TALE@ゆとらいず工房さんがいいね!した日記/コメント page.21
TALE@ゆとらいず工房さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| イスタルシア | |
| 2020/01/12 21:47[web全体で公開] |
| セス | |
| 2020/01/12 21:11[web全体で公開] |
😆 [d20][PathFinder 2e][10才児0レベルPCs作成]Monk0 PC 5 どうも、セスです。 一応、参加者さん募集中! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=157787569570Seth7 さて、今日も今日とて、2019年8月に無事発売されたPathFinder 2e Core Rule Bo全て表示する どうも、セスです。 一応、参加者さん募集中! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=157787569570Seth7 さて、今日も今日とて、2019年8月に無事発売されたPathFinder 2e Core Rule Book、 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=Seth7&i=Seth7_157054120241 からのOGL準拠で、「10才児0レベルPCs作成手順」、 https://sites.google.com/view/private-golarion/private-golarion-home/campaigns/ten-years-old-pcs#h.p_IKaHkIwHS2LW に従った「PathFInder 2e Core Rule Bookにある全12クラスの0レベルPCを作成」の、 第四回目の「4 クラスClasses選択」、 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=Seth7&i=Seth7_157874457046 の続きで、第五回目、「10才児0レベルPC」のモンクMonk PC作成としては最後の、 「5 キャラクターシートCharacter Sheet作成」です。 早速ですが、既にヒューマン少年モンクMonk Adzo Slater君、 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=157814541634Seth7&s=Seth7 にて、 「作成済みのキャラクターシート一式」 が公開れてますが、 「ここでは、そのキャンペーンシートをまとめるまでの、 簡単な流れと、 ここの温泉SNSでの、 キャラクターシート登録 から、肝心の、 参加申請する までも含めて」 書いていきますです。 今までの第四回「4 クラスClasses選択」までの、以下のキャラクターシート一式から、 種族 ヒューマン サイズ Medium 筋力 STR Strength 16 +3 敏捷力 DEX Dexterity 15+1Free=16 +3 耐久力 CON Constitution 14 +2 知力 INT Intelligence 11 ±0 判断力 WIS Wisdom 13+1Free=14 +2 魅力 CHA Charisma 12 +1 HP 4+4+2CON mod.=10 Speed 15ft. 0-6Bulk 15ft. 7-11Bulk 5ft. AC UnArmed +2Defense 素手UnArmed .+1attack = +4 dmg 1d4 Flurry Blows◆◆◆ unarmed strikex2 10才児0レベルPCモンクMonkクラスのすべての能力Ablilityとそれらの修正値mod.からの 算出結果など追記と、PathFinder 2e Core Rule Bookの、 「すべてのPCs/NPCs全員が、 共通で必ず取得している能力Ablility」 以下の8項目を追記して、 「キャラクターシート一式」 を、以下のようにまとめて行きます。 能力Ablility 基本的には修練Proficiencyルールシステム(後述)の対象(各種例外有り)としてルール管理される項目 視認覚Perception 視覚とか触覚とか臭覚とかの五感系などの所謂、認識力全般を表した能力Ablility 防御力Armor Class 略AC 主に他のPCs/NPCsからの武器系攻撃判定の達成値Resultとなる能力Ablility 抵抗力Saving Throws 略ST 主に他のPCs/NPCsや色々な現象などからの攻撃判定結果の達成値Resultに対しての 抵抗判定に(通常は)ボーナスとなる能力Ablility STには、以下の3種類があります。 頑健Fortitude 身体的・肉体的な抵抗力 敏捷Reflex 回避的・反射的な抵抗力 意志Will 心的・知覚的な抵抗力 攻撃判定ロールAttack Roll 略AT 所謂、武器命中判定や色々な攻撃パターンの能力Ablility 以下のように攻撃パターンを分かりやすくするために、その都度で 具体的に武器命中判定修正値やAttack修正値などと記載 白兵戦武器 Attack修正値 = Attackボーナス+STR mod 飛び道具 Attack修正値 = Attackボーナス+DEX mod. 