がいどうさんがいいね!した日記/コメント page.13
がいどうさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ノルー | |
| 2024/10/01 23:28[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2024/10/01 21:49[web全体で公開] |
😶 言葉ってのは、弾丸みたいなものだと思う。 今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にS全て表示する今回は、自分自身への学びとして、ちょっと真面目な話を書いておこうと思う。 「ペンは剣より強し」という言葉もあるけど、僕は言葉が弾丸のようなものだと感じている。 一度引き金を引いてしまえば止められない。 Aさんの援護射撃をしたつもりが、BさんやCさんに誤射してしまうこともある。 特にSNSは様々な人が閲覧する場所なので、まるで乱戦エリアにショットガンを撃ち込むようなものだ。 それじゃあ、「もう発言なんてしない方がいいのかな…」と思ってしまうかもしれないけど、言葉を紡がなければ想いは伝わらない。 僕も「みんなに笑顔を届けたい」「半歩進むために背中をそっと押してあげたい」「TRPGの楽しさを伝えたい」といった気持ちがある。 だからこそ、その思いがどうしたら多くの人に届きやすいかを考え、何度もChatGPTに添削してもらいながら、ネガティブや攻撃的な表現を見直している。 もちろん、どんなに注意しても誤解を招くこともあるし、間違えることもあるけど、少しでもそのリスクを減らすために、以下のことを意識している。 ◆感情的な表現は控える 生の感情をダイレクトに表現することで、その人の本質が見えて良いこともある。 それは理解しているけど…だいたい怒りや悲しみの感情に任せて投稿すると後悔することになる。(ソースは僕 僕は瞬間湯沸かし器みたいな性格で、感情をうまくコントロールするのが難しいので、慎重に「一呼吸置く」ように心がけている← ◆ネガティブな表現を避ける 「〇〇は嫌い」や「〇〇はダメ」という内容は、共感を呼ぶ一方で反感も呼びやすい。 ネガティブな言葉は目を引きやすく、反応も多いけど、それでも「〇〇できる人って素晴らしいよね!」と肯定的に置き換えることを意識している。 ◆攻撃的に見える言葉を避ける 強い表現や断定的な言葉は、相手にとって圧力や攻撃と感じられるかもしれない。 だから、「僕はこう感じた」とか「僕の考えでは」といった柔らかな表現を選ぶようにしている。 ◆一度送信前に立ち止まって読み直す 特に感情的なときほど、一度立ち止まって内容を読み直すことを心がけている。 「本当にこのままでいいのか」「相手にどう伝わるのか」を冷静に考えることで、余計なトラブルを防げるはず。 それでも100人中100人が肯定してくれることはない。 どんなに気をつけても、無意識に誰かを傷つけてしまうことはあるし、この日記を読んで傷ついてしまう人もいるかもしれない。 それでも、コーヒーをろ過しすぎたらただの水になってしまうように、主張をぼやかしすぎるとメッセージが伝わらなくなる。 慎重さは大事だけど、気軽に話し合えることも同じくらい大切だと思う。 僕なんて全然完璧じゃないし、失敗することも多々ある。 でも、それでいいと思う。失敗から学び、次に活かしていけばいい。 SNSでは顔が見えない分、誤解や摩擦も生まれやすい。 だからこそ、自分の発言がどう影響するかを考え、相手への敬意を持って慎重に発言することを常に心がけたい。 そして、少しでも伝えたいことが正しく伝わり、無駄に誰かを傷つけないようにするために、自分の言葉を見直す努力を続けていきたい。
| つぎの | |
| 2024/10/01 21:07[web全体で公開] |
