白詰草さんがいいね!した日記/コメント page.87
白詰草さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 蝉丸 | |
| 2022/04/01 13:33[web全体で公開] |
![]() | satosatozas |
| 2022/04/01 07:44[web全体で公開] |
😶 シナリオを書きました ソードワールドのです 非常に寒かったのでディノス異常個体の話にしました 前後編のつもりが中編も出来てしまったので圧縮する予定です
| Yanagi | |
| 2022/04/01 02:02[web全体で公開] |
😆 長期CP参加者募集中!(SW2.5)※ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)皆様、お待たせしました! 私の方でこのたび、長期CPを主催させていただくことになりましたので告知させていただきます! 最後まで記事をよくお読みの上、ご参加をご一考いただければ幸いです! なんと、同時二つ全く別のCPシナリオをご用意しております! 以下に両シナリオについて導入するシステム、あらすじなどを記載しておりますので、 是非、吟味していただければと思います。 ①ハンターズアイランドCP 《あらすじ》 そこはラクシアのどこかにある絶海の孤島、通称モンスターアイランド。 草原、荒地、海岸、雪原、火山など各地形が複雑に絡み合い、 それぞれに紐づいた独自の生態系が構築されているという魔境! 多くの国が調査団を派遣したものの、 未だに島の生態系の全容は明かされておらず、 それでも確認されたモンスターから独自に得られる素材が非常に有用かつ高価であるため、 多くのハンターたちが一攫千金を狙って集う! あるものは生息するモンスターの素材に価値を見出し、 またある者は息づく強者たちを倒すことに快感を覚え、 またまたある者はこの魔境自体に秘められた謎に興味を持つ! あなたたちは自分の目的をもって、島に降り立った冒険者だ、 ありとあらゆる環境を駆け巡り、 島のモンスターたちを制してその血肉を力としたり、 ときに協力しあいながら、魔境に潜む謎に挑め! 《システム》 ・飛行船システム 拠点となるのは、飛行船「エスペランサ」! 多くのクルーが集いその機能を拡張していきます! 武器防具を加工する鍛冶屋、素材加工により仮に役立つアイテムを作成する工房、 モンスターのデータをまとめる資料室、などなど! 快適な空の旅をお楽しみあれ! ・武器防具加工 島のモンスターたちの素材は高度な武器防具の素材となります! ただの量産品の武器がその素材の力を宿すことにより、 シナリオ専用オリジナル武器防具に変化! 戦場を見極め、最適な武器防具のセットアップが重要なポイントだ! 例: ツーハンドソード 威力30 →ザンシュトウ(イヤンクック素材) 追加ダメージボーナス+1 武器攻撃が炎属性に →フルミナントソード(フルフル素材) 威力35 武器攻撃が雷属性に 他にも様々な派生形が・・・! ・オトモモンスター 協力を得られた一部のモンスターは、状況により狩りに同行してくれることも! 敵としては恐ろしい彼らも、味方にすればこの上なく心強い! あなたたちの狩りを強力にサポートしてくれることでしょう! ・環境 バトルは多くのシチュエーションのもと演出される! 地上戦はもちろん、時に水中、特に空中と舞台は大きく変化! フィールドに仕掛けられたギミック、戦闘時に活用できる特殊アイテム、 知恵を振り絞り、ありとあらゆる戦場を生き残れ! 《一部キャラクター紹介》 〇スヴィン・ゼイラム ナイトメア/男性/67歳 現地での移動手段に困っていたあなたたちに声をかけてきた飛行船の船長。 個人的な因縁から、島の謎に深い興味を持っている様子。 「俺は知りたいんだ。師匠を奪った、この島の全てを」 〇アルミル・ユーレイン タビット/女性/17歳 良いところのお嬢様ながらモンスターへの興味を抑えられず飛び出したという筋金入りのモンスター狂い。 モンスターの情報解析、記録の作成、研究を行っている。 「さいっこうですわ! 夢にまで見た雷狼竜様に会えるなんて・・・・”」 〇グレイア・ドラスティ ソレイユ/女性/37歳 ソレイユらしくさっぱりした性格の姉御肌。 モンスターの素材を用いた武器加工を行う。 