ネディアさんがいいね!した日記/コメント
ネディアさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ゆずあず | |
| 2026/03/23 13:14[web全体で公開] |
| Yuka | |
| 2023/02/20 01:54[web全体で公開] |
😶 オンセ初KPへの挑戦 私は今までなんどもオンセでKPをやってみたい、と考えていました。ですが私はずっと勇気が出せずにいました。 しかし私はとあるセッションに参加したことでものすごい勇気をもらったんです。そのセッションのKPさんはなんとPL経験が二回しかなくKPも今回で初めてだというのです。それなのにとても楽しい、きっと忘れることのないだろうと言えるセッションを作り出したんです。そのシナリオへの愛によって。だから私にもできるはずだ、と思えるようになったんです。やってみせるぞ私!
| お賽銭入れ | |
| 2021/07/10 22:18[web全体で公開] |
😶 リプレイ動画宣伝 今回は私がKPしてます。3パートで終わるので近々完結するはず。 なおPLゆかりんは超初心者。きりたんはにわかの初心者。二人には評判は良かったです。 シナリオは「暗がり列車」密かな名シナリオですよ。初心者KPでも回しやすく、初心者PLでも遊びやすいです。
| グレイ | |
| 2021/07/08 00:12[web全体で公開] |
😶 注意喚起と今回の参加者への謝罪 本日、ココフォリアにてセッション中、キャラ駒、スクリーンパネル、マーカーパネル、背景、全てを勝手に消していくという荒らしに遭遇しました。削除されてしまうため再設置をするのにシーン保存されていないマーカーパネル以外はまた大きさなどを整えて再設置する必要性がでてきます。 ココフォリアの機能上、KP全て表示する本日、ココフォリアにてセッション中、キャラ駒、スクリーンパネル、マーカーパネル、背景、全てを勝手に消していくという荒らしに遭遇しました。削除されてしまうため再設置をするのにシーン保存されていないマーカーパネル以外はまた大きさなどを整えて再設置する必要性がでてきます。 ココフォリアの機能上、KP権限がなくとも上記のものは削除などが可能となっておりその会場にログインした人間を退出させる機能もないため、入られてしまうとそのまま消されてしまったり不必要な意味不明なタブを作られたり、不快な画像を貼られるなどの被害がでます。そのためオンセン上で募集する場合はココフォリア会場のURLはコメント欄などに貼らずにディスコードサーバーなどで直接お知らせをするなど、参加者のみが見える形を取った方がよいかと思われます。 そして今回、参加していただいたPLの皆様には1時間ほどのココフォリア会場の修復時間をいただいてしまい大変ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません。 セッションは無事に終わりましたが皆様の貴重な1時間を使わせてしまい申し訳なく思います。 オンセンでKPをされる皆様、しばらく、というよりも今後は会場案内はオンセンのコメント欄に貼らずに参加者や見学者のみが見れるよう個人に送る、またはディスコードサーバーに招待後に会場の案内をする方法をとったほうがいいと思われます。 過去にも同じような注意喚起があったかと思われますが、今回被害にあった自分からも再度となるかもしれませんが皆様への注意喚起とさせていただきます。
| ゆー | |
| 2021/01/31 23:55[web全体で公開] |
😶 一ヶ月 オンセン登録からちょうど一ヶ月経ちました。 ここまでの感想はざっと「向いてないな」で、特に失敗したセッションで痛感していたのですが。昨日と今日のセッションが凄く楽しかったので、もうちょっとやってみようと思っています。向いていないものでも楽しいと思えるのはいい事なんじゃないかと言う感じで。 今日のセッションは特に楽しくて、なんだかご褒美を貰った気分です。お相手してくださった皆様ありがとうございました。
| SEL | |
| 2021/01/22 01:00[web全体で公開] |
😆 GMを経験させていただいて この度、GMを25回ほどやらせていただきました 初心者様から回数をこなした方まで、色々な経験をさせていただきました はじめてGMをしたのが、私が初めてセッションを経験させてくださった方でした 「今までPLとして遊んだことがない」という話に、即興でシナリオを作ったわけです 初めてPLとして全て表示するこの度、GMを25回ほどやらせていただきました 初心者様から回数をこなした方まで、色々な経験をさせていただきました はじめてGMをしたのが、私が初めてセッションを経験させてくださった方でした 「今までPLとして遊んだことがない」という話に、即興でシナリオを作ったわけです 初めてPLとして遊んだ時の、あの感動と感謝は忘れがたい物でした いつぞか、「自分も始めて遊びたいけど、なかなか遊べない」という人のスタートになれればいいと 思っていますが、まだまだ、学び足りないものもあります。 GMは一人じゃできませんし、遊んでくださる方々と一緒になって、初めてTRPGが出来上がるもので 「誰が凄くて、誰のおかげだ」なんてものはないと思っています。 またこれからも、いろいろ学びながらGMを務めさせていただければ、と思っています 一生の初心者ですが、どうぞよろしくお願いします。
| かものはし | |
| 2021/01/13 22:55[web全体で公開] |
😍 アイコン変えました!!! 智さんに描いていただいて、アイコン変えました!! 嬉しい~~~! すごいかわいい。 ありがとうございます! いえ~~い幸せ!!
