水無月彦丸さんがいいね!した日記/コメント page.48
水無月彦丸さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/07/29 20:41[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2025/07/30 12:16[web全体で公開] |
😶 SW2.5『ココロ ―星の欠片とホムンクルスの詩―』 セッション中にプレイヤーから出た一言: 「このお話も烈火なる貴婦人短編集CPのお話なのかしら」 「毎回このクオリティの短編集って……やばくないです?」 「最強すぎるのだわ……っ」 いやほんと、ありがたいお言葉…!💦 このメンバーでのセッションが楽しすぎて、「もう一回やりたい!」ってノリ全て表示するセッション中にプレイヤーから出た一言: 「このお話も烈火なる貴婦人短編集CPのお話なのかしら」 「毎回このクオリティの短編集って……やばくないです?」 「最強すぎるのだわ……っ」 いやほんと、ありがたいお言葉…!💦 このメンバーでのセッションが楽しすぎて、「もう一回やりたい!」ってノリで始まった今回のおかわり卓。 現在進行中の「烈火なる貴婦人短編集CP」の第7話にあたるので、ネタバレは避けつつ、ふり返りを綴ってみるよ。 ◆「ムダのないエモ」だけを抽出した構成 参加者のひとりが、今回のシナリオをこう評してくれた。 「シナリオ構成もいさぎよかったですねw」 「めんどくさかったりノイズみたいのはスパッと切り落とされて、上澄みのエモエモ部分のだけ抽出された逸品」 いつもは“足し算型”でシナリオを作るタイプなんだけど、今回はちょっとだけ“引き算”を意識。 4時間卓って制限がある中で、「感情を選ばせる一点」にすべてを集中させた感じ。 途中で「もう4時間くらいやった気がする!」って声が出たのも、物語の“密度”と“選択の余韻”が効いていたからかも。 ◆なんでこんなに満足感が高かったのか? 要因を3つにまとめると… ① 構成がシンプル&濃い シーン数は少なめだけど、ひとつひとつに情報・感情・テーマをギュッと凝縮。 ② 無駄をとことん削った 戦闘、探索、会話、情報収集――すべてが意味を持っていた。 “高濃度エスプレッソ”みたいなシナリオだったと思う。 ③ 終盤の「選ばせる」が効いた ただ選択肢を用意するだけじゃなく、それまでの物語を振り返る時間を自然に作れた。 だからこそ、短時間でも“深く遊んだ”って感覚が残ったんだと思う。 ◆選ばせる物語の強さ どっちを選んでも正解。どっちでもTRUE END。 けれど、だからこそ、君たちが「何を信じて」「何を託したか」が物語の芯になって、その選択が唯一無二の結末をつくった。 尊くて、静かで、そして強い未来だったよ。 ◆そして…まさかの3杯目 はい、自分で自分の首を締めました(いつもの) アオハル三部作、最終章やります。 タイトルは『焚火』。 焚火の灯りのもと、心と心を照らし合うようなセッションになる予定です。 今回は、シナリオは“ほぼ存在しない”と言ってもいいかも。 あるのは、焚火の炎と、君たちの言葉だけ。 “自分の心”で、“誰かの心”に触れていく。 このメンバーだからこそ見られる、静かで優しい夜の物語になるはず。 ◆また、続きを見せてください 焚火の灯が消える前に。 まだ語っていない“心”があるなら―― 続きを、君たちのセリフで紡いでほしい。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/30 19:36[web全体で公開] |
😆 【雑記】お嬢さまことば・実践編【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前、Keiお嬢さまにお教え頂いた本が御座いまして。 『お嬢さまことば 速習講座 改訂版』と云うんですの。 つい昨晩、久し振りに開いてみたのですけれど、大変素敵な内容なので、わたくしも少しだけ実践してみました。 『すみません の 禁』 これは『すみません』ということばを使わず、その代わり『恐れ入ります』や『どうもありがとう』といったことばに置き換えるというものです。 わたくしはお嬢さまでは御座いませんが、本日のお客様はご婦人、即ちお嬢さまでいらしたので敢えてそうさせて頂きました。 すると有難いことに話も弾み、不躾ながら申し上げますとご契約頂けたのですわ。 えぇ、えぇ。 勿論、わたくしのお嬢様レベルはきっと初級で御座いますから、この文にも何かと誤用も在りましょう。 でも、どうか広いお心でお読み頂けたのなら幸いに存じますこと。 かしこ
| グランドトライン0 | |
| 2025/07/30 20:48[web全体で公開] |
