トロさんがいいね!した日記/コメント page.19
トロさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| てるみっと | |
| 2025/08/12 01:02[web全体で公開] |
| あにや。 | |
| 2025/08/10 17:55[web全体で公開] |
😢 【SW2.5】RP勢の悲しみ セッション中にRPガン無視されると悲しくなっちゃうね 急にゲームのコントローラ持たされたみたいで、一気に現実に引き戻される…… 途中PCの性格とか全部飛んで、何話していいかわかんなくなっちゃった・・・ 全員がRP勢の卓って、マジでありがたくて貴重なんだなって
| 悠愛 | |
| 2025/08/10 15:07[web全体で公開] |
😶 卓で一番大事なのはPLに楽しんでもらうこと、公式プレイングガイドにも書いてる 6版ならP146「一般原則」、7版ならP206「公正な警告」にも書いてるように警告なしにキャラを無意味にロストさせるのは良くない、納得いかない死をさせて不満を持つようなシナリオは、どれだけ素晴らしいシナリオでも誰も遊ばなくなるから、KPはそれ意識した方が良いと思う
| ましろ | |
| 2025/08/07 14:28[web全体で公開] |
😊 ドキ!冒険者だらけの無人島生活 挑戦 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新しいサーバーに入ってから、はじめて自作シナリオを回させてもらいました。 めっちゃ緊張したけど、 めっちゃ楽しかったです。 キャラの一人ひとりが立っててね、愛おしいの。 強い出目も追い風になって、最強のチームになってた。 落ち着いたロールプレイに真面目キャラロールが光るファウス。 時に無邪気に、時に冴えた意見を出すかんじがすごくグラランっぽかったウェルダ。 天真爛漫にして、命令に縛られたNPCに「君は自由だ」と言葉を投げかけてくれたヒナタ。 パーティーのブレインにして、ためらいなく落とし穴に落ちる度胸を見せた教授。 4人が集まって協力しながら、イカダを作ったり、食料を調達したり、過去の歴史に思いを馳せたりしてくれた。 こんなの楽しいに決まってる。 無人島では先住民であるNPCにも会うんだけど、すごく丁寧に、真摯に対応してくれた。 ここでネタバレなんだけど、このNPC、対応を間違えるとロストしちゃうんだよね。 実際、別所でやったセッションではロストさせてた。 まあ、今回のこの4人組はなんの問題も心配もなく、たらし込んじゃったんだけどね! さらに言うと、NPCが学校に通えることになったのは今回が初めてでした。 TRPGの可能性って、無限大だなって思いました。 あと、時間管理の問題、というかボリューム的に2日に分けたほうがちょうどよかったかも? このシナリオも、まだいろいろと試行錯誤する余地があります。 ※ましろ魂に刻めメモ※ テキセには程よいBGMがあったほうがいい。
| 千変万化 | |
| 2025/08/05 16:05[web全体で公開] |
😶 雑記 日本から帰ってきたけど気温16℃なのに慣れてないから寒いなぁってなってる スウェーデンの夏ってわりとこんなもんの筈なんですけどねぇ...
| ミミ子 | |
| 2025/08/05 16:14[web全体で公開] |
😰 身内卓とはいえやらかしたので自戒 さきほど身内卓の話なんですがやらかしました…。 午後暇だねー、軽くなんか回そうかーってことでセッションが突発で決まりました。 私も参加を決めたんですが、その直後睡魔が襲ってきました。 (あと10分ちょっとあるし、少し横になるかな…)と思い、ベッドIN。 ぼーっとうとうとしてたら、開始時間の1全て表示するさきほど身内卓の話なんですがやらかしました…。 午後暇だねー、軽くなんか回そうかーってことでセッションが突発で決まりました。 私も参加を決めたんですが、その直後睡魔が襲ってきました。 (あと10分ちょっとあるし、少し横になるかな…)と思い、ベッドIN。 ぼーっとうとうとしてたら、開始時間の10分後! 慌てて飛び起き、みんなに謝罪して卓開始。 10分とはいえ、みんなの時間を奪ったわけでしてほんと申し訳ないです…。 教訓としては眠い時に無理して卓しないことと、それでもやるなら絶対に横にならないことですかね…。 身内卓だから、という甘えがあったのかもしれません。 これから気を付けます。
| あにや。 | |
| 2025/08/02 18:25[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】戦闘ナシのRP卓 ソード・ワールドってやっぱり戦闘主体のイメージがあったけど、 戦闘のないシナリオもいいじゃーん!!!! ロールプレイヤーとしてはむしろどんと来いじゃーん!! めっちゃ楽しかったね!!!!!!!!!
