FLOWERさんの過去のタイムライン
2024年11月
| がいどう⇒FLOWER | |
| 2024/11/14 21:58[web全体で公開] |
| FLOWER⇒ルジ(K_ALZ1) | |
| 2024/11/13 12:19[web全体で公開] |
> 日記:【雑談】なにこれ? オンセン管理者の方のトピックスから察するに、どういった基準かは分かりませんが、「注目のプレイヤー、キャラクター、コミュニティ」に星マークがつくのかな? と思っております。 ログアウト時に見れるトップページに、表示されることがあるようですね。
| ミドリガニ⇒FLOWER | |
| 2024/11/10 08:28[web全体で公開] |
FLOWERさん、お早うございます。 いつもお世話さまです。 温かい言葉を掛けていただきありがとうございます。 後悔のないよう、熟慮の上で決めたいと思います。 『好き』を大切にとのこと、重ねてありがとうございます。
| FLOWER⇒ミドリガニ | |
| 2024/11/09 22:03[web全体で公開] |
> 日記:【雑記】懊悩【徒然】(重い話題なので閉じます。) こんばんは。日記を読ませていただきました。 まず初めに、「どう思うか」についてですが、嗤うなどそんなことは決していたしません。 自分が好きなもの、大切に思ってきたことを否定されるのは、とても辛いことです。それが他者であれ、自分であれ。 若輩者ですが、私も似たような経験を何度もしてきました。そのたびに、「もう人に期待すること/信用することはやめよう」「一人でいれば傷つくことはない」と思うこともありました。 10年来の友人――友人だと思っていた相手に、心の底では蔑まれていたことを知った日には、こちらから一方的に別れを告げてあらゆる連絡手段を断ったりもしました。 私自身、あの時の選択に後悔はありません。 ですからどうか、ミドリガニさんもご自分の選択を悔やまないでください。 そしてこれからも、ミドリガニさんが『好き』なこと、大切にされてきたことを否定せず、楽しい日々をお過ごしください。
| FLOWER | |
| 2024/11/08 01:46[web全体で公開] |
😶 【CoC7版】そして火車は闇に消える(感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)まず初めに。いろいろと言っておりますが、セッションもシナリオもとてもよかったです。 その上で、感情がぐちゃぐちゃになったので、その整理も兼ねて書き留めていきます……。 本当に久し振りに、CoCの救いのない世界を体験しました。いや本当に……救いはないんですか? 辛い……辛すぎる……。 ここまで感情移入をすることになるとは、セッション開始直後は思っておりませんでした。しかし、KPのマスタリングや細やかな演出もあって、終盤は辛い気持ちでいっぱいになりました。 私は、彼女(重要NPC)と直接会ったこともなければ、彼女の周囲の人間から話を聞いただけで、自分の頭の中で描く人物像だけで、話したこともありませんでした。しかし、だからこそなのでしょうか。 徐々に明かされてゆく、どうあがいても彼女の命が失われてしまったという事実が、じわりじわりと心を蝕んでいきました。 元々、失踪してしまった彼女を探す依頼を受けていたところで、姿を消す前の彼女の人物像を頭の中で組み上げていったわけです。それゆえに、彼女がどんな思いで行動して、大切な人のために思いを伝えようとしていた矢先、その尊い命が失われてしまったことに私は深く絶望しました。行き場のない怒りが、悲しみが心を乱すのにそう時間も掛かりませんでした。 そんな中でも、最後まで諦めずに立ち向かった方々の姿がそこにはあり、彼らがいてくださったからあの結末に辿り着けたのだと、いま振り返って思います。 まとまりのない文章になってしまいましたが、感想は以上です。 KPのカンさん、PLのミミ子さん、ブラボーキッドさん。最後までありがとうございました。
| FLOWER | |
| 2024/11/02 01:50[web全体で公開] |
😊 【CoC7版】カタシロ(感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)幸運が尽きかけたことで失う前に眠りにつかせた子(PC)を起こして、今回のセッションに参加しました。 決して悪いようにはならないだろうと信じて当日を迎えましたが、信じてよかったと今なら言えます。 今回、KPをしてくださったGAX滝谷さんに感謝を。 さて、この「カタシロ」というもの自体はとても有名なシナリオゆえ、結末がどうであるとか、そこに至る経緯がどうであるとかを詳しく書き記す必要はないかなと思い、ここは敢えて自分自身が感じたことを素直に残そうと思います。 このセッションを通じて私が感じたこと、それは自分から生まれた存在である探索者に改めて向き合うことができた、というものです。特に思い入れのある子だったというのも、そう感じさせる一助となったのかもしれません。 “役を演じる”中で、この子は何を感じ、どんな思いを抱き、自分の気持ちを言葉にして相手に伝えていくのか。この問いに対しては、こう答えるだろう。そんな風に言われたら、こうやって返すだろう。 そうしていくうちに、やがて『PLの自分』と『PCの自分』が、滑らかに繋がったのを確かに感じました。 だからこそ、最後の問いかけに対して――嘘偽りない“自分自身”の答えを出せたのだと、私はそう信じてみようと思います。