左遷さんの過去のタイムライン
2019年07月
| わさび⇒左遷 | |
| 2019/07/30 10:07[web全体で公開] |
| 左遷⇒わさび | |
| 2019/07/30 07:29[web全体で公開] |
> 日記:『穢れ除けの白銀』感想日記 縁もゆかりもありませんでしたが、この日記を読んでわさびさんがすきになりました。 すき(はじめまして)
| 左遷 | |
| 2019/07/16 21:28[web全体で公開] |
😶 『TRPG連歌』感想 下記トピックのお話です。 https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic155642043416&p=0 GWの暇に任せて作成した当初は2、3人の固定メンバーで細々と繋げていくニッチな遊びになるかなと思っていましたが。 予想をはるかに上回る数の詠み手に参加いただき、この度100コメントまで走り切ることができました。 本当にありがとうございます。 せっかくのこの瞬間を活かさないのはもったいない! ということで。 完走を記念して、いくばくかの感想を記しておこうかと。 連歌という性質上、トピック内では個々の句に感想をつけることも憚られましたからね。 こうして日記なら思う存分抜粋して書くこともできます。 それでも詠まれた100句すべてに対して個別に感想を書くにはちょっと足りないのですが……。 まずは三冠王! 一番多くの句を詠んだ、最多生産王。 一番早く句を繋げた、最速発想王。 一番高いいいね!を手に入れた、最高評価王。 前もって集計し、算出しておいた以上それぞれの歌詠み人を(勝手に)称えます。 個人的に『順当ですよね』って方もいれば『それは読めなかった』って方もいて集計が楽しかったです。 †最多生産王† 第一位 ポール・ブリッツさん 22句 第二位 木魚さん 14句 第三位 イカ銀行(のうぎょう)さん 13句 初期から後期まで通してトピックを盛り上げてくださった方たちですね。 この方たちがいなければ、この日記を書ける機会もなかったと思うので、感謝もひとしおです。 何気に集計を考え始めたときから「自分が入賞すると自分で自分を称える痛い感じになるな……」とドキドキしていたので。 そういう意味でも大いに助けていただきました。 ありがとうございます。 †最速発想王† 第一位 桜餅4390さん 3分 第二位 ポール・ブリッツさん 5分 第三位 朱朱さん 6分 ※集計時点で表示されていた『前のコメントの時間』から『そのコメントの時間』までにかかった時間を計算しています。 何だかどの方々も速いせいで感覚がマヒしますが、トピックの完走にかかった時間はおよそ1902時間です。 これを100で割ると一句あたりの所要時間は19時間。 はい、平均が分かったところでもう一度レコードタイムを見てみましょう。 3分! 5分! 6分! いや速すぎるでしょあなたたち……。 ちなみに以下も7分、8分と上はかなりの接戦でした。 これだけ頭の回転が速かったらセッション中のアドリブなんかも得意そうですね。 †最高評価王† 第一位 サンマExさん 6いいね! 第一位 木魚さん 6いいね! 第三位 藤双樹さん 5いいね! ※集計時点で『一つの句に対して』つけられていた評価数です。 便宜上コメント順に上下分けて表記しましたが、第一位は同数のため両者の間に差は存在しません。 個人が詠んだ句すべてに対する評価の『累計』ではなく、一つの句に対する局所的な評価のみを参照しているので。 必ずしもたくさんの句を詠んだ方が有利、というわけではないのが面白いところ。 なるべく広い観点でいろんな方に凄い! って言いたかったので狙い通りできて嬉しいですね。 この三冠も私が勝手に考えたものなので見る人によってはまた別の評価軸があり、異論もあるかと。 そんな方はぜひ『この句は凄いんだよ!』って声をあげてください。 そしてその考えを私にもあかべこのごとく同意させていただけると。 さて、以上で(勝手に)三冠王の集計と評価は終了しました。 が! もちろんこんな数字的な評価に入らずとも素晴らしい句を詠んだ方はいらっしゃいます。 ここからはそんな方々に焦点を当ててご紹介しようかなと。 まず一番最初に触れたいのがこちらの作品群。 見つけちゃったよ 超☆ロマン技能 2d6:(1,2)→3(イチニーサン) 非情に嗤う 女神様 そう来るのΣ(゚Д゚)!? GM焦る リカバリー えー……このトピックで詠まれた作品、合わせて100個ありますが。 ☆を使用したもの、顔文字を使用したもの、上に挙げたそれぞれ一つだけです。 そして2d6の出目を自然に読ませ、作品として成立させた句もこれ一つだけ。 極めつけになんとこれらの作品群、すべて同一の作者によるもの。 仮にオンリーワン表現賞を(勝手に)贈らせていただくならこの方を除いては存在しないかと。 橙。さんです。 集計作業中、数字に表れない天才とはこのことか……と、かなり考えさせられました。 お次は単体の作品ですがこちら。 遊びたい…… されどお高い 手が出ない 詠み人:ぬこさん 何故わざわざこの作品を抜粋させていただいたたかというとですね。 