COBRAさんがいいね!した日記/コメント page.5

COBRAさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/28 22:10[web全体で公開]
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ34【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ」

……とは、有名な死亡フラグセリフですよね。
だったら、ラストバトルの前に結婚すればいいじゃないー!?(名案!)

そう思ったわけでもないのですが、マンダPLさんが以前から、「ラストバトル前にセレモニーをしたい」とおっしゃっていたのです。
よし、ならやろう! ってことで、自PC、結婚しました(グウィンと)。
しかもヒーローズフィーストもやったので、そっちが披露宴。つまり、披~露~ズ・フィースト(宴)!(どーん!)

7日間、伴侶と30ft以内にいるとお互いのACが2上がるそうです。
これが生死を分けるか……!? どうかはわかりませんが、長い長い旅路の果てに仲間と結婚とか、ちょっと面白いw
RP重視卓だったら、渾身のプロポーズRPをしたものを!!(嘘です。たぶんPLが羞恥でしんじゃいます)

さて、前回決めたとおりに火山の周りにあけた穴の一つから、PCたちは内部に侵入していきます。

落盤ダメージはありましたが、敵の姿はありません(後ろから近づく足音がありましたが、友軍の巨人軍でした)。ティアマト神殿がある火口に到着します。
中央の主塔の周りに、5色の塔が配置された形状。
先に到着した巨人軍は、既に神殿の周りの敵と戦っていました(劣勢のようです)。彼らを助けに行くことも考えましたが、小休憩も大休憩もなしとのことで、余計な損耗は許されない状況。
後ろ髪を引かれる思いで、PCたちは神殿の中へと突入します。
なんとしても、ティアマト召喚の儀式を阻止しなくてはなりません!

神殿に入ると、目の前にはレッド・ウィザードがいて、詠唱をしています。
これは手番の速かったグランツのセレスチャルが速攻で撃破。幸先の良いスタートです。

ところが……

存在すらわからない敵から、炎属性かつ抵抗不可の範囲攻撃を受けます。
6d6ダメージを食らう上に、筋力セーヴ17に成功しない限りは拘束状態になったままダメージを受け続けることになります。

ウッ……筋力セーヴなんて+2しかないんだぜ?(厳しい!)
しかも、なんとか出目運で振り切っても、次のターンにはまた同じ攻撃でダメージ&拘束。
シナリオ通りなのかもしれませんが、こういう「一方的な敵からの攻撃(対処法なし)」は辛いのよねぇ……(半泣き)

そんななか、マンダはダメージを受けるたびに、冷笑の懲戒というスキルで敵に5ダメージを与えています。見えなくても当たるの凄い!
何ターンかそんな状態が続いたあと、急に敵の攻撃がやみました。
もしや……
しんだ??(爆笑に包まれる卓)

いや、流石にないでしょうけれど!
中央の塔に登ってみたらボスが「し、しんでる!」だったら面白いですよねーww(ラストダンジョンでそれはどうなの、というのはさておき)

グランツの回復魔法がありがたい……

手前の塔のレッド・ウィザードを倒し終え、中央の塔にちまちまちまちま……進んだところでお時間になってしまいました。
最終回予定だったはずですが、次回へ~!!
(いつも通り、わちゃわちゃとPL会話がとても楽しいセッションでした!!)
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/28 20:42[web全体で公開]
😆 【D&D5e】ドラゴンランス25【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ダンジョン探索回です。
マップマスクが掛かっている広い空間を見ると、わくわくしますねー!

暗闇を、ライトの光を頼りに何時間も何日も進んだ末、落ちた都市オーニャーリであろう区画にやってきます。
竜の亡霊たちが現れ、PCたちに「出ていけ」と異口同音に言いますが、危害を加えてくる様子はなく。行かねばならないというリルの意思を認めたのか(?)、そのまま消えていきました。

さらに進んでいくと、元帽子屋の店舗だったらしき場所で、ストーン・ゴーレムに出会います。
PLの頭をよぎる、かつての苦戦の記憶(別のPCでの)……
やっかいな敵なのよなぁ〜。

魔法学に成功して、敵のデータを参照し、みんなに説明。
その間に1行、ゴーレムに関して描写が追加されていたのですが、私はデータを見るのと、手番が最初だったので、どう攻めるかを考えていて、いったん見落としていたのですよね(伏線)。

イチかバチかで放ったバインディング・アイスは、危惧した通り、高耐久+魔法抵抗によって抵抗されてしまいます。
バインディング・アイスが決まれば、遠隔手段を持たないゴーレムを完封できるかと思っていたのですけれど、実はこのゴーレム、遠隔攻撃できるようにデータが改造されていました(ロケットパンチを飛ばされてはじめて気づく)。どっちにしろだめじゃん!?

ACも高いので、仲間たちも苦戦。
それを応援しつつ、ちょっとログを読み直して、さきほど読み飛ばしていた「帽子をかぶっている」という描写に気づきます。
あっ!!
こーれーはー!!(遅ればせながら、ギミックを感知するPL)

2ラウンド目にDMに、「メイジ・ハンドで帽子を取り上げられないか」尋ねました。
すると、呪文攻撃ロール(有利)に成功したら、取り上げられたことにしてよいとのこと。

これを奪うことによってどうなるか、はっきりはわかりませんでしたけれど、強敵ゆえに、おそらく何らかPC側に良い効果があるはず!(といいな!)

半ば希望的観測と共に、帽子を盗むのに成功したハンドを自分の方に移動させ、傍の水たまりにポイしてしまいました。
ついでに、先ほど自PCに向かって放たれたパンチが足元に落ちていたので、それも確保(攻撃回数を減らせるかと思ってーーー!)。
やたら重かったけれど、ずりずり引きずって(移動力半減して)、物陰へ。

そうしたら、ゴーレムは帽子を探してオロオロしはじめたではありませんか!
仲間たちには有利で機会攻撃のチャンス。そしてその後も、ゴーレムに対する攻撃がすべて有利になったのです!!
やった!!
あとは、みんなの大活躍でゴーレムは破壊されました。

小休憩をはさんで、更に探索。換金アイテムをいくつか発見した後、イリゼが水たまりの中へ。
水たまりの先にも水路は続いているようですが、瓦礫が詰まっていて進めないようです。
運動判定に5以上の差で失敗すると拘束状態になり、窒息してしまうそうですが、イリゼはシーエルフなので窒息の心配だけはなし。
安心して見ていたのですが、イリゼの出目が酷すぎて……(涙)
失敗に失敗を重ね、拘束状態のまま、ただでさえ薄着の彼女の服が破れていくーーー!?(サービスシーン!)
ドルバックが助けに行きますが、彼も筋力判定に失敗。イリゼはハマったまま……
アレ? これ、有名な「壁尻」ってやつでは!?

