COBRAさんがいいね!した日記/コメント page.36
COBRAさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 朱理 | |
| 2017/12/23 02:22[web全体で公開] |
| ポール・ブリッツ | |
| 2017/12/22 20:50[web全体で公開] |
😶 ゴールドフィンガーを終えて ついにゲームを買って以来30年越しの悲願だった、「ジェームズボンド007RPG」の日本語版唯一の公式シナリオ「ゴールドフィンガー」のマスタリングをやり通すことができて感慨無量。 同時に思ったのであるが、いやー面白いわ「ジェームズボンド007」。高校生がやってもそれほど面白くもないのだが、ええお全て表示するついにゲームを買って以来30年越しの悲願だった、「ジェームズボンド007RPG」の日本語版唯一の公式シナリオ「ゴールドフィンガー」のマスタリングをやり通すことができて感慨無量。 同時に思ったのであるが、いやー面白いわ「ジェームズボンド007」。高校生がやってもそれほど面白くもないのだが、ええおっさんがやるとこれほど面白いTRPGもないのである。おそらく、当時の輸入元だったHJと、ゲームを作ったVGの想定していたTRPGのプレイヤー層は、大学生から社会人あたりだったのだろう。 「ゴールドフィンガー」というシナリオ自体が、おっさん趣味のカタマリのようなものだ。ゴルフしたり、美人の女性にモーションをかけてホテルに行ったり、秘密兵器の積まれたボンドカーににやにやしたり。飯を食ってケチをつけること自体にある種の意味があるゲームなんぞこれくらいだろう。 まったく、公式シナリオであるという理由でリプレイをUPできないのが残念だ。 とにかく楽しいゲームである。ええおっさんでプレイせずに死蔵している人は、ぜひ一度プレイしてほしい、と本気で思う。まさに大人向けの、大人がプレイするゲームである。ほんとだよ(笑)。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2017/12/17 15:27[web全体で公開] |
😶 絵変えて卓立てて まず一個、プロフ画変えたー 自分じゃ全くしない類の笑顔。でも笑顔描けるからメンタルはまだ大丈夫。 ああしかしキャラ絵一つスキャンや色付けすらせずになくしてしまったので、書き直しに。 そしてPHB発売記念に来年1月か2月にセッションやりますー オムニバス形式っていうか、ショートクエスト3つ全て表示するまず一個、プロフ画変えたー 自分じゃ全くしない類の笑顔。でも笑顔描けるからメンタルはまだ大丈夫。 ああしかしキャラ絵一つスキャンや色付けすらせずになくしてしまったので、書き直しに。 そしてPHB発売記念に来年1月か2月にセッションやりますー オムニバス形式っていうか、ショートクエスト3つ詰め合わせ― コミュ員向けなので、温泉のお部屋でやらせていただきます。 どどんとふでやる方の新年会もあるよ! あとは既成のやつ、例えば『いったいどうなる大冒険』とか、 『賢樹の森』オンセエディションとか、 あとは誰かが5版のシナリオ他にも作ってた気がするので調べるー DMGとMMも予定どおり出るといいなあ、 また延期とかして待ち遠しくなったらプロフ画がまたヤットデタマンになる恐れが。 さあ今夜の祭りまで仕事してよう。
| 榎本京介 | |
| 2017/12/12 23:37[web全体で公開] |
😶 Lady Black Bird プレイ まずは主催のCOBRAさん、参加者の皆様、ありがとうございました。 まだまだ、知らないゲームだらけの中で、今回の「Lady Black Bird」は非常にいい経験になりました。 自分はヴァンス船長をやらせていただいたのですが、オウル号を見捨てる選択に拗ねたりと、非常にめんどくさいキャラだったんじゃないかなと思ってます。 このゲーム楽しいですね。展開次第でハンドオブソロウを乗っ取るとかもできそうだ。 また、立卓したら参加させていただこうかな。
| ポール・ブリッツ | |
| 2017/12/06 23:38[web全体で公開] |
😶 今日のセッション 「今日のセッション、何やってました?」 「SM……」 「SM?」 「拷問」 「拷問!?」 ちがうJB007はそういうゲームではないんだー! ともいいきれないのがJB007で……。
| 朱理 | |
| 2017/12/05 01:51[web全体で公開] |
