大久野しぐれさんがいいね!した日記/コメント page.108
大久野しぐれさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| どうじょう | |
| 2023/10/04 09:05[web全体で公開] |
| 旅野 | |
| 2023/10/04 02:15[web全体で公開] |
😶 SW2.5 長期CP邪龍殺しの冒険譚・8話くらい 久しぶりに長期CP邪龍殺しの冒険譚の日記。 PCはグラスランナーグラップラーのファイです(自己紹介)。 前回書いたのいつだっけ〜と遡ってみたら、嫁が出てきた回でした。 あそこから2話半くらい進んで…いる…2話?ホントか?3月…3月!? あのツイッターみたいな日記を投稿するに至ってから半年全て表示する久しぶりに長期CP邪龍殺しの冒険譚の日記。 PCはグラスランナーグラップラーのファイです(自己紹介)。 前回書いたのいつだっけ〜と遡ってみたら、嫁が出てきた回でした。 あそこから2話半くらい進んで…いる…2話?ホントか?3月…3月!? あのツイッターみたいな日記を投稿するに至ってから半年経ってるの!?時の流れ怖… そしてお話はどうなってるかというと、5人PCが居て2人が精神的大ダメージを食らってるというタイミング…いや、3人かも。 ダメだ…前回も結局他人にわかるように書いてない…!とにかくなんやかんやあったのちにうちのPCファイにとってのいくつめかの山場なんですよ。 CP開始5年前に死んだと思ってたおくさんが敵として登場し(前日記回、第5話) 敵のアジトのひとつで発見した資料と、仇の蛮族くんの証言により実験台として改造・兵士として運用されてることが発覚し(第7話) 彼女が戦闘に駆り出される予定のザガルドの街へ潜入している最中。(第8話) 改造されてるのを治したり…とか…出来ない…ので…。ヘヘッ…。ソースは仇の蛮族くんだけど抗う余裕も…ないので…。 倒すしかァ…ないんですよね…。 まあここは一旦7話で発覚した時に踏ん切りをつけたし、それ含めて8話頭でも仲間に伝えてるのでいいんですけど(良くはない) 実は7話でもうひとりPC…妖精魔法使いのレプラカーン・シィルが、出自を知り大ダメージを受けていたりする。 改造されたファイのおくさんについてと同時期に発覚する情報?つまりそういうことだね… 邪龍教団に捧げられた幼いシィル、監禁されていた彼女が逃げたのちに、おくさんが材料として持っていかれたんですね!世界って狭いな! 1話で一気に2人殴ってきたぞ!すき。 そして今8話、またしっかりシィルがダメージを負っている…邪龍教団に幼いシィルを差し出した母親(多分)を、支配されているザガルドの地でもヤバめの場所で見つけたのです。 ホェ…今回も一気に2人殴ってきてないか…。すき…。 そして激重過去持ちの人間神官・ミスティアもまあまあの流れ弾喰らってるぞ…。 なんで5人PCがいて3人もしんどい過去を持ってるんだ…経歴表が悪いよ経歴表が。 蛮族くん側の予定がちゃんと機能してるなら、今話の戦闘でPCファイの嫁(改造済み)とも戦うことになるぅ…よなぁ?よねぇ?いやわかんないけど…まだ先かもしれないけど。ここの戦線に配置するって情報が違うこともあるかもしんないけど。 大丈夫?踏ん切りつけたRPはしたけど、目の前に嫁が出てきて戦わないといけないし倒さなきゃいけない状況になったらある程度動揺は…するから…。 でも他のPCが落ち込んでるならどうにかフォローに回りたいわけで、実際回ってる状態で今ファイがダメージを受けたらどうしようね?!ってニコニコしています。ドMかな…。 CP開始前に手探りでふんわり設定した嫁関連がシナリオに出てきてくれるのは嬉しいしめちゃ贅沢なことなので、ヒャ〜それはそれとしてどう行動しようかね?!ってこっちの技量の問題よ。 PCが曇るRPが難しいというより(むしろそれはめちゃ楽しい)、心が折れてる仲間が後ろにいるって理解してる以上、一気に2人も心折れてられねぇ…って思うんだ…。 あとそもそも5年前にボコボコに折られてから生きると決意したエピソードをすでに通ってるのも大きい。そのきっかけの恩人に恩返し出来て、ここからはそれを一緒に達成してくれた仲間にも恩返しがしたいな〜と思えてるので。 まあ一番の生きる理由はちゃんと敵討ちなんですけど…それを終えたあとも生きる理由が出来てるのでPLがPCの燃え尽きに怯えなくて済む。 でもそれはそれとしてこの手でおくさんを倒さなきゃいけないっていう現実(ループ) 「だって動いてるんだ…。あの日、死んじゃったと思ったのに、今はちゃんと、……動いてるんだ。……おれっちの一番大切なひとなんだよ…。」 ……というのは、仇の蛮族くんの甘言に揺れて仲間を売ろうとする7話IFルートのファイです(妄想)。あの瞬間全然こっちもシュミレートしたけど、ちゃんと「そんなことしたらおくさんに怒られちゃう」と引き戻しました。 善悪の判断を記憶の中のおくさんに任せてるあたり、一瞬揺れてるよね。だって生きてるみたいに動いてたんだもん。 