木魚さんがいいね!した日記/コメント page.198
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2024/01/08 23:31[web全体で公開] |
| どうじょう | |
| 2024/01/08 14:53[web全体で公開] |
😶 ミラベルと魔法だらけの家(映画ネタバレあるよ!) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)――――が割と好きだ。 あの映画、世間の評価はビミョーな部分もあるけど、自分はまず流れる音楽が好きだ。 アレクサに良く流してもらって体を揺らしてるw ストーリーに関してはちょっと説明不足な部分も否めないが、一回目の視聴で「なかなかいいんじゃない?」と思う人なら、二回目以降の視聴でなんとなく隠されたストーリーが見えてくるんじゃないかと思う。 ミラベルは主人公としては浅黒い肌の眼鏡女子で美人じゃないけど表情豊かでチャーミング。 このあたりからでぇずにぃがポリコレ要素をブッこんできてたようにも思うが、舞台背景的に西洋美人がいない世界なので「プリンセス」がいなくても違和感はない。 「不自然じゃない流れ」を意識すれば今の炎上でぇずにぃはなかったのになぁ。 は、ともかく。 魔法が使える選ばれえた家族の中で唯一魔法を使えないミラベル。 コンプレックスを抱えて苦しんで、それでも一生懸命家族の為に走っていく。 完璧な子じゃない。 「魔法が欲しい!」とある種の承認欲求を持っていて、それでも”みんなと”幸せになりたいと願ってる。 自分にはとても共感できた。 出来ないことが多くて、だけど認めてもらいたい。 けど行き過ぎた欲求を暴走させて周りを不幸にもしたくない。 誰でもある想いを映像化していると思った。 久しぶりに見たくなって「ミラベルと魔法だらけの家」を視聴したけど、三回目の視聴と考察サイトを見たおかげでより深堀の感情移入をしてしまい、ラスト付近では涙腺が緩んで涙ぐんでしもうたわ!!! 年を取ると家族愛的なものに弱くてのう…ゴホゴホ(老)。 魔法の力がなくなっても積み重ねた信頼と友情と家族愛は失われない。 魔法の力がない街の人たちと壊れた「魔法の家」を建て直すシーンがとても好きだ。 魔法の源はミラベルにあの日受け継がれ、ミラベルとおばあちゃんがコンプレックスの殻を破った時、最後に魔法の力は戻る。 リアルと夢の融合を魅せるラストは悪くない!
| れすぽん | |
| 2024/01/08 11:18[web全体で公開] |
😶 (ご意見伺いたいです)エネミーの回避事情(ダブルクロス) 僕は現在Xの方でもダブルクロスのイマドキの情報収集を行っています。 その中で割と有識者の方々が口々に「イベイジョンで20以上の命中達成値が必要な敵を出すGMはおかしい」と書かれていました。 僕はそれなりに命中に気を使ったデータにはして欲しい派なので、この言説はどうなのかと思うのです。 「命中率全て表示する僕は現在Xの方でもダブルクロスのイマドキの情報収集を行っています。 その中で割と有識者の方々が口々に「イベイジョンで20以上の命中達成値が必要な敵を出すGMはおかしい」と書かれていました。 僕はそれなりに命中に気を使ったデータにはして欲しい派なので、この言説はどうなのかと思うのです。 「命中率7割になってしまう」というような書かれ方をしていて、まるで「攻撃したら必ず命中するのは当然の事」と言われているようで、違和感を覚えたのですが、どうなのでしょうか。 支援役を分担する、ダイス数を増やす、各シンドロームにある「相手のドッジにペナルティをかけるエフェクト」を取得するなど対処法はあるのに そう言った対策も「そもそもエネミーの回避が低ければする必要ない」と言い切って 全員対策が必要ならその分目標値を下げれば良い 自由なビルドをするダブルクロスで支援役必須にするのはおかしい ここまで言い切り また別の人は「支援役入れるくらいなら攻撃役の頭数を増やして火力に貢献した方が良い」と言い 全体的な流れとして命中補助を軽んじた上で「使えないデータだからインクの染み」まで言っている人もいます。 どうなのでしょうか。 ゲームとして楽しむんだから「命中が得意で威力はそこまででもないキャラ」と「命中は低いが当たれば威力が大きいキャラ」が存在する事の方が多様性なのではないかと思います。 それともまた見かけた「ダブルクロスにゲーム性は求めていない」と言う事なのかも知れません。 ダブルクロスでゲーム性を求めてGMはエネミーを工夫する、それにPL側が対応するというのは今では間違いなのでしょうか。 それとも僕が昔から勘違いをしていて、ゲーム性を求めた事自体がそもそも間違いであり、それを続けてきてしまっているだけなのでしょうか。 他の人の意見を見るのはためになる反面、自分の異質さが表面化してしまっている事でダメージを受けているのかも知れませんが、ご意見伺いたいです。
