木魚さんがいいね!した日記/コメント page.178
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| しゃんはい | |
| 2024/01/13 13:52[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2024/01/13 06:17[web全体で公開] |
😲 私の趣味のひとつにアニメ鑑賞がある (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『勇気爆発バーンブレイバーン』は観るべきだ。君は視聴後、興奮に包まれること請け合いだ。誰かに話さずにはいられない。そんな狂ったアニメだ。 『ダンジョン飯』について改めて語る必要はあるだろうか?奥深いファンタジー世界観にモンスターの細かな生態についての設定を元に料理をしてそれを食する。その設定の強固さは一見の価値があるだろうし、単純に面白い。 『佐々木とピーちゃん』は異世界の賢者が文鳥に転生していて、偶然それを購入した主人公が魔法を習得することになるという異世界ファンタジー……に見せかけて実は現代世界も異能者が跋扈するファンタジー世界で、主人公は異能者のひとりとして戦いに加わっていくという一捻りあるストーリーが魅力的だ。 『戦国妖狐』はまず原作者が凄い。緻密なストーリー構成が魅力的な漫画家なのだ。その作者が著した戦国時代を舞台にした和風長編ファンタジー、それが本作である。個人的には『スピリットサークル』をアニメ化して欲しいのだが。 『ゆびさきと恋々』は丁寧な恋愛ものだ。聴覚障害者であるヒロインが可愛くて、そしてヒーローはイケメンで気が利く奴だ。暖かな恋愛ものを求めているなら、これを観て癒やされよう。 2024年放映予定のアニメには『魔導具師ダリヤはうつむかない』がある。これは名作なので今すぐ「小説家になろう」へ読みに行くべきだ。きっと虜になるだろう。 『理想のヒモ生活』『凍牌』『小市民シリーズ』などのアニメ化も発表されている。日本が誇るエンターテイメントであるアニメを楽しもう。楽しむべきだ。楽しめ。 好きな作品が次々とアニメ化して幸せなので、テンション任せに日記にしたためた。優れた作品は時にTRPGのネタにもなりうる。できる限り、自分の世界を広げよう。 ではこの日記を読んでくれた人たちの人生が少しでも彩りに満ちたものになることを祈っている。
| 伊吹 | |
| 2024/01/12 04:28[web全体で公開] |
😆 夜明ける魔女へのプレリュード 序章 第2話「魔女の侍従長」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)魔女の奏でるロングキャンペーン、GMはほしさんです!! まずはマスターシーンにて、ランドール地方の謎の商会が悪巧み?している様子が描かれる。 本キャンペーンの舞台はドーデン地方だ。 だがウルシラ地方のスフバール聖鉄鎖公国やランドール地方が関わってくるとは、なかなかにワールドワイドである。 さてフレジア森林国にある冒険者ギルド〈ヘクセンハウス〉にやって来たPC一行。 同行していたギルドマスターのレフィはPCたちを歓迎する。 一方で友人(騎獣のダウレス)を失い探しているPCには、〈デ・モンドラゴン・ラインズ〉という商会?のドーデン支部長から話があり、騎獣を探してくれることになった。 代わりに騎獣契約証があるので相当するダウレスをレンタルすることに。なにせダウレスの専有証は4500Gするのだ。 結局、依頼主になろうとしていたこのPCもお金が必要とのことで、冒険者になることに。 これで無事にPCたちは全員がパーティを組んだことになる。 そしてリーダー役としてPCのひとりを選出した。このリーダー役は、特定の場面でRPを要求されたりするらしい。頑張ってね!!(他人事 さてヘクセンハウスの事務を一手に任せられている通称“侍従長”の青年と模擬戦をすることに。 PCたちの能力の把握が目的らしく、まずは魔動機4体と戦うことに。 