😶 悪意は100倍にして♪ CD&D アンバー家の館卓に参加してきました。 今回はアベンジャーのメレディでの参加です 楽しい楽しいアンバー家の館。 賛否両論あるのは判る破天荒ぶりですが私は好きなので、周回OKのお許しを貰ったので参加しているのですが これ、参加メンバーによって展開が変わるから本当に面白い。 取全て表示するCD&D アンバー家の館卓に参加してきました。 今回はアベンジャーのメレディでの参加です 楽しい楽しいアンバー家の館。 賛否両論あるのは判る破天荒ぶりですが私は好きなので、周回OKのお許しを貰ったので参加しているのですが これ、参加メンバーによって展開が変わるから本当に面白い。 取り合えず、今回うっかりと毒を盛られそうになったので、仕掛けてきた相手を酔わせてから 武装解除。そのままトンズラーにしようかと思ってたんですが 考えてみれば初対面の相手にいきなり薬盛る様な奴なんだから、加減無用ということで 身ぐるみ剥いで素っ裸の上にロープで怪しい縛り方で縛り上げ、頭に蝋燭をセットして 馬もかっぱらって宿屋に放置。 その際に私たちの宿泊費もろもろもそのNPCに付けてやりましたw 酷いって言われたけど、命は残ってるんだし。 心を入れ変えて皿洗いでリスタートしてくれと思ったのに、逃げちゃったらしくて 結果、宿屋が大損害。 やっぱり悪い奴は悪い奴なんだな~。 って、やらかしている私が言うのもなんですがw 何かあって戻ってきた時にこの宿屋がつぶれてたら困るから 馬車と俊馬は宿にあげてくれってお願いしてきたから、きっと大丈夫だとは思うけど。 心配だなぁ この宿の大将いい人だったからな~。 非常におっかない思いをしつつも、何とか知恵を絞ったりしたおかげで その後に起こった難題もクリアー。 そしてお話はクライマックスへ。 ただなー。今回は戦士らしい活躍は 殆どできずに終わっちゃったから、ちょっと残念。 ダイス目が悪かったからなんだけれど。 そんな事もあるさと、気を取り直し 頑張っていこう! と思うメレディなのでした。 あ、そう言えばNPC二人は事が終わったらお山に連れて行ってあげるの忘れないようにしないと。
| tougo | |
| 2017/12/04 14:36[web全体で公開] |
😶 海外ドラマを観て 「GRIMM」「SUPER NATURAL」などのオカルトファンタジーものの海外ドラマが好きでよく観る。 こういった作品に出てくる面倒見の良い相棒のような立ち位置のキャラクターがとても好きで魅力的だなぁと感じたり
| 朱理 | |
| 2017/12/02 01:56[web全体で公開] |
😶 魔法使いとスペルブック CD&Dやってて途中でスペルブックを手に入れるって話が丁度今日やってた卓で出てきたんだけど、 それはかなりの難問だなって思ったので、その辺りについて。 まず、普通の魔法使いは自分が魔法使いになった時に師匠から貰う。 それがごく普通というか、それ以外ではあんまりみんな考えないんじゃないかなっ全て表示するCD&Dやってて途中でスペルブックを手に入れるって話が丁度今日やってた卓で出てきたんだけど、 それはかなりの難問だなって思ったので、その辺りについて。 まず、普通の魔法使いは自分が魔法使いになった時に師匠から貰う。 それがごく普通というか、それ以外ではあんまりみんな考えないんじゃないかなって思う。 1つの1レベルの魔法の開発に1ヶ月かかる。2レベルなら2カ月…といった具合。 それをまとめておくための特殊な本なのだからそんなやすやすと作れないし。 普通の素材で作れたりする訳もない。 そう言うものも市販されてないから自分たちで生成する。 そんなものなんだから安易に人に渡すとかもしないよね。 貰うなら、それ相応の金額を積むか、依頼をこなす必要がある。 そうじゃないなら、魔法使いに師匠が必要ってのも変な話になるものね。 じゃあ、それ以外で手に入れるならどうするか となると、魔法使いを倒して手に入れるって言うのが定石。 これは新しい魔法の入手についても同じ事なんだけど。 なので、高レベル魔法使いのフェブはめっちゃ魔法使いを倒してきました。 そんなこんなで相当数の魔法使いを倒しているので、彼女は弟子も10数人位なら養えるわけですがw だから、交渉で如何にか手に入れようってのは魔法使いからしたら、鼻で笑って当然だよなーと。 多分、フェブが言われたらその場で相手をテレポートでどっか知らない所に吹っ飛ばすし、 彼女の一番弟子のターマは相手のおでこに手を当てて熱を測る。 だって、スペルブック新しく作る時間があったら自分の新しい魔法開発するでしょう。 エルフの子は、空き時間で良ければと言って、数百年後とかにしそうだw (きっと元は良い子だったのだろうけど、回りの影響が悪すぎたのだ) まず、魔法使いたちが普通、スペルブックのスペアなんて持ってない。 