白詰草さんがいいね!した日記/コメント page.27
白詰草さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Gilt Lily | |
| 2023/10/07 01:56[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2023/10/06 23:57[web全体で公開] |
😲 海外展開!?【ニュース】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)驚きのニュースが飛び込んできた。 マヨキンこと迷宮キングダムやマギカロギアの翻訳と海外展開、そしてインセインもこれに続くとのこと。 既にシノビガミはクラウドファンディングで出ているらしい。 日本の漫画アニメがウケているのはありがたいが、TRPGまでとは驚きである。 マヨキンは言葉遊びの多い作品なのだが、英訳も元々添えてあるし大丈夫かな? 詳細はこちらにて。 https://www.4gamer.net/games/744/G074479/20231005049/
| つぎの | |
| 2023/10/06 17:47[web全体で公開] |
😶 自分のことを100%丸ごと受け入れてくれる人なんて 自身の考えを可視化したくて、今日もつらつらと。 『自分のことを100%丸ごと受け入れてくれる人がこの世の中の何処かに居て、いつかきっと出会えるはずだ』 …という考えは、はっきり言って幻想だと思います。 別に、私は他者を突き放したい、自分独りで生きていたい訳ではありません。 た全て表示する自身の考えを可視化したくて、今日もつらつらと。 『自分のことを100%丸ごと受け入れてくれる人がこの世の中の何処かに居て、いつかきっと出会えるはずだ』 …という考えは、はっきり言って幻想だと思います。 別に、私は他者を突き放したい、自分独りで生きていたい訳ではありません。 ただ、「自分というものを全て受け入れてくれる友だち」というのは幻想なんだという、どこか醒めた意識は必要だと…近ごろ、思うのです。 どんなに価値観が似通っていると思っても、 どんなに考え方が似通っていると思っても、 その関係性がいくら親しい間柄だとしても、 やっぱり自分の知らないことはあるし、自分とは違う性質を持っているのだ、ということ 「私」と「貴方」はどこかしらで必ず『異質性』を持っているのだということ それに目を向ける事は大切じゃないかなって。 どんなに気の合う、信頼できる、心を許せる存在だとしても…… やはり自身とは違う価値観や感じ方を持っている、「異質性を持った他者なのである」という認識は 人との付き合いを考える上で、 上手く折り合いをつける上で、 互いに気持ちよく交流する上で、 大前提となる部分だと感じます。 親友ならば、恋仲ならば、親子ならば、「自分の気持ちを分かっていてくれるはずだ」「いつも同じで心は一つだよね」といった考えは、下手をすると自分のことしか見ていない、他人の存在を無視しするような傲慢な捉え方となるのではないでしょうか。 「違う」から面白いんだし 「違う」を妥協できる相手とは関係が保てる 少なくとも私の人付き合いは、そうです。
| つぎの | |
| 2023/10/05 21:52[web全体で公開] |
😶 TRPGに欠かせない要素は何ですか? 実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題です。 オンセンに登録して、この質問を見て以来… 時折考えていたんです、「TRPGに欠かせない要素」ってなんなのだろうと。 2年ほど遊んで、現状。 行き着いた(今のところの)考えは、至って聞き飽きていて…けれど、達成の難しい事でした。 全て表示する実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題です。 オンセンに登録して、この質問を見て以来… 時折考えていたんです、「TRPGに欠かせない要素」ってなんなのだろうと。 2年ほど遊んで、現状。 行き着いた(今のところの)考えは、至って聞き飽きていて…けれど、達成の難しい事でした。 それは・・・ 『参加者全員で楽しめる事』!(自明の理) 付け加えるなら、ないし『一緒に遊んでいる人たちへの「気遣い」や「配慮」』ですねっ! また、『自分とは違う楽しみ方・捉え方を面白がる「寛容さ」』とかでしょうか。 特に、最近大事だと思ったのは、寛容ッッ…!!! 仕事じゃなくて遊びなんだし、『コレだけはイヤだ!』という部分は、ガマンする必要なんてないけど それ以外の部分は、『ま、いいんじゃない?』位に緩く留めておくと ソッチの方が、私の場合は「幸せ」なんじゃないかな〜って。 " それもよし これもよしとて ある人の その気がるさを ほしくなりたり " 石川啄木『一握の砂』「我を愛する歌」より