ダウレスのテイルスイングとリーダーの薙ぎ払いにより前線を壊滅状態にして、打撃と魔法で削る。 前線にいた魔動機を破壊し尽くして、前衛のひとりがウォーハンマーを2回転させて後方の砲兵のHPを吹き飛ばした。 10分の休憩の後、侍従長との戦闘に。 回避は高め、魔法のレベルも高め、《マルチアクション》してくる、とあってかなりの強敵である。 ともあれ順当に削っていき、――自爆覚悟で前線にヴェノムブレスを自分ごと撃つ侍従長(ただのミス&時短)。 前線全員の抵抗を抜き、リーダーに1回転、自分に2回転して戦闘は終了した。 無事に侍従長から及第点の評価を貰い、ヘクセンハウス(hexenhaus=お菓子の家)の冒険者ギルド章を受け取る。 新米冒険者として認められたところで、序章はこれにて終了だ。 次回から第1章となるらしい。続きが非常に楽しみなキャンペーンである。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/12 03:21[web全体で公開] |
🤔 【気付き】100の質問【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)突然ですが、100の質問書いていますか? 他の方のを読んでいますか? わたしは書いてあるし読んでおります。 そして思うのです。 多くの人にとって卓は『娯楽』であると。 わたしにとってはTRPGは大分前からそれ以上の存在な訳で。 その違いに一抹の寂しさを覚えることもありますが、そもそもわたしはヒトでなく甲殻類なので何も問題はなかった……。 ’‘,、(’∀‘) ’‘,、 真面目な話に戻して、他人様を卓に誘ったりする指標の1つに成ったりするので、出来るだけ埋めておくと吉ですよ、という老婆心でした。 どっとはらい。
| Yanagi | |
| 2024/01/11 07:37[web全体で公開] |
🤔 セッション参加者募集中67(SW2.5) オハヨウゴザイマス! 来週月曜日、1/15、20時開催予定の辰年記念どらごんぶりーだーず。 現在申請が1人のため宣伝に参りました! ひとまず本日が募集期限となっております。 2週間にわたって開催予定+PCの戦闘がないRP中心のセッション さらには上級戦闘の経験が必要と変わり種ですが全て表示するオハヨウゴザイマス! 来週月曜日、1/15、20時開催予定の辰年記念どらごんぶりーだーず。 現在申請が1人のため宣伝に参りました! ひとまず本日が募集期限となっております。 2週間にわたって開催予定+PCの戦闘がないRP中心のセッション さらには上級戦闘の経験が必要と変わり種ですが() お楽しみいただけるよう努力させていただきますです。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170462792410Yanasoru0315 要項を確認しつつ参加申請いただければ幸いです。 よろしくお願いしますー
| ぎんじょー | |
| 2024/01/10 20:40[web全体で公開] |
😶 逆に考えた結果 ひとつ前の日記で、始発出勤の日がありそうだからしばらくは遊ぶとしたら昼間になりそうと書いたのですが… 逆に考えた。 次の日が休みなら、朝4時起きが入っても問題ないじゃないか。 そして何かやろうと思ったら勢いは大事だよ(´・ω・)(・ω・‘)ネー ということで、 飲酒の勢いを借りてケダモノオ全て表示するひとつ前の日記で、始発出勤の日がありそうだからしばらくは遊ぶとしたら昼間になりそうと書いたのですが… 逆に考えた。 次の日が休みなら、朝4時起きが入っても問題ないじゃないか。 そして何かやろうと思ったら勢いは大事だよ(´・ω・)(・ω・‘)ネー ということで、 飲酒の勢いを借りてケダモノオペラで卓を立てて参りました。 飲酒の勢いを借りても、「新しくセッションを作る」を押す時は緊張するものなんだな… PL側でももちろんそうだけど、GMを申し出る=卓の責任を持つということだもんな。 少しでも楽しい卓にできるようがんばります。
