Undoさんがいいね!した日記/コメント page.30
Undoさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 邪神幼女もやし | |
| 2021/01/18 21:07[web全体で公開] |
| 明日平 | |
| 2021/01/06 19:31[web全体で公開] |
😢 【訃報】鈴木銀一郎さん 鈴木銀一郎さんが本日お亡くなりになったそうです https://www.facebook.com/kazunari.suzuki.58/posts/3654591961301528 明日平の中では銀爺といえば、やっぱりモンスターメーカーの方で TRPGを始めたころ、セッションする予定で全て表示する鈴木銀一郎さんが本日お亡くなりになったそうです https://www.facebook.com/kazunari.suzuki.58/posts/3654591961301528 明日平の中では銀爺といえば、やっぱりモンスターメーカーの方で TRPGを始めたころ、セッションする予定でメンツが集まったのに 結局モンスターメーカー(1か5)ばかりをやるということがママありました 自分の中ではモンスターメーカーシリーズといえばTRPGを始めた最初期に影響を受けた作品なので 鈴木銀一郎先生といえば明日平のTRPGゲーマーとしての根っこを作った方の一人です ご冥福をお祈り申し上げます
| KAL666 | |
| 2021/01/06 18:29[web全体で公開] |
😶 巨匠逝く 鈴木銀一郎先生。 数回一緒に遊びましたが、しばらくお会いしていませんでした。 まさか、こんなことになるとは。 あちらでたくさん遊んできてください。 我々はもう少しこちらで貴方のゲームを遊んでから そちらに逝きます。
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/12/13 19:16[web全体で公開] |
😶 Q:「海外製ファンタジーTRPGで、冒険者はどう行動すればいいのでしょうか?」 A:こういう具合に行動します。 冒険者「たかが死に行く人の子と、なめた報いが三途の川よ、鬼といわれたおめえさんも、ついにゃあ年貢の納め時だ。閻魔の秤にかけたれば、貫目の違う冒険者、むごい殺しも金ゆえだ、恨みがあるなら金にいえ」
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/12/13 15:18[web全体で公開] |
😶 30年間常識にしていたことがひっくり返った瞬間 FFの名作「願いの井戸」をGMする。30年前は何も考えずにダンジョンハック&スラッシュやってたけど、冷静に考えれば、確かにあれの冒険者って、何も悪さをしていないクモの王の宝を盗みに来る、「ドロボー」とか「強盗」だよなあ。指摘されて、うむむむ……と。 今度願いの井戸をプレイするときには、イントロで「クモの王」の残虐性をこれ以上ないほど強烈にアピールして、クモの王には非道な行為をじゃんじゃん行わせよう、と決意した今日であった……。
| カイ | |
| 2020/12/07 00:16[web全体で公開] |
😟 ロボットに乗りたい(ソードワールド2.5) 最近自分の中のロボット熱がすごいのですが、ソードワールド2.5には魔動機(魔法で動いてる機械)騎獣はバイク系、ボード(ホバーボードみたいなもの)系、カルキノス(カニみたいなやつ)系しかないんです... カルキノスもなかなかイカすのでいいのですが、もう少し乗り物といった感じのもの以外の魔動機騎獣が欲しいなと思った今日この頃 ガンダムとは言いませんが、もう少しメカメカしいのが欲しい(強欲)
| ロウブリ | |
| 2020/11/20 13:39[web全体で公開] |
😶 じじいとおっさん プレイアブルなキャラとしてはこの二系統が特に好きなんだけど、女の子オンリーならともかく、男女混合のソシャのゲでもあまりいない悲しみ(男のみはお腐系の描写が多くて受け付けないし、だいたいその手のをプレイする女性はおっさん嫌うので基本いない) 鬼〇でも一番好きなのは岩柱だし(彼二十代だけど)FGOでも全て表示するプレイアブルなキャラとしてはこの二系統が特に好きなんだけど、女の子オンリーならともかく、男女混合のソシャのゲでもあまりいない悲しみ(男のみはお腐系の描写が多くて受け付けないし、だいたいその手のをプレイする女性はおっさん嫌うので基本いない) 鬼〇でも一番好きなのは岩柱だし(彼二十代だけど)FGOでもイスカンダルとかウイリアムテルとかいるけどあとは大体イケメンで、完全な爺はいないし。 ただ女の子系も結構作ってるので、でオンセンに登録してるPCで統計取ってみた。 お姉さん系(20代以上)4人 女の子系(10代)13人 イケメン系5人 おっさん、爺系16人 リルドラケン、二人 やっぱおっさんが強いなあ。
| ねこ | |
| 2020/11/13 07:10[web全体で公開] |