| 伊吹 | |
| 2024/01/08 10:41[web全体で公開] |
🤔 実は小説を書いているのだが (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)友人にバレた。 否、正確には自分からバラすことに決めたのだ。 今まで十年近くに渡り、私は「小説家になろう」(後に「カクヨム」も)でオーソドックスな転生転移もののライトファンタジーを書いてきたのだが、密やかな趣味としてリアルの自分と小説書きの自分との接点を友人たちには隠してきていたのだ。 私の一番の趣味はTRPGだが、TRPGは基本的にひとりで遊ぶものではない。 ソロ用のゲームブックサプリなどもあるが、どうしてもデータ管理が面倒などの理由で途中で飽きてしまう。 TRPGの醍醐味とは、GMとPLが同一のセッションを盛り上げて成功させることだと思っている。 故に友人たちや、ここオンセンSNSで遊んでいるわけだが、常に人が集まるわけでもないし、参加しようとして抽選に漏れて予定が空くということもある。 他人の時間的な制約に多分に影響を受けるわけだが、そこは楽しさとのトレードオフだと諦めている。 そこで空き時間に創作意欲を発散させるために小説を書き始めたわけだが、どうにも素人の域を出ない出来のものしか書けない。 それでもTRPGの次に読書が趣味でジャンルに拘らず多くの本を読んでいることもあってか、処女作は現時点でブックマーク400程度の評価を得ているし、たまたま人気を博したものはブックマーク7000を超える幸運な作品もある。 しかし書籍化するほどの突出したものは自分にはない。 だから密やかな楽しみとして、趣味の範囲で楽しんできた。 しかし最近はオンセンSNSで出会ったユーザーに執筆活動のツイートを含むX(旧ツイッター)アカウントを教える機会があったりして、少なからず私が小説を書く趣味を持っていることを知っている人が増えてきた。 もちろんTRPGを介して出会ったユーザーが私の小説に興味を示すことは基本的にないし、私のリアルを知っているわけでもない。 だが見知らぬオンライン上の付き合いしかない人に自分の趣味を知らせているというのに、リアルで長い付き合いのある友人には知らせない理由はどこにあるのだろう、と思わなくもないわけだ。 リアルと結び付けられる、という一点の理由は確かにあるが、逆に言えばその程度しかない。 長い付き合いの友人に知られたからどうしたというのが正直なところで、昨晩のセッション終了後の雑談時に何気なく「小説家になろうとカクヨムで小説を連載している」と明かした。 友人は恐らく驚きつつも「嫌でなければ読ませて欲しい」と言ってくれた。 別に読まれるのは嫌じゃない、むしろ読んでもらうための小説だ。 なのでURLを教えたのである。 私の人生においてクローズな趣味をオープンにしたという一事は、己の未来から見ればひとつの転換点になると思われる。 それが良きにつけ悪しきにつけ、趣味のひとつが変質した。 何が言いたいかと言えば、友人が読んでいるというただひとつの事実により、私は思った以上に小説を書くことに力を入れることができるようになった気がするのだ。 見られている、と思えば頑張ろう、と考えるのは自然なことだ。 事前にある程度は想像がついていたとはいえ、やはり影響は小さくなかったということだろう。 特別なオチはない。 ただ今の心境を語る場がここくらいしかないので、日記としてしたためたのみである。 長文、失礼した。ただのオジサンの独り言に付き合ってくれてありがとう。 祝日のある日に。 イ尹口欠
| ロウブリ | |
| 2024/01/08 08:58[web全体で公開] |