暗い過去って…いいよね…闇堕ちも…すきだよ……闇を振り払って光の中を行くのもすきだよ…… 経歴表で暗い過去が出てPCに設定しておいたとしても、それにガッツリ触れることって普段ないからねえ!楽しいですね!! そして真っ当に厳しく愛されて育った闇のない主従コンビ、フェンサーエルフのロランとマギシュールンフォのリリー。この2人の回も楽しみなんですよ…だからこそ楽しみというか、謎が多くて楽しみ……その時は聞き役おじさんになるから…話してね……いやでも主従コンビの間で話してるのが萌えなのでは、などと…。 あんまり来てない回楽しみだ楽しみだ言うのもアレか…?でも楽しみなんじゃぁ…一見闇のないキャラクターの問題が見える瞬間って……いいよね…闇でなくてもいいんだ……壁にぶつかったり知らなかった過去を知ったり…… ファイもキャラクター的にはまあまあそっち寄りのニコニコおちゃらけおじさんですが、プロローグで開幕村焼きにあってるからPL的には「妻と村を亡くした過去を持つおちゃらけおじさん」なので…ちょっと違うというか。 そう、キャラクターとしてというより、「PCとして」かもしれない。 ファイとミスティアの過去はPCの経歴からわかることではあり、シィルは経歴が発展して今に至るものって感じ。PLとして知ってるんだよね。 対してリリーはその出自が未だに謎に包まれていて、ロランは邪龍討伐のために厳しく鍛えられたものの、どちらも健全に育って……健全?健全かな?健全でいいか?いるので、PLとして彼らはどんな目に遭うのかなと…言い方が悪い、どんな……どんな表情をするのかなって……どんどん言い方悪くなる…でも正直な気持ちなんだ…。 リリー、PTのムードメーカーだからさ…いつも明るい女の子が何かあって、こう……やっぱり言い方どんどん気持ち悪くなってない?大丈夫? ロランと主従なのも良いよね、頼れるお互いがいるということの…大きさがね…………ダメだ、どうあがいても気持ち悪いオタクの妄想文にしかならない…!!実際そうなんですけどぉ!! 割とこちら側3人の過去が重ためだから、暗い話になった時とか地雷を踏んじゃった時とかアワワ…ってなってるのおもろくて好き。PCは知らないからしょうがないね!! 今回の、潜入先の土地のど真ん中でバード(ロラン)が曲を奏でるシチュエーション、ミスティアの恋人(死亡済み)が戦地で演奏をしてくれてたシチュエーションとめちゃめちゃ被ってて声出して笑いました。誰も悪くねえ…!誰も悪くねえのに…こんなにシチュエーションが被ることあるんだ…。 うちのファイさんはあんまりそういうのがない方(おくさんと定住してたから冒険のシーンで被ることは少ない(定住してたんですよこのグラスランナー))。そもそも、こういう経緯で今ここに居るんだよっていう説明を結構お時間もらってPCファイとして仲間に言ってるのでウッカリ殴られることってないんですよね。あと性格的に仲間から言われたことならダメージにならなそう。 でもなんか時々滲み出てる時はある。シィルの推定お母さんを見つけた時も、何より生きてさえいるなら今後どうとでもなれる的な反応でした。 PLは「こんな状態で生きてる方が辛いかもなあ」と思いつつ…PCファイはもう、「生きてさえいれば…(殺された妻と再会したと思ったらその身体が改造されて魔神の入れ物に使われてると発覚したばかりの状況)」以外ありえないんだよな……。殺されてる以上に辛い状況を感じてるんだもの……。他に言葉でないよ……。 こんなにこのPCが真面目に年長者やれると思ってなかったので、ここぞとばかりに真面目なRPをしている…!まるで頼れる年長者みたいだ…このおじさん一人称「おれっち」なんだぞ…46歳児がよォ…。そのうち反動が来ない?と思いつつ。 まあ辛いことを経験してるから出来るRPもありますが、そうでないPCが傷ついた仲間の心情を思って寄り添うことの尊さって半端ねえなとも思うので、役割はそれぞれです! このCPの時だいたいRPの話をしてる気がするけど、ダイス目とかでいうとめちゃめちゃかっこつけて、これが…止めだ!!って時に敵が2連続6ゾロ回避とかした話になってしまうんで許して。泣いちゃったよ。 今回の元からの目的、ザガルドの街を邪龍教団から奪還すること、邪龍の像の完成を止めることが冒険者としての一番ではありますが、PCファイとしては妻にこれ以上誰かを傷つけさせないことと、大切な仲間の支えになることが一番なのでした。 セッションが2週空くってことは実質3週間空くんで、備忘録として日記書いておこうと思ったら全然備忘録にはなりませんでした。おかしいね。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/01 22:43[web全体で公開] |