| れすぽん | |
| 2023/10/04 20:51[web全体で公開] |
😶 意味が分かると怖い話 これは、とある現代舞台のシナリオにて PC達が潜入した先でパソコンのパスワードを入手するシーンであった出来事である。 GM「では、探索して下さい」 PC1「ハッキングなどではなく?」 PC2「まさか」 PC3「上長の席っぽいところでモニターを調べます!」 GM「では判定不要で見つかり全て表示するこれは、とある現代舞台のシナリオにて PC達が潜入した先でパソコンのパスワードを入手するシーンであった出来事である。 GM「では、探索して下さい」 PC1「ハッキングなどではなく?」 PC2「まさか」 PC3「上長の席っぽいところでモニターを調べます!」 GM「では判定不要で見つかります。モニターに付箋でIDとパスワードが書かれているものが貼り付けられていますね」 PC’s「ギャー!」 GM「ちなみに8桁です」 PC’s「まさか password か?」 GM「正解です」 PC’s「あのね。PCじゃなくてPLに対してダメージを与える罠を用意するのはやめにしない?」 パスワードは目につく位置には置かないでおこうね!
| Gilt Lily | |
| 2023/10/02 00:01[web全体で公開] |
😶 テストプレイ参加者様募集してます 前々から募集をかけつつ流れているのですが、DX3rdとインセインのテストプレイ参加者様は今でも募集してます。 【テストプレイ】Crumble Days https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169616369230giltlily 【全て表示する前々から募集をかけつつ流れているのですが、DX3rdとインセインのテストプレイ参加者様は今でも募集してます。 【テストプレイ】Crumble Days https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169616369230giltlily 【テストプレイ】異世界エレベーター https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169616349533giltlily どちらのシステムもココフォリアの処理が割と重めなので、オンセ一回やった程度では自信もって卓立てられんのです……。 しかもDXはオフでもマスタリングしててグダったからさらに信用ならん。 DXはキャラビルドが楽しいから今更クイックスタートとか需要ないんでしょうが、そのビルドされた各キャラを管理するだけの腕が私にないのです。データ勘のある人はすんごいビルド組んでくるからなあ……。 いやまあ、皆さん各自のキャラの能力くらい把握してるでしょうしそこらへんはうまくやってくれるんでしょうが、結局GMがその正しさを担保しないといけないんですよね。 DXで殺意MAXでやるつもりはあんまりないですが、だからといってなりチャの延長でゆるゆる処理するのはTRPGではないですし。 というわけで、PLの皆さま、日程調整は受け付けますんでご協力をお願いします!
| つぎの | |
| 2023/10/01 10:52[web全体で公開] |
