左遷さんの過去のタイムライン
2021年08月
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| 2021/08/28 07:34[web全体で公開] |
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| 2021/08/27 00:11[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 左遷さんは09月05日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【シノビガミ】極夜行! イレイス・ライト・ブラインド!を作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=162999066162sa1000
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| 2021/08/25 06:03[web全体で公開] |
> 日記:セッション感想まとめ(インセイン、スチームパンカーズ、シノビガミ) 村焼き式部~、気になったけど日程合わず参加できなかった身なのでこうして感想で読めて嬉しいです……! 昔々の平安セッションだからと書くことやめず、文章に起こしてくれてありがとうございます!
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| 2021/08/22 22:41[web全体で公開] |
😶 感想日記を書くことに困ったら 私他の人が書いた感想日記を読むのが好きで。 自分が参加したセッションを別角度からの視点で追体験するのはもちろん、参加していないものも好き。 TRPGって拘束時間長めの遊びですし、別システムで遊ぶなら理解度の問題とかもあるので。 自分が参加できなくても、誰かの体験した楽しさをおすそ分けしてもらえる感想日記って機能は、オンセンのとてもいい機能だなと。 そんな理由でセッションした方にはたくさん感想日記を書いて欲しいなっていう思いがあります。 ただ同時に、感想書くのって中々難しいので書かれなくてもしょうがないなとも思います。 私自身上手く書けず積んでいる感想ありますし。 なので自分が今後感想に書くこと困った時用にも、いくつか使える技術みたいなものをまとめておこうかなというのがこの日記の趣旨です。 これ読んで「自分でも書けそう。感想日記書いてみようかな」って挑戦してみてくれる方が増えたら嬉しいですね。 ・なんでセッションに参加したのかを書く。 最初からいきなりですが、セッション本編が正直あんまり楽しくなかったってこともあると思うんです。 ただそういうセッションって楽しかったって気持ちを書くこと難しいですよね。 でもセッション開始前、参加申請時は少なくとも楽しそうだなって感じて参加を決めたはず。 楽しくなさそうなセッションなら参加しませんし。 つまりその時点での気持ちなら書けるんじゃないでしょうか。 有名なシナリオや公式シナリオでずっと遊べる機会を待っていた。 GMさんのセッションを何度も経験して、楽しくなるだろうという信頼があった。 日程的にちょうどいい募集を見つけて運命だと思った。 いくつか具体例を挙げましたが何かしら理由あって参加を決めたはずなので、比較的楽に書ける項目かなと。 GMの立場からしても、PLさんはどんな点に魅かれて参加されるのかわかるのは成長に繋がりやすいので。 時系列的にもまずこれから書き出してみると案外筆が進んだりするかもしれません。 ・『初めて』を探す。 良かれ悪しかれ初めて体験することっていうのは感情が動きやすく感想も持ちやすいです。 なので書くネタに困ったら、ここに注目して探して見ると書きやすいことが見つかるんじゃないかなと。 初めてのオンラインセッション、初めてのシステム、初めてのツール、初めてのサプリメント。 種族だったり職業だったり技だったり場所だったり。 そのセッションで自分にとって『初めて』の項目を探す。 感想日記っていうのは書いていけば記録にもなるものです。 そういう意味でも、初めてという節目の記録を残しておくのは、あとから見返したとき思い出深い感想になるかもしれません。 ・演技で書けなければ行動で書く。 参加者全員が全員同じぐらいの出番や台詞量だったら問題ありません。 けれども経験の多寡やシナリオの展開で差が出てしまうことがあります。 すると往々にしてあるPCについてはネタがたくさん出るけど、あるPCについては全然出ず書けないとなりがちです。 同じセッションに参加した仲間なのに、あまりにも言及する文章量に差があるとよくない気がしますよね。 そういうときどうするかという一つの方法が行動に関して書くこと。 