明地さんがいいね!した日記/コメント page.112
明地さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| パスタ | |
| 2020/11/21 11:38[web全体で公開] |
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/11/19 20:51[web全体で公開] |
😶 素朴な疑問(ダブルクロス) 12月29日、30日、31日の三日。夜20時からテキセ 追加経験点200点(計330点) 全サプリトレイルデータカンパニーデータカラーロイスエンブレムフル活用おっけーのRW卓 って言ったら、やりたい人はいますかね? 追記:持ち込まれたキャラシに合わせてシナリオ作ります
| アサ | |
| 2020/11/17 16:34[web全体で公開] |
🤔 すごい突発的にやりたくなる衝動ってないですか 今私は何かをやりたい衝動にうずいています。 すごいなんかキャラ萌えできるTRPGやりたい、ステラナイツでキャラづくりにきゃっきゃうふふしたい。 残念ながらここで気楽にお誘いできる方いらっしゃらないんですけどねーーーーーーーーーー!!!!(沈没 (ざぶざぶ)(そこには大波に流されるアサの姿が) (テキセのステラナイツしたーい…)(遺言)
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2020/11/15 22:24[web全体で公開] |
😲 DX3rd卓感想 Bohemian Rhapsody (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日11/14(土)に終了した朱朱様作のシナリオ「Bohemian Rhapsody」の卓感想となります。 相変わらず、感想書くのがおせーよホセ、って感じではありますが、今日は朝が早かったので許して。 「『許して』って涙流す君、ざまぁないね」 そういうとこやぞ!これも全て日商簿記ってやつの仕業なんだ・・・ 端的な感想としては、よく考えさせてもらったシナリオという印象になります。 例え相手がジャームだとしても、やはり救われる相手というのがいる。元々、その印象は持ってはいたのですが、あくまで利害の一致的な部分が強かったので、今回のシナリオはかなり新鮮に映りました。 他にも新鮮な部分としては、メリーバッドエンド的な終わりもかなり新鮮に映り、DXでは珍しいPvPも行わせていただくことが出来ました。PvPに関しては泥仕合になりかねない所をGMの裁量と各PCのやり取りの末、全員帰還出来たのは嬉しい限りです。 それにしても、PvPにならざるを得ないというほど、敵対したPCについては考えさせられました。 彼女の境遇を鑑みて、PL各位PC各位、彼女の行動を否定することはできず、心を痛めながらただ戦うことしか出来なかったというのは私としてもうちのPCとしても心残りではあったかもしれません。それに、あそこで彼女の行動を止めていたら、その直前に自分にとってのヒロインに向けた言葉を否定しかねなかった。 だから、あの選択は仕方なかったと心に言い聞かせておきます。 ただ、PCが神代で良かった。流石に2対2+ボスだったら流石にシナリオが崩壊していたかもしれない。 もし、他のPCだったら寝返っていたかも知れない、そんな風に考えさせられるシナリオでした。 参考までに過去の私のPC達がどんな動きをするのか確認しておきます。 ・姫「私の前で母【アマテラス】を騙るか・・・死にたいらしいな」 ・香「確かに全部家事とか色々やってくれるのは魅力的だが、流石に見逃せねぇよ。オレはお前を叩き斬る」 ・夏里「殺してやる【アイシテル】ぜ!」 ・心亜「母親ぁ?ハッ、興味ないね。俺が欲しいのは、そんなもんじゃねぇんだよ」 ・杏乃「あんまり美味しそうじゃない」 ・神威「俺、母親とかにとやかく言われるの嫌いなんだわ」 ・大吾「確かに、アンタを必要とする奴はいるのかもな。だが、ここは単純に行こうぜ。俺はお前のやり方が気に入らない!だから、一方的に斬らせて貰う!!!」 ・鍔愛「親の愛?そんなもの、信じる訳ないじゃん!!!そんなに私を愛してるってるんなら、一番近くで見てみてよ、私の凄いところ!!!私の剣の錆になりながらね!!!」 ・氷乃萌「ごめんなさい。貴方の愛に応えることは出来ません。私の心には、お母さんの意志は残っているから!!!」 ・真由「わぁい!ママだいちゅき~!!!ママ~!ママ~~~!」 ・・・よし、寝返りそうな奴はいないな。 冗談は置いておいて、上で挙げた連中はボスと敵対する相応の理由があるわけで(一部から目を逸らしつつ)、別に敵対したPCを責めたり、ネタにしたりする意図はございません。