😶 日程調整をラクにする方法(エントリー制編) 開始前に揃わない伝助! リスケやらセッションの白熱やらで足りなくなる日数!再三行われる日程確保!…からの揃わない伝助!(負の無限ループ) ───GMを悩ませる『日程調整』。 その負担を軽減する手段を、今回は「エントリー制シナリオを遊ぶ」想定で、ひとつ紹介しますっ! 【●『PL全て表示する開始前に揃わない伝助! リスケやらセッションの白熱やらで足りなくなる日数!再三行われる日程確保!…からの揃わない伝助!(負の無限ループ) ───GMを悩ませる『日程調整』。 その負担を軽減する手段を、今回は「エントリー制シナリオを遊ぶ」想定で、ひとつ紹介しますっ! 【●『PL(PC)人数を減らす』という選択。】 ハイ、身も蓋もないんですが。 募集する前にGMができる手段のひとつだと思います!!!() 5人シナリオなら4人に、4人なら3人に調整出来ないか見直すのです。 まず、エントリー毎のシーンや、シナリオ内のPCの立ち回りを見て…… ───そして、自身に問いましょう。 『このエントリー、本当に必要かな?』と。 そのエントリーPCに与える「情報」は、他エントリーのPCに、別の形で渡す事ができないでしょうか? そもそもその情報、本当に必要なものですか? また、そのエントリーPCの「シーン」は、シナリオ(物語)の上で欠かせない場面でしょうか? 更には、そのエントリーPCがシナリオで期待される「役回り」は、必要ですか? 他のPCに代役できませんか? 敢えて誤解を恐れずにいうと、5〜4人のエントリー制の場合、ラージナンバー(4、5)は削っても大きな支障は出ない事が多々ある…と思います。 えっ、削ったエントリー分の「情報」や「場面」が、シナリオ上あった方が良いものだった? ならば、他PCに振り分けてしまいましょう! 【●PL(PC)人数を減らすメリット】 ❶日程調整の難易度が減る 改めて考えてみてください。 普段、別の場所・別サイクルで生活している年代もバラバラ(であろう)な複数の人間が、同じ日に同じ時間で集まれるという奇跡を。 当然ながら、人数が増えれば増えるほど、擦り合わせの「難易度」はあがります。 ❷各人1人あたりの登場時間が増える 『自分が未登場の時間は待機する』。 シーン制では避けられない場面です。 では、削ったエントリー分の「場面」を、各人に分配したらどうでしょう? この手持ち無沙汰の回数を減らす事ができるのではないでしょうか? 上記に挙げた方法以外にも、「日程調整をラクにする方法」ってあると思いますっ。 もし、『自分はこんな方法で日程調整をラクにしてるよ!』というのがありましたら……。 よかったらコメントで教えてください♪
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/30 09:37[web全体で公開] |
😶 ルールブック未所持問題に関する所感 「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別全て表示する「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別に企業の利益がどうとか言うつもりはない。クソ食らえとも言わないが。 ルールブックがなぜ存在しているのか、という根本的な存在理由からである。 まあこれに関しても、ルールがGMによりいくらでも改変可能なTRPGにおいては何かと異論もあるだろうが。 読者諸氏はゲームになぜルールがあるのか、考えたことはあるだろうか。 私はこう考える。「ゲームをプレイする人たちを『守るため』である」と。 ルールのないゲームはどうなるか。野球ではバットに球が当たりもしないのにバッターが走塁しだし、サッカーではいつでもお手付きが可能になる。 極端な話をしたが、そういうことである。ゲームを楽しもうとする人たちのために、ルールと言うものはあるのだ。ルールはそれを制定した人間が極力公正さをもたらしているものである。ルール無用となると、公正さ、楽しさ、ゲーム性、そのどれかがなくなる。 TRPGで言うならルールブック(ルール)なしでゲームをするというのなら、厳しい話になるが「なりきりチャットでも行ってくれ」と私は言うだろう。あれならルールなんて無用だ。ゲームですらないが、人と人との楽しい対話はそこにある。需要は満たすはずだ。 それでもそこにダイスと、技能判定のスリルが欲しいというのなら、あなたは根っから立派なTRPGプレイヤーなので、ルールブックを買っても全く損はしないはずである。つまり、買っていただきたい。 さて、ここまで話してきたが「でもルールブックがなくても動画で見たとおりにやったらできる」だとか「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに組み替えられるんだから、ルールブックなんて必要ないでしょ」だとか、一応そう言った反論はあるだろうから、あらかじめこれに関しても話しておこう。 まず「動画でルール把握できます」だが。できない。はっきり言っておこう。ムリだ。 