Nodij 毛荷春 (のでぃ)さんがいいね!した日記/コメント page.2
Nodij 毛荷春 (のでぃ)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ベーゼン | |
| 2025/11/14 00:51[web全体で公開] |
| シュウ友生 | |
| 2025/11/10 01:14[web全体で公開] |
😶 心掛けている事 セッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだ全て表示するセッションに参加する上で心掛けたいと思っている事は、なるべく全てのPCに話を向けて、関係性を築く様なRPを互いに楽しめる様にする事。そういうのは苦手な人もいるので、無理強いはしない。 GMがやりたいであろう演出には積極的に乗り、雰囲気作りに貢献する事。プレイヤーもエンターテイナーの一人であるべきだと思うので。 気を付けるべきは、ついつい熱くなって自分のRPに熱中し過ぎない事。他の参加者の楽しむ機会を奪ってはいけない。 戦術眼がある訳でもアイデアマンな訳でもないRPしか売りがない男なので、この辺は気を付けたいところだな。
| はるるん | |
| 2025/11/07 11:19[web全体で公開] |
😊 【雑記】近況報告 おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 出張があったこともあって、今週は火~木の3日間は卓なし。 たった3日離れただけなのに、すっかりTRPGから遠ざかった気分になるのは……修羅気質すぎて笑うw とはいえ、木~月までは5日連続で卓がある予定なので、やっぱり卓修羅かも。 セッションがないぶん全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 出張があったこともあって、今週は火~木の3日間は卓なし。 たった3日離れただけなのに、すっかりTRPGから遠ざかった気分になるのは……修羅気質すぎて笑うw とはいえ、木~月までは5日連続で卓がある予定なので、やっぱり卓修羅かも。 セッションがないぶん、今回は感想日記はお休み! その代わりに、近況報告をお届け♪ --- ◆新規シナリオ群 毎週月曜開催の「烈火なる貴婦人短編集シリーズ」では、これまでに17本の短編を用意してきたけれど、まったく新しい短編集を構築中。 完全新作や、過去作のリファインを交えつつ、ミニキャンペーンとして試験運転予定。 最近の制作ラインナップをちょっとだけ紹介! ☆農園 酪農・芋掘り・ビニルハウスの掃除など、農園を手伝うだけのシンプルなセッション。 成長1回を想定しているけど、ラスボスを調整すれば初期作成でも遊べる仕様に…。 今週日曜日に初披露! ☆迷い猫 「ハムレットの憂鬱」を一般向けにリファイン。 意味不明な箇所は多少残ってるけど、勢いで突き抜けるタイプの“なんちゃって本格風ミステリー” ミステリーが苦手と言う人ほど、ぜひ挑戦してみてほしい一作だね♪ ☆穢れし者の純血 スラム街ミニキャンペーン用に作ったシナリオを一般向けに再構成。 僕の作品の中でも屈指の“度し難い”シナリオなので、いまから回すのが楽しみw 一部、大きく構造を変えた箇所があるので、どう転ぶか今からワクワクしてます。 --- ◆冬のシナリオ 「春:千年桜と百年の恋」「夏:2600光年のラブレター」「秋:夕暮れの古時計と百年の願い」に続く、四季シリーズの“冬”を現在執筆中。 ……なんだけど、これがなかなかの難産💦 途中まで作ったものが「なんか違うな」と思って破り捨ててプロットを再構築。 ようやく完成度30%くらいまで到達しました。 仮タイトルは「雪の女王と千年後の春」 ってか、“千”と“百”が多いなぁw 「これ面白いのか…?」ループに入りつつも、まずは最後まで書き上げよう…。 完成したら、きっと冬らしい物語になるはず! --- というわけで、近況報告でした! ちゃお♪
| ベーゼン | |
| 2025/11/05 00:12[web全体で公開] |
