りんりん丸さんがいいね!した日記/コメント page.102
りんりん丸さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Ququ | |
| 2022/10/21 08:14[web全体で公開] |
| だーさん3 | |
| 2022/10/18 21:51[web全体で公開] |
😶 立ち絵更新 キャラがレベルアップしたのでキャラ画を更新してみた。 成長させたら近接から射撃にかわっていったので反映させてみました。 一緒に遊んでくれてるプレイヤーさんがおもしろがってくれたら幸いです。 まあ大半のキャラはそのままいきますけどね。w
| はせピン | |
| 2022/10/15 14:10[web全体で公開] |
😆 立ち絵2枚追加~ 久し振りに立ち絵を描いたのでCSに貼っ付けました。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=165724983042hase5180&s=hase5180 ↑初ソドワ2.5にて作りましたファイター/セージのナイトメア。故郷が男性優位な風習全て表示する久し振りに立ち絵を描いたのでCSに貼っ付けました。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=165724983042hase5180&s=hase5180 ↑初ソドワ2.5にて作りましたファイター/セージのナイトメア。故郷が男性優位な風習があって男として育てられてたけど村が滅んだから本来の性に戻って冒険者と生きる事に……と言う設定。 “少年少女大好き”さんで作ってから、自分で数日掛けて全身画を描いてみました。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=165987707686hase5180&s=hase5180 ↑2人目のファイター/セージのナイトメア。家族が殺される夢を見たらそれが現実となり、家族の仇を討つために冒険者に……と言う最初の子より重い設定のキャラです。こちらも“少年少女大好き”さんから作った後に描いてます。一枚目の子と違ってちょっと大人っぽく描いてみましたがどうでしょうか? CoCのはバストアップなのにどうしてこの二人は全身画なの?と思われてそうですが、それは自分が今全身画の練習をしておりその際にこの二人を描いただけです、はい(笑) 何時かはバストアップもとい表情差分も描きたいです。 バストアップ練習時には現在自KPでのCP卓で使用している所長代理を描いてますが使う事はないと思います(笑) ちゃんと描けるようになって表情差分とかも描けるようになったら次のCP卓で使うかもしれないです(何時になるかは分かりませんが……) Pixivでは推しPCばかりですが興味があれば見ていただけると幸いです。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/10/12 17:48[web全体で公開] |
😶 「奴は我ら四天王のうち最弱」 混沌の渦 幻のユニコーンクエスト ドラゴンウォーリアーズ モンスターホラーショウ どういうジャンルの四天王かはおいといて、「最弱」がいないことに気づいた……Σ( ̄ロ ̄lll)
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/10/12 17:08[web全体で公開] |
😶 海外AIさん 「サイクロプス」で変な絵ばかり出るのはなぜかと思ったら、X-MENのあいつが優先されてしまうのだ、と気づいて口からエクトプラズムが出ている午後五時。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/10/09 23:17[web全体で公開] |
