ぱむださんの詳細
TRPGオンセンのユーザー「ぱむだ」さんのプロフィール紹介ページです。
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プロフィール
自己PR
「箱庭双世」をきっかけにTRPGに出戻ってきました。 少人数の軽いシステムが好きです。 https://profcard.info/u/3KfZNkWfaChAPQL12um4uJ9w6nr2
GM・PL傾向
GM
ゲームマスター寄り
PL
平常時のお誘い受け可能な時間帯(あくまで目安です) | |||
|---|---|---|---|
| 朝 | 昼 | 夜 |
平日 | 〇 | 〇 | |
土曜 | 〇 | 〇 | |
日曜 | 〇 | 〇 | |
所持するルールブック (107)
タイムライン
| アルシェス⇒ぱむだ | |
| 2026/07/14 11:32[web全体で公開] |
| ぱむだ | |
| 2026/07/01 20:41[web全体で公開] |
😶 成し遂げろ、完璧でない俺たちの力で。「Follow」 ドラゴンを倒せ。疫病の治療法を見つけろ。移民惑星を開拓しろ。 # Follow -共に成し遂げること、あるいは仲違いをすることについてのTRPG- Followはとてもシンプルなゲームシステムで、一晩で終わるくらいの短時間のセッションで、恐るべき難問や偉業を仲間と共にやり遂げる(あるいはやり遂げられない)ドラマを楽しめるTRPGです。 ## シンプルで短時間? Followのプレイのフローは、非常にシンプルで頭に入りやすいです。 いくつか用意されている「クエスト」から1つを選び、プレイヤー間で手番を渡し合いながらクエストを解決するまでをロールプレイする。どんなクエストでも、必要なのは「3つの試練」を決めて解決することだけ。 すべてのクエストに発想のきっかけになるキーワードや提案例が豊富に用意されています。もちろん自由な発想は歓迎されますが、それができない時も「これをやりたいな」と用意された言葉を一つ選ぶだけで、豊かな物語が転がっていく優れた構造です。 この骨太でシンプルな構造により、シナリオなどの事前準備も不要で、時間を掛けずに壮大な冒険を描くことが可能になっています。 ## 恐るべき難問や偉業? Followのクエストはどれも壮大で、命がけで挑む価値がある難関です。 クエストは冒険の指針を決める大事なものですが、冒険の内容は想像力が及ぶ限りいくらでも好き勝手にアレンジできます。 分かりやすいものだと、「ドラゴン」というクエスト。天を焦がす業火を吐いて王国を脅かすドラゴンを倒すために冒険に出る、という内容になるでしょう。でも、王国じゃなくていいし、ドラゴンじゃなくてもいいし、脅威が火じゃなくてもいいのです。 たとえば航海中の船を沈めるクラーケンを退ける、海の彼方から現れて東京タワーをへし折りに来る大怪獣に効果のある化学兵器を作り出す、満月の夜に人を襲う狼男を捕まえる、全てが「ドラゴン」のクエストで遊べます。 用意されているクエストには、「ドラゴン」以外にも以下のようなものがあります。 * **キュア**...人々を苦しめる疫病や呪いに対抗する方法を見つけ出す。 * **ターフ**...縄張り争いに勝利し、自分たちの勢力を伸ばす。 * **ショウ**...演劇やコンサートなどを華々しい成功に導く。 * **ブレイクスルー**...世界を変える発明を成功させる。 ## 仲間と共にやり遂げる、あるいはやり遂げられない? 仲間とはしょせん他人であり、団結とは時として簡単に崩壊するものです。 FollowのPCたちはゲーム開始時点で、それぞれに対して「相手に求めているのに、満たされないもの」を抱えます。実力を認めてほしいとか、聖剣を譲ってほしいとか、恋人と別れてほしいとか、それは秘めていてもいつかは火種となるものです。 クエストの解決にひた走るうちに、いつしかそれは表面化していきます。火種を抱えながらも仲間と共にやり抜くのか、内なる不満によって避けられない衝突が訪れるのか……それも含めてFollowの楽しみ方です。 # Followを遊ぶには ## GM不要のナラティブTRPG Followは**GMレス**のTRPGです。 参加者は手番ごとにシーンを作り出し、ロールプレイで物語を進めます。試練が終わるごとに全員で以下のような「投票」を行います。 * この試練に対して、PCの立場から見た不満や不安があれば「赤い石」、なければ「白い石」を1つずつ袋に入れる。 * 全員が石を入れたら袋から石を2つ取り出し、その色の組み合わせで結果を見る。 この結果によっては、試練が失敗したり、PC間の不満や行き違いが表面化し、クエストは思わぬ展開を迎えるでしょう。 ## 必要なもの ルールブックからクエストを選び、参加者で肉付けしながら遊ぶ形式なので、事前の**シナリオ等の準備は不要**です。 プレイ人数は3~5人を想定していますが、2人プレイ用の特殊ルールも収録されています。 ダイスは使用せず、唯一のランダマイザが上記の白い石と赤い石です。 プレイ時間は**2時間~3時間**程度です。 ## ルールブック ルールは英語ですが、非常に考え抜かれたシンプルな構成のPDF+洗練された読みやすい文章なので、翻訳ツールでストレスなく読めます。 ルールのpdfは専用のショップや、itch.io上で販売されています。 https://lamemage.itch.io/follow また、無料版の「Follow: A New Fellowship」も公開されています。収録されているクエストが制限されていますが、通常版と同じように遊べます。 https://lamemage.itch.io/follow-new-fellowship --- 参加してたDiscord上のTRPGイベントで好きなシステムを紹介する場所があったので、それ用に書いたやつをここに残しておきます!(md記法なのはそのせいです) Followはいいぞ!