| あにや。 | |
| 2025/08/02 19:26[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】セッション後のRP (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)黄泉がえりのシナリオが終わったあと、 キャラシの履歴に書く日常イベントでPCを墓参りに行かせるのエモの自給自足って感じだ
| もみじ | |
| 2025/08/02 20:03[web全体で公開] |
😢 私が神だ、お前は神か? いやガンダムだ。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)さて、と言うわけで・・・。 人の弱点とはなんであろうな。 やはり感情か・・・ 感情が人を人たらしめる故に。 なに?わっちが賢者モードかと?? そうぢゃな、割とそうかもしれぬ。 大抵は利益、損得で決める。 それが単純にして、とても分かり易く、 逆を言うなれば、じゃあこれをちらつかせれば こうなるぢゃろって予想も立てやすい。 のであるが、人はやれ愛だの、やれ信念だのと、時に利益。つまり己の生命をも投げ売って利に反する行動と結果を生み出す事があるのぢゃ。 わっちはそれが人の強さ、尊さぢゃと想う。 ふむ、良きシナリオがかけそうぢゃな(( まあ、そんなうんちくはさりとて PCもNPCも数作れば、どうしても被りがでてきてしまうというもの。 故にわっちが重視するのは技能やステータスといったデータではない。 どういった考え方をもっておるのか、 どんな経験をしてきたのか、 どの様な物を好み、また嫌うのか、 この辺は同じ卓を通過しても被らないものぢゃ。 なんせ同じ卓を全く同じPCと回る事等ありえない。その時々でダイスによる結果や、感情は異なる故にな。 さて、話を戻そう。 ティダン様は好色が強い事で有名ではあるが、だからこそ人間味があるとも言い換えれる。 人が、英雄となり剣や先人に導かれて神の道へと至るのならば、決して綺麗事ばかりではなかろうと。 その歴史、いわば神々の信仰においてそれは語られる事のない黒き歴史。 信仰広めたいのに、広めたい対象の悪評を伝える理由も特に思い至らず←← その影の部分にとても関心がおわす。 本日のセッション【BON祭】にはそんなわっちの闇を一滴程、煎じて混ぜておいた。 クックックッ・・・毒は、上手く扱えば薬にも変えうるからのぅ♪ お後がよろしいようで・・・。 どうでもよいが、 フリーレン様人気ぢゃよな、 あの作品の敵対種、魔族が人の心、想いを利用する描写が大好きぢゃよ(邪悪な笑み)
| あにや。 | |
| 2025/08/01 23:52[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】セッション後の楽しみ エピック・トレジャリーを購入してからというもの、 セッションが終わるたびに『日常イベント』のダイス回して、幕間の生活のディティール深めていくの面白い過ぎる!!!! ドンドンPCに愛着湧いてくんだこれが……( ◜ᴗ◝)🫶
| ベーゼン | |
| 2025/07/31 02:27[友達まで公開] |
😊 SW2.5『ココロ ―星の欠片とホムンクルスの詩―』はるるん様GM (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回もはるるん様の卓におじゃましてきました!ネタバレありのため友達のみ公開です。 現在5人しかいないので、ほぼ卓メンバー専用ですね。 ※ネタバレありで感想を書いておりますので、未プレイの方は読まないようにお願いいたします~! 今回は開幕から遺跡スタート。 暗くお化けが出そうな雰囲気に各キャラの反応もそれぞれ個性的でしたね! コハク「その時はその時ですよ。サクっと倒してしまいましょう」 「......物の怪ではなく、幽霊が出るかもしれませんね」 落ち着いており、周りに対して冷静なコハク。 ファンロン「幽霊は困るな。僕の技が通じるかわかんない」 自身の力が通用するのか気になるファンロン。 プリシラ「♪石に刻まれし光の祈り、今は声もなく、ただ脈打つ♪」 「ばけもの出てきたらファンくんお願いですの~」 まったりのんびりなプリちゃん。今日の歌も可愛かったのですわ。 