私もいろんなモジュールを体験させて、もらったけど、スペルブックを複数持ってた相手はまだ1人しか知りません。 それでもいたんで凄い驚いた!(思い出したから忘れないうちに真似しよう。詳しい事はGMと相談だろうけど…お金かかるなぁ、これ) だから、気のいい魔法使いか時間が沢山あるエルフに開発を依頼してもかなり時間は掛るんじゃないのかね?お金もそれなりに。 だからこそ、魔法使いがスペルブックをなくしたときのルールなんてものが公式には存在している訳で、 冒険の最中に、スペルブックを盗まれちゃったり、取り上げられちゃったりしてるNPCとか見ると、 うわ~っとか思ってしまう訳ですがw 魔法使いは防犯対策、しっかりしないとね。 あれかな?スペルブックに見えないような擬態をさせておくとかしておくといいのかな? 盗まれても手元に戻る様に予め魔法を掛けておくのも大切っぽい。 でも、それをやってる魔法使いってあんまり居ない?(だから盗まれてるんだろうな) まあその辺りの魔法が使えるようになるのも相当先の話だから、やっぱり、基本は肌身放さずって言う感じですかね?(ちょっと不安になってきた) 裏を返せば、それだけペナルティが必要になるほど魔法使いは強大だってことなんですがね。 でも、魔法を使う事が無い職種や、種族の人達からするとそんなの判らないから スペルブックってどれだけの価値か判らないんだろうな-と。 高いんだろうなってイメージ位しかないんだろうし。 くれない魔法使いはケチだって思われちゃうんだろうな~ スペルブックが手に入っても、リードマジックを使えないとスペル自体が読めないから、 そこでまた「宝の持ち腐れ」になっちゃうってのもあるし。 やっぱり、ハードル高いね。 自分のセキュリティを上げる為に、大至急パーマネンスの呪文を覚えないと! って、これ勉強するだけで8ヶ月、開発費に8000GPですよ~ やっぱり魔法使いって大変。 うひー
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2017/11/29 08:31[web全体で公開] |
😶 来週は、 来週、初心者D&Dの会という、D&Dのサークルオフセッションがあるのですが、 そちらの準備で忙しくなるかと思いますゆえ、ちょっと来週の月から金ぐらいはオンセがしにくいと思われます。 ご理解おねがいします。 ちなみに、シナリオはDACでやったのをその会向けにリサイズして再演します。 あとは改良もできたらいいが、どうしたものか…
| 肉祭ポメタロス | |
| 2017/11/27 08:14[web全体で公開] |
😶 discordテキセ 先日ダイスボットを入れる方法を伝授していただき(というか入れてもらい)、discordでもテキセができるようになりました。 今度からマップやキャラ、音楽に関してはオンセン、併用してチャットとダイスはdiscordにしようかなと思っています。というのもdiscordは、打ち込んでいる間は「○○さんが全て表示する先日ダイスボットを入れる方法を伝授していただき(というか入れてもらい)、discordでもテキセができるようになりました。 今度からマップやキャラ、音楽に関してはオンセン、併用してチャットとダイスはdiscordにしようかなと思っています。というのもdiscordは、打ち込んでいる間は「○○さんが入力中です」と表示されるので便利なのです。相手のテキストにかぶせてしまう心配が少ない。 また、何かあって急遽ボイスを出した方が良いときには自分だけとか、あの人とだけといった感じで会話も出来るからです。シークレットだけ、オンセンでしたり。 色々とやりやすいかなと思っています。 ただ、スマホオンリーだときつそうなのが難点です。 今度テキセやる時に試してみよう…。 重くなること必至な冬休みを前に、色々と試しつつ、色んなトラブルにも耐えられるようセッション環境を整えたいなと思うのでした。
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2017/11/25 22:52[web全体で公開] |
