はるるんさんがいいね!した日記/コメント page.7
はるるんさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2026/06/23 09:00[web全体で公開] |
| ゆき | |
| 2026/06/22 13:07[web全体で公開] |
😆 CoC『カーテンコールに祝福の歯車を』駆け抜けました。 全生還にてシナリオクリアとなりました。 みんな、本当にすごかった…。全員が一緒にいられて、本当に本当に良かったねと涙ぐむような心地です。 最終日、ずっと感情の振れ幅がすごかったです。とても楽しい卓でした! カタリナちゃん、口では休憩とかサボるとか言っているものの、面倒見のよい姉御肌で素敵で全て表示する全生還にてシナリオクリアとなりました。 みんな、本当にすごかった…。全員が一緒にいられて、本当に本当に良かったねと涙ぐむような心地です。 最終日、ずっと感情の振れ幅がすごかったです。とても楽しい卓でした! カタリナちゃん、口では休憩とかサボるとか言っているものの、面倒見のよい姉御肌で素敵でした!めっちゃくちゃPLが好きなタイプで、ずっと盤外で可愛いね可愛い好きって言っていた気がします。ヴィルとのやりとり、きっちり男子と男勝りな女子っていうのが本当に好き! みんなのことをちゃんと見ていてくれる人で、PCとして安心感がすごかったです。とはいえ、もっと弱音を吐き出してもらえる関係にこれからなれたらいいなと感じました。 クレマンスちゃん、おっとこまえ!という、その一言が似合う女の子でとっても助けられました。最終日は無茶なお願いをしました…本当にありがとうございました。覚悟の決まり方も、前の向き方も、まっすぐ進む姿が凛々しい素敵な女の子で大好きです。ラントと似た者同士ですね! それと、卓中のダイス目がもう、めちゃくちゃ面白かったです。クリティカルの補正をもらったときに再びクリティカルするというすごさ。強運を超えて豪運の持ち主でしたね…!ラストダイスでのクリティカルも、忘れられないです。 リアンちゃん、クールビューティな雰囲気ながら、行動がめちゃくちゃ可愛い女の子で最高でした。PLは可愛いねと思いつつ、PCはちょっと苦手だったのでどう絡もうかが悩みどころでした。二人が自他ともに認めるような仲良しになるっていうのがわかるRP、本当に素敵でした。 初手ファンブルもそうですが、とあるダイスが技能値高めでも失敗しつづけるの、蓋を開けてみたら解釈一致が過ぎてすごかったです…。タミーユとのしっとりしたやりとり、可愛くって、お互いに大事に思っているんだなぁというのがわかるRP、とても素敵でした。 KPさんのNPCがどの子も素敵で…ずっと楽しかったです。 アルカとのやりとり、全部が自PCにとって大事な宝物です。今思い出しても色々、涙腺が緩みます…。 色々書き足りないですが、とても素敵な卓を囲めてよかったです。 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| ましろ | |
| 2026/06/21 23:25[web全体で公開] |
🤔 シナリオ考え中 先日の〈烈火なる貴婦人〉同窓会があまりにも、あまりにも楽しかったので、ましろもニコのお話を考えるか……。と、最近ポチポチしています。 が! ここは省けない要素だよね! とか、 ここでパーティーのみんなに活躍してもらおう! とかとか、考えてたら、 段々とお話が壮大になってきて……。 完走全て表示する先日の〈烈火なる貴婦人〉同窓会があまりにも、あまりにも楽しかったので、ましろもニコのお話を考えるか……。と、最近ポチポチしています。 が! ここは省けない要素だよね! とか、 ここでパーティーのみんなに活躍してもらおう! とかとか、考えてたら、 段々とお話が壮大になってきて……。 完走までに3日くらいお時間いただきそうで、うーん、どうしようかな~と、冷や汗かいてます。 お話を考えることじたいは楽しいので、とりあえず細部を詰めつつ、どこかダイエットできるところはないかな? と考え中です。
| こんちゃ | |
| 2026/06/20 18:48[web全体で公開] |
