どうじょうさんがいいね!した日記/コメント page.124
どうじょうさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| くま。 | |
| 2022/10/08 03:23[web全体で公開] |
| リフレイン | |
| 2022/10/08 01:10[web全体で公開] |
😆 新シナリオを回してきました(ネタバレほぼなし!) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)RPが捗りましたが3時間で回せるシナリオになりました。 多分これならテキセでも6時間くらいで回せるかな…?サクサクエンジョイできるのはアリですな…うむ。 皆様面白いことや出目が荒ぶり続けたことで、重いシナリオにも関わらず全然重くならない!!!!あとちょっとシナリオがぐだぐだしましたよー!修正必須ゥ! 余談ですがNPCが本当に姫だと何度回しても言われるのが…書き方が悪いのかなぁ…? NPCがTUEEしないために能力下げたり、デバフもらったりしてPCの立ち位置を上げようという魂胆なのですが…とっても、裏目。結果姫というもう…もう…どうしたらいいんだこれはァ状態です…。
| かものはし | |
| 2022/10/07 01:09[web全体で公開] |
😍 食指が動くはよきことなり TRPGをしていると、今まで知らなかったことや、やったことのない事をしてみたくなります。 色んな音楽を聴いたり、BGMを探したり、Ipadでお絵描きしてみたり、本を読んだり、映画をみたり、、、。 そもそも今では当たり前にしている「セッション用の部屋をつくる」なんてこともオンセに来なければ考えもし全て表示するTRPGをしていると、今まで知らなかったことや、やったことのない事をしてみたくなります。 色んな音楽を聴いたり、BGMを探したり、Ipadでお絵描きしてみたり、本を読んだり、映画をみたり、、、。 そもそも今では当たり前にしている「セッション用の部屋をつくる」なんてこともオンセに来なければ考えもしなかったこと。 もともとあまりネットもPCも使う事のなかったわたしです。 かれこれ2年強、オンラインでのTRPGの影響力はすごいですね。 私は表現することや考えることそのものに意味があると考えています。 これからもゆるりと食指の赴くままに「そうあることを」楽しんでいきたいと思います。 また、他の人がそうしてあるがままに楽しんでいることにもわくわくと喜ばしく感じています。 表に出すも、出さずとも、ただただやったみたいように 食指のうごくままに、囚われることなく、そのように楽しんでいきましょう。 P.S. おいしそうなものがたくさんありすぎるので、精神と時の部屋が欲しい。
| Hal | |
| 2022/10/06 12:19[web全体で公開] |
😶 土日が急に暇になる 星を観にふらっと一人旅行しようと思ってたのですが、あいにくの雨なので中止しました。神話的事象に巻き込まれるチャンスを失ったかもしれません。なんてね。(そもそも私自身探索者には到底なれそうにないステータスですが。) ということで土日が空いちゃった!なにしようかな〜の状況です。もしよろしければ一緒全て表示する星を観にふらっと一人旅行しようと思ってたのですが、あいにくの雨なので中止しました。神話的事象に巻き込まれるチャンスを失ったかもしれません。なんてね。(そもそも私自身探索者には到底なれそうにないステータスですが。) ということで土日が空いちゃった!なにしようかな〜の状況です。もしよろしければ一緒に遊んでください。 とはいえ友達そんなにいないので、2日間はKP準備を進めることになるかなと思ってます。初KP死ぬほど緊張する… 初KPセッションがうまくいったら、来月から遅ればせながら壊胎回します。一人テスト以外では初回しになるので、まだ先にはなりますが「KPが死ぬほどグダっても許すよセッション」(ほぼテストプレイ)にご協力してくださる方をゆるぼしようと思ってます。多分未通過の方が楽しめる(し私も勉強になる)とは思いますが、一度しか楽しめないものなので、実力あるKPと回ってもらいたい思いもあり悶々…という感じです。好きシナリオは好きKPと回ってほしくなってしまう。動画リプレイ見ちゃって回れないよ、っていう方にお付き合いいただく形がいいのかな…とかもやもや考えてます。KP緊張する。 明日のセッションも緊張するなーーーー!RPできるかなあーーーー!キャラクターが難産すぎて大丈夫かな…の思いでいっぱいです。大丈夫かな。やばい。胃痛。今から胃痛がすごいです。始まれば楽しいんですけどね!本当に!