😆 最近のスタリィドール・ダブルクロス・マギウス・ストラトシャウト感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近ダブルクロスの上級ルルブを手に入れて、ようやくDロイスやSロイス使えるなと思っているグランドトライン0です。 ここ最近、卓参加が多くて感想が溜まっていたので一気に書き上げます。 ・スタリィドール「後悔を買う」 今回は継続PCとして、ルビーのサムライガール「ミラロクサーヌ」で挑んだ少しシリアスなシナリオ。 ある人形師の亡くなった妻をモデルにした星人形をめぐる物語。 全員がレベル2だったので、メインは問題なくクリア。 ただ1サイクル目の改編でミラが暴走して火でゴリ押しを実行しようとしてしまい、仲間が静止する羽目に(笑) しかし、2サイクル目の改変ではその反省を生かして苦手判定で冷静に対処。仲間をリスペクトしたエモいシーンでした。 だが、クライマックスでの相手のスキルがレベル2相手とは思えないものだった。 その1「折檻」 ダメージを与えた上に移動した直後に追加ダメージ(必中)を与えるスキル。 敵の攻撃力が2D6で追加ダメージが1~2D6。つまり最大で24ダメージ受けることになる。 このゲームの初期体力は16~18、一番頑丈なのでも20。さらにレベル2の時点では体力成長はないので、このスキルだけでもオーバーキルの可能性があるのである。 さらに…… その2「無慈悲」 浄化されてないマスの数だけダメージが上昇するスキル。 クライマックス開始時点では最低でも6マスは残っているので、+6の固定ダメージがあるということ。 前の「折檻」と合わせると最低でも(2+6)+(1+6)=15ダメージ、最大で(12+6)+(12+6)=36ダメージ食らうことになる。 ま さ に 無 慈 悲 ! 敵の指定特技を持っていないメンバーが多かったため。一撃で壊滅状態に陥る。 それでもダイヤモンドのキャラによる援護防御や、やられたキャラが食いしばって体力1復活をしたので、何とか追い詰めたものの…… ラストターン、残りあと少しというところで…… PC1(自分)「外しました!」 PC2「ダメージ足りません!」 敵「終わり!閉廷!」 ……というわけでシナリオ失敗となった。カタストロフィ表なんて初めて振ったぞ! とはいえみんなエモかったのでこれはこれでいいセッションだった。雪辱戦できるといいなぁ。 ・ダブルクロス「Under The Scarred Moon」 学園が舞台ということで参加しました。 そしてこいつの出番だとばかりに継続PCとして、ヒーロー気取りの明るいお調子者「鶴岡 光理」を投入。 吸血鬼なヒロインに献血されたり、支部長を委員長呼ばわりしたりでちょっとおばかなロールプレイを楽しみました。 それでもゾンビ防ぐためにバリケードをバリバリ作ったり、後輩の友達を助けたり、クライマックスでは敵の無限再生を封じたりで大活躍。 「お前のインチキチート能力をぶっ潰してやったぜ!これでもう無限コンティニューは出来ねえな!」 この決め台詞好き。 メンバーに範囲攻撃持ちはいなかったものの、盾役が雑魚殲滅スキルを持っていたおかげでボスただ一人に。 後は全員で全力攻撃で無事にトドメを刺して事件解決。 なお、この際にヒロインに目を付けられてしまい、転校生として入ってきて、前回の幼馴染みヒロイン(兼ボス。ソラリス・オルクス持ち)との修羅場の予感で締めとなった。 ・マギウス「入門! リナの魔法教室」 まさかのマギウスの募集に思わず参加。 魔法教室はソロで一度やったことがあったけど途中でやめたため、完全にプレイしたのは今回で初めてとなる。 作成したキャラクターはフード貧乳少女魔法使い「シェリー・ガウディウム」 メンタル寄りのバランス型で、適性は黒魔術(攻撃型)。 担任は原作の主人公のリナで、割とレベルは上がるが、貫徹講義でHPもガンガン減り続ける。 おまけに中間イベントでも活躍して体力スキルが上がるが、やっぱりHPもガンガン減り続ける。 あとどういうわけか呪文修得と試験に失敗することが多い。 夏休みのボーナスイベント手前でいったん中断。ルルブを読み直して対策を練る。 そして後半ではHPとMPを上げつつ、マイナー魔法「黒影夢(ヴン・ガ・ルイム)」を修得。 魔獣を召喚して、相手の生気を吸い取るという結構えげつない魔法。 その後も水着で寒中水泳して溺れ、苦戦しつつも必修魔法、試験を合格。 最終試験も手こずりつつも無事突破。なおHPは初期の30から12まで減っていた。 「さて、長く休んだ後は旅に出るわよ!世界はアタシのためにあるってね♪」 修得魔法は以下の通り。 ・精霊魔術・土 地精道(ベフィス・ブリング)トンネル掘る魔法 爆裂陣(メガ・ブランド)広範囲に土を巻き上げて攻撃する魔法 ・黒魔術 破砕鞭(バルス・ロッド)闇の鞭で攻撃する魔法 黒妖陣(ブラスト・アッシュ)対消滅で相手を消す魔法 ・黒魔術・呪術 黒影夢(ヴン・ガ・ルイム)魔獣を召喚して襲い掛かる魔法 飛行バリア魔法、翔封界(レイ・ウイング)も修得できれば便利だったが仕方ない。 それでも自分の育てたマイキャラは愛着がわくものだ。マイナー魔法覚えているならなおさら♪ ・ストラトシャウト「煌めきのスリーポイント」 久々となるストラトシャウト。 今回は新規キャラとして今までやってこなかったキーボードの留学生「クレイン・ジェンキンス」(18歳3年女子)で2番手の部長となった。 留学生という設定でも色物だが、今回のボーカルがなんと部活の担任教師(64歳男性)というさらなる色物がいるという事態に! でも大人でしっかりとしたキャラだよ。 ついでにバンド名がランダム表と相談の結果「クラマー・トマ・フォーク・ミサイル」に!「トマ・フォーク」なのがミソ! クレイン自身もお喋りで行動力のあるキャラで、2年の発起人ギターとおとなしめのベースをぐいぐいと引っ張っていく。 