木魚さんがいいね!した日記/コメント page.196
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| sitoh | |
| 2024/01/18 09:52[web全体で公開] |
| ササミ | |
| 2024/01/18 09:24[web全体で公開] |
😶 一度参加したことがあるPLがまた来てくれる! ありがたや~ ちょっと時間に余裕ができたので、コミュニティのDiscordで卓募集をしたら、あっさりと埋まりました。 しかも、全員参加したことがある人だったので、嬉しい限りです。 また別のシナリオでも遊びたいって思われるGMってことだよね! ご新規さんも嬉しいのですが、たまにはこういう日もいいですね。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/01/18 07:40[web全体で公開] |
😶 テーブルトークカフェというものがあるらしい 行ったことないので利用者いればお値段とか使用感教えてください。 オンセ民でもオフセしてみたい。 けれどコンベンションのような野良セッションは疲れるし、 いきなりお宅訪問したりさせる度胸もない。 調べたら予約制で機材貸出してくれる、 テーブルトークカフェというのがあるらしい。 一定以上仲良くなれた人達と行動圏が被るなら興味あります。
| 伊吹 | |
| 2024/01/18 06:26[web全体で公開] |
😍 河﨑秋子が直木賞を受賞した件 知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり全て表示する知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり野生の動物を撃って暮らす猟師の物語だという。 なお私は文庫でしか読まないので、数年待たなければ読めないわけだが、待つのも楽しみ方のひとつであると思っている。 文庫しか読まないのには単純にしてたったひとつの理由しかない。 本棚に収めるためだ。 しかし本棚はとうの昔に満杯で、積み上がった文庫や漫画が所狭しと並んでいる。 ソードワールドのルールブックだけは手に取りやすいよう机横のキャビネットに収めている。それも溢れそうだが。 本棚から溢れんばかりの書籍の一部をブックオフにダンボールで送り付けて少しは整理したつもりだが、まだまだ再読しないだろう時代遅れのラノベや漫画があるので、また処分しなければならない。 いずれも後世に残すべき名作だと思い、手元に置いておいたものだが、歳を取ると価値観も変わるし、時代も変わる。 古くて遊ばなくなったTRPGのルールブックやリプレイも思い切って処分した。 本当に積み上がる本の塔で部屋が圧迫されているので、割と切実なのである。 SW2.5『回収屋の物語』という単発シリーズをハイペースで繰り出しているが、来週の火曜日でバージョン6.00のストーリーを実施する予定だ。 毎回、少しずつ異なる依頼を受注してもらい、探索をしてボス戦を行うという3時間セッションも6パターン目。 そろそろネタが尽きる頃合いだが、なんとか新しい話を捻り出している。 さてどうでもいい私事だが、私がカクヨムで書いている小説が100万PVを達成した。 非常に喜ばしいことだ、多くの読者に支えられて、ちびちびと続きを執筆し続けている。 TRPGに小説執筆、読書に音楽鑑賞、アニメと漫画……オタク方面に偏った趣味ばかりではあるが、どうにかこうにか時間をやりくりして楽しい人生を歩んでいる。 アラフォーのオジサンだが、人生で最も生き生きしているのは今かもしれないというほどテンションが高いのだ。 とにかくこの世にはまだまだ楽しいことがある。 それらを順番に消化していくだけで、日常がどんどん進んでいくわけで、良い時代になったものだと個人的には思っている。 喜ばしいことが重なったので日記にしたためたが、まとまりを欠いて何が言いたいやらさっぱりだな? 当然ながらオチなどない。 ともあれ河﨑秋子は良いぞ。興味を持った方は『颶風の王』『肉弾』辺りがオススメだ。 まあここまで読んだ人なら「ちょっくら河﨑秋子を1冊くらい読んでみるか」という気になっていることだろう。 推し作家が直木賞受賞してテンション上がった朝より イ尹口欠
| 明地 | |
| 2024/01/18 01:28[web全体で公開] |