😶 何が起こっても不思議じゃないのがファンタジーだけど 平和な国に暮す平凡な一般人が普通に晩飯を食べて普通に就寝して、朝になって目が覚めてみたら大戦争が勃発していて自分の村が激戦地になっていた、という展開がリアルなものとして感じられるかそうでないか、は世界観の違いとしてあると思う。 個人的にそういう話がリアルなものとして感じられる筆頭はFFやAFF全て表示する平和な国に暮す平凡な一般人が普通に晩飯を食べて普通に就寝して、朝になって目が覚めてみたら大戦争が勃発していて自分の村が激戦地になっていた、という展開がリアルなものとして感じられるかそうでないか、は世界観の違いとしてあると思う。 個人的にそういう話がリアルなものとして感じられる筆頭はFFやAFFの背景世界である「タイタン」だ。あそこはいつ何が突然起こっても異常じゃない世界だ、と思う。T&Tの背景世界である「トロールワールド」もそうだな。 逆にそういう話を作ったらダメ出しが出るのがSWのラクシアなりアルフレイムだろう。きちんと段階を踏んで前兆を出してからでないと「理不尽だ」って話になるような気がする。「指輪物語」などの原作系もそうだろう。 どちらがいいとか悪いとかではなくて、そういう世界で生きるPCやNPCには、プレイするにもそれなりの違いがあるのではないか。前者の「いつ何が起きても異常じゃない世界」では「明日になったら何もかもがリセット」されている可能性があるので、「失敗しても気に病まず、ハイリスクハイリターンの投資を平気でする」タイプの人物像が求められ、後者の「つねに物事は順序を踏む世界」では「常に明日のことを気にかけて、地道に貯蓄や堅い投資に励む」タイプの人物像が求められる、のではないか。冒険者ひとつとっても、「ギャンブル派」か「コツコツ派」に分かれるのではないか。 そんなことを目の前に締め切りが迫っている仕事から現実逃避する中で思った(笑)。
| 鴉山 響一 | |
| 2022/10/09 22:58[web全体で公開] |
😶 D&D5eキャンペーン第5回リプレイをアップしました (T)RPGにおいて、必ずしも必勝の勝ち筋を模索する必要はない……とは言うものの、大半のシステムにおいて戦闘はゲームの花形です。野蛮な世界観であるD&D5e、そして私の主催するキャンペーンにおいてもそれは当てはまります。 私のキャンペーンでは戦闘シーン自体はそれほど多くなく、大半がキャラクター全て表示する(T)RPGにおいて、必ずしも必勝の勝ち筋を模索する必要はない……とは言うものの、大半のシステムにおいて戦闘はゲームの花形です。野蛮な世界観であるD&D5e、そして私の主催するキャンペーンにおいてもそれは当てはまります。 私のキャンペーンでは戦闘シーン自体はそれほど多くなく、大半がキャラクター同士の会話によって進行します。ですが、だからこそと言うべきかもしれませんが、いざ戦闘が始まった場合、それはかなりブラッドリーな結末を迎えることが多いです。 リプレイ本文でも書きましたが、殊に5eでは戦闘による位置取り、距離の取り方は大変重要です。今回は1レベルキャラクター5人+〇レベルキャラクター1人に対し、オーク6体を用意しました。戦闘が始まるまでの私の想定ではパーティ側が若干有利と判定しました。とは言え、ダイスロールの結果次第ではパーティ半壊あるいは壊滅があり得るのが低レベルの冒険。内心ドキドキしながらの進行でした。 結果としてはパーティ側のダイス目が大変好調でほぼワンサイドゲームとなりました。しかし、もしこれが夜間戦闘だったら。あるいは、至近距離での偶発戦闘だったら。いやいや単にダイス目が荒ぶっていたら。どんな結果になっていたかは分かりません。 閑話休題。 このセッションでは、御領内の大貴族の一人であるエルドライン家とその領地の領民たちがいかに気持ちの良い連中なのかを描くことに注力しました。ただし、その対比として自分のペースでしか物事を考えられない、才能(つまりレベル)と地位は高いものの、狭量な性格のミル司祭に登場してもらいました。皆さんも実生活において、一度くらいはあのようなパワハラ上司に出会ったことがあるのではないでしょうか。できることならもう少しネチネチと厭らしさを演出したかったものです。 次のセッションでは、パーティはもうひとつの大貴族の領地に向かうことになります。同じ男爵領と言えども、家風によって随分と違いがあるものなのだと感じていただけるよう、頑張ってシナリオを作成したいものです。
| ぱるみえ | |
| 2022/10/08 06:27[web全体で公開] |
😶 【DnD5e_BasicRule_凍える病】参加報告とお礼 QuquさんのDnD5eのベーシックルールで「凍える病」キャンペーンに参加させていただきました。 7月末から開始したキャンペーンでしたが無事に事件を解決し終わらせることが出来ました。 QuquさんキャンペーンのDMありがとうございました! そして、参加者のみなさんお疲れさまでした! また機会があればDnD5eのセッションに参加したいと思いますのでよろしくお願いします!