😶 初心者がGMやったっていいじゃない 新しいシステムを握ると、いつも衝動的にやりたくなる。偶然にもその卓が立っていたら思わず足を踏み入れてしまうほどだ。それは新しいおもちゃを手に入れた子供の衝動に似ている。 なんならシステムをそう知りもしない段階からもうGMやっちゃおうかなんて「新しいセッションを作る」ボタンをクリックしてしまう。全て表示する 新しいシステムを握ると、いつも衝動的にやりたくなる。偶然にもその卓が立っていたら思わず足を踏み入れてしまうほどだ。それは新しいおもちゃを手に入れた子供の衝動に似ている。 なんならシステムをそう知りもしない段階からもうGMやっちゃおうかなんて「新しいセッションを作る」ボタンをクリックしてしまう。だって卓がないのだもの、卓がなければ作れば良いじゃない。そのテンション、ハイである。 なので別にシステム完全初心者がGMやってもいいじゃない。と、思う。まあこれにも少々難しい理由はあるのだが。 あんまりセッションで下手を打ちたくないというのはいつだって理想としてはあるものの、物事はそう理想通りには運んでくれない。なんだったらシステム経験者だろうがなんだろうが凡ミスの定めからは逃れられない。人間がゲームのCPUを代役する限り、ミスはいつも前から突進してくる。 だからこそ、いつも以上に「まあミスくらいするよね~」と回しています、くらいの気持ちで、初心者GMをやってみてもいいのではないか、と思っている。 ネックと思っているのが、初心者GMということを公表してセッションを立卓したときに、初心者をあたまごなしに鍛えてやろうと画策している「楽しむつもりのない」プレイヤー未満が紛れ込んでしまうことである。こういった事例は残念ながら、大なり小なり起こりやすい。人間はどうも優越感と親切心を勘違いしやすい性質にあるようだ。 私に言わせれば「GMも含めて楽しい卓になるように努力しようとしていない限り、あなたはプレイヤー未満なので、今からアリアンロッドRPG2Eのプレイヤーブックを100回音読してからいらっしゃってください」なのだが。 まあそんなことはあろうと、結局のところ、プレイヤーは飽和状態、GMは不足しがちなシステムなんてほとんどなのだから、金をもらってボドゲカフェで仕事でやっているのでもない限り、気楽にやればそれでいいと思っている。マスタリングに金も払っていない相手の、ましてや初心者に何を望むことがあろうか。ただ卓を立てて頂いただけでもありがたいことだと思わなければならん。ありがたや、ありがたや。 そういうわけで、私もGMを志す初心者諸氏の、その志を大いに奨励し、また心よりお待ちいたしている。
| 明日平 | |
| 2023/10/01 22:23[web全体で公開] |
😶 PL6人きついな 今日は久しぶりに身内オフセサークルに顔を出しPLで2本遊んできました 参加者7人で1卓体制、PL6人です 6人PLの卓にPLで参加するのは本当に久しぶりなんですが 6人PLはPLで参加してもきついですね 自分は今日メタで全員の行動を調整する役回り…というかとりあえず全員の話を聞いてからパ全て表示する今日は久しぶりに身内オフセサークルに顔を出しPLで2本遊んできました 参加者7人で1卓体制、PL6人です 6人PLの卓にPLで参加するのは本当に久しぶりなんですが 6人PLはPLで参加してもきついですね 自分は今日メタで全員の行動を調整する役回り…というかとりあえず全員の話を聞いてからパーティーの行動を決める 何というか昔ながらのコーラーっぽい動きをしてました しかし6人もいるとメタでの調整発言ばかりになってRPする暇なかったです まあ行動決定の時RPすればいいんですが、ほとんどできなかったなぁ とりあえず先にRPで発話すればいいんだろうけど、 6人もいたら調整と決定する人というか話を聞く人がいるんだ…と早々に感じたのでこんな動きに やっぱり人数絞るのってオンセだけじゃなくてオフセでも有効なんだ セッション自体は久しぶりのPLで楽しめました
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/10/01 01:24[web全体で公開] |
😶 安く楽しみたいのはすごくわかる ルルブに割けるお金を可能な限り節約して、その代わりにそのゲームを徹底的に遊び倒したいという気持ちはよくわかる。 しかし、残酷な事実を告げると、「面白いゲームほど次々と追加ルールとサプリメントが出る」ものであり、 「現在作られているシナリオの大半は、その追加ルールたちの設定を遵守することによって書全て表示するルルブに割けるお金を可能な限り節約して、その代わりにそのゲームを徹底的に遊び倒したいという気持ちはよくわかる。 しかし、残酷な事実を告げると、「面白いゲームほど次々と追加ルールとサプリメントが出る」ものであり、 「現在作られているシナリオの大半は、その追加ルールたちの設定を遵守することによって書かれている」のだ。 こればっかりはTRPGを楽しむ空間を構築するための前提条件とでもいったもので、変えることはまず無理である。 それでもなお支出を抑えたいというのならば、「出版された順」に買っていくのがいちばんではないかな、と思う。 ではなんで自分はルルブやサプリが1冊くらいしか出ていないゲームばかりやっているのかというと、 いいにくいことではあるが、 そういうサプリの少ないゲームほど基本ルルブの古書の値段が安い例が多いのだ……。(←ダメ人間)
