セラミックさんがいいね!した日記/コメント page.2
セラミックさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はるるん | |
2025/01/24 08:59 [web全体で公開] |
😲 🌟AIの進化とシナリオ作成🌟 おっはるか~💖はるるんだよ~ん✨ GMやってるとさぁ…アイデアは浮かぶけど、いざテキストに落としていくのが大変だったりするよね❓ 僕も語彙力がないので、情景描写とかが苦手なんだよね💦 列車が走ってる描写だとしたら、例えばこんな感じ👇 「魔動列車C57は、現在フレジア大森林に向けて走っ全て表示するおっはるか~💖はるるんだよ~ん✨ GMやってるとさぁ…アイデアは浮かぶけど、いざテキストに落としていくのが大変だったりするよね❓ 僕も語彙力がないので、情景描写とかが苦手なんだよね💦 列車が走ってる描写だとしたら、例えばこんな感じ👇 「魔動列車C57は、現在フレジア大森林に向けて走っている。」 でもさぁ、僕が好きなGMさんとか、小説みたいな情景描写をバンバン出してきて… 朗読を聞いてる気分になるよね(テキセだから聞こえないけど😂w) そんな僕でも、今は超心強い味方がいるんだぁ! ご存知✨ChatGPTさま✨! ちなみに僕はChatGPT Plusに加入して、「ChatGPT 4o」を使ってるよ💡 最近はシナリオの細部描写は、全部ChatGPTに丸投げ💨 ✨実際の様子✨ 僕が用意するのは、こんな感じのざっくりしたもの👇 ------- オープニング ●魔動列車C57 魔動列車C57は、現在フレジア大森林に向けて走っている。 この列車は君たちが所属する移動式冒険者ギルド《烈火なる貴婦人》だ。 ------- すると、ChatGPTがこうするの👇🎉 ------- オープニング ●魔動列車C57 フレジア大森林の深緑が、車窓の外をゆっくりと流れていく。 魔動列車C57――君たちが所属する移動式冒険者ギルド《烈火なる貴婦人》は、今日も目的地へ向けて軽やかなリズムを奏でながら進んでいる。 この列車は単なる移動手段ではない。 豪奢な装飾が施された車内には、仲間たちが日々を過ごす生活の場が詰まっている。 食堂車、展望車、居住区画――すべてが君たちの「拠点」だ。 ------- 📖もっと雑でもOK💨 いや、正直もっと雑でも全然大丈夫なの🤣✨ こんな感じ👇でも、ChatGPTはちゃんと膨らませてくれるの~🎉 ------- ☆2日目(朝昼) 「2日目の朝の描写」 ------- ChatGPTの出力👇: ☆2日目:朝 夜明けとともに、森の静寂を破るように鳥たちのさえずりが響き始める。 君たちは焚火の跡を片付け、朝の冷たい空気を感じながら支度を整えた。 木々の間から差し込む朝日が、露に濡れた葉をきらきらと輝かせ、昨日の疲れを癒すような清々しさを感じさせる。 少し湿った空気とともに、森の奥から漂ってくる草や樹木の香りが鼻をくすぐる。 簡単な朝食を済ませた後、荷馬車の準備を整え、再び森の道へと進んでいく。 木々のざわめきや小動物の気配を感じながら、冒険者たちの旅が再開された。 ------- 📏長すぎるときは調整OK👌 長すぎるな~と思ったら「もう少し短くして~」ってお願いするだけ✨ ------- 調整後の結果👇: ☆2日目:朝 鳥のさえずりが響き始め、君たちは目を覚ます。 焚火の跡を片付け、冷たい朝の空気を感じながら支度を整える。 木々の間から差し込む朝日が露に濡れた葉を照らし、清々しい香りが漂う。 簡単な朝食を済ませると、荷馬車を整え、再び森の道を進んでいく。 ------- そんな感じで…シナリオの骨子だけ用意しておけば、あとはChatGPTが形にしてくれるんだよね~✨ どんどんダメ人間になっていきそうなんだけど~😂💦 🎲AIを使う理由🎲 僕がChatGPTを使う理由はね~✨ 「自分に足りない部分を補い、参加してくれたPLさんにもっと喜んでもらうため」! たとえば、情景描写が苦手な僕でも、ChatGPTがサポートしてくれるおかげで、みんなに臨場感を届けられるようになったの💖 さらに… シナリオ完成までの時間が短縮されたおかげで、新しいシナリオもどんどん作れちゃうんだよ🎉 月に1本しか作れなかったのが2本作れるようになったら、楽しんでもらえるチャンスが2倍に増えるよね❓💕 かつて、「電子レンジは邪道」「乾燥機つき洗濯機は邪道」なんて言われてた時代があったけど… 今じゃそれが普通に生活の一部じゃん✨ それと同じで、AIもあくまで一つの選択肢だと思うんだ~💡 道具は目的を達成するための手段だから、 「使うか使わないか」より、「どう使うか」がポイントだよね💖✨ ※もちろん、「使わない」って選択肢も全然アリだと思うよ😊💕 🌟最後に🌟 僕はこんな風にAIを使ってるけど、みんなはどうしてるのかな❓🤔 「こんな工夫してます!」とか「AIをこんな風に使うと便利だよ!」みたいなアイデアがあれば、ぜひ教えてね💬✨ もちろん、全部自分で作る楽しさも超わかる! 趣味で遊んでるんだから、自分らしく楽しむのが一番だよね💖 それじゃ、まったね~✌️💫
| まめるり | |
2025/01/14 11:51 [web全体で公開] |
🤔 そろそろ野良卓KPやりたいよなぁ 普段身内でKPやってて野良はPLだけなんだけどそろそろ回せる相手がいなくなってきてて、また回したい!ってシナリオたくさんあるから今度時間に余裕があれば1日で終わるシナリオやりますかねぇ 海枯れとかキルキルイキルとかどうでしょう(?)
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
2025/01/14 23:45 [web全体で公開] |
😶 シナリオにノるか、シナリオを選ぶか 私はルールブックやサプリメントを買ったら、すぐにブックカバーを付けて保存するようにしている。ルールブックというのは、通常の本に比べて使用頻度がとても多い。シナリオを作る時、キャラクターを作る時、セッションの最中、何度も開くものなので、出来るだけ大事に使いたいのだ。 それと、美本が好きと言うこと全て表示する 私はルールブックやサプリメントを買ったら、すぐにブックカバーを付けて保存するようにしている。ルールブックというのは、通常の本に比べて使用頻度がとても多い。シナリオを作る時、キャラクターを作る時、セッションの最中、何度も開くものなので、出来るだけ大事に使いたいのだ。 それと、美本が好きと言うこともある。一度Amazonで頼んだ『アリアンロッド パーフェクトアイテムガイド』が梱包の仕方が雑で、表紙の端が折れ曲がり、破れていた時には交換を頼んだくらいだ。使用には大して問題はないといえど、さすがに気分に関わる。全く、サプリメントだって有限なのだから、梱包はもう少し丁寧にしてほしかった。 そんな私が、ルールブックの保護に使っているブックカバーは、ストーンペーパーの水に強い素材のものもあるが、そういったものは高いので、大概は書店で包んでもらった紙のブックカバーや、友禅和紙を使って作った自前のものや、家に保管してある古い包装紙を折って作ったものが多い。 自前のブックカバーをかけるのは私ではなく、母が考え出したものだ。何を思ったか、ある日母が私のルールブックに包装紙で作ったカバーをかけていて、これは良いと思ったので、カバーの作り方を伝授してもらったというわけだ。 普段そそっかしいが、こういうことに関しては、私より細やかに気が付く母である。 閑話休題。 いつだったか「シナリオの設定からキャラクターを作るか、キャラクター設定に合いそうなシナリオを探すか」というトピックを見かけた。 その時は自分の中でも明確な答えは出ていなかったが、最終的に考えたところ「ケースバイケース」だろう、という結論だ。 どちらが主流か、と言うなら「シナリオに合わせてキャラクターを練る」方だろう。自分の持っているキャラクターにピッタリ似合うセッションを探すのはなかなか骨が折れる。