😶 好きだがTRPGでは難しそうな展開 主人公の仲間やライバルに、象徴的な必殺技があって、主人公のピンチの時に、その技のエフェクトや効果が発生してピンチを逃れて、 主人公「この技は……!」 仲間ORライバル「待たせたな!」 みたいな展開っていいよね、呪術廻戦で、手を叩く音と共に物の入れ替わりが発生して、姿は見せてなくても全て表示する主人公の仲間やライバルに、象徴的な必殺技があって、主人公のピンチの時に、その技のエフェクトや効果が発生してピンチを逃れて、 主人公「この技は……!」 仲間ORライバル「待たせたな!」 みたいな展開っていいよね、呪術廻戦で、手を叩く音と共に物の入れ替わりが発生して、姿は見せてなくても東堂が来たとわかるみたいな。 あとは詠唱みたいな概念がある世界で、詠唱のセリフだけが出て誰が来たかわかるのもいいよね。 でもTRPGでは難しそう。TRPGの性質上、「そのキャラだけの技」はオリジナル要素でも入れないと厳しいし。あとこういう展開は一種のサプライズなので、PC同士では難しいし、かといってNPCだと吟遊になりそうだし。
| はるるん | |
| 2024/01/08 01:55[web全体で公開] |
😶 今度は自分の卓を宣伝(1/13夜) おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 高校時代の友人用に作ったおっさんホイホイなBGMが流れる卓 「ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ」をオンセンでも募集しようと思います♪ 全て表示するおっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 高校時代の友人用に作ったおっさんホイホイなBGMが流れる卓 「ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ」をオンセンでも募集しようと思います♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170464609426Harurun031215 タイトルは某ラノベをパク…オマージュしただけですので、全然、実力至上主義じゃないガバゆる卓ですw へっぽこGMがお届けするため、未熟すぎてグダる可能性が多々ありますが、 マナーを守って周りと楽しく遊べる方でしたら、SW2.5(TRPG)初心者からベテランまでお気軽に参加ください♪ [特記事項] 本卓は『ようこそ「七色のマナ」へ』を改変した単発セッションです 『ようこそ「七色のマナ」へ』を経験された方の参加も可能ですが、謎解きのネタバレ等はしないようにお願いいたします
| パスタ | |
| 2024/01/07 22:48[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】114回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その8感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回は、邪龍教団の首魁アルトゥナーガとの戦いの続きになります。 手下の魔神は今回スタートの2R表で倒しきり、アルトゥナーガに攻撃を集中します。アルトゥナーガもただやられっぱなしではなく、反撃でロランに一太刀浴びせ最大HPの半分以上をごっそり持っていきました。しかし、ヒールスプレーとリプロデューサーによってロランは全快。ミスティアも攻撃に加わりPC側は一気に攻めます!見事にアルトゥナーガのHPを削り切り、倒すことが出来ました。 しかし、ここで終わりかと思いきや、アルトゥナーガは倒れる間際に魔法を唱え、生贄として寝かされていたシータがむくりと起きます。そして、シータは魔神の姿へと変貌したのです!どうやらシータの体にアルトゥナーガが仕込みをしていたようで、魔神化したシータと戦闘になります。今度こそボス戦です! 魔神化シータはエゼルヴの改造版で、シータの真語魔法10レベルを覚えたエネミーです。アルトゥナーガ戦からの続きという体で、PC側から。PC側の猛攻は続きます。全体的に出目が上振れており、魔法の抵抗も抜き、まずはシータの尻尾部位を落としました。続いてシータのR。雷と呪い属性のブレスを後衛陣に吐きますがリリーとミスティアは抵抗。抵抗を抜かれたシィルに一番重いダメージが行きました。続いてシータ胴体部位の2連続攻撃がロランに。しかし、ロランの出目は高く攻撃をどちらも回避。 次R、PC達は敵胴体部位に攻撃しますが倒しきれずに敵手番。胴体の2連続攻撃が再びロランを襲いますが指輪を割ってこれもロランは全回避。頭部位はブレードネットを唱えますが、出目が低くPC側は全員抵抗。効果は短縮なので次動いたらダメージをもらうことになります。 ここで今回のセッションは終了。次回はシータ戦の続きになります。 ファイの妻シータと戦うことになり、RP的にも結構感情が揺さぶられる展開になったと思います。しかし、ムードメーカー的立ち位置のリリーに格好いいRPをさせてみても上手くいきませんでした。私のRP力の限界かもしれません。ごめんねリリー。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| 七篠ゴンベヱ | |