😆 sw2.5【お菓子の家 ハロウィンSP】はるるん様GM (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) sw2.5【お菓子の家 ハロウィンSP】はるるん様GM 今回もはるるんさん卓に参加させていただきました。 お菓子の家ハロウィンSP!題名の通りハロウィンシナリオですね。季節ものシナリオ大好きです。 今回は、以前はるるんさん卓の【2600光年のラブレター】に参加させていただいたPCナツオでプレイさせていただきました。 ◆シナリオについて※ネタバレあり 冒険者ギルドでシチューを食べながらまったりするPC達。そんな時、ギルドマスターからシチューの具材を取ってきて欲しいと頼まれる。みんなで森へ行くと、不思議なハロウィンの世界に巻き込まれてしまいました。 お菓子だらけの楽しい世界と思いきや、驚かし要素もありでハラハラドキドキでしたね。なんと個別でお化けと勝負するイベントもあるのです!各キャラの個性やRPがより良く現れて楽しかったです。GMキャラシだいぶ読み込んでいますね……すごい。 ワクワクしまくりだった、ハロウィンの世界。クライマックス戦闘ではかなり苦戦してしまいました。 エネミーたちの位置なども計算されているのと、エネミーの挟み撃ち・・・私も大好きでよくしちゃいますね。 最適解が見つからないくらい、戦術が多かったですね。lv7だとやれること多い~!!でも楽しい!! 身内卓では戦術得意なPLと相談しているのもあって、力不足を痛感しちゃいました。 エンディングも素敵でしたね。ほんと楽しかった……。 というか、これだけ内容詰まって四時間卓で終わるってすごすぎませんか? ますます、はるるんさんのファンになってしまった。私でした!! ちなみに人気過ぎて第一陣と第二陣で別れており、はるるんさん二回GMして下さったそう!! 私達は第二陣でしたね。その日の深夜に第一陣をプレイされたトロさんと卓感想を話し合っちゃいました!! お互いの感想を言いあえるの本当に素敵ですよねっ! 以上!はるるんさん、tomoさん、カルマさん、伊黒さん、アルトさん 同卓ありがとうございました~!!
| 明日平 | |
| 2025/11/03 19:36[web全体で公開] |
😶 明日平の自作シナリオの理想形? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明日平が自作シナリオを書くとき目標というか理想形というかにしているものの1つにアレックス・シアラーの小説があります アレックス・シアラーていってもご存じない方が多いと思いますが イギリスの小説家です。 ジャンル的には、児童小説とかヤングアダルト小説になると思います。 20年ぐらい前「チョコレートアンダーグラウンド」とか「あおぞらのむこう」とかでそれなりに日本でも売れたと思います。 アレックス・シアラーの小説は2パターンしかありません。 (個人的偏見です) ライトモード 起:奇妙な設定に主人公が放り込まれる 承:奇妙な状況の中で主人公の活躍で楽しい状況になる 転:主人公ピンチからの大逆転 結:ハッピーエンド ダークモード 起:奇妙な設定に主人公が放り込まれる 承:奇妙な状況の中で主人公の活躍で楽しい状況になる 転:主人公ピンチからの大逆転 結:ビターエンド 極論するとこの2つだけ、 ですが最初の奇妙な設定とそれにより起きる展開によって面白くしています 翻って明日平自作シナリオにどう取り込むかですが ・シナリオの構造はほとんど変えない ・出落ちともいえる面白い設定や状況にPCを放り込む この2つのごり押しでいいのではないか……という開き直りです いや毎回面白い設定が思いつくかといえばそうも言えず、平凡極まりないシナリオになることも多々あるのですが とりあえずワンパターンなシナリオでもいいよね……って話です
| はるるん | |
| 2025/10/29 18:59[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】銀の卵が孵るとき ― 風の中で、共に歌った仲間たち ― (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あの夜、僕たちは“希望”という名の歌を奏でた。 ひとりでは届かなかった音が、仲間と重なり合って、奇跡になった。 だから今回は、ヒカリの隣で“共に歌ってくれた仲間たち”を、僕なりに書き留めておきたい。 ◆エリー・トーレス ― 理性と炎のバランサー 中の人曰く「キーとなるキャラをサポートするよう動けてエリーもやりやすかった。今回でエリーの位置づけが凄くPC2向けな事が再確認できた」 まさにその通り。エリーはこの卓の軸だった。 常に冷静に場を見て、誰かが感情に飲まれそうになるとき「それでいいのよ」と支えてくれる。 その“理性”は冷たさではなく、信頼に裏打ちされた強さ。 戦場では仲間を守りながら前に出て、ヒカリに向かって「いっちゃいなさい!」と背中を押す姿が本当に頼もしかった。 そして――エンディング後、「いやっった~~~~~!!!」と年相応に跳ねて喜ぶ姿。 あぁ、この人もずっと張り詰めていたんだなと、胸が温かくなった。 理性の炎。 冷たくなく、熱すぎず。 ヒカリが間違えれば止めてくれるという信頼があったからこそ、彼女は安心して前に進めたのだと思う。 ◆イリス・ランバルト ― 信頼と覚悟の前衛 イリスは静かな勇者。 エリーが参謀なら、イリスは騎士。 誰よりも前に立ち、誰よりもヒカリを信じていた。 戦闘では堅実に、RPでは誠実に。 “現実に立っているヒーロー”のような存在だった。 彼はヒカリの奇跡を何度も目の当たりにし、そのたびに「この人なら世界を変える」と確信している。 だから否定せず、常に寄り添い、受け止める。 それはたぶん、“無条件の肯定”という形の愛。 彼が最も輝くのは、ヒカリが絶望したとき。 今回はそんな場面こそなかったけれど――彼の静かな想いは、確かにこの物語の根幹を支えていた。 ◆アルシヴィア ― 感情を映す鏡 エモシに涙が溢れるたび、真っ先に泣いていたのは彼女だった。 「うおおおおおん!」という叫びが、何よりも自然で、正直だった。 アルシヴィアは、この卓の“感情の代弁者”。 誰かが感動しても、言葉にできないときがある。 そんな時、彼女が代わりに声を上げてくれた。 彼女の涙があったから、全員が素直でいられた。 笑って、泣いて、全力で楽しんで――“TRPGってこういうものだよね”と、思い出させてくれた存在だった。 ◆イリーナ ― 闇と光の狭間で立つ者 正直に言えば、僕とイリーナの“感性のチャンネル”は噛み合わなかった。 僕(特にヒカリ)は“共感・共鳴・対話”で物語を動かすタイプ。 一方のイリーナは“観測・分析・自分の世界”で完結するタイプ。 だから同じ場にいても、流れるリズムが少し違っていたんだと思う。 けれど、彼女がいたことで世界は現実味を帯びた。 全員が共鳴するだけの理想郷よりも、ひとり異なる存在がいた方が――“希望を信じる”という行為に、重みと意味が生まれる。 だからこそ彼女の存在は、この物語に静かな深みを与えていた。 ◆GM:マットさん ― 風と希望の演出家 そしてこの奇跡を形にしたのが、マットさん。 当初“度し難い物語”として設計されたシナリオを、PLたちの演技を信じて“希望の物語”へと舵を切った。 ファーベルト平原での風の演出は、まさに神業。 「風の神ル=ロウド」が見守っているような締め方。 風のように優しく、確かに導く――そんな“風のGM”だった。 ◆それぞれの光が集まって 誰かひとりが主人公じゃなかった。 全員が“ヒーロー”で、“信念を持つ人”だった。 ヒカリは希望を灯した。 エリーはその炎を守った。 アルシヴィアは涙で包んだ。 イリスは信じ抜いた。 イリーナは静かに見届けた。 そしてユキは、風になって未来へ還っていった。 ――そして、奇跡は風に乗った。 希望はひとりでは響かない。 でも、仲間がいれば――奇跡は起こせる この日、僕たちは確かに“奇跡の一夜”を生きた。 本当に奇跡のようなセッションを紡げたことに、心からありがとう。
| 明日平 | |
| 2025/10/29 13:03[web全体で公開] |
😶 【需要調査】新天下繚乱テキセ卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新天下繚乱の諸国漫遊対応のテキセ卓を立てようと思ってます タイムスケジュールは 今度の3連休中にシナリオとココフォリアの部屋を完成させて 11/4募集開始 11/9(日)~11/15(土)のいずれかに開始 21時~24時 曜日固定で3~5回の予定 くらいで考えています……が予定は未定 個人的には 11/12(水)・11/13(木)(第1候補)・11/14(金) のいずれか開始がやりやすいですが変更はききます という予定で参加希望の方がいらっしゃったら、 「何曜日が良い」 とかこっそりコメントいただけると助かります 一応今考えている、トレーラーとハンドアウトを載せておきます ~~~~~~~~~~ 新天下繚乱シナリオ「海より来たるキミへ」 今回予告 八丈島壊滅――その報せは、海風に乗り密かに江戸へ届いた。 生き延びたわずかな島民の語るところによれば、島を滅ぼしたのは「死頭龍(しずりゅう)」と呼ばれる巨大な妖異。 骸骨の首を戴く龍神は海中を北上し、伊豆諸島を越え、いまや日本本土に迫りつつあるという。 一方そのころ、品川宿の浜辺にて。 PC1は、波間に打ち上げられた一人の少女と出会う。 「お静」と名付けられたその少女は、キミになつくようになる けれど、その瞳の奥には、どこかこの世ならぬ静けさが宿っていた――。 迫りくる死頭龍。 動き出す妖異優先党。 そして、海より来たるモノの正体とは。 天下繚乱シナリオ「海より来たるキミへ」 百花繚乱綾錦、天下繚乱いざ開幕 ハンドアウト PC1 コネクション:お静 (オシズ) キミは江戸のはずれ品川宿に住んでいる。お江戸や日本を守ると言ったら大げさだが品川くらいは守りたい。