これはロールプレイにも言えますが、別に前衛とか探偵とかPC4とか与えられた役割をこなしているだけでいいんですよ。 敵の攻撃を引きつけてくれていたなら、それを頼もしかったと書けばいいんです。 情報を集めて謎を解いていたなら、それを流石だと述べればいいんです。 脇に回って自分に見せ場を譲ってくれたと感じるなら、それを感謝しましょう。 戦闘のあるシステムなら、基本戦闘時は行動機会平等のはずなのでそこに焦点を当てるとネタが出しやすくオススメです。 ちなみにこれは感想を書くことに慣れてきたらでいいことですが。 セッション中から「このままだとこの人について書きにくそうだな」ってPCさんに話しかけに行くと当然楽になりますね。 その人が活躍してないと自分が感想を書くときに困る、と自分の問題にしちゃうと、より解決に積極的になれます。 ・ウソを書く必要はないけど書き方は工夫できる。 一つ上に書いたのは、いわばネタが0のときの解決法。 これはネタがマイナスのときの解決法です。 人の好みっていうのは千差万別ですから、好きじゃないって感じることもあると思うんですよ。 他に好きになれる点があればそれを書けばいいんですが、マイナスの印象が強くてそれが見つけられないとき。 それでもどうしても書かなきゃいけないとき、思い切って好きじゃない点について書いちゃいましょう。 もちろんそのまま書いちゃうのはよくありません。 喧嘩になるかもしれませんし、そもそもそういうことは書いた自分の価値を貶めます。 オンセンの規約的にも誹謗中傷に取られかねない表現は不可です。 なのでどうするかというと、書き方を工夫する。 具体例を挙げて説明していきましょう。 なおこれはとくに私が経験したセッションを元にしていたりはいません。 こちらのPCに向けられた他PCの煽り台詞にPLである自分も腹が立った場合。 普通に感じたままを書くと、「嫌だった」「あれはどうかと思った」といった表現になってしまうかもしれません。 これを感想に書いて問題ない表現に加工するためには、まず自分の感情を削って、客観的事実にまとめましょう。 『こちらのPCに他PCから台詞が向けられた』 文句なくそのセッションに参加した全員から同意が取れるでしょう。 テキストセッションならログを読んだ非参加者からも同意が取れるはずです。 これを客観的に見た自分の感情を追記するとこう。 『こちらのPCに向けられた他PCから台詞が、PLにとって深く印象に残った』 ウソは言っていません、けれど読み手が受ける感情は大きく異なります。 さらに感嘆符や三点リーダで修飾すると、伝えられる感情を変えられます。 『こちらのPCに向けられた他PCさんの台詞が、私にとって深く印象に残りました……!』 事実しか言っていませんがあたかも感じた印象は感嘆や尊敬に読めます。 実際は怒りや不快感だったとしてもです。 不思議なものでこうした加工をしていると、自分の感情も落ち着いてくることもあります。 感想を書くことで、嫌だった記憶を整理して決着させられるんですね。 まあそれでもなお沈静化しなかったときは、大人しくブロック機能などに頼ることになるでしょうが。 さて、そして最後に。 今後私の感想日記読んで「あっこの書き方あの日記で紹介してた技術使ってるじゃん。書くこと困ったんだな」って気付いてもスルーしていだけると助かります。 みなさまもぜひ感想日記を活用して、よりよいTRPGライフを! あと私は感想書くとき困ったらこうしてます。みたいなテクニックあったらコメント欄とか日記で教えていただけると嬉しいです。 私自身もよく感想書いてる方のそういうの、参考にしたいところ。
| 左遷 | |
| 2021/08/19 19:11[web全体で公開] |
😶 『画像素材持ち込み禁止セッション』感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2021年8月18日(水)20:00~23:30 システム『シノビガミ』 使用元シナリオ『ドームナイト』 GM的感想 今回わりとシナリオの直接的なネタバレたくさん書きます。 日程合わず参加できなかったけど、再開催されたら参加したいなって方はこの時点で畳んでいただけると。 まあ企画の都合、あまりそういった方は多くなさそうですが。 いらっしゃる場合はよろしければ連絡ください。次回以降の参考にさせていただくので。 一応クッションも兼ねて余談から入ります。 以前書いた募集日記でも少し触れたのですが、この画像を使わない企画を開催しようと思ったのは立ち絵の準備って大変かな? って感じたことがきっかけで。 みんな使ってるから用意しないとって無理しているPLさんの負担を減らせたらなと。 未使用で引け目を感じることのないように、あとセッションの雰囲気を統一するためGMである私も画像は使用せず。 ただ、それって一つ大きい問題が発生するんですよね。 何かというと戦闘で使うマップ画像も使えないんですよ。 