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wpekeさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

Gilt Lily
Gilt Lily日記
2025/08/07 02:01[web全体で公開]
😶 血と薔薇 途中まで その3
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ヒロインがさらわれるところまで。人間性の格差が激しい……!
PL(敬称略):Mr.ファンブッター、連理、柘榴石、華泉/AZUKI、るかなん

【所感】
・襲撃してきたレンフィールドとの戦闘……戦闘? 上から範囲の加護攻撃で薙ぎ払って速攻で終了しましたw
・そして調査中に2人ほどヒロインのバイト先に押しかけることに。PC1が天衣さんを困らせるというレアな展開になりました
・一方他3人はネットワークで情報収集。今回は珍しくウォーレンさんが普通に偉そうな人になりました
・ヒロインから相談を受けた流れで、ヒロインの手料理をご馳走されることになったPC1。ギャルゲだぁ!
・まあその裏で母親がピンチになるわけですが……
・二人でマリカーの熱い最下位争いをしながら夜も更けていき、突然ヒロインがさらわれました。お約束!
・急ぎ合流を……というところで中断。クライマックス直前なのにやっと第一変異したばっかりな人いるの大丈夫かなあ
いいね! 10
ひるの
ひるの日記
2025/08/05 10:37[web全体で公開]
😊 DX3 セッションを終えて。
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)●ムーンレスナイトのシナリオ第1話目を終えて……
まずは第一話。GMもPLのみなさんもおつかれさまでした!☺️

先生として満喫したなぁ……。
もっとアク強くして行きたかったけどどうしても受け手に回るからRP練度不足……。
まぁでもPLの心情とPCの心情と切り分けてRPはできてたのでヨシ……👉️

戦闘面はそこそこ活躍したというか出し切った感あったので非常に楽しめました。☺️
やはり行動値は大切……。



●各キャラへのPLとPC目線な話。

■PC1:桜井 凛ちゃん
常に一生懸命感出てて、ときに感情的な部分が出る光の主人公でした。眩しい……!
PC目線だと匁にはない、「真っ直ぐで素直な子」と良い印象が強い一方、
彼女の直情的なところがに危うそうで匁の中で不安材料になってそう。
暴走気味にならないよう目を光らせないと……🤔


■PC2:花龍院 秀一郎くん
エンディングで友人として一歩踏み出した印象が強い子。
PC目線だと、イージーエフェクトに頼った人付き合いをしてる点が
実は匁ちゃん的には警戒で一歩距離を置いた立ち位置にどうしてもなってしまうところ……🤔
一歩踏み出した花龍院くんが、次回どう成長していくかが見ものです。☺️


■PC3:赤川 四迷さん
大人組。頼りになる支部長でした。雷鳴の申し子はロマン砲でマジで痺れる☺️
PC目線だと、とりあえず面倒事は投げとけば……もとい、頼りになる存在。
実際、若い子の中で唯一の年上ですので、頼りにしている部分は大きいしと思います。
何気に一番絡んだかも……!🤔


■PC5:火神 燎原くん
戦闘狂って印象が強いってわけでもないんだけど、アクが強い子ですね。
PC目線だと、行動がわかりやすいから一番扱いやすいまであった……🤔
戦闘面だと一番頼りになりますからね。匁ちゃんもにっこりですわ☺️


●第2回に向けて……
んおぉ~……サプリ増えないんか~~~い!!(ビルド好き人間)
上級とEAあたりは採用されると思って組んでたから考え甘かったなぁ……😖

まっ!考えてもしょうがないことですから、前向きに育成方針考えよう。
基本1・2はRCエンハヌの伸びがそこまで良くないからどうしたものか……🤔
リビルド可のことなんでちょっと視野に入れておこう。

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ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/08/04 13:56[web全体で公開]
😶 公式の某シティアドベンチャーにて
「ほんとにただのお使いイベントなんだから裏なんか読まないで素直にお使いしてくれよう」
「この街の住人は誰一人信じちゃいけないって演出してGMしてるのポールさんじゃないですか」
「ぐぬぬ」
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ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/08/04 13:58[web全体で公開]
😊 【DX3】今夜はクライマックス!【卓前】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先週は体力の問題でお休みさせて頂いたDX3主催卓ですが、無事回復しましたので、キャンペーン『ムーンレスナイト』再開です!!
プレイヤーのみなさまが色々とフラグを建てて下さったので、ボス戦闘でのギミック解除をお約束させて頂きました。
後はボス達をボコって頂いてバックトラック(裏ボス?)をクリアするだけ!!
今夜もマスタリングガンバルゾー!!(禍々しいチャント)
最後までお読み頂きありがとうございました!!
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マッツ
マッツ日記
2025/08/01 21:54[web全体で公開]
😶 大正伝奇浪漫RPG あやびと を遊びませんか?
【急募:大正伝奇浪漫RPG あやびと オンセ PL募集】
9月7日(日)にあやびとをオンセで遊ぶのですが、PLを3名募集しています。
どなたかあやびと遊びませんか?
よろしくお願いいたします。
詳細は、https://trpgsession.com/session/175393047157Matz1248