😶 PDCAを回せ!やだ(仕事アレルギー) ダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどう全て表示するダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどうにか簡略化したい。 要はPLに「何をすべきか」が伝われば良いのではないか。 したがって単に「扉だ」よりも「鍵穴のある扉だ」と描写するとか、「少し半開きになっている。密偵の君は違和感を覚える扉だ」と身構えさせるような描写をするとか、そうしたことで対応してみようと思う。 あとは、難しいがゲーム内時間で制限をかけてみるとか? しかしダンジョン制作時に想定時間を計算する必要があるので、ものぐさな私としてはすこぶるめんどくさい。 また、時間制限を気にするあまり重大な探索漏れが発生して微妙な結果に終わったり、逆に余りすぎて有名無実と化す可能性もあり、導入には慎重な検討が必須だろう。 この辺ゴブスレTRPGの記述では「判定結果は曖昧な方が盛り上がる」とあったが、対面や通話のセッションならともかく相手(PL同士・GMとPL間の)の反応がわかりづらいテキセでは、テンポを削ぐことになるのではないだろうか…と思ったりする。 どうせ判定で何があるか分かるのであれば、「判定を通じて特定する」というゲーム的な楽しさより「何かあるぞと明示して対応を迫る」ロールプレイ的な楽しさを優先した方がいいかもしれない。いやちょっと言い過ぎた。 結局はバランスだが、演出で伝わるくらいにした方がいいのではないかと思うのであった。 また、ダンジョンマップでも、壁を不自然に凹ませたり、透明だがカーソルが合わさると文字が表示されるマスを作ったり…といった感じで飽きさせない工夫をしてみようと思う。が、凝りすぎると完成しなさそうなので「1フロアに一つ」といった制限を設けてみよう。 花である戦闘にもバリエーションを持たせたいが、凝りすぎると熟練戦闘になるのでうん…まあ…布教を頑張る! というダンジョン探索シナリオを終えての反省でした。 参加してくださったみなさま、ありがとうございました!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/17 20:22[web全体で公開] |
😶 SW2.5【蛮族を駆逐せよ】前編 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒全て表示する 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒険者各位に、惜しみない賞賛を送っている。報酬もきっちりがっぽり持って帰ってもらった。サンプルシナリオにしては、難易度補正のせいか結構割のいい報酬かもしれない……? いやあ、やっぱ振り直しもダイスブーストもできないソード・ワールドはGMの心の方が折れそうですね。 シナリオは、とある村の近辺でゴブリンをはじめとする蛮族が目撃され始めたので、これを討伐してきて欲しい、というもの。駆け出し冒険者にとっても、最適の依頼だろうと思えた冒険者たちは、これを引き受けることにした。 道中は良く連携していて、賑やかにセッションに参加していたため、こちらも非常に楽しませていただいた。 ◆ミド・リホーン PL:だーさん3 口数少ないナイトメアのファイター。魔法戦士タイプだ。近接に加えて魔法が使えるのはやはり強いのだろう。武器を使用した攻撃ではMPを節約できるし、例えばMPが尽きたとしても、前線で武器を振るって戦うことができる。 さてこちらのキャラクターは、特技《魔力撃》によって、武器のダメージに魔力を上乗せすることができる。そのため、安定した火力を稼いでいた。 ◆レミニ・センティア PL:ばる 厄介ごとに首を突っ込みがちなメリアのコンジャラー。人助けが趣味。わらわらと出てきた蛮族の一団をスパークで薙ぎ払う。拡大ファナティシズムで味方の命中力補助もこなす、オールラウンダー。 ◆レンカ・フロローレス PL:なごみ レプラカーンのグラップラー。高い回避力と、追加攻撃によって戦場を華麗にいなすが、後半の戦いにおいてボスの攻撃によって気絶してしまった。その場合もあえて自信を戦場から除外し、復活の手間をなくすことによって味方の戦いやすさに貢献するなど、素晴らしい判断力を見せる。以降、参考にさせていただきます。 ◆ユリス PL:マット 「勝てばよかろう」がモットーの結構血の気が多いエルフのプリースト。キュアウーンズによる回復で、パーティーの戦闘継続力に大きく関わる。セージ技能により見事ゴブリンの弱点を看破し、神官としてもセージとしても安定した軽役を見せた。 ◆せろたる PL:せろり タビットのソーサラー。スパークによって敵を焼き払い続けた。危険な場面で、味方ごと敵を焼き払い、何とか戦線を持ち直していた。
