木魚さんがいいね!した日記/コメント page.214
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Yanagi | |
| 2023/06/21 07:53[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2023/06/20 23:52[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】グリフォンロード 第2話後半 終わった~。 ほぼボス戦に終止した回だったけど、タブ分けを細かくしていたおかげでロールプレイはそこそこできた印象。 主人公PCの心労がすごいので、今後のNPCとの会話で少し解消できたらいいな……。 ところでグリフォンロードのプラトーン、めちゃめちゃ強いよね……? ソロプレイしてたときも頼もしい仲間だったけど、3人プレイヤーでも下手するとPCの出番を食いかねないくらい活躍しているなぁ。 (今回はPCと最初に加入するプラトーンの役割がダダ被ってたのも原因だけど)
| 明日平 | |
| 2023/06/20 22:22[web全体で公開] |
😶 新しく何かをするとき 前にも似たような日記を書いたけど 新しく何かをするとき 例えばGMするとかPLするとかだけじゃなく 仕事にとりかかるとかダイエットするとか部屋を片付けるとなんでもいいけど 大変なのは とにかく始めること と とにかく終わらせること だと思ってます そんなわけで、やりたいマージナルヒーロー1日卓キャンペーンの準備にとりかかろうと思ったけど 今日はもう遅いし、明日は忙しいから、明後日からにしようw
| よろず | |
| 2023/06/20 18:00[web全体で公開] |
😶 SW2.5 エンシェントブルー卓立てたい ソロでエンシェントブルーを少しずつ進めているのですが、やっぱり誰かと一緒にやりたいので卓を立てようと思います。 新種族の載っているサプリの発売も近いので、その後あたりで。 平日どこかの曜日の夜卓かな。 そういうわけで今はソロの進行より魔物データ作りの方がメインになっています。まだ探索してないエリアも斜め読みして魔物だけ拾ったりしてます。127種類…。
| 独立元店長 | |
| 2023/06/19 19:53[web全体で公開] |
😆 セッション六十一回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は六十一回目のセッション「奈落からの招待状」に参加させて頂きました! 最近知り合いの間で再びコロナが流行り出した事に恐怖している雇われ店長補佐代理です。 テレビでは大分収束したと聞いてるのですが、私の周りはまだまだ収束が遠そうですね…。 さて今回はいつものCPメンバーの一人が参加できなくなったので、残ったメンバーによる即興代理卓…あれ?前回もそうじゃなかったけ? まあCPも人数と回数が増えれば増える程全員揃うのが難しくなるという奴です。 こんな時に即興で代理卓を用意できる、当CPメンバーの優秀さには毎度頭が下がる思いです。 しかし代理卓と言えば前回のように長引くのではないかと、一抹の不安が浮かび上がりますが、今回のGMはタイムスケジュール調整に秀でている噂の人物! しかもRPは少なめの戦闘卓! これは五時間以内に終わるの間違いなし!日付が変わる前にサクッと楽しめるはずだ!! …そう思ってた時期が、私にもありました(地下闘技場チャンプ) 何故なら今回のボスは超耐久型のガチガチ防護点モンスター! HPも高い!抵抗も高い!バフもりもり魔力撃でもあんまり通らねえ!! と明らかに調整不足ボスキャラクターであり、ものの見事に攻略に時間がかかりました…(疲弊) まあ即興代理卓のモンスターなので調整不足なのは致し方ない所もありますよね~。 超耐久型とは言え火力と命中も回避も中々のもの、油断すれば一気に瓦解しかねない恐ろしさを持ってたボスでしたので、苦戦しながらも中々楽しめる戦闘でしたね! だがこの堅さは流石に想定外…バフもりもり魔力撃でも十分の一も削れないというのは厳しいかったぜ…。 ではではセッションを振り返る前に、今回使用したPC達のご紹介をしておきましょう。 私が使用したのは「リブ・スターチス」。 自称一流メイドを語るポンコツ臭が漂わせるメイド。 言動は奇天烈ですが、今回は自分以上に奇天烈な存在を目にして思わずマトモな反応を見せたり、また終始一貫して有能働きしかしてないので、言動が怪しいだけで実は中身はかなりマトモな子なのでは?とPLが疑ってしまうくらいには優秀でしたね。 唯の剣に「無敵のメイド・ソード」と名付けたり、記憶喪失のPCを見て「貴女はメイド」と洗脳したり、礼儀正しいようでふわっふわな言動をしたり…。 やっぱコイツもマトモじゃねえな(確信) しかし戦闘での働きは前回に引き続き非常に優秀。 アタッカー兼サブヒーラーとして常にパーティーを支えてくれましたね。 二人目のPCは「レシア・ヴァーチュリス」。 前回メイドを使った時に一緒に冒険をした仲間。 ウィザードの強みである「ドロー・アウト」を使ってボスを絞りつくした事も有る人です…(恐怖) 今回は序盤に味方の援護、中盤にボスへの攻撃、終盤にドロー・アウトを使って実質ボスに止め刺すというマルチな活躍をしてくれましたね! 