2025.8.4  18:00現在
あやびと4人集まりました。
募集を終了いたします。
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Kei
Kei日記
2025/07/27 16:48[web全体で公開]
😶 シャドウランを作った会社のお話
ご機嫌よう。

会社の歴史シリーズは続けるつもりもなかったのですが、なぜか有名どころはあらかた紹介してしまいましたので、(たぶん)最後に FASA のお話をしましょう。FASA はこれまで取り上げてきた会社たちとは異なり何かしら大きく失敗したわけではございません。FASA 製品にはバトルテックや全て表示するご機嫌よう。

会社の歴史シリーズは続けるつもりもなかったのですが、なぜか有名どころはあらかた紹介してしまいましたので、(たぶん)最後に FASA のお話をしましょう。FASA はこれまで取り上げてきた会社たちとは異なり何かしら大きく失敗したわけではございません。FASA 製品にはバトルテックやアースドーン、シャドウランなど日本語版になったものもあります。

とまれ、FASA の歴史は1980年にトラベラーのサプリから始まりました。宇宙船のデッキプランやアドベンチャーなどを公式ライセンスを得て製作・販売していましたが、きっちりとした図面や地図、一部製品は駒付きで高い評価を得ていたようです。特に元 GDW で働いていたキース兄弟の手によるものは好評でした。
そんな中1982年にスタートレックを発表してすぐさま人気を博すと FASA はトラベラーのサポートを終了し、自社製品に注力するようになります。
TRPG ではありませんがバトルテックはコンピューターゲームやアニメにまで派生するほどの大ヒットとなりましたし、ミニチュアフィギュアメーカーへのライセンス事業も成功し、このことは後にミニチュアフィギュアの大手ラルパーサ買収に繋がります。
TRPG に関しても80年代半ば以降メックウォリアー(バトルテックを TRPG として遊ぶためのルール)、シャドウランと立て続けにヒットを飛ばしていきました。90年代に入るとアースドーンが発売されますが、こちらは賛否両論だったのかしら。一方でスタートレックに関しては、80年代後半に発売されたサプリメントに不満を抱いたライセンシーによって89年にライセンスが剥奪されました。
さて、これまでの会社の歴史シリーズで紹介してきたように、多くの TRPG 会社は90年代には勢いが衰え、特に90年代半ばには MtG の流行などで大きな打撃を受けるのですが、FASA はそうなりませんでした。先に書いたようにバトルテックはコンピューターゲームにもなり(FASA 自身が子会社を設立したほか、いくつかのゲーム会社にライセンスされました。90年代末には FASA の子会社はマイクロソフトに買収されました)収益を上げ続けたばかりか、没入型のコクピットコントローラーまで作られるほどでした。加えて1994年に放送が開始されたバトルテックのアニメシリーズの成功もあります。もちろん一方で、バトルテック・カードゲームは失敗しましたけれど。
そして2001年、FASA は突如事業を閉鎖します。
財務は健全でしたが、経営者は TRPG やボードゲームの市場は縮小すると考えましたし(実際に90年代後半から実績は下落傾向でしたし、2001年当時 FASA の TRPG タイトルはシャドウランだけが辛うじて利益を上げていたという指摘もあります)、ライセンス事業は好調でしたが同じことを続けてやる気がなくなり、このまま事業を続けるのも面倒なので辞めることにしたそうです。意味わからないですわよね?
ともあれ、FASA のあらかたの権利は創業者の一人が2000年に新しいミニチュアゲーム(ヒット作となったそうです)を作るために新たに創業した WizKids という会社に売却されましたが、ゲームの権利は幾つかの会社との間を行ったり来たりすることになります。というか WizKids 自体が2003年に Topps というトレーディングカード(カードゲームではなく、ビックリマンシールのようなもの)の会社に買収され、2008年には更に売却されます。この時シャドウランの権利は Topps に残りますが、最終的に Catalyst Games にライセンスされました。
FASA は今でもライセンス管理会社として存続しています。2012年に FASA Games という子会社を新たに設立し、ゲームの開発はそちらで続けられています。
因みにマイクロソフトに買収された子会社は MS FASA スタジオとなりますが2007年に閉鎖されています。
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Kei
Kei日記
2025/07/27 14:13[web全体で公開]
😶 トーグを作った会社のお話
ご機嫌よう。

