卵豆腐さんがいいね!した日記/コメント page.5
卵豆腐さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| eri | |
| 2019/06/25 19:31[web全体で公開] |
| 涼葉ジロー | |
| 2019/06/21 21:49[web全体で公開] |
😶 PL参加のCP終わったしGM側でSW2.5のCPでもしようかね 始まりはいつだって突然なのが人生。 キャンペーン立てるかな? 時間が出来たしハールーン魔術研究王国辺りの話はまだシナリオ書いたことないし と言ってもりゅうたまもやりたいんだよなー。フタリソウサも買ったはいいけどやれていないし。軽く単発立てて慣らすかなー? 実力不足は結構感じているけ全て表示する 始まりはいつだって突然なのが人生。 キャンペーン立てるかな? 時間が出来たしハールーン魔術研究王国辺りの話はまだシナリオ書いたことないし と言ってもりゅうたまもやりたいんだよなー。フタリソウサも買ったはいいけどやれていないし。軽く単発立てて慣らすかなー? 実力不足は結構感じているけどやらない事にはうまくならないし。 魔剣を見つけ、魔神を討つ王道のシナリオとかいいよね。ドラクエ11みたいに自身で聖剣作るのもいい タイタンの宴に紛れ込んでしまい、みたいな導入もありだよね。アイデアはあるんだけど、身体がだるい。梅雨明け宣言まで待つかな。こういう壮大な奴は真面目に数年単位かかるからなー。一旦準備期間か というかSW2.5まだ魔法の武器が少ないんだよね。斬鉄剣欲しい。来月発売のソード・ワード2.0/2.5ArtWorks11thAnniversary ってイラスト集みたいだしデータはないだろうしなー。SW2.0のアルケミストワークス買おうかな。 悩む、ヤムヤム、トムヤムクン。頭使ったら腹減った
| ゆめ | |
| 2019/05/28 21:19[web全体で公開] |
😶 ついにたててしまった 狂気山脈のセッションページをついに立ち上げてしまった…!!! もう後には退けぬ…どきどきする… このシナリオをフリーで回す度胸は備わっていないので、フレンドさん三名をお招きしました。 楽しんでいただくためにがんばる…がんばるぞ… 私がPL参加した際に、ほんともうあの、すごかったの全て表示する狂気山脈のセッションページをついに立ち上げてしまった…!!! もう後には退けぬ…どきどきする… このシナリオをフリーで回す度胸は備わっていないので、フレンドさん三名をお招きしました。 楽しんでいただくためにがんばる…がんばるぞ… 私がPL参加した際に、ほんともうあの、すごかったので。 あの感情の揺れを、おいでいただいた方にも少しでも味わっていただきたいなという気持ちです。 みんな狂気山脈のぼろう?登山しよう?ね??? シナリオ見たりプレイ動画見ちゃうのがもったいないシナリオのひとつです。 見る前に私に声かけてください、テキセでよければ回しますから。いやほんと。みんな登山しよ???
| まる=チーズ。 | |
| 2019/05/28 13:40[web全体で公開] |
🤢 グチか自己嫌悪か反省かわからないので畳みます。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近、自分主催のセッションへの参加をお断りする機会が多くて、(募集欄を読んで下さらない方、私が対応できないプレイスタイルの方はお断りさせて頂いております) 事の大小に関わらず“またか”と思ってしまって、『ちゃんと読んで!』という態度全開の冷たい返信するようになってしまったことに本日気づきまして。 少しくらいの見落としなら、誰にだってあることなのに……過剰反応してしまった相手に申し訳なくなってしまいました。 次回から気をつけます。 しかし、これは本当に困ったさんだぞ、という相手には毅然した態度で臨むことには変わりありません。
| マスター | |
| 2019/05/23 23:39[web全体で公開] |
😶 【宣伝】のついでにTRPG初心者と遊ぶ時に気を付けている点 現在、非常に特殊なシノビガミを立卓しております。 シノビガミのルールを使ってネクロニカの世界観で遊ぼう、と言うモノ。 題して、 「永い後日談のシノビニカ」! 全て表示する 現在、非常に特殊なシノビガミを立卓しております。 シノビガミのルールを使ってネクロニカの世界観で遊ぼう、と言うモノ。 題して、 「永い後日談のシノビニカ」! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155850932740master2000 参加条件がちと狭いんですが、シナリオはとてもネクロニカしてる良品です。 ネクロニカが好きな人は是非、参加してやって下さいね。 とまあ、これだけだったら味気ないので少し雑談を。 TRPG初心者と遊ぶ時に気を付けている事、皆さんありますか? 僕が気を付けている事が何点かあるんでそいつをつらつら書いて行こうかと。 僕の場合はコンベンションでやる事が多いので自然「ルールブックを持っていないTRPG初心者」が対象になります。 さらに「TRPG初心者」と「システム初心者」は違う、と言う事も念頭に置いて頂けると。 その0、大前提として 初心者がTRPGを遊んで「楽しかった」と思わせる事が目的です。 まず沼に嵌めるには沼のほとりまで誘導しなければならない事を忘れないでください。 自分から沼に近寄ってくる人なら遠慮せずに叩き落とせば良いんですけどね(笑) その1、ルールは必要最低限にとどめる。 使わないルールは説明しない。初心者は今、目の前の状況を把握する事でいっぱいいっぱいです。まず目の前の事に集中させましょう。 初心者に「楽しく遊んで貰う為に」セッションをする訳であって、「ルールを覚えさせる為に」セッションをする訳ではないのです。ルールは大まかにざっくりで大丈夫。楽しかったら勝手にルールブック買って勝手にルールを覚えるから。そうなったらちゃんとしたルールで遊べば良い。 また、「要らないルール」を削除するのも有効な手段です。R&Rでたまに掲載されている1/10クトゥルフなんて言うのはそこら辺の匙加減が良く出来ています。