めい「ファンロン、離れない方が良いって言うけど」 「暗闇が見えてないの、あんただけやで」 ツッコミを入れながらも、お宝に目を輝かせるめい。 皆が話しながら遺跡に入る。序盤からワクワクが止まりませんでしたね。 私達が見つけたお宝は、想像を超えるものでした。 少女の目が開き、私たちは奈落の魔域へ。最高の導入でしたわね! 魔域の中を探索しながら、少女の思い出を辿っていく冒険者達。 そのどれもが、科学者の想いと人間味が出ていて良かったです。 ボス戦ではHP的には余裕があったのですが、魔法の回転はいつも油断できないので 出来る限り万全にさせていただきました。R数的にはかなり苦戦しましたね。 消耗品もほとんど使いきってしまいましたわ! はるるんさんの卓の難易度は個人的に大好きで、回復役にとっては楽しかったです! 最後の選択の際 プリシラもコハクも優しく中立でいてくれていていましたね。 どちらも正解である”答え”に対して、ファンロンとめいの想いを見守ってくれていたのだと思います。 科学者は一緒に死ぬ道も持っていたでしょう。でも勇気が出なかったと答えていた。 その想いに対して、めいはわずかでも”希望”があるのなら、と託したんじゃないかなって呟きました。 そしてファンロンから、少女への質問。 ファンロン「自分を不幸だと思うか?」 その答えに対して、少女が返したのは、 「”あなたが私にその答えを……教えてください”」 これに対して、ファンロンが返した言葉。 「さてな。お前の言い方を借りるなら、それには情報が足りません。自分で探してください。ってところだ」 この言葉が本当に深いんですよ。 私達が教えてあげるのではなくて、少女に歩んでいかせる。 これは、”科学者と言う親から、一人で羽ばたいていく”とも受け取れました。 きっとファンロン、コハク、プリシラ、めいは少女を保護していきつつも 1人の人物だという事を忘れずに、自立していけるように見守っていくんじゃないかって プリシラ「♪神はきみにココロを与えなかったけれど、きみの親はココロを与えたからーー」 「そのキモチはきみのココロゆえだから、行こう、風のある場所へーー♪」 コハク「忘らるる 身をば思はず ちかひてし 人の命の 惜しくもあるかな」 「貴方のお父さんもきっと、こうなることを片隅で望んでいたかもしれませんよ」 めい「うんっ!幸せは自分でつかむもんやもん。ココロは今から踏み出すんよ」 「楽しい事たくさん教えてあげるで、温泉やろ~~サウナやろ~~」 ファンロンの答えにして一同が笑顔で声をかけるシーンが大好きでした。 シナリオが4時間って本当?って思うくらい濃くて、深くて、幸せなセッションでした。 はるるんさん、トロさん、べいろすさん、ほしさん、同卓ありがとうございました。 続けてもう一セッションしていたけるということで、楽しみに待っています!!
| べいろす | |
| 2025/07/31 04:01[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】ココロ ―星の欠片とホムンクルスの詩― (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)卓感想はネタバレありモードで書いた方がいいですね・・・ ということではるるんさんの卓にいったんです。はるるんさんの卓。 先日に参加した明地さんの卓で衝撃をうけたべいろすですが、こちらでもまた衝撃を受けたんです。 衝撃は涙腺の方に着ました。 まさか・・・ソードワールドでこんなうるっとくる話になるとは・・・! 話の構成としては完全一本道で「これこれがあります=>PCたちが反応」を数セットしたらラスボスBGMが聞こえてくるというシームレスな感じになっております。無駄なファクターは一切なし!!潔い!!! この形式はPL/PCたちがマグロだと盛り上がらずに淡々と進んでしまう危険性があるんですけど、PL/PCのほうも凄いんですよ(自分以外)!!! 熟練のRP感情表現技法にアオハル要素を突っ込んでくる少年少女。それを見守る少年。詩。 尊い!!! という感情を抱くセッションなんてなかなかないですからね!! そしてその甘いやつがいつまでも続くんですよ!!!!! なんだ・・・!? なにがおこっている・・・私はなにを見ているんだ・・・!? 戦闘ではちょっとダイス目が悲惨なことになって_| ̄|○な場面が多々あった印象なわけですが。 