その品川の海岸でキミは見知らぬ少女と出会う。お静と名付けられた少女はキミになつく。平和な日々が続くかと思われたが…彼女にはなにか秘密がありそうだ。 宿星:品川宿を守る PC2 コネクション:時仙 (ジセン) キミは韮山代官、江川太郎左衛門英龍と知り合いだ。八丈島を襲った巨大妖異・死頭龍を操り江戸壊滅を目論む妖異優先党の長、時仙を倒し江戸を守るように頼まれた。 宿星:江戸を守る PC3 コネクション 巨大妖異・死頭龍(キョダイヨウイ・シズリュウ) キミはかつて死頭龍に故郷を破壊された。その死頭龍が再び現れ八丈島を破壊し江戸に向かっているという。故郷の仇を討つ良い機会だ。 宿星::巨大妖異。死頭龍を倒す PC4 コネクション 大沢芹(オオサワ セリ) 大沢芹――キミと腐れ縁の蘭学者であり、何度も長屋を爆発させては笑っている奇人だ。 そんな彼が、どこからか巨大妖異の噂を聞きつけてきた。 「妖異を倒し、天下に名を轟かせようじゃないか!」 そう言って見せたのは、呪と学を融合させた奇器―― その名も「沖死陣出須斗炉威矢(オキシジンデストロイヤ)」。 品川沖に迫る妖異を、この発明で討ち果たすというのだが……。 宿星:名を挙げる 怪獣大決戦をやりたいわけじゃないので、怪獣使いと巨神は無しの方向で ※怪獣はイベントで倒します
| ミドリガニ | |
| 2025/10/27 08:42[web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】投票してきました【選挙】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)地方の市長選ですが、昨日投票してきました。 今朝開票結果を見たら、無事当選していたようです。 序でに図書館を観てきたところ、静かで綺麗で、読書スペースも多く、郷土史料も沢山在り、中々の充実ぶりでした。 若かりし頃にここがあれば、市街の旧図書館までえっちらおっちら自転車を漕がずに済んだのにな~。(苦笑)
| 明日平 | |
| 2025/10/14 22:26[web全体で公開] |
😶 TRPGはコミュニケーションのゲームです (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)連投失礼 TRPGはコミュニケーションのゲームですってお題目 ・日本人は臆病だから武士道が生まれた ・中国人は道徳心がないから儒教が生まれた ・アングロサクソンは卑怯だからフェアプレーの精神が生まれた と同様に感じることがあるコミュ障の明日平です 難しいよねコミュニケーション
| 明日平 | |
| 2025/10/14 22:19[web全体で公開] |
😶 スカスカシナリオ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明日平の書くシナリオは割とスカスカです 基本的にコピペでテキセできるようにはしてあるし、敵のデータなんかはきちんと書いてあるけど細かいところは決まってない ボスの動機くらいは考えてある(書いてないことは多い)けどボスの性格とか ヒロインの細かい設定とかそういう部分は書いてない 他にも背景の設定も考えることはあるけど書いてない エンディングはPL任せになるんでまったく書いてないことが多い 人様に見せたり発表したりするシナリオではないので「細かく書かなくてもいいかな」って感じでスカスカです それとは別に明日平は自認としては吟遊マスターなんだけど、PLからはそんなでもないって評価も聞く 明日平の進行は吟遊というか一本道ベース(FEARゲーのGMが多いからでしょう) それでも吟遊ではないってPLから言われるのは、シナリオがスカスカゆえにPLの想像する余地が大きいからかなと思ってます TRPGのシナリオって書いたもの全部が使えるわけじゃないですか しかも明日平の文章力じゃ伝えたい内容が書いた文章ですべて伝わるわけでもない となると、キチンとシナリオを書き込んでも明日平の伝えたいことはきちんと伝わらない それならいっそ、あえてスカスカにしてPLの想像力に細かいことはゆだねるほうがいいのかなと最近は思ってます それで誤解があったり、PL間で意識の齟齬が出たりしたら、最近はやりの話し合いで 何が言いたいかというと、「シナリオは別にスカスカでもいいよね」ってこと 人様に見せたり発表したりするシナリオはまた別でしょうけど
| 明日平 | |
| 2025/10/10 21:18[web全体で公開] |