特にここオンラインセッションSNSでは、初対面の人同士でバランスを合わせるためにセッションごとに新規作成が通例なので、そういう事情もある。 ただ、だからといって、キャラクターに合ったシナリオを見つけられないという訳でもない。私も何度か、このシナリオならこのキャラクターは使えるだろう、とキャラクターシート持ち込みで継続させてもらったことはあったし、運命的な出会いがないとも言いきれない。 ケースバイケースというのはどういうことなのか、簡単にまとめてみよう。 ◆シナリオに合わせてキャラクターを作成する シナリオのハンドアウトなどで、キャラクター設定が決められている場合は、それに合わせてキャラクターを作った方が楽しめる。 例えば、あなたのプレイするキャラクターには仲のいいヒロイン的キャラクターがいて、シナリオではこのヒロインを助けることになると決まっている時など。こういう設定は、特に新規作成で、その設定に合わせて作るのが良いだろう。 これは覚えておいていただきたいのだが、ハンドアウトなど、プレイヤーキャラクターの設定を指定するようなものは、「設定を狭めるのが目的ではない」。結果的にキャラクターの設定を狭めてしまう側面はあるが、それが目的そのものでないことは注意が必要だ。 それはキャラクターがシナリオに関わるモチベーションを作ったり、ヒロインを助ける、というその設定やシチュエーションこそを楽しんで貰うためにあるのだ。 だから、シナリオを作る時には、ハンドアウトやプレイヤーキャラクターへの指定はなるべく最大限の自由度を確保しつつ、付与される設定に乗っかったら楽しいシナリオにするのが望ましいし、ハンドアウトを選ぶ時には、「この設定でキャラクターを作ってみたいかどうか」で選ぶと楽しみやすいというわけだ。 ◆キャラクターに合わせてシナリオを選ぶ 運命的な出会いで、手持ちのキャラクター是非参加させたいと思うシナリオもあるかも知れない。それはとても喜ばしいことだ。 シナリオで付与される設定やハンドアウトが、偶然手持ちのキャラに似合っていたり。シナリオで指定される設定が少なく、キャラクター設定が自由だから、持ち込むことが出来たり。多くはそういうケースだと思う。 その際に注意するべきは、やはり「継続キャラクターの持ち込みが許可されるか否かを事前に確認すること」だろう。 システムによって、プレイヤーキャラクターの持ち込みに関する寛容さはそれぞれ違う。 例えばCoCやケダモノオペラなどは、継続キャラクターと新規作成キャラクターに大きな差が生まれにくいために、常識の範囲内であれば継続キャラクターの持ち込みに寛容なところは多いだろう。対してソード・ワールドやダブルクロスなど、キャラクターに使用された経験点の違いで性能差が出やすいシステムは、持ち込みは禁止となっているところも多い。 対処としてレベルキャップやレギュレーションを定めている卓が殆どだ。 何にせよ、私は「このキャラクターでまたセッションをしたい」と愛着を感じることはとてもいい事だと思うし、それを応援もしたい。 最近のシステムでは、キャラクターの強さに合わせてエネミーの強さを調整しやすいシステムも多く出ているので、同じキャラクターを使い続けるという選択肢も取りやすくなっていると感じる。
| ミドリガニ | |
2025/01/10 03:24 [web全体で公開] |
😊 【雑記】最終講義を受けました【恩師/TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大学時代の恩師が定年を迎えるとのことで、引退される教授の最終講義をZoom で拝聴しました。 お元気そうな姿を見ただけでももう満足でしたが、久し振りに20数年前の専門知識が僅かでも復活しまして、『そういえばこんなことを学んでいたな』と懐かしく思いました。 今年で年賀仕舞いするそうで今後は連絡を取る手段がかなり限られますが、この研究室へお邪魔出来て良かったです。 お読み頂きありがとうございました!!