性格は常識人で大人しい人なんですが…戦い方が一番この中でいやらしくも恐ろしいという…。 やたらと奇妙な冒険に巻き込まれたり、変人と出会ったりする事が多いらしいですが、それらを引き付ける辺り彼女も実はマトモでは(ry イエ、ナンデモアリマセン…(目逸らし) 三人目のPCは「ラウラ=スピネル」。 レシアさんとは以前にも冒険した事のあるらしく、彼女曰く「やべーエルフの片割れ」だそうです。 非常に戦闘狂を思わせるRPもさることながら、中の人曰く「このレベル帯で最強のキャラ」と自称するだけあってかなりの戦闘能力を誇るキャラでしたね! 正し今回はボスとの相性が悪すぎて実質タンク兼アタッカーみたいな役割を担って居ました。 こういう時ライダーの騎獣の便利さが浮き彫りになりましたね。 火力が足りなくても攻撃対象に選ばれるタンクとして活躍してくれました。 戦闘狂で斬りあいが大好きという彼女ですが、自称一流メイドと、記憶喪失なのに謎ムーブする少女という決してキャラ負けしてない両脇のせいで、あんまり危険人物とは感じませんでしたね~(感覚麻痺) 殺し合いを楽しむとかラクシアでは普通だよなぁ?(蛮族能) 四人目のPCは「ムナーコ」。 卓修羅の中の人の特技の一つとなりつつある「キャラシ作成RTA」によって作られたキャラです。 代理卓参加が決まってから作成に関われる時間は凡そ一時間ちょっと! こんなのビルドしか決まらねえ!と言わんばかりにキャラ設定はスカスカ、立ち絵も開始直前で決められたという不憫なキャラのですが…。 そのキャラ設定の無さを逆に記憶喪失に利用する事で、即興キャラとは思えない濃いキャラが誕生しました(笑) なんか見た目が若干メイド服ぽかったという事から勝手にメイド認定され、謎ムーブで日向ぼっこにより虚空からMPを抽出し、ついたあだ名は「伝説の日向ぼっこメイド」。 その謎ムーブでリブを困惑させる辺り、間違いなくこのセッションで一番やべー奴でしたね(笑) という訳で今回は、自称一流メイド、奇縁の魔導士、戦闘狂、記憶喪失のヤベー奴と前回以上に癖のある面子が集まりましたね! 集まった癖ツヨメンバーは冒険者ギルドで各自自由に過ごしています。 昼間酒を始める奴、アルバイトで給仕をする奴、メイドにそそのかされて自分はメイドだと思い込む奴、全く気にせずお菓子を摘まむ奴。 本当に自由だなこいつ等…(呆れ) しかしそんな彼らは謎の人物から送られて来た手紙を読んだ事により、元の世界とは全く違う空間へと転移されます。 そこで待ち受けていたのは闘技場のような建物と、案内人を名乗るNPC。 PC達は案内人に導かれて元の世界へと帰る為、そして臨時報酬に釣られて戦う事になります(笑) この時の一連のやり取りは個人的にお気に入りですね! 転移する前から「手紙を出して転移させたのはムナーコの主ではないか?」という話題を出して居たので、 ムナーコ:貴女が私のマスターですか?」 案内人:「notマスター!」 ムナーコ:「マスターではありませんでした」 リブ・スターチス:「ではただの誘拐犯ですね」 という流れを筆頭にムナーコとリブの二人はかなり好きな組み合わせです。 また今度機会が有ったら絡ませたいですねえ。 それはさておき、交渉により戦闘開始一時間前から準備を整えて良いよと言われた冒険者一行。 事前に難易度が高い敵だという事は理解していましたので、全力で準備を整えさせて貰いました。 この時謎ムーブを見せたのはムナーコ! 詳しいやり方は伏せますが、彼女はジオマンサー技能を使って虚空からMPの抽出に成功! 事前バフを詰めるだけ積んだあと、日向ぼっこをしながらMPを回復する彼女の姿は頼もしくもありましたが、PC的には「なにこれ…」と軽く引いてしまう光景でもありましたね(笑) そんなこんなで万全に万全を重ねた冒険者一行は、案内人に導かれて闘技場の奥へと向かいます。 ようやく始まったボス戦! 今回のボスはGM特製のオリジナルモンスター!超耐久と妖精魔法を駆使する強敵です! マルチアクションに強力な範囲物理攻撃を駆使し、高めの火力で何度も冒険者一行を追い詰めて来ましたが、こちらはプリースト、コンジャラー、フェアリーテイマーの回復魔法三銃士が揃い踏み! 互いが互いを回復し合いながら手番を浮かせて攻撃やサポートに回ります! 更に火力面では期待できなかった騎獣も、タンクとして攻撃を引き付けて貢献。 パーティー一丸となってカバーし合った結果、遂に敵のMPが底を突き、逆転不可能と判断したGMが投了を投げて決着となりました! 恐ろしいくらい堅いボスで、投了前でもHPが半分近く残ってました…。 しかし比較的消費の重い妖精魔法の連発と、レシアさんのドロー・アウトでMPを搾り取られた事、何より回復魔法三銃士によるリソース差が大きく響いた形となりましたね! 一人が補助か攻撃、二人が回復に回れば戦線を維持しながら有利に立ち回れるというのが大きかったです。 また騎獣がタンクとなって攻撃を引き付けてくれたのも大きかったですね。 全員一丸となって強敵の撃破に成功!これこそTRPGだな!! 戦闘終了後はそれぞれが別れの挨拶を躱し、冒険者一行はバラバラに元の世界に帰って行きました。 戦闘では連携が出来ていたメンバーですが、RPでは個人主義が行きかっているメンバーでしたね。 超耐久ボスと戦ったのは今回が初めてでしたが、やっぱり堅いとそれだけ戦闘が長引くのが欠点。 GMやる時はボスの耐久にも気を付けないといけませんね~。 かといってあっさり倒せちゃうとそれはそれで味気ない…うーん難題だ。 セッション自体は楽しかったですので、また今回のGMさんのセッションに参加したいですねえ。 ただ前見せて貰ったデータと今回のボスを見る限り、中々の強敵を出してくる…。 うーん、もっとお手軽に強キャラを作る方法はないだろうかぁ~(願望)