| ぽん太@番頭 | |
| 2021/01/01 00:41[web全体で公開] |
😆 明けましておめでとうございます! 当サイトをご利用いただいてくださる皆様 昨年もたくさんのご声援・意見等いただき、誠にありがとうございました。 昨年の抱負は年末までになんとか及第点くらいまでは実現できたような気がしており、ほっと胸を撫でおろすところであります。 それで今年はと言いますと、キャラデータインバート系APIの全て表示する当サイトをご利用いただいてくださる皆様 昨年もたくさんのご声援・意見等いただき、誠にありがとうございました。 昨年の抱負は年末までになんとか及第点くらいまでは実現できたような気がしており、ほっと胸を撫でおろすところであります。 それで今年はと言いますと、キャラデータインバート系APIの公開・wikiのような機能の実装などなど各種機能の拡充・TRPGオンセンで収集できるデータを元にした動画定期配信(これはちょっと難しいかも)あたりを目標に掲げてがんばっていきたいと思います。 今年もどうぞよろしくお願い致します!
| ぽん太@番頭 | |
| 2020/10/20 09:38[web全体で公開] |
😆 4年ぶりにTRPGオンセンの紹介動画を作りました やろうやろうと思いながら、4年も経ってしまいました💦 あるユーザーさんから動画でサイトの説明をしてみてはどうかとご意見をいただき、ようやう重い腰をあげることができました。どうも、ありがとうございます!! 2020年10月現在での大まかな機能を説明しています。 今時かなと思ってまんじゅうてき全て表示するやろうやろうと思いながら、4年も経ってしまいました💦 あるユーザーさんから動画でサイトの説明をしてみてはどうかとご意見をいただき、ようやう重い腰をあげることができました。どうも、ありがとうございます!! 2020年10月現在での大まかな機能を説明しています。 今時かなと思ってまんじゅうてきな私をパクパクさせてみました。 よかったら、ご覧になってくださいませ。 このサイトだけでTRPGが遊べる!!「TRPGオンセン」のご紹介(2020年10月バージョン)
| GRC | |
| 2019/06/27 21:16[web全体で公開] |
😶 シナリオはそこまで練らなくてもGMはできるんだ!(*^○^*) ということを叫んだら新人GM増えませんかね? でも実際シナリオの細部を練ってもPCはものすごく予想外の行動を取ってきて結局アドリブになる気がするの。
| かもらいふ | |
| 2019/05/29 12:08[web全体で公開] |
😶 「NPCがPCを騙す」ことについて徒然 当方、従前より「NPCがPCを騙しても、GMはPLを騙すな」というスタンスで、今も基本的には変わっていないのですが、最近いろいろあって「NPCがPCを騙すことについても、安易に行うべきでない」という気もしてきています。 主人公が実は騙されていて、中盤や終盤にそれが発覚してどんでん返し!…という全て表示する当方、従前より「NPCがPCを騙しても、GMはPLを騙すな」というスタンスで、今も基本的には変わっていないのですが、最近いろいろあって「NPCがPCを騙すことについても、安易に行うべきでない」という気もしてきています。 主人公が実は騙されていて、中盤や終盤にそれが発覚してどんでん返し!…というシナリオは小説やらアニメやら電源系ゲームやらでよくありますが、それは所詮は他人事だから。TRPGにおいてはNPCからPCへ与えられた情報を元に(メタレベルで)PLが判断する以上、そこに嘘を混ぜると「GMがPLを騙す」ことが間接的とはいえ成立してしまう、とも言えるんですね。(私自身はその解釈に否定的ですけど) まして、それを割と長期間引っ張ってから開示すると、「自分は踊らされていた、誤った判断で無駄な行動をした」という徒労感を生み出しかねません。 そうなったとき、PLが騙されたことへの不快感や徒労感に対しうまく折り合いをつけられる(※)か、というのはPLのプレイスタイルや気質、技量によるところが大きく、そうだと確信できる相手以外にやるのはリスクが高い気がします。 (※たとえば「前提に嘘があった以上、PLとしての判断は間違っていない」とか「嘘と気づかせる要素をGMが入れてこなかった以上、騙されるのは既定路線なのだろう」とか「”良いように使いやがって…帰ったら覚えてろよ”とPCに言わせる」とか) とはいえ、そういった搦手は個人的には嫌いではないので、 ・『引っ張らない』 引っ張るほど、発覚したときの騙された感や徒労感は大きくなるので、なるべく早くネタばらし。 ・『君たちは悪くない』 PL(PC)に対する心理的なケア。NPCによる謝罪や修正情報の提供等。 ・『結果オーライ』 騙されたことにより結果的に状況が好転するなど、シナリオレベルのフォロー。 あたりを心がけて、うまく使いこなしていきたいものです。