またもベーゼンさんの戦術が光るわけですね。 上級戦闘にて、乱戦エリアから2mの位置に移動し、妖精召喚。妖精さんが3m移動して乱戦エリアに突入。そこから敵後方を巻き込んだ数拡大魔法! 自分は乱戦外にいながら実質的に乱戦内に妖精を召喚。 わたしは後方で腕組みして「うんうん」と感心していたんですけれども。 その後、ベーゼンさん本体が乱戦エリアに突入したんですね!! 皆が驚愕する中、ベーゼンさん本体はフィジカル鷹の目アタックを敢行!! これは基本戦闘では考えもつかない奴ですね・・・。 「上級戦闘なんて面倒くさいだけで基本戦闘と変わらないじゃん。誰かが突っ込んで乱戦形成してあとは同じでしょ」という認識がガラガラ崩れていくじゃないですか!! ということで「乱戦エリア外縁の2メートル」には戦術性が眠っている・・・ということを学びました。 おつかれさまでした。
| はるるん | |
| 2025/07/30 12:16[web全体で公開] |
😶 SW2.5『ココロ ―星の欠片とホムンクルスの詩―』 セッション中にプレイヤーから出た一言: 「このお話も烈火なる貴婦人短編集CPのお話なのかしら」 「毎回このクオリティの短編集って……やばくないです?」 「最強すぎるのだわ……っ」 いやほんと、ありがたいお言葉…!💦 このメンバーでのセッションが楽しすぎて、「もう一回やりたい!」ってノリ全て表示するセッション中にプレイヤーから出た一言: 「このお話も烈火なる貴婦人短編集CPのお話なのかしら」 「毎回このクオリティの短編集って……やばくないです?」 「最強すぎるのだわ……っ」 いやほんと、ありがたいお言葉…!💦 このメンバーでのセッションが楽しすぎて、「もう一回やりたい!」ってノリで始まった今回のおかわり卓。 現在進行中の「烈火なる貴婦人短編集CP」の第7話にあたるので、ネタバレは避けつつ、ふり返りを綴ってみるよ。 ◆「ムダのないエモ」だけを抽出した構成 参加者のひとりが、今回のシナリオをこう評してくれた。 「シナリオ構成もいさぎよかったですねw」 「めんどくさかったりノイズみたいのはスパッと切り落とされて、上澄みのエモエモ部分のだけ抽出された逸品」 いつもは“足し算型”でシナリオを作るタイプなんだけど、今回はちょっとだけ“引き算”を意識。 4時間卓って制限がある中で、「感情を選ばせる一点」にすべてを集中させた感じ。 途中で「もう4時間くらいやった気がする!」って声が出たのも、物語の“密度”と“選択の余韻”が効いていたからかも。 ◆なんでこんなに満足感が高かったのか? 要因を3つにまとめると… ① 構成がシンプル&濃い シーン数は少なめだけど、ひとつひとつに情報・感情・テーマをギュッと凝縮。 ② 無駄をとことん削った 戦闘、探索、会話、情報収集――すべてが意味を持っていた。 “高濃度エスプレッソ”みたいなシナリオだったと思う。 ③ 終盤の「選ばせる」が効いた ただ選択肢を用意するだけじゃなく、それまでの物語を振り返る時間を自然に作れた。 だからこそ、短時間でも“深く遊んだ”って感覚が残ったんだと思う。 ◆選ばせる物語の強さ どっちを選んでも正解。どっちでもTRUE END。 けれど、だからこそ、君たちが「何を信じて」「何を託したか」が物語の芯になって、その選択が唯一無二の結末をつくった。 尊くて、静かで、そして強い未来だったよ。 ◆そして…まさかの3杯目 はい、自分で自分の首を締めました(いつもの) アオハル三部作、最終章やります。 タイトルは『焚火』。 焚火の灯りのもと、心と心を照らし合うようなセッションになる予定です。 今回は、シナリオは“ほぼ存在しない”と言ってもいいかも。 あるのは、焚火の炎と、君たちの言葉だけ。 “自分の心”で、“誰かの心”に触れていく。 このメンバーだからこそ見られる、静かで優しい夜の物語になるはず。 ◆また、続きを見せてください 焚火の灯が消える前に。 まだ語っていない“心”があるなら―― 続きを、君たちのセリフで紡いでほしい。
| ましろ | |
| 2025/07/29 01:13[web全体で公開] |
