Keiさんがいいね!した日記/コメント page.5
Keiさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/02/25 21:17[web全体で公開] |
| 邪神幼女もやし | |
| 2024/02/25 11:18[web全体で公開] |
😶 怖いからやめて… なんか日記でブチ切れている方が複数いて 「えっ、幼女であることは罪…?」ってビビり散らかしてます。 自分かと思うと、すんげー怖いし 日記と日記でやり合うよりコメントでやり合ってくれると 何の関係もない一般幼女がびびらなくてすみます…ほんと…… 心は硝子、魂は幻の銀水晶、あんりみてっど・せい全て表示するなんか日記でブチ切れている方が複数いて 「えっ、幼女であることは罪…?」ってビビり散らかしてます。 自分かと思うと、すんげー怖いし 日記と日記でやり合うよりコメントでやり合ってくれると 何の関係もない一般幼女がびびらなくてすみます…ほんと…… 心は硝子、魂は幻の銀水晶、あんりみてっど・せいへきわーくすの私だけど マジこわいんで…ほんと……お願い… 喧嘩は個人でやってもろて… 全員にオラつかれると幼女怖くて泣いちゃうから… 色々な人が集っている場所で喧嘩始めると泣いちゃう そんなわけで、個人でどつきあっててほしい。 味方が欲しいとか同意が欲しいとか自分の思いが字数制限とかあると思うけど バブっちゃうから、怖い事やめたってください。 よくわからんなら日記かくなって話だけど 時期的に私のこと…?って思うから バブるのです。おんぎゃあ……幼女悪気ない… 追記: 一応読んだんですが 本当に当人たちで喧嘩してください。 幼女はもこもこしてきます……こわい…
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2024/02/25 10:43[web全体で公開] |
😶 児童向けに書いてみたものをさらす これは、あるシステムを児童層に布教するために作った文章を、 そのシステム名をTRPGに置き換えただけのものです。 ゆえにちぐはぐかもしれないが。 そしてわたしも現在進行形で誰かを傷つけているかもしれない、気をつけよう。 なお、子供にもわかりやすいように書く努力はちょっとしたが、 これ子供に全て表示するこれは、あるシステムを児童層に布教するために作った文章を、 そのシステム名をTRPGに置き換えただけのものです。 ゆえにちぐはぐかもしれないが。 そしてわたしも現在進行形で誰かを傷つけているかもしれない、気をつけよう。 なお、子供にもわかりやすいように書く努力はちょっとしたが、 これ子供にはわかりにくいだろう、とかもうちょっとこうしたらいいんじゃない、といった意見歓迎いたします。 但し「どの口が言っているのか」と言われたら泣きながら謝るしかないです… ~~~~~~ TRPGは、みんなで想像して物語を作る、とても楽しいゲームだ。 だけど、ゲームには必ずルールとマナーというものがある。ルールとマナーと守ってこそ、このゲームは楽しく遊べるのだ。 まず大前提として、みんなだれもが知っているようなきまりやマナーは守ろう。ほかの人に大迷惑をかけたり悪いことをしたら、ゲームや仲間全体が傷つくのだ。 ゲームを楽しむために、3つの大きなルールを考えたので、守ってほしい。 一つ、ほかのキャラクターの扱いには気を付けよう。一人の人のキャラクターをひいきしたりいじめたりするゲームマスターは最低だし、キャラクターどうしで大げんかをしてしまっては物語や楽しい時間が台無しだ。 だから、自分の行動は見たり聞いたりして、みんなが楽しいか、ということを考えよう。そしてゲームマスターも、ルールについての考え方が、みんなが納得するものか、考えていよう。 キャラクターもそうだが、ほかの参加者に対しても敬意を払おう。あたりまえのことだが、メンバーのほかの人のしたことを批判したり、ほかの人に迷惑をかけるようなことをしてはいけない。 また、プレイヤーもゲームマスターも立場はおなじ、ゲームを楽しみたい人だ。どちらかが偉いとか上だとかそういう考え方は持たないように。テーブルトークRPGの場にお客様はいない、みんな対等だ。 そして、遊ぶときは時間を守り、集中しよう。遅刻ばかりしたり、ほかのことに気を取られる人がいたら、楽しさが大きく減ってしまう。みんな準備や相談、連絡は大事にしよう。 最後に、ゲームをすることでほかの人に迷惑をかけてはいけない。レストランなどでこのゲームをするのはほかの席の人の迷惑になるだろうし、大きな声を出しすぎても近所迷惑だ。これはほかの遊びをするときもあたりまえ。 そして、お話はお話、現実は現実。ゲームやお話のことであとでけんかをしたり、ゲームの中でのことを生活に持ち込むのは最低だ。 これらのルールを守って初めて、TRPGは楽しいものになる。 みんなもルールを守って、楽しく冒険しよう!