😶 ジャスティスリーグ VS クトゥルフ 23日に公開されたスーパーマン、バットマンとワンダーウーマンが中心となったヒーローグループ ジャスティスリーグ アニメ版(日本では2000年代にケーブル局で放映)ではクトゥルフと対決していました 内容は(アニメ版ではジャスティスリーグと距離を置いていた)アクアマンと 作品世界最大の魔全て表示する23日に公開されたスーパーマン、バットマンとワンダーウーマンが中心となったヒーローグループ ジャスティスリーグ アニメ版(日本では2000年代にケーブル局で放映)ではクトゥルフと対決していました 内容は(アニメ版ではジャスティスリーグと距離を置いていた)アクアマンと 作品世界最大の魔術師フェイトが 太古クトゥルフと関係とあった宇宙人の武器が一種のアーティファクトであると見抜いて それを使って、復活しかけているクトゥルフを阻止しようとごちゃごちゃするが・・・という話 キャラロスト一名がでるそれなりの激戦でした 次の回が(イグの)蛇人間を匂わせた話でDC、クトゥルフのファンを兼ねた俺得回でした
| 朱理 | |
| 2017/11/25 22:31[web全体で公開] |
😶 冒険のおとも ここのところスパンの長い冒険をする事が多かったから思ったんだけど 携帯食糧持ってくのも大切だけど、最低限、塩とかスパイスを持ってく必要もあるのかなーなんて思ったり。行って帰って来て+トラブル発生を考えると旅程の倍ちょっとの食糧が必要だなとは思うんだけど、その先でトラブルではなくて仲間が増えちゃった全て表示するここのところスパンの長い冒険をする事が多かったから思ったんだけど 携帯食糧持ってくのも大切だけど、最低限、塩とかスパイスを持ってく必要もあるのかなーなんて思ったり。行って帰って来て+トラブル発生を考えると旅程の倍ちょっとの食糧が必要だなとは思うんだけど、その先でトラブルではなくて仲間が増えちゃったり、困ってる人を助けたりとか、あげちゃったりとかで意外と使う事が多い食糧。 尽きてしまったら可食できるモンスターを倒したり、採取したりとかで入手して食べるんだけれど、焼いて食べるだけだと、素材の味だけで楽しまなければいけない訳です。 ゲーム上の話なんだからって言われちゃったらそれまでだけど、どうせだったらそう言う所も持ってた塩を掛けて食べたらおいしかったとか、思いつきで付けたスパイスが壮絶に合わなくて食べきるのが大変だったとか。そう言うのがあったらいいなとかね。 見知らぬ土地で、こんな調味料いかがですって交渉の材料にしたりとか。 意外と楽しそうだよなーなんて思ったり。 まあ、GMの手間が増えるから却下って言われたらそれまでなんですが 折角のTRPGだからそう言うフレーバーがあっても楽しいかなぁ…なんて。 メガテンだったらそれこそ清めの塩じゃ!って辺りにまき散らすのもありだろうしな~
| 肉祭ポメタロス | |
| 2017/11/23 10:05[web全体で公開] |
😶 嫌いも語る 先日のセッションのアフタートークが本当に勉強になって、「RP重視」「動画勢」といった言葉自体の曖昧さについて無自覚であったことに気付きました。 と同時に、自分があまりにも好き嫌いを考えていないとうことも。 なので少し考えてみました。 自分が好きなのは、人とユーモアたっぷりに交流しつつもダレ全て表示する先日のセッションのアフタートークが本当に勉強になって、「RP重視」「動画勢」といった言葉自体の曖昧さについて無自覚であったことに気付きました。 と同時に、自分があまりにも好き嫌いを考えていないとうことも。 なので少し考えてみました。 自分が好きなのは、人とユーモアたっぷりに交流しつつもダレずに進めることの出来る方。自分のことだけでなく、周囲に気持ちを分ける余裕のある方。 これは多分、自分にはなかなか難しいので、憧れに近い「好き」なのかなと思います。 自分が嫌いなのは、初見コメントでさえタメ口で、挨拶も出来ない方。このタイプの多くは連絡なしの遅刻やダブルブッキングを、心の痛みもなく、します。相手が人間であるという想像力に欠けているので、キャラクターもつまらないから好きではない。 そして自分の事ばかりの方。身内との偏った交流をして、身内以外の方を軽んじる方。これには、キャラ設定を理由に他PCやNPCを大した意味もなく傷付ける方も含まれます。皆が面白ければ良いですが、多くのケースで皆は楽しんでないので、好きではない。 好き嫌い以前の、誰か知りもしないキャラクターの、慰めや独壇場のようなシナリオになるのが好きじゃない。 という感じかなと思います、好き嫌い。 嫌いの部分はある種の同族嫌悪でもあります。自分も挨拶を忘れたり、RPを知り合いの方に偏らせてしまったり、NPCを傷付ける言動をしたことがあります。だから、自分がするのを避けねばならないこと、でもあります。 今までずっと、自分はTRPGに関して「好き」ばかり書いてきました。それは多分、大切だと思えるものがそんなに多くなくて、自分を守るための線引きをあまり必要としなかったから。 でも今は、大切なものばかりです。 何が好きかも大事で、でもそろそろ、何が嫌いかも大事にしなければならない、そう思いました。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2017/11/20 09:11[web全体で公開] |