また、企業卓の短時間お試しプレイ卓や、そのシナリオなんかも大いに参考になると思います。 経験者が「え、このルール違わない?」って言ってきても「今回は初心者卓なのでルールを変更しています」って言っちゃいなYO! その2、専門用語を極力避ける。 言ってしまえば「×ダイス 〇サイコロ」くらい平易な表現を使いましょう。 世界観の説明なんかが特にヤバい。詳しく話せば話すほど、初心者は引いちゃいます。世界観の説明は3行で。 ただ、どうしても説明したい所もあります。例えば僕なんかは「2d6」なんかはつい咄嗟に出てしまう言葉なので、そんな時は、 「今日はこの単語を覚えて帰って下さい。それは『2d6』って言う単語です。(以下説明)」 みたいな感じで1点だけ覚えて貰います。 「1個だけで良いなら」って覚えて貰えますし、更に何かを修得した気分になって気持ち良く帰って貰えます。 その3、×質問ありますか? 〇気になる所ありますか? 質問あるか、って言われても「何が判らないのかが判らない」なんて事になっている可能性があります。 「質問」でも「聞きたい事」でもなく、「気になった所」なら初心者さんもあるんじゃないか? と言うアプローチ。 その4、褒める まあ、否定されるよりも肯定された方が円滑にコミュニケーションが取れますね。 あとナンバーワンよりもオンリーワンの部分を褒めましょう。初心者なんだからナンバーワンの部分を探す場合TRPG以外の所になっちゃいます。それじゃゲームをやってんだか個人面談やってんだか判んないよw その5、発話を促す為に選択肢を与えて問いかける。 僕はここが苦手な部分なんでアレなんですが、極端な話、「君はAと言う行動をする事も出来るし、Bを行なう事も出来る。もちろんそれ以外の行動を宣言する事も出来る。君はどうしたい?」と言ったようにGMから選択肢を積極的に与えて行く。TRPGはフリーハンドに物語を描けると言いますが、最初の頃は補助輪があった方が気持ち良く遊べます。もちろん補助輪が要らないなら要らない形で遊べば良いのですが、原則GMは「出来ない人」を想定してセッションを運営した方が楽しく遊べます。 そして初心者は「何が出来るのかが判っていない」事の方が多いのです。 その6、セッションは短時間で終わらせる 皆さん大なり小なりブラウザゲームを嗜んでいると思います。僕も艦これを遊んでいます。そう言うゲームをやっている前提として言いますが。 TRPGでの1セッション。短いセッションで3時間ほど。この3時間があれば、今、君の遊んでいるゲームは何が出来る? そう言われるととんでもなく長い時間をセッションで使っている事が判るでしょう。 僕達はそれを時間の浪費と思っていませんが、さて、TRPG初心者は「1ゲームに3時間かかるよ」って言われてどう思うでしょうか? また、最初のセッションで5時間とか6時間とか掛かっちゃった場合、「次」遊ぶ時に二の足を踏む可能性があります。 それくらいTRPG者とTRPG初心者では時間の感覚が違います。 TRPG初心者と遊ぶ時はなるたけ「軽い」シナリオを。 ってな所かな。 皆さんもTRPG初心者さんと遊ぶ時に気を付けている所があれば教えてください。 いつも言ってますが、「良い!」と思ったらパクるからwww
| 麦御飯 | |
| 2019/05/23 23:32[web全体で公開] |
😢 見通しが甘い! セッション予定日に出張が入るという憂き目にあってしまった。 参加を辞退させていただいたが、GMや参加PLの皆様に迷惑をかけたことをここでも謝りたい。 募集期間内での発覚だったのでまだ傷は浅いと思いたい… 楽しみにしていた卓だしキャラシも気合い入れて作っただけにショックも大きいけど、仕事したお金でルルブ買ってるんだから仕方ない。文句言えない。 この経験から何かプラスの面を探そう。
| 連隊長 | |
| 2019/05/21 19:43[web全体で公開] |
😶 ああ分かったよ!(ゴブスレ) 卓立ててやるよ!どうせ後戻りは出来ねぇんだ(立てると言ってしまった) 立てれば良いんだろう! 途中にどんな地獄(ぐだぐたなどなど)が待っていようとお前を(参加者を)、お前らを!(参加者さん達) 俺が連れて行ってやるよ!(卓立て) と言う訳でゴブスレ卓を立てる事にしました! 日記今度卓立てないと(使命感)への沢山の良いねをありがとうございます! キャラシ製作に3時間、そして卓を実際にやるのに8時間ほどかかると想定し、26日、27日、28日の3日卓になると思われます。
| 明日平 | |
| 2019/05/11 20:36[web全体で公開] |
😶 初心者に望むことの補足(再び長文なのでたたむ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日の日記 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=j0jinjp&i=j0jinjp_155748884234 にたくさんの「いいね!」ありがとうございました ただ改めて昨日の日記を読んでみると 経験者にはわかるだろうけど、初心者の方にちゃんと伝わってるか心配になりました 「何言ってんだこいつは」とか 「結局精神論かよ」とかそんな感想を初心者の方が抱いてないかが心配です (精神論ばっかりでしたしね) 精神論が多かったのは私がTRPG熟練者の基準(100の質問のQ10) を 「また一緒に遊びたいと思わせることができるかどうか」 としてるからです そして私がまた遊びたいと思うのが ・コミュニケーション能力 ・自主性 ・共感力 を兼ね備えた方だと思うからでした そのうえで、具体的に初心者が何をすればいいのかを書いていきます(昔書いた日記のリファインです) 1.ルールブックを手に入れる ルールブック無しでも参加できるセッションはありますが少ないです 参加機会を増やす意味でもルルブは買ったほうがいいです まぁそうはいってもクトゥルフのルルブは高いのでルルブ無し可の卓があったら積極的に飛び込むのも手です。競争率は高いでしょうが (自主性) 2.