| こげつ | |
| 2023/06/19 10:07[web全体で公開] |
😶 第4回第5回カースドランドキャンペーン 導入ミッションも終わったしとりあえず一番報酬高い依頼うけるぜ! とばかりに受けるPC達 向かった先が沼やらなんやら移動すらまともにできなくなる地形で あっという間に睡眠ペナも入って阿鼻叫喚の第4回 ク、クライマックスフェイズの直前のランダムイベントで一人以外半壊だと!?MPもほぼねーぞの全て表示する導入ミッションも終わったしとりあえず一番報酬高い依頼うけるぜ! とばかりに受けるPC達 向かった先が沼やらなんやら移動すらまともにできなくなる地形で あっという間に睡眠ペナも入って阿鼻叫喚の第4回 ク、クライマックスフェイズの直前のランダムイベントで一人以外半壊だと!?MPもほぼねーぞの状態から スタートする第5回 ボス自体は倒せたものの(マジックユーザーだったので被害甚大) 全員がHPMP1桁に近い状態のまさに地獄絵図。リソース?残ってないよ???お金ないもん あー、こら全滅かなーと思ってたらまさかのランダムイベントで致命的なものを引かず無事生還 二人ほどレベルアップするも平均レベルは変わらず自軍優位を保てる状態 次は報酬安い依頼受けてみようという流れでさくさくっと道中のフォルミカ軍団から逃亡して半壊しつつも 無事ボスまで討伐したところでお開き 次回レベルアップからかなー
| 明日平 | |
| 2023/06/18 23:01[web全体で公開] |
😶 出来の悪いシナリオでもシナリオ作りは楽しい 本日オフセで天下繚乱のキャンペーンのGMで遊んできました シナリオ作りは難産だったし 決して出来のいいシナリオじゃなかったんですが それでもセッションを楽しんでもらえると、シナリオ作りっていいなって気持ちになります それでも、次こそは出来のいいシナリオでリベンジって気持ちはあるんですけど
| 若葉 | |
| 2023/06/17 17:09[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】セッションメンバー募集中 6/18(日)20:00~ 【初期作成】野外探索 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168692225745STwilight127 初心者向けシナリオの初期作成卓です。会場はユドナリウムリリィ。 締め切りは6/17(土)20:00まで 興味がございましたら覗いていただけると嬉しいです。 まだまだ募集中です 新しいキャラ作りましょ?
| フォルライト | |
| 2023/06/17 11:57[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】試し読みから見る新種族・希少種【発売前情報】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現時点ではsw2.5リプレイ「時の魔域と秘宝の守り人」は発売していませんが、 bookwalkerにて約50ページ試し読みが出来ますので、そこから 新種族や希少種の特徴の一部を確認可能となります。 ・スプリガン(新種族) 種族特徴:[暗視][巨人化] 古代魔法文明時代の遺跡で時折見られる古い種族。 体格は人間の子供とほとんど変わらないというグラスランナーみたいな見た目をしている。 最大の特徴は種族特徴[巨人化]にあり、変身すると3メートル程の巨人に変身出来る。 ※リプレイ中では仮面ライダーみたいと発言があるが、ウルトラマン的な感じだと思われる 通常時は敏捷に優れ、巨人化時は筋力・生命力に優れるというユニークな能力を持つ。 1日に変身出来る回数が決まっており、変身すると10分間経たないと元の姿に戻れない。 逆に言うと10分経つと元の姿に戻ってしまうため、セッション中巨人化を維持するというのも難しそうだ。 「初期のころは1日に2回まで」と書かれているように、種族特徴の強化で回数が増える? また、変身前後で装備の共有は出来ず、両方の形態で戦うのであれば2セット分の装備が必要らしい。 スカウト、ファイター等に適性がある前衛向け種族とのこと。 ・アビスボーン(新種族) 種族特徴:[奈落の落とし子][奈落の身体/○○] 「奈落の魔域」内で生まれた際に、稀にこの種族になる変異種。(ナイトメア的な感じか) 現時点では親種族が人間のケースでしか確認されていないらしい。 世界観的な扱いとしてはナイトメアと変わらず迫害を受けているとのこと。 ナイトメアとの違いは種族特徴[奈落の身体/○○]によって体の一部が紫色となっており、 どこの部分が紫色となっているかで命中や物理ダメージ等にボーナスを受けることが出来る。 