Keiさんがいいね!した日記/コメント page.2

Keiさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/09/19 01:52[web全体で公開]
😶 たとえPVPだとしても
TRPGってゲームは、別にPLが他のPLとGMに「まいった」といわせるゲームでもなければ、GMがPLたちに「まいった」といわせるゲームでもなく、GMとPLが互いに協力して話を盛りあげていき、そして結果がどういう形になろうと、GMとPL全員が満足して「お互いの健闘を讃えあう」ゲームだろうと思うんだけど。
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だーさん3
だーさん3日記
2025/09/18 19:29[web全体で公開]
😶 ダガーハートで遊んだ
ダガーハートTRPG遊んだ。
2個ダイス振ってホープとフィアーどちらかが大きいかで結果が変わるのは面白い。
バトルルールはPCとエネミーのバトンを渡し合いで進むんだけど工夫がいるよ。
質問されることが多いゲームなので対応力求められますね。
物語を他の参加者さんとでっちあげて盛り上げて遊びます。
そこが面白い。
日本展開あるかなー。

個人の感想です。

良いアドベンチャーを。
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BBBBB
ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/07/30 19:36[web全体で公開]
😆 【雑記】お嬢さまことば・実践編【徒然】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前、Keiお嬢さまにお教え頂いた本が御座いまして。
『お嬢さまことば 速習講座 改訂版』と云うんですの。
つい昨晩、久し振りに開いてみたのですけれど、大変素敵な内容なので、わたくしも少しだけ実践してみました。

『すみません の 禁』

これは『すみません』ということばを使わず、その代わり『恐れ入ります』や『どうもありがとう』といったことばに置き換えるというものです。
わたくしはお嬢さまでは御座いませんが、本日のお客様はご婦人、即ちお嬢さまでいらしたので敢えてそうさせて頂きました。
すると有難いことに話も弾み、不躾ながら申し上げますとご契約頂けたのですわ。

えぇ、えぇ。
勿論、わたくしのお嬢様レベルはきっと初級で御座いますから、この文にも何かと誤用も在りましょう。
でも、どうか広いお心でお読み頂けたのなら幸いに存じますこと。

かしこ
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ササミ
ササミ日記
2025/07/27 20:21[web全体で公開]
😶 いやいや、PLは「客」じゃないです
考え方の違いなので、ダメ出しじゃないです。
こういう考え方もあるっていう、一つの意見です。100%悪意はありません。


PLは「客」ではありません。一緒に遊ぶ「参加者」です。

この違いは【受け身で遊ぶ】かどうかです。
・「客」は出されたものを楽しむ人
・「参加者」は自分たちも楽し全て表示する考え方の違いなので、ダメ出しじゃないです。
こういう考え方もあるっていう、一つの意見です。100%悪意はありません。


PLは「客」ではありません。一緒に遊ぶ「参加者」です。

この違いは【受け身で遊ぶ】かどうかです。
・「客」は出されたものを楽しむ人
・「参加者」は自分たちも楽しむために動く人
これが大きく違ってきます。


TRPGは【参加者全員が楽しむことが目標】の遊びです。
シナリオクリアしたかどうかは、正直どうでもいいです。
全滅しても『全員が楽しかった』って笑顔で話せれば、そのセッションは大成功です。

3~8時間の拘束時間があって、参加して楽しくなかったら、もうTRPGはいいやってなるでしょ?
それに、一人の参加者がずっと探索していて他の人は見ているだけって、つまらないでしょ?


【参加者全員が楽しむ】ためには、客扱いしちゃダメです。
客扱いした瞬間から『他のPLも楽しませる』という思考が止まってしまいます。
(ここで言う全員というのは、PLだけではなくGMも含まれます)


そのためにPLとして参加した人は『全員を楽しませる』ために考える必要があります。具体的には、こんな感じです。
・シナリオが進むように協力する
・GMのお願いを察してあげる
・他の人のシーンでは、出しゃばらない
・時間内に終わるように協力する
・全員がスポットライトが当たるように他のPLに見せ場を作る
・あまり喋っていない人にも話を振る
・出目が良かったら一緒に喜ぶ

「客」はこんなことしません。自分さえ気持ちよければそれでいいのです。
それではGMの負担ばかり増えて、TRPGという遊びは楽しくなりません。
ちょっとだけでもいいので『全員が楽しむためにどう行動したらいいのか』を考えながら遊びましょう。
(ベテランPLは普通にやっています。みんな気づいてた?)