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/02/06 22:03[web全体で公開] |
😶 掲示板卓を募集したが もしかしてBBSという文化はすでに廃れて誰も知らないものになっていたのかな、という恐れが電流火花となって体を走る。 前世紀の遊演体とまではいわないが、SNSばかりがネットのありようでもないので、たまには一日一回くらいのレスのやり取りでのんびり行こうぜ。 というわけでブルーシンガー掲示板卓全て表示するもしかしてBBSという文化はすでに廃れて誰も知らないものになっていたのかな、という恐れが電流火花となって体を走る。 前世紀の遊演体とまではいわないが、SNSばかりがネットのありようでもないので、たまには一日一回くらいのレスのやり取りでのんびり行こうぜ。 というわけでブルーシンガー掲示板卓まだ募集してます。どうぞいらしてください。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170702222665pb100 会話だけでやるので、サイコロもキャラシのパラメータも、ルールすらも考えなくていい、そんなゲームを望んでいる人来たれ。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/02/04 14:01[web全体で公開] |
😶 掲示板卓の参加者を募集します 「ブルーシンガーRPG勇者編 なぞの鳥をさがせ!」の掲示板卓の参加者を募集いたします。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170702222665pb100 ブルーシンガーRPGとは、「小学生でもプレイできるような、ルールを覚える必要のない全て表示する「ブルーシンガーRPG勇者編 なぞの鳥をさがせ!」の掲示板卓の参加者を募集いたします。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170702222665pb100 ブルーシンガーRPGとは、「小学生でもプレイできるような、ルールを覚える必要のない、会話だけで話が進んでいくTRPG」というコンセプトのもと、伏見健二・相沢美良のコンビがデザインしたTRPGです。 勇者としての使命である長く苦しい戦いに勝利したものの、剣は折れ心身ともに疲れきった勇者の一行が立ち寄ったとある森で、不思議な謎の鳥に、魔法の力で傷を癒されるところから冒険は始まります。アルテンハイム王国という小さな国を覆う危機に対して、あなたたちは救いをもたらすことができるでしょうか? あと二名参加者を募集します。どうかいらしてください。
| 邪神幼女もやし | |
| 2024/02/03 18:51[web全体で公開] |
😶 Q.日記頻度減ったね? A.実は書いてはいるんですが…狂気の度合いが酷くなりすぎて…… 書いて消して書いて消してを6回以上やってます… 6回以上…狂った内容になっていくんです…… 最近あったことについて書いているだけなのに… なんで…なんでこんなことに…… 時々邪神っぽくなるし、小学生男子が蘇るし 幼女っぽ全て表示するA.実は書いてはいるんですが…狂気の度合いが酷くなりすぎて…… 書いて消して書いて消してを6回以上やってます… 6回以上…狂った内容になっていくんです…… 最近あったことについて書いているだけなのに… なんで…なんでこんなことに…… 時々邪神っぽくなるし、小学生男子が蘇るし 幼女っぽい事も書いたりしてるんですが どれもこれも…狂っている…… おかしい…私は……私はどうしたんだ…? 母が「あんた何歳だったっけ?8歳?」と言ったあたりから 母公認幼女になったな…豆は8個ね、みたいなこと書いてた気がする。 なんで8歳って言われたのか私にもわからない… 誰が正気で、誰が狂っているんだ…? 世界は、世界はまとも…なのか……? この世界は既に…人類は…… それはそうとして、節分の時だけ売ってるあの大豆 ぽりぽり食べ始めると止まらなくて 年の数以上に食べてしまった記憶があるんですが 鬼に怒られたりしませんよね? スーパーで買うと多すぎるんだもん仕方ないんだもん。(’ω’)(永劫の狂気)
| wpeke | |
| 2024/02/02 02:06[web全体で公開] |
😶 ああ・・わかった・・ 感じていた「有名シナリオ」をまわす という違和感 自分が なぜ自作シナリオを提案するのか・・ わたし やっぱりGMがなににこだわるのか を重視してるんだ なにげに TRPGシナリオを作るひとの情熱みたいなものに一番興味があるんだな。 駄文失礼しました!