🤔 【TRPG】GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても… GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加全て表示するGMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても なんか、良くないかも…? どっちかに偏り過ぎちゃうと、 もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね! これといって 何かあったわけじゃないんですが 最近、そう思った事があって… というのも、 超久々にとあるCoCシナリオに PLとして参加したのですが… 「あれっ!?こんなにPLって先の展開分かんないんだっけ!?!?」 って、ビビり散らかしまして(笑) 「自分がGMするならこう持ってくかな?」 「自分がこのシナリオ作者ならこうするかな?」 「じゃあ、ここら辺でこう演出(RP)するか…」 みたいな感じで、何となく予想はできるのですが、予想の域を出ないし… なんか、GMしてる時とは 脳の領域、別のトコ使ってる感覚がしましたわ! (PLサイドの感覚、忘れてかけてたよね…)(気をつけようっと!)(バランス大事!中道最高!) (閑話休題) 別に、遊びなので 自分が楽しめるポジションの方で 遊べばいいじゃ〜ん!と 大前提として考えてはいるけど… ……っと、ここまで考えて、 スケジュール帳を見返し 「今年、自分9割方GMしてるくね?」 って、思い当たりました() ……う〜ん!w 主催側だと開催方法を指定しやすい(と思っている)ので致し方ないとはいえ… 単にPLするのに飢えてるだけかも…?(笑)
| ヤマハ | |
| 2024/09/28 20:25[web全体で公開] |
😆 明日はセッション開催 朝起きてからというもの、そわそわ感が止むことない(笑) 実のところ、今回参加させて頂くことになるまで、 このTRPGオンセンSNSや、ココフォリア、ゆとシートⅡなどのオンセツールと、 SW2.5には、触ったことがなかったんですよね。 なので、SW2.5ルルブの入手と、それぞれのアカウント全て表示する朝起きてからというもの、そわそわ感が止むことない(笑) 実のところ、今回参加させて頂くことになるまで、 このTRPGオンセンSNSや、ココフォリア、ゆとシートⅡなどのオンセツールと、 SW2.5には、触ったことがなかったんですよね。 なので、SW2.5ルルブの入手と、それぞれのアカウント登録、機能の確認や、自己PR記入などからスタートして (私が普段あまりSNS利用しないタイプなので、この手の登録手続きに苦手意識が若干あるんですよ……) 大袈裟ですが、手探りの気分でいろいろ確かめながら準備していました。 くわえて、新しいことを挑戦することに億劫になりがちな性分なので、 今回いろいろ初めて触るものにも、これだけ積極的に取り組めたのは、自分でもけっこう驚いているんです。 それだけ、他の人たちとTRPGをやりたい欲が勝ったのだろうなぁ、と感じている次第であります。 (運よく、初心者歓迎の卓に巡り合えたのも幸運でした……) ……隙自語になりますが、日記ですしいいですよね() いまは亡き、むせる、どえむは他参加者と身内卓を囲んで継続利用していたものの、(色々あって)卓消滅後からは、 むせるAirで延命しつつ、ソロプレイでTekeyも触っていたので、オンセツールの雰囲気はわかっていたつもりでありました。 が、ココフォリアもユドナリィウムも、噂には聞いていましたが随分と使いやすく、演出も激変していて、 開けてビックリ玉手箱! な新鮮味を噛みしめてました。 私の脳内印象にあるオンセツールの雰囲気とは、ガラっと変わっていて、正直なところ進化っぷりに追いついていない。 初歩的な機能とダイスロールの仕方(の必要最小限の範囲だけ)を使えるようになったばかり。 けれど、いやほんとBGMの設定や立ち絵の管理とか、めっちゃ楽になりましたよね? 身内卓でしかセッション経験が無く、初見の方々とのオンセも今回が初めてになるという、 「初めてだらけ」 な状態ですが、初心にかえり、基本に忠実かつマナーと遊び心、余裕を忘れずに楽しめたらいいなぁ、 ……と思って、ちょっとでも落ち着こうと駄文を書き散らしました(笑)
| FLOWER | |
| 2024/09/28 20:02[web全体で公開] |
😊 【雑記】些細だけど嬉しいこと 自分が好きなゲームの中で、ちょっとした小ネタ程度でも『TRPG』の文字が出るのが嬉しい。 会話の中で、「最近流行ってるんだ」「ルールに従いながらも会話をして、役を演じるゲームなんだよ」「私もやってみたいな」等、本当に些細なことかもしれないけれど、実際にTRPGを遊んでいる身からすれば、それだけで嬉しいと感じます。
| 明地 | |
| 2024/09/28 16:21[web全体で公開] |