見かねたリルが、ざぶざぶと水に入り、一発で救助していました(さすリル)。

イリゼの格好はいろいろアレなことになっていたようですが、ドルバックがメンディングで直しました。
ちなみに、服着ろbot(定期)の自PCはわたわたしてただけです(笑)。

リルがイリゼを引っこ抜いたことで、瓦礫に穴が開いて、水中を通って向こう側に行かれるようになりました。
ただ、イリゼ曰く「油のにおいがした」「緑色のヒキカエルがいた」……

彼女の情報をもとに魔法学から、「グリーン・スラード」であると推察する自PC。
やばい。
油とグリーン・スラード、相性最悪!!(炎の攻撃や、ファイボしてくる!)

なのでそこは一旦放置して、別の方に向かいました。
通路の先で、ドラゴンの骨たちが組みあがって襲い掛かってくるーー! といったところでお時間でした。
3体ですが、通路にぎゅうぎゅうに詰まってますから、1体ずつ相手にすればよさそう?
ここは面白い(&面白そうな)戦闘が多くて、楽しいですね~!
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Kei
Kei日記
2025/07/27 14:13[web全体で公開]
😶 トーグを作った会社のお話
ご機嫌よう。

先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った全て表示するご機嫌よう。

先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った会社でもありますね。

WEG を設立したダニエル・スコット・パトラーはダートマス大学で学士号を取得後スタンフォード大学で法学博士号を取得、ニューヨークで弁護士会に登録というエリートで、最初の勤務先は Bucci Retail Group(以下 BRG)というイタリアンファッションの輸入業者でした。また、いくつかのゲーム会社でプレイテストに携わっていたようです。
1974年、WEG は BRG から資金を得て設立され、ゲーム事業が始まりましたが、この時点でリリースしていたのは TRPG ではありません。ともあれ WEG の親会社は BRG でした。
さて、1983年になると WEG はコスティキャン(パラノイアの作者)といったデザイナーを雇い入れ、翌年にはパラノイアで TRPG に参入します。パラノイアは好評でオリジン賞も受賞しました。こうして WEG は TRPG に力を入れるようになり、BRG からの資金を活用してゴーストバスターズやスターウォーズといった版権ものの権利を取得し TRPG 化するようになりますが、この二作も好評でした。1990 年にはトーグを発売しまたも好評でしたし、1996年にはゴーストバスターズのシステムを大幅リファインした汎用システム D6 System を発表し、D6 System を採用したタイトルとして、インディジョーンズやメン・イン・ブラックが発売されます。
一方で順風満帆に見えた80年代後半〜90年代前半ですが、実際にはそうではありませんでした。パラノイアのデザイナーは意見の相違によって早々に WEG を離れていましたし、これまでに触れたいくつかの会社と同様に高コスト体質だったことに加え、高額なライセンス料は利益は圧迫していました。親会社ともども経営も杜撰だったようです(杜撰な経営も TRPG 会社にはよくある話ですが)。90年代なると WEG はパラノイアの製品ラインの失敗により窮地に立たされますが、それに呼応するかのように親会社 BRG も業績が悪化していて、親会社に資金が流れたり果ては親会社との間で不正会計さえ行わたようです。WEG に関して言えば D6 System 採用 TRPG はどれも商業的には成功しませんでした。BRG は O.J.シンプソン事件の公判で提示された証拠品(といってもシンプソン容疑者の服とか靴です)が BRG が輸入していたものだったことによるイメージの下落がとどめを指し1998年に破産、煽りを受けた WEG は民事再生を選びますが、その結果ライセンサーはライセンスを撤回、同時期に WEG を去ったパラノイアのデザイナーによる訴訟もあり、破産を免れることができなくなります。
WEG 再生のパートナーとなったのは Yeti Entertainment(以下 Yeti)ですが、既存のライセンスの喪失、新たに取得した DC ライセンス製品や Yeti が持つコンテンツの TRPG が失敗に終わると WEG は早々に Purgatory Publishing(以下 PP)に売却されます。PP からは Torg の改訂版が出版されますが販売は振るわず、2008年には WEG 部門は赤字だと暴露されます。最終的に PP 時代の製品開発はことごとく失敗し、2010年には Torg が Ulisses Spiele に(トーグ・エタニティは US の製品です)、その他複数のシステムが Precis Intermedia に売却され、2016年には残った D6 System も Nocturnal Media(以下 NM、White Wolf の創業者が設立したゲーム会社です)に売却されました。D6 System は NM 下で複数のゲーム会社とライセンス契約されていますし、そのうちの一タイトル「カーボングレイ」は D6 System を改定した D6 Mangetic Variant を採用し、2022年の ENNIE 賞で Best Production Values にノミネートされています。
いずれにせよ WEG は会社としてもブランドとしても消滅していますし、創業者のダニエル・スコット・パトラーは Yeti での製品開発に失敗すると解雇され、新たな会社を設立するといくつかのボードゲームをデザインしましたが、その後 SF 作家に転身し、2020年に病死しました。
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/25 23:02[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars10【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)全財産を積んだまま行方不明になった船。船主は一度はあきらめたものの、それが再び姿を現したらしい。
大切な書類の箱を回収してきてほしいと依頼された冒険者たち。
船に乗って、いざ、大海原へ!

嵐で酔って消耗一段階を得た状態で、海賊船に遭遇したり(そのまま逃げて行った。アヤシイ……)、宝箱が流れてきたり(アヤシイ……)、樽が流れてきたり(アヤシイ……)。
何もかもが怪しく見える!(笑)

ちなみに宝箱はミミックではなく、お金が入っていました。
樽もミミックではなく、エイシルが上に乗って、黒ひげ危機一髪っぽくなったりしつつも、中身は普通の……ウォーター・ウィアードやないかい!?