😊 魔域列車・前編 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)なんと今回は温泉回。そして、すごく考えさせられるお話でした。 リーダーって、なんだろう? カリスマ? 経験? 責任感? どれも今のニコにはない気がする。 アッシュのような機転もないし、 ポーノのような愛くるしさもなく、 ユリアンのような落ち着きもない。 でも、だとしても、だからこそ、仲間が「リーダー」って呼んでくれるのなら、その信頼に応えるための努力を怠りたくないなぁ、とニコは心の底から思うのでした。 そして、そういう彼女の気持ちがプレイヤーにもオーバーラップしてきて、なんだかしみじみしてしまいました。 なによりも、こんな最高に「おもしれー奴ら」に会わせてくれて、ありがとうございます。 とりあえず書き殴り。
| かものはし | |
| 2025/07/25 00:42[web全体で公開] |
😆 PLもGMもどっちもいいよね 私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私が全て表示する私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私がPLの楽しさを一言で表すながら、「やってみせます!うわああああ」です。 最後のは悲鳴です。笑ってください。 GMは用意することも多いけど、その分特等席でセッションを楽しめます。 シナリオの全貌を知りながら、色々考えを巡らせたりRPするPL/PCを見れたり コツコツ準備をしてきたものを、PLが問題なく享受してセッションに没入しているのを見たり シナリオを読み込んで機転を利かせてセッションを進めたり 私がGMの楽しさを一言で表すなら、「ゾクゾクする」です。 違う楽しさがあるんですが、私にとってGMとPLは表裏一体。 どっちもしながらバランスをとっている感じはします。 そして純粋に機会があることに感謝! 皆さんはGMとPLの頻度はどれくらいですか?
| べいろす | |
| 2025/07/23 02:22[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】炎に消える村 名前からして戦闘が中心のシナリオですね・・・。 一度やってみたかったことを詰め込んでみました。 ・遺跡の奥にある自動販売機(解除判定可能) ・蛮族に襲撃されて炎上している村での戦闘(ヘルハウンドが燃やしている) ・わっかさんプレゼンツのマス戦闘(を、GMとして使用してみる) ・デモンズ全て表示する名前からして戦闘が中心のシナリオですね・・・。 一度やってみたかったことを詰め込んでみました。 ・遺跡の奥にある自動販売機(解除判定可能) ・蛮族に襲撃されて炎上している村での戦闘(ヘルハウンドが燃やしている) ・わっかさんプレゼンツのマス戦闘(を、GMとして使用してみる) ・デモンズラインで追加されたというイベント戦闘(トループ戦闘) ・バケテールさん(蛮族が化けている) ・蛮族側のバード的存在であるローレライの投下 ・ローレライのラブソング発射(レベル4で達成値14って高いな・・・) ===== ですです。 これを4時間で詰め込んだ結果、戦闘に次ぐ戦闘となりました。 やったときは疲労困憊だったんですけど、見返してみるとみなさま頑張ってRPしてくれておりまして、有難く面白いと思います:) プレイヤーは4人。 はるるんさんのメリアコンジャラー・ヌーヴォ。他メンバーを盛り立てる影の功労者。 舞台が森ということなので、メリアミスルトゥというのを出そうかと思ったのですが、ぽっとでで出すような魔物ではなく、レベル的にも不適当だったので没となりました。 遺跡にウィスプくんがいたのはヌーヴォの出番をどうやって出すべきかというアレです。 なぎさんの重装ファイターであるエスター。硬いし避けるし当てるし耐えるというパーティのバックボーン的存在。立っているだけで安心感が違いますね。 おっさん的ムーブが光るやつでした。自動販売機にタバコとか鬼ころしとか出したのは設定見たからなんですけど、ストロングゼロも出しても良かったかも。あとワンカップ大関とかもよさそう。 くにはたさんのフリーデ。投げグラップラーのおねえさんということで、並み居る敵を投げまくって他PCに繋げる感じ。ナナシちゃんと相互作用が印象的。 エスターに影響されて堕落したようなイメージ、というか家出娘ということで波長は合っていたのかもしれません。 スカウト的な見せ場はそれぞれキメていたようで大変結構でした:) Mr.ファンブッターさんのナナシ。マギテックシューター。ヒロイン枠です。この子のために急遽導入が追加されました。 ソードワールド2.5は初プレーということで、良い体験であれば幸い。 とはいえTRPG自体はやりこんでいそう。世界観でもRPでもルール処理でも、まごつくことはほとんどありませんでした。 名前、記憶、ご主人様、目的が全然まっさらの中を彷徨って(´;ω;‘)ウッ…な感じなのはルーンフォークの王道で大変結構ですね:) お疲れ様でした。