😶 GM(TRPGにおける司会進行&判定役)は 超気軽に手を出してもいいとは思っているテキセ卓オンリーPL &GMです。 『やりたいのか?むしろやれ』(過激派ぎみ) と、全力で応援するタイプがこんちゃです。 『ちょっと、慣れてきたからGMをやってみようかな』ぐらいの気概でいいんですよ。 『自分が参加できる卓がないな。なら、全て表示する超気軽に手を出してもいいとは思っているテキセ卓オンリーPL &GMです。 『やりたいのか?むしろやれ』(過激派ぎみ) と、全力で応援するタイプがこんちゃです。 『ちょっと、慣れてきたからGMをやってみようかな』ぐらいの気概でいいんですよ。 『自分が参加できる卓がないな。なら、やったことがないけど、自分がGMとしてやってみようかな』 とか、かーなーり!軽率にやっちゃってもいいと思うんですよ!!!!あと 『うっひょ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!このTRPG、読み始めたけどめちゃ世界観とかルールとかめちゃおもろいじゃ〜〜〜〜〜〜ん!!!思わずGMとしてやりたくなっちゃった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!』 みたいな頭カラッポな軽いノリで始めちゃってもいいと思うんですよ・・・! でもさ、大体の人(GMやりたいなと思いつつも尻込みしちゃっている人)は 『え、でもGMって、判定とかルールとかしっかり覚えておかないと参加者さんに迷惑をかかるんじゃないか?』 ってなると思うんだけどさぁ・・・。 そこは、発想の逆転をするのだ! むしろ迷惑をかける前提の卓になるよって卓募集の時に、既に告知をするのさ・・・!(無責任じゃねーか!バカヤロー!) あらかじめ伝えておけば、ぐだぐだするのがいやな人はは参加を避けるし、むしろここぞと言わんばかりにベテランPLさんがやってくることもあるから、大きなトラブルにはならないと思うんだよ (自分の時はあまりなかった。ただ、トラブルが絶対に起こらないと言えないのが、コミュニケーションの難しいところでもあり、楽しい駆け引きでもある笑) あとねぇ!仮にルルブを全部暗記したこととしよう。 日本語って本当にいろんな解釈に捻りまわることが多いので、結局は慣れた人でもそうでない人でも 『ここはこういう解釈をしていた』 『自分はこういう解釈をしていたよ』 と解釈違いからなるトラブルもあるんだよ(そこまで行くことはそうそうないとは思うが、まぁ、TRPGなんて先が読めない遊びなので、遭遇したとしても『こういうこともあるある』と軽く流していいと思う) だから、TRPGのルールブックはさらりと読むぐらい(最悪、ルールサマリーに目を通すだけでも、全然違う)でいいと思うんだよ。 なんなら卓を進めながらペラペラとルルブを開いての確認するのだって、こんちゃさんは今でもよくやるぞ!笑(SW2.5民) ソードワールド2.5の基本ルルブ1〜3だけでも合わせると、ざっくり計算で合わせれば約1500ページ(文庫版)もあるんだぞ! そんな大量にあるページをいちいち全部目を通すかいな!笑 (ルール部分だけでも400ページも超えてなお、ちょいちょい解釈が難しいところもあるという笑) 一番はだな。 初心者GMさんの卓募集欄(要約) 『初めて卓を開きます。 ルールや世界観は、まだまだ把握できていませんが、それでも、このTRPGのルールブックを手にとって読んだら、遊んでみたいと思いました。 そんな私ですが、一緒に遊んでくれませんか?』 と書いていたらさぁ!!! PL1『ヒャッハー!!喜んでぇ!!!!!』 PL2『貴重な新規GMだ!囲め囲めぇ!!!!!!!』 PL3『全力でサポートをして仲間を増やすぞ〜〜〜!!!』 ってなるのでは?と思うのである(こんちゃさんは参加できそうなレベル帯ならこのタイプ) 自分が好きなゲームに、新規さんがやってきたら、普通嬉しいんじゃあないかな。 だから、うん。何度でも言いましょう。 気軽にGMやろうぜ!! ・・・え?それでも、怒られたら怖いって? こんちゃさん的には『初心者GMであることを卓募集欄に明記している』のにも関わらず『しっかりやれや!!』とクレーム言ってくる人は基本おおらかに遊ぶことができない人と断言しましょう。 すっぱり縁を切りましょう。(そういうタイプの人は基本初心者卓の参加は避けるとは思います) あと、高確率で文字が読めていないことが多いです。なので、募集欄のところに関係のない質問を設置しましょう。文字が読める人だけこの卓に参加しなさい・・・という気持ちで笑 初心者GMさんに向けてのコメント こんちゃ「最初の卓の目標は『開催した卓を終わらせる』だけでいいです。 そこに、うまくできたとかできなかったとかは最初の時は考えなくていいです。 とにかく終わり(パッピーエンドでもバッドエンドでも打ち切りエンドでも)まで導けたら自分!!えらい!!!と褒めましょう。GMとして楽しく続けられる秘訣です(または自分にそう言い聞かせているともいう笑)」
| 寿 | |
| 2026/06/19 23:23[web全体で公開] |