先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った全て表示するご機嫌よう。

先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った会社でもありますね。

WEG を設立したダニエル・スコット・パトラーはダートマス大学で学士号を取得後スタンフォード大学で法学博士号を取得、ニューヨークで弁護士会に登録というエリートで、最初の勤務先は Bucci Retail Group(以下 BRG)というイタリアンファッションの輸入業者でした。また、いくつかのゲーム会社でプレイテストに携わっていたようです。
1974年、WEG は BRG から資金を得て設立され、ゲーム事業が始まりましたが、この時点でリリースしていたのは TRPG ではありません。ともあれ WEG の親会社は BRG でした。
さて、1983年になると WEG はコスティキャン(パラノイアの作者)といったデザイナーを雇い入れ、翌年にはパラノイアで TRPG に参入します。パラノイアは好評でオリジン賞も受賞しました。こうして WEG は TRPG に力を入れるようになり、BRG からの資金を活用してゴーストバスターズやスターウォーズといった版権ものの権利を取得し TRPG 化するようになりますが、この二作も好評でした。1990 年にはトーグを発売しまたも好評でしたし、1996年にはゴーストバスターズのシステムを大幅リファインした汎用システム D6 System を発表し、D6 System を採用したタイトルとして、インディジョーンズやメン・イン・ブラックが発売されます。
一方で順風満帆に見えた80年代後半〜90年代前半ですが、実際にはそうではありませんでした。パラノイアのデザイナーは意見の相違によって早々に WEG を離れていましたし、これまでに触れたいくつかの会社と同様に高コスト体質だったことに加え、高額なライセンス料は利益は圧迫していました。親会社ともども経営も杜撰だったようです(杜撰な経営も TRPG 会社にはよくある話ですが)。90年代なると WEG はパラノイアの製品ラインの失敗により窮地に立たされますが、それに呼応するかのように親会社 BRG も業績が悪化していて、親会社に資金が流れたり果ては親会社との間で不正会計さえ行わたようです。WEG に関して言えば D6 System 採用 TRPG はどれも商業的には成功しませんでした。BRG は O.J.シンプソン事件の公判で提示された証拠品(といってもシンプソン容疑者の服とか靴です)が BRG が輸入していたものだったことによるイメージの下落がとどめを指し1998年に破産、煽りを受けた WEG は民事再生を選びますが、その結果ライセンサーはライセンスを撤回、同時期に WEG を去ったパラノイアのデザイナーによる訴訟もあり、破産を免れることができなくなります。
WEG 再生のパートナーとなったのは Yeti Entertainment(以下 Yeti)ですが、既存のライセンスの喪失、新たに取得した DC ライセンス製品や Yeti が持つコンテンツの TRPG が失敗に終わると WEG は早々に Purgatory Publishing(以下 PP)に売却されます。PP からは Torg の改訂版が出版されますが販売は振るわず、2008年には WEG 部門は赤字だと暴露されます。最終的に PP 時代の製品開発はことごとく失敗し、2010年には Torg が Ulisses Spiele に(トーグ・エタニティは US の製品です)、その他複数のシステムが Precis Intermedia に売却され、2016年には残った D6 System も Nocturnal Media(以下 NM、White Wolf の創業者が設立したゲーム会社です)に売却されました。D6 System は NM 下で複数のゲーム会社とライセンス契約されていますし、そのうちの一タイトル「カーボングレイ」は D6 System を改定した D6 Mangetic Variant を採用し、2022年の ENNIE 賞で Best Production Values にノミネートされています。
いずれにせよ WEG は会社としてもブランドとしても消滅していますし、創業者のダニエル・スコット・パトラーは Yeti での製品開発に失敗すると解雇され、新たな会社を設立するといくつかのボードゲームをデザインしましたが、その後 SF 作家に転身し、2020年に病死しました。
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B
Kei
Kei日記
2025/07/26 18:37[web全体で公開]
😶 パラノイアの歴史のお話
ご機嫌よう。

最高の TRPG の疑いようもなく最高のバージョン、パラノイア・パーフェクトの日本語版が発売されましたが(物理版は予約者から順次発送されるそうです)、ここでサクッとパラノイアのこれまでを振り返ってみましょう。