| どうじょう | |
| 2024/01/10 17:59[web全体で公開] |
😶 楽しい卓に襟を正そう。 ――――という自己啓蒙。 楽しい卓を最近一杯させてもらってる。 身内だから気軽に遊べて雑談もわいわい盛り上がる。 しかし楽しいが行き過ぎて周りのみんなに無礼なことをしてないかちょっと不安になってきた。 友達との垣根が薄くなると、調子に乗って傲慢な物言いとか態度とか知らずのうちにやらかすことっ全て表示する――――という自己啓蒙。 楽しい卓を最近一杯させてもらってる。 身内だから気軽に遊べて雑談もわいわい盛り上がる。 しかし楽しいが行き過ぎて周りのみんなに無礼なことをしてないかちょっと不安になってきた。 友達との垣根が薄くなると、調子に乗って傲慢な物言いとか態度とか知らずのうちにやらかすことってあるよね!? 目に見えてわかりやすい暴言なら自覚できるし、周りも注意をしてくれるだろうけど、「ちょっとしたコト」の積み重ねがけっこう危ないのだ。 「この程度で目くじら立てないでもな」 と対面の友人が優しい気持ちで対応してくれても、それに気づかず過ごしていれば仏の顔も三度まで。 いずれ地雷を踏んで爆発四散!!なんてこともあるあるだ(汗)。 終始敬語で過ごすのも友人相手には寂しいけど、しばらくはなにか発言する前に、それは相手に失礼ではないか、ちょっとでも思考してから書こう!(`・ω・´)キリッ まぁ問題はそれしてると人数が多い卓だとあっという間にレスが流れていくことだけどなw
| めん | |
| 2024/01/10 17:57[web全体で公開] |
😶 おばさんPC縛りもいいな……! 少し話に乗り遅れた感あるけど、おじさんPC縛り卓やりたいみたいな話が出てたので、おばさんPC好きとしてそっちの話もしたいな!! って思ったよ!!! しかしSW2.5で考えると、ドワーフあたりは成長しても見た目が幼いから、外見年齢(人間基準)なのか実年齢(種族基準)なのかは大きな問題になりそう。全て表示する少し話に乗り遅れた感あるけど、おじさんPC縛り卓やりたいみたいな話が出てたので、おばさんPC好きとしてそっちの話もしたいな!! って思ったよ!!! しかしSW2.5で考えると、ドワーフあたりは成長しても見た目が幼いから、外見年齢(人間基準)なのか実年齢(種族基準)なのかは大きな問題になりそう。個人的には(ドワーフやグラランまみれで見た目だと少女ばっかりじゃねーか! 現象の対策として)外見年齢基準のほうがコンセプトからしたらよさそうかな? それでもおばさんってどこからどこまでだよというのも認識がかなりズレそうなので、40代後半あたりのだいたいシワが目視できるくらいから、上は定年のイメージから60代半ばあたりまでかな……(個人的にはだけどね! 自分はまだ20ちょいだからもう少し大人になったらイメージ変わるかも……) さてとりあえず上記条件(人間基準の外見年齢だいたい40代後半~60代半ば)のうえで本題だけども、歴戦の冒険者らしいベテランおばさんもかっこいいし、中年になってから思い立って旅に出たおばさんってのも楽しくて最高。もしかしたら一度引退してもう一度、ってパターンもあるかも? 物理職から魔法職への転向、またはその逆なんかもイメージしやすいよね。 若い頃よりも余裕や貫禄が出て、冒険心は未だに衰えないおばさんPCたちの冒険、すごくいいな~~~!!! ワイワイしててもハードボイルドでもなんでも似合うなぁ……!! いいな、夢が広がるな……。
| つぎの | |
| 2024/01/10 12:46[web全体で公開] |
😆 エンター押したくない病【GM】 いつもGMしきった後は、やりきれた喜びの反面 『ああ、終わっちゃった…』というロス感が、、、、 『お疲れ様でした!』が打ちたくない 最後のエンター、押したくなくなっちゃうんだよなあ… 押したくないと強く感じるほど それは、 自分も楽しませてもらった証だから 良いこと、なんですけど、ねっ…!!!