個人的にベースの子がことあるごとに長身のクレインの背後に隠れるのが可愛かった。 他メンバーがコンディション(MPみたいなもの)を溜める中、自分は色々な不幸があり全く溜まらない。 主に金欠設定が原因で(笑) (ステージ用のマネーがバイトで賄えないデス…) (ライブ衣装に力入れすぎてマネーがないデス…) だが、ライブ本番では1ラウンド目でコンディションを溜めて、2ラウンド目で必殺技フレーズバーストが炸裂! 攻撃しつつも回復で周りのメンバーをアシスト!無事にターゲットに想いを届けました。 ちなみにタイトルから察した人もいますが、今回は怪我でバスケットボールが出来なかった選手を応援するのが木時のシナリオだった。 そして途中でバスケ部の担任教師(バンド担任の友人)が登場するのだが… GM「こちらが担任の安東先生ですw」 PCズ「名前まんまじゃねーかwww」(イラストはAI作成でそれっぽいですが似てません) 多分このセッションの中でバンド名と並んで大爆笑したシーンだと思う(笑) さて、今はスタリィドール「思い出の国」に参加中。 アレクサンドライトの無感情キャラの「カロレッタ」と従者の羊の妖精「ソナチネ」で主人の過去にダイヴ中です。 従者ルールは初体験だが、果たして今回は上手くいくのか? あと今後の予定としては「スチームパンカーズ」か「リヴァルチャー」のセッションを開催しようか考え中です。 シナリオはまだできてない段階だけど。 「ダブルクロス」と「ヤンキー&ヨグ=ソトース」のシナリオも考え中だがこちらは全く。 まあ、気らくに行きましょうか♪
| ミドリガニ | |
| 2025/08/02 02:25[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】蛮族闘技場への挑戦!!【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:Yanagiさんによる卓感想です。 早速頼れる仲間たちのご紹介より参ります!! ヒバタラ@あめふりさん ディアボロ男性のフェンサー/スカウト。 面倒見の良いアニキ肌。 《必殺Ⅱ》+《斬り返しⅡ》でまさに見敵必殺。 ローウェン@シンさん ケンタウロス男性のバトルダンサー/ウォーリーダー。 凄まじい回避性能を誇る寡黙な武人。 《挑発Ⅱ》と《薙ぎ払いI》や《斬り返しⅡ》を駆使して華麗に戦場を舞う戦舞士の鑑。 ブレードスカートを巧みに使いこなしていた。 アズ@尸さん アルボル女性のプリースト/ドルイド/セージ。 ぽやっとしていて癒し系に見えるが中には一族を滅ぼしたメリアなど人族への憎悪が渦巻いているらしい。 ウイングフライヤーやマルチプルアクター/ジャイアントクラブなど支援の要。 ベスティアリ@Yanagiさん バーバヤガーの《制御》フェアリーテイマー/レンジャー/ドルイド。 一見、若人たちに文句タラタラだがもの凄く面倒見がいい。 魔女の火+【カオスブラスト】で恐ろしい被害を齎す。 ウェルギリウス@わたし ラルヴァ男性の青年。 蛮族社会の駆け出し下っ端属性。 トロール神聖戦士団戦での[忌むべき血]による押し込みが功を奏したのか、観客席のノスフェラトゥからちょっとだけ見直された。 Yanagiさんによる闘技場シナリオの蛮族バージョン。 その冴えは種族が代わってもなお健在。 ・・・どころか輝きを増しておりました!! 最初に戦ったのは魔動機兵エルトリアス、続いてはトロール神聖戦士団。 エルトリアスは下から順にだるま落とし、トロール神聖戦士団は最後は仁王立ちするダークトロールアデプトなど、どちらも素晴らしい戦いぶりでした。 GMを務められましたYanagiさん、プレイヤーのあめふりさん、シンさん、尸さんに感謝申し上げます。 そしてこれを読んで下さったあなたにも、ありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2025/08/03 15:56[web全体で公開] |
😊 【雑記】ギーク蟹と折り畳み【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『折り畳み』と聞いて「おっ、モルフェウスの話か?」と思ったあなたは通ですが、残念ながらDX3の話では在りません。 わたしはGalaxy Z Fold 4という折り畳みスマホを使っていた変態でして、この度その後継品であるGalaxy Z Fold 7に乗り換えました。 折り畳み状態が普通のスマホくらいの厚みで、Galaxy Z Fold 4に対して凡そ半分。 重さは約50グラムも軽くなり。 折り畳み時の折り目が本当に目立たなくなりまして。 技術の進歩は目覚ましいものだと感動することしきりです。 AI機能も充実しておりまして、例えば会話を全て自動録音の上文字起こしや要約までしてくれます。 流石に専門用語は間違えてましたが、それ以外は中々の精度で要約はほぼ完璧。 アップグレードしたカメラ機能も、接写時は自動で切り替わるなど驚かされます。 腕時計の方も乗り換えるので、使い心地が楽しみです。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2025/07/18 23:19[web全体で公開] |