■ 初版
1984年に West End Games から発売全て表示するご機嫌よう。

最高の TRPG の疑いようもなく最高のバージョン、パラノイア・パーフェクトの日本語版が発売されましたが(物理版は予約者から順次発送されるそうです)、ここでサクッとパラノイアのこれまでを振り返ってみましょう。

■ 初版
1984年に West End Games から発売されたパラノイアは、それまでの10年の歴史を形作ってきた既存の TRPG とは一線を画していました。狂った AI が支配するディストピア、クローンによる復活、秘密の目的、PvP 要素、世相を反映した風刺とダークユーモア……これらが一つのシステムとしてまとめ上げられていました。
初版ルルブには当時らしくソロアドベンチャーが付属していましたが、ここで既にパラノイアではお馴染みとなる「ミッションに行く前に死亡する」という展開があります。また「これは孤立したパラグラフです。コンピュータの指示に従わず読んだあなたには反逆ポイントが課されます」というような部分もありました。こうした仕掛けは何よりもパラノイアの雰囲気を掴むのに有意義だったのじゃないかしら。

■ 第二版
1987年発売。ルールが簡略化され、よりディストピア生活のユーモラスな側面が強調されました。
一方、二版で重要なのは秘密結社戦争やクラッシュ・リブートキャンプといったメタプロットかしら。もちろんこれらの情報はセキュリティクリアランス・紫外であり、ここで内容を明かすわけにはいきませんが、メタプロットは必ずしも受け入れられたわけではありませんでした。
第二版の後半からパラノイアの公式作品群は強くカートゥーン・コメディ寄りの路線となっていきます。 

■ 第五版
いくつか飛ばしていきなり五版になったのはジョークか何かのようですが、これは公式にも非公式にも「公式に存在しない非製品」です。商業的にも失敗しましたし、評価も極めて低く……そうなったのは第五版がパラノイアである以前に1995年の発売当時 TRPG 界を席巻していた Vampire: the Masquerade のパロディだったからです。実際第二版までのデザイナーはほとんど関わっておらず、第五版の失敗によって West End Games の売り上げは90%も減少したのだとか。

■ 幻の第三版
第五版があまりにも不評だったことを受け、1997年の GenCon に出品された版です。ですが、オリジナルのデザイナーが West End Games を訴え、その権利を取り戻したため、販売には至りませんでした。

■ (とある巨大企業の申し立てにより修正済)版
最終的にパラノイアの権利は Mongoose Publishing に移り、2004年に復活します。オリジナルのデザイナーが戻りました。なぜか日本では有名な ZAP スタイルをはじめとする3種類のプレイスタイルが導入されたのもこの版ですが、デザイナーは後に「ZAP(カートゥーン・コメディ路線)はパラノイアの本来のプレイスタイルではない」と語っています。
同時に、メタプロット以降の全ての West End Games 時代の製品が「非製品」と宣言されました。
因みに West End Games はその後何度も買収され、現在では Nocturnal Media となっています。現在ではパラノイアのほか当時所有していた版権ものの権利も全て失っていますが、細々と?TRPG 事業は続けているようです。

■ パラノイア-O
そのような製品は存在しません。いいですね?
(日本ではこれが一番有名かもしれませんが、パラノイア-O は第二版の海賊版です。当然パラノイア-Oで遊ぶのも反逆です)

■ 25周年記念版
日本語版が発売された最初の版です。原書(2009年)から5年が経過し2014年に発売されましたが、30周年じゃないの?という指摘は反逆です。当初の日本語版は「これが1000部売れたら続きも出せる」みたいなクラファンをしていたのが懐かしいですわね。
ともあれ(とある巨大企業の申し立てにより修正済)版のルールは簡素化され、また公式にブルーや紫外といったクリアランスで遊ぶための完璧で楽しいルールも発売されました。
個人的にはトラブルシューターズに掲載された「反逆者へのヒント」が面白く、必読かと存じます。

■ リブーテッド(レッドクリアランス版)
2017 年にパラノイアは大幅に改定されました。使用するダイスは D20 から D6 になりましたし、カードが導入され、戦闘ではランダムに配られたカードで行動の選択をより有利にしたりその他の良かったり良くなかったりする効果を得られるようになりましたが、このルールは賛否両論でした(「ゲーム」すぎたのかしら。個人的には「ゲームっぽくて」面白いという面もあると思いますけれど)。端末の機能は脳に直接インプラントされ、だいたい常にオンラインで(圏外になることがあります)、カメラを通さずに直接監視されるようになりました。クレジットも全て電子化されましたし……主要なスケープゴートのステレオタイプは共産主義者からテロリストに変わりました。