傍で樽の蓋を割ったエイシルとポルコが身構えますが、中立のエレメンタルだとDMから説明があったので、自PCが水界語で話しかけてみます。
通じたーー!
「海へお帰り」
と言って、樽から解放して(ジョババババーー!)あげたら、戦闘を回避できました。ヨカッタヨカッタ。

中立モンスターだと、まずは交渉で何とかできないか考えがちPL。
平和が一番よ。

さて夜になって、PCたちはスヤスヤ。
そこに突然、水夫たちの切羽詰まった声が!!
飛び起きて船室から出てみると、周囲をすっかりサフアグン(悪属性の魚人)たちに囲まれていました。
うおおおお!!
自PC(シーエルフ)にとっては、にっくき宿敵です。これは殴る!(TRPGだからね、戦わねばならぬ時もあるのだ)(戦闘もちゃんと大好きPL)

敵の数も種類も多くて、DMはコマを並べるだけでも大変そうでした。
しかもテストプレイまでして、バランス調整をしてくださったよう。ありがたすぎです……!!(五体投地)

敵の中には、船底に穴を開けようとしてくる奴もいます。
指揮官らしきサフアグンに、女司祭サフアグン。一般サフアグン。そして海にはサメがうようよしていて、血の匂いが漂ってくるのを待っているようです。
甲板には水夫が数人おり、彼らの命も守らなくてはなりません。
めっちゃ楽しそうな戦場だーー!!

実際、この戦闘はとても楽しかったです。
自PCは出目が良くて(なんでかこのPCだけ、毎回やたらクリティカル出る。私の他のPCから出目を吸ってるんじゃなかろうか)、クリティカルを連発します。
大ダメージが出て楽しいーーー!!

ホーンも出目が良いようで、スコーチング・レイが全弾命中していましたし、手札の多いポルコは、悩みながらも多彩な魔法を状況で使い分けていました。
エイシルはLV4で獲得した念動力が、船べりを上ってくるサフアグンを海に落としていて効果的でしたね~!
そんなそれぞれの活躍もあって、サフアグンたちは着実に片付けられていきます。
水夫たちも全員逃げ、甲板のめどがついたところで、ポルコが海へ。彼は水中で活動できる兜をかぶっているため、船を攻撃している敵を倒しに行ったのです。

そうしたところ、血の匂いを嗅ぎつけたホオジロザメがーー!!(ジョーズのテーマ) ポルコ、後ろーー!?
今助けに行くぜ! と続いて飛び込む自PC! キャラ設定どおりのムーブができて大満足です。

最後にかわいいイルカのお助けキャラがやってきましたが、そのころにはあらかた片付いていましたね~。
イルカはシーエルフが仲良くしている動物なので、友達になれたらいいなぁ。

次回、いよいよ幽霊船が姿を現す!?
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/21 00:16[web全体で公開]
😆 【D&D5e】忘れな草旅日記2【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)月イチ旅日記、今回はパラディンのシグリッドがお休みですが、PC3人でがんばります!(ファイター、バード、ウィザードなので、3人でもバランスはいいぞ!)

キャンドルキープでの用事を終えたあと、海の時化が収まるまでハートランドを冒険してみることにした冒険者たち。
クラウドピークス(雲山脈)の麓の、ナシュケルという町に滞在していました。
ログインしたときに出迎えてくれたハートランドの地図と、各所の説明、それにPCたちが耳にした噂話の数々!
うおおお!! こんなのわくわくするじゃないかーーー!!(設定読むの大好き)

酒場マップに切り替わると、なぜかついてきている図書館司書! そして新たなドラゴンっ娘!
どちらもDMのQuquさんらしい、癖のある面白可愛いキャラでした。

まずは司書のリクエストで、「乙女の乳」という薬草を手に入れるために、シャープトゥース森へ行くことになりました。
薬草の効果を言わないので、「バストアップか?」と聞くデリカシーゼロの自PC(肘鉄を食らった)。
※この卓でのおなじみのネタなのです、バストアップ(笑)。

森の傍には辻斬りが出る、という噂もありました。
現地に着くころには夕刻になっていたので、森の探索は明日にすることにして、まずは綺麗な水源のそばに野営地を設けます。
野営の準備をこなして、食材の鳥を撃ちに出かけたところで、アウルベアの子供たちに出会いました。

あ、あまりにも可愛すぎて、撃つことはできない……
<動物使い>で自PCは25を出し、アウルベアたちが「怖がっていて」「助けを求めている」ことを理解します。
ダムレイがスピーク・ウィズ・アニマルを覚えていたので通訳してもらうと、彼らの母親が「剣をたくさん持った悪魔」に攻撃されていることを、つたない言葉で伝えてきます(きゃわゆい……)。

子供たちに大人しくしているように言って(全員成功)、現場へ!
森の中に遺跡があり、そこには倒れたアウルベア母とマリリスがいました!!

攻撃回数が多く、魔法も効きにくい敵ですが、近接攻撃のみなので、空中から攻撃することを提案。
ですがダムレイがイニシアチブで1を振ってしまいます。
先に自PCが離れすぎると彼だけが集中攻撃を受けてしまうので、120ft以内に留まって射撃。出目が悪くて1回しか当たらず!!
手番にマリリス、落下覚悟で空中にテレポートしてきました!!
でもいいのです。落下ダメージを与えるのが目的で、可能な限り上空(50ft)にいましたから想定内。

想定外だったのは、剣の3回攻撃としっぽの攻撃、ぜんぶまともに食らったことかな……(ACがあと1高ければ、しっぽ含めて半分は当たらずに済んだのに~~ぐぬぬ)
うむ、11レベルファイターではあるがね、実は防具がただのスタデッド・レザーだけなんだよ、はっはっは。
しっぽに掴まれてしまった自PCは、マリリスと共に落下。

落下ダメージは、しっぽに包まれているせいで半分で済みましたが(温情!)、いきなりHPが1/3以下に。
残りの3回をダムレイに斬りかかって、マリリスはターン終了。
ダムレイは手番に自PCを引っ張り出してくれて(<運動>技能の高さにびっくり!)、声援も送ってくれます。

2ラウンド目には、ティアのマジックミサイルが着実なダメージを与えます。
自PCの手番。
ここでリソース(自分のとティアに貰ったインスピ、予見の出目17、ダムレイからの声援!)全部投入して、怒濤も切って5回攻撃! これが全部当たったため(1クリ)、マリリスを落とすことに成功しました!!(残HP+1くらいのダメージで)
ティアが冒頭、回復と攻撃で迷った末に、マジミサ撃つ決断したのも大正解でしたね~! 攻撃は最大の防御!

ピンチからの大逆転でした。みんなの力を合わせてやっつけた感あって、すごく燃えた~~!!
自PCは、マリリスからマリリスの称号を貰いました。(なんて!?)