「あたしに任せな! ドラゴンでもバッサリできる武器にしてやんよ!」 〇ドクター 人間/男性/??歳 独特の髪型、常に着用している白衣がトレードマーク。 ドクターとしか名乗らない。魔動機に詳しく、飛行船の機関部を担当する。 現地の素材を用いた便利アイテムの作成を担当。 「ワシの頭脳に不可能などない!」 ②レイヴンズミレニアムCP 《あらすじ》 空前絶後の魔動機時代の遺産発掘ラッシュにより、 驚くべき速度で技術的発展を遂げた閉鎖都市『ミレニアム』。 しかし、技術による恩恵を受けにぎわう都市の裏では、 覇権を狙った勢力争いが日常的に起こっていた。 都市の治安を担うという名目で、 武力と権力基盤を盾に利権に食い込もうとする教会からの派遣勢力『クルセイダー』 経済的にミレニアムを支配し、 遺産をも接収、流通させることによりさらなる利益を狙っていく商人連合『ユニオン』 権力基盤、経済基盤共に貧弱ながら、 遺産の発掘、技術的な研究を最前線で行うことで独自の優位性を築き、その他の勢力に対抗する『アカデミア』 これらの勢力争いの裏では、 特定の勢力に与せず報酬次第でなんでも請け負う冒険者たち、 通称「レイヴン」の暗躍があった。 あなたたちはそれぞれの思惑にてこのミレニアムにやってきたレイヴン志望の冒険者である。 レイヴンたちのギルド、通称『ネスト』の扉をくぐったあなた達。 今、ミレニアムの闇を翔ける烏たちの物語が始まる! 《システム》 ・ミッション制 シナリオはシーズン単位で進んでいきます。 1シーズンごとにネストからミッションが提示され、 依頼主毎に様々な依頼が並びます。 時には同じシチュエーションの表裏となることも…! あなたたちの名誉点、冒険者Lvが高まれば高まるほど、より高難易度の仕事を任されるようになっていきます。 ・都市勢力図 都市の情勢を現す数字です。合計値が100になるようにコントロールされており、 どの勢力が今優位に立っているのかを示すバロメーターになっています。 あなたたちが受けたミッションの成否によっても変動しますので、 実力で都市の勢力図を書き換えてやりましょう! ・ダーティな仕事もアリ! 護衛、物資輸送、遺跡探索といったスタンダードな依頼から、 暗殺、強奪、破壊工作など、ダーティな依頼まで様々な仕事がネストには舞い込みます! 通常の冒険者生活ではあまり見られない様々な仕事を受けられるのも売りと言えるでしょう! 逆に、そういった仕事を受け付けられないようなPCはあまり推奨できません。 ・レイヴン同士の共闘、対立! 自分たちが依頼を受けているのと同様に、 他のレイヴンたちも各勢力から依頼を受けています。 時に共闘し、時に対立することとなるでしょう。 あなたたちの行動、選択が、依頼の成否、レイヴンたちの運命を変えていきます。 《一部登場キャラクター紹介》 〇ミリア・セイドラム エルフ、女性、年齢:(機密事項) 『クルセイダー』の代表を務める女性。ミリッツァ教徒の高司祭。 まるで慈母のような穏やかな微笑を浮かべている女性だが、 本職は復讐を是とする苛烈な神官戦士である。 秩序というものに強いこだわりがあるようで、それを乱す敵対者への容赦のなさから恐れられている。 「先進的な技術、遺産……全て完璧な秩序の元、管理されるべき。 えぇ、神の代行者たる我々『クルセイダー』以外にありえませんわ♪」 〇ガニス・ドルグロア ドワーフ、男性、年齢:121歳 『ユニオン』の代表を務める男性。ガメル教徒。 自らもミレニアム内で多数の店舗を抱える大商人。 一見すると好々爺のようにも見えるが、 その老獪とさえいえる剛柔の使い分けにより、 利益追求集団であるがゆえにまとまりがなくなりがちな『ユニオン』を掌握している傑物である。 「所詮この世は金で転がっておるのじゃよ。 遺産とてわしら『ユニオン』が一番うまく転がせるのが道理じゃろうて」 〇トーマス・ランツ 人間、男性、年齢:41歳 『アカデミア』の代表を務める男性。アールマータ教徒。魔動機研究の第一人者。 政治的な手腕でというより、研究職として最も優れた功績を上げた者として代表の座に収まっている。 そのため政治面ではやや優柔不断で頼りない一面もあるが、こと研究とそれに関連したことに関しては超一流。 ミレニアム内の生活水準を一気に引き上げたのはまさしく彼の功績であると言われている。 