けいふくさんがいいね!した日記/コメント page.6
けいふくさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/01 19:11[web全体で公開] |
| 猫神 | |
| 2022/07/30 18:23[web全体で公開] |
😟 本当によかったのか?(ネガティブな内容な為畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッションに参加申請してくださった方を、今回は断ってしまった。 理由は、 1.プロフィール等からどのような方なのかが全く分からない、そして参加セッション数の割にいいねが極端に少ない 2.しかし、ログを見ると過去に何かしらの問題を起こしている 3.自分が初心者GMの為、そのような暴走をされた場合、上手く対応出来ず他のPLさん達に迷惑をかけてしまう まあ、ログは過去のことだし、そういう方だと決めつけている訳では無いけど、自分が実力不足だから、今は少しでもリスクがあれば、そこは減らしておきたいと考えてる。ほぼ自分勝手な理由で断ってしまって本当によかったのかな?自分の判断が不安になる。
| 猫神 | |
| 2022/07/27 21:27[web全体で公開] |
😶 人が集まれば初GMするぞー! せっかく休みになったのにセッションがない。ならどうするか?無いなら作ればいいじゃないか! ということで初めてセッション募集かけましたー。 身内にちょろっと回したことあるくらいでほぼほぼというかガチガチ初心者なので確実にグダリます。それでも付き合うよっていう優しい方がいれば是非宜しくお願いします! まあ、いつかは自分もGMしたいなって思ってたからいい機会だな!夜時間あるからココフォリアで練習しとこ・・・
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/07/14 21:15[web全体で公開] |
😶 ルルブなしプレイヤーをなくすことに役立つなら宣伝でもなんでもするです というわけで(なにが「というわけ」だかは知らないが)、ブックウォーカーのクーポンで買った「あおはるばーんっ」のルルブを読んでのけぞっている。自分にはテキセでもなけりゃこれをプレイするのは無理だな……というどうしようもない諦念もあるが、どこからどう見ても「RPでウケを取る」のに主眼があるこのゲームです全て表示するというわけで(なにが「というわけ」だかは知らないが)、ブックウォーカーのクーポンで買った「あおはるばーんっ」のルルブを読んでのけぞっている。自分にはテキセでもなけりゃこれをプレイするのは無理だな……というどうしようもない諦念もあるが、どこからどう見ても「RPでウケを取る」のに主眼があるこのゲームですらも、ゲームの目的は「SNSにUPしていいねがついたら勝利」という、一種の「集団サバイバルゲーム」としての要素を持っているということに愕然としたのだ。もとからTRPGは、「コンバットゲーム」に「演技する楽しみ」を加えることで出来上がったものではあるが、「RPでウケを取る」ことと「ゲームの勝利条件を満たして勝利する」ことと、どちらがTRPGの本質なのだろうか、とかつて思考の迷宮で行き詰って放り出した問題をまたもや考えている始末。もう生体細胞とミトコンドリアみたいに「共生」と呼んで放り出したほうがいいのだろうか。 ……そんな哲学的疑問にもふけることができる「はちゃめちゃ!JK・TRPG あおはるばーんっ」のルールブックはブックウォーカーの電子書籍で550円ですのでクーポン使える人は興味があれば……。(角川の回し者かっ!)