ただ、境遇というもので行動はいくらでも変わってしまうということを教えてくれる良いセッションになった、ということを伝えたかったです。 (というか上の連中で真っ当なこと言ってるの3人(境遇を鑑みれば5人)しかいないじゃないか・・・どうなってんのうちのPCs) さて、明地様、黒猫様、すじこンヌ様もそれぞれ個性的なPCとセッションをさせていただきありがとうございました。 UGNとFHとゼノス3者3様でありながら、似たような道を進んでいく様はとても楽しかったです。そして、うちのやべー奴のロールに最後まで付き合っていただきありがとうございました。皆様それぞれに神代が絡んでいって、それぞれ違ったあしらい方をしてくれるのはとても楽しかったです。辛い思いを抱きながらも乗り越えると誓った者、偽りでありながらも正しくあろうと皆の上司であり続けた者、敵対していながらも思いやりを隠せない者、それぞれの信念や思いが垣間見えてとてもよい経験になりました。※あくまで私から見た各PCへの感想です。 朱朱様はとても素晴らしいシナリオを提供いただいたと共に、最後のPvP変化に際し急な難易度調整を実施いただき誠にありがとうございました。アレがなかったら全滅も有り得たかも知れない。とても感謝しております。 そして、最後に今までとてもお世話になりました、どどんとふ様、恐らく今回が最後の使用となります。 今までTRPGで何度も楽しい思いを出来ていたのは貴方様の存在がとても大きくございました。 ここに最大限の感謝を込めて、日記を閉じさせていただきます。 今まで本当にありがとうございました。 ですので、ココフォリアに移動したからって「僕のことすっかり忘れたのかい?傷一つ残ってないのかい?」とか言って現れないで下さいね。
| アーリング | |
| 2020/11/03 13:11[web全体で公開] |
😍 我、誕生す! というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロ全て表示する というわけで誕生日を迎えました俺です。はぴばすで俺! 去年の日記を見たら「これからの出会いとワクワクのために、1年生きていこうと思います」と書いてました。TRPGだけに限っても、1年間のセッションやSNSの出会いを考えると実に実りがいっぱいあった一年ではあったなと。 特に、年明けからのコロナ騒動は空前絶後の大変化。オンセだけにとどまらず仕事から生活からガラッと日本中変わりましたもんね。その中で新しい出会いやキャンペーンの完結など、素敵なこともいっぱいあったので、人生もTRPGも面白いのですが。 そして、今回の日記はそのキャンペーン完結のお話です。 ★10/2(金)SW2.5 はんどれっど!キャンペーン第7話「よみがえる虚無の影」第7回(エンディング)(GM:俺) ボスも倒し、残すは個別エンディングとグランドフィナーレだけ。一人は前回やったので、今回はPC3人分の個別エンディングからでした。 事前に「どんなのがしたいですか?」とやりとりし、リクエストを受けたりこっちからも提案をしたりしつつ、迎えたセッション日!今回がセッションとして最後の日なので、入室前から手の震えが止まりませんでした。 ●まず、一人目は獣人青年剣士PCのエンディング。 彼の旅の起点となった「姉の呪いを解く」という大目標を成し遂げ、姉の安否を気遣って一時帰郷を選択。 ですが、彼の目的はそれだけではありません。冒険を続ける中で、大事な仲間と想い人を見つけ、それを守るために力をつけていった自分自身を試すため、自分の知る最強の剣士である姉を乗り越えること。そのために、PLさんから「姉と1体1の手合わせをしたい」リクエストがありました。 ・・・・・こんな燃えるシチュエーションある? 姉のキャラシートや特別ルールを作って準備ですよこんなん! 互いに二刀流の剣士ゆえ、左右の剣をそれぞれ命中判定で比べ合うという特別ルール。 1ラウンド目は互いに一撃を相手に入れるも、2撃目は惜し負け、姉の二刀がPCを襲う! HPがマイナスに突入するも、想い人のアイテムを使ってギリギリに意識をつなぎとめる青年PC!あと一撃でも受ければPC敗北という運命の3R目・・・・ダイス目がその想いに応えました。 なんと、姉の二刀を両方ともはじき返し、クリティカル。さらにクリティカル。クリティカル。特殊アイテムも使ってさらにクリティカル!! 結果、本キャンペーンにおける最大ダメージをたたき出しての大・大・大逆転。圧倒的劣勢からの大勝利です! 自分が当事者でなければ信じませんよこんなの・・・・。熱すぎる・・・!!!!かっこよかったぁ・・・・!!! ●続く二人目は、吟遊詩人なグラスランナーのPCのエンディング。 最終話の個別オープニングで、生き別れになった弟夫婦から「君を誇りに思う」と手紙を送るシーンを入れた(その対応もかっこよかった!)