| マスター | |
| 2019/05/23 23:39[web全体で公開] |
😶 【宣伝】のついでにTRPG初心者と遊ぶ時に気を付けている点 現在、非常に特殊なシノビガミを立卓しております。 シノビガミのルールを使ってネクロニカの世界観で遊ぼう、と言うモノ。 題して、 「永い後日談のシノビニカ」! 全て表示する 現在、非常に特殊なシノビガミを立卓しております。 シノビガミのルールを使ってネクロニカの世界観で遊ぼう、と言うモノ。 題して、 「永い後日談のシノビニカ」! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155850932740master2000 参加条件がちと狭いんですが、シナリオはとてもネクロニカしてる良品です。 ネクロニカが好きな人は是非、参加してやって下さいね。 とまあ、これだけだったら味気ないので少し雑談を。 TRPG初心者と遊ぶ時に気を付けている事、皆さんありますか? 僕が気を付けている事が何点かあるんでそいつをつらつら書いて行こうかと。 僕の場合はコンベンションでやる事が多いので自然「ルールブックを持っていないTRPG初心者」が対象になります。 さらに「TRPG初心者」と「システム初心者」は違う、と言う事も念頭に置いて頂けると。 その0、大前提として 初心者がTRPGを遊んで「楽しかった」と思わせる事が目的です。 まず沼に嵌めるには沼のほとりまで誘導しなければならない事を忘れないでください。 自分から沼に近寄ってくる人なら遠慮せずに叩き落とせば良いんですけどね(笑) その1、ルールは必要最低限にとどめる。 使わないルールは説明しない。初心者は今、目の前の状況を把握する事でいっぱいいっぱいです。まず目の前の事に集中させましょう。 初心者に「楽しく遊んで貰う為に」セッションをする訳であって、「ルールを覚えさせる為に」セッションをする訳ではないのです。ルールは大まかにざっくりで大丈夫。楽しかったら勝手にルールブック買って勝手にルールを覚えるから。そうなったらちゃんとしたルールで遊べば良い。 また、「要らないルール」を削除するのも有効な手段です。R&Rでたまに掲載されている1/10クトゥルフなんて言うのはそこら辺の匙加減が良く出来ています。また、企業卓の短時間お試しプレイ卓や、そのシナリオなんかも大いに参考になると思います。 経験者が「え、このルール違わない?」って言ってきても「今回は初心者卓なのでルールを変更しています」って言っちゃいなYO! その2、専門用語を極力避ける。 言ってしまえば「×ダイス 〇サイコロ」くらい平易な表現を使いましょう。 世界観の説明なんかが特にヤバい。詳しく話せば話すほど、初心者は引いちゃいます。世界観の説明は3行で。 ただ、どうしても説明したい所もあります。例えば僕なんかは「2d6」なんかはつい咄嗟に出てしまう言葉なので、そんな時は、 「今日はこの単語を覚えて帰って下さい。それは『2d6』って言う単語です。(以下説明)」 みたいな感じで1点だけ覚えて貰います。 「1個だけで良いなら」って覚えて貰えますし、更に何かを修得した気分になって気持ち良く帰って貰えます。 その3、×質問ありますか? 〇気になる所ありますか? 質問あるか、って言われても「何が判らないのかが判らない」なんて事になっている可能性があります。 「質問」でも「聞きたい事」でもなく、「気になった所」なら初心者さんもあるんじゃないか? と言うアプローチ。 その4、褒める まあ、否定されるよりも肯定された方が円滑にコミュニケーションが取れますね。 あとナンバーワンよりもオンリーワンの部分を褒めましょう。初心者なんだからナンバーワンの部分を探す場合TRPG以外の所になっちゃいます。それじゃゲームをやってんだか個人面談やってんだか判んないよw その5、発話を促す為に選択肢を与えて問いかける。 僕はここが苦手な部分なんでアレなんですが、極端な話、「君はAと言う行動をする事も出来るし、Bを行なう事も出来る。もちろんそれ以外の行動を宣言する事も出来る。君はどうしたい?」と言ったようにGMから選択肢を積極的に与えて行く。TRPGはフリーハンドに物語を描けると言いますが、最初の頃は補助輪があった方が気持ち良く遊べます。もちろん補助輪が要らないなら要らない形で遊べば良いのですが、原則GMは「出来ない人」を想定してセッションを運営した方が楽しく遊べます。 そして初心者は「何が出来るのかが判っていない」事の方が多いのです。 その6、セッションは短時間で終わらせる 皆さん大なり小なりブラウザゲームを嗜んでいると思います。