卓選び 参加条件をよく確認してください ・ルールブックの所持/未所持 ・日時(複数日程になっているものもあります) ・キャラクターのレギュレーション ・コミュニティへの参加の有無 など色々条件があります やってみたい卓でも、参加条件が合ってなければ自分が合わせるか、参加をあきらめて他の卓を探しましょう 多分参加申請を始めて押すのは心理的ハードルが高いと思いますが、そこは勇気をもってポチっと押してください 「初心者はダメ」と書かれてない限り条件に合う卓には誰でも参加できます (自主性・共感力) 3.コメント 参加申請をしたらコメントであいさつするのを忘れずに 「はじめまして ○○です TRPGは初めてですがよろしくお願いします」 このくらいの簡単なあいさつで十分です ただし、参加条件の中に○○を書いてくださいと書いてあったらその答えも書いてください <希望ハンドアウト>のようにセッションに必須のものから<好きなおにぎりの具>といった何に使うのかわからないものまで聞かれていることがあるのできちんと答えてください (コミュニケーション能力) 4.参加が決まったら 挨拶と報連相はしっかり 特にわからないことは、コメント欄やチャットルームで積極的に質問しましょう キャラ作成のすり合わせが必須のシステムもあるので参加者全員に見える場所での報連相は大事です (コミュニケーション能力) 5.キャラ作成 自分で作れないときは早めにGMに連絡しましょう たいていの場合、一緒に作ってくれます レギュレーションに従いましょう ダイスでキャラ作成するシステム(CoCやSW2.5など)はどこでダイスを振るのか指定されることもあるので従いましょう そして指定された場所に保管しましょう(必ずしもTRPGオンセンに保存じゃないので注意) (コミュニケーション能力) 6.・立絵やキャラ絵 無けりゃ無いで何とかなるんで必須ではないのですが 作ってくださいと指定されることもあります 自分で書けるなら自分で書くのもよいです かけない方(私もかけない)はpicrew https://picrew.me/ あたりを使うとよいと思います (自主性) 7.テキストファイルの準備(テキセの場合) 使いそうな項目はテキストファイルにしておくと便利です 戦闘項目は(CoCでもない限り)確実にあるのであらかじめ準備しておくと便利です(マクロを組むのもオススメ) 後は自己紹介や、やりたいロールプレイなども準備しておくと便利かもしれません 予めテキストにしておくのは2つのメリットがあり 1つはもちろん時短、 もう1つはキャラへの理解の深まり、戦闘でできることや、ロールプレイしたいことなどあらかじめ書いてみることで自キャラのことがよく理解できます (自主性) 8.当日リアルで準備しておくもの ルールブック・リアルのキャラシート・メモ・筆記用具 飲み物・食べ物もあったほうが良いのですが、ボイセの場合は飲食中はマイクをOffにしてください キャラシは全員分プリントアウトしておくと便利です というのも他のPCが得意なことがわかっているのはセッション中大事だからです (自主性) 9.セッション中 最初に挨拶をしましょう「初めまして ○○です TRPGは初めてですがよろしくお願いします」くらい言っておけば大丈夫です 後はGMの指示に従いましょう 発言は積極的に行ったほうが良いことが多いです 発言被りは仕方がないことなので気にしなくてよいです テキセでは誤字脱字はよくあることなのでこれも気にしなくてよいです 行動宣言「○○します」をきちんとするように心がけるとよいと思います ダイスを振るのはGMの指示があってからの場合と勝手に振ってOKのことがあるのでその卓での作法に従ってください わからないことがあったらその都度「わからない」というと他の方は助かります 「何をやってよいかわからない」時は他のPLやGMと相談してください 「○○という結果が欲しいのですが、何をしてよいかわからない」というと「○○という結果」が出る方向でアドバイスをもらえます セッションはあなたのPCだけで行うものではありません 他のPCが得意なことはそのPCに任せましょう 他の方(GM含む)のプレイが良いと思ったらその都度その気持ちを伝えましょう(テキセなら雑談チャットで話すとよいです) 初めてのセッションで思うようにできなかったりうまくできなかったり失敗したりするのは当たり前です(経験者でも失敗はします) わからないことや失敗を責められることはないので、臆せずセッションを楽しんでください (コミュニケーション能力・自主性・共感力) 10.セッションが終わって 感想戦があります 「ココがダメだった」というのではなく「アソコがよかった」という風に褒めるのが基本です 他の参加者へのお礼を忘れずに 日記に感想(ネタばれに注意)を書くと他の参加者に喜ばれます (コミュニケーション能力・共感力) 以上長くなりましたがセッション参加のやり方です 結局言いたかったのは セッション中のわからないことや失敗は全く問題にならないので気にしなくて大丈夫です わからないことがあったらわからないと伝えることが大事です それよりも 参加申請時に挨拶がない(コミュニケーションの欠如)とか セッション時に何をやってよいかわからず発言がない(自主性の欠如)とか 日程調整に協力しない…すっぽかし・寝落ちとかも含みます(共感力の欠如)とか のほうがよっぽど問題になりますってことです
| kangetsu | |
| 2019/05/01 08:53[web全体で公開] |