😶 【新天下繚乱】京洛夢幻【GM感想】 昨晩、新天下繚乱の公式シナリオ『京洛夢幻』全4回のGMが終わりました 天下繚乱のGM楽しかったです 最終回だけ30分オーバーしちゃったとか エンディングの受け答えはもう少しきちんとできたんじゃないかとか クライマックスが1人手番を残しての1ターンキルと一方的にボスがやられたとか 細かい全て表示する昨晩、新天下繚乱の公式シナリオ『京洛夢幻』全4回のGMが終わりました 天下繚乱のGM楽しかったです 最終回だけ30分オーバーしちゃったとか エンディングの受け答えはもう少しきちんとできたんじゃないかとか クライマックスが1人手番を残しての1ターンキルと一方的にボスがやられたとか 細かい反省点はあるのですが PLの皆さんに恵まれて楽しいセッションとなりました 『京洛夢幻』は公式シナリオなんで内容は全く書けないんですが 歴史上の人物が出ての正統派時代劇っぽい部分と PC1とヒロイン周りのラノベっぽい部分と PC3・4周りの伝奇モノっぽい部分とがうまく融合した超時空時代劇っぽさが満喫できる良いシナリオだと思います 自分の中の天下繚乱熱があるうちに次のシナリオ書いてセッション建てようと思う…… できれば今月中にシナリオ書いて部屋作って来月には何とか
| 伊吹 | |
| 2025/10/04 00:29[web全体で公開] |
😶 SNE新刊案内更新(SW2.5) 11月20日発売予定『ソード・ワールド2.5サプリメント インフィニットコロッセオ ‐夢幻の魔物たち‐』について言及されています。 https://www.groupsne.co.jp/news/book.html 盗掘の街ソラーグの闘技場を舞台にして遊ぶようですね。追加魔物データ集とか全て表示する11月20日発売予定『ソード・ワールド2.5サプリメント インフィニットコロッセオ ‐夢幻の魔物たち‐』について言及されています。 https://www.groupsne.co.jp/news/book.html 盗掘の街ソラーグの闘技場を舞台にして遊ぶようですね。追加魔物データ集とかではないらしいです。 ダイスを振って魔物の編成やデータを決める……その場だけの特殊ルールってそれで遊ばない限りは意味のない追加情報になるのでよほど出来がよくなければ嬉しいものでもないんですよね。 ともあれもう来月発売らしいので、評価は実物を見て考えましょう。
| コノハズク | |
| 2025/09/27 10:09[web全体で公開] |
😶 SW2.5のPL募集 9/27(木) 21:00~ 9/27(木) 21:00~ https://trpgsession.com/session/175893028495konohazuku3rd よければよろしくお願いいたします。
| KAL666 | |
| 2025/09/21 17:49[web全体で公開] |
😶 キャンペーン構想 いまだにソードワールド2.0が楽しくって2.5に本腰を入れられない私です。 もう2.5全盛、円熟期に入っているのに、改めて2.0のキャンペーンとかやりたくてしょうがないです。 諸事あって、参加していたキャンペーンが終わりましたが、持ちキャラは目標達成できていないので、 もう少し遊びたいんですよ全て表示するいまだにソードワールド2.0が楽しくって2.5に本腰を入れられない私です。 もう2.5全盛、円熟期に入っているのに、改めて2.0のキャンペーンとかやりたくてしょうがないです。 諸事あって、参加していたキャンペーンが終わりましたが、持ちキャラは目標達成できていないので、 もう少し遊びたいんですよ。 「旅」をテーマにしたそのキャンペーンはとても良く、自分なりに解釈しながらその思いを引き継ぎたいと。 毎週土曜日21時。どなたか空いている人っているのかなぁ。 レギュは構想中。 中長期キャンペーンになると嬉しいなぁ。 今更だよねぇ
| くにはた | |
| 2025/09/20 15:13[web全体で公開] |
🤔 FC完結 後編~ノウハウ~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)似たようなことをする人がいた場合の参考としてノウハウ・知見を続けて投稿しておきます。 ・あまり高レベルまでいくと大変なので初期作成スタートで全13回としました。 これは高レベル作成表でレベル6~7のPCを組むときの成長回数が13回だからでした。温めていたシナリオフックをかき集めて一度全体の起承転結を組み立てて、そこから逆算して小さな起承転結に分けて単発シナリオにした感じです。後述の事情でまずセッション回数ありきでした。 ・報酬はかなり慎重に計算しました。 高レベル作成表の成長回数で経験点やガメル、名誉点、アビスシャードの増加量を割って、EXCELで管理。 