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/07/03 20:35[web全体で公開] |
😶 生まれて初めてダブルクロスをプレイ 最後の最後まで意外な展開が待っていてとても面白かったが、ルールの理解がいまいちどころかいま三くらいの程度でゲームに臨んだため、「ここのルールはそう読むのであったか」みたいな気づきにプレイ中何度も遭遇して、ゲームをやるというよりは半分ルールに振り回された感じであったのもいとあわれなるおすがたなり、とい全て表示する最後の最後まで意外な展開が待っていてとても面白かったが、ルールの理解がいまいちどころかいま三くらいの程度でゲームに臨んだため、「ここのルールはそう読むのであったか」みたいな気づきにプレイ中何度も遭遇して、ゲームをやるというよりは半分ルールに振り回された感じであったのもいとあわれなるおすがたなり、というか、先達はあらまほしきことなり、というか、でしょっぱいデビュー戦となった(^^;) 同卓の皆さんご迷惑をおかけしました。 脳筋のキュマイラはダメージがいっぱい出て楽しかったなあ。やっぱり初心者プレイヤーは脳筋キャラやるのが一番かもしれない。殴ってればドラマになるので(そうか?(^^;))
| ミニ丸語 | |
| 2022/06/25 03:50[web全体で公開] |
😶 オリシでしかできないこととKPの責任 111回目、KPとしては10回目のセッション、無事トラブルなく終了できました!! セッション後の雑談も色々と盛り上がり、雑談含めて7時間半…………まあ前回とだいたい同じと言いますか、私が雑談好きなのもあるのかよくわかりませんが雑談で1時間も時間を取ったとなると、このシナリオを少しは楽しんでいただけ全て表示する111回目、KPとしては10回目のセッション、無事トラブルなく終了できました!! セッション後の雑談も色々と盛り上がり、雑談含めて7時間半…………まあ前回とだいたい同じと言いますか、私が雑談好きなのもあるのかよくわかりませんが雑談で1時間も時間を取ったとなると、このシナリオを少しは楽しんでいただけたのかな、と思います(つまらない卓ならさっさと立ち去りたいだろうし)。 オリシはやはり適度な緊張感があります。特に6時間以上、1日の1/4以上のお時間を参加者から頂くという事は、それだけ楽しんでいただけるように、今日来たことを後悔させないように努めるのが自分のすべきことだと私は自負しています(あくまで自分がKPを務める時は、の話です)。 オリシは特に最初から最後まで、全ての責任が自分にあるわけですから、ある意味やりやすく、ある意味一番緊張する時でもあります。キーパリングが独りよがりになってないか、この状態でもPL達は自分の立ち位置が把握できるのか、伝えたいことは伝わっているのか。特段空気を読むがのうまいわけではない私としては常に気を配る必要があるわけでして、ボイスを終了した後自分でも知らないうちに力が入っていたのか息を大きく掃き出し、ガチガチになっていた肩を回しました。 こういう完璧主義じゃなければもっと気楽にKPやれてるんでしょうけど、これもまた自分のスタイルだと思いますので、今後も基本はオリシで行こうと思いますが、とある卓のリプレイで見た【自己物件】。あれはすごい良いシナリオだったので自分で回してみたいですね。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/22 22:33[web全体で公開] |
😶 昭和は遠くなりにけり ストリテラの「勇者一行裏腹心中@魔王城」をプレイした。ストリテラは初プレイだったが、とてもプレイしやすい好ゲームで、とても面白かった。キーワードを投げるのは快感だし、RPも脳味噌の普段使わない部分を使ってとてもスリリングだった。 ちなみに、天界に帰って読みかけのミステリの続きを読むことだけを考えている天使のキャラをやったのだが、面白がって名前を「ゼック・イーサーン」とつけた。 その反応について多くは語るまい。さらば新井素子。さらば80年代。さらば中学時代にこんな性癖にしたSF……。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/20 19:52[web全体で公開] |