| トパーズ | |
| 2022/10/06 02:40[web全体で公開] |
🤔 【シナリオの作り方:中盤編】伏線は露骨なくらいが丁度いい。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ストーリー重視のシナリオだと、一度は やってみたくなるのが伏線回収というもの。 しかし、実はこれに気づいてくれるプレイヤーさんというのは案外少ない。いや、伏線だと気づかなかった、くらいならまだ良いんだけど、そもそも覚えて貰えて無いなんてこともザラ。 理由は簡単なもので、各プレイヤーさんたちは一口に「セッションに集中している」と言っても、次はどんな台詞を言おうか。この能力はいつ使おうか。この場面はどんな対応を取ろうか。といった感じで、シーン1つ切り取っても集中している内容が異なるから。 そんな訳で、伏線を張るなら多少露骨なぐらいじゃないと覚えて貰えないのです。長期セッションなら伏線回収の際に「あの時、こういうことがあったけど、覚えている?」みたいにPLさんたちに思い出して貰うキッカケを用意するのも1つの手。 ちなみに似たような理屈は、ダンジョンシナリオなどの探索を行うシナリオでも言える。 もし、仕掛けがある部屋や扉に対して露骨に怪しい描写をせずに罠を起動させてしまったとする。そうすると以降、PLたちはことあるごとに聞き耳したり目星したり足跡を調べたりと、セッションの時間が大幅に伸びてしまうことに繋がる。 理由は簡単。「このGMは不意打ちで罠を仕掛けてくるGMだ」とPLたちに思われてしまう、言ってしまえばある種の信用を失ってしまうから。 なので、GMとして調べて欲しい場所、罠が仕掛けられている場所というのは多少露骨に怪しいぐらいが丁度良いんじゃないかな?というのが、個人的な考え。 もちろん、露骨な描写や伏線というのはプレイヤーに先の展開を予想され易く、あれこれ予想を立てられていざ予想が当たると「おー、やっぱり」みたいな事を言われるし、人によってはそれを悔しく感じるGMさんもいると思う。 ただ、そういう人たちは、どうして悔しく感じるのかは、一度よく考えてみて欲しい。 そしてもし、「プレイヤーたちの裏をかけなかったから悔しい」と思うなら、そもそも殆どのTRPGの前提である「TRPGとはGM対PLではない」「GMの役割はガイド役と審判役である」というのは、一度思い出した方が良いと思う。 果たしてその「PLたちの裏をかこう」と思う気持ち、本当にPLさんたちを楽しませるために必要だった?むしろ「この伏線を覚えて貰えた、印象に残って貰えた!」と思う方が、前向きじゃないかな?
| パスタ | |
| 2022/10/05 14:13[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】55回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第2話:荒天呼ぶ遺跡卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、前回ガストビショップとプラズマスフィアの群れを倒した後からのスタートでした。 剥ぎ取りと回復を終え宝玉も回収し、嵐に気を付けながら残りの未踏破エリアを探索していくPC達。何か意味ありげなお墓を見つけたり、排水溝の仕掛けを解いて最後の宝玉を手に入れました。 宝玉がそろい、魔法で閉じられた門に向かいます。宝玉を全てはめ込むと門が開きました!しかし、門の向こうにはゴーレムが待ち構えており、そしてエリアを彷徨っていた嵐もモンスター化して襲ってきました!ボス戦です。 前回のガストビショップとプラズマスフィアのペアとの戦いでは特に苦もなく勝てたのですが、ボス戦では打って変わって大苦戦を強いられました。PL側の出目が下振れし、GM側の出目が上振れしていたのです。おかげで、前衛のグラップラーが2度も気絶するはめになるほど苦しい戦いになりました。 私は、苦戦したのだからもう少しエネミーのステータスを下方修正してもいいのかなと思ったのですが、他のPLは出目が悪かっただけで強さは適性だったと言っていました。こういうところで、難易度に対する見解の違いが表れてくるのだな、と思いました。 ボスをなんとか撃破し、剥ぎ取りをしたPC達ですが、セッションの終了予定時刻を過ぎていたため、すぐに撤収。第2話のセッションはクリアーとなりました。 今回のセッションを振り返ってみて、ダイス目に翻弄された回だったなという印象でした。同じ敵と相対するときでも、ダイス目によってドラマが違ってくるのだなと改めて思わされました。 今回も楽しいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| たぬき | |
| 2022/10/05 12:16[web全体で公開] |
🤔 自分以外の他作者さんのリプレイ動画は ほぼ視聴しない。 観ればどうあっても自分のものと比較するし、相手がより優れているなら嫉妬もする。 そういう感情は邪魔。 下手に影響を受けると画一化されたものに呑み込まれる気がしてならない。 自分の作品は自分らしく自分のペースで創るし、登録人数や視聴回数に一喜一憂することが目的でもない。 優れた作品の物語性や演出を参照したければ別ジャンルのプロ作品を参考にする。 頑固で保守的な考え方かもしれないが、情報が氾濫し価値観が多様化する現代において、我を保つことは重要ではないだろうか。