機械式飛び道具(アイテム毎に単独的なルール) 攻撃ダメージDamage Roll 略DR 基本的には修練Proficiencyルール適応外ですが、上記のATで命中した時に そのダメージを算出するために振るダメージ式の能力Ablility 以下のようにダメージ式を分かりやすくするために、その都度で 具体的に武器ダメージ修正値などと記載 白兵戦武器 = 白兵戦武器dmg+STR mod. 手投げ武器 = 手投げ武器dmg+STR mod. 機械式飛び道具(アイテム毎に単独的なルール) 魔法攻撃Spell Attack 略SA 所謂、魔法攻撃が対象に対して命中または効果を発揮できたか?の能力Ablility Spell Attack = 魔法系統のkey能力値mod. 魔法抵抗判定Magic Difficulty Check 略DC これも基本的にはDRと同様に修練Proficiencyルール適応外ですが、 魔法攻撃を受けた対象がその魔法に抵抗するために魔法DCを達成値Result として1d20振り判定をさせる能力Ablility 魔法DC = 10+魔法系統のkey能力値mod. 以上、上記の内容を追記したキャラクターデータを、適当なテキストエディターへコピペして、 順次、各能力Ablilityの修正値mod.を計算していくと、 以下のように、 「10才児0レベルPCモンクMonkのキャラクターシート一式」 が、あら不思議? 出来上がります。 種族 ヒューマン サイズ Medium 筋力 STR Strength 16 +3 敏捷力 DEX Dexterity 15+1Free=16 +3 耐久力 CON Constitution 14 +2 知力 INT Intelligence 11 ±0 判断力 WIS Wisdom 13+1Free=14 +2 魅力 CHA Charisma 12 +1 Perception = +2WIS mod. = +2 Speed 15ft. 0-6Bulk 15ft. 7-11Bulk 5ft. HP 4+2CON mod.+4モンクHP = 10 AC 10+3DEX mod.+2Defense = 15 Saving Throws Fortitude = +2CON mod. = +2 Reflex = +3DEX mod = +3 Will = +2WIS mod. = +2 白兵戦武器 素手 +3STR mod.+1attack = +4 dmg 1d4B+3 Agile Flurry Blows◆◆◆ unarmed strikex2 魔法とかの能力Ablilityは、 「モンクMonkクラスには無いので、 記載する必要は無い」 です。 以上、これで「5 キャラクターシートCharacter Sheet作成」完了です。 あとは、「キャラクターシート登録」として、ここの温泉SNSのトップメニューにある、 「キャラクターシート」 表示部分をクリック、以下のウェブurlを表示して、 https://trpgsession.com/character-list.php 表示されているウェブページの青い背景文字の、 「新しくキャラクターシートを作る」 ボタンをクリック、テキストエディターにある作成したてのキャラクターデータ一式を、 適当な項目へコピペして、 「ちゃんと、 キャラクター名: の所にPCの名前を入力」 して、 「登録する」 ボタンをクリックすれば、これでキャラクターシート登録完了です。 キャラクターシート登録の実例は、↓なん感じ。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=157814541634Seth7&s=Seth7 そして、肝心の「参加申請する」ために、ここの温泉SNSのトップメニューにある、 「セッションを探す」をクリック、以下のウェブurlを表示して、 https://trpgsession.com/session-list.php して、「募集期間中のセッション」下に表示されている、 「絞り込み:」 の/で区切られた一覧内に表示されいる、 「パスファインダー2版」 のリンクをクリック、表示されたセッション一覧の中から、 「セッション名の下に、 10才児PCsキャンペーン: と記載のあるリンクをクリック、 そのセッションの内容をよく読んで、 参加したいと思ったセッションの下の方にある、 「このセッションに参加する」 の所の、 「参加させたいキャラクターを選ぶ」 右端クリックして表示されたプルダウンリストを表示させると、 先ほど登録したキャラクターシートの 「キャラクター名:入力したキャラクター名」 が表示されますので、その参加させたいキャラクター名を選択後、 「参加申請する」 ボタンをクリックすれば、これで参加申請は完了」 です。 参加申請の実例としては、PathFInder 1eセッションですが、↓の感じです。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=157688306205kangetsu でわ本日はここまで。 次回は、「Monk0 Adzo Slater」です。 [d20][PathFinder 2e]コミュニティーもよろしくです。 https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu157783298722 でわでわ!