リプレイ中では命中にボーナスを与える[奈落の身体/アビスアイ]を採用している。 常に効果が発動しているのか、[異貌]のようにスイッチ型なのかは試し読み内では不明。 もう一つの種族特徴[奈落の落とし子]の詳細は不明。 ・希少種について 希少種とは既存種族から種族特徴が変更されている追加種族である。 また、一部希少種は能力値にも修正が加えられているらしい。 リプレイ中では戦闘型ルーンフォークとスノウエルフが登場している。 確認出来る範囲では、 戦闘型ルーンフォーク[HP変換]→[任務遂行の意志](威力値が低い目の際に振りなおし可能) スノウエルフ[剣の加護/優しき水]→[剣の加護/厳つき氷](水・氷属性の確定ダメージを出せる) となる。 ただ、なぜか戦闘型ルーンフォークもスノウエルフも既存種族が持っている[暗視]が無い。 特に記述もないのだがリプレイのミスなのか、記述がないだけで[暗視]も失われたのか。
| なまずちゃん | |
| 2023/06/17 11:29[web全体で公開] |
😶 探索メインのダンジョン攻略がしたい! そういう気持ちがわいてきました。 引っ掛かったら一発ドボンの地獄的デストラップダンジョンを攻略したい!戦闘メインじゃなくて、道中の罠で死んだり死にかけたりするやつ。 比較的得意のSW2.5ではちょっと見かけないタイプのシナリオですが…。 いっそ自分で作るか。見かけない辺り、需要薄いのかも知れませんが、なんか考えてみようかな。
| こたつ | |
| 2023/06/17 00:55[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】卓募集! そろそろ浮上しておかないと人類から忘れ去られてしまうので、ここらで卓を立てておきます。 結構TRPGはやっているんですが、オンセンまで手が回らなくてですね…… 余談ですが、普段の卓感想なんかはTwitterで呟いています(努力目標 同卓したあの卓が気になるぜ!って方はのぞいてやってください全て表示するそろそろ浮上しておかないと人類から忘れ去られてしまうので、ここらで卓を立てておきます。 結構TRPGはやっているんですが、オンセンまで手が回らなくてですね…… 余談ですが、普段の卓感想なんかはTwitterで呟いています(努力目標 同卓したあの卓が気になるぜ!って方はのぞいてやってください(リンクはプロフにあります シナリオは昔書いたやつですが、お気に入りの一本です。リリィの試験サーバのマップマスクの機能を使って遊べたらいいなーと思っております。 おいかけっこ 18日(日)20時~ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168693039767kotatu7171 よろしくお願いいたします。
| 伊吹 | |
| 2023/06/17 00:18[web全体で公開] |
😆 【戦闘卓】暴走魔動機の侵攻を止めろ!【8,9Lv】※平日昼卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)遺跡で起動した暴走魔動機を街の最終防衛戦の手前で迎え撃つお仕事!!GMは木魚さんです!! GM「あ、始めに白状すると、リレキャンのアレなので。シナリオ・エネミーに関しては、知らない体でお願いします」 伊吹「なるほど了解です。私は何も知らない。オーケー」 リレーキャンペーンで魔動機と戦ったっけ?最近、魔神とばかり戦って……ああ!あのウザいビットがいる奴かぁ!!! と裏でひとり思い出しつつも、知らない体でキャラ作成を始める私。 希望が後衛、後衛と続いたので前衛をやることにしました。 バトルダンサーって実はまだ自分ではやったことないので、ヴァルト式戦場剣殺法で回避ペナを踏み倒して自傷しながら全力攻撃Ⅱを叩き込もう!と思って作ることに。 ちょうど全力攻撃がⅡになる9レベルですしね。 バトルダンサーってつまり回避上げて殴ればいいんだよね、ということでソレイユでAランクソードのドラゴンスレイヤーの刃を握って柄を叩き込むキャラになりました。 さあバトル開始です。 他の面子はというと、 エステル式ポール舞闘術使いのロックンローラー(バトルダンサー) バランストペンジュラムをC9で薙ぎ払ったり全力Ⅱするファイター 巨大魔動機に熱狂的な信仰を捧げるストラスフォード神官 エメラルドラクーンが相棒のドルイド軍師 という面子。 なお私のキャラ、スカウトもセージも担当しない脳筋っぷりです。自分としては珍しいことですが、まあ5人いるならいいかなーって甘えさせてもらいました。 で、レールウェイカノンが突っ込んできて、6体のビットを吐き出しまして。 そうビットです。レーザービットくん。コイツがウザいんですよ! 攻撃すると回避にペナ入れるレーザー撃ってくるわ、複数のビットを対象にすると回避・抵抗が上昇してダメージ軽減までしてくるというアンチ範囲攻撃能力! とはいえ、リレーキャンペーンのときとは面子が違います。ついでにサプリも増えてます。 高達成値の薙ぎ払い効率よく戦うロックンローラーとファイター。 軍師は……初手から凄い動きしてましたけど、あれはご自分で日記を書かれるそうなので省略! 何はともあれ、ビットはあっという間に数を減らしていき、最期は列車砲の攻撃に巻き込まれて戦場から消え去りました。 