柘榴石さんがいいね!した日記/コメント page.76
柘榴石さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| あゆ | |
| 2024/04/10 14:46[web全体で公開] |
| 蜜柑 | |
| 2024/04/10 10:34[web全体で公開] |
😶 喀血卓様の四季シリーズを回したい!! 「羅生門」「神明鏡」「天露尋」「唯識桜」 と四つのシナリオで構成されていていずれも【日本刀】の技能を持った探索者が1人必須な3〜4人シナリオでして、 キャンペーンと言うわけではなくてそれぞれで物語りは完結していて気になったシナリオだけでも遊ぶ事ができるのも良き所なんです! 和風伝奇物が好きな方全て表示する「羅生門」「神明鏡」「天露尋」「唯識桜」 と四つのシナリオで構成されていていずれも【日本刀】の技能を持った探索者が1人必須な3〜4人シナリオでして、 キャンペーンと言うわけではなくてそれぞれで物語りは完結していて気になったシナリオだけでも遊ぶ事ができるのも良き所なんです! 和風伝奇物が好きな方には刺さるんじゃないかな!わからないけど!でも楽しいですよ! 大体8時間くらいのシナリオで少し長めなのですが、、、 まだまだ書きたい所ですが破茶滅茶に長文になってしまいますのでこの辺りで、 此方の日記を読んでくださった方の中に少しでも興味を持った方がおられましたらお気軽にお声掛けください、 このシナリオを回したくて常にウズウズしております故にお待ちしております!!
| 夏風 | |
| 2024/04/10 10:26[web全体で公開] |
😶 小説の賞に応募(TRPG関係あり) 自作システム「秘術抗戦RPG 歪みのアカシック」を 知ってもらう間口を広げようと書いた小説 『月虹イングレイヴ』をカクヨムに上げています。 これが今夜の〆切で電撃小説大賞への応募が成されます。 ゲームシナリオ書く仕事してきましたが 小説の賞に挑戦は初めてです。 書き方まったく違う全て表示する自作システム「秘術抗戦RPG 歪みのアカシック」を 知ってもらう間口を広げようと書いた小説 『月虹イングレイヴ』をカクヨムに上げています。 これが今夜の〆切で電撃小説大賞への応募が成されます。 ゲームシナリオ書く仕事してきましたが 小説の賞に挑戦は初めてです。 書き方まったく違うので。 小説は独立して読めるよう書きましたが ルールブックの世界観パートがバッチリわかる そんなものに仕上がっているはずです。 その辺のシステム布教用小説であることが 賞の選考に悪く働く可能性もありますが 布教が主目的なのでヨシ! ▼カクヨム『月虹イングレイヴ』 https://kakuyomu.jp/works/16818093074038576570 ▼無料ルールブック https://flangemace.booth.pm/items/4977066
| だーさん3 | |
| 2024/04/10 10:01[web全体で公開] |
😶 ディスペルって強いの弱いの? 僧侶クラスのあるシステムのディスペル呪文って効果はいろいろあるのですがレベルが低くても試す価値はあると思うんですよね。 たいていアンデットの敵って特殊攻撃とかお持ちなので接敵するより近づかないで無力化したいじゃないですか。 怖がってちかくにこないとか呪いが解けて灰になるとか。 低レベル帯の見習いでオドオドロールでターンアンデットとか微笑ましいですね。 おじさんのお気持ち表明です。 良いアドベンチャーを。
| ロウブリ | |
| 2024/04/10 09:00[web全体で公開] |
😶 こういうのってやって良いのだろうか ダブルクロス、神我狩、トーキョーnova もしくはナイトメアあたりの、ロボをPCとして作れるシステムで、 普段は人間の姿をしてるけど、実は超技術で作られたホログラムで、戦闘になると消失し、空からゴツい本体が降下してくる。みたいなやつ。 あとは戦闘になると空から本体が降りてくるのは同じだけ全て表示するダブルクロス、神我狩、トーキョーnova もしくはナイトメアあたりの、ロボをPCとして作れるシステムで、 普段は人間の姿をしてるけど、実は超技術で作られたホログラムで、戦闘になると消失し、空からゴツい本体が降下してくる。みたいなやつ。 あとは戦闘になると空から本体が降りてくるのは同じだけど、普段はPCたちの脳内に響く声として出てくるとか。 問題点としてはシナリオ上の拉致とかできなそうとかかな、脳内に響く声はトーキョーナイトメアだとゴーストのシステムがあるから行けそう。 まあGM次第と言われればそれまでだけども