日々、組織の研究や遺跡の発掘に様々な形で横槍を入れてくる『クルセイダー』や『ユニオン』を苦々しく思っている。 「探求とは最も純粋でなければなりません。 そこに余計な要素は入るべきではないのですよ。そう思いませんか?」 〇『D』 ???、男性、年齢:??? 『ネスト』の管理者を名乗り、情報の伝達、依頼の斡旋などを担当する仮面の男。 老成した声から壮年以上の男性であるとは分かるのだが、それ以外の素性は謎に包まれている。 突き放したような物言いが多いが、その実レイヴンたちの安全に配慮することなども多い。 「認めよう。今日からお前たちは、レイヴンだ」 〇『S』 ルーンフォーク 女性 年齢:??? 『ネスト』において『D』に付き従い、受付嬢を名乗る女性型ルーンフォーク。 きわめて感情に乏しく、機械的な応対が目立つ。 レイヴンたちへの対応も極めてドライで、どこか消耗品とすら思っているふしがある。 オペレーターとしてレイヴンたちのサポートに当たることも。 「その感情は理解不能です。理論的な回答をお願いします」 以上、2つの長期CPシナリオについて皆様のご応募、お待ちしております! また、参加につきましては下記リンク中のセッションのリンク先にて、 各種要項をご確認の上、ご検討くださいませ! 申し込み用特設会場はこちら! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=164874552488Yanasoru0315 * * * + うそです n ∧_∧ n + (ヨ(*´∀‘)E) Y Y * はい、というわけでエイプリルフールネタでした。 何を思ってこんなもん全力で作ってるんでしょうね。 いや、書いている間はめちゃくちゃ楽しかったんですが(殴) 今年度も改めまして、皆様と楽しくセッションさせていただければと思います。 それと、皆様の貴重なお時間をいただきまして、大変申し訳ございませんでしたァッ!(ジャンピング土下座)
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2022/03/31 23:18[web全体で公開] |
😶 辛うじて・・・・。 決算最終日。 辛うじて目標とクレーム処理を完遂出来た。 明日から本格的に卓の準備を・・・・と云いたい所だが、来期の目標設定やら新入社員の研修やらで忙しい。 合間時間を如何にやり繰りするか、が来期の個人的目標になった様だw
| 魁星 | |
| 2022/03/31 00:01[web全体で公開] |
😶 #卓修羅とは (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)卓修羅……卓修羅の基準ってなんだろう…… 少なくとも、毎日のようにたつ卓に対して「CPとかぶっていけないぃ……」ってハンカチ噛むような人は卓修羅と言えるでしょう。あくまで例示です。えぇ例示ですので実在の人物とはあまり関係はありません() まぁそれはさておいて。 ならばどこからが卓修羅か。 個人的には「週4以上卓の予定がある」とか「深夜にも卓の予定がある」ような人は卓修羅と言っていいのではないだろうかと。 まー学生はいいでしょう。授業という休憩時間がある上に、若い肉体というチートアイテムまで持っているんですから() ただ、普通の社会人の方々で、これほど予定を入れているとなると……私としては「あの、いつ休んでるんですか……?」と心配になってくるんですね() いやほんと、毎日のように夜遅くまで卓したり、どう考えても徹夜な日程の卓を組んだりしている方を見かけると、本当にいつ休んでるのか怖くなってくるんですよ。 日中仕事して、夜中もずっと起きていたりとか、授業中に寝れる上に(寝るな)肉体の全盛期な我々学生ですら悲鳴を上げかねないハードスケジュールなのに、嬉々として深夜卓とかに参加している姿を見ると、どうしても脳裏に「過労」ってワードがちらついちゃうんですね() ……ここまで書いてて、はたと気づいたんですね。 卓修羅の基準って、「他人から心配されかねないような卓の予定を組む」ことなんじゃないだろうか、と。 本当にあの人とかあの人とか、「そこまで予定組んで昼に支障出ません……? 私は出ます」レベルで組んでたりするんで…… まぁ私が心配性なだけかもしれませんが、中にはこんなふうに慄くような人もいるんですよと() 卓は適度に!