🤔 TRPGとは何か?その5「本来のセッションとは何だったのか?」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※最初にお断り。 何度かお断りしているが改めて。私は何が正しいかを論じるつもりはない。 「本来」という言葉は「もともとはこうだった」という初期段階の意味で使っている。 本来の自動車、本来のカメラ、本来の携帯電話と同じく、全ての物に普通に存在する意味だ。 唯一正しい形や、あるべき姿を主張する意図はない。 日記の目的は、対立のためではなく理解のためだ。 100人いれば100通りの遊び方があるのは論じるまでもない当たり前の事だ。 結局のところ、今まで私が見聞してきた範囲で、遊び方の変遷を語っているに過ぎない。 100通りのうちの一つの考えだと受け止めて頂ければ幸いだ。 なお、分かりやすさを優先して極端な例を出す事があるが、あくまでも説明のための強調表現だ。 ■ 本来のセッションとは? 以前の日記で、TRPGのGMは物語の演出家というより裁定者に近く、 世界を進行させる存在であり、ストーリーを構築する責任者ではないと書いた。 また、TRPGのゲーム性は、戦闘・探索・資源管理・危険回避といった攻略要素が中心と書いた。 今回は、もう少し広い範囲で本来のセッションとは何だったのかを深堀りしてみようと思う。 ■ 本来のTRPGは「世界観から始まるゲーム」ではなかった 現代TRPGの多くは、ルールも整備され設定もきちんとしている。 全てにおいて製品としての完成度が高い。 当然、どんな世界なのかという世界観も最初に提示される事が多い。 国家があり、組織があり、設定があり、その中にPCが入る。 しかしクラシックと呼ばれる本来のTRPGは必ずしもそうではないものがあった。 D&DやT&Tのタイトルを見ても一目瞭然。 最初にあるのは「冒険」だ。もっと言うと「ダンジョン探索」である。 ダンジョンに入る→敵を倒す→宝を得る→生きて帰る 当然ながら、ダンジョン探索に国家の勢力図なんて必要ないので、 世界観は、その後ろにある補助的な説明であり、中心ではない。 世界観の比重がかなり低かったと思う。 これは日本のソードワールド無印なども同じだ。 むしろプレイの積み重ねによって、世界観が充実していったと言えると思う。 どこかの王国も、伝説も、魔法体系も、最初から整備されているものではなく、 プレイヤーの冒険の積み重ねで後付けされていく側面が強いようだ。 つまり本来のTRPGは、「世界を体験するゲーム」というより 「遊んだ結果として自分たちなりの世界が出来上がってくるゲーム」 という側面があったように思う。 初めから完成度が高いのもいいけれど、 自分が作品世界に介入できる余地があるというのは、大きな醍醐味だと思う。 ■ 本来のPCは「物語の主人公」ではない!? 現代ではPCは物語の中心に置かれることが多い。 背景があり、動機があり、ドラマがあり、成長曲線がある。 PCは「物語のために守られる主人公」の立場であることが多くなっている。 しかし本来はちょっと違ったと思う。 あまり上手い表現が見つからないが、PCは物語の主役ではなく、 冒険の単位というようなものだった。 重要なのはPCの物語ではなく、ゲーム性の方だった。 生き残れるか?探索できるか?何を持ち帰るか?である。 そのため死亡や作り直しもシステム上は自然に発生する。 PCの連続性よりも、冒険の連続性の方が優先されていた様に思える。 とはいえ、まったくPCが立ってなかったわけではない。 継続すればキャラに愛着が出るのは当然の事だ。 そのプレイの積み重ねがあって、だんだんキャラが重視されるようになってきたのだろう。 近年は、~ドリブンという説明をされる。何を主軸にしているかという意味だ。 ストーリードリブンなら、ストーリー主軸。 シミュレーションドリブンならシミュレーション主軸だ。 この分類でいうと、 古典型の多くは、シミュレーションドリブンとゲームドリブンがメインが多かった。 そこから積み重ねがあって、徐々にキャラクタードリブン要素も強くなった。 現代型は、ストーリードリブン&キャラクタードリブンがメインとなっているものが多いようだ。 ■ 本来のTRPGは「未完成性」を内包していた さきほど現代のシステムは完成度が高いと記述した。 それに対して、古典型クラシックと呼ばれるものは、 完全な製品として設計されていない部分があった。 もちろん初期のものだから未成熟だったという点もあるだろう。 しかしそれが大きな魅力の一つでもあった。 ルールの隙間や曖昧さは欠陥というより、自由に運用できる遊びの余地だった。 曖昧な部分はGM裁定で、不足はハウスルールで、不明点は経験で補う。 つまりルールブックだけで完結している遊びではなかった。 完結していないという枠組みも含めて、楽しんでいた。 足りない部分は、話し合いと想像力で補っていた。 逆に現代型は、世界観からルールから非常に完成度が高い。 あまりに、かゆい所まで手が届きすぎて、議論の余地もなかったりする。 ひょっとすると、完成度と想像力は、ある種トレードオフなのかもしれない。 ■ セッションは本来「仲間内文化」で成立していた TRPGは元々、同じサークル、同じ友人関係、同じ卓経験者の中で遊ばれていた。 重要なのはルールブックではなく、コミュニティである。 つまり、ルルブやサプリよりも、仲間内でのコミュニケーションこそが重要だった。 