ぎんじょーさんの過去のタイムライン
2024年03月
| ぎんじょー | |
| 2024/03/28 22:00[web全体で公開] |
| ぎんじょー⇒りんりん丸 | |
| 2024/03/23 08:34[web全体で公開] |
コメント有難うございます。 あれを読んで、幅はどうあれ屁理屈捏ねてめんどくさいやっちゃな(意訳)といった ニュアンスで受け取る方はいらっしゃるだろうなと思っていて、「だから」めんどくさい話と畳んでいます。 >読む側の負担にならない程度のプロフィールを書けばいい 全く以って同感です。
| りんりん丸⇒ぎんじょー | |
| 2024/03/23 01:11[web全体で公開] |
> 日記:個人的プロフィール論(めんどくさい話につきたたみ そもそも、読む側の負担にならない程度のプロフィールを書けばいいんじゃないだろうか。何も書いていない人と同卓しようと思わない人もいるし、面接だけで履歴書要らんだろうって企業はないだろうし、理屈を捏ねずにプロフや質問くらい書いたらいいと思うけど。それしきのことやのに。コメント失礼しました。
| ぎんじょー | |
| 2024/03/22 21:33[web全体で公開] |
😶 個人的プロフィール論(めんどくさい話につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ここオンセンさんに限らず、一人一ネットアカウント時代のはしくれとしてSNSを見ていると 交流歓迎の条件としてプロフィールが白紙状態ではない人というのを時々見かける。 さもありなん、例えばTwitterでも突然自分のアカウントをフォローしてきた相手がアイコンはデフォルト、 本人のツイートはひとつもなく何ならRTすら皆無だったり「このツイートをRTしたら抽選でお金あげます」系にしか 触れていないようなアカウントだったら黙ってブロックが割と自然な対応だろう。 どこの誰かも分からない、何を考えているのかも何ひとつ見えてこない相手というのはおっかないものだ。 また、リアルの交友関係のようなある程度人柄を知り、価値観や馬が合うから仲良くなったのではなく、 このシナリオに参加したいとか歴戦王ネルギガンテを狩りたいといったまず目的ありきで知り合う顔ぶれの場合、 あまり表立って使いたい言葉ではないが所謂地雷避けの観点でも多少なりともどんな人か知りたくなるのも 至極自然なことだと思う。 プロフィールとは、自分が例えば出会い厨や現実と空想の区別がつかない等々の 「関わり合いになりたくない手合いの人物」ではないことを紹介する為にもあった方がいいものである。 …というのは分かるんだ。 分かるんですよ。 けど、プロフィールは自分を保証する為のものであると同時に読む側の為のものでもあると思っていて。 端的に言うと、読む側の負担になるほどのプロフィールとなるとどうなのかなと思っている。 楽●の商品紹介ページばりに延々スクロールして読まなければならないプロフィールは読む側的には有難くない。 (もちろん、そこまで読むのが趣味だったり楽しみという人もいるとは思います) 取っ散らかってきた話を収束させると、ことオンセンさんの場合上記の理由は理解も共感もしているつもりであり、 また馬が合うTRPGプレイヤーさんとの出会いは人と人との遊びだけに得難い宝とも考えた上で、その上で大前提として 同じ卓を囲むメンバーを求めているのであり、初手でPLさんとのお見合いがしたいわけではない…のであって。 そんなこんなで、せっかく設置してもらえているスペースだけどもプロフィールに詳細なことは書いていないし 100質回答率も0%に留めている。 ぎんじょーの自己申告だけで構成された回答より、例えば同卓時でのやりとりや日頃の日記等から汲み取った 人物像の方が正確だと思いますよ、ということで… 以上、めんどくさい話でした。
| 明日平⇒ぎんじょー | |
| 2024/03/21 21:00[web全体で公開] |
ぎんじょーさんコメントありがとうございます 自分も名前考えるのが苦手なのでダジャレや語呂合わせになるたちです。 語呂合わせいいですよね 元ネタに合わせたイベントや、わざと外したイベントを考えやすくて
| ぎんじょー⇒明日平 | |
| 2024/03/21 19:10[web全体で公開] |
> 日記:固有名詞を考えるとき コメント失礼します。 名前を考えるのが苦手&ダジャレ好きなので、語呂合わせネーミング大好きです。 フィールドマップを調べるシーンでエクスカ河やメメント森林といったネーミングがあったら 真っ先にそこに行ってみたくなります。 吸引力が強い!