| あゆ | |
| 2024/04/10 02:37[web全体で公開] |
🤔 2.0の《博物誌》と2.5の《博物誌》の細かな違い。 2.0の《博物誌》では各地方の年表では、起こった歷史上のできごとが細かく年表にされているが、 2.5の《博物誌》では”約〇〇〇年前”とぼかした書き方になっている。 (《ブルライト博物誌》41頁、※ただしグランゼールは40年前、ミラージは16年前と建國された具體的な年數が明示されている《ド―デン博物誌》42頁) なぜこのようになっているかは、知らないけれど。
| 明日平 | |
| 2024/04/09 21:34[web全体で公開] |
😶 有言不実行でいいので とにかくテキセのGMやりたいネタを覚書として書いておく 直近 4/26(金)システム不問 1日テキセ ゴールデンウィーク明け 天下繚乱 桜花爛漫付属シナリオ 以下時期未定 ダブルクロス キャンペーン 公式シナリオ ラウンドアバウト マージナルヒーローズ キャンペーン 半公式シナリオ 全て表示するとにかくテキセのGMやりたいネタを覚書として書いておく 直近 4/26(金)システム不問 1日テキセ ゴールデンウィーク明け 天下繚乱 桜花爛漫付属シナリオ 以下時期未定 ダブルクロス キャンペーン 公式シナリオ ラウンドアバウト マージナルヒーローズ キャンペーン 半公式シナリオ ジ・エンド・オブ・テラー ダブルクロス オリジナルシナリオ 1日テキセ システム・時期未定 新作1日テキセキャンペーン 閉じられた世界から外の世界に行くキャンペーン エンディングまであと○○なキャンペーン 週1ペースでやるとしたら全部やるのに1年あっても終わらない気がするw
| ミドリガニ | |
| 2024/04/08 23:55[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】ガイアクリーヴァー【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今晩の卓感想である。 ガイアクリーヴァーとは、《武器の達人》が必要なSSランク武器の一つで、ウォーハンマーである。 何とその威力は実に85!! ガイスターすら上回る凶悪なダメージを誇る得物なのだ。 取引は可能とはいえ、それ故に価格は88000ガメルもする。 するのだが、冒険者Lv13ともなると買えてしまうものだったりする。 担当のファイター/コンジャラーさんが最初は遠慮なさっていたのだが、わたしと他もう御一方から援助があったため、PC間借金でガイアクリーヴァーを入手。 そしてゴーレムもルチルラプターからアイアンゴーレムへと進化。 プリースト/ライダーさんのドラゴンインファントはレッサードラゴンと成り、魔法支援が拡充されてパーティ全体がしこたま強化された。 わたしは途中参加なのだが、それでもお邪魔し始めてから既に3年が経過しているし、他のメンバーは初期Lvからここまで来たのだから実に感慨深い。 最終話だと思っていたら、あと2回ほどは冒険があるようなので、とても楽しみである。 目指せ冒険者Lv14!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| 明日平 | |
| 2024/04/08 21:54[web全体で公開] |
😶 セッションをやっていると セッションが終わるとすぐ次のセッションがしたくなっちゃう 今週か、来週で今やってるダブルクロスが終わる 5月のゴールデンウィーク明けには天下繚乱の桜花爛漫の掲載シナリオ(載ってるよね)のテキセGMをやりたい となると4月のGW前、具体的には4/26(金)にワンチャンGMできるんじゃ? 全て表示するセッションが終わるとすぐ次のセッションがしたくなっちゃう 今週か、来週で今やってるダブルクロスが終わる 5月のゴールデンウィーク明けには天下繚乱の桜花爛漫の掲載シナリオ(載ってるよね)のテキセGMをやりたい となると4月のGW前、具体的には4/26(金)にワンチャンGMできるんじゃ? 1日でテキセを終わらせる&最近やってないマージナルヒーローズをやりたいという条件なら 拙作「救えこども園バス」のリベンジならいけるかも? 「救えこども園バス」をやるかどうかは未定ですがマージナルヒーローズのGMやりたいな