| こんちゃ | |
| 2023/09/30 21:27[web全体で公開] |
😶 感想について (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の出来事であるが、なんども一緒に遊んでくださった方から、とある質問をいただいた。 『こんちゃさんって、結構ネタバレに気を遣っている印象があるんだけど、日記での感想とか書いてほしくなかったりする?』 ……これに関しては、本当に回答に悩むものでして。 その時は、自分の気持ちを伝えたのですが、あれからある程度、考えがまとまったので、せっかくの機会なので、日記として書いてみることにした。 あくまでも、一つの意見として、聞いていたただければ幸いである。 ─────────────────────────────────────────────────── そうだなぁ。まず、最初に言うことは。 『回すシナリオによる』 と、いいたい。 というのも、ちょくちょく、私の日記を見ている人や、実際に卓参加していただいた方。 また卓募集を見たことがある方は知っているだろうが、私はよく、公式が作ったシナリオやネット上で無料公開している人が作ったシナリオなどを主に、利用して遊ばせていただいている。 一方で、自作シナリオは、ここでは一回ぐらいしか回したことがない。身内卓、現在進行形の卓を含めても片手で数えられる程度のもの。話のネタ自体はいくつか構想があるので、これから作っては回してみたいなぁ。とは、思っている。 話は戻し、今の所、その人様が作ったシナリオで遊ぶことによるトラブルは起きていない。 これもひとえに、参加していただいた方々が、みんなで楽しく遊ぶための協調性や柔軟性も高い方であるのが大きい。そういう方との、巡り合って遊んでいる事によるものである。 ただ、公式シナリオやネット上で無料公開しているシナリオというのは、良くも悪くもいろんな人が『遊びたい!』と思えば遊べるものだと思うのです。 なのでね、うん。そう言ったことを考えると一番怖いのは 『ネタバレ過激派の人が、何かの手違いで感想日記を見て『これから遊ぶ予定だったシナリオのネタバラシされてしまった!!』と感じさせてしまったというケース』 です。いや、ネタバレ込みの感想を書く場合でしたら、隠していただけるとは思うんです。 実際、ここでの日記ではネタバレ防止策として『隠す』という機能がありますから。タイトルで【ネタバレあり】とかつけておけば、ネタバレが嫌いな人は、避けるはずとは思います。 ほ〜〜〜〜〜〜〜〜んと、世の中には文字が読めない人がいるんですよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 以前、そういう人に遭遇したことがありまして……。 知人でしたが、ネタバレが嫌いな割に、ネタバレ込みの感想(お相手はしっかりとネタバレありとわかりやすいところに書いてあった)を見て、感想を書いた人(私ではありません)へ酷評をしていたのをみてしまったので、 『本当に、都合のいいところしか見ない人っているんだなぁ』 と第三者からの視点でしたが、心の中で、痛感したものでした。ちなみにその事件が起こった後は、そっと距離をとりました。 今は知らん。元気にやってるかなぁ〜?(棒読み) その事件を遭遇したこともあって、不特定多数に触れやすいところでの、卓感想(人様が作ったシナリオ)については 『書く人にお任せします。ただし、その際、何かしら問題が起こっても関与致しません。』 と言ったところでしょう。と言っても、本当に、本当に、いい人たちなので問題になるような書き方はしないでしょう。 ただ、関与しないと言っても、私の卓に参加して楽しんでもらって、そのことを感想に書いてもらったことで、第三者との問題になるというのは、大変心が痛みます。 GMを務めさせていただいた身としては、拙いキーパリングであっても、最後まで『楽しかった〜!』と思っていただけるように努力をしていますので、最後の最後でそう言ったトラブルを起こるのは悲しいです。 あ!!!!ちなみに!!!!自作シナリオについてはネタバレオールオッケー!!です!!! 自分が作ったシナリオについての感想はむしろ欲しい。PLから見た視点は大変貴重な情報源! ただ、前者にしても後者にしても、どちらにしても、感想に書く事については、各々にお任せします。とだけ。お伝えしたい。 ─────────────────────────────────────────────────── 勘違いしてほしくないのですが、強要して書いて欲しいとは思っていません。感想欲しいお化けじゃないよ〜! 文字を打つのに、タイピングも結構疲れますから! なにより、ここでは、他にも楽しそうな卓がいっぱ〜〜〜〜〜〜〜〜い!あります! 少しでも楽しそうな卓に参加して、楽しかったという思い出づくりをして欲しいです。 時間は有限。その時間の使い方はその方に委ねたい。 