😲 【雑記】電子書籍の魅力【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、『本好きの下克上』第五部Ⅷ巻を読んでいた甲殻類です。 わたしはTRPG のるるぶは勿論のこと、漫画、小説、エッセイに至るまで物理書籍派でした。 が、考えが変わってきたのがこの”本好き”によるものでした。 コピーシテペッタン……もとい、物語のキーアイテムの1つであるグルトリスハイトですが、主人公の持つものはタブレット端末型なのです!! そしてわたしは一度買った書籍を売ることが在りません。 つまり勿体無い!! 電子書籍は頻繁にセールやっていたりもしますし、加えて文字サイズの変更が容易なので大型タブで読むと視力の弱ったわたしでも大変に読書が捗ります。 紙の本の良さも知っておりますが、どちらも良い点がある、で良いではないですか!! 電子書籍が出てない本も沢山御座いますし。 そんな訳で、紙は勿論だけど、電子書籍も良いぞ!! というお話でした。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/07/19 15:45[web全体で公開] |
😶 小説は不人気ジャンルである 文字さえ書ければ誰でもできるという思い込みから敷居の低さを思わせますが個人的にヤバいくらい高いです。 まず知識人マウント。こっちは読みたいんじゃない、書きたいんじゃ。文句浮かぶなら成長願うアドバイスをくれ。助言くれた人はありがとう。 次に表記ゆれ指摘。正しくない日本語を機械が学習すると変全て表示する文字さえ書ければ誰でもできるという思い込みから敷居の低さを思わせますが個人的にヤバいくらい高いです。 まず知識人マウント。こっちは読みたいんじゃない、書きたいんじゃ。文句浮かぶなら成長願うアドバイスをくれ。助言くれた人はありがとう。 次に表記ゆれ指摘。正しくない日本語を機械が学習すると変換ミス連発で指摘されても治らない。正しい日本語に直してくれる地引AI登場が待たれる。 あとは不釣り合いな演出。見たかのような描写を文字で表現は経験しないと難しい。文字そのものに力はなくとも、誰が発したかでトラウマにもなる。 文字を書ける人は確かに多いけれど、 自分にしかかけない描写があることは以外と知られていない。 学校の激務は教員でないと分からないし、 介護職員の報われなさも介護施設に勤めてなければ分からない。 文句を形にして野に晒すことで始めて気づかれる問題があります。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/19 22:43[web全体で公開] |
😢 【雑記】 禍福は糾える縄の如し【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)良かったこと: お中元をお届けしたお客さまから、お仕事のお見積もりを頼まれました。 とても嬉しいです。 悪かったこと: 十数年前に大きなお仕事を頼んで下さったおじいさまが、今朝方亡くなられました。 この場をお借りしてお悔やみを申し上げます。 喪服のサイズが合いそうにないので、明日買いに行く予定です。 最後にお顔を見られれば、と思います。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/20 18:14[web全体で公開] |
😲 【雑記】ゲーミングノートとは【徒然/追記アリ】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)短距離ランナーである。 今日、Rog Strix G18 G814 JIR(GeForce RTX4070搭載のゲーミングノート)を所用で持ち歩き、1時間程度アニメを観て、その後ちょっとだけ文を打ったのだが、アニメ視聴後のバッテリー残量は既に15%!! 因みに、Galaxy tab s9 ultra なら、アニメを4本くらい観てもバッテリー残量は7割か6割より上をキープしていたように思う。 気になったので確認してみたところ、前者は容量不明なものの、動画再生で7.1時間のバッテリー持ちはすると書いてあった。 後者は11200mAh。 どうにもちぐはぐだが、パソコンのバッテリーに関してはそういえばバッテリー寿命が伸びる設定にしていたかもしれない。⇒どうもバッテリーに優しい『スマート充電』なる設定だったらしく、80%を上限に充電が止まっておりました。 なので、訂正しておこう。 ゲーミングノートとは、短距離ランナーなのかもしれない。🤔 最後までお読み頂きありがとうございました。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/22 16:49[web全体で公開] |
😊 【雑記】まごころを、君に【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんなタイトルを付けると『エヴァシリーズ……完成していたの!?』といわれそうだが関係がない。 Omoinotakeというバンドの『ひとりごと』という曲がある。 『薬屋のひとりごと』のエンディングに使われた中々素敵な曲である。 これをAIであるGEMINI(ジェミニ)さんに「Omoinotakeのひとりごとを聴かせて」というと、GEMINIさんの思いの丈を綴ったひとりごとを話されてしまう。(故にこのタイトル) では、曲の方を聴くにはどうしたら良いか? 冒頭に「YouTube Musicで~」とつければ良いことに最近気付いた。 AIを効率良く使うには、使用者の方も練度が必要らしい。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/07/22 19:38[web全体で公開] |