😶 他者を共感的・肯定的に受け入れることの難しさ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)対人関係でお悩みの方が多いように見受けられるので、 私が実際に受けた内観療法というものを少々。(れっきとした心理学的な手法です) 日々の出来事に対して (1)してもらったこと(2)して返したこと(3)迷惑をかけたこと の3つを客観的に見直してみましょう。(この思考作業を「内観する」といいます) (1)してもらったことについて内観すると、今まで自分一人の力で生きてきたつもりでいても、 いかに多くの事をしてもらっていたかに気づかされます。 (2)して返したことについて内観すると、してもらったことに対して何一つお返しをしていない事に気づかされます。 (3)迷惑をかけたことについて内観すると、他者からの十分な愛情体験をもちながらも、それに対する裏切りとしての迷惑行為の多さが、それまでの「歪んだ自己イメ-ジの崩壊」をおこさせ、自己否定による「真実の自己発見」となります。 本格的な治療となると入院して行うものなのですが、 健常者が行う分にはこの3点を抑えて内観するだけで十分な効果があります。 「禅」の拡張版のようなものですが、一度お試しあれ。
| 木魚 | |
| 2020/11/12 21:19[web全体で公開] |
😶 No1よりオンリー1?(私見 垂れ流し故 畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)皆さん、キャラ作 捗ってますか? キャラのビルドを追求するのは悪いことじゃないけれど、 そのキャラのアイデンティティを「No1」であることに置いちゃうと それを上回るビルドに出くわした時に、ダメージを受ける羽目になったり? かく言うオイラも多分に「効率厨」「データ重視」なのですがの。 仮組だけならともかく、設定や背景という名の”命”を吹き込んだのなら、 「オンリー1」のキャラクターですもの、愛してやらねばな、と思います。 (自戒を多分に含む。)
| ねこ | |
| 2020/11/10 16:41[web全体で公開] |
🤔 ホントに独り言なんですが (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ビルド云々もまあ良いんだけど、 どっちかというとそのキャラで何したいの?って方が気になる年頃。
| アーリング | |
| 2020/11/03 13:11[web全体で公開] |
😍 我、誕生す! というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロ全て表示する というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロナ騒動は空前絶後の大変化。オンセだけにとどまらず仕事から生活からガラッと日本中変わりましたもんね。その中で新しい出会いやキャンペーンの完結など、素敵なこともいっぱいあったので、人生もTRPGも面白いのですが。 そして、今回の日記はそのキャンペーン完結のお話です。 ★10/2(金)SW2.5 はんどれっど!キャンペーン第7話「よみがえる虚無の影」第7回(エンディング)(GM:俺) ボスも倒し、残すは個別エンディングとグランドフィナーレだけ。一人は前回やったので、今回はPC3人分の個別エンディングからでした。 事前に「どんなのがしたいですか?」とやりとりし、リクエストを受けたりこっちからも提案をしたりしつつ、迎えたセッション日!今回がセッションとして最後の日なので、入室前から手の震えが止まりませんでした。 ●まず、一人目は獣人青年剣士PCのエンディング。 彼の旅の起点となった「姉の呪いを解く」という大目標を成し遂げ、姉の安否を気遣って一時帰郷を選択。 ですが、彼の目的はそれだけではありません。冒険を続ける中で、大事な仲間と想い人を見つけ、それを守るために力をつけていった自分自身を試すため、自分の知る最強の剣士である姉を乗り越えること。そのために、PLさんから「姉と1体1の手合わせをしたい」リクエストがありました。 ・・・・・こんな燃えるシチュエーションある? 姉のキャラシートや特別ルールを作って準備ですよこんなん! 互いに二刀流の剣士ゆえ、左右の剣をそれぞれ命中判定で比べ合うという特別ルール。 1ラウンド目は互いに一撃を相手に入れるも、2撃目は惜し負け、姉の二刀がPCを襲う! HPがマイナスに突入するも、想い人のアイテムを使ってギリギリに意識をつなぎとめる青年PC!あと一撃でも受ければPC敗北という運命の3R目・・・・ダイス目がその想いに応えました。 なんと、姉の二刀を両方ともはじき返し、クリティカル。さらにクリティカル。クリティカル。特殊アイテムも使ってさらにクリティカル!! 結果、本キャンペーンにおける最大ダメージをたたき出しての大・大・大逆転。圧倒的劣勢からの大勝利です! 自分が当事者でなければ信じませんよこんなの・・・・。熱すぎる・・・!!!!かっこよかったぁ・・・・!!! ●続く二人目は、吟遊詩人なグラスランナーのPCのエンディング。 