| えせ | |
2025/01/09 09:43 [web全体で公開] |
😶 生存報告と動画上げ あけましておめでとうございました(遅)。 あまり顔を出さなくなって久しいえせです。 ちょこちょこ覗いてはいるですが、生存報告と、一応、今更ながら動画の続きを上げたという話をしに来ました。 この手の物は長いと継続が大変ではありますが、一度始めた物は終わらせるまでやるのが筋という事で、 牛歩ながらも完結まで頑張るつもりです。 まだまだ拙い部分も多いので、今年も卓と創作を頑張らなきゃと思いつつ、今回は〆。
| がいどう | |
2025/01/07 23:53 [web全体で公開] |
😆 買っちゃった!SW2.5のルルブとはちみつ酒 ついにSW2.5のルルブ2.3を買っちゃいました! 情報だとエハンサー・アルケミスト含め その他諸々情報が盛りだくさんのようで。 ルルブ来るのが楽しみです😊 これで少しはセッションに 参加しやすくなるといいな。 ついでに、ファンタジー系のゲームでよく見かける 「はちみつ酒」とやらをポチってしまいました🍾 ・・・美味しいことを祈ります。 美味しかったら、そのうちファンタジーのKPやった時 描写にでも使おうかなw
| Alice | |
2025/01/05 22:01 [web全体で公開] |
😶 今年こそは 新年あけましておめでとうございます、と遅ればせながら……。 最後にセッションしたのが2023年って本当ですか……? あまりにもやってなさすぎて我ながら笑ってしまいました。 今年こそは……今年こそはいっぱいTRPG出来る年にしたい。出来るかどうかは、不明ですけれど……。 なにはともあれ、今年も……今年こそは? 皆様よろしくお願い致します。
| ダージリン | |
2025/01/02 18:50 [web全体で公開] |
😟 新年あけました 久しぶりにログインして書き込みます。 仕事が忙しいのは相変わらずですが年末年始の休みだけは取れたので現在は 一息ついてる状況です。 オンラインでもセッションやりたい想いはありますがやはり自分的には上手く 時間が噛み合わないのは歯痒いですね。^^; ログインできない間でもルルブだけは全て表示する久しぶりにログインして書き込みます。 仕事が忙しいのは相変わらずですが年末年始の休みだけは取れたので現在は 一息ついてる状況です。 オンラインでもセッションやりたい想いはありますがやはり自分的には上手く 時間が噛み合わないのは歯痒いですね。^^; ログインできない間でもルルブだけは増えているので、何とか今年こそは空き 時間を見つけては積極的にセッションに参加したいです。 元から好きなソードワールド2.5やクトゥルフ、後は昔のシステムでも良いので 近未来モノとかもやりたいですね。できるなら ね。 (ガンダムTRPGなんてやってる方 いらっしゃったのですね 羨ましい・・・)
| アーリング | |
2025/01/01 23:11 [web全体で公開] |
😆 あけましておめでとうございます2025 あけましておめでとうございます。 昨年一年の卓履歴を振り返ってみたのですが、りゅうたま、まよキン、SW2.5、デッドラインヒーローズ、アリアンロッド2Eと、どの卓も楽しかった!という記憶。 一方で環境や心境の変化もあり、ちょっと卓数そのものは減少気味だったりします。 また楽しいセッションができるよう、少しずつでもペースを取り戻すのが今年の目標かな。 ご一緒する際はまたよろしくお願いしまーす!
| 明日平 | |
2024/12/23 20:25 [web全体で公開] |
😶 お礼と重いルール 最初にお礼 前回の反省に関する日記 https://trpgsession.com/sp/player/j0jinjp/comment/j0jinjp_173452485451/ にコメントありがとうございます 本当は1件1件に早めに返事すべきでしたが、ちょっと忙しくて後回しになってすみません 全て表示する最初にお礼 前回の反省に関する日記 https://trpgsession.com/sp/player/j0jinjp/comment/j0jinjp_173452485451/ にコメントありがとうございます 本当は1件1件に早めに返事すべきでしたが、ちょっと忙しくて後回しになってすみません 「反省ばかり目立つところには書かない」って方針で行こうともいます それから本題の重いルールの話 世間的にはどんなシステムが重いって思われてるんだろう 個人的には CoC(6版。