| 灯月 綺来 | |
| 2024/01/29 23:36[web全体で公開] |
😷 【あまり快い内容ではありません】セッションを降りた話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)去年の12月から置きレス式でCoCのセッションをしていたのですが、私がついていけずセッションを降りました。 理由はいくつかありますが、人同士の衝突が主な要因です。 価値観が違いすぎました…それに、私から見た感じですが、ノリが身内よりで、私が入る余地があまりないように感じていました。 私はよそ者、除け者のように感じながら参加していました。そのノリにこれ以上ついていけませんでした。 セッションを降りようと決断したのは「忙しい中のセッション参加をしている方がいたこと」「その方を擁護していたこと」です。 忙しいのは私も重々承知しているつもりです。全員忙しい…理解しているつもりです。 置きレス式では、レスを置いたという報告を確認する必要があると思うのです。 でも、その方はその確認をする暇もないほど忙しくされているようでした。 正直な話、そこまで忙しいのならお仕事を優先していただきたいなと思いました……セッションに支障を来していることにお気づきでないように私は見えた次第です。 それを指摘し、せめて確認をする時間を取ることは出来ないのだろうかとお伝えしたのですが、「もう少しその人のことについて考えることは出来ないか」と返されました。 _____もう我慢の限界だ。このセッションは降りた方がいい。 ええ、私はセッションを壊しました。自らの意志で、これ以上私は居続けるべきではないと判断したので。 思えば、既にセッション開始前に衝突は起きていました。 1時間テキセで進めようとしていたので、「置きレスに変えた方がいい」と……当時は「無理な日程でセッションを壊したいのか」と思ったから。 私の言い方はかなり強かったので流石に謝罪しました。敬語ではあるものの、結構きつめの口調だったと思います。 そこからは静かにしていましたが、限界値は徐々に上がり、夜に衝突がまた起こって我慢の限界を迎え、「セッションの辞退」を伝え、降りました。 セッション辞退を告げられて、あっちは「信じられない」と思っているでしょうが、私も彼ら彼女らに対して「信じられない」と思っています。 詳細は省きますが、色々杜撰で軽くめまいを覚えたので。 セッションを降りた今「私の判断は正しかったのだろうか」と疑問に思いながら、今現在、日記を書いている次第です。 でも、「肩の荷が降りた、重荷が降りた」とどこかで安堵している私が隅っこにいました。 であれば、この判断は賢明だったのだろうかと思っていますが、「正しい正しくない」はあってないようなものなのかなと、ふと…… ちなみに、私が降りた卓の評価を下してもいいのなら、僭越ながら申し上げます。 過去にも辞退した卓はありましたが、ごめんなさい。 こんなに杜撰で最低な卓は初めて見ました。
| ポール・ブリッツ | |
| 2024/01/19 20:23[web全体で公開] |
😶 過去に起こったことは 過去に起こったことは、それがなんであっても、その時点で「唯一可能なこと」だったから起こったのであり、それ以外のことはすべて「不可能なこと」だったから起こらなかったのである。 だから、どれだけ腹の立つ書き込みがなされていたとしても、それはその人にとって「唯一可能なこと」であったのであり、それをなした全て表示する過去に起こったことは、それがなんであっても、その時点で「唯一可能なこと」だったから起こったのであり、それ以外のことはすべて「不可能なこと」だったから起こらなかったのである。 だから、どれだけ腹の立つ書き込みがなされていたとしても、それはその人にとって「唯一可能なこと」であったのであり、それをなした人はほかのことをすることが不可能だったのだから単に「気の毒な人」にすぎない。その人が間違っていることを言っていたなら当然反論はするが、「気の毒な人」なのだから恨んだり嫌ったり個人攻撃をしたりするのは、必然的な結果によって道に転がり落ちてきた石に対して、道路を塞いだ罪によって懲役刑を求刑しようとするのと同様に無益なことである。 よって、理性に従う人間は、ヘイトなどを溜める必要はないのである。 スピノザ「エチカ」はやっぱりいいなあ……。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/19 17:30[web全体で公開] |