大怪我をして瀕死のアウルベア母をダムレイがグッドベリーで癒し、お礼にオオカミ肉を貰って(でも怪我をしている母には滋養が必要だろうから、辞退しました)、野営地に戻ります。
マリリスは、ダンシング・ソード(斬撃武器のみ)を6本も落としていきました。これはみんなで分けることに。

最後は毒を食べる緑竜娘のクラウを見ながら、鳥なべをつついて、めでたしめでたしです。
次回は東へ向かうのかなー? 来月が待ち遠しいですね~!
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べいろす
べいろす日記
2025/07/14 22:50[web全体で公開]
😶 【CD&D】に挑戦する
倉庫を漁っていたらCD&Dがあったんです。CD&D。

ルールサイクロペティアという3分冊のやつです。ルールサイクロペティア。

買ったのは30年前です。しかし一度もプレーしていません。

そして折よくCD&Dの募集やコミュニティがあるではないですか・・・

オンセ環境の整ったこの令全て表示する倉庫を漁っていたらCD&Dがあったんです。CD&D。

ルールサイクロペティアという3分冊のやつです。ルールサイクロペティア。

買ったのは30年前です。しかし一度もプレーしていません。

そして折よくCD&Dの募集やコミュニティがあるではないですか・・・

オンセ環境の整ったこの令和の世・・・ここで見つかったのは運命。

かつてプレーしたかったレトロゲーを大人になってやるわけです。

持っているルールサイクロペティアの範囲にて戦士の兄ちゃんを作成。

作成はダイス振って10分で終わっちゃいましたね・・・さすが原初のTRPGですね・・・。

どうせなら30年前から不思議に思っていた戦士の特殊能力「ランスによる攻撃」「突撃に対して槍を構える」をやってみたいですね:)
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/20 12:19[web全体で公開]
😶 ちびキャラ
立ち絵、描きました。
左向きだし、棒立ちだし、お手々ないないなので、完全に手癖だけで描いてます、ね💦



(リンク開くと全身が見られます)
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/29 21:58[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars 7【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ブリーワグから助けたリザードフォークとの会話からです。パーティ内で唯一竜語が話せるエイシルがリーダーらしき個体ウスクと話します。

密輸の事を聞く→知らない
ブリーワグに襲われていたわけ→奴らは昔からこの沼地で略奪を繰り返していた(最近活発)
PCたちが行こうとしていたリザードフォークの住処→我々の部族

この辺りで、あれれー? となるPL。
前回「密輸の疑いを掛けられたリザードフォークが、ソルモアの先代に助けられた。自分も無罪だったと確信している」とフィッツパット捜査官に教えられていました。今回もまた、誰かが密輸の罪をリザードフォークに擦り付けているのだろうか。
しかし、密輸船を捜索したときに、実際に武器の密輸にかかわっていたリザードフォークがいたことも事実。

なので、彼ら(密輸リザードフォーク)が持っていた武器の品目リスト(舌を出したトカゲの紋章がついている)を見せてみます。
するとこの紋章は、彼らの部族のものらしい。うむむ?

この矛盾する事態の真相を探るためにも、彼らの集落に行ってみる必要がありそうです。
ウスクに付いてきてもらえば話が早いと思いましたが、彼は別の用事があると言い、代わりにネックレスを渡してきます。彼の証らしい。
あとブリーワグの首を持っていけば、信用してもらえるとか。(物騒!)(でもきっとやる……)。

彼と別れてさらに沼地を進みますが、陽が落ちてきたため野営地を探します。
<生存>で出目20を出した自PCが、丁度良さそうな洞窟を見つけました。が、中には先客がいました。

ぐつぐつ煮えたスープの向こうから老婆が出現。
PLたち:「ハグかな」「ハグーー」
こらこら、人を出会い頭に疑っちゃいけません!(←片方言ったのお前だよ)

彼女はエラマと名乗り、沼地で植物と薬草を調べているのだそう。
美味しいスープをご馳走してくれました。
疑ったり疑わなかったりしつつも、ポルコ以外は口にします。

うんん?? 耐久力セーヴをしろって??
なんでだろうなーー? ぜんぜんわからない(棒)。
なんとここで、スープを食べたPC、全員失敗っ!!

即効性の毒ではなかったようで、そのまま会話は続きます。
エラマからもリザードフォークについての情報を聞き出しました。
彼らの中に、狂信的なドラゴンの信奉者がいて、ズーンサラックスというブラックドラゴンをあがめているのだとか。

むむむ? つまり武器を密輸しているのは、リザードフォークの中の、一部の狂信者たちなのかもしれませんね。

「奥(の部屋)には行くんじゃない」と言い残して、外に出ていく老婆。
PCたちは、誰も見に行きません。見るなの禁(タブー)ですもんね(昔話アルアル。破るとよくないことが起きる……)
老婆はそのうち、大きなカワウソを数匹引き連れて戻ります。
せ、戦闘だーー!!(やっぱりハグだった!)

PLには「ハグだね」とわかっていても、PCはお話に乗っていきますよねぇ~

ハグは魅力の高いエイシルを集中攻撃します! 美しい者が嫌いらしい。
彼は一時、HPが危険域まで減りますが、流石パラディン。癒しの手で一気に回復です。
その間に、自PCの挟撃急所攻撃や、ホーンのアガナザース・スコーチャーで焼き払われていきました。

ハグは形勢が悪いとみると、離脱アクションで逃亡!
エイシルが追いかけて手加減アタックし、ハグを気絶させます(パラディンの誓いを守っていて偉い!)。そこで毒の効果があらわれ、ポルコ以外の全員が眠りに落ちてしまいました。
ポルコがハグを縛り上げますが、彼も途中で自然の眠りに(大休憩)。
朝起きたら、ハグはいなくなっていました~! DMは逃亡させたかった様子でしたので、これはこれでヨシ!

見るなと言われていた、ハグの部屋を調べます。
お宝や手紙を見つけて、PCたちは外へ。

ブリーワグたちの襲撃を受けました。
倒すとさらに奥から湧いてきます。最終的に、王冠をかぶって大ガエルに乗った王様らしきブリーワグが出てきたところでセーブ!
王様カエルがどんな攻撃をしてくるのか、次回も楽しみですね~!! 首置いてけ……(島津)
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/06 13:58[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars8【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ブリーワグ王ガルパゴールが喧嘩を吹っかけてきたので、自PCは定価でお買い上げいたします。
首置いてけ!
王のセリフが完全に強盗のそれだったので、相手が見た目ファンシーでも安心してボコれます。

王はブリーワグを引き連れていましたが、手下たちは遠巻きに王がボコられるのを見守っているというシュールな展開。
命令がないと動かないらしいです。
そして王は、しょっぱなからエイシルにビビらされて(ラスフル・スマイトによる恐怖状態)、命令どころではなかったのです。

その後、イチかバチかで掛けたホーンのスリープが、大いに上振れて、王、寝落ち。(ナイス!)
無事に討ち取れました。

後は乗騎のジャイアント・トードさえ倒せばよいシーンで……
ポルコがぱっくりと飲み込まれてしまいます!!