| P寸Q(ぷっすんきゅー) | |
| 2022/10/05 00:39[web全体で公開] |
😆 初セッション! SW2.5の初セッションでした! ロールプレイが思ったよりも難しかったです。 それと、ココフォリアのダイスがうまくいかなきませんでした。ゆとシートからBCDiceで指定してココフォリア用に出力したんだけどな...。命中が加算されていなかったり、ダメージロールが振れなかったり、どうしてだろう。 分かる方いらっしゃいましたら、教えていただけると助かります<(_ _)>
| リフレイン | |
| 2022/10/04 22:49[web全体で公開] |
😶 力尽きました(CoCオリジナルシナリオまとめ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)pixivに大体まとめ終わりました CoC7版オリジナルシナリオ、ツミの声。 6版にはステータスコンバートして、BD=+10の補正で多分回る…か…な…???? 3万4千字でひとまず終了です。わかりづらければ描写を追加します。 これで回せ…まわ…頭が爆発しなければ回せると思います多分。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17266728 NPCのキャラシは私が持ってます。怪文書ですが回す方はどうぞー 質問は受け付けてまーす、お気軽にどうぞー(内容が気軽じゃないですが)
| とまと | |
| 2022/10/04 18:49[web全体で公開] |
😆 テキセとボイセ 昨日は優しい世界の呼吸法を回してきたのですが、その感想は皆様が終えたあとに、一気に添える予定。いやあ、絶対に長文となること間違いなしですね。そのときは、ネタバレオンパレードなので、閲覧する人はご注意下さい。畳んではいるけどね!一応!! で、私はテキセもボイセも等しく好きです。ボイセに傾きが全て表示する昨日は優しい世界の呼吸法を回してきたのですが、その感想は皆様が終えたあとに、一気に添える予定。いやあ、絶対に長文となること間違いなしですね。そのときは、ネタバレオンパレードなので、閲覧する人はご注意下さい。畳んではいるけどね!一応!! で、私はテキセもボイセも等しく好きです。ボイセに傾きがちなのは、単純に時間が限られているからなんですよね。もし、学生時代ならば絶対にテキセも半分ぐらい入れて遊んでいましたね。文字遊びも好きなので…(尚、レススピードは気にしてはいけない) テキセのいい点 なんと言っても手軽にログが残り、何をしたのか展開を思い出せる。また、リプレイとして記録に残しやすい。あと、どんなキャラでもRPが出来るのが良いところ。おじさまキャラとかしたい時は、テキセの方がしやすい。ボイセだとクール系のRPが出来ないんですよね。私がポンコツ故に!!!! ボイセのいい点 やっぱりセッションの時間がテキセと比べて掛からない。また、RPをするときに、演じていると感じるのはボイセの良いところ。特に自分自身がKPCやNPCをする際は、置かれている状況を考えて台詞を敢えてコレ!と、いった伏線がしやすいですね。終えた後に、実はこの子は敢えて、こう言わなかったのですよーとか、暴露が出来るのも楽しい。テキセだと、気付かれる可能性があるのですが、ボイセは言われて気付くことが多い気がしますね。 こう考えると、どちらの形式でも遊びたい。本当。時間が欲しいです。 あと一度でもいいので耐久24時間TRPG「ダイスは地球を救う」みたいなノリで遊んでみたい。色んなシステムを用意して…お祭り騒ぎみたいなノリ。GMは複数用意して、時間ごとに区切る。参加者は飛び入り式。一日中卓をしているので、気軽に見学にいったり、やいのやいのと言えるような…そんな企画誰か作らないかなーー!私、見掛けたら参加するのにっ。 と、考えながら一日中過ごしていた私でした。
| 独立元店長 | |
| 2022/10/04 17:54[web全体で公開] |
😆 セッション四十五回目中断その三 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は四十五回目のセッション「【亡国の残滓】第1夜」の続きになります。 約一週間ぶりに日記を書く事に若干驚きを隠せない雇われ店長補佐代理です。 最近は仕事に卓にと忙しく、更に疲労を限界だった為にサボり過ぎましたね…。 ですが昨日は久しぶりにスーパー銭湯&マッサージで大回復してきました! 気力も体力も万全!溜まった日記をどんどん書いていきましょう! というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・行商人からお買い物。 ・魔術師カイネルの依頼。 ・チームを分割、いざハイデン村へ! 今回はその続きの物語となります。 という訳でティガット山脈へと向かった女性チームと別れたホオズキさんとフォル君は早速ハイデン村へと向か…う前に一仕事です。 というのも今回ホオズキさんの相棒であるフォル君ですが、顔や言動に似合わずとっても警戒心がお強い!(褒め言葉) 半場強制的に依頼を受けさせたカイネルに対して強い不信感を抱いているらしく、なんと自腹を切って密偵に身辺調査を依頼したのです! いやはや凄い発想ですよね!