のですが、PLさんからは「エンディングではその返事を書いて送りたい」というシーンの要望が。 もともと言葉を巧みに使うPLさんだったので、どんなお手紙を用意してくるのか、とどっきどきしながら「いいですね!」と笑顔で返信を送り、後は当日までコトコト煮込んでじっと待つ、だったのですが・・・・。 えがった・・・・めっちゃえがった・・・・・(じーん)。 そして、あえて新米冒険者たちにその手紙を託す。「自分たちの冒険の一つの終わり」が、「次の冒険者の冒険の始まり」につながるこの演出。なんて心憎い・・・!! PC視点だけでなく、キャンペーンそのものを綺麗に彩って終わらせるこの発想、どうやったら出てくるの・・・!? と、思ってたら。PLさんから「持ち込みたいBGMがあるのですがいいですか?」とのこと。 ほほう、さすが吟遊詩人。BGMまで用意してたか・・・いいですよー!(わくわく)と軽い気持ちでお返事。 ま さ か の 自 作 曲。 し か も 、こ の キ ャ ン ペ ー ン を な ぞ っ た 自 作 歌 詞 。 「ふわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」と変な声出たよ!リアルで!! しかもPC達や通ってきたシナリオやセッションのことだけでなく、GMのことまで歌詞に織り込んでるよ!マジか!? イラストを描いてくださったPLさんはいたけど、曲まで作ってきたPLさんなんて初めてだよ!! 耳が…耳が幸せです……! 配信してくれねぇかな・・・!!せめて音源くださいぃぃ。 ●個別ラストを飾るは、恋するドワーフ神官少女PC。 キャンペーンの中盤から、青年剣士PCに想いを寄せ、大事にその関係をはぐくんできた彼女。 先の青年剣士PCの個別エンディングにも絡む演出を入れつつ、GM/PL全員が思っていたのは「告白シーンはよ!はよ!」でしたw 実際に体験されたPLさんもおられるとは思いますが、TRPGで恋愛RPって大変なんですよ!w(実感) 目立ちすぎると他のPLさんが割を食っちゃうし、二人だけの世界に入るとセッション進まなくなるし、GMだってシナリオ展開にどうからめたものかと気を使うし。 一言でいうと、「本人も周りも気を使う」んですよね。うん。 ところが、今回のこのキャンペーン。「いいぞもっとやれ」と止める者がいない!ww むしろキャンペーンの中核にすらなってました。アオハルシーンを次々に生み出し、それをからかったり持ち上げたりいじったりw ずーっとこのままでも面白いのは面白いのですが。 キャンペーンのエンディング。そして与えられた個別シーンというチャンス。 PLさんからのリクエストは「告白しようと思う」でした。タイミングだけ悩んでおられるみたいでしたw GMとして色々シチュエーションを整えることも考えたのですが(伝説の樹とか体育館裏とか学校の屋上とか)、それまでのRPを思い出して「もうPLさんに全部お任せした方が面白い!」とゴミ箱ポイ、しました!w 案の定、俺が想定してた以上のエモいシーンになり、駅でばったり鉢合わせをして、ついに告白!!!受ける方もカウンター告白で大成功!!なお、その合間・・・・ きゃーーーーーーーー!!!!!!!!!! ひゅーーーーーーーーーーー! エンダァーーーーーーーーーー ハラショーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!! ひゅーーーー!!!!!!!祝杯じゃー―!!!!!!!! 雑談タブはもう大盛り上がり。ああうるせえ(自分含む)。 でもね、これが、みんな見たかったんじゃよみんな・・・・。やりきった二人のPLさんたちは、ほんとえらいと思う!よくやった!ぐっじょぶ! ●そして、グランドエンディング。全員集合。 実は、当初考えていたのと少し変えました。‥‥セッション数時間前に。 本来はPC4人だけで締めようと思ったのですが、それを見届けるNPCにもいて欲しいなと思い、キャンペーンのはじめ、第1話後に登場したNPCに再登場。作家としてこのキャンペーンを「物語として本に綴った」という形で締めさせてもらいました。 きれいな流れでボスのネタバラシと、後始末を終え・・・・・おいちょっとまて。 前回、個別EDを終えたPCの一人が 左手の薬指に指輪をはめてるよ????? というわけで、妖精魔法使いの、樹人(メリア)のおっさんPC。 前回の卓日記で「家族」との再会とは書いたけどさ!w 「おじさん と幼馴染の孫娘」という家族同然って話だったはずじゃ? 何でホントに結婚して家族になってんスかあんたーーーーーーー!!wwww いや、まあ、孫娘っつーても30代だから結婚してもむしろおかしくないし、むしろ待ってて独り身貫いてたみたいなことは聞いてたけどさ!GMもびっくりだわ!w 最後の最後にサプライズ持ち込むのやめれ!