ストラスフォード神官はドライブアウェイを列車砲全体にかけ、私は切り札の輝く肉体を放ち、ロックンローラーとファイターが薙ぎ払いでガンガン攻めます。 そう、ここに来てようやく私は気づいたのです。 バトルダンサー、どうせ避けるなら防具習熟を捨てて変幻自在ともうひとつ何か戦闘特技を取るべきだと。 そっかーそれでみんなポイントガードなのか。ひとつ賢くなりました。 ともあれあっという間にボロボロになる列車砲。ドライブアウェイってこんな強かったのか……! そうして割りとあっさり列車砲は破壊されたのでした。 今回、私の活躍といえば、地道に殴ることくらいで、いまひとつといったところでしたね。 先制判定も魔物知識判定も捨てたにもかかわらず、戦闘力はそこそこ止まり。 まだまだバトルダンサーを理解していなかったようで。うん、まあ次があるよ! というわけでこっそり私は二度目の戦いでしたが、もちろん大いに楽しめました。 仲間が違えば戦闘の流れもまた大きく異なるし、他の方の動き見ていろいろ勉強になりましたしね。 木魚さん作成の敵はどれも強いので、戦い甲斐があるのもまたよしですよ!
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/06/16 22:00[web全体で公開] |
😶 信頼の構造(TRPG無関係) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は前振り無しに本題に入りましょう。 今回は「信頼の構造」という山岸俊男の本を少し考えていくお話です。 役に立つか立たないかは各々が判断すればよしというスタンスでまいります。あくまで情報や知識はツールでしかないから役立つかどうかなんて全て遣い手によるわけですな。 さて本題 山岸俊男は信頼と信用は別のものだよって定義しました。 まず信用から説明しましょう。 「信用」というのは両者の間が切っても切れない深い関係である前提で成り立つ関係性で、裏切ったら大ダメージになるのが確定と想定される間柄のことです。 商売だったら長年付き合いのあるお得意様、学校の友人、家族、親戚と言った関係でしょうか。 気づいた時には既に、そういうものだとなっていることが多い関係性で、その人の人間性が信頼出来るからというよりも、家族だから友人だから信用出来るというもので、その人にくっついている役職や属性込みで判断されます。 逆を言うとくっついた役職や属性の振る舞いを自動的に求められる関係性でもあります。 男なんだから女なんだから親なんだから店員なんだからと言われがちなのはこの考え方に基づいていると考えることもできます。 ポイントは長年付き合いがあるので簡単に裏切れないという部分と、人間性を考慮しないという部分です。 実は楽なんですよこの考えは。 この人は戦士レベルが8だからここまでの能力を発揮するだろうし、前線に立って後衛を守ってくれるだろうと勝手に期待するし、その役割を勝手に求めるのです。 これは何度も言いますが長年付き合いがあり、これからも関係性を維持していくのがほぼ確定しているからこそ成り立つ関係性です。 つまり一期一会のようにその時だけの関係や、新しく関係が生じた初期にはこの考え方はまず無意味です。 信用のキモはズブズブの関係性で縛ることにあるからです。縛れないなら簡単に裏切るし関係性は簡単に瓦解します。 さらに人間性を考慮しないのは、関係性が深いからこそ悪いことはしないので相手のことを考える必要がないということです。これは家族間や恋人間で陥りやすい罠であり、気づかない間に修復不可能の事態になっているというケースも普通にあります。 次に「信頼」の説明をします。信頼とは自分が本人を直接交流し見定めて評価を下すものです。 戦士レベル8だけど、有用なスキルを持っていない。何故戦士レベルを上げていたかというと元々盗賊だったがHPが低いために戦士でHPを上げていたということがわかり、それならばパーティー内での役回りはどういうところにするかみんなを含めて一緒に考える。みたいな感じでしょうか。 こちらは信用に引き換え個人レベルで判断するので非常に時間がかかるし、何より見極めるという能力の有無が重要なポイントになります。 つまり信頼に足る人間を見抜けるかどうかというのを自分で判断しないとならない。 例えるならマクドナルドの店員ならどこの店行っても接客態度は決まってるが(この安心感が信用ってやつ)個人で経営してる(特にオッサンが店主の)ラーメン屋や居酒屋に行くようなもので、中にはそういう店には行けないという人もいるでしょう。判断が難しいですし何より怖いですからね。 つまるところ我々はかなりの割合で信用型の関係性を構築しています。 統計でも日本人は信用タイプの人が多いそうです。ネットを見てもそういうタイプが多いのはわかります。 別にどっちか良いとか悪いとか言うわけではありませんが、信用と信頼という二つの見方があるのは知っていても良いでしょう。 さてこの二つの見方ですが、どちらが優位かで対人関係に対する対応の仕方が異なります。 信用の見方をしやすい人は、新しい人に対しての警戒心が高く、一般的な意味での相手を信じる度合いは低いです。 逆に信頼の見方をしやすい人は、新しい人に対しての警戒心が低く、一般的な意味で相手を信じる度合いは高いです。 