| 藍野 | |
| 2024/04/08 21:15[web全体で公開] |
😊 ソードワールド2.5を衝動買いしてしまいました ソードワールドの名前自体は存じ上げていたのですが、今まで調べたことがありませんでした しかし卓の多さに驚き調べてみたところ、ルルブのお値段に再び驚愕 手の届きやすいお値段というのは素晴らしいですね 新しいシステムに触れられるのは嬉しい反面、時間の制約をより強く感じます… 友人にも勧めやすいので、時間さえ合えば身内でも遊んでみたいものです
| 肴 | |
| 2024/04/07 10:39[web全体で公開] |
😶 悪魔の囁きには 乗ってみることにしました(卓修羅の顔) まぁ昨日の日記に書いた広告のあれは、他の方の日記をみた感じコメント通知が原因ではない? のかな? ですし、好奇心は満たせなさそうですが なんとなく興が乗って探索マップももう作っちゃいましたし、モチベがあるならやりゃいいんすよ! ってじっちゃんも言ってた全て表示する乗ってみることにしました(卓修羅の顔) まぁ昨日の日記に書いた広告のあれは、他の方の日記をみた感じコメント通知が原因ではない? のかな? ですし、好奇心は満たせなさそうですが なんとなく興が乗って探索マップももう作っちゃいましたし、モチベがあるならやりゃいいんすよ! ってじっちゃんも言ってた と、いうわけでsw2.5卓『【突発】それいけ! 鉄道警備隊![Lv10〜11]』、今夜20時から開催であります! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=171245368547fish003474 よろしければおいでくださいなー (追記) 埋まりました! ありがとうございますー しかし、こう……需要っっっっ 期待はしていたけれど予想以上でございますね
| ミドリガニ | |
| 2024/04/07 09:25[web全体で公開] |
🤔 【マルチシステム】クラス制のすゝめ【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんなことを書くと叩かれそうだが、恐らくCoCには見られない特徴として、ソード・ワールド2.5にダブルクロス3rd 、新・天下繚乱や神我狩などはクラス制のシステムである。 クラス制のシステムとは、種族と技能などを組み合わせるシステムのことで、データが膨大な量に及ぶ。 つまり、プレイヤーキャラクターのデータ構築に非常に重点が置かれているといえるものだ。 種族や技能選択にシナジーが生まれ、それを追求するのでセッション中は勿論だが、データ構築時点で兎に角愉しくなる。 例えば、ソード・ワールド2.5では技能は共通だが、戦闘技能の取捨選択で相当な幅が生まれるように出来ている。 ダブルクロス3rd 、新・天下繚乱、神我狩は更にこの傾向が強い。 選択したクラスは同じでも、どのスキル(エフェクト、特技、タレント等に同じ)を取るかにより千差万別なキャラクターが生まれ得るからだ。 キャラクターの特徴と強固に結び付いた設定も自然と出来上がる。 何故なら、スキルそのものにも意味があるからである。 勿論、CoCも楽しいであろうし、無理に乗り替えを勧めている訳ではないが、今までCoCしか遊んだことのない方には、ぜひ一度クラス制のシステムを遊んでみて頂きたい。 そこには、きっと新たな地平が見られるであろうから。 最後までお読みいただきありがとうございました。
| Ququ | |
| 2024/04/07 08:27[web全体で公開] |