| ノッピラー | |
| 2020/01/12 20:05[web全体で公開] |
😶 セッションと試験 KPを担当するセッションの30分前。この時間がとてもそわそわします。既に何度も読んだシナリオの内容を見返し、用意した回答を見返し、日本語を見返す。学生時代、準備万端で迎えたはずの試験直前に、ずっとノートを見返していたことを思い出しました。余裕を持って構えられない、ノッピラーです。 初回しのシナ全て表示するKPを担当するセッションの30分前。この時間がとてもそわそわします。既に何度も読んだシナリオの内容を見返し、用意した回答を見返し、日本語を見返す。学生時代、準備万端で迎えたはずの試験直前に、ずっとノートを見返していたことを思い出しました。余裕を持って構えられない、ノッピラーです。 初回しのシナリオを用意したセッションって、準備にかけた時間がそのまま反映されますね。そういう意味では試験と似ていると言えるかもしれません。 製作者様の書いた内容を覚えても、それは教科書を丸暗記したようなもので、想定外の問題(PCの行動)に対応できません。だから「こんな問題が出るんじゃないか?」と目途をつけてシナリオに則した回答を考えておく。そして想定通りの問題が出てきたとき、ドヤ顔(なお、PLには伝わらない)で回答するわけです。気持ち良い。 ただ、当然と言うべきか、出て来る問題は想定を超えて来ます。超えて来る方が多いです。個人的に、せっかくPLが考えた行動ならフレーバーでも良いので反応を返せたらなって思っています。例えば「何もない」ではなく「何もないと分かる描写」とでも言うべきでしょうか。 ここはシナリオ背景の理解度と頭の回転を問われます。応用問題みたいなものでしょう。忙しいですが、淀みなく返せたときは結構楽しいです。もっとも、実際は頭の回転が足りていないので半分以上は「不可能です」とか「何もありません」とかで切っていますし、やりすぎるとPLを混乱させることも学びましたので注意していきたいと思います。 試験が終わったら採点です。〇×を付けてくれる教師はいないので自己採点しかありません。答えられなかった重要そうな問題はメモします。次回、同様の問題で躓いてはいけません。次回に繋げます。 さて、セッションと試験の類似点をつらつらと垂れ流してきましたが、一つ明確に違うことがありました。 セッションは楽しく、試験は苦しかったです。以上です。
| K. | |
| 2020/01/12 19:07[web全体で公開] |
😶 フィアスコやろうぜ 誰か、明日フィアスコやりませんか??? 16:00から開始ですってよ。奥さん。 ルルブなくても参加できるんですって。ԅ( ˘ω˘ )
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/01/12 17:16[web全体で公開] |
😶 冬キャン行ってきました TRPGの中でね 前二回くらい回して微妙だったんで、いくらか修正して回したんですが 大分良くなってました…やったね。こういう緊迫するシナリオはもっと回していきたいなぁ。 とりあえず、固定客のフレンドさんが私のオリシ全部やってしまったので、急いで新作書かないとな。 コミュで予定してたリプレイ制作もまだなのにな(白目) 追記:思いついたから来週には回せるわ
| 肴 | |
| 2020/01/12 11:51[web全体で公開] |