最終話の個別オープニングで、生き別れになった弟夫婦から「君を誇りに思う」と手紙を送るシーンを入れた(その対応もかっこよかった!)のですが、PLさんからは「エンディングではその返事を書いて送りたい」というシーンの要望が。 もともと言葉を巧みに使うPLさんだったので、どんなお手紙を用意してくるのか、とどっきどきしながら「いいですね!」と笑顔で返信を送り、後は当日までコトコト煮込んでじっと待つ、だったのですが・・・・。 えがった・・・・めっちゃえがった・・・・・(じーん)。 そして、あえて新米冒険者たちにその手紙を託す。「自分たちの冒険の一つの終わり」が、「次の冒険者の冒険の始まり」につながるこの演出。なんて心憎い・・・!! PC視点だけでなく、キャンペーンそのものを綺麗に彩って終わらせるこの発想、どうやったら出てくるの・・・!? と、思ってたら。PLさんから「持ち込みたいBGMがあるのですがいいですか?」とのこと。 ほほう、さすが吟遊詩人。BGMまで用意してたか・・・いいですよー!(わくわく)と軽い気持ちでお返事。 ま さ か の 自 作 曲。 し か も 、こ の キ ャ ン ペ ー ン を な ぞ っ た 自 作 歌 詞 。 「ふわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」と変な声出たよ!リアルで!! しかもPC達や通ってきたシナリオやセッションのことだけでなく、GMのことまで歌詞に織り込んでるよ!マジか!? イラストを描いてくださったPLさんはいたけど、曲まで作ってきたPLさんなんて初めてだよ!! 耳が…耳が幸せです……! 配信してくれねぇかな・・・!!せめて音源くださいぃぃ。 ●個別ラストを飾るは、恋するドワーフ神官少女PC。 キャンペーンの中盤から、青年剣士PCに想いを寄せ、大事にその関係をはぐくんできた彼女。 先の青年剣士PCの個別エンディングにも絡む演出を入れつつ、GM/PL全員が思っていたのは「告白シーンはよ!はよ!」でしたw 実際に体験されたPLさんもおられるとは思いますが、TRPGで恋愛RPって大変なんですよ!w(実感) 目立ちすぎると他のPLさんが割を食っちゃうし、二人だけの世界に入るとセッション進まなくなるし、GMだってシナリオ展開にどうからめたものかと気を使うし。 一言でいうと、「本人も周りも気を使う」んですよね。うん。 ところが、今回のこのキャンペーン。「いいぞもっとやれ」と止める者がいない!ww むしろキャンペーンの中核にすらなってました。アオハルシーンを次々に生み出し、それをからかったり持ち上げたりいじったりw ずーっとこのままでも面白いのは面白いのですが。 キャンペーンのエンディング。そして与えられた個別シーンというチャンス。 PLさんからのリクエストは「告白しようと思う」でした。タイミングだけ悩んでおられるみたいでしたw GMとして色々シチュエーションを整えることも考えたのですが(伝説の樹とか体育館裏とか学校の屋上とか)、それまでのRPを思い出して「もうPLさんに全部お任せした方が面白い!」とゴミ箱ポイ、しました!w 案の定、俺が想定してた以上のエモいシーンになり、駅でばったり鉢合わせをして、ついに告白!!!受ける方もカウンター告白で大成功!!なお、その合間・・・・ きゃーーーーーーーー!!!!!!!!!! ひゅーーーーーーーーーーー! エンダァーーーーーーーーーー ハラショーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!! ひゅーーーー!!!!!!!祝杯じゃー―!!!!!!!! 雑談タブはもう大盛り上がり。ああうるせえ(自分含む)。 でもね、これが、みんな見たかったんじゃよみんな・・・・。やりきった二人のPLさんたちは、ほんとえらいと思う!よくやった!ぐっじょぶ! ●そして、グランドエンディング。全員集合。 実は、当初考えていたのと少し変えました。‥‥セッション数時間前に。 本来はPC4人だけで締めようと思ったのですが、それを見届けるNPCにもいて欲しいなと思い、キャンペーンのはじめ、第1話後に登場したNPCに再登場。作家としてこのキャンペーンを「物語として本に綴った」という形で締めさせてもらいました。 きれいな流れでボスのネタバラシと、後始末を終え・・・・・おいちょっとまて。 前回、個別EDを終えたPCの一人が 左手の薬指に指輪をはめてるよ????? というわけで、妖精魔法使いの、樹人(メリア)のおっさんPC。 前回の卓日記で「家族」との再会とは書いたけどさ!w 「おじさん と幼馴染の孫娘」という家族同然って話だったはずじゃ? 何でホントに結婚して家族になってんスかあんたーーーーーーー!!wwww いや、まあ、孫娘っつーても30代だから結婚してもむしろおかしくないし、むしろ待ってて独り身貫いてたみたいなことは聞いてたけどさ!GMもびっくりだわ!w 最後の最後にサプライズ持ち込むのやめれ!めっちゃ笑ったじゃないか!wwww 思えば、キャンペーン当初から「見守る」立場にいた彼が、キャンペーン終盤になるにつれて「自分の弱さも過去も少しずつあらわにしていく」という流れが、実に巧みで。