| 2024/01/07 21:57[web全体で公開] |
😶 初システムの卓って入りづらいよな ファンタジーが好きで念願のSW2.5の基本ルルブ揃えてウッキウキでオンセン開いたけどレベル云々とかあるし、まだルールよく分かってないしでどの卓が初心者向けなのか分かんねぇや。 とりあえず忍耐切れるまでルルブ見てニヤニヤしとこ。
| 伊吹 | |
| 2024/01/07 02:24[web全体で公開] |
😊 【突発】回収屋の物語v1.01 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 記念すべき第1回目は、ボスが瞬殺されて歯ごたえがないわ、時間がだだ余りだわで、お世辞にも成功とは呼べませんでした。 そこでボス戦の調整を行いました。 そもそもボスは敵軍後方エリアからブレスを吐いてくるよいうにしておき、前線エリアの取り巻きを強化するパッシブ能力を持たせました。また取り巻き自身も多少の脅威になるべくHPを増やし2回攻撃を習得させました。 さて本日の夜はポッカリと予定が空いており、ちょうどいいやということで回収屋の物語v1.01を回すことにしたのです。 想定外と言えるのは第1回に参加したプレイヤーがふたり参加していることくらいでしょう。 本シナリオはボス戦のバランス調整だけでシナリオは完全に一緒なので、そのことを予め伝えておきました。 さあボス戦です!! 取り巻きが1R目の表で2体も落とされてしまいましたが、ボスは後方エリアからブレスを吐き、それなりの被害を与えます。 ただし生き残った取り巻きは、防護点22を誇るかばうリルドラケンに完封されてしまいました。 2R目の表で取り巻きが全滅。いよいよボスが前線エリアに移動しなければならなくなりました。 が、打撃で防護点22を抜くのは至難の業です。ブレスは連続した手番に使えないので、必然、打撃する必要があるのですが……。 結局、ブレス以外は始終かばうリルドラケンの防護点22を突破すること叶いませんでした。 まあブレスは十分な達成値と威力を出せていましたから十分だったかもしれません。 ボスすらも完封する防護点22ですが、逆に居なかったらどうなっていたのかちょっと興味はあります。 PCがGMPCを入れて5人もいるので、なんとかなった可能性もありますが、誰か気絶していた可能性もまたあるかな、と。 ともあれ終了時間もちょうどよく、v1.01の調整は上手くいったようです。 次の火曜日にはv4.00セッションを実施する予定です。それが終わると、経験点的にGMPCが持ち込みの範囲を超えることになるので、v5.00以降はレギュレーションを「冒険者レベル7~8→8~9」へと上昇させる必要がありそうですね。
| はるるん | |
| 2024/01/06 21:18[web全体で公開] |
😶 宣伝と雑記 何度か一緒にご一緒させていただいた温森おかゆさんがGMをする「SW2.5【蛮族を駆逐せよ】」がPLさんを募集されているようです♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170410037395117okayu 僕はその日はキャンペーンのGM全て表示する何度か一緒にご一緒させていただいた温森おかゆさんがGMをする「SW2.5【蛮族を駆逐せよ】」がPLさんを募集されているようです♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170410037395117okayu 僕はその日はキャンペーンのGMをやっているので参加できないけど、興味がある方はぜひ! 何かキャラクター作成会も開催されるかも…みたいな雰囲気だったので、SW2.5に興味があるけど経験少ない…って方も覗いてみては??? 以下、雑記 (1)年末年始の進捗 冬休み?突入前にこれはやっておこう!と思った内容の進捗状況はこちら! 【必須】 1.お正月イラスト 〆12/31 → 未達 2.とある第5話完成 〆1/3 → 達成 3.貴婦人第5話完成 〆1/5 → 達成 4.