😶 【DLH】立ち絵描くぞ 全力は出したので切り替え。 デッドラインヒーローズという悪が各地でのさばる世界のヒーローをRPするTRPG。 今回はダイスの導きでキレたら記憶が曖昧になって気づいたら解決しており、存在しないヒーローに憧れるという割りと無茶なRPをします。 宇宙的存在が憑依の方が色々早そうですが、今回は逸般人の二重人格のエントリーでやります。 ダイスに縛られず自由にやってねとアドバイスは頂きましたが、設定をどうこじつけるかと考える時間が楽しい。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/23 16:53[web全体で公開] |
😢 【雑記】大きなお葬式【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)親戚のおじいさんのお葬式に行って参りました。 コロナ前の様に大きく華やかで、立派なお式でした。 おじいさんのお顔も拝見でき、とても穏やかでただ寝ているだけのようにも思えました。 会食の場では、お向かいに座られたご兄弟の方に話しかけ、暫し歓談しました。 出されたお食事も美味しかったです。 お骨を拾う時は箸を持つ手が震えて仕舞いましたが、和やかな良いお式でした。 この場を借りて、おじいさんのご冥福をお祈り致します。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/24 07:53[web全体で公開] |
😊 【雑記】置き土産【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今朝は久し振りに夢を見ました。 姉が、グレーの小さな小さな猫を飼っていて、呼べばどこからでも飛んでくるというのです。 感心していたら何だかミリタリーっぽいアクション映画みたいなシーンに切り替わってしまいましたが(謎) これもおじいさんの置き土産だったのかなと。 戦時中を生き抜かれたそうですから。 閑話休題、『行ってきますとご先祖に手を合わせよう』と聞いてどう思われますか? 「この国らしい祖霊信仰かな?」と思われるでしょうが、実はこれMrs. GREEN APPLEの『breakfast』という曲の歌詞だったりします。 最近のわたしのお気に入りです。 近年作のシャレオツな曲は余り聴かないという方もいらっしゃいますが、こういう曲も在るよ、聴かないのは損だよ!! というお話でした。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2025/07/24 09:10[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】セッションレポート『花束を君に』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~☀️ 9日連続12セッションという暴挙を敢行して、さすがにHPが赤点灯してきたはるるんです💦 今日で9日目最終日! 今回はその8セッション目── ばきんGMによるシナリオ『花束を君に』のセッションレポートをお届けするよ! ◆復讐という“歪んだ愛”でつながったふたり 「いい加減にしなさい! 死んで仇を取るなんて、バカな真似はやめなさい!」 依頼人の娘・ヴィオラが復讐のために死地に赴こうとした時、アイザックは思わずその頬を叩き、強く叱った。 TRPGで“キャラがNPCに手を上げる”って、やっぱり慎重になるもの。 でもその瞬間、感情が、状況が、すべてを突き動かしてしまった。 ヴィオラは「恋人を奪われた娘」 アイザック(本名:アイ・ナナセ)は「家族を奪われた娘」 どちらも、大切なものを突然失い、その痛みと喪失感に、深い影を落としていた。 だからこそアイザックは語る。 「私は……婚約者に嵌められて、家族を失いました。 自分の手で復讐するために、性別も名前も捨てました」 仮面としての“アイザック”が、真実の“アイ”として告白するその瞬間、ふたりの心は“憎しみ”ではなく、“愛の残響”でつながっていたんだ。 そして── 「これは、死ぬための復讐ではありません。 生きるための、復讐です」 この言葉は、ヴィオラの物語だけでなく、アイザック自身の心も癒やしていく“祈り”のようだった。 ◆“わがまま”が願いに変わる瞬間 「お願いです……あなたの協力をさせていただけないでしょうか? これは……私の“わがまま”です」 この台詞、実はその少し前のヴィオラの言葉と、きれいな対比になっていた。 ヴィオラ:「これは私のわがままです(だから誰にも頼らない)」 アイザック:「これは私のわがままです(だからあなたに頼らせてほしい)」 同じ「わがまま」でも、その意味合いは正反対。 利己的で孤独なものだった“わがまま”が、ここで誰かに支えられることを願う“勇気”へと昇華された。 