私もTRPGプレイヤーであると同時に、いくつか拙いリプレイ動画を投稿している立場の人間である。だからこそ分かるのだが、動画にはえてして、リアルタイムでTRPGを行っていたがゆえの「ミス」が大量に隠れている可能性が高い。 私も、リプレイ動画に自分の当時のステータス管理ミスをそのまま反映して動画を作成している。分かる人には分かる致命的ミスであるが、PLにとって不利益なものではないためそのまま突き通したのである。 要するに、TRPGのリプレイ動画なんてものはルールブックの代替とはとても言えない、「ミス」と「オリジナルルール」「オリジナル裁定」のカタマリで、煩雑かつ卓独自のハウスルールが特に多い「クトゥルフ神話TRPG」に関しては特に顕著である。よって、他のシステムでも言わずもがなというところではあるが、クトゥルフ神話TRPGのルールは動画で覚えました、というのは「私はクトゥルフ神話TRPGと銘打ったナゾのTRPGがプレイできます」程度の話でしかないということだ。 「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに裁定できるのだから、ルールブックなんて必要ない」という意見に関してであるが、これに関しては私も苦笑するほかない。 確かに、実際、ルールブックが無くても「なんちゃって」なものは出来てしまうのだから、経験者がいくらその「なんちゃってTRPG」にアレルギー反応を起こしたところで、当事者がそれをTRPGと言い張って、それを楽しめたのなら、此方としてはぶつぶつ水面下でボヤくしかないのである。 とはいえ結局「なんちゃって」である。オリジナルルールと言うものは、基本のルールに則った上で、さらにGMを務める立場の人間が、自らがさらにそこに「公正さ、楽しさ、ゲーム性」を加えたいと思った時に制定するものだ。 例えばクトゥルフ神話TRPGには「回避ができるのは1ラウンドに1回まで。回避を行ったラウンドは攻撃ができない」という、とってもリアル志向な基本ルールが存在しているわけだが、「キーパーのツールキット」という項目では、「キーパーは望むのであれば、1ラウンド3回までの回避に挑戦できるとしても良い」という選択ルールが公式から提示されている。 なお、それでも神話生物相手に「ガチ」でやりあうと探索者のHPなんてぽんぽん飛ぶので、3回までではなく何度でも回避できるように調整するKPもいる。 オリジナルルールと言うものはこうして制定される。公式のルールも公正さを考えて制定されたものではあるが、それぞれの卓の裁定者はそこへさらに参加者が楽しめるように、オリジナルルールを加えるのである。 土台となるルールがないのにその上にオリジナルルールをつけ足したところで、付け焼刃どころか砂の城であると言えよう。 さらに基本のルールがない状態で「自分のオリジナルルールで裁定します」ということを行うと、その場その場で場当たり的に裁定を行うしかないため、プレイヤーにとっては理不尽か、あるいは不快なものになりかねない。 例えばプレイヤー側から「基本ルールではこうなんだけど」という反論があったとして、ルールブック未所持GMは「えっそうなの?」としか言いようがないだろう。オンラインセッションでは確認のしようがないわけだから、さらに怪しくなる。厳しいことをまた言うが、1000歩譲ってTRPGのGMをルールブック未所持で行うことまでは納得するとしても、ルールブックがないことでセッションに支障を生じた時点で、ルールブック未所持GMはGMとしての裁定権は認められない。 それは当然のこととご理解いただきたいのである。ルールがあるからこそ人はゲームを楽しめる。共有するルールがあるからこそ、人はすれ違いや互いの意見の相違を防ぐことができる。 ルールブックと言うものは、ゲームをプレイする人のための「お守り」であり、GMにとっては最低限のルールを把握していると保証してくれる「免許」でもあるのだ。
| つぎの | |
| 2023/09/29 17:08[web全体で公開] |