僕も艦これを遊んでいます。そう言うゲームをやっている前提として言いますが。 TRPGでの1セッション。短いセッションで3時間ほど。この3時間があれば、今、君の遊んでいるゲームは何が出来る? そう言われるととんでもなく長い時間をセッションで使っている事が判るでしょう。 僕達はそれを時間の浪費と思っていませんが、さて、TRPG初心者は「1ゲームに3時間かかるよ」って言われてどう思うでしょうか? また、最初のセッションで5時間とか6時間とか掛かっちゃった場合、「次」遊ぶ時に二の足を踏む可能性があります。 それくらいTRPG者とTRPG初心者では時間の感覚が違います。 TRPG初心者と遊ぶ時はなるたけ「軽い」シナリオを。 ってな所かな。 皆さんもTRPG初心者さんと遊ぶ時に気を付けている所があれば教えてください。 いつも言ってますが、「良い!」と思ったらパクるからwww
| otohsan | |
| 2019/04/30 18:33[web全体で公開] |
😶 ただの日記 TRPGやってみよう!といふ方は概ね動画から入っているのではないかと 自分もまぁ例に漏れずという感じで取り敢えずルルブを買い、 知人とやる前に他の方のを参考に!と卓に参加して、 練習がてらと卓を乱立してたらこちらのプレイヤーとのセッションばかりになってしまいました (結局知人とは一回しかやっ全て表示するTRPGやってみよう!といふ方は概ね動画から入っているのではないかと 自分もまぁ例に漏れずという感じで取り敢えずルルブを買い、 知人とやる前に他の方のを参考に!と卓に参加して、 練習がてらと卓を乱立してたらこちらのプレイヤーとのセッションばかりになってしまいました (結局知人とは一回しかやってない) 初期はCOCだけだったのですがパラノイア面白そう!と大判ルルブ購入して「驚く程卓が無い!!」という事実に打ちのめされたのも良い思い出でございます しかしてよく似たシステムの「忍パラ」の卓を立てたら割と人が集まりまして楽しくやれたりという事も ※忍パラはルルブが無料で配布されているので色々やってみたい方は是非に COCがエイリアン的な怖さだとするなら忍パラはコメディ映画の中に入り込んだ感じでこういった形のTRPGもあるんだなぁ…と実感しました その辺りから他システムのTRPGも気になり始めまして最近はシノビガミやインセインの卓を良く立てております インセインはクトゥルフやっている人は割と取っつきやすい印象 神話生物の代わりに幽霊や妖怪、ポルターガイストみたいな現象と対峙したり、 変わった物だとPL同士が友情を確かめ合う過程で殺し合いに発展する様なシナリオまであります 「秘密を隠し、奪いつつ、自分の目的を果たす」というシンプルなルールの中でダイスの目に一喜一憂し、 時間も2、3時間でスッキリ終われるのも好ましい 各プレイヤー毎に「自分のシーン」があるので初心者の方でもRPしやすいのも嬉しい所 ルルブも2000円いかない程度とTRPG関連書籍としてはかなりお安くなってますのでおススメしやすいかな、と思います シノビガミは少しややこしい… しかしインセインに慣れて「楽しいな」と感じた方はハマるのではないかと思います こちらはかなり「ヒーロー色」が強い! 基本的にこちらでいうシノビは「システム内であれば何でもできる」という雰囲気の為かなり自由度が高くなっています ただ勿論ハチャメチャに立ち回るだけのゲームではなく、あくまで「目的の為に秘密を奪い奪われる」という所にゲーム性が詰まっておりそういう意味ではクトゥルフの方が自由度が高いと言えるかもしれません COCにも秘匿HOとかあるしね!! ただシノビガミではほぼ間違いなくPVPが予期される流れになるのでその辺りが慣れるまで大変かなと思います ルルブは高いけど読み物としてもクオリティが高いのでニンジャとか好きなら買って損は無いのではなかまいか ※スターターブックは安いけど買っちゃダメだぜ!! 色々と世界を広げてくれたこちらのサイト 最近身内卓ばかりで募集をあまりやっていないのが申し訳ない所 クトゥルフでやりたいシナリオも色々あるんですが良いシナリオは長い!というのが辛い 参加するにもやはり人気ある人の卓は埋まるのが速い!という感じで 今度インセインとか立ててみようかな、と思っているのでもし時間が合えば参加していただけると嬉しいです インセインはキャラ作成以外は割と簡単なので初心者でもいいかな… ただ事前に作成用の時間もらっちゃいますけどね! 他にも卓立てて〜、とかあれば割と立てますので是非是非に、と という取り留めのないただの日記 移動中に携帯で打ったから改行を後で直すことになるであろう… 要約すると色々試してみると面白いよ!という日記でした お疲れ様でござい!
