木魚さんがいいね!した日記/コメント page.217
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| とまと | |
| 2023/07/04 07:14[web全体で公開] |
| 独立元店長 | |
| 2023/07/04 01:10[web全体で公開] |
😆 セッション六十二回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は六十二回目のセッション「英雄に憧れた冒険者 第十五話」に参加させて頂きました! 皆さん水星の魔女はご視聴しましたか?水星の魔女は良いぞぉ!(宣伝) ガンダム初心者向けの内容でありながら、往年のガンダムファンが反応してしまうような数々のオマージュ。 何より登場人物全員が魅力的で、鉄血のオルフェンズ以外は特にハマらなかった私もすっかりガンダムファンになってしまう名作です! 日曜にて遂に完結!感想は控えさせて貰いますが、見て損する作品ではありません。 皆も見よう!水星の魔女!(宣伝) というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・港へ荷物運びの依頼。裏があるんだろ?騙されんぞ! ・疑い続けるPL。まあ何もなかったんですけどね ・衝撃の真実。お前は誰だ? 今回はその続きの物語となります。 前回の冒険から一週間がたち、そろそろ冬も近づいて来たなと思いながら過ごす冒険者一行。 そんなある日、フードを被った怪しい男から依頼を持ち掛けられます。 と言ってもこの男は以前にも依頼を出した事のある、王国からの代理人です。 つまり今回の依頼も王国から直接依頼を出されるという訳ですね。 早速お話を聞いて見ると、どうやら以前仕事で訪れた開拓前線村が連日魔物襲撃を受けて人手不足に陥ったらしく、信頼できる実力者としてPC達に増援を求めたみたいです。 しかも何故か色々あり、流れの冒険者であった知り合いのNPC「タツミ」が代理の責任者として村を治めているとの事…。 なんで??? と思いながらも激しくも長い戦闘が予測されるため、PC達は可能な限りの準備を整えて、開拓村へと向かいます。 しかしいざ旅立ちというタイミングで生憎の大雨。仕方なくPC達は出発を後らせます…と普通ならそう思うのですが、ここで私の「疑心暗鬼」が発動!(懲りない) タダでさえRPと雑談と殴り合いで時間経過が早いこの卓。 そんなこの卓でGMが遅延行為である「雨が降ったので出発を遅らせる」という行動を取るだろうか…? ここのGM本当に仕込みがエグイくらい多いし巧妙です。 事前情報で「連日魔物襲撃を受けて戦力不足」という事を知っているので、もしかして出発が遅れれば遅れる程、後々影響があるのでは…? そう疑った私が雨天決行を提案します。 前回散々疑って空回ったのに全く懲りてませんねコイツ(他人事) そうして私の誘導も有って雨の中態々進む事となった冒険者一行。 途中洞窟で休憩を挟み、アリサとマベさんの尊いRPを鑑賞しながら、三日間ほど雨に濡れながらもようやく開拓村に辿り着く事が出来ました。 開拓村に辿り着いた冒険者一行は、前回会った時よりも明らかに体調が悪いタツミから詳しい依頼内容を聞きます。 なんでも毎晩毎晩アンデッドの大群が村を襲ってくるとか…。 そしてその対応に追われてる内に本来の責任者が事故で怪我をしてしまい、代わりの責任者が王都から来るまで、代理でタツミが指揮を取っている事を聞きます。 そして夜まで時間があるので、各自睡眠や情報収集をする事にしました。 疑心暗鬼な私と調べたがりなPLが揃って積極的にGMに質問攻めをします(迷惑) そして色々と話を聞いて見ると、この村には中々の実力者の冒険者が揃っており、更に言えば「ナイトメア」に対する偏見がかなり薄い事が分かりました。 このCPである王国はナイトメアに対する偏見がかなり強い国です。 偉大なる英雄であってもナイトメアというだけで、深い闇に消えて存在しない扱いになった…という疑惑があるくらいにはナイトメアへの感情が悪いです。 そんな王国の新しい村がナイトメアに偏見が薄い…これは匂いますねえ(疑心暗鬼) とまあ色々舞台への設定が深めながら、時間は過ぎて夜へとなります。 与えられた仕事通り、そして事前に集めた情報通りにやって来た大量のアンデッド! 最初は大したことはありませんでしたけど、後半から物凄い物量で冒険者一行をピンチへと追いやります! しかしこれまで幾度なくピンチを乗り越えて来た冒険者一行! 互いに力を合わせて行き、何とか最初の一夜を乗り切ります! やっぱり全員で力と知恵を出し合って勝利するのは気持ちが良いですねえ! これこそSWって感じがしますよ!! そう思ってた時期が私にもありました…(地下闘技場チャンプ) GMから「気持ちよく勝利して貰うのは今回まで」というお言葉を頂いた通り、ここから先はエグイ・ヤバい・キツイの三拍子揃った激ツヨモンスターの数々が襲って来ます…。 