😶 高レベルの敵RPって難しそう。 ファンタジー系とかのTRPGのGMをやられている方には、 敵のRPをどうしようか、っていうのがあるかなって思いますが、 みんなどうしてるんだろう。特にレベルが上がってきたPCの相手とか。 わたしなんかは、低レベル帯(CD&Dなら赤箱ぐらい、D&D4版なら英雄級前半、D&D5版ならフォークヒ全て表示するファンタジー系とかのTRPGのGMをやられている方には、 敵のRPをどうしようか、っていうのがあるかなって思いますが、 みんなどうしてるんだろう。特にレベルが上がってきたPCの相手とか。 わたしなんかは、低レベル帯(CD&Dなら赤箱ぐらい、D&D4版なら英雄級前半、D&D5版ならフォークヒーロー)が一番好きなのですが、PCと敵キャラともに楽しく演出できる気がするんです。 長きにわたって強くなったキャラでエピックバトルも楽しいのですが、いかんせん前者と違ってわたしの経験が浅いのがネックですね。 単発で初めから高レベルビルドしたPCがいきなり伝説の英雄ってなってもいまだちょっとピンとこない。 そうそう、楽しく演出っていうか、 倒される敵のイメージがわたしの場合北斗の拳のモヒカンとか小物とかが多い気がします。 若い未来のヒーローが村落や個人のためにそう言ったのを倒すもよし、 悪鬼羅刹な豪傑や無双的な英雄が蹴散らすもよし、 境遇のよくないPC達がやっとこさ撃退するもよし。 っていうか、ヒャッハー相手にヒャッハーが好きなんです。 アニメ版北斗の拳の第一部みたいな展開って、やりやすいしいろいろ夢があると思うんです。 レイが出てからだと伝説級になるのでそれはそれでかっこいいですけど、かっこいい強敵(とも)や伝説の悪役とかってどう演出するのかな。 あるいは高レベルで高レベルなりに泥臭いのも考えてみたい。 デルヴ会のプロットは決まりましたけどね。悪の群雄割拠なんかいいかも。
| 鴉山 響一 | |
| 2017/11/17 14:46[web全体で公開] |
😶 キャンペーン参加の募集基準について 先日、とある方から新規キャンペーンの募集方法について相談を受けました。 システムはCoCなので、いまやプレイ人口は最大級。なんらかの告知をすれば、比較的容易に集まることはこのオンセンSNSのセッション募集状況を見ていれば判ります。その上で、どんな人を対象にしたいのかを考えるべきなのではないかと私は全て表示する先日、とある方から新規キャンペーンの募集方法について相談を受けました。 システムはCoCなので、いまやプレイ人口は最大級。なんらかの告知をすれば、比較的容易に集まることはこのオンセンSNSのセッション募集状況を見ていれば判ります。その上で、どんな人を対象にしたいのかを考えるべきなのではないかと私は思います。ただ、それが難しい。 キャンペーンですから、長期間にわたってともに楽しめる「仲間」でなければいけません。単発セッションであれば、そりが合わなくてもなんとかやり過ごすこともできるでしょうけれど、場合によってはプレイ時間で数年単位になると予想される長大なキャンペーンであれば、それはお互いにストレスになります(その一方で、最初は馴染めなくても、時を重ねるにつれて理解し合えて良好な関係になりうるという可能性は否定できません)。 出来うるならば、気心が知れているというか、お互いの志向を理解できている方を招きたいものです。その為には、何度かセッションを共にするのが良いでしょうし、そうでなくてもその人の書いた日記や書き込み、あるいはチャットなどで意見交流ができるのが望ましいと思います。 そんな手間の掛かるプロセスを経ていてはたくさん遊べないじゃないか、と考える方もいると思いますが、私は友人関係をじっくり形成したいと考えるから、そのようになるのでしょう。いっぺんにたくさんの友だちはいらないのです(趣味を介した友だちも貴重な人生の財産と考えています。また、それだけに、これまでに不義理をしてきたPL/GM諸氏には本当に申し訳なく……)。しかし、更に募集に当たって重要な要素があることに気付きました。 それは、「数年単位に渡って参加してくれるかどうか」です。キャンペーンが尻切れトンボにならないためにも、これは実に重要にして不可欠です。それでいくつものキャンペーンが結末を見ることなく「未完」となっていることか。 どうか、長期キャンペーンを予定されているGM諸氏は以上の点を参考にして募集していただき、充実したRPGライフを送っていただきたいものだと思います。私が主催するCoC「黄昏の天使」キャンペーンも開始からまもなく満三年。AD&D「ヒューナースドルフ男爵領篇」は満四年。完走にはまだまだ時間を要するなあ、と常々感じておりましたので、改めて書いてみました。皆さんのご参考になりましたら幸いです。