| とまと | |
| 2022/10/07 12:39[web全体で公開] |
😍 アニメ話(卓と関係ないので畳んでいます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)卓を待っている間、部屋作りの途中でアニメを流しっぱなしにしているのですが、 最近みたアニメ中々楽しかったです。 感想を添えていますが、ネタバレはほぼほぼ無しかと思われます。 つまりふわっとした感想文ですね。分かります。 ・オーバーロード いやぁ。4期まで続いているだけあって、相変わらず楽しい内容でした。 私はラナー様が大好きなので、彼女のサイコパスっぷりに息を荒くしていましたよ。 あんな狂気染みた愛の告白が出来るのは彼女だけ。 ちなみにお兄様も好きでした…好き…だった…。 ・ダンジョンに出会いを求めているのは間違っているだろうか これまた4期まで続いているだけあって面白い作品です。私はベル君が大好きだったりしますね。 主役の可愛さにきゅんきゅんしながらも、物語は1期と過ぎていくことに重いものとなっています。 特に3期辺りは考えさせられる物語でしたね。今回も強敵との戦い、色んな思惑が交差していて、 私としては大満足!まあ、まだ終えていないので……早く続きが出て欲しいです。 あの絶望的状況から、どうなっちゃうのか期待。 ・青春ぶた野郎はバニーガール先輩の夢をみない 随分前にやっていたアニメなのですが、改めて見る機会があったので視聴。 タイトルでアレかなーっと思ったのですが、中身は私の好きな話のタイプでした。 主人公の周囲でおかしなことが起きていき、その原因を探っていくと……と、言ったもの。 巻き込まれていく訳なのですが、それまでの流れや話のテンポ…また伏線も素晴らしい。 結構、胸にくるものがあるし、共感できるものもある為、見ていてあっという間に終わってしまった作品でした。 映画版…みたい。 ・リコリス・リコイル また最近していたアニメの話に戻るのですが、これは普通に良かった。あ~~~。百合がぴょんぴょんする。 女子高生二人組の会話も好きなのですが、彼と主人公の最終話での会話も好きでした。 あと世界観が独特。だけど、あそこまで平和として一般人が暮らしていたら、 多少のおかしなことがあっても、気にならない人の方が多いのでしょうかね。 そう考えていくと、ちょっと怖い話ですが、本編ではそんな様子は出てませんでした。 (あっ、少しぐらいは顔を出していたかもしれませんがっ) ちなみに一番のイケメン枠はミカ。これは絶対に譲れません。 ・異世界おじさん セガを愛するおじさんが異世界から現代に帰ってきて、主人公と日常を過ごす、ほのぼの(笑)アニメ。 異世界転生したとしても、人は顔が大事なんだなぁーと感じました。 そりゃ、おじさんが定期的に自身の記憶を消去する筈です。 明るく話していますが、内容はなかなかエグイ。 ギャグっちくに描かれているので笑い話となりますが、 これをシリアスに仕立てたら絶対に鬱アニメ決定になる自信がありますね。 おじさんのセガ推しなところ…私、好きです。(が、私はプレステ派だ) ・メイドインアビス はいはい!!問題作品でましたーー。今期もやばかった。はぁ~~~~と、ドデカため息をつきましたね。 なんて、なんて、救われなくて、悲しくて…でも、それしか方法は無かった。 私はあの人が狂ってしまった原因辺りは、もう涙しか出てこなかったですね。 どんどん歪んでいく彼らの結末、それに続く現代。そして過去からの遺産。リコ達…。 全てが集約していき、最後の結末がアレになったと思うとーーーうん。 救いはあったのかな?でも少なからず救いとなった者達がいましたからね(うっ) クソ重い話が好きな人は是非とも見てホシイデスネ。 はぁ~~~。まだまだ見たアニメの感想があるのですが、取り合えず最近みて感想を述べたくなった一覧でした。 このラインナップをみて、私とアニメ話合いそうだなっていう人は硬く握手を交わしましょう。
| 夏風 | |
| 2022/10/04 09:03[web全体で公開] |