ありえないとは思うけど皆勤参加してくださる方がいたら(※いました)、初期作成から6~7レベルレギュまで成長するわけで、しかもその後もオンセンの野良卓に募集する可能性もあるわけですから、応募時にレギュレーションから大きくかけ離れた成長状態にして放り出すのはよろしくないよなーと。※個人の考えです。 (例:レベル平均3~4では経験点+2500点で成長回数2回、ガメルは1300G、名誉点は30点増えているので、1話2話では経験点1250点、ガメルは650G、名誉点は15点、どこかでアビスシャード1個配れば高レベル作成表の数字にかなり近い報酬を配れます) まあガメル・名誉点はブレが激しくなるシステムなので目安ですしここまで管理する義務はないんですが…こだわりポイントでした。 ・知見として、戦闘1回でも4時間に抑えるなら戦闘は楽勝なくらいでちょうどいいです。 結構超過しました。30分くらい。マスタリング慣れてても4時間で話を収めるのは結構難しいです。 ダンジョン攻略やシティアドなら余計に時間を食うので戦闘はおまけでいいくらい。剣のかけらは配りたいけどボスのHPは減らしたいジレンマ。 戦闘に力を入れたいならシナリオは薄味でいいんじゃないかなと。アクションゲームのシナリオくらいの味付けでちょうどいいのかもしれません。 ・あらすじを用意しておくと好評でした。 wordで1ページ1話に内容をまとめてpdf出力、dropboxでリンク作ってココフォリアのボタン機能でpdf展開させる感じ。途中から導入しましたが、1ページにあらすじをわかりやすくまとめるのはいい整理にもなります。初見の人にここまでのあらすじを伝えるのって結構な高等技能であると感じました。 ・導入はある程度簡素にテンプレ化しておいたほうがいいです。 私はここを怠りました。ギルドを出るまで30分くらいかかってたのでこの辺詰められればセッション時間管理が楽になるかも。 自己紹介は毎回、セッション開始前までに任意で書き込みをお願いしていました。最初はリザルトタブにお願いしてましたが、途中からタブ数削減のためにメインタブへ。 ・全体的に「ぬるい」くらいでいい。 たとえばシナリオ進行上に絶対必須な情報があるなら、情報にたどり着く道筋は複数用意しておくべきです。 スカウト技能の判定をこなす道とセージ技能の判定をこなす道、で二通り作っておいたりしました。毎回野良募集なので編成が偏ることもあるからです。実卓では両ルートまとめて突破されましたが… なぞかけ(リドル)も解答必須ではなく、ダメージを負えば突破できたり、ヒントもかなり多めに出したり、とにかくそこで進行が詰まるのは嫌なのであくまで味付け程度にするのがいいと感じました。 ・感謝と一期一会を忘れずに。 GMにとってはキャンペーンの1話でも、PLにとっては1度きりの1話かもしれません。最後まで付き合ってくれるとは限りません。 途中だろうが第一話だろうが、毎回がクライマックス、最終回の気持ちで感謝を込めて1話1話マスタリングするのが大事かと思います。 ということをCreepy Nutsの「通常回」という楽曲から感じました。 キャンペーンってついつい気持ちが間延びしてしまう瞬間があると思うんですが、そういうのあまりよくないよねっていう戒めも込めて。 あまり汎用的なノウハウではないと思いますが、誰かの参考になったら幸いです。
| 藤木ナギサ | |
| 2025/09/15 05:14[web全体で公開] |
😶 ソード・ワールド2.5の練技 練技を使うときについ 「ヘルプ!キラリンアニマル!」と言いそうになるのは 私だけでしょうか。 (誰が覚えてるんだよわんだふるぷりきゅあ)
| はるるん | |
| 2025/09/12 09:13[web全体で公開] |
😆 雑記 おっはるか~♪はるるんだよん♪ ここ最近はシナリオづくりが楽しくて、あれこれ作っちゃいました! 備忘録も兼ねて、ざっくり紹介していくね♪ ◆ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ! 圧倒的大好評だったテーマパーク回「ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ!」 2日間かけてマイキー・タビッツと一全て表示するおっはるか~♪はるるんだよん♪ ここ最近はシナリオづくりが楽しくて、あれこれ作っちゃいました! 備忘録も兼ねて、ざっくり紹介していくね♪ ◆ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ! 圧倒的大好評だったテーマパーク回「ゾゾーッ?!マリンランドへようこそ!」 2日間かけてマイキー・タビッツと一緒にパークを遊び尽くすセッションでしたw 「一回きりじゃもったいない!」