😍 平成最後の日に夢が叶った話 久々に、オフラインセッションを行いました。そして、事実上初の英語でのセッションでした! ことの起こりは、9年前に遡ります。 たまたま同じスポーツの大会に出ていたフランス人選手、実は彼は日本文化に憧れを持っており、そしてRPGを趣味としていました。 CoCなどのゲーム話で盛り上がるうちに、い全て表示する久々に、オフラインセッションを行いました。そして、事実上初の英語でのセッションでした! ことの起こりは、9年前に遡ります。 たまたま同じスポーツの大会に出ていたフランス人選手、実は彼は日本文化に憧れを持っており、そしてRPGを趣味としていました。 CoCなどのゲーム話で盛り上がるうちに、いつの日にか一緒にRPGできるといいね、という話をしていたのです。 そして、2年くらい前かな、ベトナムで同じスポーツを練習している北欧人と知り合いました。 彼はそのうち日本に滞在するようになり、私も日本に帰国したのでそこで再会。 ビール大好きな彼とバーで話をしているうちに、彼もまたPathfinder RPG などを遊んでいたことがわかったのでした。 この北欧人の彼は、ゲームの話をしたことで遊びたい気持ちが強まってきたようで、私がオンセンでやっているパスファインダーのセッションのことをちょくちょく聞くようになってきました。 できれば彼もセッションに誘ってあげられればよかったのですが、ただ残念なことに、彼は日本語がしゃべれないので今まで声をかけてあげられずにいたのです。 そこに転機が訪れました。 フランス人の彼が、このゴールデンウイークに日本に来ることになったのです。 ・・・・・・あれ? これは英語でセッションをするいいチャンスなのでは? フランス人の彼、そして北欧人の彼に、挨拶代わりにちょっとしたセッションをやってみないか問いかけてみたところ、当然のように答えはOK。 喜び勇んで、準備を進めることにしたのです。 まず、遊ぶゲームはAFF2e。 英語版で簡易ルールがフリーで配布されていること、非常にシンプルなルールであること、また配布されているルールに簡単なダンジョンシナリオが付いているのが決め手です。 私としても、英語でのセッションは初の試みであったので、ルールの説明や状況の描写を英語でやりきるのはかなり不安があったので、そのへんで楽をできるルールを選びましたw プレイスペースは・・・まあ、秋葉原に行けばどこか空いているでしょ、という甘い考え・・・。 ゴールデンウイークだから混んでるかも? と思いはしたものの、ちょっと目論見が甘かったですね。 さて、セッション当日の4月30日。 雨の降る中、プレイスペースを求めて彷徨うも、さすがにゴールデンウイーク中です、どこも満員。 歩いている中たまたま見かけたプレイスペースに、たまたま1卓だけ借りられる卓が残っていたのでした! ぱぱっとルールの説明をして(シンプルなルールだから、本当にすぐ)、作成済みキャラクターから適当に選んでもらう。 すかさず、キャラクターシートにキャライラストを描き始めるフランス人の彼。・・・ああ、こういうのは、日本のプレイヤーもフランスのプレイヤーも変わらないんだなあw 旅行中だから自前のダイス持ってきていないかなと思ったら、このセッションのために持ってきていてくれたらしい! 感激でした。 シナリオ自体は、富を求めて冒険者がダンジョンに潜る、というこれまた単純明快なもの。 公式シナリオなので詳細は伏せますが、結果として冒険者たちがダンジョンの主をSATSUGAIして、その首を片手に他の部屋の住人に降伏を迫る、という激しい結果となりましたw ダンジョンボス「W.. Why do you kill me?」 冒険者A「Wheeerre is Moooney!?」 そうだよね、冒険者は富を求めてダンジョンに潜ったんだもんねw 3人で大笑いしながら、3時間弱楽しく遊んだのでした。 狙い通り簡単なルール&シナリオだったので、英語で困ることもほぼ無く、遊ぶことに専念できました。 (時折単語忘れてたりしたけど、他PLがフォローしてくれたりしたからね) ともあれ、ほぼ10年来の夢を、奇しくも平成最後の日についに実現できたのでした! よかった、楽しかった! :)
| kangetsu | |
| 2019/04/30 09:51[web全体で公開] |
😶 5月からのパスファインダーセッション予定 お陰様で、4月中に「キャリオンヒル」「牙森の砦」「病魔の坑道」が無事に完結しました。 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! (牙森の砦の、経験値最終まとめは、今しばらくお待ちください。GW前半はちょっとバタバタしていて済みません) さて、5月からのセッション予定ですが、全て表示するお陰様で、4月中に「キャリオンヒル」「牙森の砦」「病魔の坑道」が無事に完結しました。 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! (牙森の砦の、経験値最終まとめは、今しばらくお待ちください。GW前半はちょっとバタバタしていて済みません) さて、5月からのセッション予定ですが、今のところ以下の2つを考えています。 (1)ウスタラヴで冒険するシリーズ(PCLV 4-6) (2)サンドポイント近辺で冒険するシリーズ コアルールのみ使用 (PCLV 1-2) この2つを、土曜日の午後に交互にやっていく予定です。 それ以外の時間帯でセッション希望あったら教えてください。 あるいは、気が向いたら、ひょいとセッション立てるかもです。
| まるーや | |
| 2019/04/28 13:58[web全体で公開] |
😶 自分の言葉 いわゆる「語録」や「定型文」は便利だけど、できるなら自分の頭で考えた言葉でイン・アウトしたいなーって。 語録は便利だからつい使っちゃう。すごーい、とか、たーのしー、とか、仕方ないねとか、あっ(察し)とか お悔やみ申し上げますとか、お元気でとか、素晴らしいですねとか、かわいいとか。 定型文や語録に頼らず、自分の感性を自分の言葉で表現することも重要かなと思った次第。 量産型文章よりもせめて量産カスタマイズモデル文章を目指してみようと思うのでした。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2019/04/27 23:29[web全体で公開] |
😶 平成最後のセッションはD&D4版でした。 いましがた、平成最後のセッションを終わらせてまいりました。 2013年にTRPG始めたときも4版、平成の自身の締めくくりも4版。 つくづく、ある意味で縁の強い版だなあ。 せっかくなので、いろいろつなげて一大サーガにするつもり。 デルヴは続けよう。っていうか、戦闘重視なのにこんなに想像膨らむとは思いもしなかった。って感じに、 過去のシナリオとつながるのです。 というわけで、令和の時はまた頑張ろう。 令和、変換できた!