私が個人的に一番綺麗だと思った句だからですね。 というのもこの句は5・7・5すべての終わりが『い』で揃えられているんですよ。 (なんならその手前の一字も母音『あ』で揃えられている) 俗にいう押韻ですね。 セッション名にしろ、キャラクター名にしろ韻を踏むというのは自分が意識していることの一つなので。 文字数の過不足もなくぴったりと詠まれたこの作品には本当に感動しました。 そんなわけで(勝手に)風光明媚表現賞を贈らせていただきます。 そこに息づく美がこの句には確かにあるんです。 3回繰り返されている、という点だとこの句もよかったですね。 腹くくり ええいままよと フルアドで 詠み人:まるーやさん くくり、ええい、ままよ、と同じひらがな2字+別の1字の形が繰り返されているこの句。 連歌という遊び自体も5・7・5、7・7という決まった形式を繰り返し繋いでいくものなので。 こういった繰り返しが存在する作品には弱いです。 『腹』という漢字、『フルアド』というカタカナでサンドイッチされたことにより、繰り返されたひらがな部分が強調されている点も技術が光ります。 アドリブではなく多少不自然な形になってまでフルアドリブを略したのも、『腹』と『フル』では行ら行を揃えたい職人のこだわりでしょう。 例によって(勝手に)プロフェッショナル表現賞を。 ここにあげた作品に留まらず、どれも読めば読み返すほどに新たな発見があり、ともすれば一句ごとに感想を書けるかもしれません。 自分の句に対する感想を自分で書くのはつらいものがあるので、実際にはやりませんが……。 何にせよ、在野に生息する雅な方々のおかげで長くに渡って楽しい時間を過ごすことができました。 再びになりますが改めてご参加いただいた方には深い感謝を。 そして最後に。 今のところ自分としては同じネタを再利用するつもりはありません。 ですがもし「参加したかったけど完走してしまっていた」「これを読んで参加したくなった」という方がいらっしゃれば。 連歌自体はTRPGと同じく誰でもできる遊びですので、トピック作成などはご自由にどうぞ。 建てられれば参加しにいきます()。 では、ここまで読んでいただき。 そしてここに至るまで詠んでいただき。 ありがとうございました。 またどこかであなたと縁が重なることを願って。
| 左遷 | |
| 2019/07/11 18:02[web全体で公開] |
😶 『大脱走! リリース・チェイス・クライシス!』感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2019年6月9日(日)20:00~22:00+ 2019年6月15日(土)20:00~23:00+ 2019年6月25日(火)20:30~22:30+ 2019年7月2日(火)20:00~23:00 システム『シノビガミ』 使用元シナリオ『ザ・妖魔~夕刻の攻防~』 簡易リプレイ1(VS古龍) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156223419537 簡易リプレイ2(VS虹姫) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156227986032 簡易リプレイ3(VS熊襲) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156234312709 簡易リプレイ4(VS忍神) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156236293302 GM的感想 妖魔と命がけの試合をさせられるべく、闘技場に捕らえられていたシノビたち。 しかし彼ら彼女らはそんな境遇にありつつ、ときにチームプレーで、ときにスタンドプレーで勝利を重ね。 ついに闘技会の主催者を試合に引っ張り出し、会場ごと撃破することに成功。 無事にその立場からの脱出を果たす……。 が、まだまだエネミーの運用を練習したいGMから、頼んでもいない続編の話が! ということで崩壊した闘技場からPCたちが脱出する傍ら、同じく逃げ出していた妖魔たちを追う第2部がこちらでした。 PLさんからの要望消化兼、のちに向けての布石置きの1.5部を終わらせてからの突入。 こちらの感想も書こうかなと思ったのですが、時間的都合によりいつも通り公開範囲を絞った行動記録だけで。 『箸休め! スプーンムーブ・フォークワーク!』 簡易リプレイ1(VS大魔縁1on1) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156216873184 簡易リプレイ2(VS悪魔1on1) https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156216877143 上忍1人で上級妖魔にタイマン張って勝てるんだから背景ってホント強いんやなあ……。 さて、新たな幕開けとなる1戦目はPLさんの希望により、古龍が選出。 