😶 いま手に持っているルールブックが、いま遊んでいるシステムだ 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいた全て表示する 「日記に誹謗中傷する内容を書かないようにしようね!(戒め」 ……と、実は日記を書くフォームの上に「禁止事項」として記載されている。 なので大前提として、せっかく仲間内で楽しく遊んでいる人の気分を害するようなことを、わざわざこんな娯楽上のSNSに記入する人間の言うことは気にしないで遊んでいただきたい。 重要なことだが、TRPGというものは、ゲームマスター、プレイヤー、見学者含め、セッションに参加する人々が楽しむことができたということが何よりも重要なことであり、外野がどうこう言って、その楽しみをわざわざ削ぐのはお門違いも甚だしい。 言い逃げでアカウントを削除しているので、ミュートもブロックもできないという醜悪さには呆れる。 ……それはさておき。 私としても、システムが本来想定していた遊び方を少し外れた流行について、ひとつ真面目に考えてみようと思う。 結論として、私個人は現代の戦闘重視系、エモ系、タイマンなどのCoCシナリオ傾向に肯定的である、というところはご了承いただきたい。 私もCoC6版からTRPGの門をくぐり、今や新CoC、デッドラインヒーローズ、ダブルクロス3rd、マモノスクランブル、アリアンロッドRPG2E、ソード・ワールド2.5、銀剣のステラナイツ、ブラックジャケットRPGと、これまで消えていった金を思い返せば虚しくなるくらいは様々なシステムに触れてきた。 そんな私もまあ当初は「CoCでできるんだから、CoCでやれば良いのでは?」と、思っていた一人にすぎない。 実際のところは、システムごとにちゃんとPLが「どう遊ぶのか」を想定して作られた趣きというのがあって、例えばハイファンタジー世界を冒険するならソード・ワールド、PC間の掛け合いなどをみんなで楽しみたいなら銀剣のステラナイツ、現代日本で派手な異能力バトルを繰り広げたいのならダブルクロスと、ちゃんと特化したシステムを使った方が遊びやすいし、システム側のしっかりとしたフォローがあるため、安定して実現がしやすい。 CoCであえて再現しようと思えばできないことは全くないものの、やはり比較すると遊びにくさを感じることが多いのである。デザイナーですらない素人がオリジナルルールを持ち出して作ったのでは、やはり当たり外れが大きくなってしまう。 なので、やはりCoCではなくエモクロア、アリアンロッドRPG、ダブルクロス3rdと、私も自分の実現したい遊び方にあわせて手持ちのシステムを増やしていった。 コンシューマーゲームで例えるならば、やはりどうしてもどうぶつの森でドラゴンクエストは遊べない。カードゲームで例えるならば、トランプでUNOは遊べない。そう言ったことと同じだ。 CoCにはデータ上で影響を及ぼすスキル習得システムがない。銀剣のステラナイツや異界戦記カオスフレアのように、ロールプレイを評価し、有用なリソース化する楽しいルールがない。その「ない」ところをやりたいという話になった時に、CoCは選択肢から外れることになる。 「しかし」逆に言えば、小難しいスキルの組み合わせを考えるのが面倒であれば、ダブルクロスやアリアンロッドRPGのようなスキル制は「要らない」わけだし、ロールプレイがそのままリソースに変化して、ダイスロールに影響を及ぼすようなルールが「要らない」場合は、それらは一気に余計なものと化すのである。 その点において、ステータスと技能だけで構築されたCoCというゲームは、感覚的に分かりやすく、慣れたシステムで新しい遊び方を構築したい人々の需要を受け止める土壌として優秀なものになっていたのだと、私は考えている。 CoCの非公式シナリオには、戦闘に重きをおいたものから、カタルシスを重視した綺麗で物悲しいストーリーまで、多彩なタイプが用意されている。「日常をじわじわと侵蝕してくる恐怖(コズミック・ホラー)」を楽しむという、システムに本来想定されていた遊び方とは少々外れていることは確かなのかもしれない。 しかし、その中で、PC間のつながりを描き出し、物語の結末を掴む遊び方を肯定している現代のCoCの流行に関して、私は個人的に好ましく思っている。 私の中では、RPGをしている中で自分の拠点に家具を置いて飾り付けしたり、キャラクターの衣装を着せ替えて1時間ほど楽しんだりして脱線するのと同じ感覚だ。 小さい頃、ドラゴンクエスト4をプレイしていたことがあるのだが、武器商人キャラクターの章にて、始めの村からなかなか出ず、簡単なお店の経営シミュレーションゲームに夢中になっていた思い出がある。