そしてこうなってくるとある種当然とも言えますが、一手のミスが全滅を招きかねない状況の為、方針の違いで日々殴り合っています…。 これで負けた時の責任を擦り付けをするほど、醜い真似をするような人たちでは絶対無いんですが、「全員の為にやっているんだ!」という思いが強すぎて、方針の違うモノ同士で殴り合う日々…。 人は分かり合えない…難易度が上がれば上がる程そうなるんだと理解しました。 果たして二章のボスと戦う時はどうなるのか?今から考えるだけでも震えますね…。 そして二日目の昼行動を終えた冒険者一行は再び夜の戦闘へと向かいます。 しかしここで異変が起きます、昨日あれだけ戦ったアンデッド達全く来ないのです! 一時間経過、変化なし。 二時間経過、変化なし、そろそろ来るだろうと臨戦態勢を整えます 三時間経過、変化なし、周囲も異変に気付いてざわつき始めます。 さてどうしたものかと考え込む冒険者一行の元にタツミが登場。 なんでも彼曰く「今夜は襲撃がほとんど来ない」と言い切れるそうです。 何故?そう疑いの目を向けたくなりますが、これまでの彼の行動からして敵側に通じているにしては色々不自然と判断。 大人しく彼の話を聞いて朝まで過ごします。 そして彼の言う通り、他の持ち場では少量の襲撃はあれど、連日起きた大量の襲撃は急に止まったのでした。 タツミの予言通りの結果になった事に不信感を抱いたモモンとコール。 二人は仕事が終わり次第タツミへと話を聞き出します。 その結果タツミは「特定のアンデッドの襲撃が分かる」という一種の予知能力のようなものがあるらしく、今までの襲撃はその予知の結果対応できてたという事。 ちなみに襲撃の危険性や来る方角とかもわかるらしく、危険性が高いと頭痛が酷くなるそうです。 ―――そして今夜、これまでの襲撃の中でもとびっきりの危険性を感知したようです。 その話を聞いた二人は少し顔を顰めるも、タツミの「逃げ出すなら今の内だぞ?」的な発言に対して「逃げる訳ねえだろ」と返し、その英雄性の一端を見せつける事となりました。 かくして冒険者一行は過去最大級の激戦に備え、出来るだけの準備を進めます。 そして夜。 ある意味想定通りの、絶望的な量の大群がやって来ます。 冒険者一行は死力を尽くしてこれを向かい討ち、何とか倒す事に成功します。 しかし途中から合流したタツミからとんでもない事を告げられます。 曰く今回の敵の指揮官と思われる敵の場所を特定したが、そこは人族領を超えて蛮族領の端に居るらしく、その指揮官を倒さない限り襲撃が終わらないという事。 このまま襲撃が続けば、開拓村が持たない可能性が高いという事。 そして最後に、開拓村での最高戦力であるPC達に指揮官を倒してきて欲しいと頼まれます。 …それ以外に選択肢は無かったとはいえ、控えめに言ってこの依頼は相当厳しいモノです。 自分達より遥に強い怪物たちが蠢く敵地にて、敵の指揮官を倒すという偉業という無謀。 それではやらなければ全員救えず、やらなければ生き残れない。 各自思う言葉違えど、この依頼から逃げるつもりはありませんでした。 こうしてPC達は、文字通りアンデッド蠢く死地を潜り抜けて今回のボスへと向かいます…。 何時間にも及ぶ隠密移動の末、終にPC達は今回のボスと相対します。 圧倒的レベル差!圧倒的戦力!だがそれ以上に気に成ったのは…。 ―――ボスが綺麗な碧色の…「とあるPC」とよく似たの瞳をしていた事です。 そのPCの瞳は特別な設定があります。 つまり今回のボスはPCと何らかの関りがあるという事ですね。 バカげたレベル差と圧倒的性能、そして密かに「GMから送られた秘匿情報」…。 絶望的な戦いの前でPCPL一同、覚悟を決めて戦いに挑みます。 絶望的と思われた今回の戦い。 ここに来て二つ予想外な出来事が起きました。 一つは「情報格差」、「秘匿情報」を受け取った私と他PLとの間で方針の違いが発生し、これが過去最大の長時間作戦会議を生みます。 秘匿情報故に言える事と言えない事がある私、秘匿情報を知らない故に私の方針に納得できないPL。 明かしたいけど明かせれない、信じて欲しいけど信じられない。 仕方ないとはいえ話は平行線のまま進みます。 二つ目は「予想外にもPC達が奮闘してしまった」という事です。 絶望的に見えた戦力差、しかしいざ蓋を開けてみると死力を尽くせば勝ててしまう事が分かったのです。 勝てるなら良いのでは?と思いになるでしょうが、今回GMから「ギミックを発動させないと、今後のルートが大きく変わる」と忠告を受けていました。 はい、ここで大論戦が始まります(白目) 「ギミック発動させないと今後困るじゃん!」「ギミックに拘って全滅する訳にはイケないだろ!」「そもそもギミックって何だよ?」と上記の情報差も有ってぐだぐだと殴り合いが続き…。 最終的にはGMがギミック条件を公開して、ギミックを発動させました…。 凝ったリドルを組むと、PLが解けないという事ですね………前にもあったなコレ(一章最終話) ぐっだぐだに成りながらようやく戦闘を終えた冒険者一行。 PCPL共に理由は違えど満身創痍、これで全てが終わったというタイミングで驚きの展開が待ち受けます! 