と思ったので、再演もアリかも…? ◆夕暮れの古時計と百年の願い 春(桜×花咲かじいさん)を題材にした「千年桜と百年の恋」 夏(七夕×マクロス)を題材にした「2600光年のラブレター」 この流れに続く、秋のシナリオが―― 「夕暮れの古時計と百年の願い」! テーマは 秋×夕暮れ×大きな古時計。 四季シリーズのお約束どおり、舞台は”奈落の魔域”。 今回も「過去」を映しつつ「未来」を掴む――切なさ漂う秋色のシナリオになったはず。 ボリューム的に、こちらも2日卓かな💦 ◆ハジメテノオト 「歌」を題材にしたシナリオをやるなら――と思って温めていた、初音ミクさんリスペクトの企画! そして先日参加したベーゼンGMの「人魚の歌姫」からインスピレーションを受けて、ついに最後のピースがカチッとハマったんだよね。 ※ベーゼンGMはいいぞ(ベーゼンGMはいいぞ勢) 『Project DIVA』世代なら(ワールドイズマイン、ロミオとシンデレラ、激唱…)きっと楽しんでもらえるはず! 今回は1日卓の予定だけど、正直ミクさんともっとキャハハウフフしたい…! イメージは―― 初音ミクさん × 少年と魔法のロボット × 人魚姫 ◆いいね!コメント待ってまーすw 「このシナリオ絶対に参加したい!」ってのがあれば、ぜひコメントください♪ わりと優遇しちゃうかもしれません!(ただし修羅卓すぎる人は応相談w) そろそろ冬シナリオや、はるるん生誕祭の準備も考えなきゃなぁ…()
| はるるん | |
| 2025/09/05 14:16[web全体で公開] |
🤔 「傾向と対策」を募集文に添えてみるのはどうだろう? 先日、とある日記で「PLとして“GMにモテる”ために、シナリオを事前に全部読んでおく」というテクニックが紹介されていた。 GMが期待するルートを把握し、その条件にあった能力やパーソナリティを持つPCを用意することで、より確実にGMの期待に応えることができる――そんなテクニックだ。 一理ある。全て表示する先日、とある日記で「PLとして“GMにモテる”ために、シナリオを事前に全部読んでおく」というテクニックが紹介されていた。 GMが期待するルートを把握し、その条件にあった能力やパーソナリティを持つPCを用意することで、より確実にGMの期待に応えることができる――そんなテクニックだ。 一理ある。 けれど、それをやると“初見体験の驚き”を失ってしまうし、ネタバレ前提で遊ぶことに抵抗を持つ人も多い。 そもそも僕はシナリオを公開していないので、現実的に真似はできないのだけど💦 ◆セッションで感じたこと 先日のセッションのアフターで、参加者からこんな声が上がった。 >PL1「うん、この子で参加して大正解だ」 >PL2「一番子供っぽいこのPCがアトラクションを楽しんでいた」 >PL3「私もこの娘でよかった。もうひとりの方は舞台に向いてなかったな」 今回のシナリオは、廃墟となったテーマパークが仮初の姿で復活し、PCたちがアトラクションを楽しむようにクリアしていく、という内容。 たしかに「遊んでいる場合ではない」とか「冷笑的なタイプ」のPCたちだったら、ここまで盛り上がらなかったかもしれない。 ◆シナリオとPCの相性 僕自身もセッションに参加していて「あのPC持ってくればよかった~!」と後悔することがある。 逆に、思いもよらぬ親和性を発揮して、神がかり的な展開になることもある。 つまり、GMとPLの相性だけでなく、シナリオとPCの相性も確かに存在するのだと思う。 当たるも八卦、当たらぬも八卦。 でも、GMから少し工夫すれば、マッチングの確率を上げられるんじゃないだろうか? ◆「傾向と対策」を募集文に添える 例えば今回のテーマパークのシナリオなら、募集要項にこう一文を加えてみる。 ------ テーマ:夢と魔法のテーマパークを冒険するシナリオです! 任務を忘れて純真に楽しめるキャラ、ワクワクを一緒に味わえるキャラがいると、とても盛り上がります。 ------ これだけでも、冷笑系や義務一点張りのキャラは「自分には向かないかな」とPLが察してくれる気がする。 もっと尖ったシナリオなら、こんな書き方もできる。 ------ この卓は「唐揚げとホッピーを愛する者たち」の物語です。 RPで盛り上がりたい人、酔っぱらいムーブを楽しめる人、唐揚げや酒に魂を込められるPCがいると最高に楽しいです! ------ この卓は「失われた文明の泡とホッピーを追い求める者たち」の物語です。 遺跡探索のロマンを楽しみたい人、酒と乾杯の場面に熱くなれる人、ホッピーや宴に魂を込められるPCがいると最高に盛り上がります! ------ ネタバレを避けながらも、プレイの方向性を共有する工夫。 今度から試してみようかな?