動画:ヒカリノシズク12話 〆1/7 ※公開1/8 → 達成 【余裕があれば…】 単発:冒険者ギルドにようこそ完成 → 達成 動画:レアルン4-3 ← いまここ 単発:幽霊少女完成 動画:ビギドル1-1 単発:ビギドル お正月イラストは緊急だけど優先順位は低く、後述する年末年始のセッション参加で時間が足りなくなったのでいち早く諦めましたwww それ以外は、予定より早くUPできたのでヨシ! (2)年末年始のセッション参加 これまで限られたGMさんのセッションにしか参加してなかったので、見聞を広めるため、はじめてのGMさんのセッションに参加申請してみました♪ 結果、以下のセッションに参加させていただきました♪ 12/26 アキレウスさん チョコの祭典 12/28 わっかさん 霧の森 1/ 2 Yanagiさん 一狩りいこうぜ! 番外編:狩人の初夢2024 1/ 3 伊吹さん 回収屋の物語 1/ 4 肴 さん 銀の竜と年の瀬に 今まで敬遠気味だったユドナリウムリリィや上級戦闘卓も多く経験させてもらい、ちょっとずつPLとしての経験値が上がっている気がしてます 素人にお付き合いいただいたGM並びに参加者の皆さん、改めて、ありがとうございました♪ “光輝舞(ルミネット・ダンス)”レイア・グヴェンディスちゃんが、めちゃくちゃお気にキャラになったので、積極的に持ち込みたい♡ (3)使ってみたい新規作成キャラのその後… 12/4頃の日記で以下の種族を使いたい!とあったので、その後どうなったか? 【使ってみたい】 ハイマン ヒカリ・スターパレス ※デビュー ソレイユ ※デビュー(レイア) ルーンフォーク シズ ※デビュー ドワーフ ダーフ・ド・サカワール スプリガン メリア 【いまのところ、まだいいや…】 フロウライト ※デビュー(ラキシャ) そんなわけで…そろそろおっさんのドワーフとメリアあたりを作ろうかな??? (4)30年ぶりの身内卓??? 年末に高校時代からの友人と飲み会をして、その際にクリスマスプレゼントとして、SW2.5のルルブⅠを押し付けること半月? 強引にキャラクター作成会を開催しようと目論んでるなう← キャラクターさえ作っちゃえば、冒険に出たくなるであろう…という計画w OVA版ロードス島戦記やイースⅠ&ⅡのBGM多めにしたシナリオを用意して沼に引き摺る作成♪ と…ほんとに雑多すぎる日記でした(汗
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2024/01/06 16:39[web全体で公開] |
😶 定期宣伝 ~1月に野良卓やります~ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170382895948xiaoqingmei 1月18日(木) 21:00~ 完結まで木曜定期 ソード・ワールド2.5『穢れ除けの白銀』 参加募集締め切りが11日(木)20:30までなので定期宣伝 お久しぶりに野良でセッションGMやらせていただきますです。よかったら参加どうぞですのよ
| はるるん | |
| 2024/01/06 12:50[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】銀の竜と年の瀬に (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 2024年TRPG3連戦…3戦目は肴さん主催のセッション「銀の竜と年の瀬に」でした♪ こちらのシナリオはTALTOに投稿されているはいすいかんさん作のシナリオとのことで、 年の瀬に「冒険者の店に運ばれてきたのは見たこともない生き物」と出会うところから始まる冒険譚でした♪ 今回は…もぅ、PCのクセが強すぎてハチャメチャな冒険となりました♪(いい意味で なんてったて、PCがヤンキー、引きこもり、引きこもり、おっさん(最年少)、まともな人なので、 「BanG Dream! It’s MyGO!!!!!」並みのギスセになるかと思いきや…うん、程よく噛み合ったセッションだったと思います(多分 そんなわけでいつものキャラ紹介! ・ヘザー(刺身サメさん) ひきこもり1号。 久しぶりに大惨事表を振ってみたら過去がめちゃくちゃ重い子が生まれたとのこと… 普段は無気力故にヤンキーに殴られまくってるらしいが…今回はかっこよかった♪ フレーバーで取ったアステリア様が思わぬところで役に立つ… ふと…精神効果属性が低くなる夜にチャーム使われたら、即オチじゃん!とセッション後に思ったヤンキー娘でしたw ・アリサ(マットさん) ひきこもり2号。 