私達冒険者達は基本的に「謎は自分達で解く」「雇われる側」というのがある種の常識として考えていましたが、まさか人を雇って情報を集めるとは…。 当時は「その発想は無かった」と度肝を抜かれたモノですが、よくよく考えたら別大陸のヒモ王も似たような事やってましたね…。 こういう自由な発想が出せるPLも、それに応えてくれるGMも、本当にたぬき卓じゃないと出来ない発想ですね! 密偵への依頼を終え、買い物を済ませた冒険者一行は個性的な御者が操る馬車に揺られながら、昔の戦争で廃村になったと言われている「ハイデン村」へと向かいます。 実は言いますと…前のセッションの導入でホオズキさんはハイデン村に訪れた事があるんですよね~。 なのでハイデン村は寂れているけど廃村になってない事を知ってるはずだったのですが…。 ここでPLが完全にど忘れしてました(笑) 前のセッションでは本当に導入部分しか関わってない上に、その後に起こった事が色々衝撃過ぎて、完全に忘れてましたね…。 なので後々知ってるNPCが出てきても「アレ?何でここに居るんですか?」というコントみたいなやり取りをやってました(笑) さてさて廃村になった(と思ってる)ハイデン村を探索していると、人が住んでいると思われる一軒家を発見します、 そこで冒険者二人を迎えてくれたのは一匹の猫。 毛艶が良くて普通の体系である事から、この家の飼い猫では無いか?と予測します。 人が居ると分かったので一軒家にノックしてお話を聞こうと流れになりました。 ドア越しに会話し、家主に許可を貰って中に入る事になります。 出迎えてくれたのはハイデン村の住人である老人の「村長」。 如何にも生真面目そうな見た目をしている「女性」 猛烈に嫌な予感を感じながらもお互いに挨拶をした後に、村から依頼を受けます。 内容は人探し。正し見た目の情報だけで詳しい内容は殆ど教えてくれません。 オイオイ、前回の依頼もそうでしたが、せめてもう少し情報を教えてくれよ~としている内に一人の人影を発見します。 隠れてるつもりだがバレバレであるその人影は、なんでも「高貴な方」であり「女性」はその方の従者で在るとか…。 なんでこんな所に「高貴な方」が居るんでしょうね~???(思考放棄) 唯でさえ腹黒ドS魔術師から厄介ごとを巻き込まれたのに倍プッシュとかマジですか~!?と嘆く男二人。 TRPGの進行としては間違って居ますが、これ以上厄介ごとを抱え込めるか!せめてもっと情報をもっと出せ!と従者に噛みつくホオズキさん。 なまじ頭の回転が速い方であるホオズキさんからしたら、こちらだけが毒を飲むような展開はお断りじゃ~!と必死だった訳ですね。 その後もギャーギャーと一歩も譲らず舌戦をしていたら、相棒であるフォル君がここで助け船を出してくれます。 フォル君が宥めてくれたお陰でホオズキさんも冷静になり、謝罪をする事で交渉は仕切り直しとなりました。 いや本当相棒には助けられましたね…。 PLとしては受ける一択でしたが、PCとしては「簡単には受け入れる状況じゃない」という考えがあったので、少しでも良い条件になるよう粘ってました。 後にこの「交渉癖」はホオズキさん欠点として足を引っ張る事となります。 素直に相手と協調する事も大事だという事ですね~。 仕切り直しになった交渉内容に決まった事は以下の通り。 ・とある山に向かってある人物が居るか居ないか確認して欲しい。 ・もし居るようならこの村までの保護を、居ないならそれでも良い。 ・報酬は一人500G。 依頼内容だけ見れば比較的割の良い依頼と思えますが、依頼主が依頼主だけに一筋縄では行かないだろうなと感がプンプンしますね~。 しかし先ほどの舌戦で失礼を働いた事もあり、冒険者二人は改めてこの依頼を受ける事になりました。 さて依頼が決まった事で今度はこちらのターン! 前の依頼達成の為に「魔族」についての情報を集めます。 そして村長から一つの伝説をお聞きします…。 その伝説の内容は間違いなく今後の展開に深く関わる重要情報だと把握! さらに伝説の舞台が偶然にも今回の探し人の居るかもしれない山だと言うのです! PCとしては運命的なモノを感じ、これからの旅に困難が待ち受けている事を考えてしまいます…。 新たな依頼を受けた冒険者二人は、流石にこのまま山に直行…!というのはアレなので、一日だけ村で休む事となります。 PCとしては馬車旅で疲れてますし、PLとしては情報収集がしたかったですからね! その後村長から教わった村唯一の宿兼売店で昼食を取ります。 昼食の後にフォル君が美少女に決闘を挑まれたり、村の探索や村人相手に情報収集したりしました。 村の探索と村人への情報収集はとても重要な情報が入りましたが、ネタバレに直結するので伏せさせて貰います。 ちなみに決闘はフォル君が圧勝しました(笑) 自己錬しかしてない少女と、元・傭兵のフォルじゃそりゃね~。 そして時刻は夜、冒険者二人はお互いに集めた情報を交換し、今後の展開やこれまでの事について語り合います。 ついでに今後絶対絡んで来ると踏んだので、ホオズキさんが前回参加したセッションについても詳しく話しました。 奇想天外な冒険譚にフォルはとても驚きながらも信じてくれた模様。 怪しい依頼人、ちらつく大きな陰謀の影、どこかきな臭いハイデン村。 信用も信頼も出来るのは目の前の相棒のみ。 男二人は友情を確かめながら拳を合わせるのでした。 そして翌朝になりいざ出発!と思ったら何故か馬が用意されてました。 なんでも私達の依頼のサポートの為に誰かさんが裏から根回ししてくれたそうです。 ワー、イッタイダレナンダロー?