| 伊吹 | |
| 2024/01/10 03:19[web全体で公開] |
🤔 回収屋の物語 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 v4.00に当たる今回は、フロウライトの遺体の回収だ。 実のところ、純粋な遺体回収の依頼は初めてである。 v1.00は何故か3日間も戻ってこない新人冒険者パーティの捜索。 v2.00は滑り台のような形の落とし穴のトラップにより深い階層で孤立してしまった斥候の救出。 v3.00は成功者街の御曹司が日帰りで大迷宮から戻るはずが戻ってこないので迎えに行って欲しいという執事からの依頼。 フロウライトの死体なら食い散らかされることはないだろう、という目論見だったのだが、敵を魔動機にしたため別にフロウライトじゃなくても良かったのは秘密である。 ともあれ〈機械の墓場〉という場所で逃げ遅れて死んだフロウライトを探すのだが、手がかりがない。 まず手当たり次第にスクラップの山を探した結果、――ガチャポンを見つけた。 このガチャポンはChatGPTにより生成した36種類の形容詞と名詞の組み合わせで、フレーバーアイテムを作るというものだ。 d66を2回振ってもらうことで、アイテムの名前が生成されるようになっており、今回ダントツアタリの部類としては「優れた靴下」だろうか。何が優れているのか不明だが、優れた靴下……きっと快適だろう。 ガチャポンは1人1回、回すと壊れてしまった。 次は〈機械の墓場〉にいる冒険者への聞き込みだ。 これは有力情報を得た。 移動用の駆動機関が壊れた魔動機の傍で、フロウライトの死体を見かけたそうだ。 遺体回収のためには魔動機を破壊しなければならないだろう。 というわけでボス戦だ!! ボスは移動してこない魔動戦車×1、そして飛行する鋭利な板×4だ。 板は、ホバーブレードという自立行動するエッジが研磨されたフローティングボードのような魔物である。 「○急加速」という命中力・回避力判定を出目を見てから+2する能力を持っており、ギリギリの命中を回避に変えるなどしてくるウザい奴である。 ただちょっと生き汚いだけの前衛はまだ問題なかった。 問題は戦車である。 頭部の砲塔は「▶光条」を放ってくるのだが、通常は連続した手番に使用できないそれをMPを消費して「使用できる」ようにする能力を持っていた。 お陰で「▶光条」を4R連続で放ってくるのだ。 しかも右胴体と左胴体には機銃があり、当然これは〈ガン〉として扱われ魔法ダメージである。 前衛が粘っている間に戦車の主砲と機銃でボロボロにされるPC一行。 ヒーラーのMPがなくなったのはちょっと厳しかった証拠である。 というか「▶光条」を連打しちゃやっぱ駄目なんだな。伊達に連続した手番に使用できない、と書いてはいない。 というわけで気絶者は出なかったものの、ギリギリまでリソースを使い切った戦いになった。 もちろん勝利で終わったが、24:00をわずかに過ぎてしまった。 なので修正することにした。 まずホバーブレードの「○急加速」は命中力判定にのみ使用できるように変更。 また戦車の「▶光条」を使用可能にする特殊能力は、機銃の装填タイミングに合わせてMPが枯渇するように消費を増加した。 これで少しはマシになるだろう多分。 さて次のv5.00からは、GMPCが持ち込みレギュレーションを超えたため、7~8レベル帯から8~9レベル帯になる。 その分、敵も少し強くなるが果たして……?