全身をブランド服で固めるために、眼帯を売り飛ばしたバジリス子ちゃん 「オタクに優しいヤンキーとどう絡むか楽しみです」と言われていたので、どーなるかと思ったけど 新しく買ったラルヴェイネ装備にうっとりしているところに「マブいじゃん!」って声をかけたら舎弟になったチョロ子ちゃん(ヤンキー目線) 多分…本当にチョロいのはお前だヤンキーwww 普段は表情差分でコロコロと表情が変わるマスコットキャラっぽかったが、戦闘では雑に強いドルイドは…やはり雑に強かった! ※やっぱり僕の卓では使用禁止にしておいてよかった… 受益者のシンボル(アリサエマ・セラタム)を持ってるので、別の卓で一緒したときはよろカニ! ・エル(伊黒楊常さん) まともな人。 きりっとしたクールなナイトメアさん?言動見るとクールでもないか…まともな人w 戦闘時の表情差分が、超絶クール美人が怒ってる表情で…まじゾクゾクした…/// (へんたいですこの人) お供のリューくんカワイソカワイソw ・ダックス(くまくじらさん) おっさん(最年少) 絵描きのソーサラー。最初からクライマックスだった名場面はこちら! --- 「レイア嬢。そうだ、一枚描かせてもらってもいいかい?」 「それでは気合を入れないといけないね。」 GM、巧みの指輪買って装備します。(唐突)そしてペインター+器用度で判定します。 2d+7+2 パリーン(指輪の割れる音) (2D6+7+2) > 10[6,4]+7+2 > 19 あ、軽快な絵筆の達成値足すの忘れてたから20だった。 --- と、いうわけで開始10分、このギルドに「技術に精通し、熟練していなければ描けない」絵が完成してしまった瞬間である ・レイア(はるるん) https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=xiM9hg オタクに優しいヤンキー 久しぶりに2Hソードをぶん回すPCを作りたいと思って、まずは立ち絵から作ったら、どう見てもヤンキーが出来上がったのでヤンキーになったキャラ 大惨事表が文字通り大惨事になったので、めちゃ重い過去を背負いつつ…燦々と輝く知力2はダテじゃない! チャットパレットに持ち込んだセリフ集はこちら! --- 「てめぇ、ふんばり剣溝までぶっ飛ばすぞ!」 「煌めく舞に心奪われな!」 「秘技…ルミネット・ダンス!さぁ…煌めく舞に心奪われな!」 「天が呼ぶ…地が呼ぶ…人が呼ぶ…てめぇをぶっ倒せと俺を呼ぶ!」 「“光輝舞(ルミネット・ダンス)”レイア・グヴェンディス…さぁ、煌めく舞に心奪われな!」@戦闘 「おっと…”不運(ハードラック)”と”踊(ダンス)”っちまった!」 「てめぇ、ボケっとしてんじゃねーぞ!」 「気合だ、気合だ!そのくらい気合で耐えやがれ!」 --- イメージコンセプトは、ゾンビランドサガの2号さんだね♪ 最近は50点貰う機会がなかったんだけど…今回は先制判定でやらかし無事に「おっと…”不運(ハードラック)”と”踊(ダンス)”っちまった!」を言うことが出来たので満足! 実際のセッションやってて気づいたけど…この娘、更に口が悪くなったペンネ様だ! そして…SW2.5で僕が一番扱いやすいキャラって、こういう性格だって実感したよ~♪ ペンネ様、ミルフィー、レイア…みんな脳筋特攻隊長なんよね? そそ、はじめてウォーリーダー使ったけど楽しかったw --- 「おめぇら、気合い入れてけよ!」(怒涛の攻陣Ⅰ:物理ダメージ+1) 「おめぇら、ボケっとしてねぇで俺に続け!」(怒涛の攻陣Ⅱ:旋風:命中力+1) --- うっかり気絶ですませなきゃいけないところ、残りHP1の相手に1回転で-18まで減らし、極楽浄土に旅ださせたのはこいつです(ジャンピング土下座) 慣れない上級戦闘の中、丁寧に「移動妨害」「乱戦エリアの発生」を解説していただいた肴さん、本当にありがとうございました♪ ルルブⅡの65~66ページの内容がようやく理解できましたw また卓の雰囲気等、すっごく暖かくて楽しかったです♪ 本当にありがとうございました♪ また同卓いただいた くまくじらさん、刺身サメさん、伊黒楊常さん、マットさん。 やかましいヤンキー娘にお付き合いいただきありがとうございます♪ ぜひ、夜にチャームをかけられる日を楽しみにしてますwww それではまた♪
| 伊吹 | |
| 2024/01/06 03:51[web全体で公開] |