先ほど死力を尽くして倒したボス、それと全く同じ敵が現れたのです。 おっ?量産型メタルクウラか???(遠い目) どうあがいても勝てない。 その状況に置いてもやれる事をやろうとしたPC達を置いて、唯一人駆け出す者が居ます。 何故動いたのか?それは誰にも分かりません。 強いていうならば、それが天意だったからかもしれません。 無謀の突撃、大ぶりな攻撃、どうやっても勝てない相手。 ―――だがここで奇跡が起きた。 ここから先の内容は超!!!CPに関わる重大ネタバレなので書けません!!! ただ一つ言うなら、殴り合いでグダグダになった私のテンションが爆上げされるような最高の展開が待ってました! この奇跡が今後いつ、何処で、誰に起きるのか! とてもとても楽しみです!GMに完全に踊らされてるな!最高だぜ!!! と言った所で今回のセッションはおしまいです! 実はこの戦闘の後も色々と重大な情報が出たりしましたが、何書いてもネタバレになるというような最高な展開だったのでここで区切ります。 日記投稿ペースが非常に落ちているのが最近の悩み…。 昔は良かった…あの時は若さが溢れてて、一日一投が出来ました(一年くらい前) でもゆっくりして良いから、これからも辛い事も楽しい事も、色々と書き綴って行きたいですね!
| わっか | |
| 2023/07/03 19:38[web全体で公開] |
😶 [おもにSW2.5]ココフォリア用素材 新しいの作ってみた 手慰みで(日本語合ってるか?)ココフォリア用の素材、新しいものを作ってみたので配布&宣伝。 主にソード・ワールド2.5向けですが、他システムでも使えなくはありません。 プレイヤー置き場をメインにしたシンプルなレイアウトです。戦闘ボード(基本・上級30m)つき。 ソード・ワールド2.5 全て表示する手慰みで(日本語合ってるか?)ココフォリア用の素材、新しいものを作ってみたので配布&宣伝。 主にソード・ワールド2.5向けですが、他システムでも使えなくはありません。 プレイヤー置き場をメインにしたシンプルなレイアウトです。戦闘ボード(基本・上級30m)つき。 ソード・ワールド2.5 ココフォリア素材_鉱石風ボード(4色) https://wakkacha.booth.pm/items/4890531 ソード・ワールド2.5 ココフォリア素材_羊皮紙ボード https://wakkacha.booth.pm/items/4904067 よければ使ってやってください!
| Kei | |
| 2023/07/03 19:21[web全体で公開] |
😶 ルールが書かれていないルールブックのお話 ご機嫌よう。 昨年プレビューを訳していた Lilancholy の完全版を入手しましたの。Lilancholy が TRPG なのかどうかは議論が分かれるかもしれませんが、わたくしは TRPG だと思いますし、気に入りましたの。 Lilancholy は妖精を題材にしたゲームですが、いわ全て表示するご機嫌よう。 昨年プレビューを訳していた Lilancholy の完全版を入手しましたの。Lilancholy が TRPG なのかどうかは議論が分かれるかもしれませんが、わたくしは TRPG だと思いますし、気に入りましたの。 Lilancholy は妖精を題材にしたゲームですが、いわゆるゲームのルールは書かれていません。遊ぶのに何が必要なのか、遊び方も判定方法も書いていませんし、プレイヤーやキャラクターという概念も書かれていません(したがってステータスなどの類もありません)。GMが必要なのかどうか、シナリオが必要なのかどうか、そういったことも何も書かれていません。 以前マイクロスコープという、GMなしシナリオなし判定なしステータスの類なし自分のPCという概念もない TRPG について触れましたが、Lilancholy は、シナリオなし判定なしステータスの類なしそれ以外はあいまいな TRPG ということができるかもしれません。 それではルールブックには何が書かれているかというと。 妖精は人間らしくなりたいの。だから妖精たちは私たちから人間らしさを奪おうとするの。人間らしくあるために積み重ねたすべての小さなものを。妖精たちに人間らしさを奪われないためには、妖精たちとゲームをするしかないの。ゲームの勝者がすべてを手に入れるのよ。怖いかしら? ふふふ……。 これからお話しするのは、彼女が見せてくれたゲームよ。私たちがゲームすることにしたら、彼女はこう言ったんの。「あなたは安全だし、あなたを守ると約束するわ」それから彼女はルールを教えてくれたわ。時には私の手を握って「手を握らなくてもいいんだけど」と言ったわ。 こういった感じのポエム、呪文のリスト(呪文の説明にはポエムが書かれています)、妖精たちとのゲームのリスト(それぞれのゲームには遊び方と勝敗の決め方が書かれています。勝敗の決め方というのは判定の仕方ではありませんし、知っているゲームもあるでしょう)。それが全てですの。 Lilancholy には実際たくさんのポエムが書かれていますし、ポエムを通じて呪文の使い方や妖精とのゲームの遊び方を学ぶこともありますが、決まった遊び方があるわけではなく、ポエムや呪文や妖精のゲームを読んで感じたこと、想像できる全てのことが、Lilancholy で遊ぶことのできる全てかしら。わたくしはそれでも TRPG だと思いますが、いわゆる「普通の」TRPG では全くございませんし、遊び方がわからないという反応の方が普通かもしれません。作者の方は「色々な楽しみ方ができる」とおっしゃっています。 わたくしはこういうタイトルに出会うのが楽しいですし、遊んでみたいと思っておりますが、まず訳さなきゃ……(。