| はるるん | |
| 2025/07/23 09:04[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】セッションレポート『腐った果実の終楽章』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7月19日(土)、ヒカリ。7月20日(日)、ハルカ。 まるで東西オールスター戦のように、僕の“分身”たちが2日連続で戦場に立った。 今回はそのうちのひとつ―― ハルカが参戦したセッション『腐った果実の終楽章』(GM:マットさん)の記録をお届けします。 ◆今回予告 黄金の丘に迫る黒き瘴気。 「大地の恵み」は、今や「大地の呪い」へと姿を変えていた。 瘴気をまき散らす魔神。 破壊を楽しむ“腐った果実”、アプリ。 「こんなの絶対に受けたくないー!って普段なら言うけど…今回は気が変わった。やってやんよ」 パナマイエローの婚礼衣装を夢見る少女のため―― ハルカは仲間と共に、瘴気の中へと踏み込んでいく。 ◆これが…人間の力だ! 舐めんな ライア:「グルルォォ(遠慮はいらない!僕ごとやれ!)」 ハルカ:「ライア…お前の気持ち受け取った!これが本気のバースト!」 味方を巻き込みながらも放たれた“本気の一撃(ショットガン・バレット)” 誰かのために撃つ――それがハルカの本質。 普段はヘラヘラしているハルカが、仲間の覚悟を受け止め、信じて撃った瞬間だった。 ◆詐術で滑らせる、物語の潮流 ハルカ:「不思議体験をしてからにしよう!」 ライア:「……通常の依頼ならそうしたいんだけど。」 PCライアは合理主義者。寄り道など許さない。 だが、PLは“寄り道したい”――麦わら帽子の少女が気になる。 その板挟みを解いたのは、ハルカのこの一言。 「万が一、斥候だったら?」 物語のテンポ、演出、伏線、PCの信条、PLの欲求――全てを掌に乗せて“冗談で本音を通す” これを詐術と言わずして、何を詐術と言うのか。 ◆花畑で結ばれた友情 幻か、導きかも分からない麦わら帽子の少女。 かつて救えなかった存在に向き合いながら、ライアはこう言った。 「今度こそ、その願いを叶えるよ」 贖罪でも義務でもない。 それは――愛であり、信頼であり、意志の炎。 ハルカは詮索も追及もしない。ただこう言った。 「僕たち冒険者は…誰かの願いを叶える仕事なんだ」 だからこそライアは、自ら語った。 「かつて助けられなかった女の子を、眠らせてあげたいんだ」 それは、“友達”にしか言えない言葉だった。 ◆ピエロが仮面を外した瞬間 ハルカ:「この花畑は、僕が贈る婚礼衣装だ。穢されるわけにはいかないんだよ」 アプリ:「えっ?何それ最高じゃない!とっても腐らせがいがあるわ!」 ハルカ:「てめぇ……」 アプリ:「その花嫁も、毒と病気に塗れて、ぐちゃぐちゃにしちゃおうかしら?」 ハルカ:「俺の光を…穢されるわけにはいかねぇ!」 そう叫びながら、ハルカは魔晶石をセットし、無敵の変身ベルトを起動する。 そして―― 「さあ、お前の罪を数えろ…!」 普段は冗談で真意を隠す“ピエロ”が、この瞬間、仮面を脱ぎ捨てた。 ◆そして…熱いRPにダイスの女神は微笑んだ その叫びが、物語の運命を変えた。 ダイスの女神は、信念を持つ者に微笑む。 ハルカ:「運命の先制判定かな?」 GM:「こちらは19」→ 成功!(出目10・達成値20) 先手を取ったハルカは、装備を整え――《テンペスト》を構え、照準を定める。 「ヒカリを侮辱した罪…許せねぇ」 攻撃障害により、回避24。 それでもハルカの一撃は、それらすべてを貫いた。(出目9・命中力25) そしてファストアクション―― 6ゾロ自動的成功からの…5部位に対してクリティカル3回 「もう一度いう…俺のヒカリを穢すんじゃねぇ」 それは、信念と怒りが込められた“魂の射撃”だった。 ◆女神の微笑みか、少女の涙か アプリ:「腐って、狂って、滅びちゃえ!」 放たれた《ポイズンミスト》は、ただの魔法じゃない。 