そう見ると信用タイプは閉鎖的で同じ人と関係を繋いでいく傾向があり、信頼タイプは誰でもウェルカムで開放的と見ることができます。 まぁそこまではなんとなくイメージしやすいでしょう でも注目するべきポイントはそこではありません。 実は対人関係で裏切られたとか騙されたとか痛い目にあわされた場合に、相手を信じる度合いの低下割合は信頼タイプの方が高いことがわかっています。 どういうことかというと信用タイプは一度グループに入った以上、嫌なことをされても我慢する傾向がありますが、信頼タイプは嫌なことをされたらあっさりと手のひらを返すということです。 つまり信頼タイプとは「目には目を歯には歯を」タイプだったということです。 これはおそらく手のひらを返す行動が集団で行われるか、個人で行われるかの違いのようにも見えます。 集団内で嫌な事が起きた場合、それは個人で起きたことなのか集団の総意として起きたことなのか見極める必要性があるし、個人で手のひら返しを行うと逆に自分が裏切った側に立たされる可能性もありますので抵抗はなるべく行わないのが最適解になり得ます。 しかし個人個人で人間関係を築く場合は対処の迅速さが何よりも優先されます。 ダメだと感じた人とわざわざ関係を繋いでおくメリットはなく、時間がかかるほどデメリットの割合が増えていくからです。 では、今までのことをまとめてみましょう ・他者と人間関係を築き信じていく過程には信用と信頼がある ・信用は長年付き合いがある関係性において成り立ちやすく、人に付属した属性や役職で判断されその役割を期待される。そのために新規参入者には警戒心が高いが、裏切られた場合の信頼度低下は少ないために関係性解消の可能性は信頼より低くなる。 ・信頼は個々が相手を直接見定めて関係を築くものが主であり、個人の判断力の有無が関わる。また新規参入者に対しては警戒心が低い一方で、一度裏切られた場合の信頼度低下が激しく、そうなった場合には関係性解消の可能性が信用に比べて高くなる。 こういったところです。 では、これを応用して色々な事を考えてみましょう。 セッションが流れて流れて辟易する という話はよく聞きます。 確かに社会人ですと使える時間は限られますからねドタキャンは避けたいところだし、当然相手にもそれを望むでしょう。 GMやセッションを執り仕切る側の人だとそれに対する熱意はそれ相応に強くなるでしょうから、当然ながら期待値も上がりますし、それに合わせてコンディションを整えるという考えにもなるでしょう。 いわば試合前の調整という感覚です。 そのために自ずとセッションに対する拘束力が上昇します。まさに予約を受けたレストランのシェフなわけです。 では他の参加者は社会的にでも心理的にでもセッション参加への拘束力はあるでしょうか? おそらくありません 逆にいうと拘束力が無いからドタキャンできるのです。歯医者の予約や居酒屋の予約程度のものなのでしょう。 まさにお店の予約をしたお客様なのです。 このように見ている視点が違うなら当然問題が生じたときに対応するのが困難になります。 予約したお客様の視点とお店のシェフの視点くらいには差があるでしょう ではどうすれば良いか? 1.誰かが野良でやるより仲良い者同士でやるのが一番良いと言っていましたが、けだし名言であり、そこまで深い関係性だと他者を裏切りにくい状態になりますし、さらにお互いの情報共有も深いところまでされているのでキャンセル等の問題が起きた場合も精神的ダメージは低くなるでしょう。 2.その考えを発展させると、深い関係性にしてしまえば裏切りにくい状態を作る事ができると考えられます。深い関係性をどうやって築くかという問題が生じますが少なくとも方向性はそうそう間違っていないでしょう。学校の友達というのは見ず知らずの人同士から半ば強制的に深い関係性を築くわけですしセッションを通じて関係性を深いものにするのは不可能ではないでしょう。 3.信頼タイプは他者への警戒心が低い反面、裏切られた場合に手のひらを返す度合いが高いです。それはいともあっさりと行われます。 「ドタキャンされると困るから次はもう無しね!ごめんね〜」 って言って終了です。 これは最も妥当なやり方で簡単です。 新たに応募してきても 「前にドタキャンされたから応募は受付られないの。ごめんね〜」 って言って終了です。 まぁしょうがないね。うん。 明るく「もうダメですごめんね〜」って言えるようになったらしめたものでしょう。 この考えが広がっていくと自然淘汰が始まります。 あんまりにもドタキャンしたり悪さする人は徐々に参加できる場所が限られて来るのです。 名前まで変えて来る人はどうする?って話もありますが、そこまでする人って色々と心配ですのでむしろ話聴いてあげてくださいw このように身近な例でも信用と信頼という社会学の話を考える事ができ、諸問題にたいする対応へのヒントは得られるわけです。 もちろんこれはあくまで一例であるし具体的な手法まで言及してないけどね 具体的な手法については色々考えています。 まぁそれは後ほど
| どうじょう | |
| 2023/06/16 08:29[web全体で公開] |