| 明地 | |
| 2024/01/09 02:36[web全体で公開] |
😶 野望 おっさんを解き放ちたい 若いPCが…多い…ッ! 確かに、眉目秀麗な美男美女が冒険する様はとてもいいものだ。 だが、普段ファンタジー世界を冒険するシステムを遊んでいるのだが、「葬送のフリーレン」や「ダンジョン飯」といったアニメを見ていて気づいた。 ドワーフのおっさんをほとんど見ていない。 ドワーフのおっさ全て表示する若いPCが…多い…ッ! 確かに、眉目秀麗な美男美女が冒険する様はとてもいいものだ。 だが、普段ファンタジー世界を冒険するシステムを遊んでいるのだが、「葬送のフリーレン」や「ダンジョン飯」といったアニメを見ていて気づいた。 ドワーフのおっさんをほとんど見ていない。 ドワーフのおっさんといえば、指輪物語でもお馴染みの存在である。頑固一徹で不器用、しかし芯の通った大黒柱で職人気質のタフガイ。 エルフと並んでファンタジー世界における亜人種(と呼んでいいのか?)の代表例だ。 そんなドワーフのおっさんPCを長らく見ていないのである。 これは由々しき事態だ。ドワーフのおっさんは人体に必須の栄養素であり、欠如は死を意味する。 いや、そもそもおっさんのPCをほとんど見かけない。 「親戚の何して生計立ててるかわからない飄々としたおっさん」のようなキャラクターは何度か見たことがあるけども、しかして大半はあたら若い美男美女、濃い目の顔つきのヒゲがイカすナイスミドルはあんまり見たことがない。 いやもうこの際ドワーフのおっさんじゃなくてもいい。 おっさんのPCが見たい。 渋いおっさん、頑固なおっさん、陽気なおっさん、陰謀論にかぶれたおっさん、武人気質なおっさん、別居中の妻子と一年間顔を合わせていないおっさん、養育費のために冒険者稼業を続けるおっさん、哀しき別れを経験してちょっと孤独なおっさん、ハードボイルドなおっさん、人生の辛酸を舐めつつそれでも生きることの素晴らしさを説く人格者のおっさん… そんなおっさんPCがもっと増えてもいいんじゃないだろうか。 そこで一計を案じることにした。 おっさんPC”のみ”参加可能なセッションを立てることだ。 ここで作成したおっさんPCが他のセッションに持ち込まれることによってオンセン上でのおっさん供給率を高め、その魅力を布教し、ひいては1シナリオ1おっさん時代を築き上げるという算段である。 完璧な計画だが、たった一つ問題がある。 私はPLとして参加したい。したがってGM(とシナリオ)を募集せざるを得ないということだ。 この虚空へ向けた叫びに返事がくることを祈る。
| 伊吹 | |
| 2024/01/08 23:39[web全体で公開] |
😟 リレーキャンペーン月曜日卓第29話「マットブラック」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄犯を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMは私です!! 港街セドにて非合法の闇オークションが開かれているので、それを叩き潰して欲しいという依頼を受けたPC一行。 オークションに潜入する手はずはクライアントによって整えられており、PCたちは苦手な情報収集などをせずにオークションが始まったら暴れるだけで良いという状況。 オークションが始まってから壇上に向かうPCたちの前に立ちはだかるのは、黒い錠剤を飲んで魔神と化した警備員だった。 12~13レベルパーティなので、相手は15レベル神聖魔法、つまり【ディバイン・ウォー】を使ってきます。 それなりに良い勝負になりましたが、やはり強いPCたち。 消耗しつつもなんとか勝利しました。回復処理をして、領主の館へ。 しかし領主の館の前にいた歩哨が死んでいました。 嫌な予感を抱えながら館に侵入して領主の部屋まで行くと、犯罪ギルド『闇夜の鴉』の幹部のひとり“マットブラック”ヨナス・ティンバーレインが待ち構えていたのでした。 さあボス戦です。 2体の取り巻き魔神はまた【ディバイン・ウォー】を使う構え。片方を処理したものの、さすがに2体は倒せない。 しかし私のPCが【バインド・オペレーション】と【チリングブレス】を通しており、さらにソレイユPCが輝く肉体を使用。また《シールドバッシュ》で転倒を叩き込みます。 ペナルティ修正が-8とかになりましたよ……。 取り巻きの魔神を倒した後は、【アナコンダコンストリクト】を入れて、毎ラウンド《シールドバッシュ》で転倒が入るという状態に。 攻撃は当たらない、回避できない、というわけで完全にサンドバックでしたよボス。 ヒーラーの妖精神官も攻撃に回るくらい余裕でした。 ……ほんと嫌なパーティに育ったものですね。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2024/01/08 23:31[web全体で公開] |