めっちゃ笑ったじゃないか!wwww 思えば、キャンペーン当初から「見守る」立場にいた彼が、キャンペーン終盤になるにつれて「自分の弱さも過去も少しずつあらわにしていく」という流れが、実に巧みで。これはPLさんの技量やスタイルでもあるんでしょうけど、話数を重ねるにつれて、ちょっとずつ、ちょっとずつキャラの設定を積み重ねていくのが本当に上手い。GMも、ボスの目的や過去、王国の設定などキャンペーンの世界観のほとんどはこのPCを起点に考えて作っていきましたからね。 PLさん達で色々と膨らむ設定を上手にコントロールしてくれたのも、このPCとPLさんあってのことでした。 そんな彼が「自分の幸せ」を手に入れたのは、ただただ純粋にGMとしてとっても嬉しいです。 まあ、その結果。 「さあ、新たな冒険に旅立とう!」というPC達の締めくくりに「ただし奥さんが怒らないよう、定期的に帰っては来ような!」という注意書きが加わったのですがww ひとまず、キャンペーンとしては終了。 リアルでほぼ1年弱。物語が綺麗に完結を迎えたのもPLの皆さんのおかげです。 最後に感想会があと1回。それでこのキャンペーンの卓日記は終わりです。書きたくないけど書きたい!w PLの皆さん、本当に、ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
| 邪神幼女もやし | |
| 2020/10/31 17:13[web全体で公開] |
😶 DXで「深緑の使徒」があって なんとなく、CMから聞こえてきた単語と 見ていたルルブで ミキプ〇ーンの苗木で支援してきて 映画の吹き替え的な事を言ってくる男性が居てもいいのでは? 侵食率が上がるにつれて、映画の吹き替え度が上がる 最初は「君は既に日常には戻れない」とか言っていたのが 「日常に戻る?寝言は寝てから言うん全て表示するなんとなく、CMから聞こえてきた単語と 見ていたルルブで ミキプ〇ーンの苗木で支援してきて 映画の吹き替え的な事を言ってくる男性が居てもいいのでは? 侵食率が上がるにつれて、映画の吹き替え度が上がる 最初は「君は既に日常には戻れない」とか言っていたのが 「日常に戻る?寝言は寝てから言うんだな、ボーイ」に変わっていって 侵食率80%超えるとダイス(ミ〇キプルーンの苗木)が進化し 狂戦士(ミキプルー〇を対象の口にぶち込む)が使えるようになる。 Dロイスは黄金領域と書いて〇キプルーンを育むカルフォルニアの大地って読む。 八王子で疲れてるのかな、ダイスが…従者のダイスが8個にしかならぬ 固定値である技能がないから、ちょっと不安だし ダメージどんだけ出せるのかな……従者の行進はとる。作成者は、とりあえず将来に期待。
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/10/04 18:25[web全体で公開] |
😆 DXCP『ミッドナイト』 今冬公開予定 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【グランドトレーラー】 昨日と同じ今日。今日と同じ明日。 ____2000/8/15/中東某国/上空5000m このままの日々が、ずっと続くと思っていた。 ____我々は人類史上最も重要である遺産を発見した。だが、持ち帰ることは叶わないだろう。 だが_____ 『メーデー!メーデー!なんだあの化け物は、生身でマッハ20だと!?』『あぁ神様。俺が何したっていうんだ!』 『わしはこれを持ち帰るのじゃ!そして、彼らに___』 世界は既に、変貌していた。 西暦2000年、11月30日。一人の葬儀が執り行われる。 男の名は■■■■■■■。 ライアン・フィランダー博士率いる遺跡発掘調査隊として中東に向かい、三ヵ月前、その空で消えた。 その行方は誰も知らず。 ただ紛争で散ったのだと噂され。 遺族____PC1の元に、その遺産だけが贈られる。 遺産の名は『』。 古代のウイルスによって汚染されたそれは、彼/彼女を覚醒させ、世界の歯車を回し始める。 それは全ての始まりの夜。 今よりもずっと星の少ない世界。 朝は遠く、誰もが闇に惑う、とても永い夜の物語。 ダブルクロス The 3rd Edition キャンペーン:ミッドナイト ダブルクロス、その言葉の意味を知るまで、あと一週間____。 【シナリオ概要】 難易度:初期作成スタート、全5話ほど。 レギュ:全部使用可。しかし舞台設定が理由で一部制限あり。 ステージ:ミッドナイト(オリジナル) 日程等:毎週土曜 夜8時から4時間ほど。11月末開始予定。 ハンドアウト草案 PC1:キミは中東へ向かった発掘調査隊の一員を父に持つ人間だ。 故郷で待っていた貴方のもとに届いたのは、父の遺産であるという謎の物品。 それを手に取った時、キミの世界は覚醒する。 