😶 不意なあれこれで ―――決めていた予定は急に変わることも多い。 リアルで何が起こるかわからない。急病だったり急な仕事だったり色々ある。 だから「今日急に参加できなくなりました」とか「遅刻します」とか、卓参加で起こっても許容はできる。 つーか、自分がそうならない保証はどこにもないので、許容できないと自分の首が絞ま全て表示する―――決めていた予定は急に変わることも多い。 リアルで何が起こるかわからない。急病だったり急な仕事だったり色々ある。 だから「今日急に参加できなくなりました」とか「遅刻します」とか、卓参加で起こっても許容はできる。 つーか、自分がそうならない保証はどこにもないので、許容できないと自分の首が絞まる(笑)。 が。 が~~。 それが何回も続くとさすがにちょっと「え…」とはなるのだ。 特に自分は割と変な時間の勤務形態の仕事についているので、実は卓に参加しようとすると意図的に休みを取るか、シフトの偶然を祈るしかない。 特に「この日卓だな!よし、シフト希望前だし休みを取ろう!!」で休みを取った時に流卓になると「(´・ω・‘)」な気持ちに……。 遊びだからね、リアル優先なのは当たり前。 それでもそのリアルの都合を色々考えて遊ぶ日程を作っている人もいる。 「何回も続く」というのはリアルの都合とはいえ、さすがにスケジュールの見直しを考えて欲しかったりもする。 あと「無断で」はなんであろうとやめよう! 今の時代、交通事故に巻き込まれでもしない限り「連絡できない」ということはない。 なによりきちんと連絡をする実績があれば信用もされるのだ。 自分は前に一度だけ、仕事がどうしても片付かない+現場にスマホを忘れて「間に合わない連絡」ができないことがあったが、 「どうじょうさんが連絡を入れないなんておかしい。なにかあったんだろうね」 と皆が言ってくれていたのを後でログで見た。 些細な事だがその信用はありがたいと思ったのだ。
| なまずちゃん | |
| 2023/06/16 02:34[web全体で公開] |
😊 オンセン初GMの日でした。あとがき。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)SW2.5 魚釣りに行こう!海釣り編 無事終了です。ほっ。 繰り返しやるためのシナリオなので、極力ネタバレはしません。 なんだかんだこういう場で公募してGMやるのは初だったので、うまくやれるかドキドキしながらやってました。(そして、案の定数々のガバ) 20部位オーバーとか、初めてやる場所で出すエネミーだったのかというと、それは疑問です(笑) しかしシナリオの性質上出せるエネミーは限られていますし、ことごとくデカい!多部位!って感じなので、いっそ振り切ってやろう、というのがコンセプトでした。怪獣たちの運転、楽しかったです。 あるプレイヤーさんにはあまり活躍させてあげられなかったのが少し申し訳ないですが、正直あのビルドで来るって言っていただけた時に内心かなりほっとしました。そのロールが居ると居ないとでは、難易度が天地の差でした。まじで。 あとはもう少し、時間内に収められるようにせねば…!結局、5時間強かかってしまいました。反省点ですね。 もしくはもう少し尺を伸ばして、2日間開催でも良いかも、と思いました。 最後に、参加してくださったPLの皆様、ありがとうございました! 次回、川釣り編やりたいなあ。
| 旅野 | |
| 2023/06/15 03:53[web全体で公開] |
😶 SW2.5 地図っていいなあ やることが…やることが多い…!(犯人風) ガジェおつかれ!ベガおつかれ!! ところで、世界樹の迷宮の「地図製作システム」、非常に良いなぁ、ソドワでも出来るんじゃないかなぁ、と思いました。なんならもうやってた。 マギシューウサギのロマニャで行ったセッションだったかな。 その時はコマと座全て表示するやることが…やることが多い…!(犯人風) ガジェおつかれ!ベガおつかれ!! ところで、世界樹の迷宮の「地図製作システム」、非常に良いなぁ、ソドワでも出来るんじゃないかなぁ、と思いました。なんならもうやってた。 マギシューウサギのロマニャで行ったセッションだったかな。 その時はコマと座標で管理してたと思うけど、ガチ手描きの地図を見せ合うのも面白いですね。 システムは違ったけど、オフセでのメモの見せ合いっこは楽しかったので多分地図も楽しい。 オンセでやるなら…どうなるんだろう、リアルタイムで反映される絵茶とか使っても良さそう。全員で書き込めるのも面白いし、地図製作担当が描いてるのを見れるのも楽しそう。 1日目に大まかな地図製作、2日目はその地図を使って探索した上で細かいところの書き込み、みたいな……。 なんとなーくいつかやってみたいなぁというシナリオ要素に「村作り」があるんですが、地図製作も同じ匂いがします。ちまちましてて楽しそうだなぁと。 まあしばらく出来ないんですけども!!!夏頃にはソドワ初GMやってみたいなぁって思ってたんですけどねぇ!!!! でもハードルを下げるためにもどっかしらでルルブ掲載くらいの初期作成シナリオは…でき……世が夏休みとか入る時期に…どうにか出来んか…?出来んか… GMは置いといて、当然PLもやりたいわけで。 立ち絵描くのも時間と気力的に…という感じではあるけどやりたい気持ちは全然あるんだぁ… そろそろ使いまわせる低レベルPCはいなくなって来たし、やっぱり揃ってからキャラ作りたいしなあ。 