| Ququ | |
| 2023/07/03 17:40[web全体で公開] |
😶 D&D リプレイ動画「忘れな草変異録」第二話をアップロード完了 宣伝になってしまいますが、D&D5eの雰囲気を知ってほしい意味もあり、プレイログを起こして動画にしています。 短いものですので、ぜひご笑覧ください。 現在、第一話(第一幕・第二幕)と第二話(第一幕・第二幕・第三幕)をアップロードしてあります。 続きは鋭意作成中! https://www.youtube.com/playlist?list=PLApg4_p1F0GqyxVxOFnPHsskYu5xQ7JAo
| トロ | |
| 2023/07/03 01:23[web全体で公開] |
😶 キャンペーン完走! ゴブリンスレイヤーTRPGでやるダイの大冒険風キャンペーン、大魔王編無事完結しました! そして新しいキャンペーンのネタが湧くという。 この連鎖はどうやったら止まるんだろう。
| 明日平 | |
| 2023/07/01 10:48[web全体で公開] |
😶 展覧会のススメとTRPG (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明日平は割と展覧会に行くのが好きです 大体平均すると月1は行っていて、TRPGのオフセサークルに参加する頻度と同じくらいです そんなわけで突然ですが展覧会のここがヨイを3点 1.客層 展覧会の客層はヨイ インテリゲンチャでハイソサイエティな方ばかりです…… ってことはないですが、いわゆるDQN率はかなり低いと思います 去年「鬼滅の刃原画展」にも行ったんですが、子供が多い展覧会にもかかわらず皆さん静かに見てました (これは展示物が息をのむほどの圧巻だったこともあると思います) 「変な方がいない」これは素晴らしいです 2.ニワカどころがド素人でも楽しめる 興味のあるジャンルの展覧会はもちろんすごく楽しめます でも、「ちょっと気になった」しかし「まったくそのジャンルは知らない」という展覧会でも十分楽しめます というか(博物館系の)展覧会自体が「まったくそのジャンルは知らない」方へ間口を広げる役割を担ってる部分があるからです(多分) 展示物ごとの解説はあるし、何なら音声ガイダンスも借りればもっと楽しめます さらに最後に図録を買えば復習も完璧 膨大な知識を持ったその道のプロの丁寧な解説があるので、ド素人やニワカでも楽しめて知識が身に付いたりそのジャンルに興味を持ったりできます もちろん詳しいジャンルの展覧会に行くのも楽しいです 3.もちろん展示物が素晴らしい 展示物は最高です 国宝や重要文化財なんかもかなり近いところで見ることができます しかも物によっては様々な角度から見れたりします 最近の展覧会はスマホで撮影OKのものも多くなってきました 最高です それからここがヨイじゃないですが コスパは人それぞれです 入場料は大人1人で2000円くらい、時間は1~3時間は楽しめるので大体映画を見に行くのと同じくらい 高いか安いかは人それぞれですが…落とし穴があって最後に物販コーナーがあり散財しがちです ここから無理やりTRPGに話を戻します TRPG仲間に素晴らしい客層の新人(ニワカやど素人といわれる人)を増やせるといいなぁとはおもって展覧会のノウハウを使えないかとは思うのですが…難しいです まず素晴らしい展示物に当たる素晴らしいセッションを準備するのが明日平には難しい 客層はオンセではそれほどひどい方と当たったことないんで何とも言えない そこは置いておいて 新人さんが楽しめるようにする丁寧な解説がTRPGのセッションでどれだけ有効なのかも難しい 説明がなくて新人さんをおいてけぼりにするのは論外ですが 説明しすぎるのも新人さんがつまらなくなるんでサジ加減が難しい ある程度説明して「詳しく知りたかったらルルブ買ってね!」となるのが理想なんでしょうがそこも難しい 展覧会は膨大な知識を持ったその道のプロフェッショナル集団によって作り上げられたエンターテインメントなので 素人GMが太刀打ちできるものではない ってのはわかってますが どこかで役に立てられればいいなと思い今月も展覧会に行きます…が行きたい展覧会5つもあるんだよな…全部は無理だ
| わっか | |