これは、心を動かす“エゴの美学”だったのかもしれない。 ◆偶然ではない、“運命”の出会い このシナリオ、事前情報には「依頼人の娘が行方不明」としか書かれていなかった。 復讐がテーマになるなんて、まったくの偶然。 そこに登場したのが── 偶然にも「復讐」の物語を背負った男装の麗人、アイザック。 「性別と名前を捨てて、復讐を選んだ」 その過去が、単なるドラマチックな背景ではなく、“死に急ぐ者を命へと引き戻す”重みを持った言葉に変わっていった。 TRPGの神様って、本当にこういう運命的なめぐり合わせを仕掛けてくるからズルいんだよ……。 ◆「花束を君に」──想いを手向けた冒険の結末 ヴィオラが、恋人・トランの墓に捧げるために冒険者たちに尋ねた。 「皆さんの好きなお花を、教えてもらえませんか?」 ・ミネコのスノードロップ:「希望と慰め」 ・イシドールの白いバラ:「純潔と敬意」 ・シェラティナのルピナス:「いつも幸せ」 ・アイザックのガーベラ:「前進と挑戦」 これらの花は、ただの飾りじゃない。 ヴィオラの未来を照らす“光”だった。 誰かを倒すだけじゃない。 心を救い、その人の「明日」に寄り添っていく。 ──それが、このセッションの核心だったと思う。 そしてGMが即興で用意してくれた花束のカットインには、最大級の拍手を。 ◆明けゆく夜と、新しい朝と 戦いが終わり、ヴィオラは涙を流す。 ようやく、失ったものと向き合えるようになった彼女は、恋人の墓に花を捧げるため、一歩を踏み出す。 「でも、まだ少しだけ怖いんです。だから──皆さんの力を、貸してもらえませんか?」 夜が明ける。 まばゆい朝日が、未来への道を照らしていく。 ◆あとがき このセッションは、戦いよりも心の旅だった。 命を救うなんていう派手な展開じゃない。 ただ、“明日へ進む勇気”を渡すための冒険。 ヴィオラの物語に、アイザックという“鏡”が現れたこと。 その出会いが偶然じゃなく、運命だったと、私は信じてる。 ──これは、そんなお話。 花束を君に。 永遠に、色褪せない想いを込めて。
| はるるん | |
| 2025/07/25 11:23[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】セッションレポート! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ ヒカリ、ハルカ、アイザックが濃すぎたけど、他のセッションもちゃんと楽しかったよ♪ 長文書くのも…ちょっと飽き、いや、疲れてきたので、一気に感想いっちゃおう! --- ◆暴れん坊冒険者、リターンズ GM:imoさん 赤いペガサスを駆る騎士にして、政府の内部監査を担う監査院の長官── 音速の貴公子“エルネスト・フォン・リーヴェンヴァッサー”! 前回のセッションが盛り上がったおかげで、全3回のショートキャンペーンに! 今回は、丁稚奉公に出されたタビットの娘が行方不明になったところからスタート。 GMはちゃんと依頼料を提示してくれたけど、今回は2回目ということで、最初は無報酬でお願いすることに。 アイリス姫の直筆サインと1G(金で動く男用)を提示して依頼を頼んでみたところ、いい感じに乗ってくれてマジ感謝! > 「この賭けにベットするかは…君次第さ」 「分かった。…このガメルに免じて今回は乗ってやるよ」 ──これ、もう映画のワンカットでしょ? 結果的に、ただの誘拐事件では終わらず、上流社会の不正を暴く展開に! うん、今回もほんと楽しかった! ハンナの元気で素直な姿勢、 シンダーの皮肉屋なプロフェッショナル感、 ブラウの優雅さと芯の強さ、 ワンの誠実でまっすぐな魂。 そしてそれら全員を自然に支えるエルネスト。 みんなが仲間として“信頼しあってる”感じがして、ほんとに心地よかったよ♪ 今回のベストシーン: ワン・エイティが“爵位”(※メガネエルフのメイド)を断り、国王に「民を守れ」と忠告するシーン。 これはもう、名場面中の名場面! 次点: 国王からの褒美に「カレー」をおねだりしたハンナ。←尊い --- ◆炎に消える村 GM:べいろすさん わっかさんプレゼンツの“マス戦闘”を採用したセッション。 マス戦闘…面白いんだけど、疲れるのが難点💦 参加キャラは、中身おっさんのBBA戦士エスター(中の人:ナギさん)、投げグラップラーのおねえさん、そしてSW2.5初プレイのマギシュー・ナナシ。 もう、個性の塊しかいなかったセッションだったよ💦 今回のベストシーン: > ナナシ:「どうせなら、名前を付けてくれないかい?」 ヌーヴォ:「ポチ…」 エスター:「ああああ」 フリーデ:「ななし…ななじん…」 ヌーヴォ:「君は今日から…ポチ・ああああ・ナナシなんだなぁ?」 ナナシ:「分かった。僕はポチ・ああああ・ナナシだ」 ネーミングセンスの暴力に耐えられなかったw 次点: バケテールが化けてることに、最後まで誰も気づかなかったPCたち。← --- ◆村人クエスト GM:エナガさん 経験点1000点、所持金300G。LV1のただの村人が活躍するお話。 今回は……パーティー編成がアレすぎたかも? ハル(僕):シューター1/スカウト1 リリック:プリースト1 アレグロ:バード1 レオン:レンジャー1 ファイターもグラップラーもフェンサーもコンジャラーもいない! そんなパーティーで、なんとサハギン(改)と戦う羽目に…。 