| 黒町 | |
| 2019/04/24 01:18[web全体で公開] |
😶 そういえば1年経ってた 日に日に暖かくなってきて過ごしやすい気温になってきました。そんな時にエアコンが壊れた私です(´゚д゚`) 気が付いたらオンセンに登録してもう1年過ぎてました。 いや、ほんと気が付いたら過ぎてました。動画から始めたTRPGですが、ここまで続けていられたのもゲームの面白さと出会いのおかげですね。全て表示する日に日に暖かくなってきて過ごしやすい気温になってきました。そんな時にエアコンが壊れた私です(´゚д゚`) 気が付いたらオンセンに登録してもう1年過ぎてました。 いや、ほんと気が付いたら過ぎてました。動画から始めたTRPGですが、ここまで続けていられたのもゲームの面白さと出会いのおかげですね。 登録した当初はどうやって参加申請するのかも、キャラシの作り方もわからず右往左往して実際セッション申請し始めたのは1か月後でした。ですが運悪くGMさんの都合で申請したセッションが悉くキャンセルに…。3回目の申請でやっとクトゥルフができたのは良い思い出です。その時は親切なGMさんと優しいPLさん達のおかげで凄く楽しいプレイができました。この時そのPLさんの1人がオカマ中心の有名プレイヤーになるとは知る由もなかった…( ゚Д゚) その後も色んな卓にお邪魔させて頂き、沢山の方々とセッションを通じて交流できました。勿論いい出会いばかりではありませんでしたが、そういう人もいるんだなぁと見聞を広められたと思います。皆さんから探索の仕方やRPを学ばせて頂き、やっと初心者から抜け出せたかなと思います。 今では身内と呼べるメンバーもできて、一緒にセッションしたりギミックの相談や他愛ない雑談ができて楽しいです。 最初の頃はお互いに当たり障りない会話が多かったですが、それがいまではふざけ合ったり煽りあったり盤外戦術したりと、和気あいあいとしてますww うん、多分彼等と出会えたのがこの1年で一番大きな幸運でした。これからも仲良くしてくれると嬉しいです。 今後も、たまに野良でGM・PL参加して行きます。今までご一緒してくれた方々、これからご一緒してくる方々、どうぞこれからも宜しくお願い致します。
| ワラビ | |
| 2019/04/22 22:58[web全体で公開] |
😶 感謝 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) どうも、日頃よりお世話になっております。ワラビでございます。 今回初めて日記技能を使ってみました。というのも僕がこのオンセンで初めてセッションをしてから早いもので丁度1年が経過しまして、節目の挨拶に参上した次第であります。 この1年というのは僕にしては中々凄いことで、飽き性な性格の自分とっては同じ趣味にこれほど継続的に打ち込んだのは稀なことで自分でもビックリしております。まさかここまでハマるとは… やはりこれほど勢力的にtrpgを出来たのも一緒に卓を囲んで下さった皆さんがいてこそだったと思います。本当にありがとうございます!今後とも程々にかまって頂ければ幸いです。 此処まで書いてなんだか別れの挨拶みたいだなと思いましたが辞めません。これからもこのオンセンに居座ってバリバリtrpgをやってやろうと思います。 さて我ながら、らしくもない長文をツラツラと書いて来ましたがそろそろ気恥ずかしくなってきましたので締めさせて頂きます。 ここまで拙文にお付き合い頂きありがとうございます。今後ともワラビを宜しくお願いします!
| トロ | |
| 2019/04/22 22:42[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ シナリオ作成スランプ祭り 「黙示録の日まで」 舞台は1920年代イギリス、ロンドン ロンドンでは奇妙な事件が起きていた イギリス北部からロンドンまでの下水道に 老人が流れてきた、奇妙なことに老人の身長は異常に低く、服は子供用のものを着ていた 老人はしきりに「お母さん‥‥助けて‥ブラックウッド」 と息絶え絶えに喋り全て表示する「黙示録の日まで」 舞台は1920年代イギリス、ロンドン ロンドンでは奇妙な事件が起きていた イギリス北部からロンドンまでの下水道に 老人が流れてきた、奇妙なことに老人の身長は異常に低く、服は子供用のものを着ていた 老人はしきりに「お母さん‥‥助けて‥ブラックウッド」 と息絶え絶えに喋り、絶命した 探索者のもとに依頼をしに来た老人の母親と名乗る女性 不吉な予言を残して、失踪したブラックウッドの神父 過去、黒死病の蔓延により人口が減少し 荒廃が渦巻くブラックウッド村 探索者たちは事件の真相を追い、 おぞましい真実に対面する ‥‥‥頑張ります
| 蛍 | |
| 2019/04/17 21:31[web全体で公開] |
😆 初心者KPが初心者限定で立卓しました。 皆様とワイワイ楽しめたらと思い、立卓しました。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155550374584hotaru3 4/24(水) 20:30から、 シナリオはB様の「観光バス」です。 宜しければ、ご参加下さい!
