imoさんがいいね!した日記/コメント page.7
imoさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 三連単 | |
| 2026/07/18 18:59[web全体で公開] |
| 明日平 | |
| 2026/07/16 21:44[web全体で公開] |
😶 【質問】AIとシナリオ執筆 AIをシナリオ作りに使う是非はおいておいて、 今後AIを使えないと困るだろうということでAIを使ってる明日平です といってもアイディアは自前でだして、シナリオもほとんど自分で書いてから ・誤字脱字のチェック ・進行でおかしいところがないかのチェック といった清書部分に使っていたのですが全て表示するAIをシナリオ作りに使う是非はおいておいて、 今後AIを使えないと困るだろうということでAIを使ってる明日平です といってもアイディアは自前でだして、シナリオもほとんど自分で書いてから ・誤字脱字のチェック ・進行でおかしいところがないかのチェック といった清書部分に使っていたのですが 最近は ・アイディアの壁打ち ・シーンは思いついているが言語化できないときの原案だし(箇条書きから地の分を生成) みたいな使い方もしています 他にもいろんな使い方できるんでしょうが、まだ使いこなせていません とここまでは前置き AIについて聞きたいことがあって 【自分がシナリオ作りに使うにあたって】という条件で チャットGPTとGrokを使うことが多かったのです 感覚的にはGrokはほぼ役に立たず チャットGPTのほうがTRPGシナリオ作りには向いてる感じがしてました GeminiとCopilotはあまり使ったことがなく使用感はわかりません 気になってるのはCloude 文書生成が得意なAIということで 使ってる方、使い心地はどうでしょう? Cloudeに限らず「このAIが使いやすいよ」ってのを教えてもらえると助かります
| ヲシダ | |
| 2026/07/16 19:03[web全体で公開] |
🤔 やっぱりGMもやらなきゃ、とは思っているのですが セッションごとに日記を書くのは私にとっては割と大変だ、ということであまり日記を書かないでいたところ、「あれ、どこから日記を書くんだっけ」となるほどに、日記の書き方を忘れてしまっていました。 日記こそ書いていませんでしたが、『ソードワールド2.5』に複数参加させていただいたり、『モンスター・モン全て表示するセッションごとに日記を書くのは私にとっては割と大変だ、ということであまり日記を書かないでいたところ、「あれ、どこから日記を書くんだっけ」となるほどに、日記の書き方を忘れてしまっていました。 日記こそ書いていませんでしたが、『ソードワールド2.5』に複数参加させていただいたり、『モンスター・モンスター!』や『ゆうやけこやけ』などの、これまでやりたくても機会がなかったものをやる機会を持たせていただいたりで、大変ありがたいことです。 GM様、ご同卓いただいた皆様、まことにありがとうございました。 とはいえ、やっぱりGMもやらないとなー、とは思っているところです。 『ひとつ屋根の僕ら』のルールブックを読み直して、やっぱりこれぐらい割り切ってるのいいなあ、なんて思ったりなんかもしていまして、今月か来月中には立卓できればな、と思っていたりします。 前回から時間が経っていて、進行もなにもかも忘れていそうですが、もしその機会があれば、よろしくお願いいたします。 あるいは、ガバガバ&ぬるめの戦闘を前提で『ソードワールド2.5』もまあ……あるいはそのうち……(弱気)。 そして、国立天文台の『サンドキャッスルTRPG』というゲームにちょっと興味があったりします。 DTP周りが製品ほどは読みやすくないですが、これも読んでおきたいですね。
| ミドリガニ | |
| 2026/07/16 13:36[web全体で公開] |
😆 【雑記/徒然】ENDER LILIES【Switch/Steam】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんにちは、甲殻類です。 ENDER LILIES: Quietus of the Knightsという海外産っぽいけど純国産のゲームをご存知でしょうか? アクションゲーム、その中でもメトロイドヴァニアというタイプに属するゲームで、SteamやSwitchで展開されております。 触れたものを生きながら穢者(けもの)というアンデッドに変えてしまう恐ろしい雨や雪が降り注ぐ地で、目を醒ました浄化の力を持つたった独りの少女が、その浄化したアンデッド達の力を借りて数多の穢者と戦い、脱出を目指す……という、既に国が滅んでいる過酷な世界観。 精密に描き込まれた背景世界、格好良い穢者達のアクション、そして死に戻りに最適に作られ、カスタマイズ性の高いシステム。 どれを取っても一級品で、素晴らしい作品です。 しかもとても安価!! 進むにつれ徐々に苛烈になる敵の猛攻も、段々と凌げるようになり、いよいよわたしもChapter5。 たまには電源ゲーに浸るのも良いですね。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| たこ | |