| どうじょう | |
| 2024/01/17 14:39[web全体で公開] |
😶 卓感想「Tragedy but not alone」 ――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難全て表示する――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難易度が高いが、気心の知れたPLさんばかりがいる中ではその難易度は緩和しやすくなる。 勿論、だからといって自分勝手なRPを優先するわけにもいかんが、事前確認を軽くする程度でみんながノリノリで応えてくれるのは嬉しいよね! 今日初めて会った者同士、ではないので、「○○さんのその辛い気持ち、わかるなぁ」と頷きつつも、励ましたり慰めたり批判したり、その場にいるキャラの感情を万華鏡のように覗けるのは楽しい! そして展開は映画と言い切れるだけあってド派手だった!! 敵がとにかく強くて探索者グループは常に後手後手に回り、PCPL共々に胃に穴が開く思いをするわけだが、よく考えてみるとこれって後手じゃないと面白く無いわな。 事象と対面してる瞬間は「なんでこんなピンチの連続なんじゃああ!!!」と叫ぶけど、 「お?なに?俺達に逆らうのか?ほう…甘いんだよ!!」>指先ひとつ(敵が)ダウンさ~♪ ………これ楽過ぎて全然おもんなくないね……(汗)。 敵がただの障害物になる卓なんて盛り上がりもなんもないもんな~…ゴフッ(吐血)。←自分の卓に刺さる発言。 雑談で参加者さんが(当然自分も含めて)ギャーギャー騒いでる姿を見てSELさんはほくそ笑んでたんだろうか(笑)? いやでも「きつい展開ばかりでごめんよ…(´・ω・‘)」とかショボンしてた可能性も…!? SELさんツンデレの所があるからな(個人的所感)! 個人的所感と言えば、自PCと関りの深いとあるPCさんが最終局面で熱いRPを魅せてくれたのが印象深かった。 卓中、色んなPCさんが良いRPを発揮してくれたけど、やはり自PCと繋がりがあるキャラのエピソードは感動も深い! 彼女がフリーキャンペの中で思い悩んでいた姿をずっと見て居ただけに、悩みを苦しさを吐きだして昇華していく姿は「巣立つ娘を見る父親」心境になってしまって涙腺が緩んだわ…(老)。 卓として圧巻だったのは、今卓の参加者が10人越えしてたってこと。 いや闇鍋だとこれわりと日常なんだけど(汗)、ギャグシナリオならまだしもシリアスでこの人数に対応できるってやばすぎる!! 真面目な卓だと展開で整合性をある程度出す必要があるし、キャラが10人(実は2PC使ってたPLもいたので総勢15人くらいPCはいた)超えてるなら、それぞれの発言対処に脳みそどんだけ分割せなならんのか、考えるだけで怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 自分には一生届かない領域でござる……! あと卓回しが上手いGMさんに共通してることだけど、SELさんは知識豊富で語彙能力が高いね。 自分は卓中何回も「え?それなに!?」グーグル先生にお世話になったわ(汗)。 そして語彙能力が高いと場面説明やNPCの台詞が華やぐので鮮烈さが違うようなぁと改めて思った。 そんなこんなで涙腺が緩んだ今回のキャンペーンシナリオ、滅茶苦茶面白かったです! 自分のキャラは性質が後方支援系で特に大きな悩みもない設定なので、他のみんなの行動を見守ることに今回は終始してたけど、HO1好きの自分が十二分に楽しめたのはやっぱり「気心の知れた仲間と一つの物語を作り上げたから」だと思う。 「悲劇だけど、一人じゃない」 まさにタイトル通りの内容だったなぁ…。 身内卓と言っちゃえばそれまでだがTRPGは楽しんでなんぼ! 参加者全員が楽しい時間を過ごせるなら身内卓は大歓迎! SELさん、参加者の皆さん、今回も一緒に遊んでいただきありがとうございました! 事件を起こした黒幕は逃走してるので、次の大きな話の開催を今から楽しみにしているぜ……!!