感想は短くても長くっても感想です。 卓が終わった後、『お疲れ様でした〜!』『楽しかったです〜!』『ありがとうございました〜!』という言葉もGM側からすれば立派な感想です。 また卓時間がギリギリに終わることが多い中、わざわざ時間を割いていただいて、卓本編での感想などもいただけることがただ多くありましたので、 『感想がもらえない…卓を開く意味とかあるのかな……』 とか、思ったことがないです。わ〜い!また卓開くぞ〜!! ……低燃費か?我? でも、それはそれとして、日記にて感想を書いていただけるのも嬉しい!! なので、結論としては 『公式シナリオの感想に関しては、書くあなたにお任せ!!でも、今後の人のためにもネタバレ配慮はしてね!!トラブってもこんちゃ!責任取れないよ!!』 『こんちゃ作自作シナリオに関してはネタバレオールオッケー!だよ!!!なにしろ、回す段階でも、骨組み程度のシナリオしか作ってないから、絶対に同じシナリオにならないから!!あと、滅多に回さないってのもあるからね!』 かな。つらつらと、思ったことを書いてみたけど、これで解答になっているだろうか?
| シャケ | |
| 2023/09/30 18:09[web全体で公開] |
😰 無題 外出したついでにソードワールド2.5のルルブ3冊と幻想ナラトグラムを買ってしまった ソードワールドはまだしも幻想はまだ予定もなんもないぞ どうしよ
| Kei | |
| 2023/09/30 16:44[web全体で公開] |
😶 彼女が死んだのは僕のせいだ ご機嫌よう。 まだまだ夏は続くのですわ。というわけで青灰のスカウトの続きを遊んできましたわ。今回は野戦病院の手伝いからバリケードの補強といったミッションですが、班は喧嘩が絶えず亀裂が深まっていきますし、わたくしのキャラクターはミッション中に「大切なもの」のことばかり考えていて大失敗、そのせいで全て表示するご機嫌よう。 まだまだ夏は続くのですわ。というわけで青灰のスカウトの続きを遊んできましたわ。今回は野戦病院の手伝いからバリケードの補強といったミッションですが、班は喧嘩が絶えず亀裂が深まっていきますし、わたくしのキャラクターはミッション中に「大切なもの」のことばかり考えていて大失敗、そのせいで別の班のメンバーが戦死したり、別のPCが「大切なもの」でこそありませんが執着を持っていた教会が砲撃されて焼け落ちたり、また別のPCは母との死別を思い出したりと、わたくしもびっくりするくらい一気に重たくなりまして、二章進めたところでPLの皆さまぐったり、今回はお開きに。 とまれ、青灰のスカウトは短縮して一回のセッションで遊ぶ遊び方も紹介されていますが、キャンペーンで通しで遊んでこそという印象を強くしたのですわ。 遊んでくださった皆さまありがとうございました。
| ロウブリ | |
| 2023/09/30 16:12[web全体で公開] |
😶 思えば (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)考え方の相違やこちらの不手際、不適切な発言などで道を違えることになった事は多々あれど、明確な「地雷GM」に出会ったことのない自分は幸福だなあとふと思う。 ヤバめなPLと同卓したことも数えるほどしかないし、すぐに縁が切れたし。ヤバいところが多いと聞くオフラインセッションも、今は参加できなくなったけど、自分がよく行ってたところは割と良い環境だった。 TRPGはもう完全に自分のライフワークで、多くを受け取ってきたけども、少しは何かをお返ししたいなあ。 まあこういうこと考えてると余計なことやって自爆するのが私だが。
| 栗酢 | |
| 2023/09/30 11:28[web全体で公開] |
😶 使用出来ない文字ぃ! 今部屋の準備が終わってルームを公開しようと思ったら『使用出来ない文字が入力されている!』とのこと… 禁止ワードがあるわけではなさそうなのに… 先週までは問題なかったけど何か仕様が変わったのかな? 直接ルームを送れば良いかぁ 『』がダメだったみたい…何故じゃ…()は良くてなぜ『』はダメなのだ!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/30 09:37[web全体で公開] |