😆 【7,8Lv】魔物くっきんぐ!①ヒドラ編【リクエストされたので】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)もはやタイトル通りとしか言いようがないね!?GMは木魚さんです!! 招待PLさんが希望したからこのシナリオを回すことになったそうです。 冒険者ギルドからヒドラの討伐依頼を受けるが、それは魔動機文明時代のレシピ通りに料理したいという依頼主の意向があった。依頼主は高レベルのコックであり、ヒドラを食することが可能かどうかを確かめたいのだそうだ。 というわけで事前準備で前衛にはベロニカファイアウェポン、後衛にはベロニカスペルエンハンスをかけて、いざボス戦。 相手は首9本の10部位ヒドラ。剣の欠片で強化されており、TPでも強化されている。 対する私のPCはキルヒアプリースト。ただしフロウライトである。 別に狙ったわけでもなんでもないが、経験点がちょうど良くてヒーラー枠が空いていたので、チョイスしたのである。 もちろんヒドラは毒のブレスを吐いてくるし、世界の汚染で周囲に毒ダメージを撒き散らすので、メタいのだが。 ただちょっと残念なのはタイトル通りヒドラを料理するのに、フロウライトだと食道楽でもない限り興味なしな点。 私のPCは一般技能でツアーガイドとペインターを持っていたうえに、知らないことを知るために世界中を冒険しているという設定なので、興味深く依頼を受けたわけですが。 まあともあれボス戦。もちろん相手は先述したようにヒドラだ。 景気よくファイアボールで焼きつつ、前衛たちがそれに続く。1R目の表で首が2本落とされ、胴体のHPは40点強となった。 はい、首を2本再生したら胴体が瀕死になったよ!! ブレイドスカートで復活した首があっという間にまたちょん切られた。 そしてやはりファイアボールの餌食となった胴体、HP1で復活した状態のブレスカで死ななかった方の首を落とす。 他に語るべきことはあまりない。 ヒドラの回避が割りと高く、ドルイドバフは射程10mゆえに後衛は近づけずにブレス:器用で誤魔化しつつ、命中を補填したこととか。 最後の首のHP12点を私のPCの抵抗半減ゴッドフィストで削りきったくらいか。 かくしてヒドラはレシピ通りに調理されて、蒲焼になったのである!!(大いなるネタバレ) ちゃんと依頼人の料理人はコック技能で振って、運命変転まで使って達成値25もの蒲焼を焼き上げた。 また毒抜きをすることで、ヒドラジャーキーを作成してPCたちに渡された。名前はともかく保存食1日分のアイテムだ。 シナリオ終了後の雑談では、やはりというかなんというか、『ダンジョン飯』の話題になったことをここに記す。
| ヒラーズフリート | |
| 2024/01/05 21:03[web全体で公開] |
😟 うーむ、なんてこったい(リアル都合の為、畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)職場のシフト表とにらめっこをした結果。 どうやらこの1月中、FⅭの続きをやるのが難しくなったという事だ。 今まで参加してくれた人に対して大変申し分ない……。 そのため、単発が多くなる可能性が出そうだ。 仕方ないとは思うが、マジで申し訳ない。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/05 20:50[web全体で公開] |
😍 【愛犬】花京院ではないが…。【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、愛犬の部屋を掃除ついでにリフォームした。 愛犬はまだ慣れてない様子だが、本日世話後に床にごろりと横になったところ、顔といわず瞼といわず髪といわずべろべろと舐めあげられてしまった。 飼い主冥利に尽きる。 えっ、花京院のはレロレロであって、べろりならブチャラティの方? 成る程、深い……。 Thanks for reading!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/05 20:46[web全体で公開] |