『キャラ制限:[Dロイス:起源種][Dロイス:遺産継承者][シンドローム:ウロボロス]のいずれかを持っていること』 PC2:キミはフリーランスの暗殺者だ。 プランナーという謎の美女に依頼され、キミはPC1に接触する。 その時、ただでさえ人間離れしていたキミは、本当に人間でなくなってしまった。 『キャラ制限:攻撃手段を持っていること』 PC3:キミはPC1の父親の友人で、最近目覚めた謎の超能力に戸惑っている。 かつて、困った時は助けてくれたPC1の父親。その葬儀にキミは参列する。 その時世界は一変する。キミのような人外が、かつての友の子供に襲い掛かったのだ。 『キャラ制限:なし』 PC4:キミはここ数か月で自我を得た謎の存在だ。 PC1の父親の葬儀、そこから何か懐かしいものを感じたキミは、そこに引き寄せられてしまう。 キミに自我を与えたもの____『レネゲイド』と、そうしてキミは邂逅する。 『キャラ制限:人間以外』 ステージの草案 ステージ名『ミッドナイト』 時系列としては、ダブルクロス The 3rd Edition(以降DX3)の19年前の世界。 レネゲイドが拡散した輸送機爆発事件から、3か月後の世界が物語の始まりとなる。 最終的にはUGN設立…レネゲイド拡散から4年後まで行くが、要するに『レネゲイドが広まったばかりで未知が広がっている』ステージとなっている。 そのため、一部ワークスやエフェクトに制限がかかる(キャンペーンが進む内に開放されるものもある)。 以下は一例で、実際にプレイするとなればもうちょっと増えるだろう。 UGN系ワークス:存在しません ストレンジャーズとか:存在しませんが、米軍・ナチスの超技術としてエンブレムは取れるかも。要相談。 FHとか:存在するけどPCは最初に選択できません。 ブラックドックの身体改造エフェクトとか、強化ユニークアイテムとか :演出によるとしか言えない。サイバーアームとかは「俺の腕に雷が!これは超パワーだぜ!」で済ませられるかも。 まぁ、オリジナルステージなので使えないデータは多い。 代わりと言ってはなんだが、『ステージ:ウィアードエイジ』『ステージ:カオスガーデン』『ステージ:バッドシティ』のデータは使用できる。 もちろんワークスなんかの名前は変えなくてはいけないだろうが、Dロイスとか汎用エンブレム、生体武器は取れるということ。 …とか、そんな感じのを考えています。 まだシナリオも出来上がっていない状況ですが、ご興味ある方はコメントいただけるとありがたいです。 追記:一旦四人集まりましたー 追記2:五人いらっしゃったので、一旦募集閉め切らせてくださいお願いします
| がらこ | |
| 2020/09/30 20:19[web全体で公開] |
😊 セッションページでPC相談している時に思うこと 小粋なコメントやらGM&他PLさんたちからの温かいコメントやら可愛らしいコメントやらタメになる指摘コメントやらに「いいね」ボタンを押す機能をくれください。 語彙力が足りないのとログ流ししまくるのも忍びないのと単純に「嬉しい!」とか「好き!!」を伝えるためのポチポチ機能が欲しいと思いました。まる。
| 蝉丸 | |
| 2020/09/30 10:31[web全体で公開] |
🤔 変な探索者は苦手意識があったのですが cocの探索者として提出されるは千差万別ですが、 度を越えた変人キャラは苦手意識が有りました。 ですが先日のセッションで少し認識が変わったと言うお話。 何と言うか、言葉は悪いのですが 「アホの子」みたいなキャラクターがパーティーに1人いるのは悪いものでは無いですね。 「こう言う全て表示するcocの探索者として提出されるは千差万別ですが、 度を越えた変人キャラは苦手意識が有りました。 ですが先日のセッションで少し認識が変わったと言うお話。 何と言うか、言葉は悪いのですが 「アホの子」みたいなキャラクターがパーティーに1人いるのは悪いものでは無いですね。 「こう言う行動をとって欲しいけど、普通考えたらあり得ないよな。」 みたいな困りかたをしてるとき、 「すいません、アホの子さん。ここに突撃してもらえます?」みたいな事が出来る。助かる。 あと、セッションの雰囲気が明るくなるのも悪くない。 変人だからと無為に苦手意識持つのは止めようと思いました。 ただ、無口キャラや喧嘩キャラはやはり扱いが難しいので そこは皆さんご注意してください。 無口キャラを使いたい人は、 いつも以上にPL発言と心の声を発するようにして欲しい。 喧嘩キャラは喧嘩ふっかけるときに相手PLと事前にすり合わせするようにして欲しい。 場合によってはセッションが回しづらい、 雰囲気が悪くなる、等が起きてしまいます。
| 蝉丸 | |
| 2020/09/25 14:31[web全体で公開] |