😶 地雷の話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)子供や動物が酷い目に合うのが無理とか、 大量の虫が出てくるのが無理とか、 直接的にセンシティブなのは無理とか。 そういうシーンに遭遇して セッションが楽しめなくなるのを 防ぐための事前確認は大切だと思います。 シナリオ概要にはっきり書いておいたり、 地雷チェックシートを使ったり、 対策方法も色々ありますね。 私も何度か地雷チェックシートを提出したのですが、 好きじゃないなという展開はあっても セッションが楽しめなくなるほどというのは 記載したことがありません。 ですが色々な人と話すことで、 同じシナリオの他の人の展開は聞きたくないとか、 予定時間を気にかけない人とは遊べないとか、 チェックシートに載っていないようなタイプの 地雷もあるのだなと知ることができました。 そこで、ふと自分が体験したセッションで、 嫌だなと思った経験の中に共通点があることに気付き、 ああ、これが自分の地雷なのかと気付きました。 もちろん、TRPGを遊ぶ上で 一般的な良くない行為があったケースは 地雷でもなんでもないので除くとして、 ふたつ、楽しめなくなる原因がありました。 以下、私の個人的な地雷の話なので 興味の無い方は地雷って色々あるよねという 上記の話だけふんふんと聞いて閉じてください。 1.世界観破壊 そのシステムの世界にあるはずの無いものを 必然性無く持ち出されるとテンションが落ちます。 もちろんシナリオで規定されているのであれば、 このシナリオではこういう世界観ね、 ということで納得します。 そもそもシナリオ概要の時点で シナリオ特有の世界観変更が好きになれなければ 参加しないので問題なしです。 例えばファンタジー世界で急に 現代日本特有のキャラクターなどを その世界にありそうな話に改変することもなく 存在することにして語られると 一気に熱が冷めてしまいます。 もちろんPL発言で例として出るのは問題無いですし、 パロディ的にその世界にコンバートされているなら そういうものとして受け入れられます。 むしろ楽しいと感じることが多いです。 要は世界観に没入してセッションに集中したいので 異物を持ち込まないでほしいということです。 2.過剰なギャグ 楽しくセッションするにはコミカルも大切だと思います。 シリアスなシナリオでも、 ギャグを挟むことでメリハリがついたりします。 ですが、必然的なシリアス展開が 笑いすぎによって進行に支障を来したりすると 途端に笑いが引いて、もう十分だから お話を先に進めようよとなります。 面白かったギャグを事あるごとに持ち出して 伏線として使ったりするRPなら むしろテンションアップしますが、 メリハリ無くぐだぐだ続けられるのは好みません。 あと、笑いのツボは人それぞれ違うので、 何が面白いのかわからないケースもありますが、 これも自分だけ笑えなくとも締めるところを しっかり締めてくれるなら楽しい雰囲気は望むところです。 ただし、元ネタありきの知らないと笑えないギャグを 繰り返されてしまうと完全に冷めます。 延々と内輪ノリを見せられるようなものですから。 ああ、でも、整理して書いてみたら、 これも世界観破壊の一種かもですね。 世界観破壊とは、と考えてみたのですが、 私のごく個人的な感覚としては 原作へのリスペクトの無い接し方と言えるかもしれません。 システム本来の、あるいはシナリオ本来の世界観に 真摯に向き合わない姿勢が気に食わないのだと思います。 システムのルールだけ借りて独自の世界観を持つ シナリオを作るのは情熱が感じられて 好感が持てると言っても過言ではありません。 世界観に合わせて本来異質なものを ローカライズして設定に落とし込んで持ち込むのは 素晴らしいと感心して嬉しくなります。 ただ、既存の版権キャラクター(そのシステムと無関係)を そのまま持ってこられると 正直、何がしたいのかはかりかねます。 また、現代日本が舞台だよと言っているのに ルールやシナリオの規定も無く 人外キャラクターを作る人は何を考えているのでしょう。 人外キャラクターがやりたいのであれば、 それが楽しめるシステムもシナリオもあります。 シナリオが無いなら作ったり作ってもらったりもできます。 兎にも角にも自分が面白いからといって 世界観を崩すような設定や言動を見せつけられると 嫌になってしまうわけです。 というお気持ち表明でした。
| ササミ | |
| 2022/10/01 20:26[web全体で公開] |
😆 山奥でボッチ飲み会(畳んでおきます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は食パンを焼いて、キャンプ場へ。 いつものキャンプ場なら星空の下でTRPGできるのですが、予約できなかったので山奥の人通りが全くないキャンプ場です。 怖いぐらいマジで山奥ですwww カーナビ無かったら帰れません。 テント設営して、すぐに料理開始しました。これが正解で日が落ちると真っ暗です。 鶏のてりやきとホットサンド、カルアミルクとマンゴヤンでボッチ飲み会です。 このキャンプ場は、予想通りネットが安定しないのでセッション入れなくて正解でした。 それでは、眠くなるまで夜空を満喫してきます。