😶 GMとPLは担う役割が違えど・・・【TRPG全般】 GMとPLは担う役割が違えど、立場は同じ。 GMは如何しても役割上、準備や調整を担う事が多いですが…… 共にセッションを遊ぶ仲間ですから、PLが進行や日程などで協力してくれたりすると、ぐっとGMに余裕が生まれますねっ…! 例えば、伝助やBGMを用意するのがPLでもいいし、キャラクターシ全て表示するGMとPLは担う役割が違えど、立場は同じ。 GMは如何しても役割上、準備や調整を担う事が多いですが…… 共にセッションを遊ぶ仲間ですから、PLが進行や日程などで協力してくれたりすると、ぐっとGMに余裕が生まれますねっ…! 例えば、伝助やBGMを用意するのがPLでもいいし、キャラクターシートの締切日を打診するのがPLでもいいと思うんです。 或いはセッション中、ダレていたら「ちょっと巻きでいかない?」って提案してみる…とかね(※特に日程確保を気にしない場合は度外視でいいと思います) 別に、今挙げた事柄を私がして欲しい訳じゃないんですが…… 「GMがやって当たり前」だと思われていることを、PLが担ってみたとしたら 少し、手伝ってみたとしたら GMをやる事自体への敷居も下がって、いいんじゃないかな〜と思ったり。 『GMやってみたいけど、やる事多い気がしてできるか不安』そんな知人の声を聞いて、つらつらと書いてみたのでした。
| かっつん | |
| 2023/09/27 20:45[web全体で公開] |
🤔 気を付けようと思うこと 最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCと全て表示する最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCとの会話だったかな。 とある卓で、頑張って状況や情報を聞き出そうとしているのに、会うNPCから悉く 「ええー、そこまで普通言う?」レベルの罵詈雑言が投げられまくった時には、心が何度も折れそうになりました。何を言ったら正解だったのか、今でも全く分からない。まぁ、その罵詈雑言は、僕だけではなく、全てのPCさんに対してもそうだったので、その場ではなんとか耐えれました(笑) でも、クトゥルフのルールにもRPにも全く慣れてなかった時期だったので、NPCが自PCに放った罵倒やキツイ言葉をPCの立場ではなく、PLの僕自身が受けとめちゃったんです。だから、セッションが終わった後、暫くズーンってなりましたね。 GMとして、P C に向けた言葉でも、PL全員が全員RPに入り込めている訳じゃないと思うんです。だから、言葉選びは慎重にならないといけないな、と。そう言う意味では、あのセッションのお陰で知見が深まりました。 これから、NPCの言葉遣いや対応など含めて、構成を考えていこうと思います。そして、あばよくば、友だちをTRPG沼に引き込みます!
| つぎの | |
| 2023/09/27 20:41[web全体で公開] |
😶 平たく言ってしまえば……【TRPG/裁定】 『その場のメンバー全員がGOサイン出してるなら、それはオッケーな裁定になる』もので…… 『その場のメンバーが1人でもNOを出してるなら、それは不当な裁定になる』ものなのかな〜って。 (※尚この場合、GMが判断した裁定である時は、妥当な裁定とされる事もある) RP、ダイス、宣言然り。 突き詰めてしまえば、 『参加者全員が面白ければ何をしてもいい』 この一言に尽きるんじゃないかって。 そう考えると、結構シンプルな問題かもしれません。
| とまと | |
| 2023/09/27 20:24[web全体で公開] |
🤔 ふと人に指摘をする時- TRPG業界でも、仕事でも、何だってそうなのですが…、誰かが間違いをしていた時、指摘しようと思い立ったら、 一度自分を見直す癖をつけています。理由としては、指摘した内容が果たして間違っていないのか?と言ったものですね。 時折、身に起こることがあるのですが…指摘するのは良いとして、それが事実だ全て表示する TRPG業界でも、仕事でも、何だってそうなのですが…、誰かが間違いをしていた時、指摘しようと思い立ったら、 一度自分を見直す癖をつけています。理由としては、指摘した内容が果たして間違っていないのか?と言ったものですね。 時折、身に起こることがあるのですが…指摘するのは良いとして、それが事実だという証拠を提示しないことがあったりします。 TRPGでいうと、此処の処理を間違っているよ~と指摘はするものの、ルルブの何処に書いてあるのか口にしないと言った感じですね。これ、案外恐ろしいんですよ。自分の知識が正しいと思い込んで指摘してしまっているので…。指摘された方が「え?そうだったんですね~」と信じてしまった場合、間違った内容が布教されていく流れが出来上がる可能性があります。 