| ナナシ@名無し | |
| 2019/03/29 00:07[web全体で公開] |
😶 激しく同意、しかしと続く※閉じてます (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネガティブというか、意地の悪い性格が出ている文章なので閉じてます。 セッションへの参加に関して、「遠慮しないでいいのよ!」「TRPGは楽しむものだから!」とおっしゃっている日記を度々見かけますが、本当にその通りだと思います。頭を何回も縦にぶん回したいくらいです。 しかし……いえ、他の方がそうおっしゃってくれているからこそ、私は敢えてダークサイド?の部分に触れましょう。こういうのが嫌いな方はいらっしゃるでしょうが、勝手に語ります。 以下は、私の前々回の日記『コミュニケーションの重要性』に関わってくる話です。 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=Nahashi524&i=Nahashi524_155350623604 (以下は、上記の日記の読了を前提とした内容ではありません。また、『オンセンに登録したての方は見た方が良いかもしれない』ということも書いてますが、こんな内容よりもまずは「遠慮する必要はないよー、がんがん参加申請しにいっていいのよー!!」とお伝えするべきですね、申し訳ないです) その日記の中では、私は『参加者同士の”意思疎通”は大事だよ』と述べています。 ”意思疎通”というのは、参加申請時の挨拶でしたり、参加者さんに対する質問・お願いといったことです。当然、セッションの進行に必要なやり取りも含まれます。 それらを意識的・無意識的を問わず、放棄すればどうなるか。怠慢を働くとどうなるか。 「あ、会話ができない人なんだな」と思われます。「この人とはコミュニケーションがとりづらい・とれないな」と思われます。本当は趣味嗜好が合っているのに、「この人とは合わないんだな」と思われてしまうかもしれません。少なくとも、セッションに誘おう、とは思われないでしょう。 本当は活動の場を、人との繋がりを増やせるはずなのに、その機会が失われてしまう。 “意思疎通”が行えないと、自らそれらを制限してしまうことになるのです。 勿論、本当に合わない人同士というのは存在します。ただ、それを知る機会すら失われてしまう。それでは本当の意味で楽しめないのではないかな、と私は思うのです。 随分と堅っ苦しいことを述べてきましたが、まぁ必要以上に積極的にならなくていいと思います。まずは最小限でいい。挨拶をするだけでも違うと思います。私だって積極的に行くのは恥ずかしいからね! 挨拶なんて、どうしてそんな当然なことを、と思われる方がいらっしゃるかも知れませんが、本当に大事だからね! とくにテキストのみのやりとりでは! 必要なのは、楽しみたいと思う心! そして入りたい卓に”参加したい”という意思表明! これだけあれは、とりあえず飯は食っていけるんじゃないでしょうか。 というわけで、長文失礼いたしました<(_ _)>
| 黒町 | |
| 2019/03/25 22:09[web全体で公開] |
😶 運命力を変えたい 久しぶりに日記を書きました。どうも私です。 最近は身内卓が殆どで前ほど野良にはいませんが、たまにPLやったりGMやったりしてます。 何度か私と卓をやっている方は知ってると思うのですが、私のダイス、ファンブル率が高いです。 立てば失敗、座ればファンブル、歩く姿はファンブルクイーンというネタに全て表示する久しぶりに日記を書きました。どうも私です。 最近は身内卓が殆どで前ほど野良にはいませんが、たまにPLやったりGMやったりしてます。 何度か私と卓をやっている方は知ってると思うのですが、私のダイス、ファンブル率が高いです。 立てば失敗、座ればファンブル、歩く姿はファンブルクイーンというネタになりそうな位ファンブル率が平均より高いんです。 まぁ、普通の技能判定ならいいんですよ。SAN減少かHP減少やらデメリットを負う事でなんとかなるんですから。 ただね……クライマックスとかで私のダイスに運命がかかってるって場面でのファンブルはマジでやめて欲しいんだよ!! 何でそこでもファンブル出すんですか私!おかしいでしょ!何で!そこで!出すの!! そんな感じで今までのセッションでPCやNPCがロストしかけたりロストした事もあり、いつもヒヤヒヤしながらプレイしています。 日頃のファンブルはしょうがないとしてもクライマックスのダイスはどうにかしたい…運命力を変えたい…。どうすれば運命力を変えられるのでしょうか(´゚д゚`) アドバイスがあったら是非教えて下さい_(:3」∠)_
| 胡麻田乃らずう | |
| 2019/03/24 00:31[web全体で公開] |
