現人虫さんの過去のタイムライン
2018年09月
| 現人虫 | |
| 2018/09/25 11:09[web全体で公開] |
| 現人虫 | |
| 2018/09/25 10:34[web全体で公開] |
😶 ワースブレイド第37回&第38回 王道卓 フリーキャンペーンは終了しましたが、希望者がいたので単発で卓を立てた次第です。 まあ王道的な「遺跡に潜って古操兵を手にいれる」話だったのですが、元にしたのはマスタースクリーン付属のシナリオでした。 とはいえ、時間のかかるダンジョンを省いたり、PC側に操手が2人になったので相手側の操兵を変更したりなどもしましたが。 なかなか面子が揃わないので2回で駆け足で終わらせましたけど、それでも「俺達の冒険はこれからだ」的な打ち切りに近い話になったかな。 もっとも元にしたシナリオからしてそんな感じではあるのですが。 まあ元シナリオの方はあとはWMがシナリオを作って続けろという意図なのでしょうが、こちらは単発でしたのでより打ち切りっぽくなってしまったかな。 元々単発予定だったので大盤振る舞いしましたから続ける気はない(だから修練度も出さなかった)のですが、いつか気が向いたらまたワースブレイドの卓を立てるかもしれません。 もし興味があればその時にでも参加してもらえると有難いですね。
| 現人虫 | |
| 2018/09/24 01:43[web全体で公開] |
😶 ロールマスター第7回&第8回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 間が空きましたが再開することができました。 そういや一応MERP付属シナリオなので畳んでおきます。 前回はトロルの洞窟でトロルを6匹発見したところまででした。 NPCも3人いるのですが、正直言って1匹ですら真正面から戦っては分が悪い相手ですので、この数を相手に立ち回るわけにはいきません。 トロルが寝静まるのを待ってポールさんの盗賊PCがこっそり忍び込んで奥に向かうと岩戸を発見。 岩戸越しの会話でどうやらその奥に捕まった人間がいることが判明するも、人間1人で岩戸を動かすのは難しいですし仮に動かせたところで音がするでしょうからトロルを起こす危険がある。 ただその部屋には小川があるらしいので、一度洞窟の外に出て洞窟に流れ込む小川を探し出して、そこから部屋に侵入し鎖を外して無事救出することができました。 あとはトロルに気付かれる前&日が沈む前に必死に逃げてなんとか最初の宿屋に戻ることができた感じですね。 多くのTRPGの例に漏れずロールマスターもルールの多くの部分を戦闘に割いています。 そして今回戦闘はなかったわけですが、それがまずかったかと言うとそういうわけではありません。 むしろ極力戦闘は避けるべきです。 というのもダイス目が偏ると簡単に致命傷を与える(受ける)システムだからです。 今回はNPCもいましたしオークの2~3体くらいならば真っ向勝負でも勝てたでしょうが、それでも犠牲者が出る可能性は決して低くはありません。 ならば可能な限り戦闘は避け、やむを得ず戦わなければならないなら有利な条件で戦うようつとめた方がいいでしょう。 これはロールマスターに限った話ではなく大抵の戦闘において言えることだと思いますが、決闘をするというならともかく可能な範囲で有利を追求するのは正しいと思っています(もちろんゲーム進行を妨げない範囲でですが)。 GM側でやってほしくないことがあるなら、それを封じる仕掛けをしておけばいいだけですしね。 さて今回の冒険は終わりましたが、続きをやってくださるようなので嬉しいです。 レベルアップしましたので呪文も増えましたし、次の冒険もうまく生き抜きたいですね。 トロルの森に潜む次なる脅威や宝物はなんなのか……楽しみですね。
| 現人虫 | |
| 2018/09/11 12:06[web全体で公開] |
😶 D&D5E 38回目&39回目&40回目【Cellar of Death】 蘇民將來さんのD&D5版卓に参加してきました。 既成シナリオなのでシナリオの内容は割愛しますが、どうやら魂を喰らう墓の前日譚に当たるもののようですね。 今回のPCは新しくバードを作ることにしました。 というのも他PCがファイター×2、レンジャー×1だったので、回復とサポートをできるようにしたかった次第ですね。 最初は以前作ったバードをそのままコンバートしようかとも思ったのですが、性格が参加したシナリオ向けに少々特殊に作ったのですけど、ぶっちゃけ普通のシナリオには不向きな性格なのでそのあたりを変えた感じです(もっともその時も他PLにはえらい不評でしたが)。 データ的な話をするとバードは万能職です。別の言い方をすれば器用貧乏であるということですが。 でまあ個人的に器用貧乏ってのは好きなのですよな。そういうわけで割と好みのクラスではあります。 とはいえ、うまく動かせたかというと幾つか失敗したので、また使う機会があればそのあたり改善していきたいですね。