遊びだったら笑えて済ませることがありますが…仕事だと大きな損失に繋がりますし、下手すると今度自分が指摘した時に信用を失う結果だってあり得ます。巡り巡って自分の損に繋がる訳ですし、相手にとっても良くはありません。 その為、あ~~、この人間違っているなぁ~と感じた時は、自分の知識が合っているのか確認作業⇒合っていれば、間違った証拠を相手に提示しつつ、自分も一緒に確認(中には解釈の違いもあるため)⇒だから気を付けようね!という流れをとるようには心がけています。 こういう考え方になったのは、やはりTRPGや対人ゲームで遊んでからなんですよね。 つまり、……私にとってボドゲは……人生のバイブル書みたいなものだった? ある意味、いつも遊んでいるTRPGには毎度勉強させて頂いている気がする。 対人関係勉強だよな!マジで!!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/27 07:32[web全体で公開] |
😶 TRPGでの「正しさ」 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というも全て表示する 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というものは得てして、あらゆる価値観、あらゆる性格を持った別個の人間同士による対話をみなもととして展開されていくゲームである。 そこにある正解と言うものは、思ったよりも曖昧な形を持っている。 例えば、自分が練り上げた強いPCデータを敵と戦わせ、勝利を得ることが好きな人もいれば、データはPCのキャラクターを表現するためのツールの一つであり、シナリオにPCが関わっていくその過程を楽しみたい人もいる。 そのどちらが間違いだと、本来は言えないもののはずである。 そんなゲームに、かつて私は「最適解」を求めすぎていた時期があった。 今は多少マシにはなっているものの(大きく改善しているとは言い難い)、最初の頃は不慣れなこともあって、失敗を恐れるあまりに、「タブー」を毛嫌いし、明確な最適解を求め過ぎていた。 TRPGを多くプレイする先達がブログや掲示板などであげているノウハウを見て、こうすればいいのかと真似をし、時には人に押し付けかけたことさえある。一般的に正論ではあっても、相手の希望を理解しないまま頭ごなしに否定して上手く行くことは無いのである。 そのあたり、最近でもあまり変わっていない面はあるだろう。 アリアンロッド2Eプレイヤーブックの一文は、私も感銘を受けたので、TRPGをプレイする上での精神的基礎としていつも胸に留めている。 プレイヤーの目標は、「GMも含めた参加者全員が」楽しむことである。 TRPGをプレイするうえで、楽しむためのノウハウや決まり、ルールはある。ただ、人と人とが同じ脳、同じ目的を共有できるわけではない限り、ある程度「譲歩」やら「擦り合わせ」やら「ヒアリング」やらを使って互いの妥協点を突き詰めるのが正解であって、自分の正解のみをそこに展開するのではTRPGをプレイしているとは言い難いのである。「誰かが独りよがりでは、誰も幸せにならない」。 卓を囲む参加者の誰かが楽しむために、他のPLや、GMが苦しい、悲しい思いをしてしまったのでは、その卓はその時点で“失敗”に進んでいく。そこで戻れなければ、その先には悲惨な結果が待っている。だからこそ、TRPGには常に対等な「対話」が必要であり、思いやりがなくては成り立たない。 とはいえ時間も有限であるし、そう綿密に打ち合わせなどしている暇がどこにでもあるとは限らないので、ある程度は自己のやり方に則ってプレイすることだろう。基本的には、それで問題にはならない。 ただ個々人のプレイングやマスタリングの相性や性質が乖離を起こしてしまうこともある。そういった時、個人の正解は揺らぐ。 もちろんTRPGには「やってはならないこと」がある。通常であれば忌避される行為というものは多く、失敗の蓄積としてそう言ったタブーには「劣化ルーニー」とか「地蔵」とか「卓修羅」とか名前がついて周知されている。 上記で述べた、個々人の「正解」があるなら、こちらはあるていど普遍化された「不正解」とでも言おうか。 ただし、通常タブーであってもそれを誰も問題視しないセッションであれば、極端な話地蔵だろうが卓修羅だろうが二窓行為していようが問題は無いと言えてしまうのである。 