| はむかぜ | |
| 2022/03/30 18:34[web全体で公開] |
😶 長期キャンペーンGMとして嬉しいこと 一つのキャンペーンを長く続けてるといろいろあるよね。 あるPLは毎回のログを整形した上で決まった場所にアップしてくれるから、後から見返す時にかなり便利。 あるPLはPCからNPCへ手紙を送ることで、シナリオに影響を与えたり、世界観とか人間関係をより深く楽しめるように動いてくれる。 全て表示する一つのキャンペーンを長く続けてるといろいろあるよね。 あるPLは毎回のログを整形した上で決まった場所にアップしてくれるから、後から見返す時にかなり便利。 あるPLはPCからNPCへ手紙を送ることで、シナリオに影響を与えたり、世界観とか人間関係をより深く楽しめるように動いてくれる。 あるPLはPCの手帳と称して作中に登場した設定をまとめてくれて、読み物として非常に楽しい(遠回しな自画自賛を含む。 あるPLは「楽しい卓、お返しいたす」してくれたり。 いずれも自分のやってる卓に対しての、嬉しいリアクションなんだよね。 無論、長い期間に貴重な時間を割いて、継続して参加してもらえるだけでめちゃくちゃ嬉しいし、ありがたいことなんだよ。 それは前提としてあって、その先にある遊び方として、こっちが提示してる遊び方の向こう側といいますか。 彼らは自発的にそういうことを考えてやってるわけじゃん? 凄くない?凄いですよね?そう、凄いんです(三段活用 一定以上の熱量と労力を要する能動的なアクションって愛情がないとできないことだから、 再来月で日曜のFC卓も「愛されて2周年!」とか堂々と言えるようになっちゃうんだな。 あとはロングスパンのキャンペーンを前提にした世界観作りとか見せ方とか人物設定に心血を注いだ2年だったから、ある意味ようやく形になってきたんだなという実感が湧いてきた次第。 長期キャンペーンGM、みんなもやろう!大変だけどたのしいよ!
| アキレウス | |
| 2022/03/30 18:08[web全体で公開] |
😶 困った 明日、セッション建てる予定 シナリオ進捗:イマイチ オリジナル妖精進捗:まあまあ オリジナルエネミー状況:やってみせろと、何とでもなるはずだ!、徹夜だと! 体調:多少ふらつくがいつもの奴なのでよし モチベ:最近クジラ食べたのである 一日で行けるか?
| こたつ | |
| 2022/03/30 18:00[web全体で公開] |
😶 準備がようやくひと段落終わりました 振ってからかけるタイプのドレッシングをそのままかけた時の絶望感たるや こんにちは、こたつです。 我が大学TRPGサークルにも、新入生が入部する‥‥そんな時期が近づいて参りました。というか入ってくれなかったら我がサークルは終わりです。お疲れ様でした。 某ウィルスやらなんやらありますが、大学側全て表示する振ってからかけるタイプのドレッシングをそのままかけた時の絶望感たるや こんにちは、こたつです。 我が大学TRPGサークルにも、新入生が入部する‥‥そんな時期が近づいて参りました。というか入ってくれなかったら我がサークルは終わりです。お疲れ様でした。 某ウィルスやらなんやらありますが、大学側の指導の元、検温消毒など色々やって健全にTRPGを楽しんでおりまする。 先輩方や同期の尽力により、なんとかオフセという形態で卓が実現できておりまして、こたつもなんか仕事しろとかそういう感じではありますが、それはともかく。 ここ最近は「新入生をsw2.5の沼に叩き込んで二度と這い上がれなくするプロジェクト」を一人で進めておりました。自発的にMAまで買わせたら目標達成で私の勝ちと思っているのですが、やはり最初が肝要です。 「分からない」「難しそう」そう思わせて興味を失くてしまっては、SW2.5はおろか、TRPG界の損失となります。 オフセであっても一人一冊、ルールブックの所持、というのが理想ではありますが、それは(最初は)不可能なのでサマリーを作るしかありません。(ていうかsw2.5のルルブぱっと見たところでルール把握できるわけない) そこで私がExcelやらwordやらで作ったサマリーがこちら(いずれもA4サイズ) ●パートA(データ群)以下15枚をホッチキスでとめる 「ようこそsw2.5の世界へ」(片面1枚)TRPGとはという説明、基本用語の解説 「技能一覧」(片面5枚)20種類の技能について簡単に解説したもの。習得できる言語や鎧の制限まで書いた 「戦闘特技一覧」(片面6枚)146種類(ヴァグランツ戦闘特技含め)「常時特技」「常時特技」「宣言特技」「主動作特技」で分類後、さらに「共通」「戦士系」「魔法系」で分類(KFはなぜ五十音順なのか) 「技能ごとに必須・推奨のアイテム一覧」(片面1枚)『Ⅰ』82頁の表のすごい版 「共通アイテム一覧」(片面2枚)1万G以下のアイテムで有用な物(主観)を選んで表にまとめた 「おまけ」(片面1枚)装備の強化方法、個人専用装備、冒険者ランクについてのまとめ(アビス強化だけは情報量が多すぎたのでETに書いてある程度のことしか書けなかった) ●パートB(プレイサマリー群)さっと参照できるようにホッチキスでとめない 「戦闘サマリー」(両面1枚)表は「戦闘の流れ」「手番の流れ」裏は「ダメージ算出」「威力表の使い方」 「行為判定サマリー」(両面1枚)行為判定の説明と、『Ⅰ』128頁の表のすごい版 「キャラクター作成サマリー」(両面1枚)そのまんま。