結局、GM裁定でバニッシュを通すたびにサハギンが弱体化していくギミックが入り、 HPを半分削ったところでNPCが駆けつけて戦闘終了! 正直、思うところはいっぱいあったけど…物語的にはめちゃくちゃ“アリ”だったと思う! 「勇気を出して立ち上がった村の子たち」感がすごくて、 普通の子たちが、命がけで石を投げて、泥爆弾をかいくぐって、神様に祈って、励まし合って、 「あと23発!」って空元気で踏ん張って……。 最後はNPCが来るまで、誰かのために立ち続けた。 これ、逆に言えば完璧な“村人活躍もの”だったのでは? 次回は所用で参加できなさそうだけど、たまにはこんな“大剣”もアリかも? P.S. 村人クエストで一番活躍するのは、今回不採用だった「バトルダンサー」だと本気で思ってる今日このごろ。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/25 16:01[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ノクトゥルム横断【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)過日のGM:べいろすさんによる卓感想です。 早速頼れる仲間達のご紹介より参ります。 カルム@ハマさん リカント女性のグラップラー/スカウト。 真面目で穏やか、両手利きと通常打を使い分ける達人。 今回は成長で【マッスルベアー】を引っ提げて登場、ボスのとどめに一役買った。 ステラ@もみじさん スプリガン女性のファイター/レンジャー。 明るくて気っ風のいい姉御肌。 ボスとの相性のため、今回は(戦闘では)巨人化しなかった。 ルーク@たこさん ルーンフォーク男性のマギテック/シューター。 冷静沈着、パーティーのダメージディーラー。 ドルミィ@べいろすさん 人間、男の娘のフェンサー/デーモンルーラー。 明るいムードメーカーで、今回はフェローとして参戦。 魔力撃メイスがボスに深々と突き刺さった。 エクセラ@わたし アビストランク女性のプリースト/ライダー。 お供のダウレスを連れ、ドレイヴェン様の道を説く。 <あらすじ> 妖精達の協力を取り付けることに成功した冒険者たち。 妖精達が取り巻きの多くを撹乱している間に、ついにボスのメデューサと対峙します。 的確に器用度ばかりを下げてくるメデューサでしたが、多勢に無勢。 何とか冒険者らの勝利となりました。 メデューサに穢された神殿は破壊し、捧げられてしまっていたメリアの男性神官の生首は、彼と親しかった妖精達が引き取ってくれました。 こうして呪術によって閉ざされた森は再び開かれたのでした。 おどろおどろしい森や、APNGと思われる美麗なアイコンなど、表現に凝った素敵な卓でした。 勿論、シナリオの方もバッチリ楽しめました。 状況的にプリーストは信仰が試されましたね。(* ’ᵕ’ ) GMをしたくださったべいろすさん、プレイヤーの皆様に最大の感謝を。 そしてこれを読んでいただきありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2025/07/26 23:13[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】第2話『ラーメン大好きコイケさん』感想日記🍜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)毎週月曜開催の『烈火なる貴婦人短編集CP』、第2話はその名も── 『ラーメン大好きコイケさん』! 今回は、この爆笑必至なセッションの魅力をトップ5形式で紹介! 🥇 1. シリアスを捨てた“全力ラーメン”シナリオ 「魔剣てぼ」「寸胴鍋ボス」「出汁になったコイケさん」── 最初から最後までラーメン一直線!フルスロットルなギャグ展開! でも、ふざけた見た目とは裏腹に、しっかり「探索」「戦闘」「ドラマ」が揃った“ふざけてるけど濃厚”な一杯。 笑って、戦って、最後には「うまっ……」ってなる、愛されるセッションここに爆誕🍥! 🥈 2. プレイヤーたちのノリの良さが異常(褒め言葉) 「喋るてぼ!?」「都会ってすごい!」 ツッコミとボケの絶妙な掛け合いがまるで即興コント大会! ・ニコ(前のめりアタッカー/飯テロ発信源) ・アッシュ(クール系と思わせてリアクション芸人) ・ポンポーノ(マスコット系メシマジ勢) ・ユリアン(清涼感ある知性派&支援) ・リリィ(「おもしれぇ女」って言う、おもしれぇ女) 出目ネタ、寸胴鍋ネタ、スープ発言──どんな素材も笑いに変えるスキルの高さ! 一緒にラーメン食べたくなるテンポと空気感、最高すぎ。 🥉 3. 戦闘がネタだけじゃない、ちゃんとガチ 「ファナ→エンチャ→斬り返し→変転フィニッシュ!」 寸胴撃破の連携が美しすぎて、ネタ回なのに戦術ガチ! アタッカー/支援/回復がかっちり機能してて、「このパーティ、ちゃんと強い」ってなるやつ! 🏅 4. NPC(コイケさん&てぼ)のインパクトが異次元 「出汁になった男」コイケさんと、「真理を極めよ…」と語るしゃべる調理器具・魔剣てぼ。 いやもうツッコミどころが過ぎる! でもその全部をノリと湯切りジェットと愛で乗り切るパワーよ。 完全に背脂チャッチャ系のシナリオ構成。 