| こんちゃ | |
| 2024/01/17 00:13[web全体で公開] |
😶 アイコン変更+あるふぁ(日常日記) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)流石にずっとあけおめ感あるアイコンのままでは落ち着かないので、早いけどアイコン変更 アイコンをみて『おや?』と思った人たちがいるでしょうが・・・ なんと!我が家に新たな住人が増えました〜! ドンドンパフパフ〜! いぇ〜い!かわいい〜!むちゅ〜!!(親バカ) 実は去年、一匹の飼い猫が急4してしまいまして、一匹になってしまったのですが、唯一残っている猫は私以外には全く懐いていない猫ちゃんで、いなくなった猫の方が家族をはじめいろんな人たちに対してフレンドリーな猫だったのです。 その分、家族が猫ロスになって気を沈んでいた時に、ちょうど犬猫譲渡会が開催してあったので、落ち込んでいる家族を無理やり連れて行き、見にいったところで出会った子がアイコンの子です。 アイコンの子も家族に対して興味津々で、だっこしても大人しくいるどころか、外にいるのに関わらず、爆音と言えるほどの大きなゴロゴロ音を鳴らす強者・・・強猫であった。 それからトライアル期間を設けて我が家にいてもらい、つい先日、我が家にいても問題ないということで引き取る縁となりました。 ようやく落ち着いてきたので、そろそろ新しいシナリオの卓準備を・・・ 先住猫「みにゃ〜ん・・・みにゃあ〜〜〜〜ん・・・」 (構って・・・。一緒に寝ようよ・・・) (声は控えめだが、ちゃっかりパソコンの画面前にいるor椅子の上に座っている) アイコンの子「にゃ〜〜〜〜〜ん!!ひにゃ〜〜〜〜ん!!!」 (かまって〜〜〜〜!!遊んで〜〜〜〜〜!!!) (私室と廊下を行き来しながら爆走し、走りながら鳴きまくる) ・・・ お 前 も 邪 魔 す る 猫 ちゃ ん か ! ! ! ! 猫奴隷は今日も今日とて猫様の相手をするのに忙しい・・・。 合間を見てコツコツと準備を進めていきたいですw =ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー= そろそろ新しいシナリオを回して行きたいけど・・・。 sw2.5でミステリーぽいシナリオを回してみたい・・・。 だがミステリー系のシナリオって、シナリオを回すのは結構難しいイメージがある・・・。 『ソードワールドRPG シナリオ集6』に載っている『猫だけが知っている』が本格的なミステリーシナリオだとは思っているのだが、GMをする際の情報量が膨大で『絶対無理だ〜!』と思ってしまう。 (でも、戦闘はなく、推理していくのがミソなシナリオであり、私はとても好きなシナリオです。本当によく出来ているシナリオなので、2.5へコンバートして回してみたい・・・のだが、このシナリオを回す前に別のシナリオを回さないといけないんだよなぁ(汗)) しかしミステリーぽいシナリオを回したい〜。う〜む。・・・あ。そうだ! 『ソード・ワールド2.5 ショートストーリーplusシナリオ 小さな魔法の物語』にそれっぽいシナリオがあった気がする! (書いてみて思うのだが宣伝ぽいなぁw) まだちゃんとシナリオを読んでいないけど、斜め読みしたところ『推理』という文字が見えた・・ような記憶があるので、ミステリーシナリオだろうきっと多分おそらく(後半雑っ!) こっちはまだ、準備しやすい方だから(2.5のシナリオなので)頑張って準備していきたい! 猫二匹『『にゃ〜ん』』 ・・・この障害をうまく乗り越えるのが最大の難所だな!!
| 明地 | |
| 2024/01/16 22:55[web全体で公開] |
😶 ダンジョン飯か! すいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 全て表示するすいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 素案 冒険者器用or知力で判定し、料理人技能レベルでボーナス可能 量:生命・筋力に効果。また器用で判定 単純に量を指す 味:精神・知力に効果。また知力で判定 六味(甘味・塩味・酸味・苦味・辛味・旨味)を指す。1d6で決められる。 呪い効果:量と味の二つがあり、指定基準が満たされないとデバフがかかる。 食べれそうな魔物を倒して食材(量)を得る。探索判定でスパイスや調味料(味)を発見する。→調理判定で調理して食べる。 どの魔物を倒すか、どこを調べるかを検討するのが面白いところ。また、PLがトンチキ料理を発明するのも一興。料理が得意なNPCを登場させてもいい。とはいえ悪趣味ラインは慎重に見極めたい。「人型の蛮族」や「元人間のアンデッド」は流石にやめておこう。 保存食は量と味の最低ラインしか満たせない。 ミィルズの神官にもボーナスを与えても良い。 ボスは設定しないか、「究極の食材」として設定する。それもうトリコじゃねーか。