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/04/26 01:59[web全体で公開] |
😶 プレイスタイルについてちょっと考える まあ、いろいろとプレイスタイルはあると思うけど、「自分が楽しいと思うプレイスタイル」は、「自分」が楽しいと思ってるんだから、自分と同様「それを楽しい」と思ってくれる人が必ずどこかにいるので、そういう人を見つけるのがいいと思うな……。 例えば、「後味の悪いプレイ」が好きなのであれば、そういうのが全て表示するまあ、いろいろとプレイスタイルはあると思うけど、「自分が楽しいと思うプレイスタイル」は、「自分」が楽しいと思ってるんだから、自分と同様「それを楽しい」と思ってくれる人が必ずどこかにいるので、そういう人を見つけるのがいいと思うな……。 例えば、「後味の悪いプレイ」が好きなのであれば、そういうのが好きなプレイヤーは、その「後味の悪いプレイの楽しさ」をわかりやすく他のプレイヤーにプレイを通じて、もしくは日記などを通じてアピールする必要があるだろうし、嫌いなプレイヤーは「そうした楽しさに自分はついていけない」ことをプレイを通じてアピールする必要があるんでは。 それに、人間、けっこう趣味とか嗜好とか変わるものだからなあ。わたしも中高生のころは、シミュレーションゲームとも見まごうような精密システムと、キャラロストもいとわずに相手と命の奪い合いをするようなヒリヒリする感覚を楽しむ、ひたすらにハードボイルドで殺伐としたプレイをしたくて、専門誌にはがきまで書いてしまったけど、それがいまではゆるいルールの代表選手みたいなアドバンスド・ファイティング・ファンタジー第二版でゆるゆるなゲームをのんべんだらりと楽しむことに耽溺してるんだから、人間わからんもんである。
| チハ | |
| 2019/04/18 19:08[web全体で公開] |
😶 ロールマスター@指輪物語 手前味噌で恐縮ですが、『指輪物語』、『ホビットの冒険』の世界(中つ国)で冒険をしてみたい御仁をお待ちしております(残り1~2名まで)。 ただいま、中つ国第三紀1640年のルダウア地方を冒険中です。 全て表示する手前味噌で恐縮ですが、『指輪物語』、『ホビットの冒険』の世界(中つ国)で冒険をしてみたい御仁をお待ちしております(残り1~2名まで)。 ただいま、中つ国第三紀1640年のルダウア地方を冒険中です。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=151978797400thiha74 多少英語が読めるかたでしたらルールブック無しでもトライ可能です(こちらで英語版オンラインツールのライセンスを所持しています)。ご不明な点がありましたら随時メッセージにてご質問ください。 ^^) (参考) 第三紀 https://arda.saloon.jp/index.php?%E7%AC%AC%E4%B8%89%E7%B4%80 ルダウア https://arda.saloon.jp/index.php?%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A6%E3%82%A2 ロールマスターのコアルールブック(日本語版の入手は困難ですが、新規英語版は下掲の場所でネット購入可能です)。 https://www.drivethrurpg.com/product/88652/Rolemaster-Classic-Character-Law https://www.drivethrurpg.com/product/88653/Rolemaster-Classic-Arms-Law https://www.drivethrurpg.com/product/88654/Rolemaster-Classic-Spell-Law
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/04/12 11:41[web全体で公開] |
😶 PLもGMも人間はみんな 人間はみんな欠陥だらけの生き物です。 パーフェクトなマスタリングやプレイングをしようと心がけることはできますが、パーフェクトなマスタリングやプレイングが「できるわけがない」んです。 ですから、相手の欠陥に対して常に「フォロー」しようという感じでプレイしましょう。 ミスしても相手がフ全て表示する人間はみんな欠陥だらけの生き物です。 パーフェクトなマスタリングやプレイングをしようと心がけることはできますが、パーフェクトなマスタリングやプレイングが「できるわけがない」んです。 ですから、相手の欠陥に対して常に「フォロー」しようという感じでプレイしましょう。 ミスしても相手がフォローしてくれる、と思ったら、精神を張り詰めさすよりも「気楽に」プレイングなりマスタリングなりを行うことができるはずです。 「気楽に遊ぶ」ことができたとき、これこそが「自然体」の状態であり、いちばん楽しい瞬間であります。 だからみなさん。TRPGだからって構えずに、気楽に遊びましょう。知的格闘だけがゲームじゃないですし、ゲームは人格を向上させるためにやるものでもありません。 楽しかったらそれだけで万事OKです。肩から力を抜いて、おきらくごくらく精神でのほほんと楽しみましょう。 求道者的プレイも、それはそれで楽しいですが、つきあうことで身体か精神に「無理が来る」ようだったら、縁がなかったとあきらめて身を引くのも正しい選択でありますよ。
| まう | |
| 2019/04/05 19:21[web全体で公開] |
