どうじょうさんがいいね!した日記/コメント page.134
どうじょうさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| たぬき | |
| 2022/08/10 13:55[web全体で公開] |
| リフレイン | |
| 2022/08/10 12:46[web全体で公開] |
🤔 昨日あげた日記より、シナリオ構想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ちょっと肉付けしてざっくり概要ができたので。 ここはランドールのはずれにあるとある街の路地裏。あなた達はギルドから「この貧民街に巣食う蛮族の討伐」との依頼を受ける。 貧民街への案内人としてギルドから派遣されたシェムというナイトメアをお供に、あなた達は路地裏へと向かう。 行きがけにシェムからこう言われる。 「2つお願い。まず、絶対に弱そうに振る舞わないでよね。」 「もう1つ…ここで見たこと、絶対に…忘れないでよね」 歩き続けた先にあったものは…? …多分タイトル変えるだろうな…「暗がりに潜むは小さな手」みたいな。 …まあ、まだシステム掴みきれてないのでまだキチンと書いてはいませんが…慣れたら書こうかな…?サプリないので…大分先になりそうですが…。 シリアスしかなさそうなので凄く人を選びそう。 うーん…私にギャグを書くセンスはないようです…。
| リフレイン | |
| 2022/08/10 00:10[web全体で公開] |
🤔 ソドワシナリオ? ソドワも慣れたらシナリオ書いてみたい!!!というお話。 でもシナリオ書く際に自分のPCの設定から書く悪い癖があるので…このままソドワシナリオ描き始めると 「シェムの路地裏ファイティング!!!〜てっぺんとるのは私なんだから〜」 こんな感じのシナリオになりそう。 路地裏でのしあがっていくというヤ全て表示するソドワも慣れたらシナリオ書いてみたい!!!というお話。 でもシナリオ書く際に自分のPCの設定から書く悪い癖があるので…このままソドワシナリオ描き始めると 「シェムの路地裏ファイティング!!!〜てっぺんとるのは私なんだから〜」 こんな感じのシナリオになりそう。 路地裏でのしあがっていくというヤンキーみたいなストーリーが出来そう…。 もう少しPLやって雰囲気をつかみたいですが…このシナリオタイトルから察せられる「ファンタジーとは???」という雰囲気ェ…。 もう少しPC増えたらシナリオ書くの検討しよう…。そのためにも、今回ってるシナリオ頑張るぞ!!!いっぱい回っていっぱいキャラ作るぞ!!!
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/09 18:40[web全体で公開] |
😶 ゆるいシステムばかりやってるせいか 「適当に作ったキャラで適当に冒険すれば適当に活躍できて適当に楽しい」というのが自分のいまの理想のTRPG像になっている。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2022/08/09 17:50[web全体で公開] |
😶 やるべきこと、やりたいこと、まぁ人には色々ありましょうが その自分のポリシー云々と波長が合う人と楽しく卓を囲ってくださいとしか言えない気がするのは気のせい? キャラメイクの重き置くとこなんて人によって違うんだから、よほどルールや世界観でアウトでない限りは下手に口出ししたくない私がいるのです
| 笹パンダ | |
| 2022/08/08 16:12[web全体で公開] |
😆 セッション感想 火坑セントラリア(KP) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)坑道をトロッコでチキンレースするシナリオ。初回し、終了しました。 今回参加されたのは女性メカニック緒方絵里さんと、漫画家の田中露伴さん、地質学准教授の猪方海さんの三人。 緒方さんは紅一点でありながら大胆な発想と提案でアクティブに動いてくれて、なぜか被害が集中して瀕死になったり全快したりと大変でしたねw 田中先生は今回、タフな回復役として大活躍。推奨技能に応急手当を入れてなかったKPのガバをも軽減してくれました。何度も命を救ったストロングゼロの伝道師として布教効果バッチリでしたね。 猪方准教授は最年長の知恵袋として冷静で、方々に目を向けては考察。後半現実から目を背け始めたのはご愛敬かなーw 短時間でしたが、応急手当の大事さが分かるセッションでしたね! まぁ、全員生還したからなんの問題もないということで。ははは。 参加されたPLのみやさん、田中さん、帛蛙さん、ありがとうございます。お疲れさまでした!