| まぁしぃ | |
| 2017/11/17 00:12[web全体で公開] |
😶 推理シナリオの難しさ 謎が大きすぎたかな、と反省中。ヒントを、全て話すと簡単すぎると思い、ダイス目に応じて出していたが、不適切だったかな。 もっと単純なものでないと、推理マニア向けになってしまい、TRPGではなくなってしまった気がする。 アイデアの詰め込みすぎも有るなぁ・・・PLの皆さんに「そうだったのか」と言ってもらいたくて、盛り込みすぎた・・・ 3本くらいに分けたほうが楽しめたのだろうか・・・ もう一個、アイデアがあるのだが、これも分けたほうがいいのかな。 と、ぼやいてみる。反省を含めて。
| kangetsu | |
| 2017/11/15 01:01[web全体で公開] |
😶 The Black Hack やってみた と、先日、無料で簡単で日本語のファンタジーものルールの、The Black Hack をやってみたのです。 シナリオは、ルールの作者が作った1−2レベル用シナリオ「ハエ人間の広大なる洞窟」。 いきなりルルブに存在しないモンスター、ハエ人間が出て来る辺り、このゲームの自由さを感じますw全て表示すると、先日、無料で簡単で日本語のファンタジーものルールの、The Black Hack をやってみたのです。 シナリオは、ルールの作者が作った1−2レベル用シナリオ「ハエ人間の広大なる洞窟」。 いきなりルルブに存在しないモンスター、ハエ人間が出て来る辺り、このゲームの自由さを感じますw 内容は、町の近くでハエ人間を見つけたから駆除してきてほしい、という依頼を受けるというもの。 (……ゴブリンさん退治じゃいかんかったんか……w) 町で、冒険者になってビッグになることを夢見ていた3人は、町長の依頼に応じてハエ人間が出たという山に向かうのでした……。 ルールは、とっても単純! 能力値はダイスで決めて、判定はほぼ全て能力値判定。 それだけに、能力値が低いと悲惨だw 戦闘もグリッドなどを使わないで、ざっくりと距離だけ描写する。 なので、接近戦の乱戦になってしまうと、ひたすらダイス振るだけの戦闘になってしまったり……ちょっと惜しい点だね。 とは言え、やはりルールは非常に簡単で取り回ししやすく、さらにカスタマイズが簡単、というかいろいろと手を加えて遊びやすくしたくなってくる。 それこそ、クラスの名前やアイテムの名前を変えるだけで、現代アクションものがやれそうだ。 (ついでに、それっぽいイラストを付けて英語で追加ルール書けば、海外PDFルルブ販売サイトで売れそうだw) ということで、意外と結構遊べたな、というのが正直な感想でした。 少なくとも、また遊んでみたいなー、拡張ルール見てみたいなー、と思うくらいには。 興味持った人がいれば、一度やってみることをオススメします、タダだし!
| you | |
| 2017/11/13 16:25[web全体で公開] |
😶 ヴィルガストRPGってどんなゲーム? オンセに入って間もない私ですが、なんでもこの界隈では「ルールブック持ってないけどGMをやります」と、名乗りを上げる豪傑がいらっしゃるという噂を耳にしました。 どうやら、「動画を観たから大丈夫」とか「リプレイ読んだから大丈夫」という事らしいですが、一体どういう風に回してるんでしょうか全て表示する オンセに入って間もない私ですが、なんでもこの界隈では「ルールブック持ってないけどGMをやります」と、名乗りを上げる豪傑がいらっしゃるという噂を耳にしました。 どうやら、「動画を観たから大丈夫」とか「リプレイ読んだから大丈夫」という事らしいですが、一体どういう風に回してるんでしょうか…でも、一度そういう卓に参加してみたい気もします。 とは言え、実際に1回遊ぶか見学すればルールブックが無くてもなんとかなってしまうゲームも、あるにはあります。 それこそ、ケイブンシャから出た「甲竜伝説ヴィルガストRPG」です。 前に紹介したファイティングファンタジーでは、キャラクターの能力値は「体力点」「技術点」「運点」の3つでしたが、このヴィルガストRPGは「HP」だけです。 武器と防具、魔法のデータもHPしかありません。徹底してます。 当然、ルール内容も凄まじいものになってます。 元になる原HPに、武器と防具と魔法のHPを足して総HPを算出します。 自分と敵、両者同時に各々の総HPから何点消費するか宣言します。 