もちろんドラゴンクエストは本来経営シミュレーションゲームではないし、もちろんそんなことしてないで店をサボって近くの洞窟に潜り込まないと、いつまでも物語が進まないわけだが……私は本来のストーリーそっちのけで、飽きるまで経営シミュを楽しんでいた記憶がある。 本来想定されている遊び方をちょっと外れてゲーム世界を楽しむというのも、ゲームの楽しいところだし、ロールプレイのひとつだ。TRPGにおいては、セッションの仲間内で色んな楽しみ方を模索していけるというのが魅力ではないか。 そもそも、やろうと思ったシナリオを、指定されているシステム以外で再現しようとするとこれがけっこう難しい。シナリオ作者によってCoCを使用する想定で作られたものなら、「これなら別のシステムにコンバートしたほうが」とコンバート作業すると絶対にルールの違いとかシーン制かそうでないかとかでややこしくなって断念することになるので、CoCで作られたシナリオは、CoCにて想定された遊び方からどれほど離れていようが「CoC」なのである。そのシナリオを遊びたいと思ったのなら、CoCのルールブックが必要になる。 シナリオを遊ぶ時にCoCのルールブックを持っているのなら、その時点で遊んでいるのは間違いなくCoCである。 ここから最も重要なことをもう一度申し上げておくが、TRPGというものの“成功”を考えるのなら、使うシステムが何であろうが、使うシナリオが何であろうが、結論、それで全員で楽しいと感じられるセッションを作り上げることができたのなら、それこそが「正しい遊び方」だと思っている。 ……と、ゴタゴタ言ってきたが、本音を言うと「多少仲良くなれたプレイヤーとやるとどちゃくそ楽しいので、多少仲のいいプレイヤーを作って1回やってから文句を言ってほしい」と思っている。まあ言い逃げするようなことなので、その楽しみを知る由もない方なのであろうが。さもありなん。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/12 03:21[web全体で公開] |
🤔 【気付き】100の質問【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)突然ですが、100の質問書いていますか? 他の方のを読んでいますか? わたしは書いてあるし読んでおります。 そして思うのです。 多くの人にとって卓は『娯楽』であると。 わたしにとってはTRPGは大分前からそれ以上の存在な訳で。 その違いに一抹の寂しさを覚えることもありますが、そもそもわたしはヒトでなく甲殻類なので何も問題はなかった……。 ’‘,、(’∀‘) ’‘,、 真面目な話に戻して、他人様を卓に誘ったりする指標の1つに成ったりするので、出来るだけ埋めておくと吉ですよ、という老婆心でした。 どっとはらい。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/05 20:46[web全体で公開] |
😶 勝敗とTRPG この世界に溢れている数々のゲームは、大体において勝敗が求められるものばかりである。オセロはかならず盤面を自分の持ち色に染めた方の勝ちだし、RPGで言うなら、ラストバトルのボスに勝つことがクリアの条件となるものが多いはずだ。 その中で、TRPGというのは、プレイヤー視点から言えばRPGと同じ全て表示する この世界に溢れている数々のゲームは、大体において勝敗が求められるものばかりである。オセロはかならず盤面を自分の持ち色に染めた方の勝ちだし、RPGで言うなら、ラストバトルのボスに勝つことがクリアの条件となるものが多いはずだ。 その中で、TRPGというのは、プレイヤー視点から言えばRPGと同じようにラストボスを倒すか、あるいは最終的な目的を果たすことでシナリオをクリアできる。しかし、GMはそのとき、自分の操るボスで「敗北」を喫するわけである。クリア条件がギミックやリドルであった場合、それらをプレイヤーに突破されているわけだ。 それでも、GMにとってもプレイヤーにとってもセッションは「成功」と言えるはずである。ではなぜGMにとって「ボスの敗北」や「ギミックの解除」がセッションの成功につながるのか。嬉しいとか楽しいといった感情に繋がるのか。この点を考えることこそが、「TRPGはなぜ楽しいのか」という疑問の一回答に近づくひとつの要素となり得るのではないだろうか。 「プレイヤーを打ち負かしてやろう」と考えるのならば、GMにはいくらでもやりようがある。レベルの低いプレイヤーキャラクターたちに、レベルの高い敵をぶつけてしまえば勝ちなのである。