| 明日平 | |
| 2024/01/16 16:24[web全体で公開] |
😶 ○○亭の起源考察 17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールド全て表示する17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールドリプレイ集1盗賊たちの狂詩曲では「冒険者の店」の表記です 同じく 1989/12/15 のファンタジーRPGクイズには「五竜亭」が出てきます ソードワールドのリプレイ4・5を持っていないので未確認ですが 1994/03/30ソードワールドRPGリプレイ集6 2万がメルを取り戻せでは「古代王国への扉亭」となっていてこのころには冒険者の店=○○亭は定着していたのではないでしょうか ロードス島関連の資料を持ってないので非常に歯抜けですが、かなり初期から日本のTRPGでは冒険者の店は○○亭と名付ける風習だったようです (D&D赤箱の発売が1985年 ソードワールド無印の発売が1989年) 「傭兵剣士」の翻訳は安田均・清松みゆきの両先生でSNE 「ファンタジーRPGクイズ」は冒険企画局 と同時多発的に発生していることを考えるとさらなる源流があってもおかしくないはずで そこで思い当たるのが最初に出した指輪物語の「踊る小馬亭」になります 当時のTRPGの環境を考えると指輪物語の影響は大きかったので推測にはなりますがこの結論だと明日平は思います<もちろん推測なので間違ってるかもしれません 当時の冒険者の店は「踊る小馬亭」+西部劇の酒場のイメージだったはず<うろ覚え ちなみに 1985年発売のウィザードリィはギルガメッシュの酒場 1988年発売のドラゴンクエスト3はルイーダの店 ですからTRPG特有のもののような気がします p.s.ロードス島戦記系の資料をお持ちの方の補足があると嬉しいです 17:30追記 1987/05/20 ドラゴンランス戦記1廃都の黒竜に「憩いの我が家亭」が出てきますからこっちのほうが古かったです これも安田先生の訳なので、安田均先生の影響が正解かもしれません
| KAL666 | |
| 2024/01/16 14:15[web全体で公開] |
😶 どこから来たのか 自分の中で慣れ親しんだのがソードワールドだったのでそこベースの話です。 物語の出発となる冒険者の店。 なんで●●亭って名前なんだろう? 自分でも公式のリプレイとか知り合いのシナリオとか、 踏襲しちゃって何も考えていなかったんだけど、 そういえば、なんでこういうネーミングなんだろう? 教えて、TRPG博士!
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2024/01/15 20:38[web全体で公開] |
😶 【D&D 5E】あなたも花京院典明になれる ハイ 種族:エメラルド・ドラゴンのドラゴン・ボーン クラス:モンク サブクラス;幽波門 でブレスを吐いてエメラルド・スプラッシュと言いたいだけです!
| たかぽん | |
| 2024/01/15 18:45[web全体で公開] |
😶 自分のPCに悩み相談? 本日、リアルの友人と話している時に失言と言うか、友人の地雷を踏み抜いてしまったらしく、友人を怒らせてしまい、仲直りする機会を逃して帰ってきてしまいました。 さきほどまで「どうしよう、謝らなきゃいけないけど許してくれなかったら……」とか思っていたのですが。 「こういうことを自分の作ったPCに相談し全て表示する本日、リアルの友人と話している時に失言と言うか、友人の地雷を踏み抜いてしまったらしく、友人を怒らせてしまい、仲直りする機会を逃して帰ってきてしまいました。 さきほどまで「どうしよう、謝らなきゃいけないけど許してくれなかったら……」とか思っていたのですが。 「こういうことを自分の作ったPCに相談したらどうなるんだろう」とふと思いつき、脳内のいろんなPCの性格に合うセリフを考えていました。 その内の元気でつよつよメンタルが特徴のPCがいたんですが、そのPCなら 「悩んだからってその人の機嫌が直るわけないでしょう!スパッと謝って、次は言わなきゃいいだけです!3秒あればできます!」 とか言うだろうな、そんなメンタル自分も欲しいなとか思ってたんですが。 ずっとそのセリフ繰り返してたら、なんとなくそれでなんとかなりそうな気がしてきました。 ぶっちゃけただの自問自答なんですが、まさか自分のPCに救われる日が来るとはな…… 明日、勇気を出して、スパッと友人に頭下げてこようと思います。