| 鴉山 響一 | |
| 2022/09/28 22:00[web全体で公開] |
😶 D&D5eキャンペーン第3回のリプレイをアップしました 昨夜に続いて第3回のリプレイを起こしました。 現在プレイしているD&D5版では、プレイアビリティを高め、極力参加者がセッションの本筋に関わらないところでルール的なストレスを感じにくいように設計されているように思います。それはもう膨大な数の集合知のたまものです。 それに感心しつつも、私はD&D全て表示する昨夜に続いて第3回のリプレイを起こしました。 現在プレイしているD&D5版では、プレイアビリティを高め、極力参加者がセッションの本筋に関わらないところでルール的なストレスを感じにくいように設計されているように思います。それはもう膨大な数の集合知のたまものです。 それに感心しつつも、私はD&DのルーツであるAD&D1e(アドヴァンスト・ダンジョンズ・アンド・ドラゴンズ第1版)に存在したWilderness Survival Guideをいつも思い出してしまいます。大抵の追加ルールやサプリメントは、通常モンスターやクラスやスキル、スペル、マジックアイテムの追加が花形です。しかしこのWSGは全く違っていました。この追加ルールは、「荒野で生き残るのはとても厳しい」と言う、ごく当たり前の事実をルールとして体現したものでした。 当然のことながら、すべてのルールを適応しながらのセッションは大変に処理が重くなるのですが、ファンタジー世界と言う野蛮な領域では、ドラゴンやデーモンと言ったモンスターたちと戦うよりも前に、まず厳しい自然環境で生き残らねばならないという事実を体験させてくれるのです。 ある時、厳寒期の中、雪中強行軍をパーティが行うということがありました。視界、風速、降雪、気温、空腹と疲労、満足にできない回復。「これは時間の問題で遭難するぞ」と参加者全員で騒然としたのでした。 その時に遭遇した狼の群れ。パーティ一行は、平常時なら笑って屠れるか、そもそも戦うまでもなく追いやれる力量を持っていましたが、環境が異なるといかに無力であるかを感じました。 もっとも、こんなものはファンタジー(T)RPGの取り扱う範疇ではないという考え方もあるでしょう。すべてのルールを几帳面に適応したいとは思わないものの、時にはそのような厳しい自然環境下での冒険に思いを馳せるときがあっても良いのではないでしょうか。
| 鴉山 響一 | |
| 2022/09/28 00:40[web全体で公開] |
😶 D&D5eキャンペーン第2回のリプレイをアップしました 昨夜に続いて第二回のリプレイをアップしました。 ルール周りの解説はあまりしていません。なぜならより分かりやすく説明・解説している方がたくさんいるからで、それよりも、背景世界や人間関係についてフォーカスしていきたいなと考えています。 騎士候補生のヴェイラはその出自ゆえに味方と呼べる存在は多くあ全て表示する昨夜に続いて第二回のリプレイをアップしました。 ルール周りの解説はあまりしていません。なぜならより分かりやすく説明・解説している方がたくさんいるからで、それよりも、背景世界や人間関係についてフォーカスしていきたいなと考えています。 騎士候補生のヴェイラはその出自ゆえに味方と呼べる存在は多くありません。そんな中で、無条件で助力を惜しまないのがオルテガとクレイグ。彼ら三人の友誼が今後どのように進んでいくのか、DMとしても見逃せません。 おとなしく敷かれたレールに乗っていれば大貴族の跡取りとしてこの世の春なクレイグですが、父親との反りが決定的に合わず、それが後年の悲劇へと繋がっていくのですが……今はまだ、別の話、です。
| お賽銭入れ | |
| 2022/09/26 22:45[web全体で公開] |