😊 セッションモチベーションの差異 セッション中でのモチベーションの違いで四苦八苦した方は多いのではないでしょうか‥ 例えば、自身はやる気だが他の誰かが気だるげであり、雰囲気が沈みやすい。とか、適当に参加した卓だが周りがとても熱心でやりずらい等々。 これらは卓に参加出来る頻度によって割りと変わってくるのではないでしょうか?全て表示する セッション中でのモチベーションの違いで四苦八苦した方は多いのではないでしょうか‥ 例えば、自身はやる気だが他の誰かが気だるげであり、雰囲気が沈みやすい。とか、適当に参加した卓だが周りがとても熱心でやりずらい等々。 これらは卓に参加出来る頻度によって割りと変わってくるのではないでしょうか?(多分) 割りと自由にセッションが出来る人は一つのセッションにそれほど情熱を注いでいるようには見えないような印象をよく、受けます。(独断と偏見) セッションをそこまで自由に出来ない方(時間的な意味)は一つのセッションに情熱を捧げているような印象を良く受けます。(独断と偏見) これはある意味環境の違いなので仕方がないですが、まぁでも‥仕事場や学校で無駄に辛い眠いアピールしてる人がいると割りと邪魔とかつまらない人が何か言ってるとか雰囲気をフォローしなきゃいけない等々(状況によります)、アピールしてる人たち自身は回りに迷惑かけてないつもりでも実はそうじゃないとかは、常に回りに付きまとってる問題でもあります。 まぁ、自身のモチベーションは少なからず他人にも影響を与えるということをあまり考えずにいる方が多少居たので軽い啓発的な‥ まぁ、私も迷惑をかけている側なのでなんとも言えませんが( ;∀;)、適当にGMをやってるのでね‥。ただし、やる前まではやる気がないですが、やるとなったからには毎度参加者さんには楽しんでもらえるように努力している}”つもり”です( ・ω・) まぁ、あとは自身が被害者や好きなものをけなされているのであれば何言っても平気だっていう韓国もしくは中国、もしくは右左的な人はもう少し自身を鑑みても良いのではと(* ̄∇ ̄)ノ 自身の発言でどれだけ空気が変わってるかを察するのも日本人の得意とするところなのですし( ・ω・) 一応ですが、キャラとプレイヤーは別なので、キャラクター発言が頭おかしいからこいつは頭おかしいってのはやめた方が良いかと(* ̄∇ ̄)ノ それがわからない人ほどの人はまぁ、沢山の偉業を立てていただければ誰でも認識しますし( ・∇・) それと、懺悔になりますが‥。 たまにとても意欲のない声を出しますが、私は常にある意味本気なので許してください( ;∀;) 本気と書いて、本当にやる気無いとは読まないはずなので( ・∇・) とりあえず‥、自身のやる気の云々は他人にも影響を与えるということだけ伝えたかった次第です( ;∀;) 最近、お酒をへらしました( ・∇・) 体調がすこぶる良いです。体調がおかしい人は断酒を決断してみてはどうでしょう(* ̄∇ ̄)ノ 私は体調の良い日が一週間続きました。
| 最内翔 | |
| 2019/03/30 01:31[web全体で公開] |
😶 キャンペーン完走の為の諸注意事項 ・事前相談、事後謝罪 皆さまリアルのお仕事や学業お疲れ様です。それぞれどうしようもない事情でセッションの参加が難しい事があるでしょう。その場合必ず二日前までにコメント欄にてご申告下さいませ。 また忘れてしまっていた、あるいは寝落ちしていた、そういう場合は後日必ずコメント欄で構いませんので謝罪全て表示する・事前相談、事後謝罪 皆さまリアルのお仕事や学業お疲れ様です。それぞれどうしようもない事情でセッションの参加が難しい事があるでしょう。その場合必ず二日前までにコメント欄にてご申告下さいませ。 また忘れてしまっていた、あるいは寝落ちしていた、そういう場合は後日必ずコメント欄で構いませんので謝罪をお願いします。 細かいようですが円滑なキャンペーン進行の為のマナーとお考え下さい。 ・提案希望! 今回の卓は記載の通り皆さまの様々な提案を渇望しております。 最内翔卓では基本的に設定を色々用意し、主要NPCの行動指針を決定し、デフォルトルートを取り合えず決めて後は「よーいドン!」というスタイルです。 バックで決まっている設定以外はフォーク准将に作成をお願いしているので、骨組みから妥当な状況を推察し、難易度等も用意しております。 またそもそもシナリオ全体の難易度を敢えて厳しめで用意し、その代わり提案をガンガン聞こうが信条なので結構提案の採用はガバガバです。 その為設定や場面なども根掘り葉掘り聞いてください。タブは分けますが全力でお答えします。タイピングは遅くないので。 ・ゴールデンルールの理解 前述の通り様々な提案を受け付けており、ルーニーな提案からマンチな提案までお答えします。 ただし、必ず理解いただきたいのがどんな場合もGMの決定が優先、という点です。 例えフレーバーテキストに「目を瞑ってでも命中させられる」と書いていようが、GMがダメと言えばダメです。 そして信じていただきたいのは、「GMが提案を却下する理由は、その方がPLの皆様にとって楽しい経験となると信じているから」ということ。 自分はPLの一手でクライマックスシーンが無くなることを厭いません。しかし一人の方が無双して、他のPLが暇になることを嫌います。 GMの出した情報を疑ってください。悲惨な運命を背負わせるGMの性根を疑ってください。 ただしどうか、GMが提案を拒否する際、その理由は自分の用意したデータが無駄になるのが嫌なのではなく、PLの皆様が楽しくないと考えたから。 これだけは信じてくださいませ。 ・PL間での協力のお願い 君主がリーダーシップを発揮し方針を決定するでしょう。魔術師がその博識ぶりから皆を導くでしょう。アーティストがその勢いで皆を引っ張って行くでしょう。投影体が独自の視点で新たな道を切り開くでしょう。 手慣れたPLがルールの隅をついて大きなブレイクスルーを手に入れるでしょう。タイピングの早い人が沢山RPを並べるでしょう。 複数人で遊び一心同体となって物語を歩む皆様にはいつだって意思決定が必要です。 そして多くの場合システムに慣れたPLやTRPG自体の歴が長いPLがイニシアチブを握ることが多いと思います。 それはぜひお願いします。それはGMには出来ない事ですから。 ただ、この卓は初心者も歓迎しております。 もし話についていけてない人が居ましたら、もしくは5分程発言が止まっている方が居ましたら「〇〇さんはどう思う?」と話を振ってあげてください。 きっと状況整理が追い付いていなかったり、会話の流れが速くてタイピングが追い付いていないのだと思います。 