😶 ルールブック未所持問題に関する所感 「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別全て表示する「ルールブック未所持問題」……。TRPGにおける、大きな議題の一つであり、長い歴史の中で未だに時折それについて議論されることもある、センシティブな問題である。 結論から言うと、私は「GMを務めるならルールブックは買ってプレイするように」という至極とうぜんの事しか言わないのだが、理由については、別に企業の利益がどうとか言うつもりはない。クソ食らえとも言わないが。 ルールブックがなぜ存在しているのか、という根本的な存在理由からである。 まあこれに関しても、ルールがGMによりいくらでも改変可能なTRPGにおいては何かと異論もあるだろうが。 読者諸氏はゲームになぜルールがあるのか、考えたことはあるだろうか。 私はこう考える。「ゲームをプレイする人たちを『守るため』である」と。 ルールのないゲームはどうなるか。野球ではバットに球が当たりもしないのにバッターが走塁しだし、サッカーではいつでもお手付きが可能になる。 極端な話をしたが、そういうことである。ゲームを楽しもうとする人たちのために、ルールと言うものはあるのだ。ルールはそれを制定した人間が極力公正さをもたらしているものである。ルール無用となると、公正さ、楽しさ、ゲーム性、そのどれかがなくなる。 TRPGで言うならルールブック(ルール)なしでゲームをするというのなら、厳しい話になるが「なりきりチャットでも行ってくれ」と私は言うだろう。あれならルールなんて無用だ。ゲームですらないが、人と人との楽しい対話はそこにある。需要は満たすはずだ。 それでもそこにダイスと、技能判定のスリルが欲しいというのなら、あなたは根っから立派なTRPGプレイヤーなので、ルールブックを買っても全く損はしないはずである。つまり、買っていただきたい。 さて、ここまで話してきたが「でもルールブックがなくても動画で見たとおりにやったらできる」だとか「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに組み替えられるんだから、ルールブックなんて必要ないでしょ」だとか、一応そう言った反論はあるだろうから、あらかじめこれに関しても話しておこう。 まず「動画でルール把握できます」だが。できない。はっきり言っておこう。ムリだ。 私もTRPGプレイヤーであると同時に、いくつか拙いリプレイ動画を投稿している立場の人間である。だからこそ分かるのだが、動画にはえてして、リアルタイムでTRPGを行っていたがゆえの「ミス」が大量に隠れている可能性が高い。 私も、リプレイ動画に自分の当時のステータス管理ミスをそのまま反映して動画を作成している。分かる人には分かる致命的ミスであるが、PLにとって不利益なものではないためそのまま突き通したのである。 要するに、TRPGのリプレイ動画なんてものはルールブックの代替とはとても言えない、「ミス」と「オリジナルルール」「オリジナル裁定」のカタマリで、煩雑かつ卓独自のハウスルールが特に多い「クトゥルフ神話TRPG」に関しては特に顕著である。よって、他のシステムでも言わずもがなというところではあるが、クトゥルフ神話TRPGのルールは動画で覚えました、というのは「私はクトゥルフ神話TRPGと銘打ったナゾのTRPGがプレイできます」程度の話でしかないということだ。 「TRPGのルールはいくらでもオリジナルに裁定できるのだから、ルールブックなんて必要ない」という意見に関してであるが、これに関しては私も苦笑するほかない。 確かに、実際、ルールブックが無くても「なんちゃって」なものは出来てしまうのだから、経験者がいくらその「なんちゃってTRPG」にアレルギー反応を起こしたところで、当事者がそれをTRPGと言い張って、それを楽しめたのなら、此方としてはぶつぶつ水面下でボヤくしかないのである。 とはいえ結局「なんちゃって」である。オリジナルルールと言うものは、基本のルールに則った上で、さらにGMを務める立場の人間が、自らがさらにそこに「公正さ、楽しさ、ゲーム性」を加えたいと思った時に制定するものだ。 例えばクトゥルフ神話TRPGには「回避ができるのは1ラウンドに1回まで。回避を行ったラウンドは攻撃ができない」という、とってもリアル志向な基本ルールが存在しているわけだが、「キーパーのツールキット」という項目では、「キーパーは望むのであれば、1ラウンド3回までの回避に挑戦できるとしても良い」という選択ルールが公式から提示されている。 なお、それでも神話生物相手に「ガチ」でやりあうと探索者のHPなんてぽんぽん飛ぶので、3回までではなく何度でも回避できるように調整するKPもいる。 オリジナルルールと言うものはこうして制定される。公式のルールも公正さを考えて制定されたものではあるが、それぞれの卓の裁定者はそこへさらに参加者が楽しめるように、オリジナルルールを加えるのである。 土台となるルールがないのにその上にオリジナルルールをつけ足したところで、付け焼刃どころか砂の城であると言えよう。 さらに基本のルールがない状態で「自分のオリジナルルールで裁定します」ということを行うと、その場その場で場当たり的に裁定を行うしかないため、プレイヤーにとっては理不尽か、あるいは不快なものになりかねない。 例えばプレイヤー側から「基本ルールではこうなんだけど」という反論があったとして、ルールブック未所持GMは「えっそうなの?」としか言いようがないだろう。オンラインセッションでは確認のしようがないわけだから、さらに怪しくなる。厳しいことをまた言うが、1000歩譲ってTRPGのGMをルールブック未所持で行うことまでは納得するとしても、ルールブックがないことでセッションに支障を生じた時点で、ルールブック未所持GMはGMとしての裁定権は認められない。 それは当然のこととご理解いただきたいのである。ルールがあるからこそ人はゲームを楽しめる。共有するルールがあるからこそ、人はすれ違いや互いの意見の相違を防ぐことができる。 ルールブックと言うものは、ゲームをプレイする人のための「お守り」であり、GMにとっては最低限のルールを把握していると保証してくれる「免許」でもあるのだ。