| 2023/07/01 01:03[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]ソーズオブジェネシス https://twitter.com/wakkacha/status/1674809617938014208 ソーズオブジェネシスのシルエット画 ルルブ表紙やCBBの挿絵を元に模写。 イラストで分かりづらい部分は半分想像で描いたので正確性はビミョー! 持つ手が痛そうな剣ばっかりだw 設定資料集とかでないかなあ。 (SW2.0ではアートブックがあった気がしたけど)ツイートを表示する ソーズオブジェネシスのシルエット画 ルルブ表紙やCBBの挿絵を元に模写。 イラストで分かりづらい部分は半分想像で描いたので正確性はビミョー! 持つ手が痛そうな剣ばっかりだw 設定資料集とかでないかなあ。 (SW2.0ではアートブックがあった気がしたけど)
| パスタ | |
| 2023/06/30 16:44[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】予想 来月のサプリに出てくる人間の希少種、種族特徴は自分以外の他のキャラに運命変転を使える能力なのではと妄想。 種族特徴の強化は、運命変転を行使できる相手との距離が伸びる、みたいな。 今月のリプレイで既に触れられていたら恥ずかし。
| 明地 | |
| 2023/06/30 02:03[web全体で公開] |
😶 ココフォリアv1.26.0が、くる――――。 https://twitter.com/ccfolia/status/1674231030054801408?s=20 とのことなので、軽く所感を書いていきます。 三行まとめ ①クリックアクション機能(スクリーンパネルやマーカーパネルからコマンド操作やリンク先へ移動ができる) →悪質な全て表示する とのことなので、軽く所感を書いていきます。 三行まとめ ①クリックアクション機能(スクリーンパネルやマーカーパネルからコマンド操作やリンク先へ移動ができる) →悪質なサイトへのリンクには気を付けよう! ②部屋(盤面)のセーブ&ロード機能 ③ココフォリアゲームズのタブ追加 ①について 演出の幅がより広がると同時に、ちょっと心配な点がいくつかあります。 というのも、外部のサイトへのリンクが貼れるとなると、どうしても有害サイトへ飛んだりウイルスが仕込まれていたりマルウェアの実行リンクだったりする可能性を排除できなくなるからです。 パネルは誰でも設置できるので、不特定多数の方が集まるオープンチャット形式での雑談部屋にそうしたトラップが仕込まれるかもみたいな懸念がですね……。また、悪意のあるユーザーは”野良卓”という体で募集しつつ、そうした罠を仕掛けてくるかもしれません。 インターネット老人会の者としては「不用意にリンクを開かない」という原則を再徹底していきたいと思いました。 * 実際の仕様がどうなるかはまだ分かりませんが、ココフォリアのアカウント名と連動して「created by ○○」みたいな表記があったりするとよいかも…?と思いました。 とはいえGMが悪い人だったり、あるいは「画面いっぱいに([No image]=透明)のパネルを設置する」といった方法をやられると無効化されます。 * もっというと、昨年ごろにココフォリアの部屋を荒らされたことがありますので、そういう人への警戒を怠ってはならないと思いました。背景を小さくするとかコマを消すみたいな幼稚な荒らし方だったで鼻で笑いましたがね!!!! ユーザーの皆様におかれましては「匿名」ではなく、その人とわかるアカウント名を設定されるとGMとしてはとてもありがたい限りでございます……。 キック機能もついでに実装してくれるとありがたいのですが。 * しかしながらとても便利な機能だと思います。 ノベルゲームみたいにできる、と動画でも解説されていますが、選択肢をマーカーパネルなりで出して選択した方のシーンに切り替わるなどすると確かにそれらしくなると思います。 GMレスのゲームブック(絶滅種)風に遊ぶこともできるかもしれませんね!SW2.5のシナリオ型サプリやクトゥルフ2010の巻末に載ってるやつみたいな感じにするとよさそうです。 私はこれで作りたい話…というかいくつかのタイマンシナリオのさらなる改善案が浮かびましたので、実装の暁には弄り倒してやりますよククク ②について セーブ&ロード機能、支援者には仮設定として使える機能でしたが、遂に実装されましたね! いやあれは部屋のコピー機能だったから実際には違うのか…? 多くのオブジェクトを設置し、それらが移動したり破壊されたり増えたりするようなゲームや、トランプを使うシステムでは役に立つと思います。 これまでは「コマ以外の情報をマーカーパネルで管理してシーンとして保存する」で盤面をすぐ片付けられていましたが、トランプはスクリーンパネルだったのでシーンを切り替えてもその場に残り、さらに片付けがめんどくさいという仕様を抱えていました。 その辺が改良されるとなるとまた遊びやすくなる気がしますね! ③について いちばんよくわからん……。 