| セス・メイソン(CoC7PC名)⇒ぱむだ | |
| 2026/06/29 12:54[web全体で公開] |
> 日記:ルルブが高いという話 コメント失礼します。 個人的にはTRPG書籍は殿様商売感が原因な気がします。 書籍管理している会社のサイトに行って、 こういう書籍が欲しい、まで定まっているなら、 それしか無いのだから価格に文句は言えません。 ただ、明らかに価格ありきでページ数を補っているような書籍は得られるものが少ないので高く感じます。 「これだけの情報が詰まってるからお買い得だよ!」という広告力等の商人気質が今のTRPG書籍には圧倒的に足りませんね。 第三者の動画を見て自分も買えばそうなると勘違いして、卓主催者/卓参加者は別、という視点が欠けやすいのも見る人が見たら裏切られたと感じ、買い控えが起きる要因のひとつな気がします。
| ぱむだ⇒カシア | |
| 2026/06/28 11:06[web全体で公開] |
> 日記:あまりにも機械がつかえない Discordはともかく、Twitterのまともな検索に関しては仕様みたいでして… 普通の検索はかなりつかいにくくなっているみたいですが、「TRPG好きと繋がりたい」タグなどのハッシュタグを活用してみるのはいかがでしょうか? https://x.com/search?q=%23TRPG%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84&src=typed_query&f=live ※ハッシュタグを思いきり間違えていたので再投稿しました、すみません
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/06/27 02:05[web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「マイナー海外TRPG総合」の参加が承認されました。
| Kei⇒ぱむだ | |
| 2026/06/26 21:02[web全体で公開] |
> 日記:ルルブが高いという話 「○○でやれよ!」みたいな方々だってどうせメジャーなタイトルしか遊んでいないので、と思えば、笑ってかわせるかしら。まあね、エクリプス・フェイズの日本語版ルルブはちょっとお高いとは思いますけれど(それでも物理版は適正と言える価格かしら。
| パスタ⇒ぱむだ | |
| 2026/06/26 11:30[web全体で公開] |
> 日記:ルルブが高いという話 どうも、CoCのファンタジーハウスルールと称してRuneQuestを導入してCoCプレイヤーを引き込めないか検討しているものです() CoCやRuneQuestのBRPって汎用性が高いんでどの設定でも応用が効くのが論争の一因かな?と個人的に思っています。私は普段ソードワールド2.5とかをやってるので、剣と魔法のファンタジーの戦闘ものをやるならぜひともソドワに来て欲しいな~とはつい思っちゃいます。CoCって汎用性のあるシステムが土台ですけど戦闘に特化してるわけじゃないですからね。 でも、海外では圧倒的にD&Dがマジョリティなんで、海外から見たら「それD&Dのシステムのフレーバーで良くね?」になるんでしょうね…
| お賽銭入れ⇒ぱむだ | |
| 2026/06/25 21:08[web全体で公開] |
> 日記:ルルブが高いという話 少なくとも原作がシェアワールドで、色んな著者が好き勝手やっているクトゥルフ神話で「~やるなら別システムでやれ」は割と普通に的外れですよね。原作がフリーダムですから。
| ぱむだ | |
| 2026/06/25 19:17[web全体で公開] |