😍 はるかまで届け、悠の翼 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ごきげんよう。 今回はちょっとガッチリ書いていきます鳥類です。 人はそれを「平常運転」と言う。 恒例のビギニングアイドルキャンペーン「Stand by We」が3/18、3/20の2日間で開催されました。 恒例ながら、てるきさん、ソウマさん、くりちかりちさんに多大な感謝を! ボイスセッションを前後編でやってる悠長な卓です。長々とお時間を頂いてしまっております。 キャンペーン第4話にして、センターPCルールによる主役回。今回はミラクルアイドル深美悠! いよいよ始まる新人アイドルの登竜門、ビギニングアイドル。最近なりを潜めていた(クソ仕事マイスターの)牙を剥くずねP、そして悠のスマホに届く着信……。 という感じで、今年のビギニングアイドル予選は「ライブ動画配信」!動画サイトから各グループ一斉にライブをライブ放送、視聴者を一番かっさらい、コメントを一番書き込まれ、アンケートに一番回答させた奴の勝利だ! そんな概要を聞いて黙っているクソ仕事マイスターの相原静音ではありません。 「配信モノは絵面のインパクトが一番なんだよ。青い海、白い砂浜、サイコーのオーシャンビューだろ?」 「ここが無人島でさえなけりゃあな!」 と、Be-conはライブまでの数日を無人島で生活し、歌って締める地獄のサバイバルライブを敢行することになりました! なりました?このセトリ用意したPはわっちなので「させました」かな?細かいことはいいんだよ! 前回のセンターPC回を経て目標を定めたリーダーのティルフィングさん。 無人島に到着する間にすっかりバテてしまったものの、さっそく食料確保のために悠と釣りに出かける気遣いの男! 二人で静かに釣糸を垂らし、何か思い悩む悠にそっと寄り添う姿、本当にトップバッターかと思うほどでしたねぇ……。 ちなみに釣りはお仕事失敗。ずねPの企み第2弾の「無茶ぶり表」をロールした結果、いつもライブでお世話になっているスタミナドリンクの宣伝を、このタイミングでやる羽目に。 ドリンクで「暴走モード」に入り、切り倒した木での追い込み漁に切り替える作戦も上手くいき、初めての「無茶ぶり」も見事に達成できました!笑 ま、開幕からファンブル→アイテム振り直しで失敗。と来てしまっては致し方ないですね。波乱を予感させる幕開けまで作ってくれて、できるアイドルですこと! 2サイクル目では無人島鬼ごっこの鬼に選ばれ、逃げる最中にずねPトラップ《落とし穴》にかかった玲音を救出。そのままお互いに悠から聞いていた秘密について語り合う二人、というこれまた良い絵面を見せて頂きました。 そして玲音くんから「俺たち仲間だろ」と言われて照れる意外な一面も発見されました。 開放的な島の自然に触れて、ティルフィングさんの新しい魅力が見つかりましたね! ライブではアイスプールダイブ(アイドル熱湯風呂ルール)に率先してチャレンジ!大成功を引き当てて見事に玲音くんを「押すな押すな」させてくれる、これまた(P目線で)デキル男でした。 初めて意地判定に入らなかったこともあって、無人島ライブはなんだかんだで楽しんでくれたと思ってます笑 無人島でサバイバルといえばコメディクラスの真宮寺玲音くん!← ずねPが思っていた通り、無人島ロケに終始元気よくツッコミ入れて頂きました。 ティルフィングが水揚げした魚をさっそく料理したり、夜を越えるために薪を集めたりと、スポーツマンらしく大活躍。 自分の心中を言葉にできない悠に寄り添い、自分から話してくれるまで待ってくれる姿は、ティルフィングとはまた違った兄貴分という感じがあり、これまたいい雰囲気でした。 かと思えば、悠の無茶ぶり「クワを持って畑を耕す」で発生した「お昼ごはん争奪!ビーチ宝探し」に巻き込まれて見事に1位を獲得。スタッフテントで豪華昼食を食べたりしました。 「レトルトカレーにカップ麺、ゼリー飲料。これのどこが豪華昼食だこんにゃろー!」 「無人島では手に入らないインスタント食品で、自分が文明人であることを思い出してほしくてなぁ」 「なんでやねーん!」 『という感じで玲音くんが配信カメラを引き付けておきますので、悠とティルフィングは今のうちに大事な話をどうぞ(メタ発言)』 胃痛枠とは呼ばれるものの、てるきさんのロールプレイがクールであるからこそのメリハリ。 笑いはツッコミが入って初めて成立するともいいますし、Be-conが混乱はしても混沌としてないのは玲音くんのおかげさまさま。 センターPC役のソウマさんと「こんな感じのロールプレイ、玲音くん辺りがやってくれないかなー」とわるだくみしてたドンピシャのセリフが出てきたりもして、PL、PCともにらずうPの信頼厚いアイドルです! ライブフェイズでは「灼熱の砂蒸し風呂我慢大会」で根性を見せて頂きました! 判定に一度失敗してしまったものの、ずねPルールによりライブだけど「無茶ぶり表」を使用。おもちゃの手斧で砂を掘って脱出に種目が切り替わり、これまた根性で脱出! 玲音くんが無茶ぶりされずに終われませんので、大変満足です笑 その後はティルフィングの大成功にてご指名、熱湯風呂ルールを使ったアイドルアイスプールに投げ込まれ、「絶対に悠を巻き込んでやる!」の熱意も出目1届かず! 悠だけは無事、のBe-conのお約束をきっちり守ってくれる頼もしさでした。 今回のファン獲得数は1位!一人だけで成功ラインに到達するほどの勢いを見せてくれました。 やっぱり得意分野は任せとけ!みたいなことですかね(すっとぼけ) そして今回の主役である深美悠。 悠には「星野翼」ちゃんという幼なじみの女の子がおりまして、悠がアイドルになったのは彼女の『強い推薦』でした。 