| ノーススター | |
| 2022/08/08 14:22[web全体で公開] |
😰 卓立てる時は、募集内容を見直そうね じゃないと、人集まってるのに開催日程間違えてたとかやるよ 私みたいにな!! マジですいません……
| ササミ | |
| 2022/08/08 11:57[web全体で公開] |
😢 TRPG会が中止になった (´;ω;) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)コロナの影響でTRPG会が中止になりました。 まぁ、感染者増えてるので、やむを得ないと思います。 ですが、オフセの愉快な仲間たちと【Paranoia】か【Violence】をやりたかったーーッ!! 両方ともシナリオやサマリーを印刷しておいたので、遊びたかっなぁー (´;ω;) 説明しよう!! 【Paranoia】とは、アメリカで1984年にデザインされた世界で最も楽しい完璧で幸福なシステムです。 幸福に満ち溢れた地下都市「アルファコンプレックス」の中で、幸福な市民として生活を送ります。 「トラブルシューター」に任命された幸運な市民は、秘密結社やテロリスト、共産主義者、ミュータント能力者をレーザーガンで抹殺しながら事件解決に奔走します。 ちなみにPLは全員、秘密結社に入っていてミュータント能力があります。油断したところで裏切るか裏切られます。 警戒せよ! 信用するな! レーザーガンを手放すな! (Stay Alert! Trust No One! Keep Your Laser Handy!) 幸福は義務です。市民、貴方は幸福ですか? (Happiness is Mandatory. Citizen,are you happy?) 色々な遊び方があって「ストレート」「クラシック」「ZAP」という雰囲気が違うスタイルがあります。 私はトムとジェリーのような「クラシック」とバカバカしいお笑いの「ZAP」がお気に入りです。 オンセンのParanoia紹介ページ https://trpgsession.com/rulebook-detail.php?i=4908124019 (幸福で完璧な紹介文があります。最高です) ------------------------------------- 説明しよう!! 【Violence】とは、長くなるのでオンセンの紹介ページをご覧ください。 オンセンのViolence紹介ページ https://trpgsession.com/rulebook-detail.php?i=4883750574 (ササミ以外誰も書いていなかったwww) ------------------------------------- こんな尖ったシステムをオンセでも笑いながら遊んでみたいですね。 まぁ、マイナー & 尖っているので5人は集まらないかな~と、あきらめています。
| 猫神 | |
| 2022/08/07 18:36[web全体で公開] |
😶 ヘタレる自分 ソードワールド2.5やりたいけど、ヘタレて参加申請出来ない・・・ 初心者すぎて募集内容で分からない用語あったりとか、定石とか暗黙のルール?的なのが分からないから迷惑かけないか心配。 ってなるとなかなか参加申請に踏み切れないKFCな自分
| たぬき | |
| 2022/08/07 11:16[web全体で公開] |
🤔 初心者への指導。どう教え、導くか。 正直言って意識していない。 学び成長することは各自の感受性と自主性から来るもので、そもそも他人を指導しようなどと言う発想は傲慢と考える。 TRPGを通した交流で、状況や必要に応じた意見交換や助言はあるかもしれないが、観念的に成る必要性も感じない。 教えを請われればそうもするけど、価値観の押しつけはしたくないな。
| たぬき | |
| 2022/08/07 08:57[web全体で公開] |
😊 【SW2 5動画】 闘技場#01「パックリーダーvs機転の利く軽戦士」 UPしました。 同一レベル帯魔物同士の一対一闘技場試合です。 よろしければ観てやってくださいませ。