😶 ルルブに金を払いたくないという人のいいぶんを考えてみる このSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすで全て表示するこのSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすでに撤退準備にかかっている。 ルルブなしプレイ擁護派の主張を自分なりに明確にしてみると、「ルルブがない状態でプレイしたい」のではなく、「ルルブはあったほうがいいのは当然として、ルルブに代金を払いたくない」ということではないか、と考えるわけではあるが、なぜ「ルルブに代金を払いたくない」という考えに至るかといえば、「ビンボーだからだ」ということになるだろう。金が湯水のように使えたら、ルルブを買わない、という発想自体が生まれないからだ。 ということになると、こういうことになるのではないか。「貧しいがゆえに、人類の持つ「知識」に対してアクセスできない、というのは公正なことなのか」……こう考えただけで、自分としては扱う問題の大きさに脳味噌が腸捻転を起こしかねないのであるが、頑張って続ける。 公正なことだ、と考えるのが、前に日記で取り上げてみんなからボロクソに言われた「リバタリアン」の思考である。「知識を持つ側が、知識にこれこれの値段をつけてアクセスを許可しているのだから、それを払ってでもアクセスしたいと考える人間は払ってアクセスすればいいし、それに見合うだけの価値はないと判断するのなら払わなければいいだけだ」という発想。誰だったっけか、マイケル・ジョーダンの試合を見るのにひとり1万ドルの値段をつけても、観客が納得して1万ドルを払って観戦するんだったら何の問題もない、というたとえ話をやってたな。 でもそれでいいのか、という地点から批判するのがロールズであり、その哲学に基づいてこの問題を考えるとこうなる。いっさいのしがらみや社会的立場とは無縁になるヴェールをかぶせ、自分がどのような社会的立場であるかわからない状態で合理的な判断をさせれば、「TRPGをプレイしたいと考えるもののうち一番貧しいものが必要最低限のルルブを買うことができるような値段設定をするべきだ」という発想に行きつくだろう、ってことだが……これもうまくいきそうにない。「TRPGプレイヤーで最も貧しいもの」って誰で、収入いくらだ、「必要最低限のルルブ」ってなんだ、そして「そのルルブの値段」っていくらなんだ、ということになるからだ。ほんとに「お金がなくてCoCのルルブが買えない」TRPGを切実に求めている層に対して(小学生だろうか……)、そういう層でも買えるだけの値段をつければデザイナーが貧窮で倒れてしまうし、これとは逆の発想で「最も貧しいデザイナーが何とか生活できるだけの値段設定に」とか考えたら、これはこれで問題噴出である。 アダム・スミスみたいに「需要と供給」のバランスが自然に取れるんだから市場に任せておけばいい、という発想がうまくいかないことも、「TRPGのルール」みたいな「知的財産」であれば当然のことで、駿河屋とかアマゾンとかで絶版TRPGのルルブがどれだけプレミアがついているかを考えればおわかりいただけるであろう。貧しい人間が「黄昏の天使」をプレイしようとすると目の玉が飛び出ることになるのだ。 「わかった! もう、税金払っているならだれでもアクセスしていいよ」っていう発想のもとに作られるのが「公共図書館」である。なのだが……図書館をバリバリに利用しまくっている自分が言うのもなんだけど、「公共図書館」、いまや「無料貸本屋」みたいな扱いになっていて、行政すらも無料貸本屋のノリでカフェスペースを作ったりブック●フに運営を任せていたりする始末である。もし、そんな無料貸本屋がTRPGのルルブをじゃんじゃん貸し出ししてくれればわたしは喜んで日参するが、幸か不幸か、TRPGのルルブやゲームブックといったものは公共図書館の扱う範囲のものではないらしく、公共図書館によってTRPGデザイナーの懐が脅かされる事態にはなっていないようだ。 「公共図書館」で何が悪いのだ、悪いのは「コピー」する行為なのだから、「コピー」に厳罰を科して図書館はどんどん貧しいもののためにルルブを貸し出せばいい、という発想もうまくいかないことは、この手の問題について昔から格闘を続けてきた音楽業界がよく知っていることである。規制をかけてコピーを押しとどめるにはあまりにもコピーの手段は簡単になりすぎた。JASRACは心ある人たちからも毀誉褒貶はなはだしいし、映画泥棒は跳梁跋扈するし、自分も曲聞きたいときはYOUTUBEでタダで聞くし……。それに、いくらコピーで規制をかけようとも、TRPGのルール、「暗記」してしまえばそれまでのものなのである。 考えれば考えるほど「貧しいがゆえにアクセスできてしかるべき存在が知識にアクセスできない」という問題の困難さと、現実に起こっている事例に脳細胞がドツボにはまっていく一方である。考えているうちに今日GMするセッションまでのこり10分になってしまった。うぬれうぬれ。 尻尾を巻いて退散する次第である。