😶 放浪人リレーCP 「マットブラック」 ~700あっても削りきる~ やっぱこのパーティー、手数の暴力と火力の暴力を感じるよ 月曜定期開催、放浪者と冒険者による脱獄犯とっ捕まえキャンペーン。今回のGMは伊吹様です スフバール西端の街セドで違法オークションの話を聞きつけた遍歴の騎士からの指令でオークションをめちゃくちゃにすべく動きます どうも、このオークション全て表示するやっぱこのパーティー、手数の暴力と火力の暴力を感じるよ 月曜定期開催、放浪者と冒険者による脱獄犯とっ捕まえキャンペーン。今回のGMは伊吹様です スフバール西端の街セドで違法オークションの話を聞きつけた遍歴の騎士からの指令でオークションをめちゃくちゃにすべく動きます どうも、このオークションを開催していたのが脱獄犯とゆかりのあるやべーギルドで、各自ノリノリで壊滅に突っ走りました こうしてしっちゃかめっちゃかにした会場を後にすると、街の領主邸に異常事態が。駆けつけるとそこにはやべーギルドの幹部が一人佇んでいるではありませんか HP700ある幹部に加え、【ディヴァインウォー】ができるだけの高いプリースト技能を有する魔神となった取り巻きを相手にしたのですが 取り巻きがおよそ2ラウンドで撃破され、幹部も後半サンドバッグに近い状況になり撃退に成功。街に恐怖の残滓が残ったものの、やべーギルドとの決着ももう少しって感じになりました 今回の成長は知力二回(37→39)で、腕輪と専用化で疑似的なボーナスブレイクを果たしました 技能はようやくフェアリーテイマーを13にして《魔法収束》を習得。次回からプリーストこつこつ成長を目指したいですわね お買い物は消耗品を買い足したくらいです 次回はKMV42様GM。一体どんな卓が待ち構えているのやら
| どうじょう | |
| 2024/01/08 14:53[web全体で公開] |
😶 ミラベルと魔法だらけの家(映画ネタバレあるよ!) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)――――が割と好きだ。 あの映画、世間の評価はビミョーな部分もあるけど、自分はまず流れる音楽が好きだ。 アレクサに良く流してもらって体を揺らしてるw ストーリーに関してはちょっと説明不足な部分も否めないが、一回目の視聴で「なかなかいいんじゃない?」と思う人なら、二回目以降の視聴でなんとなく隠されたストーリーが見えてくるんじゃないかと思う。 ミラベルは主人公としては浅黒い肌の眼鏡女子で美人じゃないけど表情豊かでチャーミング。 このあたりからでぇずにぃがポリコレ要素をブッこんできてたようにも思うが、舞台背景的に西洋美人がいない世界なので「プリンセス」がいなくても違和感はない。 「不自然じゃない流れ」を意識すれば今の炎上でぇずにぃはなかったのになぁ。 は、ともかく。 魔法が使える選ばれえた家族の中で唯一魔法を使えないミラベル。 コンプレックスを抱えて苦しんで、それでも一生懸命家族の為に走っていく。 完璧な子じゃない。 「魔法が欲しい!」とある種の承認欲求を持っていて、それでも”みんなと”幸せになりたいと願ってる。 自分にはとても共感できた。 出来ないことが多くて、だけど認めてもらいたい。 けど行き過ぎた欲求を暴走させて周りを不幸にもしたくない。 誰でもある想いを映像化していると思った。 久しぶりに見たくなって「ミラベルと魔法だらけの家」を視聴したけど、三回目の視聴と考察サイトを見たおかげでより深堀の感情移入をしてしまい、ラスト付近では涙腺が緩んで涙ぐんでしもうたわ!!! 年を取ると家族愛的なものに弱くてのう…ゴホゴホ(老)。 魔法の力がなくなっても積み重ねた信頼と友情と家族愛は失われない。 魔法の力がない街の人たちと壊れた「魔法の家」を建て直すシーンがとても好きだ。 魔法の源はミラベルにあの日受け継がれ、ミラベルとおばあちゃんがコンプレックスの殻を破った時、最後に魔法の力は戻る。 リアルと夢の融合を魅せるラストは悪くない!