(棒読み) 「素直じゃないですね~」と呟きながらも感謝しながら馬に乗り込み、冒険者二人は山へと向かいます。 山を順調に登っていく冒険者二人。 登っていく廃坑の入り口を発見します。 事前情報によりこの廃坑の先を進んで行く事を知ってますが、まずは廃坑に入る前に周囲を探索です! たぬき卓では細かい探索が生死や展開を大きく分ける事が多々あります。 そして探索の結果、この先にはどうやら魔物が居るらしいという事が分かりました。 セッション開始三日目にしてようやく戦闘が始まりそうですね! 警戒心を上げながら冒険者二人は廃坑の奥へと進みます。 廃坑の奥は所々光が漏れ出しており、暗闇による-補正は軽めです。 そして更に奥に進むと出迎えてくれたのは一匹の蛇と複数の魔物! どうやら蛇は敵では無いようですが、魔物たちは敵意マシマシ!戦闘突入です! 敵は数こそ多いが弱い奴らでした。ホオズキさんとフォル君の二人しか居ないので手間取りましたが大した被害も無くあっさり終了。 蛇は戦闘が終わるとスキマへと逃げて行き、冒険者二人も剥ぎ取りと準備を終えたら先に向かう事にしました。 廃坑の先を進むと、今度は何故か灯りが付いてる場所に出ます。 何かあるな!そう思って探索をするとまた足跡が見つかります。 そして探索を終えた冒険者達に近づいて来たのは、蝙蝠とまた魔物達! しかもさっきの魔物達は文字通り「レベルが違う」奴らです。 幸いにも相性差ははかなり良いとは言え、冒険者二人ではとても厳しい相手です。 ぶっちゃけフォル君が居なかったら、運が悪かった死ぬレベルです。 本当にたぬき卓の戦闘は容赦が無い…。これ普通の卓では冒険者四人パーティーに出す敵ですからね??? たぬきさんは「こいつを雑魚扱いするとは凄いね」って言ってましたが、相性差で有利取ってるだけですからね??? SWに置いて相性差は本当に大事です。 そうこうしている内に魔物知識と先制判定を振ります。 魔物知識はなんとか弱点抜けましたが、先制は残念ながら失敗! やはりサブスカセ―のホオズキさんでは判定が厳しい!SWは数の暴力だと改めて思いますね! 後攻になりましたがフォル君のお陰で何とか「消耗戦になるが勝てる」という計算が立ちました。 やはりかばうタンクは偉大…!BMの登場で強化されるも「かばう盾使うより殴って倒した方が良い」「防護点固めるよりも回避積め」という理論が増えている昨今ですが、やはり安心と安定感ではかばうタンクに勝るものはありませんね!!! しかし厳しいのは事実。 せめて火力と回復役が欲しい…とないものねだりをしていたら、背後から少女の声が聞こえます。 そうここに来てようやく援軍が登場です! 別グループでも援軍が来たことからこっちも必ず来ると思いました! 謎のマギシュー少女、仮名「マギちゃん」の登場により一気に形勢逆転!…とはいかず。 先ほども書きましたが今回の敵は本来は冒険者四人パーティーで討伐する敵です。 低レベルマギシューが回復役をしてくれたお陰で安定感は増しましたが、火力が圧倒的に足りてない! 結果的にラウンド9まで続く泥仕合となりました…(疲労困憊) ホオズキさんの器用貧乏さのお陰で探索とかは便利ですが、火力不足を痛感しましたね~ 結局大分消耗しましたが、何とか全員生き残って勝利です! さてさて援軍に来てくれた少女は何者なのか? それは次回で書かせて貰いましょう。今日はここまでです。 久しぶりですから日記も長くなりましたね!でもこれでも大分削ってるんですよね~(目逸らし)
| ササミ | |
| 2022/10/04 17:05[web全体で公開] |
😶 禁じられた遊び (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近手に入れたPC-9821という古いパソコンですが、スプラ3の合間に少しずつ遊んでいます。 そのせいで現在、TRPGサボっています。 大量のフロッピーディスクを起動確認していると、セーブデータが残っていることもあります。 興味本位で見てしまいますが、名作でも途中で中断したままだったり、駄作と言われているゲームのレベルがカンストしていたりして、興味深いですね。 そして、他人のセーブデータを覗き見るのは、いけないことをしている気分になります。 特にエロゲーのヒロイン名が変更されていると、なんとも言えない気分になるので最高ですwww
| ナツル | |
| 2022/10/04 11:54[web全体で公開] |
😶 新しいルールブック 先日ふと思い立ち都会(隣県)の美術館に行ってきました。 当日に思い立ったので早割もなんも使えず飛び乗る新幹線、そこそこのお値段だぜ…! まあ展示の内容はとても満足だったので問題なし! さらに折角都会に来たしな、と我が県にはないイエローサブマリンだとか大きい本屋にも寄ってまいりました。 さ全て表示する先日ふと思い立ち都会(隣県)の美術館に行ってきました。 当日に思い立ったので早割もなんも使えず飛び乗る新幹線、そこそこのお値段だぜ…! まあ展示の内容はとても満足だったので問題なし! さらに折角都会に来たしな、と我が県にはないイエローサブマリンだとか大きい本屋にも寄ってまいりました。 さすが、TRPGルールブックも充実してる…! というわけで翠緑のフローリアと禁書封印譚ブラインド・ミトスのルールブックを購入しました!あったので…… 両方ざっと読んだのですが楽しそう…ぜひ遊んでみたいシステムですね。 というか上記二つ以外にもそれなりに買ったはいいけど遊べていない積みルルブがじわじわと増えてきてしまっているのでね。どうにかしたいところです。 いやあでもこう、ルールブックって油断すると増えちゃうからね。仕方がないね。