| はるるん | |
| 2023/09/30 08:32[web全体で公開] |
😍 アイコン変えてみた♪ 新時代のアイドルになれる某ビギドルのセッションに参加できることになった喜びで、久しぶり?ってか、オンセンでは初の立ち絵を描いてみたんだよ~♪ ※普段は基本的にオダメ 予想以上に”デモやばっ”(某リプレイの「デーモンヤバいっ」)だったので、背景つけてアイコンにしちゃったよ~♪ と、ハロウィンでテンションageのはるるんでした♪
| ロウブリ | |
| 2023/09/30 08:11[web全体で公開] |
😶 引き算の勇気(ただの持論なので畳みます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現在参加中の卓や直近で参加した卓の不満とかではないです。ただ単にいつも漫画とか読んで思っていることをふと言いたくなっただけ 創作において重要な才覚は生み出すことももちろん大事だが、生み出したものを捨てる引き算も同じか、それ以上に大事だと思う。 思いついたもの。魅力的なキャラクター、かっこいい能力、惹きつけられそうな展開、などなどなど。 あるならあるで良いのだが、ありすぎると脳のキャパを超えてしまう。 名ありNPCが20人30人いるシナリオで全員に見せ場を作ろうとするのは不可能だし、能力も多すぎるとわけがわからなくなる。ジェットコースター展開が何度も続くと疲れてしまうかもしれない。 思いついた時は自分は天才だと思ったかもしれない。思い入れがあるかもしれない。 ただ、だからこそ残すべきか残さないかの線引きをつけ、場合によっては「別のシナリオで使おう」みたいな臨機応変さもストーリーテリングには必要なんじゃないかなあと
| どうじょう | |
| 2023/09/29 06:56[web全体で公開] |
😶 ダイスの女神。 ――――参加した卓にて。 「アイディアを振ってください」>失敗 「幸運を振ってください」>「失敗」 「アイディアを振ってください」>100 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 ここぞという箇所でのKPさんの全て表示する――――参加した卓にて。 「アイディアを振ってください」>失敗 「幸運を振ってください」>「失敗」 「アイディアを振ってください」>100 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 「幸運を振ってください」>「失敗」 ここぞという箇所でのKPさんの救い?の判定指示を全て裏切り続けた我がダイス。 いやまぁだいたい平常運転だけどね!? しかも行動選択も微妙にミスってPCもNPCもやばい状況に追い詰められる。 (後で聞いたら推理?の多くはいい線行ってたのに、全て爪が甘かった(汗)) 「これはやばい。死ぬかも?死ぬな。よし、どうせ死ぬならNPCを助ける行動に出るか!!!」 「……ここで、最後のチャンスにしましょう。幸運を振ってください」>「成功」Σ(゚∀゚ノ)ノヤットキタァア なんとか最後の最後で負傷したNPCを抱え上げることができたものの、現場の切迫した状況は打破できない。 逃走できるのか否か、というところで、KPさんのシークレットダイスが連打。 結果NPCが我が身を盾にPCの窮地を救ってくれる。 「えっ、NPC――――――――ッ!!!!?」 NPCの無残な姿を前にsanチェックしたら自己申請の1d10san消失で最大値の10を叩きだす我がPC。 いや、あの…ショックなのはわかるんだけど、わかるんだけど…最大値っておま…(汗) 「自分:アイディアロールします…」>失敗 ( ゚Д゚)!?せ、セーフィ!? しかしNPCを失った衝撃は当然大きく、PCはそのまま病院送りに……。 ――――病室にて。 PC「俺だけ助かったのか…」ベッドの上で天井を見つめて涙を流す NPC「いや生きてるけど(隣のベッド)」>ぇ━(*´ºдº)━!!!ナンデナンデナンデ!!? KPさん「3d6のダメージロールで4でした……。6ダメなら助からなかったんですが(笑)」 聞けば最後の「NPCの命を張った行動」も本来なら成功が難しい判定だったのですが、なんか成功したそうです。 色々爪が甘いわ、ダイスは殺しにかかるわな流れだったのに、なんでか全員生還のハッピーエンドに。 腹筋崩壊しますた。KPさん、色々ありがとうございました!めっちゃ楽しかったです。 そしてダイスの女神ってマジ気まぐれですな~~~(笑)!?