ちなみに、TRPG会の『はじめましての皆さまへ』にこんなことが書いてあります。
一部抜粋します。


「自分のグラスにビールを注いで欲しかったら、他の人にビールを注いでやれ」

あなたと同じテーブルについた人たちは、あなたを接待するためにそこにいるわけではありません。
同じ卓についた人達は、あなたがそのゲームを楽しみたいのと同じように、ゲームを楽しむためにいるのです。

全員が協力して、楽しいセッションになります。


名文ですねーー うちの代表はいいこと書きますwww


ここまで長く書きましたが、分かりやすくまとめると、コミケの来場者は「客じゃない」理論です。
つまり、PLは「参加者」です。



まぁ長く遊んでいると、こういう考え方もありますっていう参考意見でした~
気軽に遊んで、ちょっとだけ他の参加者にも優しくしてあげてね。
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ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/07/25 20:00[web全体で公開]
😶 今日も元気だ胃袋が痛い
どうしてこんな豆腐メンタルの人間が週に4日GMをする週が控えているようなことになっているのかというと、メンタルが豆腐だからである。
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ルジ(K_ALZ1)
ルジ(K_ALZ1)日記
2025/07/08 20:14[web全体で公開]
😶 【雑談】苦手な人との関わり方(長文)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)人間同士、絶対に相性が良いことはないです。悲しい話ですね。
シナリオ制作者はその相性の悪さをシナリオに活かすのですが、リアル(オンセン)で起きたらどうするんだいということで。セッション進行やオンセンのブロック機能も交えながら書き記すだけの日記がこれです。

前提として、荒らしやBOTなどは人間ではないので即ブロック⇨通報が常識とします


まず最初に、同卓したことのない人をブロックするのはやめましょう。色々と悲しくなります(涙)

日記での印象と、セッション中の印象はかなり違うわけで。「なんか堅そうなGMだなー」と思って入ったセッションのGMが、案外気さくだったりするのはよくある話です。(個人差あり)
なので、表だけで相性云々を考えるのは、ウニの棘を見て危険な生物だと判断するぐらい安直です(この例え伝わるか?)

んで、セッションを一緒にして、相性が合わないならどうするかという話ですが…

とりあえず、セッションが終わるまでは我慢しましょう。「この人と相性悪いのでセッション抜けます」は、大体「こいつ嫌いだから帰る」と同義です。めっちゃ傷つきます(涙)
終わったなら、ミュートするなりブロックするなりしても、セッションほっぽり出すより良いですが、めっちゃ相性悪い!っていうのでもなければミュートがおすすめです。相手も人間ですから、傷つかない距離の取り方にしましょう。


オンセンで色々活動して、メンタルも強くなりましたが、いくら強くなろうとも傷つく時はちゃんと傷つきます。
「互いが傷つかない距離の取り方」、これが大事だと思います。



あっ近い内にCoC7thセッション立てるので、余裕があったら参加してくれると嬉しいです(露骨な宣伝)
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藤木ナギサ
藤木ナギサ日記
2025/05/08 11:20[web全体で公開]
😶 1人反省会
TRPGセッションをやった翌日は
「あの時ああしていれば…」と
1人反省会をしてしまう。
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藤木ナギサ
藤木ナギサ日記
2025/04/24 16:11[web全体で公開]
😶 役づくり
「Double Charger 44」で、「レーサーと兼業しているアイドル歌手」というPCをやっているので、「アイドル ファンサ ポーズ」で検索していろんなファンサのやり方を見ている。
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オラフ
オラフ日記
2025/04/12 16:43[web全体で公開]
😶 セッション募集
ブロックされてるなら最初から
見えなくしとけばいいのに
クリックしたら「見せねえよ」は
普通に気持ち悪い。
仕様だろうけどなんとかしてよ。
無駄に悪意を知るこちらの身にも
なってよ。
いいね! 24
藤木ナギサ
藤木ナギサ日記
2025/04/08 18:15[web全体で公開]
😶 なお本家は2009年以降更新されていない
ミクシィに
「絵心のないTRPGゲーマー」
というコミュニティがあるのだが、
ここオンセンSNSで同じコミュを作ったら需要あるだろうか?
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ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/04/08 16:36[web全体で公開]
😶 ナラティブTRPGってどんなゲームかっていうと
ざっくりとした初期設定以外何も決まっていない状態から、各プレイヤーが思い思いに自分の「ハンドアウト」をその場で自由に即興で作って公開することで話を転がしていくゲーム、と説明したらわかりやすいんじゃないかと思えてきた。
通常のTRPGのプレイとは、同じ脳味噌でも使う部分が根本的に違う。