PLさんの事前の負担を減らすための企画なのに、このままだと別の負担を増やしてしまい本末転倒です。 チャット文章のみで管理すると記憶しておかないといけない情報負荷が高く、どうにかマップは画像管理したい。 ただでさえコマ画像も全部同じで識別しづらいのに(二人シナリオとしたのもここの判別を楽にするため)。 そこで考えた解決策がこれです。 画像『使用』禁止ではなく、画像『持ち込み』禁止とすることで元からツールでサポートされている備え付け素材は使用可能! シノビガミの戦闘マップであるヴェロシティシステムは、0~7までの数字とマスが認識できれば何とかなる単純なものだったのも幸運でした。 多分このアイディアは使われる方いないと思いますが(もちろん使っていただいても一向に構いません)。 私がトランプで管理を思いついたのって、Twitterで見かけた『ココフォリアでダイスアイコンを使って描かれたドット絵』きっかけなので。 ダイス描画は手間の面から検討後ボツにしましたが、何がきっかけで新しいアイディアに繋がるかわからないので一応記しておきます。 というか思えばトランプが備え付けられていることを知っていたのも、カードを使うボードゲーム卓を遊ばせていただいたり、トランプそのものを判定に使うシステム『住めば都のオマジナ荘』を遊んだ経験あってなので。 他のGMさんがされていた工夫を頭の引き出しに入れておくのは無駄ではない気がします。 今まで遊ばせていただいたGMさんたちには感謝ですね! まあネタバレ避けクッションはそろそろ十分だと思うので、余談は終えて今回参加していただいたPCさんたちの紹介を。 PC1 真庭 一茶(マニワ イッサ)さん 略して抹茶さん(公式設定)。 秘密の情報ですがPC1は今回先天的に目が見えない設定で。 後天的に身体的なハンディキャップを負ったPC2の篠目さんにとっては、ある意味先輩になるんですよね。 年齢的には真庭さんが16歳の男子高校生、篠目さんが26歳のお姉さんと逆なんですが、先を行く者として道を示すロールがとても良かったです。 また今回、特殊型の構造はPC1が『世界を元に戻すためにPC2を倒す』か『PC2のために世界を戻さない』かのどちらを選ぶかで決まるんですけど。 それまでの会話の流れから前者を選ぶのかなと思ってたら、最終的に後者を選ばれたのがちょっと驚きでした。 いい意味で予想を裏切られたと言いましょうか。 最終的にそれが篠目さんの心に働きかけて、あのエピローグに繋がったと考えると判断は間違ってなかったんだなあ……と。 「どう見られるかではなく、何を見るかが大事」といった設定に引っ掛けた台詞もたくさん言っていただけたのも嬉しかったです! わりと重めの設定を秘密で追加してしまうなと思っていたので。 上手いこと活用していただけて一安心。 PC2 篠目 黒子(ササメ クロコ)さん 過去の忍務で顔に火傷を負い、それを隠すためにパンダのキグルミを常時着用しているお姉さん。 火傷設定は秘密に隠された情報なので、最初はキグルミ設定がコミカルに感じるのがいいですよね。 情報を知ったとき受ける印象の落差が大きくとてもいい……。 提出いただいたキャラクターシートを見たときから、上手くハンドアウト設定を昇華していただいている! と、セッションが楽しみでした。 嫌悪の視線を受けるその風貌を、他人から見られないために世界を暗闇に変えたという今回の黒幕枠、兼ヒロイン枠。 上にPC1がPC2の先輩に当たると書きましたが、世界をどうするかの選択をするって点だとPC2が先輩になるんですよね。 シナリオ開始前にすでに世界を変える選択をしたPC2と、シナリオ中で世界をどうするか決めるPC1。 身体的に置かれた状況と精神的に置かれた状況で立場が入れ替わるのは狙ってシナリオ作りましたが、今回わりと綺麗にやっていただけたなと。 本当にね、篠目さん置かれた立場ゆえの苦悩がすごく伝わってくるロールされて……。 セッション中私は「篠目さんかわいそう! 誰がこんなひどいことを!」って憤ってました。 シナリオ書いた元凶はお前じゃい! 最後に、GMとして軽く。 折角立ち絵画像なしなのでそれを活かせる設定にしようと、わりとPCの秘密に重めの設定つけたんですよね。 (盲目はまだ目を閉じている立ち絵を使えそうですが、火傷はちょっとフリー立ち絵を探すのも難しめ) なのでセッション前は、PLさんにとっては拒否感とか嫌悪感とか覚えさせてしまうかなと心配していたんです。 けれど蓋を開けたら、内心どうあれお二人ともあまりそういったものを感じていない振る舞いをしてくださって……。 本当にこのセッションを無事に終えられたのは、PLさんたちの協力あってのものだと思います。 それが何より感謝したいことだなと改めて。 今回のセッション一句 シーン表 森がモリモリ 盛りだくさん 最後になりますが、 すぎにぃさま しのさま プレイヤーとしてのご参加ありがとうございました!