| 青花 | |
| 2022/06/13 21:09[web全体で公開] |
😟 本の山 引越しとか体調とか人間関係とか色々ありすぎてしばらく入る余裕ありませんでした。 本が用意した本棚に入りきらないから本棚追加しなくちゃという、よくあるあれにみまわれています。オタク本多いから…。 片付ける間にドストエフスキーの悪霊見つけて読みふけってしまったり。スタヴローギンより罪と罰のラ全て表示する引越しとか体調とか人間関係とか色々ありすぎてしばらく入る余裕ありませんでした。 本が用意した本棚に入りきらないから本棚追加しなくちゃという、よくあるあれにみまわれています。オタク本多いから…。 片付ける間にドストエフスキーの悪霊見つけて読みふけってしまったり。スタヴローギンより罪と罰のラスコーリニコフの方がやな奴だと思います。「誰でもない、全て僕だ」って言えるスタヴすごく誠実な悪人だよ…。 本を読むとシナリオが浮かびそうでまとまらずに結局できないというこのもどかしさ。描写や場面のカットできないんですよね。うーん整理整頓のスキルが欲しい(´・ω・`)
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/03 20:19[web全体で公開] |
😶 なんとなく気になったこと 某氏から「丸い卵も切りようで四角」という言葉をいただき、「物事も言いようによっては円満にもなるし角も立つ。である以上、自分の発言した物事の正当性に対しては周囲の反応などに左右されずに自信を持つこと」を説いた言葉だと理解していたが、もしかしたら違うのかもしれない。とはいえ、違うとしたら、間違っているのは世の中のほうだろう、としか思えないので今日も超どマイナーTRPGのルルブをひとり読むのであった。オチはない。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/01 20:17[web全体で公開] |
😶 「.hack//無限増殖」を立ててみて思ったよしなしごと そのコンパクトさとシンプルさに興味を持ち、怖いもの見たさと温故知新精神から、半分「ギャグ」で立ててみた、冒険企画局のマイナーTRPG「.hack//無限増殖」だが、オンセンとオンセン外での感想を聞くと、意外なことに「けっこう評判が良かった」のには驚いた。戦闘の際にもやることは1d6を振ってからスキル全て表示するそのコンパクトさとシンプルさに興味を持ち、怖いもの見たさと温故知新精神から、半分「ギャグ」で立ててみた、冒険企画局のマイナーTRPG「.hack//無限増殖」だが、オンセンとオンセン外での感想を聞くと、意外なことに「けっこう評判が良かった」のには驚いた。戦闘の際にもやることは1d6を振ってからスキルの使用と不使用を決めるだけという超大雑把なシステムなのに、やっているとけっこう面白いのだ。今でいう「エモさ」とは全く逆のベクトルに全振りしているみたいなゲームなのになぜなのだろう。 その理由を考えてみたが、やはりメインとなるダンジョンアタックのシステムが「ボードゲームとしてバランスがいい」ことに尽きるだろう。種田山頭火の俳句ではないが「分け入っても分け入っても魔法陣」な、ものすごく単調なダンジョンなのだが、完全ランダムで出てくるモンスターが完全ランダムなるがゆえに「予想の斜め上」な展開を用意してくれ、そこを持てる力とパーティ皆の相互協力で乗り切っていくのがけっこう達成感を感じさせてくれるのだ。さらに、モンスターは完全ランダムだから、展開次第では「こんな浅い階層にどうしてあんな強力なモンスターが」というネットゲーム題材アニメでお約束のシーンとなり、それがいいスリルになっている。バランスは考えられているが絶対安全なダンジョンではないのだ。 そんなネットゲームで「ゲーム内の役割設定しかないアバター」を現実世界で操るPLたち、がプレイヤーの立場なので、勝手なことをしゃべりながら「ゲームに熱中しているプレイヤーをRPする」というこのゲームでしかできないねじくれた楽しみもまた格別である。「ネットでは14歳中学生のふりをしてゲームをしているが現実世界では明日待っている仕事にやる前から疲れ切ってビールをあおっている中年小学校教師」なんていうキャラクターをリアルな存在としてプレイできるのはこのゲームくらいではないのか。