😶 ルルブが高いという話 以前、海外のインディーTRPGのシナリオに「エクリプス・フェイズの世界観で遊べるシナリオです。エクリプス・フェイズ高いんでこのシステムでも遊べるように書きました」とぶっちゃけられてる奴を見たことがあります。 そんなに高いんかエクリプス・フェイズ…とちょっと慄いたんですが(コアルール普通に買う分には別にそこまでじゃないです、安くはないけど普通です)。 私はあまり詳しくないんですがCoC(CoCそのものというよりCoC界隈に関する特有の)関連の議論で、「その世界観やりたいなら○○でやれよ」というのを何度か目にしたことがあります。つまりCoCで巨大ロボとか異能とかファンタジーをやるのは(それをやるためのシナリオを売り出すのは)どうなの、システムが用意した世界観で遊ぶべきじゃないの、という話だそうです。 CoC自体が歴史のある「大きな」ゲームなのもあり、最近よくあるような固定されたソリッドシチュエーションを遊ぶTRPGでは絶対ないのと、広くクトゥルフ神話という題材自体が色々なジャンルと一緒に楽しまれてきたものなので、この手の議論って言えば言うほど言ってる側が見苦しいな…というのが私としては正直な感想です。 それ言い始めると今の日本で日本語で手に入るTRPGで戦国時代を普通に遊べるシステムって言われたら間違いなくCoC(比叡山炎上)はそのひとつとして挙がるよな…戦国時代サプリがない他のシステムでやったら怒られ発生するのかな…とか、ヴィクトリア朝ロンドンをエモクロアで遊んだらCoC(ガスライト)でやれよ!って燃やされたりするのかな…とか、怪異と公的機関の秘された戦いをシノビガミでやったらCoC(デルタグリーン)でやれよ!って怒られたりするのかな…とか思うんですが、たぶんそうはならないんですよね。 これにどんなに理屈をつけても、結局はどこまで行っても「気にくわない奴がやることならなんでも気にくわない」の域に足を突っ込んでるように見えて、「なら○○でやれよ」はちょっとこう……同じ趣味を楽しむ他人が、その人個人の感性や環境で何を楽しいと思ってどんな風に遊ぶのかを理性的に尊重している人の言動と受け取るのは難しいスタンスだと思います。もちろん、望んだ時に望んだように理性的でなくなるのは個人の自由ですが! それはそれとして、なんで「○○でやれよ!」とちょっとびっくりするような剣幕で言う人がいるかというと、これはなんとなく分かる気がします。 要はCoC以外のゲームをやってるように見えない、興味を持つように見えないTRPG者がなんとなくイヤなんだろうなっていう… だから他のタイトルに興味を持てる人、やりたい遊びに合わせてタイトルを選ぶ人、TRPGに興味を持ってルールブックを購入できる人じゃない人間をふるいにかけたいって気持ちがどこかにあるんじゃないかなあ、とか。 私としては、一緒に遊ぶわけじゃない人がどんな遊び方してたっていいと思うんですが…とりあえずTRPGのルルブは買ってほしいんですよね多分。それもいろいろ買う人が増えてほしいんですよね。何なら自分とは遊ばなくてもいいから、好きなシステムで遊ぶ人は増えてほしいですよね。そう思うのは仕方ない気もします。ここまで突き詰めると「ルルブを買わない」という層へのぼんやりとした拒否反応が根っこにはあるのかも。 個人的には異能モノ・ロボットものみたいなくくりを色々なゲームで(そのゲームならではの形で)遊ぶのはどんどんやりたいしやってほしいし、それどころか、TRPGの各タイトルの世界観って具体的に、魅力的に設定されているものがたくさんあるので、他のTRPGの世界観を好きなシステムで遊ぶ(コンバートするのでも、そのシステムで最初からシナリオなりレギュレーションなりを書くのでも)のも当たり前になってほしいなと思います。 冒頭の例のような、あのシステムはルルブが高いからこのシステムで遊べるシナリオを、とかもまあ…無断転載データで遊ぶとか違法DLで遊ぶとかじゃなければ批判されるようなことじゃないはずですよ、本当に。貧乏がばれるのは恥ずかしい気がしますが!