例えばシリアスなシナリオをのっけからぶち壊して、GMとの口プロレスで不戦勝を勝ち取っても、GMや他のプレイヤーがその奇抜なプレイを楽しんで不満も出なかったなら、よそ者が常識で泥を塗れた話でも無いのである。傍から眺めていれば苦言のひとつでも呈したくはなるが。 例えばPC同士で意見が割れるような演出をする際、互いに合意が取れていれば、そこに問題は起きないかもしれない。だがそこで突然ケンカを売ったものなら、大体の人はそれを嫌がるだろう。コンセンサス(合意確認)次第で正解にも不正解にもなることだってある。 TRPGの難しさとは、こういった面にあると思う。 ありとあらゆる価値観と性格の人間が集まって展開されるゲーム。 その価値観のズレから、悪いことでなくても他人との軋轢を生んでしまうことや、逆に一般的には嫌われる事でも、誰も問題視しないことで、その場では間違いでなくなることがある。(もちろんそこで問題にならなかったからと言って、別の場所で問題にならないなどと言うことは滅多にない。そういう意味では不正解と言えるので、危険をはらむやり方は、しないに越したことはないのだが) 公式リプレイでもある意味で伝説を作ったらしく有名な、かの田中天氏も、あのプレイングがリプレイとして世に出た当時は、形だけ真似て肝心の空気を読むスキルが伴わない「劣化天プレイ」と称されるプレイングが流行って、たいそう悪い意味の話題になったそうだ。 じゃあ田中天氏は何か特権でも得ていたのかと言うとそうではなく、あれは信頼のおける仲間うちで、彼なりに鋭くGMの技量と場の空気を読んで行っていたことだからまだ「劣化」ではなかったようである。 というか、流石にそのテの業界の人が、例えば初心者GMの行う卓でもあんな通常運転なわけがない……ないと思う。 そんなわけで、ヨソではできないようなプレイングだって存在するが、別にそれがどこでも不正解とも限らないのがTRPGの楽しさであり、難しさなのだ。 また長々と話してしまったが、TRPGにおける正解とは常にその場で変化していくものであることは常々感じている。 ……それを敏感に感じ取り、その場での正解と自分の正解の妥協点を見つけて上手く収まれること。 それもまた、TRPG熟練者と言えるのではないか、と、個人的には思う。 ちなみにそれができていると胸を張って言うつもりは無い。それが出来たら業界人かエスパーだろう。
| つぎの | |
| 2023/09/26 21:31[web全体で公開] |
🤔 TRPGにおける死の演出 ──皆さんは、PL中に自キャラが死んでしまったことはありますか? 私はあります。 一番の要因は出目の悪さ。 参加卓にもよるのですが、全体的な傾向として…めちゃくちゃ極端なんですよ、私。 デッドオアアライヴ。大体スゲェいいか悪いかの2択って感じ。 特に酷かったのが、1セッションで12全て表示する──皆さんは、PL中に自キャラが死んでしまったことはありますか? 私はあります。 一番の要因は出目の悪さ。 参加卓にもよるのですが、全体的な傾向として…めちゃくちゃ極端なんですよ、私。 デッドオアアライヴ。大体スゲェいいか悪いかの2択って感じ。 特に酷かったのが、1セッションで12fumble、7割さんが全滅したあの日の夜…! あそこまで来ると「あと何回ファンブルでるかな?」って一周回ってワクワクしてましたね…w GMに「成功扱いにするからキミ!もう、ダイス振るのお辞め…?てか振らないで!?頼む…(意訳)」って、肩ポンされたのは良い思い出です(明後日を見ながら) その時のキャラが生存したかって? もちろんノーDeath…!!!! ログ消失してしまったのがホントに残念ですね…昇華できた今なら、話の種にできそうだったのに……南無。 ──────閑話休題────── ここでもう一つ質問を。 ──皆さんは、自キャラが死にそうになった時。そして死んだ方が美しいと思える時に…死んだことはありますか? 私はあります。 データ的には生存していても、RPの上で死亡した(と匂わせる演出描写)をした事が。 その時は、「生還至上主義のシステム」ではなく、「物語の演出が重視されたシステム」だった…というのもあるかもしれません。 『自キャラ絶対死なせたくない派』の方とは相反するかもしれませんが、よく遊ぶシステム『ケダモノオペラ』なんかだと励行されている印象ですね。(残酷な結末(p112)) あれはシステム自体が『暗黒童話(哀しく切なく残酷な展開をも楽しもうZE☆)』っていうコンセプトで作られている、というのもあるのでしょうが。 