面白すぎるので以下抜粋。

ーーーーー
ジャイアント・トード : 1d20+4 ▼ 噛みつきでの攻撃ロール (1D20+4) > 18[18]+4 > 22

ホーン : ぬぬ

ポルコ : イヤアアアアアア

エイシル・マイアソーン : 「ポルコー!!ポルコがどこかに」

ーーーーー

(※↑このとき、エイシルはトードをはさんでポルコの反対側にいました)

ーーーーー

ジャイアント・トード : 1d8+2 ▼ 噛みつきでのダメージロール[刺突] (1D8+2) > 1[1]+2 > 3

エイシル・マイアソーン : やさしい

ホーン : 最低値!

ポルコ : 手頃なサイズだからって!!

system : [ ポルコ ] HP : 15 → 12

ジャイアント・トード : TE

ポルコ : (カエルのなか あったかい・・・

ホーン : 酸の温かさ

ホーン : そしたら呪文ですね

ティド : 「ん? ポルっちどこいったん?」よそ見していた人

エイシル・マイアソーン : 「わからない...どこへ行ったんだ!」

ホーン : 腹の中でも力術で...

ポルコ : くつが残ってるやろ!

エイシル・マイアソーン : 「馬の尻で前が見えない!」

ホーン : いやまあマジックミサイルにします!

ポルコ : ぬげへんか

ホーン : 2スロにしましょ

ホーン : 4d4+4 (4D4+4) > 11[4,4,2,1]+4 > 15

ホーン : おお

ポルコ : オエーー

system : [ ホーン ] L2slot : 2 → 1

ティド : 「うわ、唾液まみれのポルっちが!」

ポルコ : 「ひどいめにあった

エイシル・マイアソーン : ぽるっちがモロリと出てくるわけですね

ホーン : 「ポルコはよだれだらけだな」

ティド : 「そんなとこに隠れてたん??」

エイシル・マイアソーン : 「ポルコ?!なぜカエルの中に入ったのだ!だめだぞ!」

ポルコ : 「飲み込まれたんや!!

ポルコ : 「そしてべつにはいってもいいやろ!!

エイシル・マイアソーン : 「なんと...そうだったのか...気の毒に...」

ホーン : ツボってしまった模様w

エイシル・マイアソーン : 危ないからww

ーーーーー
はい。わたくし、エイシルの「なぜカエルの中に入ったのだ!だめだぞ!」がツボって、しばらく笑い転げていました(半テキなので、マイクにひたすら笑い声が入っていたかもしれない)。
もうだめ、腹筋痛いwww

だって、だって、入りたくて入ったわけじゃないのに、「なぜ入ったのだ」って言われた後に、つづけて「だめだぞ!」ですよ??
そのコンボに、もう耐えられなかった……
エイシルPLさんのユーモアのセンスに、しばしば爆笑させられています。

戦闘が終了して(私の笑いの発作もいったん収まり)、自PCは王様の首を刈り取ります。
エイシルのバッグ(・オヴ・ホールディング)に入れてもらおうと思ったのに、拒否されてしまった(彼は綺麗好き)。

その後、リザードフォークのコロニーに到着。
ウスクから預かったネックレスを手に、エイシルが門番と交渉します。
ブリーワグ王の首が、絶大な効果を発揮しましたー!(見せたらすぐに、大臣に会わせてもらえた)

サウリヴ大臣とぎゅうぎゅうづめの部屋で面会。
彼から、密輸に関しての真相を聞きます。どうやら彼らは、サフアグンとの戦いに備えて、武器を調達していたらしい。
ウルクは単に知らされていなかっただけ……?
密輸しなくても、町で商人から堂々と買えばいいのに、と言ってみたら、そのルートしか仕入れる方法を知らなかったのだとか。
彼らとつながりのあるソルモア家も商人なのにねぇ……

結局、ソルトマーシュの議会が危惧する、リザードフォークによる襲撃の可能性は心配しなくてもよさそうでした。
それよりも、サフアグンの方が大変です。
一緒に戦おうと言ってみると、女王のところに通されました。

オトケント女王は、PCたちが巨大な牙を持つワニ「サウザンド・ティース・ザ・デバウラー」を倒してくれたら信用するとのこと。
おー、望むところよ!! ってことで、今度は巨大ワニ退治に向かう冒険者たちー!!

ランダムエンカウントで、巨大蟹を倒し(蟹鍋が食べたい自PCは出目が絶好調!)、続けて巨大トカゲに遭遇(一列に並んだところを、ポルコのサンダーウェイブ+破壊の怒りコンボが決まって、爽快でした!)。
1ラウンド終えたところで、お時間となり、引き続き次回へーー!!
戦闘でのみんなの息もあってきて、掛け合いも慣れてきて、とても楽しいです。
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/07/11 21:32[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars9【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ワンダリング・話聞かないよ(狂信者?)・リザードフォークとの戦い、2ラウンド目から!

しょっぱなから、エイシル&ポルコのクリティカルが炸裂して、あっという間に片付きました~

三人が負傷していたので、小休憩を取ろう! ということになります。
しかしここは沼地。生存に成功しないと、小休憩の効果を得られないらしい。
エイシルはこれに失敗してしまい、やむを得ず、HPは癒しの手で回復していました。

さていよいよ、サウザンド・ティース・ザ・デバウラー(以下、ワニ)の住処です。
ワニは水の中に潜って隠密していましたが、ポルコと自PCは受動知覚でキュピーン! です。
その他、ジャイアント・コンストリクター・スネークが二体(こっちは隠れていない)。

自PCがイニシアチブトップを取りました。
ワニも見えているし、ヘビはこちらに向かってこない限りは放置でいいだろうと考え、BA不動して精神の刃をなげ~る! ザクッ!

ワニの手番。ざばーーっと姿を現し(PLさんが前にスレッドに貼っていた、漫画コブラの「こんちはーーっ!!」が頭をよぎる私)、ポルコに噛みつきます。
ポルコはAC高いから平k……当ててくるだと!? しかも一撃でHP半分持っていかれました。
ぽ、ポルっちーー!?(前回のカエルといい……美味しそう疑惑)

さすがネームド・ボス。デバウラーの名は伊達ではありません。
しかし、ポルコもただ噛みつかれて終わりはしません。リアクション・嵐の怒りで反撃。さらにエイシルも、神聖伝導・暴力叱責を重ねます。
リアクションで、PCみんな怒る怒るww

ワニの姿を見たヘビたちは、慌てて逃げていきました。
この沼は、ワニによる絶対王政・恐怖政治が敷かれているようですね。

ラウンドめぐって自PC。ポルコとの挟撃を取って、精神の刃二連撃! クリティカル!!
ざくざくーーっ! 今日はPC側、クリティカルよく出る……!!(波が来てます!)