| 蝉丸 | |
| 2024/01/15 18:28[web全体で公開] |
🤔 こっちの都合とか考えずしつこく遊びに誘ってくる人 こっちの都合とか考えずしつこく遊びに誘ってくる人、 あなたの身の回りに居ませんでしたか? その人、多分とても良い人なので大事にしてあげてください。
| どうじょう | |
| 2024/01/15 12:33[web全体で公開] |
😶 卓感想「 【R15+卓】収攬! ゴリラVS魔女 ~これが愛の力。~」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)――――相変わらずB級サメ映画のタイトルである。 そして自分はキャラの関係を深めるのが好きなRP好きである。 要するに関係性が深くなったキャラといちゃいちゃするのが大好きな変態なんだけどね!!!? そんなこんなでリリさんにお願いしてイチャ卓を立ててもらったわけですよ! 卓つーてもいちゃいちゃが目的だから、綺麗なおねぇさんNPCときゃっきゃっうふふなRPをして終わる短いものになるかと思ってたんだけど~~~。 そう思わせておいてケツをばちぃいんと叩いて来るのがリリさんのマスタリングだなぁと痛感しますた…。 いちゃいちゃはできた! ソロ卓だから好き勝手やらせてもらって非常に面白かったし、ゴリラがどんどん乙女になっていくのはどうかと思った……けど面白いからええかで納得もしたw こんな感じで順調にNPCのおねぇさんと仲を深めてむふふで卓を終わらせようとしたら、卓内での行動が元で(具体的にはバイトの無断欠勤)、別のNPCからガチの拷問お仕置きされちゃたわ!!! 流れ的に言い訳無用のお仕置きだし、きちんと行動しておけば十分回避できたので、またしてもリリさんの掌の上で転がされるぅ! これ今回は「即死、ロストなし」と明言してもらってたからいいけど、リリさんの一般卓でこの行動してたら確実にロストしてたな……((((;゚Д゚))))ヒィイイイ! 軽い気持ちで遊べる卓でも、それに甘えて調子に乗ると己の首が絞まるとどうじょう学んだ……!!!マイカイワスレルガ。 しかしそれにしてもだね。 >>くそうくそう、即死イベント盛りたかったのに……次は入れる、絶対入れる……(リリさんの感想日記より抜粋) なんでこんなに殺意高いのぉおおおお!!? いや関係持ったNPCがイゴーロナク信者だから、確かに平穏な生活はないよなーとは思いますよ!? 棺桶に片足突っ込む状況なのは十分理解してるし、そこはもうそういう生き方をするPCが一人くらいいてもええか、みたいな気持ちではいる! けどNPCと仲はいいんだから殺意MAXにならんでもええやーん(´;ω;`)! とかビビリつつ、なんだかんだ楽しいので、歪な人……ゴリ生を歩むマイPCの行く末をもうちょっと見たいのだった。 リリさん、またよろしくお願いします!!! 次はイゴ教団に入信かぁ…w
| 明地 | |
| 2024/01/14 23:12[web全体で公開] |
😶 ダンジョン作りたい期(ココフォリアめ…) ダンジョンを作りたい。それもすっごい広いやつ。 私はグリッドシートの上にスクリーンパネルで壁を置くようにしてダンジョンを作成している。 その方がキャラクタ―が連れ立って並んでいるように表現できるし、臨場感が増すと考えられるためだ。 (オフセでマップの上にコマを置いて遊ぶような感じを想定して全て表示するダンジョンを作りたい。それもすっごい広いやつ。 私はグリッドシートの上にスクリーンパネルで壁を置くようにしてダンジョンを作成している。 その方がキャラクタ―が連れ立って並んでいるように表現できるし、臨場感が増すと考えられるためだ。 (オフセでマップの上にコマを置いて遊ぶような感じを想定してほしい) また、こと熟練戦闘においてはそのまま戦場として転用もできるし、他のパネルでマップ上に情報を提示したり、クリックアクションを用いた演出に発展出来たりと、かなり面白い感じになると自負している。 身内で遊んだときに好評だったので今後ともこの方式でダンジョンを作りたい。 とはいえ、ココフォリアの盤面にスクリーンパネルとしてたくさん並べると、下層に行くほどコマの配置がめんどくさいのも事実。 現実的にはマーカーパネルでシーン設定し、階層ごとに切り替えるのがいいと思われる。 しかし、である。 ココフォリアはスクリーンパネルの設置に関しては充実した機能とショートカットが設定されているというのに、マーカーパネルに関しては機能が乏しく、ショートカットもない。 