それはアプリの歪んだ“美学”の結晶だった。 ――だが、その結晶は砕かれる。 2D:[1,1] > 自動失敗! 致命の毒が届かなかった。 それは「まだ残っていた」から。 かつて“アプリ”と呼ばれた少女の心に、微かな願いが。 ライア:「グルルォォ(……今のは、まさか)」 ◆“本気のバースト”が放たれた瞬間 ハルカ:「これが…人間の力だ! 舐めんな!」 ライアの「遠慮はいらない」という覚悟を、言葉ではなく行動で受け止めたハルカ。 実際に引き金を引く覚悟。 それは、ただの攻撃じゃない。“信頼”そのもの。 味方を巻き込みながらも放たれた“本気の一撃(ショットガン・バレット)”は…またしても、すべてを貫いた。(出目9・命中力25) ◆エピローグ――花の海へ 麦わら少女:黄金の花畑の中、遠くで彼女が微笑んでいるのが見えた気がした。 ライア:「……今度こそ、その願い、確かに叶えたよ」 過去と痛みを乗り越えたその言葉に、彼女は静かに、パナマイエローの花海へと溶けていった。 ◆あとがき これは、かつてのキャンペーンで「死ぬより酷い結末」を迎えたヒロインと、最期に“引導を渡してしまった”PC――ライア。 ライアPL:「数年間の心のしこりが漸く取れました」 今回のPC1は、間違いなくライア。 けれど、その傍らで、友情を育み、想いを貫いたのは――ハルカだった。 「これが…人間の力だ! 舐めんな」 記憶に刻まれる、魂の一撃。 素晴らしいセッションに参加できたこと、心から感謝します。
| はるるん | |
| 2025/07/21 10:16[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】烈火なる貴婦人短編集CP お試し版完結! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん✨ 今日は7/18-19に開催した《烈火なる貴婦人 短編集CP・おためし版》の思い出を振り返っていくよ〜! ◆おためし版ってなに? 今回はCPに応募してくれた方の中に、なんとTRPG初心者(SW2.5初参加)さんが3人もいてびっくり! 本編CPへの参加は継続性の都合で見送らせてもらったんだけど、せっかくのご縁だから──全2回の“おためしセッション”を企画したんだ♪ ◆リスペクトが卓を変える魔法 初日、ちょっとだけ言いづらい場面があってね。 PCのひとりが《ダメージ5点肩代わり》の魔法を使ってくれたのに、他のPLさんたちがスルーして戦術の話に入っちゃったの。 だから、GMとしてひとこと。 「せっかくモルドがダメージを引き受けてくれたんだから…一言あってもいいと思うだ💦」 「PCもPLも声掛け大事!」 そこからすぐ、エリサちゃんが「モルドちゃん、ありがとう!」って声をかけてくれて── たった一言が、ただの数値処理を“信頼のドラマ”に変えてくれた。 TRPGって、こういう魔法があるから好きなんだよね。 ◆「ありがとう」が世界を作る 「助かったよ」 「さすが!」 「それでこそ、うちの〇〇!」 こんな小さなリアクションの積み重ねが、「即席パーティ」を「物語の仲間たち」へと変えていくんだ。 TRPGにおいていちばん大事なのは、実は“リアクション”。 数値じゃ測れない『心のやり取り』こそ、冒険の真の醍醐味だと思うんだよね♪ ◆結論:2日目、最高でした! 最初はただの「依頼をこなす集団」だったのが、2日目にはもう“共に笑い、支え合う仲間”になってた。 寸胴鍋との激闘では、それぞれが「任せた」「MP温存して」「ここは自分が引き受ける」と声を掛け合い、最後には、ラーメンを囲んでの“戦友たちの晩餐”。 戦闘ではつねに出目に苦しんでたエリサが―― 「てぼに選ばれ」「究極の一杯を作り上げ」「コイケさんの情熱に報いた」シーンは、物語的にもプレイヤー的にも最高の締めだったね。 「これはコイケちゃんの情熱が始めた物語なんだよ…」 …ほんと、それ。 今回の“お試し版”はここで終了だけど、この出会いが「次の物語」につながると信じて。 そして、彼らが歩き出したその世界は――。 ◆ようこそ、冒険の世界へ! ここではない場所…いまではない時 3本の剣が創りし世界ラクシア この剣と魔法の世界を豪胆にも自由に旅する者たち…冒険者 神秘と危険に満ちた世界を旅する冒険者となり…文字通り冒険の日々に身を投じる者達がいた… ようこそ冒険の世界へ!