■ パーフェクト(ピカピカの完全新作版)
2022年にクラファンが開始、(原書は)2023年にリリースされた最新版です。
「ピカピカの完全新作」を謳っていますが、実際にはリブーテッドの(大掛かりな)改訂版で、カードメカニズムは削除されました。もちろんゲームシステムのほか、秘密結社の説明がより現代的になりましたし、主要なスケープゴートのステレオタイプは再びコミーに戻ったのかしら(ルルブではコミーとテロリストの表記が入り乱れていますが、これにはコミーの方が良かったという声が多かったからのようです)。
言うまでもなく最高の販ですし、「パラノイアは楽しい。他のゲームは楽しくない。パラノイアを買いなさい」(残念ながら有名なこのフレーズはリブーテッド以降パッケージ裏から削除されました)。
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みさいる
みさいる日記
2025/07/25 19:41[web全体で公開]
🤔 事故らないシナリオとは
またまた、ふぃあ通TRPGチャンネルで、面白そうな話題の動画が上がってました。

https://youtu.be/DzETcWypWU8?si=_4hURLF7OhVP7jMr

要約すると、リプレイのシナリオと公開用のシナリオの作り方は違う、何故ならば公開用のシナリオは「事故」を未然に防全て表示するまたまた、ふぃあ通TRPGチャンネルで、面白そうな話題の動画が上がってました。



要約すると、リプレイのシナリオと公開用のシナリオの作り方は違う、何故ならば公開用のシナリオは「事故」を未然に防ぐ分かりやすいストーリーにしているからだ、ということでした。
この動画での「事故」は、飽くまでもセッション中にシナリオが進められなくなることに絞って解説されていましたね。内容的にはFEARの企業秘密の筈ですが、具体的にどうすれば防ぐのか、というところまでしっかり紹介してくれていました。


内容的には、GMだけではなくPLも見るべきかなあと感じました。
GMは公開用のシナリオ、つまりオンセン等で野良で募集する場合は、自分の即興力に自信がなければ事故の発生しづらいシナリオを作るべきですし、その作り方について勉強するとより安定したセッション運営ができます。
一方、PLはシナリオに参加した際、どういう心構えで参加した方が楽しく過ごせるか、というのは、リプレイを録る際のセッション運営、つまり事故が起こることは承知の上で作られているシナリオをプレイしている際にどういう事を考えているか、について学ぶと事故が起きにくくなります。
残念ながら、オンセンやその他SNSで募集しているGMは、全員が全員プロというわけではないですし、GMがやりたい展開を作ったシナリオを進めた結果、事故は起こりえます。そういう時に、PL側でカバーする方法について知っていれば、ベテランプレイヤーに一歩近づくことができるでしょう。
まあ極論とにかくコミュニケーションですよね。ぶっちゃけてしまう。自分が何をやりたいかを言う、GMは何がやりたいのかを聞く。察してほしいなんて思わず、興ざめを恐れずに全て伝えましょう。セッションが崩壊する方が興ざめです。


TRPGを長く遊んでいる人ならば、1回や2回、セッションが事故った状況に遭遇したことがあると思います。
かくいう私も、一番最初のGMでは事故が発生しかけたのを思い出しました。
ボス戦を、ちょっと戦うのが面倒な位置にいる敵に据えたのですが、ボスを倒さずに脱出する方法を提案され、困ったことがあります。
当時は、「セッションの終わりには必ずボス戦を据えなければいけない」と考えていたので、何とかしてボス戦を回避する方法について理由をつけて依頼が達成されないことにし、ボス戦を戦ってもらいました。

普通に考えれば、倒す必要のない敵であれば回避したいのは当然で、その為に工夫するのは良いことなんですよね。
今思えば色々やりようがあったなあと思います。例えば、一旦その場はその案で切り抜けたということにして、PLを褒める。そして、PCが脱出できそう…と思ったところで、満を持して別のボスを出して戦闘させる…或いはボス戦自体をなかったことにする。こうすることで、GMのやりたいことも、PLのやりたいことも両立できます。

PLは「ぼくのかんがえたさいこうにすまーとなほうほう」を褒めてほしいですし、GMは「ぼくのかんがえたさいこうにたのしくてすりりんぐなしなりお」を楽しんでもらいたいわけです。どっちかをないがしろにしていいというわけではなく、どちらも両立可能ならば両立させるべきなんですよね。
TRPGの勝利条件は、「セッション参加者の全員が楽しんで終わること」なので。