GMにとっては某自作シナリオでボスとして何度も使っていた都合、かなり慣れ親しんだエネミーです。 その行動パターンも最適化が進み、使用するデータは同じでも手強くなっていました。 ……ええ、はい、PCさん相手に勝っちゃうぐらいに。(˘ω˘) 一応望まない勝利を掴んでしまった要素としてはそれだけでなく。 ・中忍頭解禁ということで、脅威度算出に従いPC人数を3人から2人に減らしていた。 ・出目の悪さ。 ・伝達ミスにより事前準備が足りていなかった。 ・出目の悪さ。 などもありましたが、まあ幕開けとしてはこれ以上ない転倒スタートでした。 当時のセッション一句 第一歩 踏み出した先 置きバナナ ちなみにこの反省を経て、次からPC人数を3人に増やしたらわりと危なげなく負けられるようになりました。 脅威度3の中忍頭×2人と脅威度2の中忍×3人は想定より同等ではなさそうです。 実践、大事。 続く2戦目、汚名返上するべく気合を入れて臨んだこの戦いの担当は虹姫。 選択範囲内では唯一の戦場変更忍法(誘導)持ちにして、PLさんからの希望最多集中エネミー。 また、新しい試みとして3戦目まではPLさんの中から順にお一人ずつエネミーの立ち絵と奥義を設定してもらっていまして。 設定していただいた立ち絵を受け、この戦いは設定の上では空での戦いとなってもいました。 ……裏話として実はPCたちが乗っていた飛行船が墜落する展開も考えてあったりしたのですが。 浮足使用者が多く、自前の飛行手段を確保されていたためお蔵入りに。 1戦目もPC勝利時の展開は考えてあれど、敗北は想定していなかったので想定通りにはいかないなあと本当に。 即興でシナリオ修正して上手く繋げられるGMさんの頭の中どうなってるの……? この回は4回の中では比較的無事に終われましたが、中盤までの鬼火の使用忘れや1ラウンド同名サポート忍法2回使用など細かいミスはまだあり。 当時のセッション一句 出るなよと 言ったそばから 催眠が 坑道、空とやってきたお次3戦目は熊襲との海上戦。 陸空海となんだかんだバランスよく移り変わっているので、闘技場にカンヅメだった第1部と比べると新鮮味は出せますね。 その分背景画像を用意する手間は増えてるので、ホンネを言うとずっと一か所に留まっていてくれた方が楽では……げふんげふん。 戦闘自体はうっかりPCさんの一人を倒してしまうというアクシデントもありましたが、最終的にはPC側の勝利で無事終了。 ただポッと出ラスボスを回避するべく、投入した前フリは技量が追い付いておらず失敗した感。 今改めて振り返ると、模擬戦シナリオのキャパシティでちゃんとできることを見極めて構築するべきだったかな。 PC継続しない、ドラマシーンもない、ハンドアウトもほぼあってなきがごとしのシナリオで難しいことはそりゃ無理があった。 3回目ということで起承転結の転を目指したけど、気付いた時にはその転は転換ではなく転倒に。 まあ7回転んでも8回起き上がればセーフ理論でへこたれずやっていきます。残機は5。 当時のセッション一句 羅針盤 壊れて漂う 海の上 区切りとなる最終4戦目は待望の忍神。なお誰も希望は。 各種類それぞれ奥義6つ持ちということで折角だから、今まで参加されたPCさんの奥義を解析・模倣したとしてお借りし演出。 シナリオ中のフレーバーとも合致するしね。 これは我ながら粋なことができたかなとちょっと思ったり。 ただ。 『あれ? 使ってたっけ?』 『実は使ってないんだけど判定妨害持ち込んでたPCさんが〇〇さんしかいなかったんだ……』 流石ご自身の奥義だけあってよく覚えていらっしゃる。 ・PCさん3人が参加していた戦闘6戦から。 ・PLさん1人につきPC2人ずつ。 ・各戦闘から1種類ずつ。 という条件を満たそうとするとどうしてもな。 脅威度6の中では唯一の絶対防御持ちということで長引くかとも思いきや。 事前の告知から対策を立てたPCさんたちが魔琴や残雪を叩き込みあっさり決着。 スペシャル型だからラストアタックがスペなのは分かるんですけど、なんでまた1部に続いて6点で〆てるんですかね……。 ノルマでもあるの? そういえばノルマといえば闘技会の4戦目もPC全員獣化して謎の一致に驚きましたが、今回も全員が夜雀の修得狙ってて仲いいなって。 なお戦闘終わっての感想戦で。 『超絶今更なんですけどこれだけ同卓しておいて友情申請を忘れていたナと』 『つまり今までは友達の友達……』 幕間から追加されたお助けNPCが、実は第1部のボスである闘技会の主催者の復活を目論む悪いやつで、その正体は忍神でもあった。 とかそんなの目じゃないぐらい衝撃の事実でした。 当時のセッション一句 現実は 時にセッション より奇なり まだ未運用のエネミーも3種類ありますし、雑に置くだけ置いておいた復活の布石もあるので第3部もできればやりたいなと考えつつ。 今はとりあえずこの日記の筆もここで置くことにします。 今回のセッション一句 上で4つも書いたしもういいでしょ。 最後になりますが、 イカ銀行さま すじこンヌさま 桜餅4390さま プレイヤーとしてのご参加ありがとうございました!