今後発表されるとのことなのでそっちを参考にしたいのですが、主には「クリックアクションによるゲームブック風の部屋」「すごろく」「カードゲーム」などを扱うとのことです。 ゲームブック風の部屋はめっちゃ気になります。 いかがでしたか? ↑この手のサイトってまだ残ってるんですかねぇ 私の言いたいこととしては、「クリックアクション機能の導入による悪質サイトへのリンクに気をつけよう!」ということでした。 オープンな感じで開かれる雑談部屋がとても好きなので、そこで気をつけることが増えそうというのがちょっと残念ではあります。いっそユドナリウムにしてカフェ風のジオラマを作ってみようかしら。 とはいえココフォリアさんもその辺には対策をしてくれると思ってますので、実装を楽しみに待つことにします。
| どうじょう | |
| 2023/06/29 08:34[web全体で公開] |
😶 SWのビルド ――――がワンパターンな自分。 まぁそもそも戦闘がそれほど好きでもないから、戦闘ビルドを考えるのが苦手=そこそこうまく行ったものを延々使い続ける、って罠に嵌るのは仕方ないのかもしれない。 と、自分に言い訳する。 後衛魔法使いは基本三冊だけの魔法だけでなんとかなるもんかなぁ。 いやでも出る卓見全て表示する――――がワンパターンな自分。 まぁそもそも戦闘がそれほど好きでもないから、戦闘ビルドを考えるのが苦手=そこそこうまく行ったものを延々使い続ける、って罠に嵌るのは仕方ないのかもしれない。 と、自分に言い訳する。 後衛魔法使いは基本三冊だけの魔法だけでなんとかなるもんかなぁ。 いやでも出る卓見る限り、ドルイド持ってないとやっていけないように見えるんだが…_(:3 」∠)」 モンストロアとメイガスアーツ買うと8000円吹き飛ぶという事実。 でも魔法職とかそんな好きじゃないし!! その為だけに8000円……8000円………はきつい………。 しかし前衛ばっかやるとしても、味方がなにしてんのかわからないというのが問題なのはわかってるんだ。 やはり買うしか…買うしか…! でも新しい立ち絵も欲しいんだよなぁあああ!!! 結論。 宝くじ当たんねぇかな。
| 若葉 | |
| 2023/06/29 01:25[web全体で公開] |
😊 これで地図が... ユドナリウムリリィの神アプデでダンジョンマップ分解しなくてもよくなった...感謝しかない。 スクラッチする際透けるから主催側のみの操作だけどこれがあるだけで作業工程がどれだけ省けることか... これで念願の本来のマップであれが出来る...
| パスタ | |
| 2023/06/28 22:24[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】92回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第7話卓その3感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、砂漠にある邪龍教団のアジトに向かっている所からスタートです。道中の敵も斥け、アジトの『砂岩城』に到着する一行。正門には見張りがいるため、裏手を回り侵入できそうなところを探します。すると、小柄な人間なら入れそうな穴を見つけたので、削って穴を大きくして中に入りました。 中を探索するということで邪龍cpでは久しぶりのダンジョンアタックです。なるべく蛮族に見つからないように、慎重に探索を進めます。道中蛮族に気付かれそうなギミックもありましたが、シィルの妖精魔法で攻略が不得手なPCはこれを回避(この時の消費MPの一部をリリーのマナチャージクリスタルと魔晶石で肩代わりしました。結構リリーの魔晶石は余ってるのです)。 砂岩城の中を進んでいくと、書物庫らしきところを発見します。そこで文献を探ってみると、魔法文明語で書かれたノートを発見します。魔法文明語が読めるのはPT内でシィルだけなのでシィルに読んでもらいます。中身は、人間と魔神を融合するという実験のレポートというおぞましいものでした。しかもその中に書かれている被験体の中には3歳のレプラカーンという情報が。実はシィルもレプラカーンで、物心つく前からどこかの施設で監禁されて育てられていたというバックグラウンドがあったのです。もしやこの3歳のレプラカーンはシィルのことでは…?ですがノートを読めるのはシィルのみ。シィルはレプラカーンのことは伏せて実験のことをPTに話します。果たしてこの被験体のレプラカーンとシィルは同一人物なのか?真相はのちに明らかになるかもしれません。 書物庫を調べ終えた後、斥候を務めるファイが先に梯子を伝って上階に行きます。そこは屋上になっており、見張り役の蛮族が一人。慌ててファイは顔を引っ込め下にいるPTに状況を報告。どうするかを相談します。GMはここで1度きりの決められた判定で目標値に届けば、他の蛮族に気付かれることなく見張りを倒せるとPL達に伝えます。相談の結果この挑戦にロランが挑むことに。ミスティアからバフのブレスをもらい判定に挑戦します。ここらでGMとPL側とで現状の認識にズレがありましたが、難なく判定に成功し蛮族を倒しました。屋上には何があるのか?砂岩城の中のどこに人質がいるのか?ここで今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 久しぶりのダンジョンアタック、しかも潜入なので、ひとしおの緊張感が楽しめた回でした。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| 明日平 | |