😶 最近の雑記 ●ダンジョンもいいけれど 地下にこもって延々とダンジョンを作るのは楽しいが、しかしネタ切れが見えそうになると途端にこう…焦燥感がやってくる……。 そこで思いを馳せるのが旅情感あふれる旅ものである。なんかこう、冒険感が出ていいじゃない。 博物誌が出そろった後のシナリオサプリでアルフレイム大陸全土全て表示する●ダンジョンもいいけれど 地下にこもって延々とダンジョンを作るのは楽しいが、しかしネタ切れが見えそうになると途端にこう…焦燥感がやってくる……。 そこで思いを馳せるのが旅情感あふれる旅ものである。なんかこう、冒険感が出ていいじゃない。 博物誌が出そろった後のシナリオサプリでアルフレイム大陸全土を冒険するやつとか出たら楽しそうだな~と思う私であった。 ●とはいえダンジョンである 新PCとVRゴーグル(HMDともいう)を購入して以来、私は数年前から遊んでみたかったH3VRというゲームにどっぷりとはまっている。 そんなわけで一週間もダンジョンを作っていないのであった。 これでは、いけない。 CallofDungeon、すなわちダンジョンの呼び声を聞いた私は、せめてHMDを充電している間はダンジョンを作ろうと考えた。 そこでネタ切れの不安との戦いである。いや、まだネタは出るのだからネタ切れにはなっていないのだが、このペースでネタを出していったらいずれ切れるのは明白であろう。 いまのうちになにか打開策を考えたい。責任者はどこか。私である。 一応、店員枠のNPCを用意しているのだが、これに加えてストーリー牽引できるような感じのNPCを出してみようと考えた。たとえば迷宮を荒したり追いはぎしたりするような悪質なチンピラとか(ダンジョン飯で出てきたよね)、秘宝を求めてダンジョンに踏み込んだ駆け出し冒険者のPTとか。 ……彼らがかかわる舞台を3~6部屋くらいで組んでみるのもよさそう? もう一つの問題は、テキスト起こしがめんどくさいというものだ。最悪自分だけがわかればよいのだが、しかし情緒を引き出すための描写文とかもないよりはあったほうがいいし、どうしたものか。 ●CP運営第2話にして事務作業祭り ところ変わってデモンズラインである。 身内でやっているのだが、「戦利品をマテカにしたい→その分PTの報酬が減るけどどうする?」とか「ゲットした魔法のアイテムとかどうする?」とか「共用資金を設定したいけど財源はどこから出す?運用方法は?」みたいな相談が出てきた。 そんで食料やらランタンオイルやら共用資金やらをセッションごとにまとめる、いわゆる「週報」というやつを書くことになった。 事務作業の発生である。まあこれは別にメインGMの私が好きでやっていることなので文句はない。 というか、今のところはこのめんどくささがかえって没入感を高めるというか、「実際の冒険者もこうして経理に詳しい人がいないと困るんだろうな~」という実感を得られるので、まあ楽しくやっている。 TRPGとはコミュニケーションと司会進行に加えて事務作業も学べるいい遊びです!と大々的に喧伝したい。 まあ、事務作業といっても「どこどこでいくら使った、残りの食糧はこんだけ、受けているクエストはこれ」っていうのをちょちょっとメモするだけなので仕事ほど大した手間ではない。 むしろ、報酬配分⇔負担額の公平性やら成長に伴う難易度の勾配やらといった部分の話し合いが事務スキル以上に対人関係の調整能力とかリーダーシップとかを求められて難しいな~と思うのであった。まあ早めに膿を出し切ってモヤモヤがない状態で遊ぶのが一番いいからね。 次回からようやく平原エリアに突入である。サクッとクリアして、不便さを楽しめるようになりたいものである。
| きつか | |
| 2024/09/28 00:23[web全体で公開] |
😶 本日のセッションは無事終了しました 日記を見て頂いたおかげか、SW2.5のコミュニティで宣伝したおかげか無事に4名集まり本日のセッションを無事開催できたと共に、無事に終了することができました。 本日はご参加いただきありがとうございました。 セッションは熟練戦闘2回でしたが、ダイス目も良く時間内に終われてよかったかなと思いま全て表示する日記を見て頂いたおかげか、SW2.5のコミュニティで宣伝したおかげか無事に4名集まり本日のセッションを無事開催できたと共に、無事に終了することができました。 本日はご参加いただきありがとうございました。 セッションは熟練戦闘2回でしたが、ダイス目も良く時間内に終われてよかったかなと思います。 戦闘開始時に、どう動くか?ということについて、長考になりがちな部分をどうにか解消できればもっと良いセッションになるのではないかなと思いました。 