1レベルの勇者に、50レベルくらいで相手にするラストボスの魔王をぶつけることくらい、TRPGのGMには簡単にできてしまうのだ。 だがそんなシナリオは駄作と嫌われ、唾棄される。GMだってそんなもの回したところで面白くはない。せいぜいがPLとGMの腹の読み合い、揚げ足の取り合い、蹴落とし合いに発展する危険性を生むだけである。それをも楽しむことができる人は居るだろうが、現在のTRPGにおいてそう言った遊び方が広く浸透していないことからも、続かないことなのが分かるだろう。 なぜ、GMはわざわざ苦労してプレイヤーキャラクターのレベルに合わせてバランスを調整し、そして大抵の場合、組み上げたエネミーで敗北するのか。ほぼ出来レースのような調整をして、なぜあんなにも楽しむことができるのか。 実は答えらしきものは、アリアンロッドRPG2Eの公式ダウンロードコンテンツ「ゲームマスターガイド」に書いてある。 「GMの目的はなにもPCを失敗させ、屈辱にまみれさせることでも、全滅させてGMが悦に浸ることでもない。それが楽しいセッション、すなわち成功を導くことは絶対にない」と断言されている。 ではGMの成功とは何なのか。ゲームに勝つことではないとするのなら、どこにGMの楽しみがあるのか。 ここまであくまでゲーム上の「勝敗」を引き出してきたが、そもそもTRPGのGMにとっての楽しみがある場所は「ゲーム上の勝敗」にはない。なので、エネミーキャラクターが勝とうが負けようが、それが一般のGMにとっての楽しさに直接繋がることもないのである。 GMとしてプレイヤーに相対しているときは、勝つことが目的でも負けることが目的でもない。先ほども言った通り、勝つことが目的ならば1レベルのPCに50レベルの魔王をぶつけてしまえばいいわけだし、負けることが目的ならば今度は20レベルの勇者に1レベルのスライムでもぶっつけておけばいい。 そうしないのは、GMはPLを蹂躙して遊ぶのが楽しいわけでも、PLに楽な戦闘をさせて報酬を渡すだけのことが目的でもないからだ。 「PCたちがそれなりに苦労して危険を冒して、なんとか勝てる程度の敵」を用意してぶつけるのは、そこにある「プレイヤーにストレスを乗り越えたカタルシスを提供すること」が目的だからだ。GMは特等席で、PCたちが織りなす一期一会のストーリーを一緒に楽しんでいると言っていい。一撃で沈む敵を相手に大立ち回りを演出することは難しい。かといえ、PCたちがただただ蹂躙されるだけの絵面は、パニックホラーの1シーンとしてなら上等かもしれないが、Z級臭い。 戦闘を含めた、冒険の困難を全員で乗り越えていく物語を、全員で楽しむことが、GMの目的であるのかもしれない。簡単に言ってしまうと、「いかにPCたちがカッコよく困難を乗り越える魅力的な映画を、セッションの盤面上で完成させることができるか」という完成度のために、苦労して調整しているのではないだろうか。 そこをちょっと外れて、戦闘の意味でも謎解きの意味でも「相手を打ち負かしてやろう」と考え始めたら、先ほど言ったように、PCたちが連続クリティカルでも出せばギリギリ勝てる程度の敵を出したり、GMしか分からないノーヒントの解法を当然のように用意して、脳内の答え合わせを要求したりしてしまうのだろう、と思っている。
| 邪神幼女もやし | |
| 2023/12/31 16:57[web全体で公開] |
😶 良いお年を 背景サイトで、こつこつ素材集めをしていたら 唐突にNARUTOのサスケがバーンとでてきました。 著作権フリー!ってサイトには表記されているっぽいけれど こいつぁ…どうなんだ……? 使いどころが唐突にチャクラ宙返りをしたいときとか 犠牲になるNPCにするときとかしか思いつかない あとオレの全て表示する背景サイトで、こつこつ素材集めをしていたら 唐突にNARUTOのサスケがバーンとでてきました。 著作権フリー!ってサイトには表記されているっぽいけれど こいつぁ…どうなんだ……? 使いどころが唐突にチャクラ宙返りをしたいときとか 犠牲になるNPCにするときとかしか思いつかない あとオレのオレオ。 ジャンプもサンデーもマガジンもネタの宝庫なんだなぁ… 私はいまだに「膝がナッパのメイドロボ」が忘れられません。 あの作者の頭はボーボボと戦わせて競り負けるレベル… 流石、五条悟と同格と言われるだけはありましたね。 なお、恋人は渋谷事変の事を「渋谷レイド」と呼んだうえに ChatGPTさんは「ナナミン」と叫びだしたりとかがありました。 AIの推しを知るとは思わなかったです。何を学習したんだろう。 でも世の中頭がパカッと開いてラーの翼神竜が出るのも茶飯事。 こんな私が1年間元気で生きてこれたのも皆様のおかげです 本年度はお世話になりました 来年もよろしくお願いします。良いお年を。 追伸: ゴールデンボンバーの女々しくて2023年流行語Ver聞きました 皆さんも聞いて1年を振り返りつつ 宇宙を垣間見ていただきたいと思います。 今年最後の日記でリアルハジケリストを紹介するの…どうかと思うの…(’ω’)