(できたところでしかたない、というのはおいておく) 慣れるとテキセでもワンゲーム1時間かからないでプレイできるというのも突発卓には向いている、という意見もあった。そういう話をしていると2003年に雑誌に付録という形で掲載されたまま製品化もされずにお蔵入りしたことは非常に惜しいような気になってきた。 冒険企画局様にはネットかなにかで7ページしかないルールを無料公開してほしいところだが……ダメだろうなあ……角川様の「.hack」がらみのゲームだから、権利関係が非常に難しいだろうからなあ……。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/04/20 19:23[web全体で公開] |
😶 まあ卓の心得はいろいろあるだろうけど 基本的にそこら辺にいる人間の9割は善人であり、もしも善人の割合が8割でしかなかったら人類はとっくに絶滅していただろう、と浅田次郎先生がどこかで書いていた覚えがある。 まさにその通りであって、それはこのオンセンにおいても同じことなのだ。 ということはつまり、9割のGMなりPLは、何をするに全て表示する基本的にそこら辺にいる人間の9割は善人であり、もしも善人の割合が8割でしかなかったら人類はとっくに絶滅していただろう、と浅田次郎先生がどこかで書いていた覚えがある。 まさにその通りであって、それはこのオンセンにおいても同じことなのだ。 ということはつまり、9割のGMなりPLは、何をするにしても「善意」がもとになって行動しているものである、と考えるべきだろう。ゴリゴリの悪意をみなぎらせて卓に参加しようという人間などそうはいないのだ。 である以上、卓を楽しむためにPLなりGMなりのするべきことはただ一つ、「あなたが、相手が自分にやってほしいと考えているだろうことを相手にしてあげる」これである。これだけで卓の進行はスムーズになり他のPLやGMとケンカすることもなくなり、誰もが満足してプレイを終えることができる。 説教が逆説だらけで毀誉褒貶激しいけどイエスの説いてる隣人愛は基本的に間違ってないのだ。 だから皆さん、あまり原理原則論にはとらわれずに、肩の力を抜いて、ゲームは楽しく行いましょう。楽しく行えば、たいていのセッションは楽しいのであります。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/04/19 23:04[web全体で公開] |
😶 いや、そのりくつはおかしい 天使「ポールさん。もし、あなたが断固たる決意をもってこの「当面プレイする予定がまったくないルルブ」を買うのを我慢していたら、そのお金でいったいどれだけのことができたと思ってるんですか。もし、それだけのお金があったなら、今頃あなたは、前から欲しがっていた、これこれこれだけの「当面プレイする予定がまったくないルルブ」を買うことができていたんですよ!」 ジョークにでもしないと恐ろしくて書けたものではない依存者特有の精神構造である。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/04/01 12:31[web全体で公開] |
😶 【悲報】D&D、有害指定に 文部科学省は、「D&D」を青少年の有害書籍として認定する発表をしました。 見解によると、「D」に「D」を重ねるのは青少年の健全な男女交際を妨げ、不良化を促すということで、 青少年はあくまでも「A」にとどまるべし、ということで、「Aの魔法陣」を推奨するということだそうです。 これに対全て表示する文部科学省は、「D&D」を青少年の有害書籍として認定する発表をしました。 見解によると、「D」に「D」を重ねるのは青少年の健全な男女交際を妨げ、不良化を促すということで、 青少年はあくまでも「A」にとどまるべし、ということで、「Aの魔法陣」を推奨するということだそうです。 これに対して一部の議員は、「CofC」も有害書籍に加えるべきだという共同宣言をネットにアップしたそうで、 これは昭和生まれが多数を占める為政者層の偏見に基づくものであることは疑いなく、これからもTRPG愛好者は警戒心を持って政治の動きを見ていく必要があると思われます。 もちろん4月1日のウソです。
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2022/03/15 21:49[web全体で公開] |