ルールブックだけで初心者が独学することをあまり想定していなかったように思う。 昔のルールブックは資料であり、完全な説明書ではない。 先輩が後輩に教える、経験者が初心者を補う。そういう構造で成立していた。 昭和の子供のコミュニティに似ている。 ドラえもんの空き地を想像すれば分かり易いだろう。 小学生になって、地域のコミュニティに入る。空き地で一緒に遊ぶ新入りの仲間だ。 そこにはガキ大将のジャイアンがいて、面倒を見たりルールを教えたりする。 残念ながら現代ではその前提となるコミュニティがかなり少なくなってしまった。 そして現在はネット上の、オンライン環境のコミュニティが主流になった。 その結果として、 ・初心者はルルブ単体で理解を求められる ・経験者が隣にいる前提がない ・用語や文化の共有が前提化されていない という状況が生まれている。 現代では、その前提となる環境そのものが大きく変化した。 もし古典型システムが分かりにくく感じられるとしたら、それはルールが古いからではなく、 本来それを支えていた文化やコミュニティが失われたからなのかもしれない。 ルールそのものは単純だが、ルルブを読もうとすると、 ・用語の位置が散らばっている ・重要情報が文中に埋まっている ・手順化されていない 正直、独学だと非常に読みづらく、全体像が見えにくい。 ルールは簡単なのにルルブは複雑怪奇というシステムも多かったようだ。 これは多分、遊び方が根本的に違うからだと思う。 本来のセッションは・・・ 攻略型の遊び、未完成性を含む枠組み、仲間内で補完される文化、 プレイの積み重ねで成立する世界・・・として存在していた。 そして重要なのは、 それはルールブック単体では成立していなかったという点だ。 ■ TRPGとは、本来コミュニケーションをするゲームである これは今も普通に言われている事だ。多くのプレイヤーにとっては常識だと思う。 しかしこれも、実は、昔と現代では意味が変わっている気がする。 現代は、キャラになりきってやり取りする事を、 コミュニケーションの中心に据えている人が多いように思う。 だが本来は、セッションの中だけではなく、外のやり取りも含めた コミュニケーション全てが中心だった。 「ルールのゲーム」ではなく「人間関係込みで成立する遊び」だったのかもしれない。 極論すると本来のセッションとは・・・ ゲームを楽しみながらも、気の合った仲間が集まってワイワイガヤガヤ交流を楽しむ事で、 ルールとかシステムとかは、その交流を彩るための道具・・・だったのかもしれない。 まるで料理を楽しむというのは建前で、 実は酒を飲むのが目的で、料理は酒の肴だ、みたいな感じだろうか?知らんけど。 書いていて思い出したが、ゴルゴ13の中にセッションの場面があった。 欧米の上流階級らしき人々がテーブルを囲み、 それぞれがEU各国の首脳役となって外交交渉を行うRPGセッションを遊んでいた。 現実にそういう遊びがどの程度あるのかは知らないが、印象に残っている。 なぜなら、そこで楽しまれていたのは、ルールやゲームそのものというより、 人と人とのやり取りだったからだ。 議論する。交渉する。駆け引きをする。相手の考えを読み、自分の考えを伝える。 そういうコミュニケーションそのものが、そっくりそのまま遊びになっている。 本来のセッションとは、そういう側面が強かったのではないだろうか。 ゲームを遊ぶために人が集まるのではなく、人と集まるためにゲームを遊ぶ。 少なくとも私が知る昔ながらのセッションには、そういう側面が強くあったように思う。
| サニーミルク | |
| 2026/06/18 08:51[web全体で公開] |
😶 公式シナリオはプロが作ってる D&D、ひいてはTRPGというのはどんな世界でも自分自身で作り出せるところに惹かれているので、今までDMを自分がやろうと思い立ってもシナリオは一からすべて自分で作るものだという考えがありました。 とはいえ、公式様が作ったシナリオがどんなもんか一回見てみましょうかね…とレイディアントシタデルの本を購全て表示するD&D、ひいてはTRPGというのはどんな世界でも自分自身で作り出せるところに惹かれているので、今までDMを自分がやろうと思い立ってもシナリオは一からすべて自分で作るものだという考えがありました。 とはいえ、公式様が作ったシナリオがどんなもんか一回見てみましょうかね…とレイディアントシタデルの本を購入。 昨日中身を見てみたのですが……。 舞台となる街の設定がこうで、各施設にはこんな人たちがいてイベントもそれぞれあります、その街だけに根付く文化もあります、言語もあります、エトセトラエトセトラ。 こ、こんなに作りこまなきゃいけないの!??と驚愕しました。特に衝撃を受けたのが、あるシナリオの露店で売っているその地域で有名な工芸品。一つ7cpでPCに購入させてもいいが、特に意味はない。 特に意味はない!!??そんなもの作る意味があるのか? これは、自分が(DM目線だと)一本道シナリオを書いてきた弊害だと思いました(たいてい3時間の制約があるオンラインセッションで、意味のないイベントを起こしている時間はないし、余計なイベントを入れるとPLの動きがコントロールできなくなる) でも、PLはDMが用意した文章とイラストだけでその場に没入させないといけないことを考えると、行動の”遊び”を用意するのは理にかなっているなと考えを改めた次第。 公式はTRPGのプロが作ってるんだから参考にできる部分が多い!特に、なんちゃってファンタジーではない、D&D感を出すために必要だと思っているフェイルーンの文化や空気管を描写する手法は参考にしていこうと思いました。