😶 B級映画TRPG サメTRPGという、「”B級サメ映画の”サメになりきるTRPG」があることを聞いた。 (なお、ちゃんとしたサメではない。B級サメ映画だから荒唐無稽で滅茶苦茶) 内容は意外とちゃんと作られていて、楽しめそうなのだが、 重大な欠点というか問題点があって、びっくりするほどプレイされていないようで全て表示するサメTRPGという、「”B級サメ映画の”サメになりきるTRPG」があることを聞いた。 (なお、ちゃんとしたサメではない。B級サメ映画だから荒唐無稽で滅茶苦茶) 内容は意外とちゃんと作られていて、楽しめそうなのだが、 重大な欠点というか問題点があって、びっくりするほどプレイされていないようです。 原因は ルールブックが 画 像 形 式 で 非 常 に 不 便 だから でしょう。 用語とかコピペできないのは、データ形式のルールブックとしては、だいぶ致命的じゃないですかね・・・。 興味はある。でもこれは・・・うーん・・・。やろうぜって、いいづらいな・・・。
| nal | |
| 2022/09/20 12:05[web全体で公開] |
😶 キャンペーン完走! 魂を喰らう墓キャンペーン無事終了しました。 リプレイを読み返すと、DMにとっての、ダイス事故がすごい‥‥こうやってリプレイがあると、新しい発見がある。 まあ、プレイヤー諸氏のダイス目が爆発したのは、いいですよね(笑)。 途中でパーティーが壊滅しかかっていますけれど、典型的な中ボス強い症候群ですか。 まあ、リプレイ化シリーズは、来年にでも希望があれば考えますか。 そもそも需要はあるのかなあ‥‥。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/09/16 04:44[web全体で公開] |
😶 老害の茶飲み話だが 80年代の終わりごろの話だったか、「トンネルズアンドトロールズ」というゲームの話。 「槍」というタイプの武器がある。両手持ちのものもあるが、基本、片手に盾を持ち、もう片手に槍を持って、敵に突撃をかける形で使うことは納得してくれると思う。持つのに腕力もそれほどいらず、基本突っ込むだけなので、さほ全て表示する80年代の終わりごろの話だったか、「トンネルズアンドトロールズ」というゲームの話。 「槍」というタイプの武器がある。両手持ちのものもあるが、基本、片手に盾を持ち、もう片手に槍を持って、敵に突撃をかける形で使うことは納得してくれると思う。持つのに腕力もそれほどいらず、基本突っ込むだけなので、さほど器用でない人でも使えるのが利点の武器だ。 さて、「トンネルズアンドトロールズ」では、二刀流のルールもあった。基本的に、ひとつずつの武器の必要筋力と必要器用度を加えて、合計値がそのときのキャラクターの筋力や器用度以下だったら持って普通に戦えるのだ。 この二つのルールが出会ってしまったところから、悲劇は始まった。「槍の二刀流」がプレイヤーの間で大流行したのだ。ルールに従って、誰でも大攻撃力が持てるのだから当然だ。問題点はただひとつ、「誰も長槍の二刀流というものがどういうものなのかヴィジュアルの面で想像も描写もできなかった」ということである。 サポート誌「ウォーロック」で大激論が起きたのは想像に難くないだろう。特に「キャラクターの美しさ」にこだわる某先生の怒りは激しかった。たいていの場合、槍の二刀流をするのが、高い筋力とまあまあの器用度を持つドワーフであったことが、怒りをさらに加速させた。「ドワーフが槍を二本持ってどうやって戦うのか考えたら頭がおかしくなりそうです」みたいなセリフがちょいちょい誌面に掲載された。 詳しく知りたい方は、国会図書館で旧ウォーロックのバックナンバーをあたってもらうとして、その後、日本で作られた一種の拡張ルール「ハイパーT&T」においては、武器にガチガチの制限がかけられ、剣の二刀流以外はほとんどの二刀流が不可になったとさ、という話。 示唆に富む話ではある。 え? 今の現行版である「トンネルズアンドトロールズ完全版」ではどうなったのかって? まだ在庫がたくさんあるみたいなのでどうか買ってあげてください……。
| どうじょう | |
| 2022/09/15 21:13[web全体で公開] |
😶 沈黙は金 ―――「黙ることが時には大切である」という意味。 公序良俗に沿った「ルールや常識」はあれども、それに重ならない、その人なりのやり方に成否はつけられない。 思う事、言いたい事、人それぞれたくさんあるだろう。 けれど人ぞれぞれだから価値観も物の見方も違う。 言葉にすれば、それは時に刃になり、抜けない棘にもなる。 故に、牙をむくなら徹底して。 その気がないならミッフィーちゃん(・×・)で緩く行きたい自分なのだった。
| たぬき | |
| 2022/09/15 08:31[web全体で公開] |