RPだ全て表示するざっくりとした初期設定以外何も決まっていない状態から、各プレイヤーが思い思いに自分の「ハンドアウト」をその場で自由に即興で作って公開することで話を転がしていくゲーム、と説明したらわかりやすいんじゃないかと思えてきた。
通常のTRPGのプレイとは、同じ脳味噌でも使う部分が根本的に違う。

RPだけで話を進めていく、行為判定のないTRPGでは「ブルーシンガーRPG」なんかもあるけど、あれは「プレイヤーが自由にハンドアウトを作る」という要素がないので、ナラティブTRPGではないわけだ。ちょっとそこをカン違いしていた。

ゲームのキモが「ハンドアウトを公開すること」にあるので、うまく自分の考えたハンドアウトが状況をひっくり返して他のPLをあっと言わせた時の快感はそりゃ強烈なものがあるのだが、行住坐臥、つねに他のプレイヤーがどんなハンドアウトを考え出して公開するのかまったくわからないため、プレイ中いっときといえど気を抜く暇がなく、プレイを3時間もやると自分は疲労困憊してしまうためあまりやってない。でも、オーソドックスなTRPGに飽きてきた人は一度プレイしてみてほしい。想像もしたことのないような新たな地平が開けるはずだ。少なくとも、平和な共同体の日常だったはずのゲームが、3時間後には「マッドマックス 怒りのデス・ロード」になってしまうような意表を突く展開は、ナラティブTRPGでしか味わえないと自分は思う。
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あちち
あちち日記
2025/04/08 14:10[web全体で公開]
😊 ぽかぽか、はじまりの春ですね
ふたつの桜のセッションが、無事に幕を閉じました。

ひとつ目は、3月31日に終えた『ストラトシャウト』。
ルールブックに掲載されている「一人きりの船出」という、卒業する先輩を見送るシナリオで遊びました。
その翌日、ふと立ち寄った公園で見上げた桜は、ちょうど満開でした。

ふたつ目は、4月全て表示するふたつの桜のセッションが、無事に幕を閉じました。

ひとつ目は、3月31日に終えた『ストラトシャウト』。
ルールブックに掲載されている「一人きりの船出」という、卒業する先輩を見送るシナリオで遊びました。
その翌日、ふと立ち寄った公園で見上げた桜は、ちょうど満開でした。

ふたつ目は、4月6日に終えた『ビギニングアイドル』。
「桜色の卒業ライブ」という、卒業していくPCと、それを見送るPCのシナリオを用意しました。
桜がひらひらと舞う中、まさに春にぴったりのタイミングで遊べたことが嬉しかったです。

ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。

春は、はじまりの季節。
新生活をスタートされた方も、きっとたくさんいらっしゃると思います。
ご入学、ご就職、誠におめでとうございます。
これからの日々が明るく、楽しいものになりますように。
どうか、お身体を大切にお過ごしくださいね。

さて、新年度のスタートということで、これから挑戦してみたいことを少しだけ……。

2025年は、「ルールブックを読んでワクワクしたシステムのセッションを開催する年にしたい!」という気持ちを持っています。

これまでに『歌舞伎町伝説RPG ナイトバタフライ』や『青春バンドTRPG ストラトシャウト』のセッションをはじめて開催しました。
反省点ももちろんありますが、なにより「楽しく遊べた」ということが一番の収穫でした。

まだ触れたことのないシステムもたくさんあるので、ルールブックをじっくり読み込み、しっかり準備をして、またセッションを開催していきたいです。

過去に遊んだシステムも、引き続き遊びたいと思っています。
昨年から少しずつ集めている『Role&Roll』の中から気になるシナリオを選んでみたり、ルールブックや公式サイトに掲載されているシナリオにも触れていきたいです。オリジナルよりも、公式のものをという方向です。

先のお話になりますが、来年の3月には『ゆうやけこやけ』のセッションを開催したいと考えています。
ゆっくり、少しずつですが、準備を進めていくつもりです。

個人的な事情ですが、4月下旬〜5月上旬にかけて他のことをやっていきます。
その準備もあるので、しばらくTRPGはお休みします。
5月中旬ごろにはセッションの募集を再開できればと思っています。