| ぎんじょー | |
| 2024/03/09 20:54[web全体で公開] |
😶 オンセンさんの画面右バナー(雑記につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)何とはなしに眺める時があるんだけど、これがちょっと面白そう。 ぎんじょーは大喜利系大好きです。 本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ https://www.dlsite.com/comic/work/=/product_id/BJ01321523.html/?utm_medium=affiliate&utm_campaign=sns_link&utm_content=BJ01321523&utm_source=trpgsession.com%2F 問題はTRPGなのかパーティーゲームなのか。 だって後者だと遊ぶ面子がいないからね_(´ཀ‘」 ∠)_ パーティーゲームって基本陽キャの世界だと思うんだ… ところで、世のTRPGプレイヤーの方々が新たにそのルールブックを手に取る理由、 そして情報ソースはどこだろう。 例えばRole&Rollを定期購読している人は、新しいシステムの発売情報ソースに困らないはず。 ツイッターで頻繁に「TRPG 新作」辺りを検索する習慣がある人も恐らくは。 また、自分でなくとも仲間内にこの手の話に耳が早い人がいた場合、ともすれば情報どころか 皆で買って今度一緒に遊ぼうという流れになったりもするんじゃなかろうか。 自分はそのどれにも当てはまらないので、例えばリリースから間もない「夜のあしあと」は 本当に偶然その存在を知ったし、存在を知っていても遊ぶ目途(主に面子の問題で)が立たない為 購入を見送るケースも相当多い。 逆に、野良や初見で飛び込んだ卓の誰かが雑談混じりに 「メンバーさえそろえば今度〇〇というシステムで遊びたいんだけど~」という話をしてきた時は じゃあルールブック買ってみますという流れで購入に至ったりする。 遊べるんなら買うよというと大概打算的ではあるが、昔から馬には乗ってみよ人には添うてみよという言葉がある。 本来の意味合いとはちょっと違うけれど、自分の好みや気分は一度横に置いて人の意向に添ってみると 意外や望外な楽しいことに巡り合えたりするものだと捉えればちょっといい話っぽく聞こえるんでないかな…多分… こちらでの日記や、ネットの海で何回かCoCの変容について見かけたことがあってちょっと思ったこと。 そういえば自分はCoC(当時は6版)を買う代わりにホラーで遊べるシステムとして 「インセイン」のルールブックを手に取ったんだっけな、と。 CoCのるるぶお高いからね…
| ぎんじょー | |
| 2024/03/08 13:14[web全体で公開] |
😶 あと3週間!(私事につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)年明けから、週に何日か始発の電車で出勤する生活パターンになった。 元々ひと月に抱えられる卓は2卓くらいに留めているし、2卓入ること自体そんなにないけど 始発出勤日が曜日固定というわけでもないのでセッション用コアタイムの確保と 時間に余裕を持たせたリアル生活の両立がちょっと難しくなっている。 不可能ではないし、魅力に負けて参加申請ボタンを押すことももちろんあるけど 退室後は即時入眠したさの余り睡眠導入剤(市販のですよ市販の)を投入したり、効き目が微妙で 翌日カフェイン錠剤(市販のry)をお供に出勤する生活はあんまりほめられたものではないと思うわけで。 幸い、始発出勤は今月いっぱいまでで4月からはしばらく従来の生活パターンに戻るので 残りの3週間は積み状態のルールブックを読んだりいずれのGM用テキストを打ち込んだり 時間の自由が利く他の趣味の方にちょっと流れたりしようかなと思います。 …といいつつ、次の日が休みで気になるセッションが立っていたらやっぱり飛び込みそうな気もするけど。
| ぎんじょー⇒ジンヤ | |
| 2024/03/07 20:00[web全体で公開] |
> 日記:「夜のあしあと」のGMをしました その節は大変お世話になりました。 >猫は無駄に真面目なヒトとは違うので、冒険の目的達成に躍起にならずにふんわり遊ぶ これは本当に実感しました! 誤解を恐れずに言うとしたら、 達成できなくたっていいじゃない だってねこだもの(ねこを)といったところでしょうか… たまにはそんなふんわり気分でTRPGを楽しむのもいいよね、と思いますー。
