未咲さんの過去のタイムライン

2020年04月

未咲
未咲yuki09
2020/04/19 17:17[web全体で公開]
こちらこそありがとうございました❁*.゚
またご一緒させて頂けたら嬉しいです
yuki09
yuki09未咲
2020/04/19 15:49[web全体で公開]
セッションありがとうございますー(=^・^=)
未咲
未咲日記
2020/04/14 19:34[web全体で公開]
😶 御見送り
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)毎セッションごとに日記、これが中々難しいのですが
出来ればLOSTの時はそのキャラにきちんとさよならを言いたいなあと思っています。

といいつつ、最近外出ができないこともあって
セッション間隔が短かったせいか。
LOSTを飲み込んで消化する時間が足らずちょっと間が空いてしまいました。

シザーハンズとかレナードの朝とか、アルジャーノンとかetc
ビターエンド大好き、エモいしんどい大好きなので
クトゥルフの発狂やLOSTは華だと思っているのですが…。
あうあう、わぁん、みたいな気持ちはやっぱりありますし
こんなPLでごめんなさいという気持ちがPCに対して生まれることもあるのです。

わちゃわちゃ爽快シナリオも大好きですが、
しんどい、無理、ってなる覚悟を決められた時は高ロストシナリオに参加を決めております。
クトゥルフって楽しいですね。。



閑話休題
クトゥルフにおいて必ずしも1番良いエンドが
全員の生還でないことって結構多い気がしています。
トロッコ問題みたいな選択を迫られることもあって
その度PLは心を抉られながらPCを動かすのですけれど。
PLなら誰か轢かれなきゃ止まらないなら、私が轢かれますってなっちゃうか思考停止かのどちらかなのです。
でもPCは違う考えを持つこともあるからPLのSAN値が削れていきます。
なお、トロッコを進めないという選択肢を選んだ結果、
友人に勧められて始めたfgoが2部のプロローグで止まっています。むり。
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未咲
未咲Sean
2020/04/14 17:54[web全体で公開]
なるほど…、その発想が…!
ありがとうございます、雨野向きのシナリオが有れば
復活ないし継続を検討させて頂きますね。
ご連絡ありがとうございます
Sean
Sean未咲
2020/04/14 00:11[web全体で公開]
なんか思いついたので2040年以降のシナリオには今回ロストしたキャラ使えませんがそれ以前のシナリオには参加することを許可します。(例:2040年以降に飛んで未来の自分自身に会うなど)
もしそうしたくない場合はロスト救済シナリオなどで復活させていただいて構いません。
未咲
未咲日記
2020/04/04 05:59[web全体で公開]
😶 動機付け
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)4月バタバタしていて眠たいけれど、セッションがしたい。
そんな中COCシナリオ100選でタイトルを拝見した事のあるセッションが、
嬉しい週末金曜の夜にあるとの事で
すごく楽しみにし、参加をさせていただきました。


有名シナリオ製作者さまなので、
他作品は動画を拝見したことがあるのですが…。
やはりセッション中の不安感は要素が多いこともありかなりのものでした…。怖かったです。
そして他PCさまの力になれず怒られてしまい、とても、反省し落ち込みました。

序盤で抜いた情報を行ってはいけない警告、
と解釈していたのですが…。
そこは主要探索場所でした。深読みしすぎたのか素直すぎたのか、どつぼにハマってしまったようです。
その後しばらく探索の動機付けが出来ずに、
行動がしづらくなってしまい動くに動けず。
KPさまにも申し訳なかったです。
シナリオ概要に合わせてPCを選んで連れて行ったのですが、
探索者としてあるべきPLとPCらしさのバランスがうまく取れていなかった気も、
連れて行くPCを誤った気もしますし、 PL<PCよりのロールが良くなかったかなとも思います。
振り返ってみてもあのPCは警告を無視できるタイプでは無いのですが、
PLとして何か理由付け、動機付けをしてあげられなかったかなあと悩みます。

このままではと、途中なんとか動機を拾い上げ探索に向かってみたもののダイスが悉く死亡しておりました…。
ログが真っ赤です。

クローズドではなくシティなので
警告よりも好奇心や自分の欲求を優先するタイプのPCを、等々反省はつきません。


まだまだ未熟者なので、反省を活かして成長できればな、
と思います。

┌─       ─┐
   いのちだいじに
  ▷ガンガンいこうぜ
└─       ─┘
ドラクエはやったことがありません…。

※注意
以下セッションのネタバレを含みます。













〜LOST〜
司は両親の離婚前、母によるDVを受けていた。
離婚後は徐々に母の精神も落ち着き、
努めて良い母であろうとしてくれたこと、
祖父母や父との関係に苦しみ涙する母を知っていたので恨みはない。
自分には母から庇おうとしてくれた兄もいた。

ただ、あの時口に出さずとも心のうちで叫んでいたのは事実である。
「お兄ちゃん助けて。」


 …


不可思議な出来事が続き、
疲弊を覚えた司は1人のどかな村を訪れる。仕事道具のPCも置いていき、旅先のただ何もない自然の中ですごすことにした。


名物といううどんを食べ、自然を満喫し露天風呂に入ったその夜。
偶然同じ旅行客から、村の子供が書いた【タスケテ】という紙を見せられる。
深刻なものではないかもしれない。人の家に口出しするのは事態を悪化させるかもしれない。警察に通報しては…。
様々な思いがよぎるが、話を聞くと子供は村人には頼れない様子とのこと。
タスケテ。…自分はあの時誰に助けを求めたのだろうか。(不定:兄についての健忘)

手遅れになっては。そんな焦燥とともに暗い山道を進み、そして…。


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