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ポール・ブリッツ
ポール・ブリッツ日記
2025/07/25 20:00[web全体で公開]
😶 今日も元気だ胃袋が痛い
どうしてこんな豆腐メンタルの人間が週に4日GMをする週が控えているようなことになっているのかというと、メンタルが豆腐だからである。
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Kei
Kei日記
2025/07/25 00:18[web全体で公開]
😶 ロールマスターを作った会社のお話
ご機嫌よう。

一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 I全て表示するご機嫌よう。

一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 ICE)のお話でもしましょう。
さて、最初期の RM は AD&D にスキル制度を導入するサプリでした。このことは後まで続く RM のルールブック構成に影響を与えるのですが、ともあれデザイナーのピート・フェンロンは TSR からのオファーを断って(指輪物語を題材にした自分たちのキャンペーンを優先して)ICE を設立します。会社は当初から順調とはいかず、給料も満足に払えなかったそうです。
ともあれ、RM は膨大なデータと表を提供し、当時としては遊びやすく(本当かしら?)かつ詳細なゲームシステムにはそれなりの支持があったようです。
一方でゲーマーとしての彼ら自身は中つ国を舞台に遊んでいて、そのことは最終的にトールキン作品のライセンス契約を結ぶにまで至ります。このライセンスによって ICE は中つ国を舞台にしたゲームや設定を販売することができるようになり、数々の地図は多くのファンを獲得しました。一方でその時代背景はトールキン読者に馴染み深い指輪物語の時代ではなく、それよりも1000年以上も前の時代を扱っていました。またゲームシステムは RM を簡素化したものとされました。個人的に指輪物語 TRPG(以下 MERP)はゲームシステムと世界設定がちぐはぐな印象を持っていますが、このことは後にデザイナー自身も認めています。
ですが、ともあれ MERP によって ICE の経営は劇的に改善し、というか売上の8割以上が MERP からもたらされることになります。こうして春を謳歌する時代は……長くは続きませんでした。
一つは MERP や RM 以外の製品ラインの拡充・展開がうまくいかなかったこと。そのため再び給与や家賃の支払いが遅れるようになり、多くのデザイナーが離反することになります。加えて製品の質が低下し、山のように返品が相次ぐことになります。そして、こうした問題を克服しようとした時、MtG がやってきます。もちろん ICE も手をこまねいていたわけではなくトールキン公式ライセンスの名の下に中つ国カードゲームを発売し(たいへん複雑なゲームだったそうですが)、しかも市場に受け入れられました。でも、そのことは最終的に一層 ICE を苦しめる結果になりました。供給過剰によって会社は破産に追い込まれたのです。
さて、負債が積み上がって破産にまで至ったことは、最後の重大な問題を引き起こしました。ライセンサーへの支払いです。ライセンサーは ICE からライセンスを取り上げ、未払いのライセンス料を容赦無く取り立て、資産凍結を要求し、そのことが ICE の再生を不可能にしました。残された資産は売却されました。この資産を受け継いだのは Aurigas Aldebaron という会社ですが、RM を復活させ、新しい簡略版となる High Adventure Role Playing(以下 HARP)を発表します。HARP は批評家には好評で一時は日本語版のクイックスタートもありました(残念ながらわたくし自身は所有しておりません)。また当初から PDF 販売に積極的で、このことも好評でした。2017 年にはついに、Iron Crown Enterprises と名前を変え、新生 ICE となります(公式サイトが非常に重く、ほんとうに順調なのかと問われると個人的には?と感じなくもございません)。
その後 RM の新版も出すというようなニュースを見たような気もするのですが、どこを見返してもそんなニュースは見当たりませんので、記憶違いかしら。
ともあれ復活を遂げた会社というのは TRPG 業界ではなかなか珍しいパターンではないかと存じます。
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ひるの
ひるの日記
2025/07/22 00:35[web全体で公開]
😆 休日のダブクロ(ムーンレスナイト卓)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久しぶりのダブクロを味わいながら、こんばんは。

前回は会話が混線しすぎて自分の頭の中で会話の整理が追いけなくて
結構パニクっちゃったとこがあったから少し不安だったけど
今回はスムーズにいけて良かったよ😌✨️

匁ちゃんの常に落ち着いて、嘘や冗談を交えながら、
親しみやすく見えて、ちょっと怖いとこを出すって
キャラのイメージを上手く吐き出していきたい…🤔
うちの子大好きの者だからほんとRPめっちゃ楽しい……。👼✨️

今回は情報収集パートを終え、ミドル戦闘。
ある程度情報抜くのも貢献できたし、エフェクトも使ってRPしたかったから満足…!☺️
ミドル戦闘は…戦闘員君…初手範囲で跡形もなく吹っ飛んじゃったよ…。
夜宵ちゃんの半分も火力出てなかったからびっくりだよ…😯