経験点テーブルはスペースの都合上レベル10まで ●パートC(種族一覧)分厚いのでこれだけホッチキスでとめる 「種族一覧」(片面19枚)OPB収録種族まで全部のせ。寿命、外見の説明、性格の傾向、種族特徴、種族特徴強化、言語、初期習得言語、生まれの一覧、能力値ダイスの表を1種族1ページにまとめた。自信作。(なぜ公式で出さないのか) 途中でA4の紙を縦半分に分けて使えば良い、ということに気づいてからはかなり見やすくなったと思います。 あちこち参照するためにルルブの山を右往左往することも無くなるし、とっても良きです。公式も見習って、どうぞ。 自画自賛が過ぎる?いいじゃない、ガキなんだから。明日までは子どもなんだから!(主に成年年齢的な意味で) え?肝心のシナリオ? イ、イソゲー( ^ω^)
| 蝉丸 | |
| 2022/03/30 13:44[web全体で公開] |
🤔 cocでのハンドアウト cocやるとき、シナリオ開始前に探索者毎にハンドアウト配るのが好きなんですよね ハンドアウトと言ってもシノビガミやインセインのように使命とかバレたら困る秘密とかそう言う訳ではなく例えば 「あなたはこの街で最近誘拐事件が起きている事を知っている。」 みたいな。 基本的にこういう全て表示するcocやるとき、シナリオ開始前に探索者毎にハンドアウト配るのが好きなんですよね ハンドアウトと言ってもシノビガミやインセインのように使命とかバレたら困る秘密とかそう言う訳ではなく例えば 「あなたはこの街で最近誘拐事件が起きている事を知っている。」 みたいな。 基本的にこういう情報は導入で伝えたり 技能ロールして出す物だと思うのですが、 それ以外の情報の出どころがあっても良いかなって。 見てる側としては「なるほど、ここでハンドアウトの情報を公開するのか。上手いなあ。」とかニヤニヤ出来ますし。 GMが「情報出しますね」って出すだけじゃ味気無い気がして。 (実際の所PLさんにも好評なのかは謎)
| たぬき | |
| 2022/03/29 14:10[web全体で公開] |
😲 1ヶ月で接するPLさんの人数。 長期CPの常連さん、6名。 3月期初心者用セッションのPLさん、8名。 4月期初心者用セッションのPLさん、11名。 総勢25名。 これもう、ちょっとしたクラスだよ、職場だよ、学級会だよ。 ( ̄▽ ̄;)
| くずもっちー | |
| 2022/03/28 20:41[web全体で公開] |
😶 オンセン登録から一年が経ちました(長文なので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトルの通り、オンセン登録から一年が経ちました!どんどんぱふぱふ〜! この一年で参加・開催したセッションの回数は56回!PL55回、GM1回でした。…ほとんどPLですね! キャラクターシートの数は32、フレンドは101人…友達がたくさん増えたよ!やったねたえちゃん! しかし、まさか週1のペースでTRPGをしているとは思いませんでした。オンセンに残っていないセッションも含めたらもっとやっていると思います。始めにアリアンロッド2E、次にシノビガミ 、クトゥルフ、そして最近ハマったソードワールド2.5…。 こうしてみると、かなりのシステムにハマってきたんだなと思いました。フレンドが100人を超えたのもその影響でしょう。 これからリアルが少々立て込み、セッション回数は少なくなるかもしれませんがまだまだたくさん卓に参加しようと思います! これまで同卓してくださった方々、ありがとうございました!そしてこれからもよろしくお願い致します! PS.畳むと書いてあるのに畳めていませんでした。何年オンセンやってるんだ()
| ミドリガニ | |
| 2022/03/28 09:20[web全体で公開] |
😟 セッションの光と影【やや暗いので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)普段明るめの話題を選択しているが、たまには重めのも。 わたしは現在、SW系のキャンペーンに4本ほど参加している。 これ自体はとても幸運なことだ。 どれも楽しく参加させていただいており、卓に恵まれ、またメンバーにも恵まれていると思う。 しかしながら、先日感じたのだ。 ある卓では皆が和気藹々と自由に振舞い、それでいて他人の意見を尊重している。 出来ている。 だが難易度の高いある卓では、実質的な自由選択の幅が狭いのではないか、と。 最適解を求められると、それ以外の選択の価値が損なわれているのではないか? 皆で考えている内は未だ良い。 だが先日は違った。 プレイヤーAさんの判断、自主行動をBさんが『効率が良くないから』と否定し、代替してしまったのだ。 しかも、似たような状況が2度続けて起こった為か、Aさんは多少気落ちし、また卓への集中力を欠いて見えた。 かといって、Bさんを責めるわけにもゆかぬ。 いつも色々と頼らせてもらっているし、効率重視で余裕がない状況に置かれたのは連帯責任であろうから。 ただ、少なくともこれが続くのは望ましくない。 故にわたしは、持てるリソースを『卓の余裕作り』に捧げようと思う。 願わくば、今後もお互い笑顔でプレイ出来ますように……。 Thanks for reading!