この度、翼ちゃんは念願かなって海外サッカーチームのジュニアクラブに所属することになり、海外行きが決まります。 これまで一番近くで応援してくれていた幼なじみが遠くに行ってしまう。その事実が自分でも上手く消化できないまま、ビギニングアイドルの幕は無情にも上がっていく……。 今回はそういう感じでした。 前回の功を焦るティルフィングと反対に、無人島サバイバルのミッションがことごとく手につかない悠。2サイクル中、無茶ぶり表を駆使してもまったくお仕事成功が引き当てられないほど落ち込んでしまいます。 いつも元気にのほほんと、ずねPの悪事を疑うことなくホイホイついてくる悠の異変はメンバーにもすぐに伝わり、割とガチめなサバイバル生活の合間に様々な交流が生まれました。 結局、自分でも「さみしい」「応援してあげたい」など、いろんな気持ちが交錯していて整理がついていなかった悠。 そこにティルフィングと玲音の「どこにいても届くくらい有名になればいい」「後悔しない方に進め」の言葉が届き、ライブですべてを伝えるために配信を見てほしい、と連絡する。 ボイセなんで我慢しましたが、見学とかだったら声上げて号泣してましたね。 その後のライブで、開幕演目にてティルフィングのシンフォニーを受けて念願のパーフェクトミラクルを達成!初めてのPMはミラクルガールの手によって達成されました。 最終演目でも玲音、ティルフィングのシンフォニーを受けてミラクルシンクロにてパフォーマンスをきれいに〆。 仲間の手助けをもらって悩みが吹っ切れたことを示すような大活躍。燦々と降り注ぐ太陽に始まり沈む夕日をバックに終わる無人島ライブを美しく彩る、素晴らしいステージングでした! PLであるソウマさん提案で、今回のラストはOrange Rangeの「キズナ」。 海外に行ってしまう翼へのメッセージや、悠からメンバーへ、メンバーから悠への思いも表現された歌詞でとても感動的なシーンになりました。 夕日をバックにこんなんされたら涙腺崩壊するでしょ。これはミラクルですね間違いない。 もちろん、これだけのパフォーマンスを見せたBe-conのライブは大評判。ビギニングアイドルの歴史を見ても稀有なほどの『大成功』となりました! 企画を発表した直後には、アイドル板に『【悲報】新人アイドル、ビギドル予選が始まるのに無人島に行ってしまう』なんてスレも立ちましたが笑、これで文句ないだろう、という素晴らしいライブを披露できました。 圧倒的大差をつけて予選ブロックを突破したBe-con、決勝に向けてこれからさらに忙しくなりますよ! さらに、前回ティルフィング回にてライバルとして登場した歌い手「うるふ」も、ビギニングアイドル開始とともにデビュー発表。 男性アイドル界でもっとも強力な事務所より「Forest」というユニットでデビュー発表されました。 会見にて「自分はビギニングアイドルを見てこの世界に飛び込んだ。同じように、ビギドルに憧れてアイドルになったユニットと栄冠を競ってみたい」というコメントは、ティルフィングにもしっかり届いたようでなによりです。 タイトルの「Stand by We」は、文法的にはともかく笑、てるきさんのご指摘通り「Stand by Me」から取っています。 配信中は絶えず、ファンからメンバーに対してコメントが書き込まれていました。 エンディング、空港で悠の見送りを受けた翼は「海外で一人でがんばらなきゃと思ってた。悠の姿を見て、遠く離れても一緒にがんばってることに気付いた」と語ります。 その翼が待つ空港に向かうタクシーの中。芸能人にはとんと興味がないと語る運転手さんは「でも、最近よくニュースに出てるアイドルの、夕陽の海岸で歌ってたあの歌はいいよね」と目の前に本人がいるとは思わずに話します笑 第1話から付き合いのあるトップアイドル、橘加恋も積極的にSNSなどでBe-conを推してくれましたし、第2話からすっかりBe-conガチ勢と化したカリスマ作曲家のカピータ星人先生は「Be-conのために」と新曲を持って無人島まで応援に駆けつけてくれました。 なにより、悠の悩みに向き合うことで、メンバーみんながBe-conの絆を確かめあうことができたのではないでしょうか。 一緒に走っていく仲間はもちろん、アイドルものならではの「応援してくれるファン」が大勢そばにいることや、まだまだファンとはいかなくても多くの人に届いていくこと。 それを感じて頂けると嬉しいなぁ、という思いでStand by Me(私のそばにいる)をもじってStand by We(私たちのそばにいる)としてみました。 らずうPはあくまで、ビギニングアイドルに優勝することは副産物で、Be-conは「応援してくれるファンに笑顔や元気を届けてほしい」と思っています。その先にビギニングアイドル優勝が待っている、アイドルとはそういうものだ、という考え方です。 Be-conのみんなには、ファンやずねP、事務所やテレビ局ラジオ局、レコード会社など、たくさんの人たちが「そばにいる」ことを忘れずに進んでいってほしいなぁ。なんて思ってます。 折り返し地点を過ぎて、ついに佳境に入るキャンペーンも、次回は最後の玲音くんセンター回! PLてるきさんからは「いくつかアイデアは用意してる」と頼もしいお言葉を頂いてますので、次のわるだくみが今から楽しみです笑 最後までキラキラワクワクして参りましょう!