🤔 社交辞令と本音 GMやってると社交辞令的な事も言わなければならないと、 見も蓋もない話から始まります。 場の流れに合わせて盛り上がり、 そして落ち込むと言う事も誰しも有ると思うわけです。 しかしこれだけはわかってほしい。 私が「良い質問ですね!(良い着眼点ですね!)」と言うときは、 かなりテ全て表示するGMやってると社交辞令的な事も言わなければならないと、 見も蓋もない話から始まります。 場の流れに合わせて盛り上がり、 そして落ち込むと言う事も誰しも有ると思うわけです。 しかしこれだけはわかってほしい。 私が「良い質問ですね!(良い着眼点ですね!)」と言うときは、 かなりテンション上げて喜んでます。 せっかく用意したギミックがスルーされるのでは、 不自然な誘導が必要なのでは、 そう言う不安と日々闘っているGMとしては、 つい出ちゃう本音なのです。 願わくばもっと「良い質問ですね!」を言いたい。
| うーろ | |
| 2020/09/24 15:21[web全体で公開] |
🤔 もっと相手を引き出してぇんだ…! 色々脱線した結果、なぜかノベルゲームを作り始めたうーろです。完成させられるのか私は…! ここ最近色んなリプレイを見ていて、探索者&PLの個性を引き出せる人はすごいなぁ……ってなるんです。結構KPをしていると、慣れているシナリオでも進行ですとか処理に頭が行きがちになりますから、「視野の広さ」「探全て表示する色々脱線した結果、なぜかノベルゲームを作り始めたうーろです。完成させられるのか私は…! ここ最近色んなリプレイを見ていて、探索者&PLの個性を引き出せる人はすごいなぁ……ってなるんです。結構KPをしていると、慣れているシナリオでも進行ですとか処理に頭が行きがちになりますから、「視野の広さ」「探索者&PLへの理解」を考えていけるだけの「余裕」といいますか、それを持ちたいです。 PLとしての楽しさって「あ、うまく探索者になりきれたな、探索者らしく動けたな」とか「言いたいことや行動したいことができたな」とか、そういったことを感じたときなんじゃないかなと思っていて、それを感じたら満足感とか、楽しかったなぁ…って思える要素になるんだと思います。その「やりやすい場所・空気感・要素」をメンテナンスしてあげるのもKPの役目なのかなというのが私の考えです。 なのでなかなか難しいんですよね〜〜まだまだ余裕のないうーろです;経験していかないと補えないんですよねこれが;頑張るよ……頑張りますよ私は……。
| マフ宇治の方コーイチ | |
| 2020/09/23 02:26[web全体で公開] |
😆 今はただ 君達に感謝を DX3rdCP卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)悔いはない(シナリオに対して) この4連休でnaoン様のダブルクロスCPオリジナルシナリオ「operation Parallel」+αに参加させていただきました。 本日記はその卓感想となります。普通に長いのでたたみます。というか後半何書いてるんだろうとすら思いました。多分気持ち悪いです。 まずはシナリオ大雑把な感想ですが、このCPは私が参加してきたセッションの中で最も楽しめたものとなりました。 今までのセッションを貶めるつもりは毛頭ございませんが、私のPCの主人公回における私の大好きな葛藤ロールに加え、PCの心の成長、NPCとPCの掛け合い、私のやりたいことに詰まっていて本当に感無量でした。 他にも、GMが各ギミックでPC達にとって劇的なドラマを演出させようとしている工夫が見て取れ、このシナリオに対する熱意を感じ取れました。 友、家族、仲間、相棒の絆が傲慢な皇帝と神を打ち破る濃厚なシナリオをありがとうございました。 しかし、あの男、ちと有能すぎるな。妬けちゃう(PC的な意味でもPL的な意味でも)。だがそれもいい。 次に他の参加者様とPCの紹介です。 PC1:飛鳥井 綾斗さん PL:霧咲様 本セッションの主人公と呼べる存在。私のPCである氷乃萌にとって、彼の姿はどんなことがあっても前に進み続けるヒーローとして映りました。彼がいなければ、間違いなく氷乃萌の成長はなく、殺意に飲まれていたでしょう。一度折れかけた氷乃萌と対比して、決して折れない鉄の心を感じ取ることができました。最後の一撃も主人公として見事に決めてくれました。 氷乃萌にとって憧れの存在となっていただきありがとうございました。 PC2:吉川 氷乃萌 PL:コーイチ こと 私 こちらは後で紹介いたします。 PC3:海野渚さん PL:こくりこ様 本セッションの切り込み隊長であり、まとめ役。氷乃萌にとっては信頼できる上司であり、いつも冷静な姿に氷乃萌も安心できたのでしょう。戦闘面でも誰よりも早く動き、皆に活路を与えてくれました。 氷乃萌にとって信頼して支持を仰げる存在でいただきありがとうございました。 PC4:継森 秋さん PL:miu様 本セッションにおける影の立役者。