| ぎんじょー | |
| 2024/03/07 18:12[web全体で公開] |
😶 夜のあしあと:はじめての夜回り完走感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いやこれシビアだな!!?? という感想(…) 少なからぬTRPGのシステムもそうであるように、 リソースゲーと捉えた場合なかなかシビアなバランスだな??? と思いました。 1PC辺り9回行動が制限時間で、最短で進められればその内で4回判定に成功すればミッション成功。 ダイスロールには他PCでアシストが可能…と聞くと、いわゆるチュートリアルということもあって 比較的クリアが容易なシナリオのように思えますがそんなことはなかった。 まずねこたちのリソースが少ない! 夜はねこたちの縄張りというファンシー&ファンタジーな キャッチがついておりますが、そこはやっぱり人の世界ということで危険がいっぱい。 毎ターン振るイベント表でリソースを削られ、そのイベント表にも中には「初期ねこでこれ無理やろ…」 という難易度がこそっと混ざっていたりでなかなか凶悪。 ・ねこが判定で振れるダイスは基本2d6(得意・苦手でそれぞれ3d6・1d6になったりする) ・振ったダイスの中に4以上の出目があれば成功数としてカウントされる ・1d6のイベント表の中に、必要成功数3のハプニングが混ざっている この手のイベント表の中でも難易度が高いものはコストを支払ってパスすることが可能だけれど、 そのコストはMP兼HPである「やる気」を6点。 そしてこのやる気は最大で10点×4(単純に40点ではない)、 40点分を失ったねこはいわゆるロスト。 そしてこのやる気は他PCのアシスト等のコストとしても使われ、 基本的に減る一方である…人間の探索者なり冒険者なり逢魔人なりって優秀なんだなと身に染みて思います。 また、ねこたちが調査など目的に沿った行動をする為に必要な「気持ち」はランダムに配布されるカードのようなもの。 故に、配られたカード(=気持ち)の中に目的の行動が取れるコマンドがなかった場合、基本的には1巡消費して カードを交換する必要があり、1巡消費=またイベント表を振らなければならない為更にリソースが減る可能性も。 …というわけで、超個人的にこのシステムはシナリオの目標が未達成に終わることも含めて ねこらしさ=人間らしくなさ(従来の人間や亜人PCならもっとスムーズに進めたろうなあという意味で)も 楽しもうという構造なのかもしれないと思いました。 シナリオ開始時に提示される大目標もさることながら、 道中発生する小ミッションを時にはあきらめるのも立派な選択なんじゃないかと。 (この辺りは同卓するPLさんとの相性も出てくる可能性もありますが…) 万事がうまくいかなくてもしかたない、だってねこだもの。 うまくいかなくてもくよくよしない、だってねこだもの。 …という気持ちがあると、より一層楽しく遊べるんじゃないかなあ、などと。 そう考えると、なかなか稀有なシステムなんじゃないかと思います。 常に心にねこを一匹。 だいぶシステムの感想寄りになりましたが、セッションの方は初めて触るシステムということもありまして ルールの適用に関する質問をいくつも飛ばして時間を取らせてしまったり、確率1/2(ダイスで4以上の出目)を 10回試行して成功数が1回だけという女神大爆笑の目に遭ったり。 あの女神笑い過ぎで顎外れてると思う。 そして、ここまでリソースぎりぎりでクリアしたセッションは個人的に初めてかもしれない…! その意味でも思い出深い1戦(?)になったと思います。 ピンポイントで体調を崩して離脱もやむなしと思っていたところを一週間延期して下さったり、同卓者様方には 本当にお世話になりました。 せっかくログを読み返せるのがテキセの長所なので、同卓者様の発言はしっかり読み込もうという学びと共に 感謝の肉球をぺたぺた押しつつ、有難うございました。 余談 飼い主のあの人は別システムのとあるシナリオのPCでした。 セッションは生還したものの盤外ではその後 どうなったか不明な上、シナリオが独特で継続PCとして使う目が浮かばない為こちらのNPCにコンバート。 (元々あんまり継続PCは使わない方だし…)この世界では普通に限界OLとして平和に暮らしていると思います。 なお、飼い猫とはお互いに自分がいなきゃ駄目だと思っており割れ鍋に綴じ蓋な模様。