そこで、より多くの総HPを消費した方の攻撃が命中した事になります。 命中したら、自分の原HPに武器のHPを足した分のダメージを相手の総HPに与えます。 命中判定で消費した総HPは、双方とも回復しません。戦闘後に、消費した分の半分だけ回復します。 以上です…HPしかないのに、行為判定なんてあるわけないでしょう? 自分の命(HP)を削りながら敵を倒す。これがこのルールの全てです。 ヴィルガストRPGは、元々は1990年に出たガチャポンのフィギュアからの派生作品のひとつな為、そちらからのデータの互換性はあるのは長所です。 どうですか? HPを設定するだけなので、オリジナルも作りたい放題です。飲み込みの早い方なら、この説明だけで適当にオリジナルデータ作って卓が立てられるでしょう。 実のところ、今回、ただのネタゲー紹介と言うだけではありません。 このゲームに纏わる、ちょっとした思い出があります。今でも一緒にTRPGをしている友人が、最初にGMしたゲームでした。 当時その友人はTRPGをこのゲームで知って、さらに言うならTRPGがこれ以外にある事すら知りませんでした。 一応、私はソードワールドやCoCのプレイ経験があったので、初めてヴィルガストRPGを読んだ時の衝撃とよりによってキャンペーンで回そうとするとするルーキーの姿への不安は、今でも覚えてます。 結果からいうと、とても楽しかったです。 私のなかでベストキャンペーンの1つとなっています。もっとも、当の本人は黒歴史扱いをしていますが。 TRPG始めて最初の頃に、TRPGはルール以上に一緒にやる人たちが大事だと学べたのは大きな財産です。 余談を1つ。 TRPGのルールとしては個性的かつ前衛的なゲームですが、甲竜伝説ヴィルガストと言う作品全体としては、今のライトファンタジーの先駆けと言っても良い作品です。 主人公は、異世界に召喚された男子中学生。女神の加護により、魔法無効化&身体能力アップ。 巻き込まれた幼馴染みは、洗脳されて黒ビキニアーマー装着で悪堕ち。 負けじと味方側にも、ビキニアーマー装備の姫騎士。 おそらく、ファンタジー界最初の猫耳種族のヒロイン。 一人を除いて、全員十代のパーティー。最年少は十歳の幼女狩人。 主人公に思いを寄せる、幼馴染みそっくりのお姫様。 等々、30年近く経った今でも一部、または全部が引き継がれている設定が多々あります。 ケイブンシャの短編小説とボンボンで連載されていた漫画(4巻までは)は名作です。個人的に。 追記 ケイブンシャのTRPGで、ジュウレンジャーRPGを持ってる方がおりましたら、ご一報ください。 ジャンケン判定等のお話を聞きたいです。
| you | |
| 2017/11/09 22:28[web全体で公開] |
😶 AFFってどんなゲーム? AFFのルールサマリーを書き上げました。 これで、AFF卓も建てられます。 さて、卓を立てるにしても、そもそもAFFって何?っていう人がほとんどだと思います。 そこで、ちょっとAFFというゲームを紹介してみたいと思います。 ざっくりなので、詳しい内容はWikipedia等を参照全て表示する AFFのルールサマリーを書き上げました。 これで、AFF卓も建てられます。 さて、卓を立てるにしても、そもそもAFFって何?っていう人がほとんどだと思います。 そこで、ちょっとAFFというゲームを紹介してみたいと思います。 ざっくりなので、詳しい内容はWikipedia等を参照して下さい。 AFF。正式にはアドバンスト・ファイティング・ファンタジーと言い、1990年にイギリスで生まれたゲームです。 このゲームの特徴は、なんと言っても数字データの少なさでしょう。 AFFで書き込む数字は、年齢等を除けば【技術点】【体力点】【運点】【武器のダメージ】【技能レベル】の5種類だけです。しかも、武器と技能以外はサイコロで決まり武器と技能も数が少ない為、慣れれば10分もかからずにキャラが作れます。 GMの目線でも、モンスターのデータが【技術点】【体力点】だけで、特殊能力も文庫1行分位しか情報量がない為、アドリブでも回しやすいです。 と、良い所を上げてみましたが、もちろん悪い所もあります。 それは、前述した数字データです。長所が短所にもなってしまっているのです。 例を挙げると、PCの技術点の算出方法は1D6+6です。即ち、6/1の確率で技術点が12になります。 そして、この世界で最強クラスのモンスターの平均的な技術点は、大体14~15です。多くても20を超えることはほとんどありません。(サプリで出ている範囲では) 要するに、作りたてのキャラクターでも、取った技能レベルによってはドラゴンや魔神と互角に戦えかねないと言う事です。 