| 左遷 | |
| 2021/08/18 18:46[web全体で公開] |
😶 夏なのでちょっと怖い話でも (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日自分が作成したココフォリアのログを確認して、気付いたことなんですけど。 全ログ出力って自分を介さない秘匿会話も保存されて閲覧できるんですね。 今回はネタバレ含む話なので全体ではなく個人への秘匿でって感じだったのでそんなに被害はなかったんですが。 (私は話題にされたシナリオ経験済み) これPLさんたちがGMに見えていないと思って「このシナリオつまんね」みたいな会話してたら、トラブルに繋がりそうな仕様だなって。 公式ドキュメントには太字で『ココフォリアでの秘匿チャットは厳密に隠蔽されるものではなく、ログ上でルームマスターが確認したりすることができるものです。』ってちゃんと書かれてるんですけど。※1 『ココフォリア』での検索上位に来る※2まとめwikiの方にはそういった類の仕様説明がないっぽいので全ログ出力を使うことのないPL専門の方は知らないことも多そう。 なんだったらGMをしていても自分以外が秘匿会話していないと知る機会がないので知らなくてもおかしくない。 そしてこれオンセンルームやユドナリウム、どどんとふと違ってルーム作成者とそれ以外でログ保存権限が異なるココフォリア特有っぽい仕様なので。 他のオンセツールと同じ感覚で使っていると思わぬ落とし穴にハマりそうです。 みなさまも楽しいTRPG生活を送るためにお気をつけください。 もうマズい発言過去にしちゃったって方は、そのときのGMさんがよい人であることを祈るしかなさそうですが。 ※1 『発言タブ』秘匿会話の項 https://docs.ccfolia.com/pl-tutorial/room-chat/chat-tab ※2 Google調べ。
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| 2021/08/13 02:07[web全体で公開] |
コメントありがとうございます。 テキストでの会話でも相槌を打つも大切なのですね。 そのようなことを繰り返して、話に参加していく。やってみたいと思います。
| 左遷⇒UNDERTALE2 | |
| 2021/08/13 01:16[web全体で公開] |
> 日記:おしゃべり 私もイサヒナさんと同じように悩んだ経験があるので、お節介かとも思いますがコメント送らせていただきます。 今私はテキストセッションで大切なのは雑談じゃなくて発言じゃないかなと思っています。 話題を振ったり膨らませたりすることよりも「はいはい」「なるほど」「あ~」「確かに」みたいな軽い相槌発言をこまめにすること。 これがないととくにGMは説明など伝わっているか、PLさんが困っていないかわからないので。 3人以上で発言が減るということは何かしら話題が進行している状況だと思います。 なので誰かが「草」っていったら便乗して「草」って書き込むようなものでもいいので、そういったやりやすそうなものから発言を増やしていくのはどうでしょう。 オフセだと発言者の方を見るとか、頷くとかそういったアクションに該当する『話を聞いていることを伝える』だけで、意外と会話って円滑に進む気がします。
| 左遷 | |
| 2021/08/06 17:54[web全体で公開] |