皆のサポートによって確かな結果を挙げるその姿は、氷乃萌にとっては頼れる親方のようなイメージに映ったことでしょう。氷乃萌・綾斗さん・渚さんの活躍も彼がいてこそでしたでしょう。 氷乃萌のサポートを受ける度に発する感謝の言葉は紛れもなく本心であり、感謝をさせてくれる相手で居てくれてありがとうございました。 PC5:青羽 赤音さん PL:枝黒様 本セッションの観測者でありながら、徐々に皆の姉のような立ち位置になった少女。序盤はかなり異様な雰囲気の方ではありましたが、徐々に皆に感化されたのか氷乃萌含めて他のPC達の支えになってくれました。時には苦しみに耐えながらも皆を守り、皆を気遣ってくれた彼女の心境の変化もこのセッションを盛り上げた要素の一つだったでしょう。 初めて見たとき『英国面・・・うっ、頭が・・・』とか思ってすいませんでした。 氷乃萌にとって姉のような存在であっていただきありがとうございました。 実質PCのNPCたち 氷乃萌にとって間違いなく掛け替えのない存在であり、友情とは別に愛情も彼らには注ぐことでしょう。嫉妬もしてしまうほどに。 氷乃萌にとって愛する存在でいてくれてありがとうございました。 なお、恐らく共通EDから個別EDの間に、氷乃萌は彼らにガチ切れしたでしょう。15分くらいで収まりそうではありますが。 ヒロイン ある意味では、彼女が奪われたことが氷乃萌の成長のトリガーとなりました。 皆で助けることが出来たこと感謝しております。 このNPCに対して綴るのは私の役目ではないでしょう。 協力してくれたNPCたち 貴方達のおかげで、最後まで進むことができました。ありがとうございました。 敵 最後まで憎らしい存在でしたが、氷乃萌が最後に取った選択は誤りではなかったと信じています。 彼らの命の上に立っているという自覚を胸に、氷乃萌はまた成長していきます。彼らに対する感謝は不自然なものかと判断します為、割愛いたします。 最後に私のPC 吉川 氷乃萌 急な話で申し訳ございませんが、私が作成するPCは基本的に元ネタがございます。登録してあるキャラシの中でほぼオリジナルの設定と呼べる存在は二人しかいないでしょう。 そんな中で彼女の元ネタは私がかなり気に入っているキャラクターから取らせていただきました。設定とか名前とか見れば一発で分かる人もいるかもしれません。 そして、私がかなり気に入っているキャラクターが元ネタの場合は、えげつない性能を付けるようにしています。実際に本セッションではGMに申し訳ないレベルで猛威を振るっておりました。 そんな彼女ですが、元ネタよりも魅力的ということにはならないでしょう。それでも、私の中でかなり大きい存在となってくれたのは事実です。 基本的に瞬瞬必生のロールをしている私ですが、そのロールがパズルのピースのように綺麗にはまり、最高のロールをさせてくれました。 最初のロールで可愛いとか思いながらプレイして、初期戦闘で自分で作った癖に性能に度肝を抜かれ、葛藤ロールと彼女の成長は興奮を呼び、信じる心が奇跡を起こしたようにすら映りました。 こんな怪文書めいたものになってはいますが、言いたいことは単純です。 私は氷乃萌のことが大好きです。本当にありがとうございました。 そして、元ネタの彼女のことも、その生みの親にも感謝を。ありがとうございました。 実のところこのメンバーでのセッション自体はまだ続いておりまして、PCは星宮真由にバトンタッチしております。 氷乃萌が比較的性格まともで戦闘力がかなり高いPCだったため、その反動で性能抑えめで性格はやべー連中の中のやべー奴のやべー部分を抽出した頭のおかしいやべー奴に仕上がっています。 今は彼女がどのような顛末を辿るかに思いを馳せて日記を閉じさせていただきます。 こんだけ書いたので最後に一言 自分の中で勝手に世界観を構築してしまう私のような人間の裡には 触れてはいけない”魂(モノ)”がある。
| アーリング | |
| 2020/09/12 11:51[web全体で公開] |
😟 あのね おそらく、こうしてる間にも幾人ものオンセンユーザーの方々が、「TRPGでの性別問題」に関する日記を書いてる途中で、書き終わった後にせっかく書いたものを投げ捨てるのは勿体ないとしばらくはこの手の日記が続くと思うのですが。 そもそも、TRPGで「自分をそのままにしたPC」なんてほぼないんだから、「全て表示するおそらく、こうしてる間にも幾人ものオンセンユーザーの方々が、「TRPGでの性別問題」に関する日記を書いてる途中で、書き終わった後にせっかく書いたものを投げ捨てるのは勿体ないとしばらくはこの手の日記が続くと思うのですが。 そもそも、TRPGで「自分をそのままにしたPC」なんてほぼないんだから、「別の性別や年齢を演じてもいいよね」というのが大多数になるとは思うのです。 元々の発端と思われるTwitterでのツイートもTRPGに携わる方として、そんなことは百も承知でしょうし、「やったらあかん」とは言ってませんでした(少なくともたどって調べてみた範囲では)。 となると、問題ではないものを「問題」にした(あるいはなった)ような誤解や感想、の流れがあるの。騙されちゃいけません。 繰り返しますが、「TRPGにおいて別の性別やキャラクターを演じることには何の問題もない」ので、わざわざ声を荒げなくても、いいと思うのですよ? 個人の好みを語る分にはいいと思いますけどね。COOLにいきましょ。 ………システムで「PCは全員女性です」とかGMから「こういう設定です」と指定があれば、それはそっちを優先してあげてください(苦笑)。