| 玄優 | |
| 2022/08/06 19:04[web全体で公開] |
😶 続・本屋で発見 アウトロープロファイルブックとグランゼールの2冊が1冊ずつだけの売り場… 本屋さんうまいなぁと思いながら購入 電子書籍でも買えますが、紙媒体のほうが使いやすい私は最近本屋通いにはまっております。 ある程度慣れてきたらGMにも挑戦したいなぁと思う今日この頃・・・
| リフレイン | |
| 2022/08/06 09:59[web全体で公開] |
🤔 はじめてのソードワールド! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日は初のソードワールドでした! 私、結構テンション高かったな…?タイピングはやくて流れが速かったです…反省です…。 あと説得よりはやく、手が出てしまった…。不名誉点が皆様に…申し訳ねぇ…。 NPCがどの子も魅力的で見ていて楽しく、また慣れておられるプレイヤーさんの立ち回りが早いしカッコいいです! もう少し慣れねば…! RPはどうなんだろう…猫ちゃんな自分のPCは今のところフレンドリーですが、ついこう…本性は…結構なので…ガッと攻撃してしまうので…。それが不名誉点に行ってしまった感が…。助けるべきNPCだとは思うんですが…あってたのかなあれは…? うーん、まだ始まったばかりなのでわからない…。とりあえず、自分が前に出過ぎ感はあります…うーーーーん…。雰囲気を掴んでいかなくては…。
| ミドリガニ | |
| 2022/08/04 12:18[web全体で公開] |
🤔 井の中の蟹温泉を知る (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前、わたしは3つの古巣があるとお話しした。 本日はこの辺をほじくってみようと思う。 凡そ20年前の話である。 1つ目はマルチシステム環境で、主にアルシャード(当時はフォルティッシモ/ガイアでセイヴァーは未発売)が遊ばれていた。 先日ご紹介したゲヘナ・アナスタシスも当時出て、盛んに遊んだものだ。 今は滅んでしまった2つ目もマルチシステム環境で、SW2.0やアリアンロッドを遊んだ。 そして、オンセンに来るきっかけに為った3つ目。 幸い今も存続しているが、ここはSW2.0/2.5専門環境だった。 さて、ここまで話して何かお気づきにならないだろうか? そう、大御所CoCの存在である。 勿論知ってはいた(というか、高校の図書室に原典のク・リトル・リトル神話体系があった)が、わたしがホラーが苦手ということもあり、全く遊んでこなかったのだ。 加えて、これはたまたまだが、何れの古巣も、少なくとも表だってCoCは遊ばれていなかった。 インセイン発売当初に、1つ目の古巣でお誘いを受けたが、事情を話して丁重にお断りした、それくらいである。 その誘ってくれた友とは今でも交遊があり、SW2.5卓でご一緒していることは書いておく。 話を戻すが、加えて、わたしはアニメは見るが、youtubeやニコニコなどの動画を殆ど見ない人間である。 その中には卓動画も含まれると云うか、寧ろその存在を認識していなかった。 故に俗に『動画勢』と呼ばれる方々が居るのも知らなかった。 動画サービスがはじまるまえから、TRPGを実卓やIRCで遊んでいたがゆえである。 なので、オンセンにお邪魔して初めて、CoCやシノビガミの隆盛を知ったのだ。 これは大きな衝撃だった。 因みにSW無印/2.0/2.5やDX3は元々遊んでいたから、その人気ぶりは納得だった。 えっ、シノビガミはホラーじゃないのに何で遊んでなかったのかって? 出立ての頃にリプレイと一緒に為ったやつを買って読んだ結果、ボロボロに泣いてしまったためである。 一種のトラウマなのでどうかご容赦願いたい。 つらつら書いたが、今日はここまでで筆を置きたいと思う。 特にオチはない。 Thanks for reading!