😆 【開始】ドラゴンランス〜女王竜の暗き翼〜 とうとう、ダンジョンズ&ドラゴンズ5版のキャンペーンシナリオ「ドラゴンランス」を開始しました。 世界設定から説明しないといけないのですが、それだと説明だけで終わってしまう… 事前に参加メンバーには少しずつ情報を伝えてキャラクター作成をお願いしましたが、シナリオ本の記載を全部読んでもらうわけにもい全て表示するとうとう、ダンジョンズ&ドラゴンズ5版のキャンペーンシナリオ「ドラゴンランス」を開始しました。 世界設定から説明しないといけないのですが、それだと説明だけで終わってしまう… 事前に参加メンバーには少しずつ情報を伝えてキャラクター作成をお願いしましたが、シナリオ本の記載を全部読んでもらうわけにもいかず、原作小説も膨大ですし… 結局、やっているうちにだんだん分かってくる…でいいじゃないかと開き直りです。 ドラクエとかも最初はそうだった…はず。たぶんw この世界は魔法はレアですが、プレイヤーキャラクターは制限なく使えることと、武器攻撃も強くなる特徴があるので、相対的にかなり英雄的なキャラクターになりそうです。 その分、降りかかる困難も理不尽度が増し、NPCとのコミュニケーションも複雑度が上ってしまいそう。難しいなーw シナリオ本自体ですが、全体を見るとびっしり書いてあるようでイメージイラストも多く、カラー刷りで読みやすくなっています。 その代わり、最初の冒険などは見開きで記載が終わっていて、ボリュームとしては口頭なら15分か?という量。テキストセッションですと、それでも1時間はかかるのですが、マップやモンスター、NPCのセリフなど、準備として創作することが山ほどあって、噛みごたえがあるガムのような感じです。 これは骨太ですよ。DMチャレンジしたい方、原作小説を読み込んでいる方は是非やってみてください。読んでなくても、1巻だけこれから読んでみるのをおすすめします。登場人物がかっこよくて感動します。(毎回ドラゴン出るし)
| りんりん丸 | |
| 2024/04/07 01:42[web全体で公開] |
😶 過去の遺物【雑文にて畳もう】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)山本弘氏の逝去を受け、家の段ボールの中に眠っている古い本を漁ってみた。 ファイティング・ファンタジーやソーサリーは別に保管してあるが、ゲームブックはAD&D系やドルアーガとか出てきました。ストラードとかバーバヤーガが出てくるのは貴重かもしれない、ボロボロだけど。「ネバーランドのリンゴ」や「グーニーズ」が出てきたのが嬉しい。しかし山本弘氏の「モンスターの逆襲」は見つからず… そして、学生時代に書いたオリジナルのシナリオや創作物が出てきました。 その一部を恥ずかしながら読んでみるが…これがなかなかまともだった。ソードワールド(無印)用に作ったシナリオで、いろいろと記憶が蘇ってきました。 当時はD&Dやソードワールドをやりまくってましたが、ソードワールドはライトな路線でシナリオを書いていました。1つ作るのに3ヶ月くらいかけてやってたような気がします。 冒険者たちがあてのない旅をして、途中に寄った町や村で事件に巻き込まれるというようなロードムービー的なベタな内容で、どうやら「銀河鉄道999」や「妖怪人間」「ゲゲゲの鬼太郎」にあるストーリーを真似たような印象です。というか、かなり影響されていたと思う。 ヒロイックファンタジーも好きだったけど、東海道中膝栗毛みたいなのがやりたかったんだなぁと懐かしく思う。 今はソードワールドをやらないですが、その理由はまたどこかで日記にでも書こう。 しかし、オリジナルのシナリオを考えられる人ってすごいなぁと思います。今のワシだったら1つ考えるのに半年から1年くらいはかかりそうです。完璧主義ゆえにきちんとやらんと気が済まんのよね(~_~;)
| Satoshi | |
| 2024/04/06 22:24[web全体で公開] |
😶 賽は投げられた。 そう。上司ガチャ。部下ガチャ。同僚ガチャ。 新天地で上手くいく事を願っております。 仕事内容も変わってセッションに出る人は多そう。 色んな意味で慣れるまでは夜更かしも難しい。 時間軸が変われば、新しい出会いもあるかも知れない。
| ミドリガニ | |
| 2024/04/06 10:19[web全体で公開] |
😊 【新・天下繚乱】書影公開❗【新サプリメント】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)連投失礼致します。 コミュニティでも書きましたが、新・天下繚乱のサプリメント『桜花爛漫』の書影が公開されました❗ http://www.shinkigensha.co.jp/book/978-4-7753-2133-1/ 新クラスは何と9つ!! シナリオクラフトも搭載とのこと。 とても楽しみです!! Thanks for reading!