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/06/17 14:17[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ぱむださんは08月06日21時00分に開始予定の新しいセッション: 【AFF2版】【定期テキセ卓】ソーサリー!キャンペーンを作りました。 //trpgsession.com/session/178167345652PaMuDa
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/06/12 13:32[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ぱむださんは08月01日00時00分に開始予定の新しいセッション: 【AFF2版】【ディレクター募集】AFF2eで遊びたいです!を作りました。 //trpgsession.com/session/178123875775PaMuDa
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/06/12 06:47[web全体で公開] |
システムからのお知らせ コミュニティ「レゲー部」の参加が承認されました。
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/06/09 08:55[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ぱむださんは07月27日21時00分に開始予定の新しいセッション: 【マモノスクランブル】【ルルブ無し可】爆弾に生きがいはないを作りました。 //trpgsession.com/session/178096295354PaMuDa
| どらん⇒ぱむだ | |
| 2026/06/05 18:36[web全体で公開] |
こんにちはとはじめまして。 色々検索してみて、「GURPS」を一緒にやってみませんか? ただオンライン上でも場所の提供はできませんが。
| ぱむだ | |
| 2026/05/25 20:55[web全体で公開] |
😶 虐殺とか組織犯罪をした奴が行くところってなーんだ?「Lugares en Llama」 「Lugares en Llama」は、被告人の入廷から始まるTRPGで、被告人とはまさにあなたたちPCのことです。 被告人は間違いなく有罪です。それも集団強盗殺人、ヤクザの抗争、虐殺など、少なからぬ人たちを恐怖に陥れるような恐ろしい罪を犯しています。 死に値する罪を犯し、捕まったPCたちは、これからどうなるのでしょう? それはすべて、裁判が決めます。ここは法治国家なのですから! このゲームの一番の特徴は、メインのロールプレイは全て『回想』という形で行うところです。PCたちは法廷にいながらにして、かつて自分たちが犯した罪を追体験し、それがもたらした恐怖や喪失をその目に焼き付けた証人が入廷するのを見守ることになります。証人がPCたちの「死を望む」証言をするのか、「生を望む」証言をするのかはそこまでの回想次第です。 ここで面白いのは、証人が「生を望む」ことが必ずしも良い結果にはつながらないということです。このゲームの結末において、PCが『免罪される』ことは絶対にありません。PCたちは確かに罪を犯し、今裁かれようとしているのです。 裁きの場でPCたちが確かに傷つけたはずの人物が「有利な」証言をするたびに、PCは「有罪ポイント」を失います。これによって犯した罪は軽くなるでしょう。それはつまり、どういうことかというと… 「そのPCは大悪党になりえない、チンケな小物だった」 ということになってしまうのです。 たまたまとんでもない罪を犯してしまっただけのチンケな小物なんて、刑務所に送られたあとはうまくやっていけません、そうでしょう?やるならとことんやりましょう。一つの悪事を擁護しようがないくらいとことん突き詰めると、有罪判決後に脱獄できる確率が上がります。まあ、やりすぎると即刻死刑になるかもしれませんけど… PC同士の関係性もこのゲームの大事な要素です。 同じ罪を犯したPCたちは、複雑な感情で結ばれています。それは罪を犯し、裁きの場に立ち、自分たちのこれまでの悪行を振り返ることでより確固たる、掛け替えのないものになっていきます。 「今思えば、あんたに認めてほしかったから、あんな馬鹿げたことをしたんだ。笑っちまうよな。あんたはあんなに俺を信頼してくれてたのに……」 回想シーンを経て絆を昇華できれば、二人で手を携えて地獄に行くことも怖くないかもししれません。具体的には判決後にダイスを融通し合い、たとえば二人で脱獄したり、死刑になりそうなやつを助けたりできるようになります。 「組織犯罪をして裁かれるPC」というショッキングな設定ですが、回想でドラマを語り、絆を見つめ直し、その後に続く人生を綴る、とてもドラマチックで物語性の強いTRPGです。 いつか遊びたいなー!
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/05/15 07:05[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ぱむださんは07月06日21時00分に開始予定の新しいセッション: 【エモクロアTRPG】星島の奇跡を作りました。 //trpgsession.com/session/177879632193PaMuDa
![]() | システム⇒ぱむだ |
| 2026/05/15 06:45[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 ぱむださんは07月05日13時00分に開始予定の新しいセッション: 【ほうかご探報】【ルルブ無OK】その石段は硬く冷たいを作りました。 //trpgsession.com/session/177879511304PaMuDa
| ぱむだ | |
| 2026/04/27 16:44[web全体で公開] |
😶 初回し未訳TRPGでシナリオも自作という無謀 遊んだこともないしルールの把握も不安な英語のTRPGなんですが、遊ぶに際してシナリオを自作せざるをえなくなりました。 というのも、サンプルシナリオが三部作の第一話で…内容的にもまあ冒険としては楽しいんですが、ストーリーの点からは明らかに続きがないと据わりが悪い話で、続きは有料シナリオっていう… 「いくらなんでもあくどくないですか!?」 と海外TRPGに慣れた人に漏らしたところ、 「海外TRPGにはよくあること」 と返されました。 聞いた話では今話題のヴァンパイア:ザ・マスカレードの旧版の付属シナリオなんかもひどいもので、キャンペーンの導入部分くらいしかなかったとか…そしてキャンペーンは別売りというのもおなじみの手口のようです。 はじめて遊ぶ人がルールと楽しさを把握できるような短編シナリオがだいたいついてる日本のTRPG環境に慣れてると、こんな仕打ちは理不尽に思えてきますね… とはいえこのゲームはシナリオを作るのが簡単になるように工夫されたシステムが随所にあるタイプなので、作るぞ!と思い立って3時間くらい集中すれば形になるくらいの内容ではあったんですが。