😶 ぺしょっと DX 3rdサンプル改変3卓目をぽいちょ。昨日の初回卓が参加者各位の協力によりつつがなく進行した(なんなら早く終わった)ので4人目を解禁して募集開始ー。 昨日の感想はネタバレしてもつまらないのでお口チャック。でもまぁなかなかまとまったストーリー展開になったのではないかしら。 シーンイン走った全て表示するDX 3rdサンプル改変3卓目をぽいちょ。昨日の初回卓が参加者各位の協力によりつつがなく進行した(なんなら早く終わった)ので4人目を解禁して募集開始ー。 昨日の感想はネタバレしてもつまらないのでお口チャック。でもまぁなかなかまとまったストーリー展開になったのではないかしら。 シーンイン走ったのとコンボ重めPCがいたのでバックトラックはわりと怖かったですケド() ストーリーはともかく、データ面ではエネミーやら道中の判定項目を多少いじった方がいいかもしれない。 まぁともかく。初回土曜、明日の月曜に2回目回すので、次は金曜日の1/17予定です。ご興味あればいらっしゃいませー。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=157879637272fish003474
| アンス | |
| 2020/01/11 23:22[web全体で公開] |
😶 意外なセッションに参加ができて日記を書かざるを得ない……! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨日、区切りの良い回数のセッションを経験したので試しに日記を書いたのですが、日記を書いたその日にとても楽しいセッションを経験することが出来たので思わず今日も日記を書くことにしました。 初めてのセッションの思い出を振り返った昨日の事、初めて参加したKP様のそのシナリオの見学をさせて頂いていた所、訳あってそのセッションに参加させてもらえる事になったのです。他の参加者の中に初めてのセッションでご一緒させていただいたPL様がいらっしゃったこともあり、私は初めて使用したPCで初めて参加したシナリオにもう一度参加することに。結果、参加PL4人中、お一人の方を除いてシナリオ通過済みという状況でのセッションと相成りました。 とても楽しかったです……! 一度、通過していたシナリオにも関わらず、ダイス目のおかげで自分の探索者は前回行けなかったルートにことごとく行く事が出来ましたし、ダイス目が少し(?)荒ぶっていた結果、初探索者以外の三人が不定の狂気とトイレ行きに陥り、到達したエンドこそ前回と同じではありましたが、最後のイベントの経過も違っていたので本当に面白かったです。 今回は貴重な経験をさせて頂きました。 PLの持つ情報量とPCの持つ情報量の差に気を付ける練習にもなりましたし(上手く出来ていたとは言えない……!)、同じPCでもダイスの目次第で本当に大きく諸々のものが変わるのだという事を改めて思い知らされることにもなりました(前回、貰った不定の狂気の期間を減らせる! という魂胆だったのですが、まさか前回と同じ一時的狂気を引いた上に不定の狂気が二個も増えるとは思いもしませんでした……!)。 同卓させて下さったKP様、PLの皆様、本当にありがとうございました。ご一緒する機会がありましたら、またよろしくお願い致します。
| しおんぬ | |
| 2020/01/11 13:33[web全体で公開] |
😊 ガチ初心者向け卓 最近またちらほら初心者向け卓が欲しいというお声を度々お見かけするので。 CoC6版でのテキセになりますが、人が集まりそうなら本日15時から久しぶりにガチ初心者向け卓を立てようかなと。 キャラシ作成から、オンセのやり方とか、本当に基礎的なところのお話をします。 余裕があれば短編セッションもし全て表示する最近またちらほら初心者向け卓が欲しいというお声を度々お見かけするので。 CoC6版でのテキセになりますが、人が集まりそうなら本日15時から久しぶりにガチ初心者向け卓を立てようかなと。 キャラシ作成から、オンセのやり方とか、本当に基礎的なところのお話をします。 余裕があれば短編セッションもしたいところです。 参加または見学ご希望の方は直接コメント下さい。 集まり具合を見て開催するか決定します。 お気軽によろしくお願い致します。 追記:17時頃からで再募集掛けます。多少時間過ぎてからでも大丈夫ですよ。
| まそっぷ | |
| 2020/01/11 12:28[web全体で公開] |