これはGMにとってもPLにとっても、非常にバランスが取りにくいです。 6/1の確率で、かたやドラゴン級に、かたやゴブリンに毛が生えた程度と極端に戦力差ができます。 一応、技能もあるので、技能点最低でも十分に活躍はできます。体力点や運点にも全く同じ短所がありますが…。 ついでに言いますと、攻撃時に6ゾロを出すとクリティカルになり、相手は致命傷を負って一撃で戦闘不能になります。 当然PCも。 その他、鎧はレザーアーマーでもプレートメイルでも扱いが同じとか、盾なんて飾りですとか防具に関してはいい加減です。 このような大雑っp…もとい、おおらかなシステムから、多くの人がハウスルールを作ってバランスを取っていたそうです。 元々、このゲームはTRPGではなくて、ゲームブック(ソロシナリオ)の為のルールでした。 元のルールから技能等のルールを纏めた事で、上級ルールとして頭に『アドバンスト』とついたわけです。 起源がゲームブックなので、1人でも国や世界を救えるようにPCが強めになったのかも知れません…。 ですが、このゲームはルールのバランスのせいだけで闇に埋もれた訳じゃありません。 ゲームブックのシリーズはイギリスでは60巻、日本語訳されたものでも当時33巻まで出るくらいのベストセラーだったそうです。 では、何故に消えたか…それは、同時期にソードワールドRPGが存在してしまったからだと言われています…。 色々と不幸なゲームですが、レトロゲームと言うのは熱心なファンが存在するもので、なんと初版発売から20年以上経ってから2ndエディションが発表されました。 日本語版も、2018年春頃に発売予定だそうです。 長所も 、それ以上に短所も挙げましたが、私はこのゲームが大好きです。 今のゲームには無いパワフルさがあると感じます。 全てをルールで固めるのではなく、プレイヤーにキャラクターの大半を任せるスタイルはこの時代のゲームならではだと思います。 何より、ルールの簡単さから初心者にも取っつきやすいですし…。 …以上、長くなりましたが、今後も私のネタが続く限り、ざっくりと簡単ではありますがこのようなゲームの紹介をしてみたいと思います。 プレイはしなくても、こんなゲームもあるのだと話のネタに知ってもらえるだけでも幸いです。 AFFについて興味がありましたら、お気軽に声をかけて下さい。 もし時間がありましたら、突発でも卓を作ります。 このような駄文、長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
| 九鬼@葬送隊長 | |
| 2017/11/07 22:58[web全体で公開] |
😶 久しぶりなオフラインTRPGでした。 週末に久しぶりにオフラインTRPGを遊んできました。 なんと、東京の秋葉原ですよ。 イエローサブマリンで開催された『エクリプス・フェイズ』オンリーコンに参加してきました。 エクリプス・フェイズは購入してたのですが、なかなか遊べて無かったのですがイベントに紹介してくれた 友人に感謝です全て表示する週末に久しぶりにオフラインTRPGを遊んできました。 なんと、東京の秋葉原ですよ。 イエローサブマリンで開催された『エクリプス・フェイズ』オンリーコンに参加してきました。 エクリプス・フェイズは購入してたのですが、なかなか遊べて無かったのですがイベントに紹介してくれた 友人に感謝ですね。 会場には34名の参加者とゲストGMの朱鷺田先生に岡和田先生と大人数。 私的には、久しぶりの一般参加でのイベント参加だったのもうれしいですね。 ゲスト卓では、ロール&ロールに掲載予定のシナリオを使ったプレイだったようですが、私はイベント運営 をしている有志のGM卓で遊ばさせていただきました。 どの卓も同じシナリオを使う流れでしたが、用意されたキャラクターの選択やPLのプレイスタイルによって それぞれの体験ができたみたいですね。 ちなみに私は、ベーシックな『スカムの用心棒』と言う、人間型戦闘系サイボーグ(っていうかこの世界の キャラはほとんどがサイボーグなんですよねw) 仲間は、ヒューマン化した『タコ』『豚』、そして自己確立した『AI』と実にSFですよw 世界の脅威となる存在を追っての活劇物で私のキャラも大活躍できてよかったですね。 ゲームシステムも100%ロールで、CoCをやってる人でもわかりやすいですね。 しかも、ヒーローポイント的な『勇気』などもあり、プレイしやすいシステムですね。 SFは、敷居が高いと言われますが、世界設定も自由度があり、アクション物だけでなく、ホラー物 など幅広くできそうですね。 これは、機会を作って遊びたいですね。