| れすぽん | |
| 2024/01/08 11:18[web全体で公開] |
😶 (ご意見伺いたいです)エネミーの回避事情(ダブルクロス) 僕は現在Xの方でもダブルクロスのイマドキの情報収集を行っています。 その中で割と有識者の方々が口々に「イベイジョンで20以上の命中達成値が必要な敵を出すGMはおかしい」と書かれていました。 僕はそれなりに命中に気を使ったデータにはして欲しい派なので、この言説はどうなのかと思うのです。 「命中率全て表示する僕は現在Xの方でもダブルクロスのイマドキの情報収集を行っています。 その中で割と有識者の方々が口々に「イベイジョンで20以上の命中達成値が必要な敵を出すGMはおかしい」と書かれていました。 僕はそれなりに命中に気を使ったデータにはして欲しい派なので、この言説はどうなのかと思うのです。 「命中率7割になってしまう」というような書かれ方をしていて、まるで「攻撃したら必ず命中するのは当然の事」と言われているようで、違和感を覚えたのですが、どうなのでしょうか。 支援役を分担する、ダイス数を増やす、各シンドロームにある「相手のドッジにペナルティをかけるエフェクト」を取得するなど対処法はあるのに そう言った対策も「そもそもエネミーの回避が低ければする必要ない」と言い切って 全員対策が必要ならその分目標値を下げれば良い 自由なビルドをするダブルクロスで支援役必須にするのはおかしい ここまで言い切り また別の人は「支援役入れるくらいなら攻撃役の頭数を増やして火力に貢献した方が良い」と言い 全体的な流れとして命中補助を軽んじた上で「使えないデータだからインクの染み」まで言っている人もいます。 どうなのでしょうか。 ゲームとして楽しむんだから「命中が得意で威力はそこまででもないキャラ」と「命中は低いが当たれば威力が大きいキャラ」が存在する事の方が多様性なのではないかと思います。 それともまた見かけた「ダブルクロスにゲーム性は求めていない」と言う事なのかも知れません。 ダブルクロスでゲーム性を求めてGMはエネミーを工夫する、それにPL側が対応するというのは今では間違いなのでしょうか。 それとも僕が昔から勘違いをしていて、ゲーム性を求めた事自体がそもそも間違いであり、それを続けてきてしまっているだけなのでしょうか。 他の人の意見を見るのはためになる反面、自分の異質さが表面化してしまっている事でダメージを受けているのかも知れませんが、ご意見伺いたいです。
| 伊吹 | |
| 2024/01/08 10:41[web全体で公開] |
🤔 実は小説を書いているのだが (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)友人にバレた。 否、正確には自分からバラすことに決めたのだ。 今まで十年近くに渡り、私は「小説家になろう」(後に「カクヨム」も)でオーソドックスな転生転移もののライトファンタジーを書いてきたのだが、密やかな趣味としてリアルの自分と小説書きの自分との接点を友人たちには隠してきていたのだ。 私の一番の趣味はTRPGだが、TRPGは基本的にひとりで遊ぶものではない。 ソロ用のゲームブックサプリなどもあるが、どうしてもデータ管理が面倒などの理由で途中で飽きてしまう。 TRPGの醍醐味とは、GMとPLが同一のセッションを盛り上げて成功させることだと思っている。 故に友人たちや、ここオンセンSNSで遊んでいるわけだが、常に人が集まるわけでもないし、参加しようとして抽選に漏れて予定が空くということもある。 他人の時間的な制約に多分に影響を受けるわけだが、そこは楽しさとのトレードオフだと諦めている。 そこで空き時間に創作意欲を発散させるために小説を書き始めたわけだが、どうにも素人の域を出ない出来のものしか書けない。 それでもTRPGの次に読書が趣味でジャンルに拘らず多くの本を読んでいることもあってか、処女作は現時点でブックマーク400程度の評価を得ているし、たまたま人気を博したものはブックマーク7000を超える幸運な作品もある。 しかし書籍化するほどの突出したものは自分にはない。 だから密やかな楽しみとして、趣味の範囲で楽しんできた。 しかし最近はオンセンSNSで出会ったユーザーに執筆活動のツイートを含むX(旧ツイッター)アカウントを教える機会があったりして、少なからず私が小説を書く趣味を持っていることを知っている人が増えてきた。 