🤢 また変なのにあたっちまった 正直さ、まだ仕方ないと思うんですよ。急に用事が出来たり仕事が入ったり事故に入って入院する羽目に成ったり、急に卓に参加できなくなることってのはあると思うんですよ、まだそれはいいんです。 けどさあ、普通そういうのって可能な段階で連絡するべきだと思うんですよね、卓中にマイページ宛てにメッセージ置いておいても返答なくて、2週間後くらいに「前回はすみませんでした、今回は大丈夫です。」ってノリで参加希望出されると・・・はぁ
| サトウ イツキ | |
| 2020/01/11 08:10[web全体で公開] |
😶 いあきゃらを推していきたい いあきゃらというサイトをご存知だろうか https://iachara.com/ 上記URLから飛べます。 何って簡単に言えば、クトゥルフ専用キャラクターシート保管庫ですね。ステータスのランダム振りはもちろん、必要なものは全部あります。まあこれはおおよそ最低条件と言っていいでしょ全て表示する いあきゃらというサイトをご存知だろうか https://iachara.com/ 上記URLから飛べます。 何って簡単に言えば、クトゥルフ専用キャラクターシート保管庫ですね。ステータスのランダム振りはもちろん、必要なものは全部あります。まあこれはおおよそ最低条件と言っていいでしょう。 ではなぜ私がこのサイトを推していきたいのか。それは、このサイトがいずれココフォリアへの出力機能を実装すると明言しているからなんですね。 TRPG主力ツールココフォリア。直接出力できるようになれば、KP、PLともにセッション前の負担はかなり減るかなと思います。 さらに、いあきゃらには、チャットパレットの出力機能があります。これまでのキャラクターシート保管庫も、別サイトにURLを入力する事でチャットパレットを出力してくれるものもありましたが、このサイトは、キャラクター一覧から非常に簡単な操作でチャットパレットを出力することが出来ます。やはり、ひとつのサイト内で完結できるのは魅力的ですね。 以上、私がいあきゃらを推していきたい理由でした。 ただクトゥルフのみの対応なので、swとかdx向きの人には縁遠い存在かもしれないですね。 私は7版はまだ持っていませんが、7版にも対応しているようなので、ぜひ使ってみてください
| ありんこ(新規卓△) | |
| 2020/01/11 04:12[web全体で公開] |
😆 我、帰還なり! TRPG謹慎解除ーー! いやぁ…我慢した!めちゃくちゃ我慢した! 我慢したから遊びまくるぞー! と思ってある卓に見学に行ったら まさかの「参加する?」との有難いお声が! もちろん二つ返事で参加してきました! 前回キャラロストしたシナリオで探索のヒントを出さないことを前提に参加させて頂全て表示するTRPG謹慎解除ーー! いやぁ…我慢した!めちゃくちゃ我慢した! 我慢したから遊びまくるぞー! と思ってある卓に見学に行ったら まさかの「参加する?」との有難いお声が! もちろん二つ返事で参加してきました! 前回キャラロストしたシナリオで探索のヒントを出さないことを前提に参加させて頂きましたが… 笑った。めちゃくちゃ笑いましたwww いやはや…こんな事になるとはね。 そしてウチの子が2つの不定持ちになるというw 不定消化しなきゃいけない子が増えたよ☆ (ほぼ自分のせい) やっぱりTRPGは楽しい。 出会えて良かった。これからも続けていきたいです♪
| ハゲ | |
| 2020/01/11 04:00[web全体で公開] |
😶 一時はどうなるかと思いましたが無事にセッション出来て良かったです 今日は突発的でしたがセッションに参加してきました 一時はどうなるかと思いましたが無事にセッション出来て良かったです そして察しの悪いプレイヤーで皆さんすみませんでした とても楽しかったです! そしてキャラに設定はやして下さってありがとうございます! 上手く扱えるかどうかわかりませんが、がんばります!そして全部覚えられなくてすみません ちょっと色々と頭がまわっていなくてすみませんでした! 皆さんありがとうございました!