7版両方) ちょっと重いと思ってる BRP自体がそれほど軽いルールとは思えないのが1つと KPごとのハウスルールの違いで分かりにくくなってる印象 現代日本の一般人でプレイすることが多いので世界観を覚えなくていいのはとっつきやすい SW2.5 比較的軽いけど細則が面倒くさい印象 「2d6で大きい目を出せばよい」で統一されているのが軽く感じる第1の理由 レーティング表はTRPGが初めてという人にはわかりにくいかも 後、個人的に細かいルールは覚えきれないのでそこは面倒に感じる SRS系 比較的軽いけどデータが多い ルール自体はSW2.5より軽いと思う 新・天下繚乱を例に出すとPL用のルールはB5の本で30ページほどと少ない(ので物理的に軽い) ただデータは多いので例外・細則は多い 実運用では、戦闘中とれるオプションがほとんどない(毎回「最大の攻撃をする」のほぼ1択な)ので、データ量ほど複雑にはならないと思ってるけど…経験者だからかもしれない 同じSRS系でもシステムごとに微妙にルールが違うので勘違いはしやすい サイコロフィクション系 あまり経験がないけど、基本的なルール自体は直感的にわかりやすい 同じサイコロフィクションでもシステムごとにルールが違うので結局きちんと覚えなおさないといけないのはSRS系と同じ データが多い(システムもある)のもSRS系と同じ印象 少ない経験ながらシステマチックで分かりやすかった印象 ダブルクロス 明確にルールが重いと思うシステムの1つ 初心者には「ダイスをいくつ振ればいいのか」とか「期待値はどのくらい?」とかわかりにくい HPがほぼ意味を持たないのも初プレイの時はわかりにくい データも多い イマーシブモードでどれくらい軽い運用ができるのかプレイしてみたい ルーンクエスト 重い BRP自体が軽いとは思えないうえに部位別HPとかストライクランクとか面倒くさいルールが多い 世界設定も理解するのが大変 ダブルクロスもルーンクエストも好きなシステムなので 明日平は意外と重いシステが好きなのかも でも軽いシステムの短時間セッションも好きなんですよね 「このシステムは軽い」とか「このシステムは重い」とか思ってるシステムってあります?
| キノミ | |
2024/12/27 00:29 [web全体で公開] |
😶 遂に始動 『爛爛』1日目 長らくこのシナリオに参加できるのを待っていました。 ガチ最長で40時間かかるシナリオ、2PL、秘匿..、KPは歴戦のRP猛者(?) こんなの楽しみにするなってのが無理な話ですよ! TRPGに狂ってきた今年の集大成を見せる時が来たのだ…… 1日目にして既に面白れーのよ! 年末年始もクトゥルフたっぷり! 呑気で面倒見の良いHO1と、 自由で元気な野生児のHO2がドイツを駆ける!
| シマエナガ三銃士 | |
2024/09/26 20:27 [web全体で公開] |
😢 やっぱり遊びたい…とはいえ、という話で。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ダメージ完全回復はしてないけれどやっぱ遊びたい。 遊びたいけどちょっと怖い。怖いから予防線を張ることにしました。 予防線を張るっていうのは、参加希望してくれてるPLさんを信用しきれてないってことで、すごく失礼なのはわかってるんですが、何とか開催に漕ぎつけたいゆえなので理解あることを願ってます。 以下、募集要項(そのうち建てる) ================ 募集枠:4名 レギュレーション: ルルブ1、2、3、ET、ML、BM、MA 他のサプリは要相談/無断使用の場合は却下します。 PLサイドでのドルイド、デーモンルーラー、ジオマンサー技能は非採用/どうしてもの場合は要相談 種族は人間、エルフ、ドワーフ、ルンフォ、グララン、リルドラケン、ソレイユ、メリア、スプリガン、リカント、シャドウ生まれ以外のナイトメア、のいずれか。人間以外は重複不可。記載のない種族は不可。希少種は要相談。蛮族PC不可。ウィークリングやブロークン等も不可。※シャドウは元の設定ゆえにややこしいPCが来ること多いのでなしで。ナイトメアはあんまり自虐しすぎないかぎりにおいて、という感じ。 ハンドアウト配布型。 基本的に、小さい頃からお互いを知っていて、幼馴染で仲良しの4人組であること。 ※※※ 大前提として、 パーティが瓦解するレベルの不和RPは禁止。 ライバル視などの盛り上げるためのRPは問題なし。 卓を跨ぐようなものや、自分たちでその場で収拾できないような不和RPは禁止します。 他にもGMの胃痛になりそうなことは避けてください。 開催は平日夜。日程は伝助等で調整しつつのゆっくり進行。 ======= そんな感じで、明確なストーリーがあるというよりは、遊びやすい固定メンツのPTで、 日常系の依頼を受けては解決していく・・・。 壮大な冒険をするというよりは、和気あいあいと分相応な依頼をこなしていく。たまに危ないのもしれっと混ざってたりする。 魔法のアイテムあり。 ハンドアウトごとに公式品以外の魔法のアイテムあり。 ハンドアウトと大前提項目を重視して頂いて、突拍子もない変な背景はなるべく用意せずに、まったり遊ぶぬるま湯冒険譚。 そんな感じのを企画しています。2,3卓コケた後だから胃腸に優しいTRPGを遊びたい。そんな感じ。 月に1~2回程度の開催を目指して進めていく予定です。 参加希望者はセッション立てるまえでもコメントいただければ考慮します。その際に、遊びやすい曜日を同梱してください。 火曜と日曜は開催しません。