| たぬき | |
| 2022/10/04 10:17[web全体で公開] |
🤔 地雷遭遇時 初めて地雷に遭った時はホントに腹立たしくて、枕にパンチしてた。 二度目に遭った時は、その腹立たしさが半分に。 三度目は、更に半分に…。 今は、ただ適当に処理してスルーする、その辺の石ころと同じ乾いた存在。
| 夏風 | |
| 2022/10/04 09:03[web全体で公開] |
😶 地雷の話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)子供や動物が酷い目に合うのが無理とか、 大量の虫が出てくるのが無理とか、 直接的にセンシティブなのは無理とか。 そういうシーンに遭遇して セッションが楽しめなくなるのを 防ぐための事前確認は大切だと思います。 シナリオ概要にはっきり書いておいたり、 地雷チェックシートを使ったり、 対策方法も色々ありますね。 私も何度か地雷チェックシートを提出したのですが、 好きじゃないなという展開はあっても セッションが楽しめなくなるほどというのは 記載したことがありません。 ですが色々な人と話すことで、 同じシナリオの他の人の展開は聞きたくないとか、 予定時間を気にかけない人とは遊べないとか、 チェックシートに載っていないようなタイプの 地雷もあるのだなと知ることができました。 そこで、ふと自分が体験したセッションで、 嫌だなと思った経験の中に共通点があることに気付き、 ああ、これが自分の地雷なのかと気付きました。 もちろん、TRPGを遊ぶ上で 一般的な良くない行為があったケースは 地雷でもなんでもないので除くとして、 ふたつ、楽しめなくなる原因がありました。 以下、私の個人的な地雷の話なので 興味の無い方は地雷って色々あるよねという 上記の話だけふんふんと聞いて閉じてください。 1.世界観破壊 そのシステムの世界にあるはずの無いものを 必然性無く持ち出されるとテンションが落ちます。 もちろんシナリオで規定されているのであれば、 このシナリオではこういう世界観ね、 ということで納得します。 そもそもシナリオ概要の時点で シナリオ特有の世界観変更が好きになれなければ 参加しないので問題なしです。 例えばファンタジー世界で急に 現代日本特有のキャラクターなどを その世界にありそうな話に改変することもなく 存在することにして語られると 一気に熱が冷めてしまいます。 もちろんPL発言で例として出るのは問題無いですし、 パロディ的にその世界にコンバートされているなら そういうものとして受け入れられます。 むしろ楽しいと感じることが多いです。 要は世界観に没入してセッションに集中したいので 異物を持ち込まないでほしいということです。 2.過剰なギャグ 楽しくセッションするにはコミカルも大切だと思います。 シリアスなシナリオでも、 ギャグを挟むことでメリハリがついたりします。 ですが、必然的なシリアス展開が 笑いすぎによって進行に支障を来したりすると 途端に笑いが引いて、もう十分だから お話を先に進めようよとなります。 面白かったギャグを事あるごとに持ち出して 伏線として使ったりするRPなら むしろテンションアップしますが、 メリハリ無くぐだぐだ続けられるのは好みません。 あと、笑いのツボは人それぞれ違うので、 何が面白いのかわからないケースもありますが、 これも自分だけ笑えなくとも締めるところを しっかり締めてくれるなら楽しい雰囲気は望むところです。 ただし、元ネタありきの知らないと笑えないギャグを 繰り返されてしまうと完全に冷めます。 延々と内輪ノリを見せられるようなものですから。 ああ、でも、整理して書いてみたら、 これも世界観破壊の一種かもですね。 世界観破壊とは、と考えてみたのですが、 私のごく個人的な感覚としては 原作へのリスペクトの無い接し方と言えるかもしれません。 システム本来の、あるいはシナリオ本来の世界観に 真摯に向き合わない姿勢が気に食わないのだと思います。 システムのルールだけ借りて独自の世界観を持つ シナリオを作るのは情熱が感じられて 好感が持てると言っても過言ではありません。 世界観に合わせて本来異質なものを ローカライズして設定に落とし込んで持ち込むのは 素晴らしいと感心して嬉しくなります。 ただ、既存の版権キャラクター(そのシステムと無関係)を そのまま持ってこられると 正直、何がしたいのかはかりかねます。 また、現代日本が舞台だよと言っているのに ルールやシナリオの規定も無く 人外キャラクターを作る人は何を考えているのでしょう。 人外キャラクターがやりたいのであれば、 それが楽しめるシステムもシナリオもあります。 シナリオが無いなら作ったり作ってもらったりもできます。 兎にも角にも自分が面白いからといって 世界観を崩すような設定や言動を見せつけられると 嫌になってしまうわけです。 というお気持ち表明でした。
| こんちゃ | |
| 2022/10/04 00:08[web全体で公開] |