素敵な春をお過ごしくださいませ。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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k
k日記
2025/03/29 20:09[web全体で公開]
😆 サイコロを振らなければ、勝敗がなければゲームではないのか?
以前サイコロを振るなどのランダム性がなく、勝敗がなければゲームではない。よって、ナラティブ系TRPGはゲームではないという主張を見たことがあります。
私は「なるほど、一理あるかもな?」と思っていたのですが、この度Zhenya’s Wonder Tales(以下ジェーニャ)を翻訳し終わりまして、一理全て表示する以前サイコロを振るなどのランダム性がなく、勝敗がなければゲームではない。よって、ナラティブ系TRPGはゲームではないという主張を見たことがあります。
私は「なるほど、一理あるかもな?」と思っていたのですが、この度Zhenya’s Wonder Tales(以下ジェーニャ)を翻訳し終わりまして、一理ない派に宗旨替えいたしました。

たしかにじゃんけんに勝敗がなければ虚無かもな…とも思うのですが、よくよく考えたら「赤と青のダイスをひとりで同時に振り、赤が青の数値を上回ったら勝ちとする」というゲームはダイスを使っててランダム性と勝敗はあるけど虚無なわけです。

ゲームって勝敗が楽しさとイコールではないですよね。もし勝敗がゲームの楽しさなら、勝敗がつく前に切り上げたゲームはまったく面白くないはず。
将棋とかは次使える駒がわからない!なんてことはないのである意味ランダム性が排されているわけですが、別につまんなくはない。

じゃあ何がゲームを面白くさせているのか?どうしてダイスや勝敗が必要に感じるのか?と考えた時その答えのひとつは「スリル」なんじゃないでしょうか。
「こうなって欲しい」という動機づけに勝敗設定が、「そうなるかはわからない」というハラハラにダイスが必要なんだと思います。
だから「こうなって欲しい」という動機づけができて、「そうなるかはわからない」とハラハラできればダイスや勝敗はなくても面白いゲームなのではないでしょうか?

ジェーニャはダークファンタジーなおとぎばなしを作り上げるゲームです。
推奨プレイ人数は4人。4人分の配役カード、1人につき3枚の専用行動カードを持ち、それから誰でも使える4枚の行動カードがあります。カードを広げた盤面はマーダーミステリーっぽいですね。
全てのカードは常に「表面は」誰でも見ることができる状態で、各プレイヤーは順番にこの行動カードに書かれた行動に向けてロールプレイを行い、その行動が行われた時に、カードの中身を確認します。行動を起こした結果、どんな(悲)劇的な変化が巻き起こされるのか、がカードを見ているだけでただただ感心する出来です。
ジェーニャのキャラクターたちは、それぞれに(多分)秘密と欲望を持っていて、その願いは互いに響き合い、決して全てが叶うことはありません。
たとえば、1人のひとへ2人のひとが同時に結婚を申し込んだ時、ふつうみんなが幸せになる道はないですよね。もちろん重婚を認めるという手もなくはないけれど、それが幸せと呼べるかはちょっと疑問です。

プレイヤーが登場人物のために彼らの幸せを望むとき、素晴らしい物語を作り上げることを望むとき。また別のプレイヤーが登場人物の欲望を叶える悲惨な物語を楽しみたいと願うとき、ジェーニャはスリル満点のゲームを楽しませてくれるはずです。

そんなジェーニャ、現在クラファン中!目標は達成しましたが次の目標に向けてラストスパート中です!
PDF支援コースがおすすめ!一緒に翻訳して遊びませんか!?
https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales
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k
k日記
2025/03/28 22:10[web全体で公開]
😶 谷山浩子が好きな人にお勧めのTRPG
Zhenya’s Wonder Talesの体験版の翻訳が一通り終わりました。
これ……谷山浩子が好きな人にお勧めのTRPGかも!?
ダークファンタジーと寓話、それから忍び寄る悲劇の気配。
現在クラファン支援受付中!目標は達成していますが、「魔女」は18,000ドルに届くか見守っているらしいで全て表示するZhenya’s Wonder Talesの体験版の翻訳が一通り終わりました。
これ……谷山浩子が好きな人にお勧めのTRPGかも!?
ダークファンタジーと寓話、それから忍び寄る悲劇の気配。
現在クラファン支援受付中!目標は達成していますが、「魔女」は18,000ドルに届くか見守っているらしいです。
https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales
よければ一緒に翻訳したりしませんか!?
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