| りょさん | |
2024/09/14 22:42 [web全体で公開] |
🤔 追記があったのでこちらも (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キャラクターの外見や背景を生成AIで作成し、それを元にさらに詳細な設定を創作することで、より深い物語を楽しむことができます。AIを利用することは、創造力を高めるための一つの手段なのです 生成AIの利用が、必ずしもクリエイターへの敬意を欠いているわけではありません。むしろ、生成AIの技術は、クリエイターの仕事をサポートし、効率化するために使われることも多いです。例えば、ゲーム開発の現場では、生成AIが背景やキャラクターデザインの初期案を作成することで、アーティストがその案を基により洗練された作品を作り上げる手助けとなっています。また、生成AIの進化により、個人のクリエイターが自分の作品を広く発信するための新たなプラットフォームが生まれ、彼らの作品に触れる機会が増えているという側面もあります。 TRPGは確かに本来テーブルに並べた状態では言葉と創造力で楽しむものですが、プレイヤーがどのように楽しむかは個々の価値観に依存します。ある人にとっては、オンセでの立ち絵や背景画像があることで物語の世界に没入しやすくなり、卓の楽しみが増すかもしれません。別の人にとっては、言葉だけで想像するのが苦手かもしれません。重要なのは、TRPGコミュニティが多様な価値観を尊重し、それぞれのプレイヤーが自分なりの楽しみ方を見つけることです。生成AIを使うかどうかも、個人の選択であり、その選択を尊重することがコミュニティ全体の健全性に寄与します。 生成AIの利用が倫理的な問題を含む可能性があることは事実ですが、それは生成AI全体の否定には繋がりません。むしろ、AIの利用に関する倫理的ガイドラインや適切な利用方法を確立することが重要です。クリエイターの作品に対する敬意を持ち、その著作権を侵害しないように配慮しながらAIを利用することが求められます。現在、多くのAIプラットフォームやコミュニティでは、クリエイターの権利を守るための取り組みが進んでおり、それらを活用することで倫理的な問題を軽減することができます。 生成AIを使うユーザーが全て倫理的に問題があるわけではありません。生成AIを使って創作活動をしている多くの人々は、他者の作品に敬意を持ち、自らの創作にAIを活用しています。すべての生成AIユーザーを一括りにして否定するのは偏見であり、公平な意見ではありません。技術の利用方法は個々のユーザーに委ねられており、それが倫理的であるかどうかは個々のケースにより判断されるべきです。
| りょさん | |
2024/09/14 13:45 [web全体で公開] |
🤔 生成AIについて長くなったから畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)生成AIは、特定のデータセットを学習し、新しいデータを生成するための技術です。この技術は多岐にわたる分野で活用されており、画像生成だけでなく、文章生成、音楽作曲、プログラムコード生成、ゲームデザイン、医療画像解析など、さまざまな応用が存在します。生成AIが犯罪画像やディープフェイクの作成に使用されることは深刻な問題ですが、それはこの技術全体を否定する根拠とはなりません。 生成AI技術自体は中立的なツールであり、その使用目的によって有益にも有害にもなり得ます。例えば、医療分野では、生成AIを用いて医療画像を解析し、早期の病気の診断に役立てる研究が進んでいます。これは患者の早期治療を可能にし、医療現場での負担を軽減することに寄与しています。また、クリエイティブな分野においても、生成AIは新たなアートスタイルの創出や、アーティストがアイデアを具現化する手助けとして利用されています。したがって、生成AIの使用を全面的に否定することは、このようなポジティブな側面をも否定することにつながります。 