| はむかぜ | |
| 2022/08/04 12:04[web全体で公開] |
😶 1年に及ぶ卓 完結したソードワールド2.5金曜FC卓「エソドゥレヴォの標本」について書いていこうと思います。 ま~~~~~~個人的にいくつものチャンジャーな要素を含む卓でした。 1.インフレ卓適合者を探す そもそもの大前提として、ハウスルールによってシャープに調整されたインフレ卓は人を選ぶ。 普段全て表示する完結したソードワールド2.5金曜FC卓「エソドゥレヴォの標本」について書いていこうと思います。 ま~~~~~~個人的にいくつものチャンジャーな要素を含む卓でした。 1.インフレ卓適合者を探す そもそもの大前提として、ハウスルールによってシャープに調整されたインフレ卓は人を選ぶ。 普段のセッションとは一線を画す超パワーを振るえるのは気持ちいいんだけど、扱うデータ量が多くなるからね。 データを弄るのがたのしくてしょうがない人向け。 あとバランスとりに一定の考え方が必要であるため、そもそもそういう卓が立つこと自体稀でもある。 だからこそ、ついてこれるPLを探したかったというのが、金曜卓を立てた理由の一つである。 結果としては、日曜FCからのPL3名、金曜FCからの新規PL2名が最後まで残った。 インフレ卓のキャッチーさとニッチさがよくわかる結果だね( 2.日曜FC卓と2本並走で毎週やる これが一番きつかったけど、慣れるときついことを忘れてしまうのがやばい。 毎週欠かさずやって、一回も原稿落とさないことを目標にして成し遂げるだけのモチベーションが最後まで続いたのは純粋に嬉しい。 制作にかなり時間が取られるんだけど、環境が複数あると試験的な試みもやりやすかったり、メリットはあった。 一番のメリットは自身の限界を知れたことなんだけども( 3.PCたちの固有オリジナルアイテム抜きでのバランス調整 元からソードワールド2.0とか2.5っていうゲームはレベルが後になるにつれて技能の性能差が顕著になる。 なので日曜FCはそこのバランスをPCの固有オリジナルアイテムで取りにいってたんだけど、今回はそれ抜きで進めてみた。 PCたち共通のハウスルールによる強化のみでいけるのかなってね。 結論を言えば、支援とかそっち系は少々強くてもいいんだけど、火力職は調整どうしてもいるよねって感じ。 支援職はそれぞれ固有の色があるから、強くていい。 故にウォーリーダーは2.0と2.5の強いところを融合させたし、ジオマンサーも経験点に見合うだけの価値を付与した。 一方の火力はまあ、結果的にPC人数が少なかったから調整の手間が少なく済んだけど、やりたいことに合わせて固有強化必要だべ。 4.SW2.0用のハウスルールを2.5仕様へ調整 これはいずれ2.5のサプリが充実して、2.0から移行することを見越して整備しておいた。 現状がその読みの通りになっているし、ほぼ手を加えずに最後まで使えたのは嬉しい。 今後も3.0とか新版が出るまでは2.5が基準でいいかなって感じ。 5.シナリオの尺 当初は20話くらいでさっくり終わらせようと思っていたものの、筆がノって全59話という長編になった。 この長い戦いに付き合ってくれたPLたちには感謝が絶えないし、その分エンディングは胸がいっぱいになった。 中には初めてロングキャンペーンのエンディングを迎えられたというPLもいて、参加者の中に何かを残せたならば幸いである。 尺が長くなるロングキャンペーンは参加者の様々な事情で中断されてしまうことは少なくない。 故に本FCは必ず完結まで走るという強い意思を持って毎週頑張って、ついにはやり遂げることができた。 これはGM一人の頑張りのみではなし得ず、PLの熱意とFCという構造の賜物である。 でもFCなのにキャンペーンみたいなシナリオしてんね??? さて、いずれも大変さの中に無数の発見があり、実りのある1年でしたね。 得られたものを活かして、より良い卓ライフにつなげていこうと思います。 たぶんまだ書き損じたことはあるのですが、思い出したら書きます。
| ロゼ | |
| 2022/08/04 00:37[web全体で公開] |
😶 SW2.5やりたいな やりたい、けど、PL経験が最近全然なくて不安だ…… 前Twitterの募集でいろいろあったし、不安だけどやりたいなあ。 募集を定期的にみるようにしないとな。
| ぱるみえ | |
| 2022/08/03 12:29[web全体で公開] |