| 新グリム提督 | |
| 2020/01/11 03:29[web全体で公開] |
😆 熱い……戦いだった【シノビガミ】 普段はこういった感想は書かないのですが、あまりに熱い戦いだったので記念日記。 クライマックスフェイズ 戦闘参加者PC(中忍及び中忍頭)4人とボス(プライズ強化上忍) 前半戦 ごく一部しか敵対状況を把握しておらず、そのごく一部でさえ確定的な敵がわかっても誰が味方で誰が敵かわか全て表示する 普段はこういった感想は書かないのですが、あまりに熱い戦いだったので記念日記。 クライマックスフェイズ 戦闘参加者PC(中忍及び中忍頭)4人とボス(プライズ強化上忍) 前半戦 ごく一部しか敵対状況を把握しておらず、そのごく一部でさえ確定的な敵がわかっても誰が味方で誰が敵かわかっていないそんな状況。 シナリオ構成上、敵対構成は赤組(PC1,3)VS白組(PC2,4)VSボスという構造だったのだが、戦闘開幕直後【PC1vsPC3】【白組vsボス】といった風に、仲間割れとボス戦が独立して発生するという状況に。 結果、中盤に至るまでにPC2を道連れにボスが死亡。よりにもよって敵対関係を比較的把握しているPC2とボスが落ちたため、戦況は【PC1vsPC3vsPC4】というGMが愉悦のあまりリアルで声を出して笑ってしまう状況ができあがった。 中盤戦、何故かわからないが【PC1&PC4vsPC3】という状況が発生。それでも影分身と射撃戦を止める矢止めの術、そしてくらまし尽きで破りにくいクリティカルヒットを武器に有利に立ち回るPC3。 このまま殺し合いが続くか?と思われた直後、瀕死だったPC1が目覚め不死身を使用。何と5点の回復に成功し、全ての特技分野の復活を果たす。 これを受けて泥沼の予感を感じたのか、PC達は一転和解ムードへ。PC3の回想を皮切りに、終戦へと向かうと思われた。 しかし、PC3の回想で敵対関係を完全に把握したPC4。ボスが保有していた赤組白組双方が求めるプライズを誰が獲得するかという話し合いにおいて、自分以外が敵対関係を把握していないのをいいことに『同じ赤組(PC1,3,4)なんだから、誰が獲得しても同じ。せっかくだから私がほしい』と提案(ブラフ)。 無論嘘であり、これが通れば戦わずしてプライズを獲得。白組の勝利となるところだった。 しかし知将PC1『どうせ同じなら回想使って赤組と確定してるPC3が持つべきでは?』とその提案を却下。 ならば戦闘続行と覚悟を決めたPC4は隠し球のクリティカルヒットをPC1に叩き込んで瀕死に追いやり、終盤戦の火蓋が切って落とされた。 そして運命の終盤戦。シナリオの設定通り【赤組vs白組】という状況。くらましクリヒを掻い潜りながらも、メインウエポンである射撃忍法を矢止めで封殺され、決定打に欠けるPC4。 そんな最中、スペシャルを連発し生命力を全回復。流れに乗って放った回数制限最後の一回のクリティカルヒットがPC3に命中。残り生命点1の瀕死に追い込むことに成功した。 しかし肝心の忍術分野を奪えず、影分身で距離を詰めたPC3のくらましクリヒが命中し、3点ダメージ。不運なことに主要特技が壊滅し、同プロット攻撃でPC2を脱落に追い込んだものの、PC1は回数制限最後の一回の不死身を行使。PC4はこの破りに失敗してしまい、1d6-2という苦しい状況から1点の回復で不死鳥の如くPC1は蘇った。 そして最終ラウンド。主要特技が壊滅したPC4はPC3の奥義を破りきれず脱落。赤組の勝利となる。 これを見てGMはまた余計な学習をした。やっぱりサイクルはギリギリまで積めて敵対関係をわかりにくくしたほうが面白いと。
| アンス | |
| 2020/01/10 17:29[web全体で公開] |