| 2023/06/28 22:24[web全体で公開] |
😶 あなたはどこから(シナリオを書く時の話) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シナリオを書くとき、どこから書きます? 純粋に書くときの話です シナリオの構想を練るときの話ではありません 明日平は割と最初から順番というか ・トレーラー ・ハンドアウト ・見出しでアウトラインを作る ・オープニング ・ミドル ・クライマックス ・データ ・エンディング という順番が多いです トレーラーとハンドアウトが早いのは、身内オフセの影響で 早めにトレーラーとハンドアウトはPLに通達しておきたいからです (通達時点ではシナリオは1㎜も書いてないことが多い) 昔は割と結末を先に決めておきたくてクライマックスから書いたり とりあえずやりたかったり、書きやすかったりするシーンから と順番はバラバラだったんですが だんだん最初からが癖になってきました 昔は書きながら考えていたけど 今はシナリオの構想というか展開までは頭の中でやるようになったから 最初から書くようになったんだと思います なんでこんな日記を書いてるかというと、当然今シナリオを書く手が止まってるからで 「みんなどうやっているか」「楽な方法」とか知りたいからです
| がらこ | |
| 2023/06/28 21:51[web全体で公開] |
🤔 ウィークリングちゃん、影薄くなりそうだね(浮上したと思ったら突然雑にアレな発言をする日記です (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)とりあえずまず生きてましたよって。 一年以上ぶりですね、多分浮上するの。メインでの活動場所を個人運営のサークル的な場所に移していましたが、ソドワというかTRPGはちょこちょこやってました。ペルソナ3がリマスターされたので実況配信とかもやってたり(視聴者数一桁のめっちょ過疎放送ですけど楽しくやってます) 7月にソドワのサプリ出ますね。なんか種族がどちゃくそ増えるらしいですが。 スプリガンとかどうして人族扱いになるんだろうってものすごい世界観設定テキストが気になってます。2.0の時点で全身鉱石のフロウライトとかいうのがいたんだから許容しようぜ!って言われたら「確かに~~~~?」ともなるので、兎にも角にも説明がどうなってるのかがデータ以上に楽しみです。 希少種も増えるとか。あれじゃろ、PLがこぞってやるから希少種()になるやつ。ぼかぁナイトメアでそれをたくさん見てきたぜ。だまされるもんか!って(逆張りオタクムーブ) 人族が多様性極まってきてるし、アビスボーンとか言うのも増えてきて、まぁアレですね。2.0時代の「名誉人族」ルールが復活する前にウィークリングが蛮族生まれであることにもはや「だからなんやねん」感極まっていている気がしている、そんななんかです(2.5からの人からしたら元からその意識かもしれない。これだから老害は~~~となるやつ。でもぼくあのルール好きだったんすよってのだけは伝えたかった真実) とりあえずぼかぁフィーとヴァルキリーも再録してくれよな~~頼むよ~~と思っています。大好きなんすよ。 サプリ出るころにはグラブルで古戦場してそうですが、発売日に買えるようお金のやりくり頑張ろうと思います。
| どうじょう | |
| 2023/06/28 19:15[web全体で公開] |
😶 黙々と動画を作る ――――ふりをしてたまにLOLで遊ぶのが自分だ(おい)。 やはり動画作りは根気である。 実卓ログを全部そのまま動画にするわけにもいかず、どこをカットして、どこを改竄、いや、捏造、いや、えええと、改造するか考えないといけない割には、作業は単純だから飽きが来るのも早い。 奇抜な展開やアニメーション全て表示する――――ふりをしてたまにLOLで遊ぶのが自分だ(おい)。 やはり動画作りは根気である。 実卓ログを全部そのまま動画にするわけにもいかず、どこをカットして、どこを改竄、いや、捏造、いや、えええと、改造するか考えないといけない割には、作業は単純だから飽きが来るのも早い。 奇抜な展開やアニメーション演出をできる技術もないんで、こつこつこつ骨骨作業に邁進するのみ。 出来がなぁ……。 自分で見直しても「悪くはないけども良くもないのでは…(汗)?」と思うものだけにモチベ維持も大変だ。 しかし完結しないと全ては0になるので頑張るしかない、のだ――――!!