😶 【DnD5e初参加】参加報告とシステムの感想等【ユドナリウム初使用】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) QuquさんDMの ”ベーシックルールで「凍える病」” に参加させていただきました。 ※セッションの感想やお礼等は別途書かせていただく予定です。(1章終了予定の8/11投稿予定) 今回DnD5eのセッションに初めて参加させていただきました。 また、ユドナリウム(リリィ)を使ってのセッションも初となります。 ●ユドナリウム(リリィ)について これについては、予習を行っていた事もあって、特に問題なく使用出来たと思います。 個人的な改善点としては、背景色の”白”が眩しかったのでchromeの拡張の[Dark Reader]を導入してその機能を有効(背景色を”黒”)にしています。 ●DnD5eについて 基本システムがD20+(関連ボーナス値+スキル値)で、使用するダイス以外はSW2.5と同じような感じなので最初は違和感はありませんでした。 しかし実際やってみた感じは、運の要素が強いと感じました。 SW2.5が2D6の2-12に対して、DnD5eがD20の1-20ですから、本来であれば最初からわかってた事ではあるんですよね。 戦闘でいうと、格上もダイスの目次第で倒せるとも言えますし、普段なら相手にもならない格下に倒される可能性(事故)もあると思います。 ●グリッドマップを使用した戦闘について グリッドマップを使用した戦闘については、DnD5eでは選択ルールのようですね。 これはSW2.5での熟練戦闘みたいな感じですかね。(ちなみにSW2.5の上級戦闘以上は未経験) 結論から言ってしまうと、とにかく難しいですね。 初心者視点ですと 1.相手の力量が不明 2.(1やグリッドマップの広さにもよるとは思いますが)相手がどのように動いてくるかわからない 3.(1や2を踏まえて)どのように動いて良いのかもわからない 1に関しては、SW2.5の魔物知識の偉大さを再確認出来ましたが、そんな事を言っていても始まらないので、PLが経験を積むかモンスターマニュアル(MM)を手に入れて勉強するかでしょうか。 日本語版のMMは現時点だと入手至難という問題がありますが……。 とにかく、どんな攻撃方法があるのか・特殊能力の有無・魔法の有無・格上格下の判断ができませんでした。 2に関しては、移動力が不明でそれによっては後衛組を直接狙ってくる可能性もあるでしょう。 グリッドマップの広さにもよると思いますが、散開してくる事も考慮しないといけないかもしれません。 3に関しては、1や2を総合した結果になりますね。 考えてもわからないので、相手の様子を見るという選択になりました。 その結果、前に出て行って初戦闘1ターン目にHPが0未満になるというオチがつきましたがw ●まとめ 以上の事からグリッドマップ戦闘を利用したDnD5eは、将棋やチェス、ガチ目なボードゲームやウォーゲームが好きな方が向いているかと思います。 ガチ目な戦闘等を楽しみたい方、DnD5eという選択肢はいかがでしょうか? ●追記_2022-08-05 ラクシアとフォーゴトン・レルムの(システム的な)差異について ラクシアでは、システムでいろいろとPLがフォローされていたが、フォーゴトン・レルムではそれらをPLがマニュアルで対応する必要があるようだ。 例えば、ラクシアでは"魔物知識"判定で解決していた処理を、フォーゴトン・レルムでは敵を視認してどんな形状をしているか大きさはどのぐらいか何か特徴はあるかや人型であれば両手に何を持っているか種族は何かそれによって魔法の有無等をPL自身が確認して判断する必要がある。 フォーゴトン・レルムはラクシアのようなユーザーフレンドリーな世界ではない事を今後は理解していかないといけないようだ。
| Mch | |
| 2022/08/03 07:59[web全体で公開] |
😶 戦闘は、おまけのようなもの という、かなり強い観念が私にはあります これって、いつからかなぁ 少なくとも1回しかしてないクトゥルフの影響じゃないよなぁ と、記憶を遡っていったら TRPGを初めて遊んだD&DやSW無印の頃まで辿り付いてしまった この頃のTRPGって モンスターを倒しても得られる経験点はごくわ全て表示するという、かなり強い観念が私にはあります これって、いつからかなぁ 少なくとも1回しかしてないクトゥルフの影響じゃないよなぁ と、記憶を遡っていったら TRPGを初めて遊んだD&DやSW無印の頃まで辿り付いてしまった この頃のTRPGって モンスターを倒しても得られる経験点はごくわずかで 財宝を発見したり、依頼を遂行したりすることの方が 大きな経験点となったからなぁ なんならSW無印では戦闘を回避しても 「 脅威を回避した 」 ことに対する経験点が手に入ったし…、 だからほんと この頃のTRPGなんて 戦闘は、おまけみたいなものだったなぁ、と 当時、友人と回したシナリオなどの ちょっと懐かしい思い出に、しばらく浸りました