| ミドリガニ | |
| 2024/04/06 08:51[web全体で公開] |
😊 【TRPG】類稀なゲーム【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしは現在41歳に成る甲殻類だが、先日コミュニティにお誘いした方はわたしが丁度TRPGを始めた頃のお歳だそうだ。 昨晩卓を囲んだ際は、一回りないし二回りほどお若い方々と遊んだ。 ここまで歳が離れると大抵は年寄りが付いていけなくなるものだが、幸いTRPGは反射神経を必要としないし、頭と指さえ健全なら(テキストセッションであれば)いつまでも参加できる。 これはTRPGというゲームの非常に稀な特徴であると思う。 特にヲチはない。 最後までお読みいただきありがとうございました!
| ぎんじょー | |
| 2024/04/06 02:36[web全体で公開] |
😶 山本弘氏のポロロッカ現象(雑記につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)日本のファンタジー観やTRPG普及に多大なる貢献をされたという、山本弘氏。 …という情報こそ知っているものの、「ロードス島戦記」を読んだでもなくて、 小説「ロードス~」はそもそもTRPGのリプレイが発端だったらしいとか ぎんじょーがTRPGに憧れるきっかけになったスチャラカ冒険隊シリーズ、つまりは ソード・ワールドTRPGの生みの親のひとりであるらしいこともずっと後になって知った、 いわゆるリアタイ勢からはいくらか外れた身なんですけども。 その昔、地域図書館だったか古本屋だったか兄経由だったか忘れましたが たまたま読んだ「ラプラスの魔」という伝奇小説が面白くて好きでした。 世間一般では物理学上の概念として知られているこの「ラプラスの魔」、 この小説では異空間と化した館で探偵やジャーナリストが怪物と戦いつつも最後は 異界の神に対して敵性存在を召喚してぶつけるという、トンデモアクロバティックな決着で 詳しいことはさっぱり分からないなりに面白かったのを覚えています。 そして今になってみると、あの小説の舞台がマサチューセッツであり、異界の神とはクトゥルーであり 主人公たちが召喚したのはハスターであり…とどう考えてもベースにラヴやんがあったことが分かるし、 更に元々はどうやらPCゲームであり、どうやらスーパーファミコンにも同タイトルが 発売していたらしかったり、更に更に「ゴーストハンターシリーズ」というTRPGの システムにもなったらしい(どちらが先かは分かりませんでした)ことも知ったし、あまつさえ数年前 オフセでこのシステムに参加したことまでありました。 …と、さながらペルソナ4にはまった人がリリース時期を遡っていって真・女神転生や デジタルデビル物語の存在を知るかのごとく自分の中での「そういえば」をどんどん逆流しています。 そしてそして、この小説版「ラプラスの魔」の著者こそがそういえば山本弘氏なんですよね… なんだ、氏のことをずっと前から知ってたんじゃん自分。 今の今まで忘れてたけど、あの小説の作者さんじゃん! と思って手に取って読んだ 「時の果てのフェブラリー」も面白かったよ… 酒飲んでたら突然思い出しました(それもどうか