😶 10/2の卓感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は話しやすい内容だったので長文です。 今回もGMたぬきさんのSW2.5卓で卓感想を核心触れない程度に書かせていただくぅ!最近、こう言った感想書くのが好きになってきています〜!なんとなくシナリオも終盤に差し掛かっているかなぁと思ってます。リザルト部分でだいぶ進んだね〜。と相方さんと話していたらGMからのまさかの言葉が、 GM[「(今の進捗説明)」 PL「え〜〜〜〜!?!?」 正直そこまでとは思っていなかった!着地点が正直予想ができない!いや、どうあってもPCとして動くだけ!なるようにな〜れ!精神である。 今回はあらかじめ相方さんと打ち合わせしていたので買い物を淡々を済みました。相方さんが 「これ買います!」 と言ってきて掲示したアイテムにGMと共に驚愕。相方さん!悪になった〜!と茶化していたりw 最低限聞きたい話もNPCさんから聞くことができたのは上々。ちょいちょい疑問点があるけど、RP的にはそれほど優先にして聞くほどか〜?と思って今のところ放置。質問できそうならするかな。 そうしてアイテムを満タンしたおかげで道中は特困ることもなく進み、目的の場所へ着いた。・・・がNPCがちょこざいな罠を仕掛けていた。PC達がうんうんと悩んでいた時、今同行しているNPC(GM)からのお助けの言葉が。その際、誤字があったので笑っていましたが、まさかの正解の答えにPL2人思わず雑談タブにて絶叫。結果的にヒントの誤字が間違っていなかったのに心が震えた。お前、お前〜〜〜〜〜〜!!!!!心が狂いそう。 そこから少し先を進めたところでコンジャラーの力を発揮!初ゴーレムを作ってみました!初めてだったので緊張していました。 デザインも自作です!最初はサマーウォーズのキン〇〇ズマとか、スターオーシャンシリーズに出てくるバ〇〇ィなどを参考にしようかとか、あとネタとしてうさ耳を生やした筋肉マッチョなおっさんとか考えていました。 …が、あの状況でそんな凝ったデザインできないよなぁと冷静に考えて、シンプルにずんぐりうさちゃん型ゴーレムとしてデザインしてみました。 名前はラビィ。由来はゴーレム作成前に起こった出来事から『きみのためならしねる(漢字変換無理だった)』が脳内再生されてしまったのが運の尽き。 テ~ケテ~ケテケテケテン~テ~ケテ~ケテッテッテ (゚∀゚)ラヴィ!! ・・・我ながらなんでその曲やねん!とツッコミを入れざる得ない。ちょっと発音が違うのはこんちゃの耳には『ラビィ!』と聞こえるからである。 話を戻して、デザインを見たらきっと作成者はタビットだろうな〜。と誰がみても分かるデザインをしてみましたw 自分で言うのもなんだけど自信作!ここ(TPRGオンセSNS)のキャラシに載せたいなぁと思うほどの綺麗に描いたっス! 結果PCさんもNPCにも可愛がっていただけました!嬉しい!できれば少しでも長生きしてほしい(白目) 作成したところでNPCさんから新たな情報を得つつ、先へ進むと、未探索エリアの前に強そうなゴーレムが立ち塞がる。あやつ、どんだけ警戒するねん!あれこれ試してみたけど、正攻法で突破すると体力が消耗することだと判断。相方さんがいろんなところを調べている間、う〜ん、何か使えるものないかな〜。と私物欄を見る。 …これを使えば安全に調べ物をできるかな…ん?あれこれもしや? 「相方さん、ぬいぐるみであいつ誘き寄せれないかな?」 コンジャラー、再び力を発揮。そうマイPCのLv4!つまり!ぬいぐるみが遠隔操作できるのだよ〜〜〜〜!!!(詳しくはルルブで確認してね)。反応するかは確信はなかったけど、ゴーレム系って確か魔力を感知するタイプが多かったよな?視覚は多分操作する者がみるぐらいだろうし(ゴーレム視点の視覚を見る魔法があったかがは分からんないけど)。なら魔力で動いているぬいぐるみが反応しやすいんじゃないかと思っての案だった。ゴーレムの歩幅を考えてケチらず、Mサイズのぬいぐるみを使用して相方さんにいい具合のところにぶん投げてもらった!まさかのぬいぐるみ使うと思わなかったのでイラストの準備忘れていた!GMさんに出していただいて本当によかった〜。ありがとうございます。次からはぬいぐるみも描かないと! 頑張って考えて突破した矢先、我が家のwi-fiがタヒんだ。ちょっと!気持ちよく突破したのに!我が家のwi-fi〜〜〜〜!!! 数分頑張っていたけどちょっと時間かかりそうだったので、慌てて連絡を取って家中を走り回って回線不良の原因を探していましたw なんとか対策できることをやってなんとか復帰!!よかった!あの時はご迷惑おかけしました〜!このあとも怯えつつ進めていました。結果なんともなくてよかった。 次のエリアでトラブルにより相方さんの背中装備品がなくなってしまった!そのトラブルの間自PCは草を炊いていた。気がつくのが遅くなってすまない。流石に前衛がマイナス補正が受けるのは辛いので、多少補正を受けても差し支えない自PCの装備品を渡しておいた。NPCさんも貸そうとしたが、それは静止させていただいた。自PCよりまだ攻撃手段が多彩であるNPCさんだったので、自分の代わりにサポートをしてほしいと思っていた。こういう時、シンプルに支援系魔法特化の後衛でよかったなぁと思った。 先へ進んでは一戦。怪しいなぁとメタ的には思っていたけど、正直対策の仕方が思いつかなかった!エリアの都合上まさかの後衛も強制前線配置。うわん!怖い!しかも先攻は敵。怖い!(2回目)それほど強い敵じゃないけど、正直消耗はしたくなかったので戦うのは辛かったぞ〜!