| wpeke | |
| 2023/11/08 12:49[web全体で公開] |
😶 新・天下繚乱 セッション募集中です! 和風ファンタジーがちょっとした話題のようですが、 間違いなく 和風ファンタジーの王道! 時代劇wTRPGの参加PLを募集中でございます。 最近はなかなか本数が少なくなりましたが TV番組より 『時代劇映画』の雰囲気でやって みたい と思います。興味がおありの方 よろしければ遊んでやってくださいませ。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169884385331pe880395
| 帛蛙 | |
| 2023/10/31 20:46[web全体で公開] |
😶 言語を作るTRPG【ダイアレクト】募集中 言語が生まれ滅びるまでをプレイするTRPG【ダイアレクト】の募集をしています。 日時は参加者すり合わせ、ルルブ未所持・初心者の方も歓迎していますので少しでも興味があれば覗いていって下さい。 セッション募集ページ;https://trpgsession.com/session-detail.php?s=169865409201Nlm3ndy85G
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/10/21 22:37[web全体で公開] |
😶 ルルブに書いていない判定について 「ルールの弾力的かつ柔軟な適用」は「ハウスルール」とは完全に分離して考える必要がある。 自分の理解している範囲内において、「ハウスルール」とは、「弾力的かつ柔軟に適用」することを放棄したうえで卓の全員を納得させる判定基準を作ることであり、それはあまりにも自由なものであるTRPGのプレイとは相反する全て表示する「ルールの弾力的かつ柔軟な適用」は「ハウスルール」とは完全に分離して考える必要がある。 自分の理解している範囲内において、「ハウスルール」とは、「弾力的かつ柔軟に適用」することを放棄したうえで卓の全員を納得させる判定基準を作ることであり、それはあまりにも自由なものであるTRPGのプレイとは相反する考え方であろう。 ボードゲームやカードゲームのように、ゲームにおける各プレイヤーの「勝利」と「敗北」がはっきりしているゲームでは、解釈ひとつで「勝利」から「敗北」にプレイヤーを転げ落ちさせる可能性がある「弾力的な適用」は忌むべきものであるが、TRPGはそうした「勝利」や「敗北」の条件を可能な限りあいまいにすることで、GMにルールの「弾力的かつ柔軟な適用」を推奨してきたと自分は理解しているので、「ルルブにあいまいなことしか書かれていない」というのは必ずしも弱点とは言えないと考えている。 ではルルブを持つ必要もないではないか、という意見が出てくるであろうが、それは明らかに違う。ルルブは、GMにルールの厳密な適用を要求しながらも、ルールを弾力的に運用するうえでの「指針」を与えるためにも存在しているのだと自分は考える。瑣末に見える判定基準はすべてこれ「判例」であり、GMはその判例に即する形で裁判官のごとく判定基準を設定せねばならないが、「立法者」ではないのだ、と考えるべきである。ハウスルールという「法」はあくまで集団の総意があったうえで設けるべきで、個々の行為判定という「判決」において酌量が微妙に違っていたとしてもそれはGMの責任においてなされたことであり、セッションが誰の不満もなく進行していれば許容されるべきだろうと自分は考える。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/10/07 02:44[web全体で公開] |
😶 深夜にウォーハンマーのキャンペーンの続きした GMは自分。3時間セッションをした。 そのあとで「よく考えると3時間プレイしてGM含めて誰も1回もサイコロを振らなかったな」ということに気がついた(笑) TRPGとはサイコロを振るのみのゲームにあらず。 後記:ログを読んでみたら一度だけ税関の人間から逃亡者の様子を聞く際にサイコロを振っていた。うーむ、未熟であった。なかなか無ダイスセッションの境地には至らぬ。