😶 影の世界へのお誘い セッション宣伝のお話です。 システムはシノビガミですが、取り組みは他のシステムでも応用できそうとは。 『画像素材持ち込み禁止セッション』 //trpgsession.com/session-detail.php?s=162819294155sa1000 日時:8月18日(水)20:00~24:00 会場:ココフォリアさん みなさん立ち絵の作成や準備に苦労することありませんか? 私はあります。 最近は練習も兼ねて自分で描くようにしているのですが、本当に苦労します。 描くことそれ自体は楽しいので精神的な負担はありません。 ただやっぱり工程が増えるので時間的な負担はあるんですよね。 別に立ち絵自体は強制というわけではなく、使用しない自由もあると思っています。 けれども他の参加者さんが全員立ち絵を準備している中、自分だけが立ち絵なしを貫くのは結構な強心臓が必要になるとも思うんです。 なので立ち絵使用派が多数に感じる今、それを負担に感じる方向けにこういうセッションも需要があるかな? という実験的企画が今回のこれ。 持ち込み『禁止』という強い言葉を使っているのは、持ち込み『自由』だと結局他の方が用意していることを考えて用意される気がしたためです。 一律で禁止とすればそういう不安は取り払えるかと。 また企画の副産物として、立ち絵の都合で普段使用しづらいキャラクターも使っていただきやすいかなという狙いもあったり。 基本的にフリー素材として公開されているイラストって少年少女や美男美女、人間が多く。 中年や老人、マイナーな種の獣人などは中々探すのに苦労する印象が私はあります。 具体例としては別システムですがソード・ワールド2.5のリルドラケンなど、日記でたびたび立ち絵探しに困っている方を見かけたり。 普段は立ち絵が見つからないためセッションでの使用を見送るそういったPCも、画像持ち込み禁止なら使いやすいかなと。 シナリオそれ自体もPC同士がお互いの顔が認識できない理由付けをするために書き下ろし。 他募集段階ではまだ言いにくいこともいくつか気を配っているので、スケジュールが合えば参加していただけると嬉しいです!
![]() | システム⇒左遷 |
| 2021/08/06 04:49[web全体で公開] |
新しいセッションを作りました。 左遷さんは08月18日20時00分に開始予定の新しいセッション: 【シノビガミ】画像素材持ち込み禁止セッションを作りました。 //trpgsession.com/session-detail.php?s=162819294155sa1000
| 左遷⇒LeTS | |
| 2021/08/05 04:50[web全体で公開] |
> 日記:ほぎゃー! 機能が説明されているトピックスなどを見つけてこれなかったので申し訳ないのですが、オンセンSNS内へのリンクならばURLはじめの『https:』は削除してもリンクとして働きます。 トップページへのリンクを例に挙げると下記のように。 https://trpgsession.com/ //trpgsession.com/ これで数文字は節約できるので、オンセン内へのリンクが多いLeTSさんのコミュニティでしたら多少余裕ができるかもしれません。 個別システムはともかく知っておけば今後役立つこともあるかとコメントします。 すでにご存じでしたらお節介すみません!