続いてエイシルのラスフル・スマイトのせアタックも決まり、ワニは恐怖状態になりました。
ヘビを恐怖状態にさせるワニを恐怖状態にさせるエイシル。生態系のトップに立った瞬間!

ホーンのニンジン型マジックミサイルは、出目全部1の優しみ。
ポルコはワニが逃げ出さないように抑え込もうとしますが、筋力判定の補正値が11もあったワニ、恐怖状態で不利がついても寄せ付けず。
最後は自PCがざくざくして、倒しましたー! 無事に首ゲット★

静かになった沼地に、ホーンがディテクト・マジックをして、沈んでいるロングソードを発見します。アイデンティファイで+1と判明。エイシルが持つことになりました。
ワニの頭をえっほえっほと運んで、オトケント女王のもとに帰還。
彼女の信頼を得て、ソルトマーシュとリザードフォークは、サフアグンの襲撃にたいして同盟を組む運びとなりました。
これにはサフアグン絶許自PCもにっこりです。よかったよかった!

次回は謎の幽霊船の探索ですーー! お宝ゲッチュ!!
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/28 15:29[web全体で公開]
🤔 TRPGの戦闘デザインについて考える
これまで自分が、DM(GM)側、PC側両方に参加してみて得た知見を共有します。
(グリッドマップ戦闘を想定しています)

1,ボスデータは強く作る。そのうえで、状況を見てDMは加減をする。
弱く作ったものを強くはできないので、やや強めに作っておく。
DMの出目が荒ぶったりなどして、PC側が全て表示するこれまで自分が、DM(GM)側、PC側両方に参加してみて得た知見を共有します。
(グリッドマップ戦闘を想定しています)

1,ボスデータは強く作る。そのうえで、状況を見てDMは加減をする。
弱く作ったものを強くはできないので、やや強めに作っておく。
DMの出目が荒ぶったりなどして、PC側が思った以上にピンチになってしまったら、余裕ぶるなどしつつ、敢えてHPがいっぱいあるPCに攻撃を振り分けるなどをしてうまく回す。
(でもたいていは、強めに作ってもPCの方がもっと強いので必要ない)

2,雑魚敵をわらわらさせる
数は正義なので、雑魚でも数が多いと強い。
ただし、雑魚敵を全部遠隔攻撃キャラにするのは止めよう。遠くから(例えば崖の上からとか)一方的に矢で射られたらPCが辛くなる!
(PCサイドで参加したとき、私は辛くなりました)(でもそういうシナリオ、あったりするんだよなぁ~D&D5e)
あとは重要なこととして、雑魚は途中でビビッて逃げてもいいのだ!(状況や経過時間を見てコントロール)

3,マップ内に戦況を覆せるギミックを入れてみる
不利な戦況がぐるっと覆るととても楽しいぞ!
敵も味方も利用できるギミックにすると、さらに緊張感が高まります(局所的な争奪戦が勃発して)。

これとは別に、戦闘の満足度を高める方法として

「初期位置に、近接戦闘PCがすぐに殴れる敵を少なくとも1体以上配置する」
(改変せずにシナリオ設定そのままのバトルにして、「初ターンに前衛の殴れる敵がいない」をやらかしたことがあります。移動だけでターンが終わるほど悲しいことはないですからね……)

「初期位置に、範囲魔法PCが喜ぶような固まった雑魚一団をどこか配置しておく」
(術師が振るイニシアチブダイスの手にも力が入ろうもの)

良いバトルを~~
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/22 23:16[web全体で公開]
😆 【D&D5e】忘れな草旅日記1【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)DMさんのシナリオ検討期間ということで間が空いて、約4か月ぶりの忘れな卓でした!(今回から新章突入!)
PLさんともお久しぶり! でも卓が始まるとすんなりと掛け合いができてしまいます。古巣に帰ってきた感じがしますね~!!(落ち着く~!)

今回は個別導入を経て、キャンドルキープに行ってきました!
PL(私)の魂はすでに何度か訪れていますが、ほんとここ住みたいっす!

入場でひと悶着。
いままで(魂が)すんなり入れた経験から、一人一冊の本を用意してこなかったのが災いして、自PCが入場不可のピンチに!
仲間たちが全力で手持ちのアイテムを提供してくれたり、提案などをしてくれて、泣けた……。ありがとう、ありがとう……!
最終的に、ティアの予見の高い出目とシグリッドからのガイダンスに導かれた説得で、なんとか入場できたのでした。ほっ……

案内された隔離区画で、パーティが分断された上に、書物からの襲撃を受けます。
本ごとにジャンルが違っていて(ミステリやラノベ、コミックやら、果てはグラビアまで……)それによって、使ってくる呪文が違うというたいへん面白い趣向でした!
自PCが飛ばされた部屋には、コミックとミステリがいて、それぞれターシャズ・ヒディアス・ラフターとゾーン・オヴ・トゥルースを使ってきました。
ヒディアスラフターには抵抗できていたので、ギャグマンガがツボにはまらなかった感じなのでしょう……
ゾーンオヴトゥルースの方はばっちり掛かりましたが、普段から余計な本音まで語ってしまうデリカシーのないPCなので、全く影響がなかったですね~わはは。

それぞれが本を倒し、合流したところでボス出現!
今度はタイムアタック(リアル時間の)になりました。23:59までに倒さないと次元のはざまに消えてしまってよくないことが起きるらしく、PLたちが焦る!!
とにかく早くターンを回さないと、とあわあわしました。
が、奇跡的に、時間ぎりぎりでフィニッシュできて、盛り上がりましたね~!
いやはや、楽しかった!!

次回は来月! 今度はどんな冒険が待ち受けているのか、とても楽しみです!
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/20 19:29[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars 6【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回のNPCシーンに、DMさんの悔いが残っている様子でしたので、今回はそのシーンからリスタート!
良いのです。
TRPGは「みんなが楽しい!」ことが一番大切なので(もちろんDMも!)、そのためにはやりなおしたって!!
(やり直すことで、楽しくない気持ちになる人が出るようだったら駄目よ?)