次に生成AIに使用されるデータセットと著作権問題について考えます。生成AIのトレーニングに使用されるデータセットには、著作権のある作品が含まれる場合がありますが、これはすべての生成AIが違法に著作物を利用しているという主張にはなりません。多くの研究者や開発者は、著作権を遵守し、パブリックドメインのデータセットやライセンスが明示されたデータセットを使用しています。また、最近の生成AIの開発では、データセットの透明性やデータ収集方法の倫理的側面に対する配慮が強調されており、法的および倫理的に適切なデータセットの使用が求められています。 さらに、生成AIが生成する画像やコンテンツは、必ずしもトレーニングデータの直接的なコピーではありません。生成AIは、データセットから学習したパターンやスタイルを用いて新しいコンテンツを生成するため、その出力物は元のデータとは異なるものとなります。この点は、生成AIの出力がどの程度オリジナリティを持つかについての議論において重要です。著作権法においても、創作物が独自性を有するかどうかが保護の対象となるかを判断する基準となるため、生成AIの出力が元データの単なる複製でない限り、著作権侵害と断定することは困難です。 クリエイターへの報酬に関する問題についても検討が必要です。生成AIがクリエイターの作品を無許可で利用し、その結果としてクリエイターに報酬が支払われないことへの懸念は理解できます。しかし、生成AIはクリエイティブプロセスを支援するツールとしても利用されています。たとえば、イラストレーターが生成AIを使ってアイデアスケッチを生成し、それをもとに独自の作品を制作するケースがあります。この場合、生成AIはクリエイターの創造性を助ける存在であり、クリエイターがその作品に対して報酬を得ることを妨げるものではありません。 また、生成AIを用いた作品の販売や利用に関しては、ライセンス料や使用料を支払う仕組みが構築されつつあります。生成AIを開発・提供する企業や団体は、生成物の商用利用に対して適切なライセンス契約を提供し、その収益の一部をデータ提供者や著作権者に還元する取り組みを行うことが増えています。このような取り組みによって、生成AIの利用とクリエイターへの報酬のバランスが図られる可能性があります。 倫理的問題についても、生成AI全体を否定するのではなく、その使用方法に焦点を当てるべきです。生成AIが不適切に使用されることによって生じる問題(例えば、ディープフェイクや犯罪画像の生成)は、技術自体の問題というよりも、それをどのように使用するかという人間の倫理観の問題です。現在、多くの国や地域で生成AIの使用に関する法規制が検討されており、倫理的なガイドラインの整備も進んでいます。生成AIユーザーの中には、技術の適切な使用に関心を持ち、倫理的なガイドラインに従うことを重視する者も多く存在します。 また、生成AIの利用に関する倫理的な教育と意識向上も重要です。生成AIを使用するユーザーが、その潜在的なリスクや倫理的な側面について理解し、適切な判断を下すための教育が必要です。これには、生成AIの開発者やプラットフォーム提供者によるユーザー教育や、倫理的な利用ガイドラインの提供が含まれます。倫理的な利用が促進されることで、生成AIのポジティブな側面を最大限に活用しつつ、ネガティブな影響を最小限に抑えることが可能となります。 TRPGにおける生成AIの利用についても考えてみましょう。TRPGはコミュニケーションが重要な要素であり、参加者同士の協力や共創が求められるゲームです。生成AIがTRPGのセッションに導入されることで、新しい物語やキャラクターのアイデアが生まれ、プレイ体験が豊かになる可能性があります。生成AIは、シナリオの作成やキャラクターデザインの補助として活用され、プレイヤーやゲームマスターの創造性を引き出す手段となり得ます。 また、TRPGにおいて生成AIユーザーとの共存を拒絶することは、技術の進歩や多様なプレイスタイルの受け入れに対する抵抗を示すものとも言えます。生成AIを活用するユーザーが、その利用目的や方法において他のプレイヤーと協調し、共に楽しむことができるのであれば、生成AIの利用を一律に否定する理由はありません。むしろ、新たな技術を受け入れ、共に楽しむことで、TRPGの可能性をさらに広げることができるでしょう。 生成AIに対する批判には一定の根拠がありますが、それは技術自体の問題というよりも、その使用方法や倫理観に関する問題です。生成AIは多くの分野で有益に活用されており、そのポテンシャルを否定することは技術の進歩とその恩恵を享受する機会を失うことにつながります。