GMもなるべく意識致しますが、それを是非PLの皆様にもお願いしたく思います。 ・GMはせっかち 皆さまご存知の通り、テキセでは特にRPを悩んだり、長文のタイピングで時間がかかる事が多々あるかと考えます。 ただ正直GMはせっかちなので(ホモじゃないよ!)、大体2,3分誰も発言しなかったら「他なければ次行きますね」等と話を進めます。 これは話が毎度停滞し、注意散漫になり「ながらセッション」が起きないようにするためでもあります。 なので発言に時間がかかる場合、これは純粋にタイピング遅くてごめんなさい!な時もですが、 「。。。」 と発言してください。その場合は皆で待ちましょう。 大事なのは皆が皆様子を伺ってセッションが止まらない事。 皆さまご協力ください。 ・万一欠員が出た場合 オンセはその特性状、PLと連絡が取れずシナリオを進められなくなることが多くあります。 無論なるべくならばそんな事態が起こらないのが最善ですが、万一起こった場合について。 連絡が取れなくなり2週間音沙汰が無かった場合、例えそれがシナリオの途中であれその枠で新規募集をかけます。 新規の補充要員が来るまでは居なくなったPLのPCをNPCとして動かしシナリオを進めます。 そして新規の人が決まりましたら、戦場でそのPCを殺して、新規の人に入ってきて貰います。 その人を待ち、一か月、二か月と経ち雲散霧消する事だけは避けるつもりです。 また消滅したPLが新規の補充要員が決まった後に帰ってきても、その方の席はありません。PCは死にました。 事故で入院していた等本当にどうしようも無かった場合は別キャラを用意して別HOを用意する等の救済を取る可能性もございませんが、そこは非情に対応させて頂きます。 願わくばそのような事態がない事を祈ります。
| ゆこりん | |
| 2019/03/26 22:12[本人にのみ公開] |
😶 雑記 はじめてのオンセを振り返ってみる。 特に何かの区切りとかあったわけではないのですけどね。 オンセを始めて2年ちょっと。 「こんなGMになりたい」「こんなPLになりたい」と思わせてくれる人に、何人も出会いました。 わたしがなりたいGM像の一つに、「PLさんに全力でセッションを楽しん全て表示するはじめてのオンセを振り返ってみる。 特に何かの区切りとかあったわけではないのですけどね。 オンセを始めて2年ちょっと。 「こんなGMになりたい」「こんなPLになりたい」と思わせてくれる人に、何人も出会いました。 わたしがなりたいGM像の一つに、「PLさんに全力でセッションを楽しんでほしい」というのがあります。 RPでもいい。シナリオクリアでもいい。 「このセッションに参加してよかったな」って思ってほしい。 なかなかうまくいかないことも多いです。 来てくださったPCさんを上手く捌ききれないこともあります。 わたしは既存のシナリオをお借りすることが多いのですが、それを回すということは基本的には好きだから回します。 なので、そのシナリオの雰囲気を大切にしたい。 そのシナリオの空気と合わない(とわたしが感じている)PCさんがいらっしゃることもあります。 そんな場合、自分がうまく対処しきれてないなぁ…と感じる時もあります。 PLさんには、全力で楽しんでほしい。 シナリオの空気を楽しみたいし楽しんでほしい。 この二つがうまく両立できない場合、あの人ならどうするだろう、と考えたりしちゃいます。 まだまだ修行は続きますね…。 しかし、ここで何度も遊んでいただいて、少しはGM成長できているのではないだろうか…とも思っております。 オフでのGMなんかもう、黒歴史とも言えるくらいひどいものでした。 みなさまの貴重なお時間をいただいて、こんなひどいGMに付き合わせてしまって申し訳ない、という土下座レベルです。 最近はどうだろうか。 破綻なく回せるようにはなってきたとは思う。 回していて、だいぶ気持ちに余裕も出てきているとは思う。 (それでも初めて回すシナリオだとだいぶ余裕はないですが) わたしは滞りなく回せているつもりだが、果たしてそれがみなさんの「楽しい」につながっているのだろうか。 募集をすればそれなりに人が来てくださるようになったなぁと思います。 ということは、わたしGMで遊んでくださるのが楽しいと思ってくださっているのだろうと、ありがたく受け止めます。 本当に、みなさんには感謝しかない。 これだけ成長できたのは、遊んでくださるPLさんがいらっしゃるからです。 遊んでくださる人がいないと、卓が成立しないからな。 わたしがここまで長くTRPGを続けてこれたのは、最初のセッションがとてもよかったからだと思います。 ボイセのCoC、テキセのインセイン。 もちろんそれなりに長いオフ歴があって、TRPGが楽しいものだということはよく知っていた。 が、オンセとオフセは違うものだなって思っていて。 元々オフでは月1~2回くらいしかやらない人だったので、オンセが合わなければ引っ越し先でコンベとか見つけてゆるく遊ぶだけの人になっていただろう。 それが、セッションない日の方が少なくなってしまったくらいには、オンセにはまってしまった。 それは、最初のセッションがとても楽しかったからだと思います。 今思い出しても鮮明によみがえってくるセッションでした。 懐かしくなって当時の日記とかログとか見返してたんですが、とても初々しいです。 だけど、その時全力で楽しんでいたんだなぁって、思い返してほっこりいたしました。 最近はいろんなことをごちゃごちゃ考えるようになってしまった。 それはそれで楽しいんだけど、何も考えずに全力で楽しみたいなという時もあって。 そして、遊んでくださる人にも全力で楽しんでいただきたいなっていうことも再確認して。 最初にわたしにオンセの楽しさを教えてくださったGMさんたちのありがたみを、そのまま他の人に返せたらなって。 まったくまとまりのない文章ですが、このままぽいっと投下。 何が言いたいのかと言うと、これからも楽しく遊んでくださいって言いたい。 そんなわけで、曜日定期のカオナシ劇場をしばし運用してみようと思います。 火曜日の22時~0時前。 開始時期は、4月の終わりか5月のGW明けから。 仕事が終わって、家でゆっくりして。 眠る前のしばらくの間、まったりとテキセTRPGしませんか? そういうのんびり企画でございます。 人数は1人~3人。初めての企画なので、システムは慣れてるインセイン。 参加者さんが来てくださってから、シナリオ決定いたします。 メンバーは固定ではなく、1回ごとの入れ替え制で考えております。 もちろん楽しんでくださったならば、リピートいただければと思います。 誰も来てくださる方がいらっしゃらなければ、この企画書はそっと机の奥にしまいます。 …優雅な書き方してるけど、GMの人は「さすがにこの時間までには帰宅したい…!」という意思表示でございます。 ご参加いただける方は、コメントください。 ぜひ、よろしくお願いいたします。