しかし、相方さんとラビィでバッキンゴッキンと敵を倒していった〜!相方さんの方が強いんだけど、今回の場所で唯一マイナス補正を受けないラビィも活躍していた!今回の出目全てこの子に吸い取られて言ってたなぁ(笑)。ちょっと怪我とかしたけど比較的無事勝利をした!初戦勝てたら嬉しいね。ラビィ! 剥ぎ取りもせずに先へ進むと珍しく、妖精と遭遇した。魔物知識を使ってみると友好的な妖精さんだった。その表示を偽りなく、話しかけると対話に応じてくれた。ただ、お互い言葉が通じなかった!妖精語、取ろうと思えば取れたけど、RP的にはまだ取れないだろうなと思って別の言語をとってしまったのが痛手だったなぁ!知性があるが言葉が通じない。ならばやるべきことは一つ。 ジェスチャーでチャレンジだ!! テキセでジェスチャーとは?とは思うが、会話しないと襲ってきそうかなと思っての行動だったw リアルの仕事で言葉を通じない外国人やら聴覚障がい者と共に働いているんだぁ!(ちょくちょくすれ違いもあるけど) あと、街の方へ歩くとやたら外国人に写真撮影のお願いやら道が分からないから教えてとか聞かれるんでなぁ! ジェスチャーはお手のものよ!(道に関して分からなかったところばかりだったので、一緒にお巡りさんのところに行って聞くことが多かった) 考えつく限りの行動を示してみて結果、戦闘せずに進むことができた。…あの時のジェスチャーってもしかして最後に出てきた敵のことだったのかな〜?と後から気づく。ニコニコして別れたのことに嬉しくって思わずぬいぐるみをあげちゃったのよね。ある事情で渡すことができなかったけど、相方さんがRPにのっかっていただいて自分のを渡してあげてと言ってくださった。お言葉に甘えて一緒にあげた。そしたらまさかのお礼にびっくり!一方的に押し付けたようなものだったのでお礼にくれるとか考えてなかった。 一度は別れて先へ進むと超道が危なそうなところにおっかなさそうな敵が配置されていた。あきらかここで戦うと危なそうだよなぁと思って前の場所で撃退することにしたのだが、その際のGMのセリフ 要約:GM「そんな!?それほどきちく(漢字変換無理だった)なGMだと思われているのですか?!およよよ〜〜(≧◇≦)」 大変心苦しくて、申し訳ないが思ってるwwwしっかり行動とか言葉とか宣言しないとやばいGMだと思ってますwww そ、そんなこと言ったって警戒は緩めないんだからね?!(それ以上に足元をすくう出来事を構えてくるので、警戒できているのかが自分でもわかってない) 敵を安全に戦える所へ誘きよせて、戦闘中のところで今回は終了〜!今回はそれほどシナリオに触れないところが多かったのでいっぱい書いてしまった。(GMさんへ、NGシーンあったら遠慮なく指摘してくださいませ!) コンジャラーの魔法が戦闘以外で発揮できたのはすごく嬉しいな〜。自分もそういったシナリオを作ってみたいものだ〜! これ以上は長くなると読むのにしんどいので最後のGMからPLたちへの言葉(要約してます)。 GM「君たち、気前良過ぎる!仲良しと思ったらガンガンあげちゃうんだから!(笑)」 ごもっともな意見で。 相方さんはどうなのかがちょっと分からないけど、自PCは 『あんな親切な妖精がこれからもひとりであそこにいるのかなぁ』 と思ったら悲しくなってきたので、ささやかなプレゼントとして渡したのです。自分達は契約できる人族じゃなかったけど、いつかここを通るフェアリーテイマーの人族がいたらまた親切してほしいなぁ。という希望も込めての行動でした。 そろそろ終わりが見えてきた。終わるのはどの卓でも悲しいけど、しっかり締めてこそ物語が完成するのです。彼女にあった行動を精一杯考えていきたいです。でも、できたら生き延びたいな〜〜〜!!
| とまと | |
| 2022/10/03 14:02[web全体で公開] |
😆 笹食っている場合じゃねぇ!回してきました(ネタバレ無し) はい。なんだ、このタイトルと思うかもしれません。COCシナリオですよ。 ちゃんと話はあるのですが、どちらかと言えばギャグシに傾く方のシナリオ。 参加者には酒を飲んでぱぶってこい!と、指令をだし…KPも酒をじゃんじゃん飲んでのスタート。 いや狂ってましたね。このシナリオはダイス目よ全て表示するはい。なんだ、このタイトルと思うかもしれません。COCシナリオですよ。 ちゃんと話はあるのですが、どちらかと言えばギャグシに傾く方のシナリオ。 参加者には酒を飲んでぱぶってこい!と、指令をだし…KPも酒をじゃんじゃん飲んでのスタート。 いや狂ってましたね。このシナリオはダイス目よりも、大喜利重視なシナリオとなっていて、 例えば危険なことを回避するには…… PL「〇〇をこうして〇〇したらいけるんじゃ?」KP「面白い。この技能で振ってみなさいw」と、 言った内容となっています。つまり酒で頭を空っぽにして遊ぶような感じでした。 この世界ではルーニーやマンチを大いに出していくのです。 ただし、逸脱した行動の際は… 「よろしいですか?貴方の冒険はどうやら此処までED直行です」 と、揺さぶりをかける必要性はありますが…今回は、そこまでぶっ飛んでいなくて…いな、ぶっ飛んでいましたね。 SAN20や15を搭載して遊びにきましたから……普段だと見れない探索者が見れて楽しかったです。 時折、こういったシナリオを回したくなります。 いつか私が気が狂ったようにギャグシへ走り出した際は、皆さん遊んでやってください。