| マスター | |
| 2022/03/28 00:32[web全体で公開] |
😶 育ちの違い(Twitter学級会DX3について) 相手の攻撃は全部受けきる。 そんで、自分の攻撃も相手は全部喰らう。 グラップラー刃牙で 「プロレスラーは技を逃げちゃいけない」 「防御が許される格闘家は気楽なものだ」 「相手の技を見定めて、その瞬間に技に負けないだけの覚悟をキメて技を受けきる。その覚悟の量を見誤れば、天国行き全て表示する 相手の攻撃は全部受けきる。 そんで、自分の攻撃も相手は全部喰らう。 グラップラー刃牙で 「プロレスラーは技を逃げちゃいけない」 「防御が許される格闘家は気楽なものだ」 「相手の技を見定めて、その瞬間に技に負けないだけの覚悟をキメて技を受けきる。その覚悟の量を見誤れば、天国行き」 プロレスというエンターテイメントを体現する言葉として僕の心に深く刺さった言葉です。 つい最近Twitter学級会で話題になったDX3のお話もこれに通ずるものがありまして。エンターテイメントとしてのショウアップを意識すると、少しは納得するんじゃないかしらん? 相手の全力全開の攻撃をまともに喰らって吹き飛ぶ→倒れ意識を失いそうになったところでそれでもなお立ち上がる→さあ、反撃開始だ! って流れは昔からある王道少年漫画の展開ですよね。 その展開が面白い! って思ってる人間がシステム作ってるんだから、そら開幕に理不尽な攻撃が飛んでくるさねwww そこから立ち上がって格好いい台詞を吐いて、必殺技を叩き込むまでが一連の流れなんですよ。なぜならそれをエンターテイメントだと思ってるから! 理不尽な攻撃は納得がいかない、ってのはそれは「ゲームデータ」としてのTRPG。 理不尽な攻撃を喰らいなお立ち上がってショウアップするってのは「エンターテイメント」としてのTRPG。 どっちが正解か、ではなく、どっちを指向しているか。 って話なんですよね。 私見 最近、リプレイが刊行されてない弊害って出てきてないか、コレ。 システム会社が刊行するリプレイってのは読み物として楽しいだけでなく、「このシステムはこう遊んで欲しい」って教本的な側面もあった訳で。 FEAR社のリプレイが刊行されてないから、プレイヤーにそれが伝わってないのではなかろうか。
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2022/03/27 15:34[web全体で公開] |
😶 オンセンでもやりたかった事 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGグループに所属していた時にやっていた事。 所属メンバーが交代でGMをしており、内輪で「持ち回り短ペーン」と称していた。 ルールシステムは当初アルシャードだったが、後にアリアンロッドへ変更。 リレーキャンペーンと違うのは、基本的に一話完結。 GM毎にナビゲーター(依頼受付)NPCを設定しており、自身のオリジナル世界観のシナリオを遊んでいた。 通常のキャンペーンがメンバー入れ替えや休日の日程が合わずに中断・休止になる事が続いた為、苦肉の策だった。 オンセンに来てTRPG復帰で一番やりたかったのが、この「持ち回り短ペーン」だった。 皮肉にもオンセンに来た事により、元所属メンバー各自の環境・状況で余計にバラバラとなり集まる事は無くなった。 まずはGMをやってみる事が最優先だが、今後はオンセンで実現出来るか手探りで模索していきたいと思う。