| ましろ | |
| 2026/06/17 22:56[web全体で公開] |
😆 烈火なる貴婦人 番外編「タヌキモの嫁入り」・後半 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)べりーきゅーと☆な妖精使いのポンポーノ! の中の人こと、樹之下GMのもとに再度集った、かつての冒険の仲間たち。 後半戦じゃあーーーーーーっ!!!!(ドンドンパフパフー) 個人的に、樹之下GMの描かれる絵が大好きなので、敵役で出てきたサラーコンさんのコロコロ変わる表情差分に大変にっこりしてました。 クライマックス戦闘でお相手したのは、マハティガ2体にサラーコンさん。 なかなか追い詰められました、が、――割愛! 友情、回転、大勝利! を収めた私たちは、サラーコンさんがデーモンルーラーの禁術に手を汚していることを突き止めていたので、しかるべき機関にお引き取り願いました。 そういえばこれって、悪役令息ものからの婚約破棄ものなんだと、後になって気付きました。 で、エンディングシーンで、イリスがポーノが着る予定だった婚礼衣装を身に纏って現れるんです。 それがもう、かわいくて! そのかわいいイリスに対して、アッシュが口にした「その衣装もわるくないが、イリスに一番よく似合うドレスが他にあると思う」というセリフがね、ごちそうさまです♡ ニコ? ずっとポーノのお母さんの手料理でお出しされた「魔道部品の天ぷら」に噛みついてました。衣は美味しかった! らしいです。 アフタートークでは、たくさん感想やこんなコトしたいね~、みたいな話題で盛り上がりました。 このキャンペーン、まだPCに秘められた設定が残ってるんですよね~。 ・アッシュの過去。 ・ニコの実家。 ・ユリアンの恋。 ましろの場合は、「ニコの実家」まわりの話をまとめないとなんですよね~。 う~ん。 がんばろ!
| you | |
| 2026/06/15 21:17[web全体で公開] |
😶 ただいま募集中! 現在SW2.5のオリシ、「夏といえば…」の卓を募集中です! 実施日は6/26と6/29の21:00〜24:30までです! 見学も事前に連絡してくれたらOKです! お待ちしてます! https://trpgsession.com/session/178131872457sw2poke
| ぽん太@番頭 | |
| 2026/06/14 01:03[web全体で公開] |
😊 TRPGオンセン 10周年のごあいさつ いつもTRPGオンセンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 管理・開発を行っております、ぽん太@番頭です。 本日 2026年6月14日、TRPGオンセンは正式リリースからちょうど10年を迎えることができました。 思い返せば2016年3月、なかなかリアルで会えない友達とTRPGを全て表示するいつもTRPGオンセンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 管理・開発を行っております、ぽん太@番頭です。 本日 2026年6月14日、TRPGオンセンは正式リリースからちょうど10年を迎えることができました。 思い返せば2016年3月、なかなかリアルで会えない友達とTRPGを遊びたい一心で「Session Place」という小さなαテスト版を立ち上げたのが始まりでした。「これ、他の人にも使ってもらえたら嬉しいな」と欲が出てSNS化し、同年6月14日に「TRPGオンラインセッションSNS」として正式リリース。あの日、初めて見ず知らずの方が登録してくださったときの嬉しさは、今でもはっきり覚えています。 そこから10年。本当にあっという間でした。 