今度はみんなでどちらの商人と仲良くするかを決定し、次の目的地へ向かうルートの情報も得て、その上で選択できました。
うんうん! お話が、よりよくなったと思います!! やり直して大成功でしたね~!
自PCも、関わりのあるNPCと個別にお話ができて楽しかったです。

商人からアイデンティファイ呪文セットを贈られたホーンが、謎の石を鑑定。
結果は、「ラック・ストーン」と出ましたが、効果がDMGのものとは違っていました。1日1回、判定に有利を得られるというもので、いわば外付けインスピみたいなもの。キャンペーンオリジナルのアイテムなのかな? と思いました。
アイデンティファイ呪文では、呪いの有無がわかりませんが、「敵のボスが身に着けていたものだし、初めて出るマジックアイテムがいきなり呪いのアイテムってことはないでしょう」と気楽に考えていた私。
ポルコが「試しに同調して確かめてみる」と宣言したときも、特に心配してはいなかったのですが……

なんと! 呪われていた!!(うっそん!?!?)

意外過ぎる展開です……
しかしアイテムの効果を読むと、「1日1回判定で有利を得ることができる。しかし、続く2回の判定が不利になる」というものだったので「これ、有利の効果を使わなければ、不利にもならないね」と私から突っ込んでおきます。

そんなに酷い呪いじゃなくてよかった!
「同調枠を1枠食う」点が、一番の呪いと思われ。ですがまだ序盤なので、リムーブ・カースを覚える前に同調枠がパンパンになるってことも考えづらいから、大丈夫でしょう

この石は呪いの効果で、捨てようとしてもポケットに戻ってくるらしいです。
そこをポルコPLさんが逆手にとって「投げても戻ってくる石!」と発想を転換させていて、「賢い!!」と感動しました。
それだ!!
こういう「柔軟な発想」が大好きです!
いいアイテムじゃないか! 今後、出番があるとよいですね~

ルートは情報を得た結果、湿地帯から行く方が良さそうに思えたため、変更させてもらいました。
ランダムエンカウントでゾンビの群れと戦い(ポルコの神聖伝導:アンデッド退散が大活躍!)、ブリーワグに取り囲まれてボコボコにされていたリザードフォークを助けたところまで。

次回は竜語が話せるエイシルの活躍シーンかな?
とても楽しみです!!

(余談)
ここ1か月ほど、酷い出目が続いていた私ですが、15日から急に出目強になっています。ついに揺り戻しがキターーー!?
この戦闘でも使い魔のイニシア出目20に加えて、2度もクリティカルを出していて……
ああーーー!! 嬉しいけれど、一度に使い切らなくていいのよ出目運を!!!
毎度毎度、出目に一喜一憂して楽しんでおります。
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/16 20:25[web全体で公開]
😊 3周年とちょっと
オンセンに登録して、3周年とちょっとが経ちました。
沢山のお友達ができて、だいたい月の半分はセッション参加させていただいています。
生きるのが楽しい!!
本当にありがとうございます!

(実は登録は3年前でも、実際に稼働し始めたのはそれから半年後だったりするのはナイショ)

余談ですが全て表示するオンセンに登録して、3周年とちょっとが経ちました。
沢山のお友達ができて、だいたい月の半分はセッション参加させていただいています。
生きるのが楽しい!!
本当にありがとうございます!

(実は登録は3年前でも、実際に稼働し始めたのはそれから半年後だったりするのはナイショ)

余談ですが1周年も2周年も、気づいたら日にちが過ぎていました。
「よーっし! 今年こそはぴったり3周年記念で日記書くぞ!」
……と思っていたのにまた過ぎていたのはなんか、スタンドの攻撃を受けてたんだと思います……
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/17 02:24[本人にのみ公開]
😡 【D&D5e】ドラゴンランス22【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※ネタバレはないですが、諸事情により畳んでいます※

悩みに悩みましたが、この回の日記は欠番とさせていただきます。
とある参加PLによる暴走があったからです。

彼が行ったことは、TRPGという趣味を楽しむ者として到底看過できないものでありました。

すなわち

「他の参加PLとDMのやりたかったこと、作ろうとした物語を、そうとわかっていながら故意に破壊しようとした」

のです。

詳しくは書きません。
私は「楽しい思い出を残すため」、そして「多大な労力をかけて準備をしてくださったDMさんや、楽しく会話してくださった同卓PLさんに感謝を伝えるため」日記を書いているからです。

卓後も、問題のPLは「何が問題だったか」を全く理解せず、見当違いの自己弁護や「自分が楽しめないのは他のPLのせい」との責任転嫁に終始していました。

私が彼の暴走を卓で見たのは初めてでしたが、別の卓でも彼は、出てきたNPCを即座に”さつがい”するなどの問題行動を繰り返していたそうです。

彼は卓から放逐されました。バニッシュメントです。リアルバニッシュメントです。
それを受けて、私のフレンドからも放逐しました。初めてのことです。
さすがにあの人を友達とは、もう思えないから……

次回からはまた、楽しい日記が書ければいいなと思います。
嫌なことは忘れるのだ。いち、に、さん、ぽか~~~ん。

(ざっくりまとめ)
行方不明になっていたドラゴンハンターを救助し、ドルバックは新たな相棒(ブレイのスカー)を得ました。
まことのクレリックである彼が神(ルニタリ)の存在を強く感じるというとても感動的なシーンは、楽しかったです!
自PC「相棒の新相棒は、僕と同じ眼帯キャラじゃないか!」
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COBRA2
COBRA2日記
2025/06/14 18:33[web全体で公開]
😶 復旧依頼
昨日13日に、使用していたアカウントにログインしようとしたところ、
「ERROR: プレイヤーパスワードが違います。」との表示が出てログインできなくなってしまいました。
フィッシングが怖いので、この新アカウントを作成して運営ぽん太さんに通報。
前アカウントは一時停止いただいて、本人確認がとれた全て表示する昨日13日に、使用していたアカウントにログインしようとしたところ、
「ERROR: プレイヤーパスワードが違います。」との表示が出てログインできなくなってしまいました。
フィッシングが怖いので、この新アカウントを作成して運営ぽん太さんに通報。
前アカウントは一時停止いただいて、本人確認がとれたら前アカウント側を復旧頂けるとのこと。
毎度、速やかな御対応ありがたいです。

ともあれ、こんな時に何を身の証にしたらいいのかは結構に悩みました。
Web上なりで検索すれば解る事とかじゃ意味ないですし。
TRPGオンセンで、あんな事こんな事、色々あったなあとか昔を思い出したり。

そして重要なので乗っ取りが行われた旧ドメインのGoogleへの通報も済ませました。
https://trpgsession.com/topic/topic174953875447/