| 伊吹 | |
| 2023/06/28 17:17[web全体で公開] |
😆 ハーヴェスのコロッセオ~限界闘技場”リミットアリーナ”~Lv6-7 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)限界闘技場で死闘だ!!GMはMistさんです!! 暇している冒険者たちは限界闘技場という命がけの死闘を売り物にしている闘技場に参戦する!! 気になるメンバーは!? 前衛タビットといえばアイツしかいない!!デイズからギザルメーが振り下ろされる!! ドワーフナイトメアの二丁拳銃マギシュー!!たくさんのホルスターから拳銃をとっかえひっかえして撃ちまくれ!! リカントの三連撃グラップラー!!固定値を乗せてガンガン殴りまくるぞ!! リルドラケンのバトルダンサー!!エステル式ポール舞闘術を習得している斬り返し薙ぎ払いアタッカーだ!! そして私のPCはエルフのコンジャラー!!ダイケホーン双霊氷法を習得しているヒーラー兼バッファー!! 第1試合は、BM出典の魔神と幻獣でした。BMの魔物はあまり戦っていないので、個人的には新鮮です。 特に苦戦もせずに、一掃した印象がありますね。 第2試合は、妖精剣士とケンタウロスヘヴィナイト。 両方が剣の欠片入りにして、TPで強化されています。強敵だ。 なんと先制判定の目標値がTP強化されて20もあります。レベル7冒険者にこれは厳しい。 ふたりいたスカウトの出目が振るわなく、敵の先攻と相成りました。 開幕、妖精剣士は数拡大から魔法を全員にぶっ放してきました。 これが全員の抵抗を抜いて回る回る!! 炎属性だったためにドワーフナイトメアが弱点でHPマイナスに。生死判定には成功したものの、いきなり気絶者が出ました。 劣勢からなんとか回復を連打して妖精剣士を倒し(グラップラーが4回転くらいしてた)、エレメントスワップからスノウメン(土)でケンタウロスの弱点を突きつつ撃破!! 妖精剣士の魔法が怖かっただけで、ケンタウロスのスペックは先制値以外は低めでしたね。 なお前衛タビットのギザルメーはこの試合で一発ヒット!!やっぱり絵面として面白いですね、前衛タビット。 ちなみにミリ残ったケンタウロスに剣魔流転撃から魔法でトドメを刺したのも前衛タビットです。多才!! 戦闘2回を時間内にスムーズに終えました。いやあ楽しかったです。
| ROSE | |
| 2023/06/28 13:57[web全体で公開] |
😶 自分のプレイスタイルについて考えてみた 圧倒的にGM回数の方が多いのであまりPLとしての自分を把握していないと思うのですが、数少ないPL経験から自分のスタイルを考えてみました。 基本的には「これやったらGMさん困るだろうな……」を先に考えてしまい、これやりたいけどアウトかなぁ……「○○したいけどいい?」みたいな感じですね。 全て表示する 圧倒的にGM回数の方が多いのであまりPLとしての自分を把握していないと思うのですが、数少ないPL経験から自分のスタイルを考えてみました。 基本的には「これやったらGMさん困るだろうな……」を先に考えてしまい、これやりたいけどアウトかなぁ……「○○したいけどいい?」みたいな感じですね。 中身がPvP苦手なので、先に他のPLさんに「このPC○○って言ってくれたらほいほいついていくのでお願いします」とか「このPCたぶんそれ気付いていないので○○して貰えますか?」とか「○○って声掛けてくれたら協力します」みたいな感じでお願いしてからのRPが多いかもしれません。 RP自体あんまり得意ではないので行動宣言タイプですね。 GM側からすると行動宣言された方が処理考えるときにわかりやすいっていう頭なのもあるのですが。 PC同士の会話の前に他PLさんに声掛けることが多いかもしれませんね。雑談で「こうして欲しいなー」とか「これしてもいい?」を先にすり合わせたいタイプです。 本番まで猶予があるなら他のPLさんと先に「このキャラこうやって扱って欲しいな」「この子からどんな扱い受けたい?」みたいな話を少しすり合わせて遊びたいなと考えますね。 当日事故が怖い。 他のPLさんにね「うちの子そんなキャラじゃない! 勝手な設定生やさないで!」って言わせるような事故は起こしたくないんですよ。 あと「ふざけんな! シナリオ崩壊するだろ!」とか「それをどう処理しろと?」みたいなことをGMさんにも言わせたくないのでね……。 うん。わりとGM目線でこれやったら困るだろうなを先に考えちゃいますね。 でもこれやったらシリアスブレイクだけどどうしてもこれやりたいってなることは多々あるので、葛藤ですね。 あんまり恋愛RPは得意ではないのですが、RIBを悪役令息でやったときにヒロインに攻略されたことはあります(あれ???) PC作るときは恋愛展開になりにくそうなキャラを練ってるはずなんですけどねぇ。 ネムカに連れて行く予定男子は推奨技能を取り過ぎないように気をつけた結果、弦楽器好き過ぎて職人を目指した結果忍び歩きが鍛えられた子になりました。(試奏邪魔しないように鍛えたにしては技能値おかしい) セッション中は真面目ですがキャラシ作るときは基本ふざけてます。 技能もわりとフレーバ重視で取ってますし。 GMPC作るときも設定欄わりとふざけてる上に技能あまり深く考えてないのでGMPCの癖にサポート技能ないはよくあります。(ランダムでも作るよ) RPがあまり得意じゃないので自分がRPしやすいキャラを優先して組み立てているのは確かにあるかも。 熱血系RPとかギャル系とか無理ですね……。 一番やってて楽しいRPは我が家の「妻」です。