次はクライマックス…。
真っ直ぐ主人公の桜井ちゃん、面白イケメンな花龍院くん、
頼りになる支部長赤川さん、戦闘狂感強い火神くん。
支部のみんなは無事八重樫を助けることができるか…楽しみですね😌
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ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/07/21 07:56[web全体で公開]
😊 【DX3】 準備万端!!【卓前】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今夜はわたしが主催のDX3キャンペーン『ムーンレスナイト』のセッション日です。
シナリオの書き換えは間に合いましたし、お部屋の準備も済ませました。
あとは実セッションに挑むだけ!!
今夜もガンバルゾー!!(禍々しいチャント)
最後までお読み頂きありがとうございました!!
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ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/07/18 23:19[web全体で公開]
😲 【雑記】電子書籍の魅力【徒然】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、『本好きの下克上』第五部Ⅷ巻を読んでいた甲殻類です。
わたしはTRPG のるるぶは勿論のこと、漫画、小説、エッセイに至るまで物理書籍派でした。
が、考えが変わってきたのがこの”本好き”によるものでした。

コピーシテペッタン……もとい、物語のキーアイテムの1つであるグルトリスハイトですが、主人公の持つものはタブレット端末型なのです!!
そしてわたしは一度買った書籍を売ることが在りません。
つまり勿体無い!!
電子書籍は頻繁にセールやっていたりもしますし、加えて文字サイズの変更が容易なので大型タブで読むと視力の弱ったわたしでも大変に読書が捗ります。
紙の本の良さも知っておりますが、どちらも良い点がある、で良いではないですか!!
電子書籍が出てない本も沢山御座いますし。

そんな訳で、紙は勿論だけど、電子書籍も良いぞ!!
というお話でした。
最後までお読み頂きありがとうございました!!
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天号
天号日記
2025/07/13 17:08[web全体で公開]
😶 待ち遠しい話
ちょっと昔のルールブックを注文して、届くのを待っているところです。届くまでが時間がかかるショップなので、待ち遠しいですね。
その他にも、結構昔のRPGの話をして楽しんだりしていました。たまに思いだすようなゲームって、ありますよね。あなたも将来、今熱中しているゲームを懐かしく思いだす日が来るかもしれません。
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トパーズ
トパーズ日記
2025/07/11 22:33[web全体で公開]
😶 なんというかGMの端くれとして考えさせられるお話。
アリアンロッドやダブルクロスで有名なTRPG制作会社のFFEARさんが時々ようつべ公式に上げてらっしゃる「ふぃあ通TRPGちゃんねる」。
毎度、とても参考になるお話が多いですが、今回はGMの端くれとして、オリジナルシナリオも書く身として、とても重要なお話でした。
 
全て表示するアリアンロッドやダブルクロスで有名なTRPG制作会社のFFEARさんが時々ようつべ公式に上げてらっしゃる「ふぃあ通TRPGちゃんねる」。
毎度、とても参考になるお話が多いですが、今回はGMの端くれとして、オリジナルシナリオも書く身として、とても重要なお話でした。
 

 
 
 
 
 
 
 
なるほど、事故が起きにくいシナリオ。つまり「プレイヤーが『シナリオの進行を止めます』と言い出しにくいようにするシナリオ」かあ。
商用シナリオの場合は特に、PCの動機が無くなることは避けるようにしていると。というか、これ野良募集の卓でもメッチャ重要ですね。

例えば、『依頼人がPCたちを裏切ってくる展開』みたいなシナリオの場合などは、小説などを読んでる感覚だと「これ、敵が普通に悪い依頼人だって分かるけどそれで良いの?」となっても、TRPGの場合ならむしろ「プレイヤーに分かって貰わないとシナリオが先に進まないから、目的と展開が分かり易い方が重要」ってのはしっかり覚えとかないと。

逆にリプレイは、GMもPLも「リプレイとしてカッコいい・面白いリプレイを撮ることが目的だと参加者全員が納得している」「自分のPCの我を通すことが目的ではないと分かってる」という前提の上に成り立ってるから、普通なら事故りかねない無茶な展開があっても基本的に事故らないし、事故りそうになったらリプレイに書かれないところで相談している。と。
この前提は今後もGMを続けていく上で忘れないようにしたいですね。
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四睡
四睡日記
2025/07/08 00:53[web全体で公開]
😊 DX3 ムーンレスナイト2日目
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回はちょっとだけネタバレあるので、まだ遊んでない方は読まない方が良いです。


