🤔 他者に見切りをつけるのが早くなる気がする。 歳を重ねるとね。 「合わないな」と感じたら縁を切り、切られても気にしなくもなる。 ちょっとやそっとで動じない年嵩の猫みたいに。 これは相手を否定する意味ではなく、互いの人格や価値観を尊重するからこそ、無用なトラブルを事前に避けるべく直感が働いた結果の「棲み分け」だと思う。 だから、「知らない間にブロックされた」という人は気に病まないでもらいたい。
| きいろマン | |
| 2022/09/12 09:44[web全体で公開] |
😶 コミュの作ろうかなぁの回 拙者DLHが大好き 身内の人がDLHのコミュ作る話をしてたので 拙者もなんか作りたい 身内の人は特撮がテーマ?らしいので 拙者は逆にアメコミテーマのコミュにしょうかなぁと考えております! DLHの人口も増やしつつ アメコミ読む人も増やしたいという野望 映画・ドラマが好きでもオッケー!と全て表示する拙者DLHが大好き 身内の人がDLHのコミュ作る話をしてたので 拙者もなんか作りたい 身内の人は特撮がテーマ?らしいので 拙者は逆にアメコミテーマのコミュにしょうかなぁと考えております! DLHの人口も増やしつつ アメコミ読む人も増やしたいという野望 映画・ドラマが好きでもオッケー!という感じで… 一番は DLHのGMできる人を増やしたい! アメコミがテーマなので DLHに限らず他のTRPGでもアメコミっぽいことやりてーな…とか ちょっと考えてます 作ったらまたなんか書きますわ! ちなみに拙者はDC派です
| COBRA | |
| 2022/09/04 01:29[web全体で公開] |
😟 応募時のお願い 流石に頻度が目に余り、ストレスで腹痛が起きて卓の最中に中座する現象もしばしばにて我慢の限界だった。 ーーー DMのCOBRAが見学をNGとしているのは、参加された方々には積極的な行動協力を頂ける前提で卓をスムーズに進捗したいからです。 自分の好き勝手を重んじて協調行動をされない出席者はサーバや全て表示する流石に頻度が目に余り、ストレスで腹痛が起きて卓の最中に中座する現象もしばしばにて我慢の限界だった。 ーーー DMのCOBRAが見学をNGとしているのは、参加された方々には積極的な行動協力を頂ける前提で卓をスムーズに進捗したいからです。 自分の好き勝手を重んじて協調行動をされない出席者はサーバや回線への負荷、音声状態確認の手間が増えるだけのマイナス要素にて不要です。 再三の説明伝達済み、確認済みの事項を蒸し返す必要が出たり、都度促されないと行動宣言すらも自発的に行わないのも出席者全員に対してのタイムロス及びマナー違反です。 折角に時間を共有して下さって、積極的に他の方への気使いや御協力を頂いている参加者の方々にも大変に失礼ですので、 PCが行動しない状態や、PLとして卓の進行を促す為の発案宣言も自発的にしない状態が長期に続く、もしくは頻度があまりにも多い場合は卓への妨害行為として参加を御断りする事があります。 ーーー って、注記をしても、普段からちゃんとして下さってる方々の方が読んで下さって、 再三指摘されてる側の方が読んでもくれないんだよね! 楽しい遊びの筈のTRPGで長期かつ高頻度にストレスとかホント勘弁してほしい。 ーーー 流石に半年以上の期間38週間と3時間卓を34回もの機会において、再三の依頼や指摘に対しても改善がなされなかったのでブロック判断しました。 遡ってみて、よく我慢したな俺と他の卓参加した方々って思った。 今さっきの卓なんて、他の参加PLさん方の殆どが「こうしたらどうかな?」「行動宣言して欲しいです」とかまで気遣ってくださったのに…。 大体、1レベル呪文の用法知らないネームレベル魔法使いなんて居る??? しかも数分前に他のPCがその呪文を使ってダイス振ってたんだから、 自分のしたい行動以外はPTの誰が何をしてても見てもないって事じゃん!!! 「相手を無傷で」って何度も説明して、おまけに大目に見て呪文選択を切り替える機会まで与えて、自分で呪文選択を切り替えた宣言した挙句に平気でダメージ呪文使う宣言とか。 「人の話を聴かない」 「卓参加者の行動宣言を見ない」 「自分がやりたい事ばかりを優先」 あまりにあからさまで酷すぎる。 そもそも初回応募時に「呼び捨て」で連絡してきた段で無礼で非常識な点は怪しかったんだ。 全然場違いな行動宣言に対して同じ事の繰り返し説明への反応も「わかった」とか書くだけで、謝意も詫びも一切なかった事にも今更ながら気づいて更に愕然としたわ。 卓以外の普段もどうしてるんだろう??