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/09/12 11:36[web全体で公開] |
😶 性別関係(独り言故畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ボイセは自分でRPすると声が合わないから同性キャラがメイン たまにPLさんでめちゃくちゃ可愛いRPする男性もいるので尊敬する 女性がRPしてる男性PCさんてなんか明るくてすき テキセではばりばり女の子つかう 今までで一番使いやすかったのが「パンクロックストリート不良JK@INT9」。楽しかった。女性PCのがRPしやすい。初恋相手消滅したけど。 ぶっちゃけテキセだとやってる人の性別分かんないから気にならない。 ダブルクロスには美少女がつきもの(鋼の意志)。 性同一性なんちゃらであばばばしてるので、私がテキセで女の子やってても「あぁ、また発作か」と流してほしい今日この頃。
| つぎの | |
| 2020/08/27 21:14[web全体で公開] |
😶 趣味が義務になる日。(※戯言編) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)趣味が義務になる日。来ないで欲しいなあ…(*´-`) どうも小生は昔から、ひとつに「とどまる」という事ができないようで…。 机に座り続けるのが苦手で、変な場所(ベランダの縁とか階段の踊り場とか)でしゃがんで勉強するのが好きでした。風通しの悪い閉鎖空間も苦手で、万年窓を開け放していないと気分はガクンと落ち込みます。 読書は6冊くらいを同時読みしないと身につきません。(ただただ飽きっぽいだけかもしれない) どうせなら自由自在に。風が吹き抜けるような部屋で。 あっちにいったらこっち。こっちにいったらあっち。 色々な場所にとどまる事なく。動き続けていたい…というか動き続けないと息が詰まります。 趣味もおんなじ感じなんですよね…。 最初は心から楽しいという気持ちだけで動いているのですが、趣味に嵌り、習慣化し、それがルーティンのようになってくると…なんとも。 嗚呼、風通しが悪いなあって。 …困ったものです(*´-`)
| まるーや | |
| 2020/08/25 19:08[web全体で公開] |
😶 選ぶことは苦しいけど (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)それでも、最も人気のある○○だけしか選べないし遊べないってよりは断然いいと思ってます。 時折、アニメやドラマは○○監督やスタジオ○○だけが作るものでいいとか、書籍は▲▲さんの著述だけでいいとか、放送局は☓☓だけでいいとか、ゲームや衣類、種苗などのメーカーは□□だけでいいと思うことがあります。 (記号の中には絶賛されている物や人物、会社を代入してください) そうやって「最もウケるものこそ正義」「駄作や売れない作品を作ったものは去るべし」って淘汰していけば、本当に優れた作品が残るのではないかとも。 最後にシェイクスピアの歌劇しかみんなが演じなくなったとしても。 クトゥルフ6版だけが遊ばれるTRPG界隈になっても、対立が起こるよりは…と思ったりしますが、(説明が難しいけど)寡占は退屈のもとになるんです。 別に人気のない作品や、叩かれてる作品が好きでもいいじゃないですか。 だから、そういう「最大多数にウケるもの以外は切り捨てられる世界」「不評を買うことが悪である世界」を、trpgでいつか描けたらいいなと思ってます。
| いちにい | |
| 2020/08/20 06:05[web全体で公開] |
😶 The First Investigator 今から130年前のこの日。 ”クトゥルフ神話”のすべての始まりである ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの生誕の日だそうです。 現代もなお多くの作品世界に影響をもたらし、ホラー文学やアニメ、ゲームなどにその世界観が取り込まれています。 最初の探索者は彼なのかもしれませんね。