今回もめっちゃ楽しかった……。
一番嬉しかったのは、「友人を諦めたくない」という気持ちに、他のPCのみんなが応えてくれたこと。特に赤川さんが支部長の立場でその想いを受け入れてくれたのが本当にありがたかったです。正直、被害出してるオーヴァードならプチっとされても仕方ないし、逃げられたらもう敵対するしかなかったからな~。
でもGMのミドリガ二さんから、判定成功したので、もともと用意されてなかったルートを己で生やすって言われて。びっくりしたし、めちゃくちゃ嬉しかった。これぞTRPGだなーと思いました✌
応援しかできないですが、頑張ってください……!楽しみにしてます!!☺

相変わらずPCのみんなもそれぞれ魅力的で、RP見てるのも楽しかった。
花龍院くん、面白すぎて大好き。イケメンなのにどうしてわざわざ不審者ルックで会長を見守ろうと思ったのかw
赤川さん、頼れる上司すぎて安心感あります。一生ついて行く。
天冬先生には完全に弄ばれました。私が餌です!(名誉永世餌、就任)
火神くん、私のPCよりよっぽど有能なエージェントで、先輩と呼んだ方が良いかもしれない。

でも、今回も同じくらい反省点も多かった……。
判定処理のコマンドや計算式がよく分からなくて、進行をちょっとグダらせてしまった。
あと、RPが長くなりすぎてしまって、一人で時間を取りすぎたところも反省。あそこ、もうちょっとテンポよくできたと思う。
それと参照したい情報がルールブックのどこにあるのかすぐに分からなくて、ページ探すのに手間取った。逆引きより付箋の方がいいかもしれないな。

反省点はあるけど、それ以上に今回もめちゃくちゃ楽しかったです!
一緒に卓を囲んだみなさん、本当にありがとうございました!
「PC1だからって、こんなに好きに動いていいのか!?」という気持ちだけど、自由にやらせてもらえてすごく嬉しかったです。メンバーの全員に感謝!
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ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/07/08 00:32[web全体で公開]
😆 【DX3】ムーンレスナイト/GMside【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のわたし主催の卓感想です。
公式シナリオ集『ムーンレスナイト』のネタバレを含みますのでご注意ください。









OK?
では続きです。

途中ラグにより各PCの台詞が流れず、GMの対応が止まってしまい、数分気付かないという悲劇もありつつ。
状況的にやむを得ず判定をして頂いた結果、シナリオヒロイン、兼ボス格のキャラクターが、見事PC1さんに確保されました!!
という訳で、次回まで約2週間の間に、シナリオにない続きを執筆することになったのでした。’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、 
(プレイヤーさん達には勿論ぶっちゃけ済み)
こうなるのも自然だし、むしろ毎回こうした変化があるからこそTRPGは面白い!!
マスタリング、次回もガンバルゾー!!(禍々しいチャント)
最後までお読み頂きありがとうございました!!
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明日平
明日平日記
2025/07/06 11:57[web全体で公開]
😶 キャンペーンの終わりと次
7/4(金)にマージナルヒーローズのテキセキャンペーン「天堂学園」のGMが終了しました
長い間付き合っていただいたPLの皆さんには感謝しかありません
GMとしては楽しいキャンペーンだったので、PLの皆さんも楽しんでいただけたのならうれしい限りです

で、次何やるかで悩んでいます
1.もう1全て表示する7/4(金)にマージナルヒーローズのテキセキャンペーン「天堂学園」のGMが終了しました
長い間付き合っていただいたPLの皆さんには感謝しかありません
GMとしては楽しいキャンペーンだったので、PLの皆さんも楽しんでいただけたのならうれしい限りです

で、次何やるかで悩んでいます
1.もう1回「天堂学園」キャンペーン(マージナルヒーローズ)
PLの皆様に改善点を色々教えていただいたので、そこをブラッシュアップしてもう1回はやってみたい気がする

2.「Enlightenment」キャンペーン(マージナルヒーローズ)
昔ダブルクロスでやったEnlightenmentをマージナルヒーローズに変更して再構築するキャンペーン
Enlightenmentはハンドアウトが「オーヴァードPC1は改造人間である~」から始まるものなので、真正面からマージナルヒーローズでやるのもありかって気もする
侵蝕率を使用したギミックが多いので、それは改良が必要

3.単発GM
やるならダブルクロスのSSSかなぁ

4.ボイセ
実は今家族が入院中で一人暮らしを満喫中
ボイセに挑戦してもよいかも
やるならPLでシステムは特に決め打ちしない

天下繚乱もやりたいしやりたいこと目白押し
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