😶 セッション10回記念に長々と堅苦しい日記を書いてみる 昨日のセッションで12月にクトゥルフ神話TRPGを始めてから10回のセッションを経験するに至りました。 まあ、だから何なんだ……といったらその通りなのですが。区切りの良い回数に達したのでちょっとした感想を書いてみる事にしました。 これまでのセッションを通じて感じたのは、幸運に恵まれてい全て表示する 昨日のセッションで12月にクトゥルフ神話TRPGを始めてから10回のセッションを経験するに至りました。 まあ、だから何なんだ……といったらその通りなのですが。区切りの良い回数に達したのでちょっとした感想を書いてみる事にしました。 これまでのセッションを通じて感じたのは、幸運に恵まれているという事でしょうか。 オンセをするにあたってネットで調べてみると、地雷卓とかいろいろと不安を煽るような記事を見つけたりもして緊張しきりでした。ですが、実際にセッションに参加させていただくと、ご一緒された方々は皆さま良い方ばかりでとても楽しい時間を過ごさせていただきました。 特に印象深いのは、やはり初めて参加したセッションです。一緒に参加されたPLの方々のRPが本当に面白く、KP様のRPの拾い方や演出が本当に素晴らしかったです。 また、自分の声がちゃんと聞こえているのか、どんなプレイをしているのかなどを客観的にみる事ができる機会に最初のセッションで触れる事が出来たのは本当に幸いでした。 これまで同卓されたPL様、セッションを回して下さったKP様、改めてありがとうございました。まだまだ、拙い部分は多々あることとは思いますが、これからもよろしくお願い致します。
| 神無月 | |
| 2020/01/10 16:07[web全体で公開] |
🤔 どうしようもない。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あるシステムに夢中になり、卓が中々立たないこともあって、せっかちな私は、卓がやりたいが為にGMを始めた。 月日が流れて、当時は卓を立てたら早い者勝ちの如く集まったが…。 最近では流行りの関係もあり、シナリオを作って卓を立てただけでは、参加者が集まってくれなくなった。 卓が立たないから、GMをする。 だが、その上で誰も来ないのなら、これもうどうしようもないね。 宣伝をこまめにやり、コミュのメンバーのスケジュールを一人一人確認し、って!こんな面倒な事イチイチやってられるか!!! GMがPLに歩み寄るのは確かに大事だけど。ゴメン、私そこまで合わせる事できない。 私はもっと気軽に卓が開きたいのだ。 …諦めて別のゲームにPLとして参加しよう。
| 蝉丸 | |
| 2020/01/10 14:36[web全体で公開] |
🤔 妖怪と神話生物の違い とあるシナリオの展望を考えていたら脱線しました、 脱線し続けてそのままモヤモヤしていたので文章にまとめたものを投下します。 と、言うわけで、 妖怪と神話生物の違いについての考察。 妖怪と神話生物はどう違うのでしょうか? もちろん出自が異なるのはそうなのです、 妖怪は日本の物だ全て表示するとあるシナリオの展望を考えていたら脱線しました、 脱線し続けてそのままモヤモヤしていたので文章にまとめたものを投下します。 と、言うわけで、 妖怪と神話生物の違いについての考察。 妖怪と神話生物はどう違うのでしょうか? もちろん出自が異なるのはそうなのです、 妖怪は日本の物だし、神話生物はアメリカの物です。 歴史の長さも違います。 そう言ったことを踏まえて、 何が一番違うのか。 それは「未知の物に対する恐怖」のアプローチの違いだと私は思っています。 妖怪と言うのは「未知への恐怖」が集まって名前が付けられたものがほとんどです。 例えば「河童」は水難事故への恐怖、水への恐怖等をモチーフとされている事が考えられます。 要約すると「未知への恐怖」に名前を付けた結果が妖怪だと言うことです(諸説有りますがここでは省きます)。 逆に神話生物と言うのは「未知への恐怖」を描くために産み出された産物だと言えます。 様々な未知が消えてしまった現代社会において、 人知を越えた物に遭遇したときに産み出される狂気を描いたもの、 それがクトゥルフ神話なのだと思うのです。
| 嶺上開花 | |
| 2020/01/10 02:47[web全体で公開] |