こ…こんなことが こんなことが許されていいのか 先述した作成方式では、ショートカットなしではいちいち「配置を固定」だの「複製」だの「削除」だのをパネル一枚につき2~3回クリックする必要がある。すこぶるめんどくさい。 というか、なぜスクリーンパネルだけやたら充実しているのか。シーンごとに設定できるという利便性と汎用性を考えると、むしろマーカーパネルこそ機能を盛るべきではないだろうか。せめて現時点で実装されている機能のショートカットくらいはつけてほしい。 ここに書いても仕方ないのでdiscordの要望チャンネルに投げることにする。投げた。 まあ、考え方を変えれば、めんどくささを別にすれば先のような「すっごい広がってる感のあるダンジョン」を作成することができるというわけだ。 ところで今気づいたが、コマの座標を指定すればそこへ移動させることができる。 これで配置がめんどくさい問題は「PLのスクロールがめんどくさい」以外は解決した。 欲望のままにダンジョンを作ることにする。ウオオオオ
| パスタ | |
| 2024/01/14 23:12[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】115回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その9感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは魔神化したシータとの戦いの続きからです。 ブレードネットによるダメージを受けつつ着実に攻撃を重ねていくPC達。魔神化シータも反撃しますが出目が荒れて、PC側の被害は低め。敵味方、互いのMPが底をつきかけたところで、PC側はヒーラーであるミスティアも含めて一斉攻撃に打って出ます。ファイの3連撃できっかり魔神化シータのHPを0にして戦闘は終了。シータの魔神化は解け、今度こそPC達の勝利です。 すると、まもなく邪龍像が崩れだし、PC達は倒れたシータを抱えながら脱出を図ります。もう少しで出口というところで頭上から大きな瓦礫が落ちてきましたが、それをシータが魔法で止めました。シータに助けられて、崩れ行く邪龍像からPC達は脱出しました。 しかし、シータは魔神化実験の影響からか徐々に身体が消えていきます。今度こそシータとお別れか?と思った時、シィルのプリズマーラが光りだしシィルに語り掛けます。どうやら妖精の力でシータを助けられるとのこと。シィルは願いを込めて、妖精の力でシータの命をこの世界に繋ぎ止めました。これにはファイもうれし泣き(この時うれし泣き差分絵が出てきてびっくりしました)。レジスタンスであるフォレストナイツも邪龍教団に勝利したようで、ザガルド奪還作戦は成功に終わったのでした。 それから数日後、リノレン村に戻ったPC達一行(シータもいます)。ピコやリチャード達NPCと再会し、改めて勝利を喜びます。しかし、リチャードから不穏なニュースを聞きます。どうやら、教団の首魁アルトゥナーガとその部下の一人であるプラテアドの姿が見つからないとのこと。おそらく邪龍像が倒壊したときに地下坑道へ続く穴が出来、そこに逃げ込んだようです。しかし、アルトゥナーガが組織を再編するには時間がかかるだろうとのことなので、危急の脅威ではない模様。 ここらで今回のセッションは終了。次回は新しいシナリオになります。 ようやく、第8話が完結しました。今後のキャンペーンがどのような展開になるか今から楽しみです。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| どうじょう | |
| 2024/01/14 19:37[web全体で公開] |
😶 所持するルールブックって ――――書き方わかってなかったわ…(おい)。 オンセン登録した当時、プロフィールの中にそういう項目があるもんだとばかり思っていたので、「あれー?項目ないなぁ~?」と不審に思いつつも放置。 プロフィールじゃなくてページ上部にある「ルールブック」にあったのね…!? 慌ててよく遊ぶルルブと持ってる(全て表示する――――書き方わかってなかったわ…(おい)。 オンセン登録した当時、プロフィールの中にそういう項目があるもんだとばかり思っていたので、「あれー?項目ないなぁ~?」と不審に思いつつも放置。 プロフィールじゃなくてページ上部にある「ルールブック」にあったのね…!? 慌ててよく遊ぶルルブと持ってる(けど読んでないw)CoCのルルブをでろーと載せてみた。 まだ他にもあるけど持ってるだけでまともに読んでないのばっかだから力尽きたのだった…。 広く浅くで遊べない性格なので、ルルブって積ん読になりやすいのう_(:3 」∠)」