| 左遷 | |
| 2019/07/03 19:21[web全体で公開] |
😶 『仕込みシナリオ』感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2019年6月22日(土)20:00~00:00+ 2019年6月30日(日)20:00~22:00 システム『シノビガミ』 使用元シナリオ『仕込みシナリオ』 簡易リプレイ https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=sa1000&i=sa1000_156197221967 GM的感想 そろそろいつものと言ってもよさそうな今回ご参加いただいたPCさんに対する感想というか所見というか。 PC1 宵町(ヨイマチ)さん セッション前から、おすしにわさびを大量に練り込むようなロールプレイをするべきか? みたいなお話をされ、PC3の中の人に胃痛を与えていく役への入り込みようにまず舌を巻き。 流れとキャラクター性の問題で実際にはそこまでひどい感じにはなりませんでしたが。 谷が大きいほど山も高く感じますからね。 今思うとやっていただいても良かったかな。 それにもきゅもきゅ、なんて擬音をたてながらおすしを食べるあざとい20歳女子にそういう裏があるのも……。 いいよね……そういうの好き……。 そして忘れてはいけない大事なこと。 この方こそエネミーをプロット1に縛り付けて囲んで叩く下地を作った犯n……ゲフン、立役者。 蟻地獄って強い。私は改めてそう思った。 PC2 斎藤 緋色(サイトウ ヒイロ)さん Q:お店までどのように来店されますか? A:自分の馬(名・スサノヲ)で向かいます。 という発言で導入早々衝撃のスタートを切られる。 いやまあ、過去にもバイクなりリムジンなり鳥なりの乗り物でご来店される方はいらしたのですが。 その後に馬は軽車両であるとか、送ってきた後は勝手に帰ってくれるとか、これでお酒を飲んでも飲酒乗馬にならないとか。 ここまで乗り物一つから話題が広がったのは初めてだったので記憶に残りましたねえ。 シーン表で置かれた布石を秘密で回収、エンディングで回収と2度に渡って回収されたのも綺麗でした。 個人的にお寿司は2つで1セットというイメージがあるので。 やはり2回ネタを拾っていただけるのはお寿司屋さんシナリオっぽさが出て良かったかなと。 ところで2つで1セットなのは回るお寿司屋さんだけってホントですかね……? PC3 峯雲(ミネグモ)さん たびたび麝香会とだけまだお会いしてないなー。 あとは麝香会だけで全部の下位流派にお会いできるのになー、と呟いていたら今回気を利かせて連れてきていただけました。 ありがとうございますありがとうございます。 また今回PC側のもろもろが噛み合って過去最高にワンサイドクライマックスになりまして。 その中でもこの方の果たした役割は大きかったなーと。ネタバレになるので詳しくは伏せますが。 「あなたを倒すことは簡単ですが、あの二人を仲良くさせるのに一番苦労しましたよ……」 ほんとにね! これは狂信されまくるのも納得ですね……。 5人中4人から狂信を抱かれ、最終的にまとめ役兼常識人兼教祖のポジションを獲得されてました。 それはそうと最近PCさんに回想シーン表を振られると、毎回のごとく兵糧丸持ってかれるのはなんなんでしょ。 PC4 buront(黄金の鉄の塊でできた騎士)さん 名前表記が何やらおかしい気もしますが、キャラクターシートに書かれていたままでお送りします。 まあ分かる方には分かることは確定的に明らかですね。 かばうを持ち込みシノビガミでタンク(盾役)ロールを狙っていくもシーン表の被害は他PCに押し付けていくしたたかさ。 汚いなさすが忍者きたない。 もちろん与えたのはそれだけでなく、教導を用いて騎士の心得を広めたりをされておりました。 なお全員に広められたとは。 代用判定していることを抜きにしても、今セッションダントツで出目が悪かったですね……。 でも判定失敗後のいわゆる「負けないロールプレイ」が綺麗だったので、実セッション時は出目の残念さはあんまり感じていませんでした。 言動からは感じていましたが。 言ってること自体は至ってまともなのに……口調がネタにもほどがあるんじゃ。(˘ω˘) まあそんな面白い方々のおかげで、3回目ともなるこのシナリオも未だ飽きることなく回させていただきました。 おかげさまで近日中に4回目の開催も決まっていて、本当に参加してくださる方たちには感謝感謝です。 はてさて次は一体どんな面白いことが……。 今回のセッション一句 因縁の 戦い終わって 腹が鳴る 最後になりますが、 ヤマト@ポンコツ初級者さま 魔トマトさま 桜餅4390さま ザッパトルテさま プレイヤーとしてのご参加ありがとうございました!