😶 卓における初心者さん や、別に初心者さんへのグチとかマイナスなイメージとかそういうのではないです。 むしろ私が悪いんです。 探索者として同卓すると「え、私結構キャラメイク狂ってるんやけどそんな人と一緒でええの!?」ってなるし。 逆にGMで同卓した場合はした場合で「アイエエ!?初心者=サン!?初心者=サンナンデ!全て表示するや、別に初心者さんへのグチとかマイナスなイメージとかそういうのではないです。 むしろ私が悪いんです。 探索者として同卓すると「え、私結構キャラメイク狂ってるんやけどそんな人と一緒でええの!?」ってなるし。 逆にGMで同卓した場合はした場合で「アイエエ!?初心者=サン!?初心者=サンナンデ!?」となります。 まぁGMの場合は自作シナリオ回してる関係上仕方ないとは思われるのですが、問題はPLとしてです。 いい加減作成時に精神障害を付与するのやめろってことですわ。 という、初心者に対して別ベクトルの不安しかない嶺上開花なのでした。
| アーリング | |
| 2020/01/10 00:18[web全体で公開] |
😆 仕事始め、卓はじめ。 仕事始めが1/6(月)で、前日の晩から「うう…おしごとやだよぉ…もう1しゅうかんくらいやすもうよぉ…」と幼児退行して半ベソだったのですが、新年開幕1回目のセッションも同じ日。「お仕事初日を乗り切れば楽しいセッション!」と出勤しました。2019年の俺、自分の全て表示する 仕事始めが1/6(月)で、前日の晩から「うう…おしごとやだよぉ…もう1しゅうかんくらいやすもうよぉ…」と幼児退行して半ベソだったのですが、新年開幕1回目のセッションも同じ日。「お仕事初日を乗り切れば楽しいセッション!」と出勤しました。2019年の俺、自分のやる気の上げ方を知り尽くしてるな・・・。 ★1/6(月)SW2.5 はんどれっど!キャンペーン第2話「襲い来る危機!村人400人大脱出(前編)」(GM:俺) キャンペーン第2話。よーやく本来の目的である「作成済みシナリオを組み合わせてキャンペーン」という軌道に乗せることができましたw 単発シナリオの時と違い、パーティの関係がすでに出来上がっているのはいいですね!お陰でPC同士のわいわいなにぎやかな導入でもめっちゃスムーズ。NPCも既に第1話と第2話の間の日常回で顔見せ済み、とあって冒頭依頼のしやすいことしやすいこと。いやまあ、このシナリオ、危機に瀕した村人を救うためにPC達が頑張る話で、引き受けないとPC達も死んじゃうんで断ることはほとんどないとは思うのですが、それでもね?w GMの仕掛けたイベントやギミックにうまく立ち回ってくれたり、アイデアを駆使して切り抜けてくれたりするの、ほんと楽しい・・・。シナリオ作ったときには思いもつかなかったことが出てくるのがTRPGの面白いところっ♪ そして今回のPLさん達、ホントに喜んでくれたり、褒めたりしてくれるのですっっっごいやりがいもあるんですよ、もう好き!シナリオの仕掛けだけでなく設定やら演出やらもいちいち「好き!」って言ってくれるの嬉しくって。こっちも手を抜かずに本気でかかっちゃう!(抜かへんのかい) 今回は判定のダイス目も中々に印象的でした。「誰かが失敗しても、別の誰かが成功する」って展開の連続。それが結構散らばるもんだから「互いに欠点や失敗を、仲間がカバーし協力し合う」感がすごい。そしてまた誉めと感謝の言葉が飛びあう。PCだけでなくPL同士も仲良くなること間違いないですよこれ。今プレイしてるの【ウタカゼ】とか【ゆうやけこやけ】かと思ったw PC達の立ち絵もまた増えてるし。オンセンの立ち絵って10個まで登録できるんですけど「もっと欲しい!」って嘆くPLさん方もいれば、フルカラー全身絵で仕上げてくる人、アナログ絵なのにしれっと表情差分を作る人もいて・・・・。PLさん達は絵を描けるけどGMは描けませんので、差分合戦からはいちはやくリタイアよ! PCの性格やこだわりも見えてくると、逃げ腰な背中を後押しする展開や、設定にあった「委員長気質」を発揮する場面、状況と童話と野菜を絡める吟遊詩人、哀愁漂う過去を断片的に匂わせる発言など、よりPCの性格を「深めて」くるこのPLさん達ホントにすごい・・・・!!GMとしてここまで卓を楽しんでもらえるのって幸せ以外の何物でもないです。嬉しいなあ、もう。 今回は戦闘がなかったけれど、その分次回は開幕、即バトル!w さーて、生き残れるかなぁ・・・くくく。 参加PLさん方、今回もすてきなセッションをありがとうでしたっ。次回もよろしくお願いしまーーす(ぺこり)。