こってり濃厚、でもクセになる! 🎖 5. 最後はラーメンで満たされる物語、って尊くね? 魔剣も寸胴も迷宮も、全部はこの「一杯のラーメン」のため。 ポンポーノ:「ポーノの旅の目的は達成されたかもしれませんの!()」 リリィ:「満足」 ニコ:「都会ってすごい!」 ユリアン:「……はっ、夢中で食べ終えてしまった……!?」 魔剣てぼ:「どんどん食え」 アッシュ:「いや、お前が喋るんかい」 クッソ笑えるのに、最後には 「あぁ…みんなでラーメン食べてる……しあわせ……」ってなるんよ。 “世界を救わなくても、誰かを笑顔にできたら冒険は成功” そんな温かい余韻が心に残る、最高の〆──。 🛤️次回予告── コハネ峠のふもとに佇む静かな村。 突如湧き上がった奈落の気配が、 ひとつの駅と、忘れられた列車を呑み込んだ――。 失われた時間、歪められた風景。 そして列車に刻まれた、謎の残響。 試されるのは、仲間への信頼と、自分自身の覚悟。 古の機関が再び目覚めるとき、冒険は加速する。 次回『魔域列車』―― 「魔域の中で、君は何を見る?」
| はるるん | |
| 2025/07/27 12:07[web全体で公開] |
😰 📖 『食べ過ぎに注意──8日間11セッションを駆け抜けた記録』 ◆ イントロ:過剰摂取の向こう側へ 7/16(水)~23(水)の8日間で、11セッションを完走しました。 内訳はPL7本、GM4本。 きっかけは7/19からの三連休──「全部卓で埋めたら、どうなるんだろう?」という、ちょっとした“実験”でした。 その結論は、シンプルかつ重いひと言。 「全て表示する◆ イントロ:過剰摂取の向こう側へ 7/16(水)~23(水)の8日間で、11セッションを完走しました。 内訳はPL7本、GM4本。 きっかけは7/19からの三連休──「全部卓で埋めたら、どうなるんだろう?」という、ちょっとした“実験”でした。 その結論は、シンプルかつ重いひと言。 「ほどほどが一番」──でした。 💦 ◆ 良かったこと(光の側面) とにかく濃密な9日間だった ・仕事以外の時間をTRPGに捧げきったという充足感 ・常連GMさんとの安定の楽しさ+初GMさんとの新鮮な出会い ・自作CPシナリオ進行、一見さんとの卓など、GMとしても刺激を得られた ◆ きつかったこと(闇の側面) 🌕 1. 純粋に、身体が悲鳴を上げた 3連休すべて昼夜連卓は無謀でした。 昼セッションの後、夕食と風呂を済ませて、また夜卓へ…のループ。 たとえば── 土:PL→GM 日:PL→PL 祝:PL→GM この中でも、日曜のPL→PLが一番キツかった。 エルネスト→ハルカと、濃厚RPを連打したのが影響したのかも。 “憑依型PL”の脳みそには、ちょっと酷なスケジュールだったなと実感。 🌕 2. 「楽しむ」より「こなす」になってしまった 卓の最中はもちろん手を抜いてないし、楽しんでもいた。 でも、どこかで── 「あと◯本…」「そろそろ準備しなきゃ…」 そんな風に、“義務化の兆し”を自覚してたのも事実。 🌕 3. 余韻が消えた セッションって、“RP前の妄想”と“セッション後のログ時間”も含めて楽しむもの。 今回、その時間を確保するのが難しかった。 終わってすぐ、次の卓。準備、準備、また準備── 好きなシャンパン(嘘。ホッピー)片手に、ログを読みながらニヤニヤ…なんて時間が恋しくなった。 ◆ 卓修羅は偉くない。むしろ危うい。 幸い、寝落ちや体調不良は起きなかった。 でも、もし一歩でも崩れていたら…? 周囲に迷惑をかけるリスク、スケジュール調整の破綻── 楽しくて無茶するうちは自己責任でも、“他者と遊ぶ趣味”である以上、責任のグラデーションも変わってくるなと思った。 ◆ たとえるなら「昼焼肉→夜寿司」のフルコース地獄 [ハルカ]:高級寿司の翌日にまた高級寿司…? [リイラ]:たまに食べるから美味しいのよね〜 [スレヴィア]:好物でも、連日は胃が死にます💀 今回は、昼に焼き肉食べ放題した直後に高級寿司を食べにいくようなもの。 満足感は確かにあるけど、味わう暇がないと、「何食べたっけ?」ってなるのよね。 ◆ そして明日も、卓はある。(こりてない) 反省はした。実験も終えた。 でも日程が空いていると、やっぱり卓に目が向く──うん、やっぱり僕はTRPGが好きなんだ。 でも次は、“余韻を味わえる余白”を、ちゃんと確保してからにしよう。
| 明日平 | |
| 2025/07/09 23:35[web全体で公開] |
😶 ダブルクロス→マージナルヒーローズへの自作シナリオ改変 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昔、ダブルクロスでやった「Enlightenment」という自作キャンペーンをマージナルヒーローズ向けに改編作業を始めようと思って読み返してたんですが 思った以上にダブルクロスじゃなきゃダメな部分が多い 侵蝕率がらみのギミックが多かったのは覚えたんだけど…… 春日恭二が結構大事な役回りだったのは忘れてた MARに改編するとして 侵蝕率がらみのギミックは全部なしにしてほかのギミックを考える……のはできそう でも春日恭二の便利すぎるキャラをオリジナルNPCにして大丈夫か?の疑問はある まあそれでも意から作るよりは元ネタがあるだけ楽な気はする 大枠だけ同じにして全部書き直すか