フェアテとかプリーストとかバードやりたい気持ちと、魔法使いわかんないから慣れてなくてセッション中のワタワタがすごいだろうなぁという(やらないからわかんないんだぞと。)…。慣れてないとカロリーがね…。 単発でぬるっとやりたい…土日両方とかで2日で完結する的な…やりたい… でもなんだかんだ使い方をしっかり覚えられるのは初期作成からなので… セッションの合間にもなんかしら依頼受けてたり修行してた扱いで経験点ボコボコ溜まるハイスピードキャンペーンやりたい…リアルタイム三ヶ月くらいで15レベまでくらいの… ………極端すぎるか… 去年の年末くらいの、毎回「次は三日後」とか都合つけつつの濃密スケジュールでやれてたの、あれ奇跡すぎたんだなぁと今更ながらしみじみ…。全員大学生かな?みたいな。 しかし結局、PCのRPが自分でしっかり出来るようになってきて、かつ他PCとワイワイRP出来るくらいが一番楽しいので、まあ、時間はかかりますよね。それはそう。RPだけで集まるのも好き。集まりてぇ。 「色んな職をやりたいから単発」「日程は短いスパンで終わるタイプ」「初期作成から育てて理解と愛着深めたい」「GMやりたい」「カロリー低めでさっくりプレイしたい」 既にまあまあ矛盾を内包してるんですが、これら全て吹き飛ばすのが「色々あってTRPGになかなか手が回らん」なんですよねぇ。 良い感じに楽しめる時間と体力の分配を目標にしませう。 体力がない分セッションの見学とか全然したい… …あ、セッションの見学……いいやん(しみじみ) そんなことを考えつつ梅雨の湿度にやられている旅野でした。年中なにかにやられてるよぉ! 今更寝たら朝起きれないだろうなのお気持ちでこんな時間に日記をしたためています。まる。
| くずもっちー | |
| 2023/06/14 15:26[web全体で公開] |
🤔 新たな試み…? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)私がこのオンセンに入ってから、もう2年ほど経過したわけですが、その中で参加してきた数えきれない卓の中で、特に印象に残ってる卓があったなぁとふと思い出したので書いてみます。 正確には卓というより大会だったのですが、10数人が集まって、PC同士でバトルロワイアルをするというのがとても珍しく、楽しかったのを覚えております。 私も今最もハマってるシステムであるSW2.5でそんな大会を開けたら、と考えてみましたが…SW2.5というシステムは中々PvPに向いていないんですよね。 あるキャラクターが先手を取り、あるキャラクターが敵のデータを見抜き、前と後ろの戦場で分かれて支援や遠隔攻撃を行う…そういった戦い方がセオリーだと思います。一人で全部出来るのは高レベルで、そういった構成してるPCに限られてしまうのではないかなと。 さらに、その大会で個人的に醍醐味だと思っていたのが「PCが隠していたアイテム・切り札」なんですよね。初見で出てきて、なんだってー!?という驚きを味わえる、そういうのが好きなのです。 とはいえ、オリジナルアイテムやらルールを工夫すればできそうな気もして…?んん〜、もう少し温めてみることにします!
| パスタ | |
| 2023/06/13 22:12[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】91回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第7話卓その2感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは砂漠にある邪龍教団のアジトへ出発するところからスタートです。 出発する前ににロランとリリーの日常表演出をします。リリーに関しては以前のセッションの日常表シーン演出と同じネタを擦ったのですが、GMもノリノリで応えて頂き大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。 そして、砂漠へ向けて出発する一同。PC達の先導役として森の騎士団の副団長であるキオナが同行します。砂漠を進んでいくと小高い丘を発見。そこで休憩しようとしたら蛮族の姿が。戦闘です! PC側の内4人が7レベルなのに対し、敵側4体(内1体は2部位)は全て9レベルの戦闘でしたが、PLのダイスのほとんどが上振れしててPC側が優勢で戦闘が進んでいきます。どんどん敵を撃破していくPC達。後衛にいるスコーピオンスナイパーは、PC達にでなく、近くで戦っているキオナを狙ってガンを打ちます。それを阻止するために、リリーは秘伝特技のアンチミサイルショットを発動。ここも出目が良く、キオナへの攻撃を阻止しました。 その後ロランの挑発攻撃でキオナへの攻撃を封じ、蛮族達を殲滅。PC達の勝利となりました。 剥ぎ取りと薬草による回復などを行ったのちに今回のセッションは終了。次回に持ち越しになります。 久しぶりの日常シーンで、結構遊べた回でした。戦闘でもリリーに取らせた秘伝を活かせたなど、活躍もでき、満足度がいつにもまして高かったです。出目が高めの今回でしたが、ボス戦で反動が来ないかちょっと心配ですね。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