この10年の歩み ・2016年3月9日 αテスト版「Session Place」試験運用開始 ・2016年4月25日 βテスト版「TRPGオンラインセッションプレース」試験運用開始 ・2016年5月25日 γテスト版「TRPGオンラインセッションSNS」試験運用開始 ・2016年6月14日 正式版「TRPGオンラインセッションSNS」リリース ・2016年6月20日 サーバ移設 ・2018年5月2日 チャットルーム機能を分離、オープンソース「オンセンルーム」としてリリース ・2021年2月18日 TRPGオンセン サーバ移設 ・2021年2月25日 オンセンルーム公式鯖 サーバ移設 ・2025年6月9日 ドメインをtrpgsession.click→trpgsession.comへ変更 機能追加、改修、サーバ移設、不具合対応、ユーザーさんからのご報告対応……ひとつひとつを積み重ねてこられたのは、ひとえに利用してくださる皆さま、報告・要望・応援をくださる皆さまのおかげです。 感謝の気持ち 「ここで多くの人が楽しいTRPGライフを送れると幸いです」── 10年前にあいさつ文へ書いたこの言葉は、今もまったく変わっていない私の願いです。 日々セッションを立ち上げてくださる方、参加してくださる方、シナリオを公開してくださる方、Wikiやキャラクターシートを整備してくださる方、不具合をご報告くださる方、SNSで広めてくださる方、そしてただ静かに見守ってくださる方 ── すべての皆さまに、心から感謝申し上げます。 本当に、ありがとうございます。 これからのTRPGオンセン TRPGオンセンは、これからも「手軽にブラウザ一つで日本中の人たちとTRPGを遊べる場所」であり続けるべく、引き続き改修・機能追加を進めてまいります。現在はスマホアプリ版 (Flutter) の開発も進めており、より多くの環境で快適に遊んでいただける形を目指しております。 10年という節目を迎えられたことに感謝しつつ、11年目もマイペースに、けれど着実に育てていければと思っております。 これからも TRPGオンセン と オンセンルーム を、どうぞよろしくお願いいたします。 2026年6月14日 TRPGオンラインセッションSNS 管理人 ぽん太@番頭
| りこ⭐ | |
| 2026/06/14 07:29[本人にのみ公開] |
😭 起源と本質 人間の本質とはなにでしょうか? もし、類人猿から枝分かれしたばかりの 黎明期の猿人こそが「本来のヒト」だとしたら そこから長い時間をかけて、原人や旧人、そして新人 ――いまのわたしたちへと進化してきたことは、 「本来のヒト」から遠ざかっていった、 ということな全て表示する 人間の本質とはなにでしょうか? もし、類人猿から枝分かれしたばかりの 黎明期の猿人こそが「本来のヒト」だとしたら そこから長い時間をかけて、原人や旧人、そして新人 ――いまのわたしたちへと進化してきたことは、 「本来のヒト」から遠ざかっていった、 ということなのでしょうか まだ小さな脳で、生き残るために役割を分け、資源をやりくりし、 危険を避けながら暮らしていた頃の姿こそが 「本来のヒト」であり、それがヒトの本質なのでしょうか 脳が発達し、言葉を得て、誰かと気持ちを交わし、社会を築き、 科学や芸術や文学を創造するようになった現代人は「本来のヒト」ではなく、 これらの要素もまたヒトを人間たらしめる本質ではなく、 後からつけ足されたフレーバーのようなもの ……そういうこと、なのでしょうか
| ササミ | |
| 2026/06/13 17:33[web全体で公開] |
😶 せっかく参加申請したんだから、シナリオに協力してよ… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターがひどい目に会いたくない・・・分かる だから依頼人に協力しない・・・分からない キャラクターが大切だからシナリオに関わりたくない・・・もうそれは違くない? SAN値が減るから探索したくない・・・参加申請しないでくれよ!! 導入で1時間半もグダグダするので、久しぶりにセッション中に寝かけました…。 途中から寝落ちしないようにガンガン前に出て探索しましたが、イライラが隠しきれずに申し訳ないです。 該当者以外の同卓したPL・KPに嫌われただろうな~
| マット | |
| 2026/06/12 17:14[web全体で公開] |
😶 新シナリオ『セント・ブラグザバスの火』進捗 年始に目標にあげていた ・史実をもとにした2つのロリコンが交錯する高レベル帯シナリオ ロリコン要素やらが色々消えたけどまぁいいか…。 いつも通りR17+ (該当:反社,暴力,犯罪,セクシャル,政治思想)の度し難いシナリオ 「セント・ブラグザバスの火」のセッション準備に着手! 生死判定発生率80%超(あくまで想定)のピーキーなバランスに加え 依頼達成だけだとバッドエンドストーリーになる流れですが、 高レベルPCの力でエンディングを変える余白を残したタイプのシナリオです。
| ポール・ブリッツ | |
| 2026/06/13 00:08[web全体で公開] |