| Mch | |
| 2024/01/14 17:22[web全体で公開] |
😶 思い切り、ぶん殴ってやった 💢 と言ってもRP上のこと 身内でやってるキャンペーンで新キャラを作ることになり そのうちの1人が元ヴィランというキャラを作ってきた せっかくだから最初のうち数回は 「 あんな奴、信用できるか! 」 みたいな反目するRPをしたいと持ちかけて 色々と相談して準備をしていた そしてシナリオ全て表示すると言ってもRP上のこと 身内でやってるキャンペーンで新キャラを作ることになり そのうちの1人が元ヴィランというキャラを作ってきた せっかくだから最初のうち数回は 「 あんな奴、信用できるか! 」 みたいな反目するRPをしたいと持ちかけて 色々と相談して準備をしていた そしてシナリオ第1回、合流シーン PC-A(私) PC-B(元ヴィランさん) PC-A:「 その顔…、 思い出したぞ! 」 PC-B:「 何を思い出したか知らんが…… いい予感はしねぇな 」 PC-A:「 3年前 湾岸地区のショッピングモールだ! お前、あのときに居たヴィランだろう 」 PC-B:「 ああ?……ああアノ事件か で、何かあったか? 喧嘩相手以外はよく思い出せん 」 PC-A:「 ふざけるな! 」 胸ぐらを掴み PC-A:「 あのとき、お前の撃った弾で 俺の友達は死ぬところだったんだぞ! 」 ( 前もっての相談により、ヴィラン同士の抗争が発生し流れ弾が当たったという設定 ) PC-B:「 そうか、死ななくて良かったな その場で死んだ奴も居る 」 胸ぐらをつかまれたまま答える PC-A:言われた瞬間 拳が閃光となる ( が、止めたい人は止めて ) PC-C:手を叩いて自分に注目を集めると PC-C:「 確かに3年前の件については彼らが引き起こしたことは間違いないですが 」 PC-C:「 それに関しては、すでに司法取引が行われています 」 ( ここも相談済みの内容で、PC-Cはその件をよく知っているという設定 ) PC-D:「 やめろ 」 その拳を右手で受け止めようと PC-E: あえて止めない_ PC-A:PC-Bさん的には、どっちが良い? PC-B:そのまま振りぬいてどうぞー! PC-A:スパーンと振り抜いたあとで 「 え? 」 と振り向きましょう < 司法取引_ PC-B: 殴られた後、頬を抑えて立ち上がり 「 ……気は済んだか? 」 こんな感じの流れで正直な感想 「 すっごい楽しかった! 」 これからも、ちょこちょこ細かい諍いを起こしつつ 最終的には良い相棒的な関係になれたら楽しそうだな と思った第1回でした
| ミドリガニ | |
| 2024/01/14 08:37[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】名無し人の紡ぎ詩亭~ある頁の物語~【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:このえさんによる卓感想である。 早速だが頼れる仲間たちを紹介しよう! ラニィ@しゃんはいさん ファンギーメリア女性の妖精魔法戦士。 タフさと優しさにちょっぴり不運をトッピングした頼れる先生。 『この先生きのこ』ることが出来るか!? ロイド@ピオンさん 人間男性の神官森羅賢者。 回復から支援、攻撃、剥ぎ取りまで何でもござれな万能人。 有言実行の頼れる男。 シルビア@GiltLilyさん ルーンフォーク女性の操霊賢者。 とてもルンフォらしいきっちりとした喋り方をする。 恵まれた筋力とタフネスで、MPが尽きてもHP変換に余裕があり、支援に攻撃、ゴーレム操作とこちらも万能人。 メムナーク@わたし 大型草食獣リカント女性のバタス拳闘斥候。 スカウト用ツールを慌てて買ったりとへっぽこぶりは健在。 気合いで乗りきれ!? シナリオは選んだ依頼から紡ぐランダム形式で、現場の描写は即興で考えるというGMさんの猛者っぷりを遺憾なく発揮されてました。 イベントは程々に良い具合に進み、邪悪な儀式の痕跡を確かめつつ、出会ったボスはスケルトンガーディアン改&ヘビーアーチャー2体。 シルビアさん、ロイドさんの支援を受けて助っ人NPCとラニィ先生が切り込み、メムはガーディアンの装甲をゴリゴリ破壊して、程々に苦戦はしたものの、無事撃破。 あと、めうと鳴くドゥナエーさんにシンパシーを感じました。(何) 主催のGMこのえさん、ご参加の皆様、とても楽しい一時をありがとうございました! そしてこれを読んでくださったあなたにも、良き卓の巡り合わせがありますように!! 最後までお読み頂きありがとうございました。