| ミドリガニ | |
| 2023/09/29 01:32[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】置き石、ダメ、絶対【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久し振りに2つ目の古巣でのセッションに参加してきたのでその感想である。 ハーヴェスに敷かれた鉄道網が置き石の被害に。 幸い今のところ事故には至っていないが、その調査を依頼される。 現場検証と聞き込みの結果、(わたしが勝手に云いだしたw)ハーヴェス中華街の貧民たちは置き石などしておらず、金次第で何でも引き受けるブラックめな冒険者が、謎の人物の依頼を受けて事を進めていたことが発覚。 飼い慣らされた悪意のないグリフォンが置き石ならぬ『置き亀』をした為に、列車はとうとう脱線してしまう。 わたしのPC(グラップラー/スカウト/レンジャーのレプラカーン)は怪我人の治療に向かったが、幸いにも貨物列車でけが人は最低限で済んだとのこと。 ミッションは成功なのだが、黒幕の存在を匂わせつつ、このままでは済ませまいと奮起する気持ちになる、一連の続き物として巧い作りをしたシナリオでした。 個人的には、同卓された方に積極的にトスをしては居りましたが、会話のトスは簡単ではないなとも感じた日でした。 先輩には気にし過ぎることもないですよ、との事だったので、余り気にせず寝ることにします。(ノ´∀`*) お休みなさい、そしてThanks for reading!
| つぎの | |
| 2023/09/28 19:22[web全体で公開] |
😶 面白いロールプレイ【TRPG全般】 ロールプレイ(以下RPと記載)の面白さってなんだろう? 面白いロールプレイってなんだろう? 改めて考えると凄くむつかしい事だけれど、同時に凄く単純な事なのかな、とも思う。 突き詰めてしまえば、 『参加者全員が面白ければ何をしてもいい』 この一言に尽きるんじゃないかって。 なんで全て表示するロールプレイ(以下RPと記載)の面白さってなんだろう? 面白いロールプレイってなんだろう? 改めて考えると凄くむつかしい事だけれど、同時に凄く単純な事なのかな、とも思う。 突き詰めてしまえば、 『参加者全員が面白ければ何をしてもいい』 この一言に尽きるんじゃないかって。 なんでもいいんです、面白ければ。 突然一発芸を披露しようが、ライダーキックをかまそうが、窓から部屋にダイブしようが、ジョジョ立ちを決めて話しはじめようが、RPの時に自キャラのイメソン(BGM)を垂れ流そうが オールオッケー!!!何してもいいんです。 ───けれど。 ここで大事なのは、『全員が』というその一点です。 たったこれだけですが、でもコレ、超大事! 誰かひとりでもそのRPに眉を寄せ「こんなセッション参加するんじゃなかった」と思っているのなら…… 例え他の全員が爆笑していたとしても、それは「よいRP」じゃあないんです。 ………うん。やっぱり、面白いって難しいっすね!w エンターティメント性を持っている方と同卓できると楽しいけれど あれは狙ってできるものではないと思っているので、尊敬しますっ!!! 自然にみんなを楽しませるのも、一つの「才能」なんだと思います。 もしかするとその「自然」は、メチャクチャ配慮された計算の元にかまされているのかもしれない…ですが。 (そういう意味でも尊敬の極みィ!!)
| かっつん | |
| 2023/09/27 20:45[web全体で公開] |
🤔 気を付けようと思うこと 最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCと全て表示する最近、TRPGの沼に勧誘したいと思っている友だちがいます。今、まずは身内卓で楽しさを知ってもらおうと画策中です。 その友だちにできるだけTRPG の楽しさを知って欲しいなぁ。そう思った時、自分がTRPGをはじめたての頃、逆に何が辛かったんだろう……と、ふと思ったんですよね。 僕はNPCとの会話だったかな。 とある卓で、頑張って状況や情報を聞き出そうとしているのに、会うNPCから悉く 「ええー、そこまで普通言う?」レベルの罵詈雑言が投げられまくった時には、心が何度も折れそうになりました。何を言ったら正解だったのか、今でも全く分からない。まぁ、その罵詈雑言は、僕だけではなく、全てのPCさんに対してもそうだったので、その場ではなんとか耐えれました(笑) でも、クトゥルフのルールにもRPにも全く慣れてなかった時期だったので、NPCが自PCに放った罵倒やキツイ言葉をPCの立場ではなく、PLの僕自身が受けとめちゃったんです。だから、セッションが終わった後、暫くズーンってなりましたね。 GMとして、P C に向けた言葉でも、PL全員が全員RPに入り込めている訳じゃないと思うんです。だから、言葉選びは慎重にならないといけないな、と。そう言う意味では、あのセッションのお陰で知見が深まりました。 これから、NPCの言葉遣いや対応など含めて、構成を考えていこうと思います。そして、あばよくば、友だちをTRPG沼に引き込みます!