😶 勝敗とTRPG この世界に溢れている数々のゲームは、大体において勝敗が求められるものばかりである。オセロはかならず盤面を自分の持ち色に染めた方の勝ちだし、RPGで言うなら、ラストバトルのボスに勝つことがクリアの条件となるものが多いはずだ。 その中で、TRPGというのは、プレイヤー視点から言えばRPGと同じ全て表示する この世界に溢れている数々のゲームは、大体において勝敗が求められるものばかりである。オセロはかならず盤面を自分の持ち色に染めた方の勝ちだし、RPGで言うなら、ラストバトルのボスに勝つことがクリアの条件となるものが多いはずだ。 その中で、TRPGというのは、プレイヤー視点から言えばRPGと同じようにラストボスを倒すか、あるいは最終的な目的を果たすことでシナリオをクリアできる。しかし、GMはそのとき、自分の操るボスで「敗北」を喫するわけである。クリア条件がギミックやリドルであった場合、それらをプレイヤーに突破されているわけだ。 それでも、GMにとってもプレイヤーにとってもセッションは「成功」と言えるはずである。ではなぜGMにとって「ボスの敗北」や「ギミックの解除」がセッションの成功につながるのか。嬉しいとか楽しいといった感情に繋がるのか。この点を考えることこそが、「TRPGはなぜ楽しいのか」という疑問の一回答に近づくひとつの要素となり得るのではないだろうか。 「プレイヤーを打ち負かしてやろう」と考えるのならば、GMにはいくらでもやりようがある。レベルの低いプレイヤーキャラクターたちに、レベルの高い敵をぶつけてしまえば勝ちなのである。1レベルの勇者に、50レベルくらいで相手にするラストボスの魔王をぶつけることくらい、TRPGのGMには簡単にできてしまうのだ。 だがそんなシナリオは駄作と嫌われ、唾棄される。GMだってそんなもの回したところで面白くはない。せいぜいがPLとGMの腹の読み合い、揚げ足の取り合い、蹴落とし合いに発展する危険性を生むだけである。それをも楽しむことができる人は居るだろうが、現在のTRPGにおいてそう言った遊び方が広く浸透していないことからも、続かないことなのが分かるだろう。 なぜ、GMはわざわざ苦労してプレイヤーキャラクターのレベルに合わせてバランスを調整し、そして大抵の場合、組み上げたエネミーで敗北するのか。ほぼ出来レースのような調整をして、なぜあんなにも楽しむことができるのか。 実は答えらしきものは、アリアンロッドRPG2Eの公式ダウンロードコンテンツ「ゲームマスターガイド」に書いてある。 「GMの目的はなにもPCを失敗させ、屈辱にまみれさせることでも、全滅させてGMが悦に浸ることでもない。それが楽しいセッション、すなわち成功を導くことは絶対にない」と断言されている。 ではGMの成功とは何なのか。ゲームに勝つことではないとするのなら、どこにGMの楽しみがあるのか。 ここまであくまでゲーム上の「勝敗」を引き出してきたが、そもそもTRPGのGMにとっての楽しみがある場所は「ゲーム上の勝敗」にはない。なので、エネミーキャラクターが勝とうが負けようが、それが一般のGMにとっての楽しさに直接繋がることもないのである。 GMとしてプレイヤーに相対しているときは、勝つことが目的でも負けることが目的でもない。先ほども言った通り、勝つことが目的ならば1レベルのPCに50レベルの魔王をぶつけてしまえばいいわけだし、負けることが目的ならば今度は20レベルの勇者に1レベルのスライムでもぶっつけておけばいい。 そうしないのは、GMはPLを蹂躙して遊ぶのが楽しいわけでも、PLに楽な戦闘をさせて報酬を渡すだけのことが目的でもないからだ。 「PCたちがそれなりに苦労して危険を冒して、なんとか勝てる程度の敵」を用意してぶつけるのは、そこにある「プレイヤーにストレスを乗り越えたカタルシスを提供すること」が目的だからだ。GMは特等席で、PCたちが織りなす一期一会のストーリーを一緒に楽しんでいると言っていい。一撃で沈む敵を相手に大立ち回りを演出することは難しい。かといえ、PCたちがただただ蹂躙されるだけの絵面は、パニックホラーの1シーンとしてなら上等かもしれないが、Z級臭い。 戦闘を含めた、冒険の困難を全員で乗り越えていく物語を、全員で楽しむことが、GMの目的であるのかもしれない。簡単に言ってしまうと、「いかにPCたちがカッコよく困難を乗り越える魅力的な映画を、セッションの盤面上で完成させることができるか」という完成度のために、苦労して調整しているのではないだろうか。 そこをちょっと外れて、戦闘の意味でも謎解きの意味でも「相手を打ち負かしてやろう」と考え始めたら、先ほど言ったように、PCたちが連続クリティカルでも出せばギリギリ勝てる程度の敵を出したり、GMしか分からないノーヒントの解法を当然のように用意して、脳内の答え合わせを要求したりしてしまうのだろう、と思っている。
| パスタ | |
| 2024/01/05 18:36[web全体で公開] |
🤔 アイコン画像が第一印象と聞いて… 私のアイコンなんて、ものの数秒で描いた落書き白饅頭ですよ。 私のアイコン画像見た方たちは第一印象どう思ったのだろうか…?