『ケダモノ(PC)や登場人物が死亡したり、ケダモノが裏切り人喰いを実行するといった、残酷な展開をつくる権利がある(※同卓者全員の納得があれば(←ここ重要!))』…という記載や 『ゲーム内の人物が酷い目にあったり死亡したりする事があるが、これはこのゲームの基本的な楽しみの範囲内で、 あなたが後ろめたく思う必要はない』…という記述が為されているので……。 っと、話が横道に逸れましたね。 まあ、『自キャラも他キャラも死なせたくない。というかそういう演出描写が苦手(ないし地雷)!』って人が同卓されている場合は、絶対にやらないんですけれど…… 「みんなからGOサインが出た!」「死んだ方がお話的に美味しい」って場合は 演出として「キャラクターの死」を選ぶのも、選択肢のひとつとしてアリじゃないかな、という呟きでした。
| 玄優 | |
| 2023/09/24 04:15[web全体で公開] |
😶 ジオマンサー4人で「不死の女王の眷属」参加 「不死の女王の眷属」はSW2.5のルルブⅡに記載されているサンプルシナリオです。 これを「ジオマンサー限定で卓立てるから参加しない?」と言われて喜んで参加してきました。 A氏「戦士天地で前衛やるわ」 B氏「ドルイド型にしてセージ取るわ」 C氏「妖精と天地操るってかっこよくね?」 GM「全て表示する「不死の女王の眷属」はSW2.5のルルブⅡに記載されているサンプルシナリオです。 これを「ジオマンサー限定で卓立てるから参加しない?」と言われて喜んで参加してきました。 A氏「戦士天地で前衛やるわ」 B氏「ドルイド型にしてセージ取るわ」 C氏「妖精と天地操るってかっこよくね?」 GM「ってことは残りはデーモンルーラージオマンサーだね」 私「はい?」 そういうことになった いや本当に楽しかった(*’▽’) いろいろ処理が大変なので全員が知り合いでなければ恐ろしくてできないし、自分はこんなPTのGMなんてやりたくないがw 何が起こるかわからないTRPGならではの体験ができました。 GMと参加者の皆さんとGMに多大なる感謝を
| わっか | |
| 2023/09/23 21:23[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]明日突発卓やります。 9/24(日) 20時~ 山賊に怯えし山村 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169546378130wakkacha 明日開催の突発卓です。 細部が整っていないあっさり目シナリオです。 道中たどたどしい部分が発生するかもしれませんが、そのような進行でも良いよ、という方、ご一緒しませんか?
| 榊寿奈 | |
| 2023/09/21 23:07[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】PLをしてきました お邪魔させていただいてるプレイグループでSW2.5のPLをやらせていただきました。 エンシェントブルーで導入された新要素「バディ」「スイッチ」を体験してみよう、というセッションでしたが、考えることが多くて難しいながら、とても楽しいセッションでした。 超攻撃型ソーサラーと超防御型かばうファイタ全て表示するお邪魔させていただいてるプレイグループでSW2.5のPLをやらせていただきました。 エンシェントブルーで導入された新要素「バディ」「スイッチ」を体験してみよう、というセッションでしたが、考えることが多くて難しいながら、とても楽しいセッションでした。 超攻撃型ソーサラーと超防御型かばうファイターのバディで行ったんですが、ソーサラーが魔法で攻撃してるとき他のバディに対して《かばう》を宣言する場合どうすんの? というところに悩んだり。 バディルールだとかばうのタイミング難しいですね。 バディ単体で動くならむしろかなり動きが明白でわかりやすいなと思ったんですが、それだとかばうが要らないという。 ファイターが初手で強化してスイッチ効果でソーサラーに防護点を渡して引っ込む、という動きは狙ったとおりにできたので、かばうの処理についてはもう少しルールを読み込んで考えてみたい部分ですね。 エンシェントブルーをプレイするときにも役立ちそうですし。(発売日に買ったけどいろいろあってまだプレイできていない) バディルールに習熟できたら、バディルールを使用したシナリオを作ってみたいところ。 予定は未定、言うだけタダだけど。