😶 前にTRPGを分類しようとしたことあったなあ たしか、「サバイバル」をX軸に、「パフォーマンス」をY軸にして、それぞれのシステムで重視される遊びのポイントはどこか、を一覧表にできないかとやってみて、うまくいかなくて破綻した(;^_^A 「サバイバル」なゲームの極論は、「セッションを生き延びられれば目立たなくてもかまわん」で、「パフォーマンス」全て表示するたしか、「サバイバル」をX軸に、「パフォーマンス」をY軸にして、それぞれのシステムで重視される遊びのポイントはどこか、を一覧表にできないかとやってみて、うまくいかなくて破綻した(;^_^A 「サバイバル」なゲームの極論は、「セッションを生き延びられれば目立たなくてもかまわん」で、「パフォーマンス」なゲームの極論は、「目立つことさえできれば生き延びられなくてもかまわん」で、なぜ破綻したのかといえば、どのシステムでも「どちらの方法論によるプレイでも十分に遊べる」ということが帰結したからで……。ゾーニングする意味がなかった、というショボいオチだった。 その後いろいろ考えたけど、「サバイバル」と「パフォーマンス」のどちらに重点が置かれるかは、PLとGMとの間のある種の緊張関係の中でのみ決まってくることなので、同じシステムの同じシナリオでも、緊張関係が違えば全く違うものになるのが当然ではないか、ということに自分の中では落ち着いている。そこから先は、PLとGM個人個人の「美学」の問題というか、絶対的な「規範」の崩壊したポストモダン的な世界の論理で解釈されるべきではないかなー、と、もう30年も前に哲学の道をドロップアウトした人間は思うのでありますが……。
| 旅野 | |
| 2026/06/13 01:37[web全体で公開] |
😶 SW2.5 設定のすり合わせ(足し算の答え合わせ) 前回(無い)までのあらすじ! 奴隷を買うッ!(キャラ作成段階でPC同士の関係性が出来た) 今回、PC間で関係性あるならもうちょっと設定のすり合わせをしますかの回! たびの「奴隷PCは身長152㎝と仰ってたので、主人PCは175㎝で用意してきました!」 たびの「13㎝差の男女ってちょう全て表示する前回(無い)までのあらすじ! 奴隷を買うッ!(キャラ作成段階でPC同士の関係性が出来た) 今回、PC間で関係性あるならもうちょっと設定のすり合わせをしますかの回! たびの「奴隷PCは身長152㎝と仰ってたので、主人PCは175㎝で用意してきました!」 たびの「13㎝差の男女ってちょうどいいらしいので!」 GM「それ23㎝差ない?」 たびの「ちょっとまって」 そんな…そんなことある…? なんかそのくらいの身長差ハグしやすいってどっかで見てェ!!!意気揚々とォ!!!! 全然今から165㎝という設定にしたって良いはずなんですけど「この1週間、純粋な足し算間違ってたんだ……」という事実に愕然として咄嗟に思いつきませんでした。 足し算ももちろんそうなんだけど、見た目のサイズ感を把握してないってのがジワジワと…致命傷に…ハァッハァッ 蛮族PCをやるのは初めてなので、とても楽しみです。バジ! それはそれとしてユドナリウムリリィの復旧が待たれる。復旧待ち卓なので。
| こんちゃ | |
| 2026/06/08 08:31[web全体で公開] |
😶 こんちゃさんのPC価値観 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近流れて来た日記の中で、ふと『そういうの、しっかりと考えてなかったなぁ』と思った物があったのでケロリと吐き出し。 うちの子文化について。 こんちゃさんは言うならば、『うちの子』と表現しがちである。 なんでと言われると困る……笑 うーん。まぁ、あえて言うと……こんちゃさんが自分のPCにとんでもない設定をつけがちなのが一番なのかなぁ こんちゃさん。基本はソード・ワールド2.5で遊んでいる。 キャラシ作りのなかに経歴表と呼ばれるものがありまして。 出た経歴に沿って簡単なPCの経歴を組み立てるのであるが、本編で出さないことをいいことにあれこれ『こういう設定をつけたら面白そうだな(軽いノリ)』という感じでヘンテコ設定をつけがちである。 神官リカント・カイラスがいい例ではないだろうか(普通黒いライオンとか設定する人なんていないだろう笑。あの時ののGM&PLさんたちが受け入れてもらった事が大きいと思っている) と、まあ、自分でも『これありなんかね?』と思うところが多いので、基本普通のPCと思えず、『うちの子』と呼ぶことはある。 あと、GMをしているので、たまに作ったPCをNPCとして出すこともあるので、よりPCたちの自我が見えすぎてしまったのもある。 ただ、ほかの人の迷惑にならないように、配慮はしている……つもりではある。(無自覚で迷惑かけていましたら、ごめんなさいことですわよ汗) 大体は卓の進行の邪魔にならない程度の設定かなぁーとは思ってはいます(目そらし) あと、戒めとして人の子は人の子という線引きとして考えているのもあるかな。 いじってもいいよと言われても、どういじることで楽しめるだろうかって悩むこともある。 (許可をもらってからではあるが)ほかの人のPCのを描くこともあって、より『うちの子よその子』という区切りがしっかりと感じることもある。 自分のPCのIFストーリーを落書きとして描くのが好きな故(押し付けたりはしない。個人で楽しんでいる程度)、結局は『うちの子』と呼びがちなのではないだろうか? でも、個人的に思うのだが、遊んでいるTRPGにもよるところが大きいではないだろうか?コマ以上の設定がいらないものもあれば、sw2.5みたいな、コマの経歴を作り、より人間味あるRPが出来るものもあるのでは?とも思う。 まあ、迷惑かけない程度に楽しんでいこうね〜という精神でいいんじゃあないかな?(考えるの飽きた)