考えられるのは、移動方法のルール化でしょうか。セッション中敵の移動妨害を避けつつ敵陣中央に入ろうということで、移動方法を悩んでいる場面が見られたので、移動時の方向転換の回数を2回までと定めることで、あまり複雑な移動を抑止することで戦闘のスムーズ化を狙います。(全力移動時は3回とする。といってもあんまり見ませんが…) とはいえ、悩みがあるというのも熟練戦闘の面白さの要因の一つ。 ルールであんまり縛りたくはないですからね。 後は長考にならないような戦場の構築と敵の選択を頑張りたいと思います。(ユドナリウムリリィの立体的な描写にこだわりすぎて正直駒の操作がしにくかった)
| れすぽん | |
| 2024/09/26 21:43[web全体で公開] |
😶 キャンペーンの失敗談3 そして迎えた最終回 HO1のUGNへの態度は軟化する事は無く HO3はひたすらHO1からの小言を耐える事になったままでした。 ロールプレイの一環ではあるのですが「UGNはジャーム認定した者を治療法を見つけると言って言い訳して先延ばしにしているだけだ」など、PCの立場では如何ともしがたい部分で責全て表示するそして迎えた最終回 HO1のUGNへの態度は軟化する事は無く HO3はひたすらHO1からの小言を耐える事になったままでした。 ロールプレイの一環ではあるのですが「UGNはジャーム認定した者を治療法を見つけると言って言い訳して先延ばしにしているだけだ」など、PCの立場では如何ともしがたい部分で責められる一方でした。 HO1から話しかけるのは実はHO3だけになっておりHO4が実はキャンペーンの事件を解決する方向に一番頑張っており、HO2はHO4の相棒ポジになっていました。 HO1はひたすら大事なヒロインを危険から遠ざけるために動く事はするものの自分を狙って来る事については無頓着となっている状態で、もはや制御が効きませんでした。 担当PLでさえその状況でハイになっておりセッションとは離れた場で言うと冷静なのにPCになるスイッチが入るとHO1としての思考に全てが切り替わる状態で制御もできませんでした。 そんな状況下でHO3は事件解決に協力する気はない、UGNも辞めると言い出し、最終戦にも同行しない事を明言。 支部長NPCで説得しても「あのHO1に協力はできない。ジャーム認定されても良い。自分は降りる」とばかり言うようになり それをもHO1がなじるととうとうヒロインに対して攻撃する事を宣言 HO1がヒロインを庇い続けるならそのまま攻撃すると言い、HO1はカバーリング特技を持っていないからヒロインをカバーしたら行動できなくなる。次のラウンドに入ったらまたHO3はヒロインを攻撃する。HO1が行動を使ってカバーする、となり最後にはリザレクトできなくなったHO1が死ぬと言い始めたのです。 流石にプレイを止めて話し合いを設けたのですが「HO1としてHO3に無理難題を言って責め続ける」事がクセになってしまったHO1がどうしても受け入れられない、と言い 話し合いの末HO1がラスボス側に着く前代未聞の展開となりました。 HO1を最終的に討ったのはHO4であり、PL一同の「やはり真の主役はHO4だったね」と言う冗談にも僕は空笑いする事しかできませんでした。 HO3のPLはこれを機にプレイグループを脱退し、仲間が一人減りました。 まとめ PC側で「他のPCを責める側に立ってしまうキャラ付けはやめた方が良い」 これが一つ。 時折目にする「加害者HOを糾弾する被害者HO」で糾弾され続けた加害者HOの担当PLが辛くなるケースと同じ事とと言えます。 もう一つはある意味そのきっかけとなった 「重い感情を積んでいるPCの担当NPCを安易に他のPCのシナリオと絡めない方が良い」 ですね。 重い感情であり、なおかつ自分の担当なのに他のPLに取られるのは嫌だ!と言う事からPLが暴走しやすくなってしまうと言う学びです。 3つ目は 「PCの感情を想定するだけでは決してうまくいかないのでキャンペーンの場合は適宜調整が必要」 と言う事です。 最後は 「いわゆる憑依型のPLの場合は話し合いで解決しない事もある」 事かなと。 実際セッションを離れた場ではHO1のPLとHO3のPLは仲が悪かった訳でも無いので暴言などもロールプレイの一環として捉えていたのですが それでも言われ続ける側は相当なストレスになっていたのだろうと思います。 失敗談と書いておきながら言い訳がましい締めになってしまいました。 うまくいかないなあ。