これはPLさんの技量やスタイルでもあるんでしょうけど、話数を重ねるにつれて、ちょっとずつ、ちょっとずつキャラの設定を積み重ねていくのが本当に上手い。GMも、ボスの目的や過去、王国の設定などキャンペーンの世界観のほとんどはこのPCを起点に考えて作っていきましたからね。 PLさん達で色々と膨らむ設定を上手にコントロールしてくれたのも、このPCとPLさんあってのことでした。 そんな彼が「自分の幸せ」を手に入れたのは、ただただ純粋にGMとしてとっても嬉しいです。 まあ、その結果。 「さあ、新たな冒険に旅立とう!」というPC達の締めくくりに「ただし奥さんが怒らないよう、定期的に帰っては来ような!」という注意書きが加わったのですがww ひとまず、キャンペーンとしては終了。 リアルでほぼ1年弱。物語が綺麗に完結を迎えたのもPLの皆さんのおかげです。 最後に感想会があと1回。それでこのキャンペーンの卓日記は終わりです。書きたくないけど書きたい!w PLの皆さん、本当に、ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
| わっか | |
| 2020/10/31 20:05[web全体で公開] |
😶 合わない人 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分と合わない人はキッパリと断る、それが難しいなら距離(場合によってはミュートなど)を置く。 時にはそういう決断も必要だと思う。 僕自身も過去に二度ほど、どうしても一緒に遊びたくない人が来てハッキリと参加を断った経験があるし、ミュート機能も活用してる。 それは自分自身のためでもあるし、他に一緒する人たちを不快にさせてしまわないためでもある。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2020/10/26 19:00[web全体で公開] |
😶 『ガンダム』は娯楽作品であって、御大層なものでない、って富野はいつ言ったんだっけ TRPGはゲームである。それも、競技でもなんでもない、創作ゲームである。 ゆえに、のめりこみすぎたり人生をかけすぎるのは格好いいとは思わない。 わたしだって、やりたいことはいっぱいあるから、ほどほどにしてる。 詩作やお絵描きや音楽だってやりたいし、もっとたのしく女子女子するのもまだまだ修業要る全て表示するTRPGはゲームである。それも、競技でもなんでもない、創作ゲームである。 ゆえに、のめりこみすぎたり人生をかけすぎるのは格好いいとは思わない。 わたしだって、やりたいことはいっぱいあるから、ほどほどにしてる。 詩作やお絵描きや音楽だってやりたいし、もっとたのしく女子女子するのもまだまだ修業要るし、 抗争という名の人生という名の戦争に勝たねばならないから。 論文審査じゃあるまいし、しんどかったら、「手抜きます」って言ってもいいんだよ。 論文審査は手抜くなよ。 あと、部屋は時期決めて掃除とかしろよ、気分めっちゃよくなるから。じゃないとなんにしてもやる気落ちるぜ?
| ポール・ブリッツ | |
| 2020/10/26 17:50[web全体で公開] |
😶 うーむ いったいみんな、「どこまで決定して」オリジナルシナリオを作っているんだろう、と考えてしまう。 まず、自分がオリジナルシナリオをやるときは、 BGM……流さない。そもそも曲を知らない。 イラスト……出さない。そもそもまともな絵が描けない。 地図……その場でオンセンの機能を使って即興で書全て表示するいったいみんな、「どこまで決定して」オリジナルシナリオを作っているんだろう、と考えてしまう。 まず、自分がオリジナルシナリオをやるときは、 BGM……流さない。そもそも曲を知らない。 イラスト……出さない。そもそもまともな絵が描けない。 地図……その場でオンセンの機能を使って即興で書く。 ランダムエンカウント……手間ばかりかかるわりにプレイを停滞させるだけなので基本的にやらない。 ハウスルール……作らない。作ったとしても、まったく同じ状況が二回あるわけがない、と考えるので、作った端から忘れる。 といううえで、そのかわりにアドリブというかその場の思い付きをしゃべってしゃべってしゃべってしゃべってしゃべる、という感じでイベントを連続させて場をつないでいくのだが、やっぱり異端なアプローチなんだろうか。 GMが何を楽してるんだ、というかもしれないけど、GMが楽して何が悪いのか、と思うしなあ。 基本的にシナリオを文章できっちりまとめるというよりは、場面ごとのイメージをメモして、場面が変わったらそれを片手に話を半即興で作る、というのが主だし。(だからわたしのオリシで、同じシナリオをもう一度かけてくれ、といわれても不可能である。PCが違えば話も展開もまた違ってきて当然だ、と考えるものである) GMというものはそういうもんだ、と思って温泉でセッションをGMとして265回もやってきたわけだが……。 もっとそのう……なんというか、GMはもっと気軽にやっていいものじゃないのかな、と思うであります……。