もちろんTRPGを介して出会ったユーザーが私の小説に興味を示すことは基本的にないし、私のリアルを知っているわけでもない。 だが見知らぬオンライン上の付き合いしかない人に自分の趣味を知らせているというのに、リアルで長い付き合いのある友人には知らせない理由はどこにあるのだろう、と思わなくもないわけだ。 リアルと結び付けられる、という一点の理由は確かにあるが、逆に言えばその程度しかない。 長い付き合いの友人に知られたからどうしたというのが正直なところで、昨晩のセッション終了後の雑談時に何気なく「小説家になろうとカクヨムで小説を連載している」と明かした。 友人は恐らく驚きつつも「嫌でなければ読ませて欲しい」と言ってくれた。 別に読まれるのは嫌じゃない、むしろ読んでもらうための小説だ。 なのでURLを教えたのである。 私の人生においてクローズな趣味をオープンにしたという一事は、己の未来から見ればひとつの転換点になると思われる。 それが良きにつけ悪しきにつけ、趣味のひとつが変質した。 何が言いたいかと言えば、友人が読んでいるというただひとつの事実により、私は思った以上に小説を書くことに力を入れることができるようになった気がするのだ。 見られている、と思えば頑張ろう、と考えるのは自然なことだ。 事前にある程度は想像がついていたとはいえ、やはり影響は小さくなかったということだろう。 特別なオチはない。 ただ今の心境を語る場がここくらいしかないので、日記としてしたためたのみである。 長文、失礼した。ただのオジサンの独り言に付き合ってくれてありがとう。 祝日のある日に。 イ尹口欠
| ロウブリ | |
| 2024/01/08 08:58[web全体で公開] |
😶 好きだがTRPGでは難しそうな展開 主人公の仲間やライバルに、象徴的な必殺技があって、主人公のピンチの時に、その技のエフェクトや効果が発生してピンチを逃れて、 主人公「この技は……!」 仲間ORライバル「待たせたな!」 みたいな展開っていいよね、呪術廻戦で、手を叩く音と共に物の入れ替わりが発生して、姿は見せてなくても全て表示する主人公の仲間やライバルに、象徴的な必殺技があって、主人公のピンチの時に、その技のエフェクトや効果が発生してピンチを逃れて、 主人公「この技は……!」 仲間ORライバル「待たせたな!」 みたいな展開っていいよね、呪術廻戦で、手を叩く音と共に物の入れ替わりが発生して、姿は見せてなくても東堂が来たとわかるみたいな。 あとは詠唱みたいな概念がある世界で、詠唱のセリフだけが出て誰が来たかわかるのもいいよね。 でもTRPGでは難しそう。TRPGの性質上、「そのキャラだけの技」はオリジナル要素でも入れないと厳しいし。あとこういう展開は一種のサプライズなので、PC同士では難しいし、かといってNPCだと吟遊になりそうだし。
| はるるん | |
| 2024/01/08 01:55[web全体で公開] |
😶 今度は自分の卓を宣伝(1/13夜) おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 高校時代の友人用に作ったおっさんホイホイなBGMが流れる卓 「ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ」をオンセンでも募集しようと思います♪ 全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 高校時代の友人用に作ったおっさんホイホイなBGMが流れる卓 「ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ」をオンセンでも募集しようと思います♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170464609426Harurun031215 タイトルは某ラノベをパク…オマージュしただけですので、全然、実力至上主義じゃないガバゆる卓ですw へっぽこGMがお届けするため、未熟すぎてグダる可能性が多々ありますが、 マナーを守って周りと楽しく遊べる方でしたら、SW2.5(TRPG)初心者からベテランまでお気軽に参加ください♪ [特記事項] 本卓は『ようこそ「七色のマナ」へ』を改変した単発セッションです 『ようこそ「七色のマナ」へ』を経験された方の参加も可能ですが、謎解きのネタバレ等はしないようにお願いいたします