| ナユタP | |
| 2026/06/07 21:50[web全体で公開] |
😶 アイドルやろうぜ!!(延長戦) お久しぶりの中で恐縮ですが宣伝です。 ビギニングアイドル大判にてオリジナルシナリオ[豊穣の女神と時告げる巫女] の参加者さんを募集しています。 自然と神秘残る農村[時告村]にて巻き起こる騒動に、アイドル部が立ち向かいます。 ワールドセッティングに合わせたオリジナルイベント表もご用意し全て表示するお久しぶりの中で恐縮ですが宣伝です。 ビギニングアイドル大判にてオリジナルシナリオ[豊穣の女神と時告げる巫女] の参加者さんを募集しています。 自然と神秘残る農村[時告村]にて巻き起こる騒動に、アイドル部が立ち向かいます。 ワールドセッティングに合わせたオリジナルイベント表もご用意しました! 夏も近づく昨今、一足早く待つ祭りの雰囲気で遊びませんか? 6月末から7月いっぱいにかけて開催予定です。 お時間の都合が付きましたら一緒に遊びましょう! よろしくお願いします。 https://trpgsession.com/session/177952836301nayuta00
| シマエナガ三銃士 | |
| 2026/06/06 15:26[web全体で公開] |
😊 ついつい見に行ってしまったり やっぱりね 日記でね 開催したセッションのことを 参加いただいたセッションのことを 書いていただいている日記を見るとね ほっこりしますね なるべく参加者の皆様に楽しんでいただけるように全力を尽くさせてはいただいているんだけれど、 それでもやっぱり人間同士だもの。 すれ違いもあれば全て表示するやっぱりね 日記でね 開催したセッションのことを 参加いただいたセッションのことを 書いていただいている日記を見るとね ほっこりしますね なるべく参加者の皆様に楽しんでいただけるように全力を尽くさせてはいただいているんだけれど、 それでもやっぱり人間同士だもの。 すれ違いもあれば、勘違いもある。 どうしたって100%はあり得ないわけなので、大丈夫だったかな? 楽しんで頂けているだろうか? そう心配が心につっかえるのです。 そんな折、開催したセッションの感想を書いてくれている日記を見ると、その人の感じ方がわかってすごく助かりますよね。 キャンペーンとかで続きものならば余計に、方向転換のヒントだったりもするし。 書いてくださっている皆様に感謝と祈りを捧げつつ、今日もまたGMに勤しむのです。
| ましろ | |
| 2026/06/04 23:59[web全体で公開] |
😲 烈火なる貴婦人 番外編「タヌキモの嫁入り」・前半 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)なんと! 「烈火なる貴婦人」キャンペーンで活躍した超☆キュートな妖精使いのポンポーノ! のプレイヤーの樹之下さんがGMで同窓会だー! いえーい!! ポーノだ! アッシュだ! ユリアンだ! イリスだ!! ああー! リン支部長ー! お久しぶりですーーーー!! かつての仲間たちとNPCを前に、すでにましろのテンションはマックスハート! もうね、樹之下GMが描いてくださる、かわいらしい背景画像がね。めっちゃ好き。 ボケもツッコミも、わちゃわちゃしたロールプレイも、思わずプレイヤー全員を唸らせたシナリオギミック「象の鼻」も、最高に面白い。 で、発熱。 ばかじゃん! ばかましろは今病院でいただいたお薬を飲んで、回復してきたのでこの日記を書いてます。 みんなも体調気をつけようね! 無理しちゃ駄目だからね! では、次の後半戦を楽しみに、今日は休もうと思います。
| ましろ | |
| 2026/06/04 23:14[web全体で公開] |
😭 体調には気をつけよう。 セッション中に自分が発熱するとか、はじめてで吃驚しました。 そりゃもう、すごく楽しいセッションでしたよ? 気の良いPLさんに、素敵なGMさん。可愛いNPCに心躍らせるシナリオ。 その「楽しい」が、自分のいたらなさで「後悔」になる。 今回は皆様がおおらかに優しく受け止めてくれて、後半戦を後日遊ばせていただけることになりました。 まじ感謝です。 今、全力で体調を整えているので、元気になってまた遊びたいです。