| だーさん3 | |
| 2025/09/03 19:58[web全体で公開] |
🤔 野良卓のミスマッチは恐れることなかれ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)野良卓募集していてどうやったらプレイスタイルのミスマッチが減らせるかなと考察してます。 ポクポクポク・ちーん! ・結論 募集のときにマスタリングの方針を書いておく。 プレイ前に書いたマスタリングの方針を確認してから遊ぶ。 ↑ココにいきつくんですよね。 言い方悪いですけど事故おきるときは起きますよ。 普通の道路交通事情とおなじです。 自損事故でないかぎり安全運転を心がけてていても相手が突っ込んでくることもありえます。 その逆もしかり。 ゲームで遊びたい参加希望プレイヤーさんがレギュレーション事細かに読んでくれる良識プレイヤーさんばかりじゃないですよ。 合わないときは、はなれたらいいんです。 客と売り手の関係じゃないのでおつかれさましたら良いんですよ。 それでまた新しい冒険始めたらいいと思います。 TRPGで起きるトラブルの原因はお互いの認識のズレ(主にルール面)と言い方かな。 感情のコントロールはTRPGプレイヤーさんは紳士淑女さんの遊びなのでご自分でなんとかできる方々と思ってますのでそこは問題ないと思ってますが一部にやんちゃキッズがまぎれて遊びにきて接待してよってイヤイヤ期ムーブのロールプレイを所望されてるのかな。 イヤなことはイヤと伝えていいと思ってます。 親子じゃないから。(笑) 言葉で会話で遊ぶ遊びは言葉と会話で崩れていきます。 その冒険どうするのかは始めた卓の方々で決めたら良いんですよ。 プレイヤー側もマスター側もやってられないと思ったら伝えたら良いです。 TRPGの冒険やめてもリアルで死ぬわけじゃないです。 キャラクターに引っ張られることはありますが自分の感情のコントロールはご自分で折り合いつけましょう。 野良卓の事故は起きるときは起きます。 結局、どこまで許容範囲にして線びきするかなんですよね。 いろいろ考えるでしょ。 言った後のこととかね。 わかります。 それでも伝えないと伝わらないですよ。 同じこと繰り返すより区切りつけるほうがいいと思いませんか。 おじさんのお気持ち表明です。 良いアドベンチャーを。 ※議論は求めてないですからね。
| 明日平 | |
| 2025/08/31 22:19[web全体で公開] |
😶 【最終回】仮面ライダーガブ【ネタばれあり】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)仮面ライダーガブの最終回見終わりました いやよかった 個人的にライダーバトル少な目のお話が好きなんですよね ここからネタバレ ラスボスが最初っからラスボスぽくって、最後にきちんとラスボスするのはいいなぁ 途中でいろいろラスボスっぽくないムーブもありつつのきちんとラスボスは善き 自分がキャンペーンのシナリオ書くと ラスボスが最終話の少し手前で退場し PLが「ラスボス誰だ?」とか「やっぱり黒幕がいるのかぁ」とかなっちゃいがちだけど ラスボスっぽい奴がいろいろありつつラスボスするってのはやっぱり楽しい 次キャンペーンのシナリオを考える時は頭の隅に置いておこう