これって報告用に作成したアカウントなんだけど、
どうしても今まで日記を拝見していた方々のエントリにイイネを押してしまう癖がぬけない!
日記を書いてしまう癖も抜けないw
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SEL
SEL日記
2025/06/10 20:46[web全体で公開]
😶 とりあえずは復旧と
管理人様と関係者様へ
お忙しい中復旧ありがとうございます
一瞬の隙間をついて乗っ取られるとは、なんともうしましょう、災難でしたね

皆様も乗っ取りの危険性があるとのことなので、パスワードの変更を

まずパスワードがわからない>あるある

プラウザによっては、設定などのパスワードの管理全て表示する管理人様と関係者様へ
お忙しい中復旧ありがとうございます
一瞬の隙間をついて乗っ取られるとは、なんともうしましょう、災難でしたね

皆様も乗っ取りの危険性があるとのことなので、パスワードの変更を

まずパスワードがわからない>あるある

プラウザによっては、設定などのパスワードの管理から見ることができます、自動設定だった!わからんわぁ!って時のためにも
別端末のメモに記憶させておくのもいいですね。

Googleからだと見知らぬところから結構アタック食らうことがあります、調べると軽くホラーです

皆様も気を付けてね
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ササミ
ササミ日記
2025/06/10 20:01[web全体で公開]
😶 復旧お疲れ様でした
DiscordにX(Twitter)の情報を書いてくれた人が居て助かりました。
ありがたや~

お気に入りのアドレスを変更して、日記やプロフィールを確認。
なるほど、コミュや日記に書いたオンセン内のURLも新しいものに置換されていますね。安心しました。
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らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/06/10 18:24[web全体で公開]
😲 戻りました!
”サイト乗っ取り”とか”フィッシング行為”とかの言葉にガクブルしましたけれど、無事に戻ってこられて良かった~!!

9日午前中は、サイトに繋ごうとしたらすでに真っ白だった気がしますけれど、8~9日にかけての真夜中とかにログインしたような気もしなくもなかったので、パスワードは念のため変更。
コンゴトモヨロシク……

ぽん太さん、復旧作業お疲れ様でした! ありがとうございます。
いいね! 27
はるるん
はるるん日記
2025/06/03 10:03[web全体で公開]
😆 🎲GMとPLは両輪って話
オンセンで初めてセッションに参加してから、気がつけばもう2年。
気づいたら、PL137セッション、GM78セッションやってました。
え?マジで?自分でもびっくりです😳

思い返してみると、僕ってPL2回くらいでいきなりGMデビューして、4回くらいでキャンペーン始めちゃうという、勢いしかないや全て表示するオンセンで初めてセッションに参加してから、気がつけばもう2年。
気づいたら、PL137セッション、GM78セッションやってました。
え?マジで?自分でもびっくりです😳

思い返してみると、僕ってPL2回くらいでいきなりGMデビューして、4回くらいでキャンペーン始めちゃうという、勢いしかないやつでして……(笑)
当時ご一緒した方々には、ほんと色々ご迷惑おかけしました💦
でも、そんな試行錯誤の2年を通して、やっぱり思うんです。

GMとPLって、どっちもやって初めて見えてくるものがある。
どっちかだけじゃ、物語の半分しか見えないなーって。

今日はそんな話を、少しだけ🌸

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◆GMをやると、PLが上手くなる
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●セッションのありがたみがわかる
まず、GMやるとね、準備の大変さがめっちゃ身に染みるんです。
「このシーン、どう盛り上げようかな」
「PCの動きに対応できるように何パターンか考えとくか…」
「地図描く?マップもいる?アイキャッチ画像も??」

気付くと、セッション1回のために何時間も使ってる💦
だから、他のGMさんが立ててくれた卓に参加するとき、自然とこう思うようになるんです。

「このセッション、立ててくれてありがとう」って。

処理ミス? 時間オーバー? シナリオ崩壊?
そんなの関係ないよ。立卓してくれたってだけで、もう感謝🙏

●全体が見えるようになる
GMやってると、シナリオの流れとか、物語の軸がどこにあるかってわかってくる。
そうすると、PLとして参加してても:
・今は誰のターンっぽいから一歩引こう
・逆に、ちょっと盛り上げた方が良さそうだからツッコミ入れよう
・このキャラ、RP苦手そうだから話しかけてみよう
……みたいな、場を回すPLになっていく✨

いわば「名脇役ポジション」、立ち回れるようになるんです。
そして何より、「ここでこう返してくれたら嬉しいな」っていうGMの願いが、ちょっとわかるようになる。

それに応えられるPLって、かっこよくない? 僕はそう思ってます😌

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◆PLをやると、GMが上手くなる
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GMやってて思ったのは、とにかくPL経験値が足りてなかったってこと。

処理の対応とか、ビルドとか、戦闘バランスとか、もう全然見えてなかった。
だから一時期、武者修行みたいに色んな卓にPLで参加してた時期があるんですよ(笑)

で、その中で得た「すごい!」って思ったことがこちら:
①部屋が豪華でテンション上がる✨
②シナリオの構成が独特で参考になる📘
③演出や描写が美しすぎる🖋️
④PLの動かし方、導き方がうまい🎭
⑤判定の扱いが柔軟でスマート🎲
⑥そして、ときに反面教師も……w

●そしてなにより、大事なのは「出会い」
色んな卓に入ってると、だんだん見えてくるんです。

「この人となら、GMでもPLでも楽しく遊べるな」っていう、相性のいい仲間。
こういう人と出会えると、創作意欲めちゃくちゃ上がります🔥

「あのセッションのあのキャラ、また登場させたいな」
「こんなシナリオぶつけられたから、今度はこっちが勝負だ!」
「じゃあ、こんなテーマで1本シナリオ書いてみるか!」

……みたいな連鎖が起きて、TRPGがもっと“自分の遊び”になっていくんですよね。

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◆結論:どっちもやってこそ、TRPGはもっと面白くなる
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GMとPLって、真逆の役割に見えるけど、実はお互いを深く知るための、鏡みたいな関係なんですよね。

GMをやれば、PLの立ち回りがよく見えるようになる。
PLをやれば、GMの気持ちや意図が自然とわかってくる。

そして何より、どっちもやっていくと、だんだん「物語を一緒に創ってる感覚」が深まっていく。
前は気づけなかったことに気付けるようになって、誰かと物語を繋いでいくのが、もっと楽しくなるんです🌱

これからも、PLもGMもどっちも大事にしながら、TRPGを遊び続けたいなって思ってます。
そしてまた、どこかで新しい“相棒”や“景色”と出会えるといいな✨
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