| 左遷 | |
| 2021/08/04 04:32[web全体で公開] |
😶 『どっちのシノビショー(模擬・テスト)』感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2021年7月26日(月)20:30~23:30 システム『シノビガミ』 イカ銀行さま主催のセッションに参加させていただきました。 PL的感想 今回の使用構成。 斜歯忍軍 鍔鑿組 《絡繰術》《水術》《登術》《壊器術》《野戦術》《千里眼の術》 接近戦攻撃《絡繰術》p78 火縄式他力本銃《野戦術》p113 鷹の目 p88 飢渇 p84 機忍 p86 神通丸 遁甲符 絶対防御/くらまし/防御低下《登術》 末裔(火縄式他力本銃)/目撃者 今回は特殊ルールを使用した模擬戦セッションということで。 その特性上、間合6攻撃が強いんじゃないのという考えからこの構成に。 機忍が何も仕事をしていないので構成として美しくないんですが、鷹の目を修得するための必要経費ということで……。 間合は十分なれどダメージ1点はしょっぱいのでプロット1固定でもコストを使わず火力を上げられる手段として飢渇。 飢渇が働きだすまでの繋ぎとして、くら低絶対防御。 なお登術は修得率低い方の特技※1ということで、この特技を指定特技にしたら相手チームが二人とも登術ピンポイントで持ってて笑いました。 城攻めというフレーバーに登術はやはり王道……! まあ当初の狙いはともかく、目標値5の命中判定、7回振って3回失敗したので低プロット構築で参加したのは間違いじゃなかったかなと()。 開幕影分身で1ゾロからファンブル表振って、その後も1ゾロ2回目出してた方いらしたんで相対的にそんなに運は悪くなかったんですけど。 ちなみにGMさんは6ゾロのSスペ3回振ってました。 ルールの習熟度、理解度である程度GMさん有利になるのは予想できても出目で有利になるのは予想できないよ! 他にも奥義クリティカルヒット2人対VS奥義絶対防御2人でホコタテ勝負になってたり、模擬戦でありながら偶然に愛され撮れ高の多いセッションでした。 楽しかったです! 砂縛でデバッグ項目を洗い出した竜仙 龍(リュウセン タツ)さん。 うどんにわさびも合いそうという視点を提供していただいた宮埼 亮華(ミヤサキ リョウカ)さん。 狐でありながらうどんではなくそばとして参加した高町 奏(タカマチ カナデ)さん。 一緒に遊んでいただきありがとうございました! またGMであるイカ銀行さんに関しては、攻城戦やりたいなってポロッとこぼしてたら今回のセッション開催をいただき……。 直接お誘いどうこうっていうのはなかったので私の勝手な勘違いかもしれませんが、とても嬉しい気持ちで参加させていただきました! 感謝……圧倒的感謝……! 実際遊んでこのルール、かなり面白いのがわかったので自分でも機会を作って使わせていただきたいですね。 ここからは自分語り余談。 今回のセッション、模擬戦ということで台詞量がどうしても少なくPCの個性出しづらく。 立ち絵でそこカバーできないかなという発想からGIFアニメに手を出したのでそれに対する所感を。 火縄式他力本銃による遠距離攻撃、接近戦攻撃、飢渇によるパワーアップ攻撃と3パターンの攻撃パターンがあったので色々試しつつ3つ作ったんですが、とんでもなく時間かかりますね。 正直連休中である程度作業時間が確保できたことと、同時にやっていたキャンペーンの影響でPC作成にかける手間暇の基準がちょっとズレていたことでやりすぎた感じがあります。 これを恒例にするのは難しいかな……という印象。 まあでも時間かかった原因って枚数多く作ったことなので、そこを解決すればやりようはあるかもしれません。 GIFアニメって一動作あたりの枚数多くしても逆にスピード感なくなって質が落ちるんですね。 最初射撃が遅すぎてところてんひねり出すようにしか見えず、途中のイラスト削って8分の1ぐらいに枚数減らしたらようやくスピード感が出て。 自分が描いた約30枚はなんだったんだ……? って落ち込んだりラジバンダリ。 ちなみにGIFアニメの制作は下記サイトさんで作成させていただきました。 『アニメーションGIFを作ろう!』 https://ao-system.net/gifanima/ (イラスト制作はパソコン備え付けのペイント及びマウス) このサイトさん自体は過去ユドナリウムでルーム作成企画を行ったとき※2に知り、以後も利用させていただいていて。 とりあえずやりたいこと見切り発車でやってみるのも、後に活きたりするんだなと。 すなわちPCのGIFアニメ作成も今後の何かに活きるかも……? と、伏線のようなものを書いてこの日記はこのへんで。 なお回収予定はない模様。 今回のセッション一句 色選び 失敗しログ 見づらいな 最後になりますが、 素敵なセッションを開催していただいたGM様。 ならびにセッションにご一緒いただいたPLの皆様。 改めて本当にありがとうございました! ※1 二年ほど前に集計した特技修得率日記。 //trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_154977160362 ※2 該当企画の感想日記。 //trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_162495519995