また、生成AIの使用に関する倫理的な問題は、適切な法規制やガイドラインの整備、ユーザー教育によって対処可能です。 したがって、生成AIユーザーを一律に否定するのではなく、技術のポジティブな側面と倫理的な利用についての理解を深め、共に活用していく姿勢が重要です。TRPGにおいても、生成AIを活用するユーザーとの共存を模索し、新たな可能性を見出すことが、コミュニケーションを重視するこのゲームの発展に繋がるでしょう。生成AIを含む新しい技術は、時に既存の倫理観や社会規範と衝突しますが、それは進化の一部であり、その進化をどう取り入れていくかが重要です。生成AI技術の利用に関しては、適切な規制やガイドラインを整備し、利用者の倫理教育を強化することで、多くの懸念が解消される可能性があります。技術そのものを一律に拒絶するのではなく、そのポテンシャルとリスクを理解し、共存の道を探ることが求められています。 TRPGのように、コミュニケーションと創造性が求められる場では、生成AIの活用は新たなアイデアや可能性を生む起爆剤となり得ます。AIが生み出す新たなシナリオやキャラクターのアイデアは、プレイヤーの想像力をさらに刺激し、より深い物語や体験を生み出す手助けとなります。そのため、生成AIユーザーを排除するのではなく、彼らが生み出す創造性を受け入れ、共に新たなTRPGの楽しみ方を模索することが、今後の発展に繋がるのではないでしょうか。 もちろん、TRPGというコミュニティの特性を理解し、参加者全員が楽しめる環境を維持することが最優先です。しかし、それは新しい技術を拒絶することではなく、むしろその技術をどのように取り入れるかを考える機会と捉えるべきです。生成AIがもたらす利点と問題点をバランス良く見極め、コミュニティの健全な発展を目指すことが、これからの生成AI時代における賢明なアプローチと言えるでしょう。 最終的に重要なのは、生成AIを利用する人々がその技術の可能性を理解し、責任を持って使用することです。そして、生成AIの潜在的なリスクに対処しながら、その技術を活用していくことが、社会全体にとっても、TRPGコミュニティにとっても大きな利益をもたらすことになります。生成AIの未来をどう形作るかは、私たち一人ひとりの選択にかかっています。
| こすこす | |
2024/09/02 03:43 [web全体で公開] |
😶 【sw2.5】みんなが見たことのあるリカントを教えてほしい こんばんは、おはようございます。 みなさんリカントは好きですか? 私は好きです。獣人って、いいですよね。 私は猫獣人のキャラを2体、犬獣人を1体作ったことがあるのですが… ソドワをやってると、「え?それありなん」ていうリカントを見かけることがあります。 カモノハシのリカントです。 カモノハシですよ。 そんな変わったリカントのキャラがいたら、教えてほしいです。
| シマエナガ三銃士 | |
2024/09/01 12:30 [web全体で公開] |
😭 断捨離とはちょっと違うけど (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あきらめるのも大事。 決心するのも大事。 継続して参加してたかったセッションがあったけど、思い切ってスッパリ切った。 蕁麻疹が出るレベルでストレスフルな感じではあるんだけど、私はトラブル起こしたいわけじゃないんだ。 「わたしが参加申請してるから」という理由で、あてつけみたいに参加申請されないのめっちゃツライ。 なんか一番に興味を示してコミュにも参加したらしいのに、私が入ってきたから参加してこない。直接言ってくるわけでもない無言の圧力・・・・。そんな針の筵状態で参加続けるのも結構ツライ。 第二陣には参加しないことにしますね…とGMさんには伝えていたから、もっと別な感じで第二陣が出るのかと思ってたけど、卓参加者から選んで別日に移行する、みたいな話だったし、それって私が移動する可能性があったらまた参加できないって思われるやつだ‥‥と考えると、無理だった‥‥。まぁ、水曜日は私は自GMのセッションがあるからまず参加することないんだけども。でもそういう問題じゃない。 なので、だいぶつらい気持ちは強いけれど、スッパリあきらめることにしました。 楽しいセッションだったけれど、きっとまた出会いがあると祈って。 意識が朦朧とするし、蕁麻疹かヘルペスか出ててめっちゃ痒痛いし、気持ちがだいぶやばいけど、 だれかの参加を意図的に邪魔してまで、自分が遊びたいわけじゃないから、長期的に見れば、楽になるはず‥‥。
2025/01/29 15:44
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