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/03/26 17:44[web全体で公開] |
😶 今日も初心者さんたちの日記を読んで 「そんなふうに自分から壁をこしらえたりしないで、小学生の子供が友達の家へ行くように、時間の合うセッションの扉を叩いて『〇〇(GM)ちゃーん、あーーーーそーーーーぼーーーーっ』でいいんだよ……」と思う。 『やーーーーだーーーーよーーーーっ』だったらそのまま帰ればいいし。 そもそもここはそう全て表示する「そんなふうに自分から壁をこしらえたりしないで、小学生の子供が友達の家へ行くように、時間の合うセッションの扉を叩いて『〇〇(GM)ちゃーん、あーーーーそーーーーぼーーーーっ』でいいんだよ……」と思う。 『やーーーーだーーーーよーーーーっ』だったらそのまま帰ればいいし。 そもそもここはそういうSNSなのだから、気楽にセッションに飛び込めばいいのだ。人を怒らせたって、せいぜいがブロックされてコミュニティを追い出されるくらいが関の山であるので、誰も命までは取りはしない。 とにかく、このSNSにいるのは誰もかれもが多かれ少なかれ「TRPGのプレイに飢えた人」なので、「同じ穴のムジナ」であり「類は友を呼ぶ」のだ。みんなあなたを待っているのだ。たまたまその人は待っていなかったとしても、その隣の人は待っているのだ。 理屈はいらぬ。わたしにかけられる言葉はただひとつ。「突撃せよ!」
| kangetsu | |
| 2019/03/23 19:20[web全体で公開] |
😆 「呪文書を届けよ」クリアー パスファインダーRPG コアルールブック卓の「呪文書を届けよ」のオンセを今日行いました。 冒険者への依頼者は、とある商人。 前回の冒険でも依頼を受けていて、悪い人じゃないんだけれどもちょっとずるいところあるかなー、という感じの人。 今回は、彼の知り合いが魔法学院で研究員をやっているんだけれど、全て表示するパスファインダーRPG コアルールブック卓の「呪文書を届けよ」のオンセを今日行いました。 冒険者への依頼者は、とある商人。 前回の冒険でも依頼を受けていて、悪い人じゃないんだけれどもちょっとずるいところあるかなー、という感じの人。 今回は、彼の知り合いが魔法学院で研究員をやっているんだけれど、ライバルから嫌がらせを受けているので、彼女に学院を出るための路銀を届けるとともに、研究成果の古代の呪文書を代わりに回収して欲しい、という依頼。 いざ行ってみると・・・部屋は中からカギがかかっており、学院の人に部屋のカギを開けてもらうと、中には死にかけている研究員が……密室殺人未遂でした! 犯人は見当たらないものの、とりあえず依頼を果たしてしまおうと呪文書と路銀の交換を始めようとすると、研究員は何者かに殴り倒され再びダウン。 なんと、犯人は教壇にカモフラージュしていたミミックだったのです! 人じゃないけどな。ミュータントでもない。 ミミックは、どこからか古代の呪文書のことを聞いて、密かに狙っていたようなのでした。 いざ戦闘開始、という直前、ソーサラーのアンジェラが情理を尽くして、研究員の救命措置と戦闘域からの移動を提案し、ミミックもこれを受諾(意外と知的生物なのですよ、ミミック! 共通語もしゃべれるよ!)。 あらためて、戦闘を開始し、ファイターのソラが剣で切りつけてダメージを負わせるも、その剣はミミックの粘着液のせいで取り上げられてしまう。 またカリストリアのクレリック、マリアは前線は苦手としながらも、映し身などを駆使してソラのサポートをするが、ミミックからの集中攻撃を受けて倒れてしまう。(攻撃選択はランダムだったのに、ひたすらマリア狙いでしたね!) アンジェラがマジックミサイルでじわじわとミミックのHPを削り、そしてエルフのローグ、エリックがおもむろにレイピアを引き抜いてミミックを挟撃、急所攻撃とあわせて最大ダメージをミミックに叩き込む。 さすがにたまらず停戦を口にしたミミックであったが、近くの椅子の足を棍棒代わりにしたソラによって、殴り倒されたのでした。 ミミックなんかを呼び込んだのはライバルなんじゃないか、やっぱりこの学院を去るのは正解だよねー、という話をしつつ、呪文書と路銀を交換。 呪文書は、学院の学章に姿を買えられており、そのためにミミックは研究員をダウンさせた後も呪文書を見つけ出すことができなかったのでした。 もとの呪文書の姿にもどすには、依頼者の昔のニックネームが合言葉になっている、と聞き、なんとなーく依頼者と研究員の関係性を察する冒険者たちだったが、野暮なことは言わずw 研究員は、ハット・オブ・ディスガイズを使って年若い学生の姿に変身し、見咎められること無く学院を去っていったのでした。 ということで、ひやっとする場面はありつつ、無事にミッションクリアーでした! GMとして、とっても楽しかったです! NPC依頼者も、前回かぎりのはずだったのが、今回も出てきてなんだかキャラクター付けがされてきた感じがします。 やっぱり、PCもNPCも、セッションの中で設定が生えてきて、愛着が増したりしますよねー。 パスファインダーRPG コアルールブック卓はまだ続きますー。 レベルが上がるとやれることが増えて楽しいので、次は経験値多めに入るシナリオを作ろうかな。