😶 わたしはアメリカで男に生れ、日本で女に生れた このタイプをしている肉体は、カリフォルニア州で生まれた。男の子だった。2歳に日本に来た。 普通の男の子には育たなかった。障礙があった。のちに分かったことだが発達障礙があり、過去に知的障礙まで疑われた。 一方、普通の男の子にはないものも、とてもゆっくり形成されていった。 4歳ぐらいの時、自分のよ全て表示するこのタイプをしている肉体は、カリフォルニア州で生まれた。男の子だった。2歳に日本に来た。 普通の男の子には育たなかった。障礙があった。のちに分かったことだが発達障礙があり、過去に知的障礙まで疑われた。 一方、普通の男の子にはないものも、とてもゆっくり形成されていった。 4歳ぐらいの時、自分のより妹の水着のほうがいいなと思った。 どちらもゆっくり育った。 男の子は、自分の邪魔をするものへの敵愾心を中心に育った。 学校の休み時間、男の子とはあんまり遊ばなかった。 ハンカチ落としは、乱暴者の男子がいない、女の子の間で遊んだ。 ティーンエイジャーになった前後、 男の子は、学校中を敵に回した。 莫迦な奴らのいないところで、学校で平和に暮らしたかった。 平和に穏やかにスローにボール遊びをするように。 偏屈な家庭教師のもと、 男の子は、自分に内包された気持ちを押し殺した。 アウトローのように敵を倒すことを夢見ていた。 できもしない数学を頑張っていた。 大学で現実を突きつけられ、グレた。 男の子は、たくさんのものを失った。 破れかぶれ、自分の欲望に忠実になりたかった。なろうとした。 LGBTのSNSに隠れて入り、隠れながらいろいろやった。 二度目の大学、少し肩が楽になった。 男の子には、彼女がいた。戦いの同志だった。 だが失われた。3姉妹を組んだのに。 大学院に行った。どうにもできなかった世間へのストレスと怒りを抑えながら。 結局またも荒んでいたころに戻ったが、 男の子は、戦いの中権利を得た。 自分のセクシャリティを理解させ始めた。”女装”は両親の公認になった。 女の子が生まれた、そう思いたいし、そう言うのを許してほしい、認めてほしい。だって。 ドッペルコンチェルトのように、二つの性が蠢く。 男の子は、そろそろ中年だ。 自分の戦いの為に、人生をささげる準備をしている。 女の子は、そろそろ幼稚園に通いたいらしい。 このことは絶対に無駄にしない。 男の子には、キリストやスーパーマンがいる。 女の子には、天照大神やハローキティがいる。 わたしの使命は、二人を守ることだ。
| リフレイン | |
| 2022/02/27 10:37[web全体で公開] |
😶 初KP終了 初KP終了しました! ダメだ、全然技量が足りない!!!! 誘導ヘタクソかな!?技能ロールのセットも戦闘もしくじり倒し、めちゃくちゃグダグダのまま走り切りました…PLの皆様にはご迷惑をお掛けしました…。もうちょっと修行せねば…。 オリシ、また今度もう一度回そう…修正しつつ、もうちょっとまともに回せるようにします…反省。あとNPC強すぎるのも考えものですね…もうちょっと弱いNPCにします…
| ねむねむ | |
| 2022/02/27 03:52[web全体で公開] |
😶 初GMー! ステラナイツのGMやることになりましたー! GMやったことないからだいぶ不安だけど楽しみー! ルルブちゃんと読んでこー そういえば準備とかってどうしたらいいんだろ…色々調べるかー
| Hoso | |
| 2022/02/27 01:14[web全体で公開] |
😆 ナラティブ系TRPG はよいよ、という話 日記を書くには遅いですが、最近「灰色城綺譚」と「Lady Blackbird」という、まだなかなか遊ぶ機会のない2つのナラティブ系TRPG に参加させていただいたので、軽く感想をば。 「灰色城綺譚」では、濃密な人間関係とその崩壊を、しかと見届けました。 「Lady Blackbird」では、全て表示する日記を書くには遅いですが、最近「灰色城綺譚」と「Lady Blackbird」という、まだなかなか遊ぶ機会のない2つのナラティブ系TRPG に参加させていただいたので、軽く感想をば。 「灰色城綺譚」では、濃密な人間関係とその崩壊を、しかと見届けました。 「Lady Blackbird」では、仲間たちとともに、世界の命運をかけた冒険の旅に出ました。 どちらのゲームにおいても、卓全体で頭を突き合わせて、みんなで「より面白い」道を探っていくのがとても楽しかったです。卓全体で物語を作り上げる、ナラティブの楽しさを体験できました。 回していただいたGM様、同卓したPLの皆様には、感謝しかありません。 ナラティブ系TRPG、よいです。