| 2026/07/16 14:35[web全体で公開] |
😶 【雑記】ルルブの買い時? 今、amazonで紙書籍のポイントアップをしてますね amazon.co.jp/b/ref=abptr_pd_jp_summer_0707_dpa/?node=219531999051 クトゥルフのルルブなども12%くらいポイント還元されてました ちょっとお得に買えるかもしれませんよ
| ミドリガニ | |
| 2026/07/14 13:21[web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】2連休【休日】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんにちは、甲殻類です。 久し振りの連休初日。 自室の片付けと清掃をして、衣替えもしました。 更に家中も清掃、すっかり片付いて気分爽快です。 一眠りしたら、お出掛けの準備をしますかね。 えっ、昨晩の新・天下繚乱? 滅茶苦茶楽しかったです!! お互いに敬意とお礼の気持ちがあれば、自然と素敵な卓になりますね。 来週はいよいよクライマックス、待ち遠しいです。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2026/07/14 09:12[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】祝!第一部完! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は7/12に開催した 七色の軌跡キャンペーン第6話『旅立ちの軌跡 -盗まれた魔鉱石を追え-』のお話! ◆調査カード 今回のシナリオは「盗まれた魔鉱石を取り戻す」という王道シナリオ。 途中でNPCから提示された調査カードの内容を埋めていくことで、事件の真相が見えてくる仕掛け。 ・犯人の人数 ・金庫を開けた方法 ・犯人の痕跡 調査を進めていくうちに、あるPLが「ぼく……思い当たっちゃったんだけど……」と言い出す。 GMが犯人を示唆する前に、PLが正解にたどり着いているのが嬉しかったよ♪ ◆レイア参戦 2話からずっと飲んだくれて、先輩風吹かしていたレイアがついに本格参戦! PCよりLVがひとつ上だけど、PCのポジションを奪わない配置にしたつもり。 ・知力2であることを活かして、調査には一切参加しない。 ・戦闘でも鼓咆でPCを強化しながら薙ぎ払いで敵を削りつつ、最後は《輝く肉体》で敵を弱体化! 基本的に決めるのは全部PCたち。 レイアは、まさに「先に行く」ムーブ。 最終的には「パイセンかっけえっす!」とPC全員に見直された。 「安酒で飲んだくれてる先輩だと思っててすいません」 「おい、こらw」 ◆白熱のクライマックス 前衛5名+二丁拳銃使いとのクライマックス戦闘はかなり盛り上がった! 特に二丁拳銃使いのサラサ! ・レインへのクリティカル21点。 ・ショットガンで前線全体へ15~16点。 ・ダーリン撃破。 ・ハイドラへのナイフクリティカル。 第一部ラストを飾るボスとして、しっかりキャラが立っていた。 単純な悪党でもなければ善人でもない。 新人冒険者を襲撃して魔鉱石を強奪。 レインを殺しかける。 でも「クライアント」「ころすなという依頼」「兄貴たち」「魔鉱石への執着」という謎を残している。 「てめぇら……覚えてろよ~!!」という昭和の捨て台詞で逃げ帰るのも可愛い♪ 第2部での再登場はなさそうだけど、どこかで再登場させたい♪ ◆舞台は「ユーシズ魔導公国」へ ある日―― 新たな冒険の幕開けを胸に、冒険者ギルドの扉を押し開いた若者たちがいた。 入団試験として挑んだ下水道の探索。 農園でファーマー一家の未来を救った日々。 ラーメンの迷宮、チカクノ炭鉱。 時には、身に覚えのない冤罪を着せられながらも、それでも歩みを止めることなく―― 君たちは、一歩一歩、冒険者としての道を進んできた。 そして、次なる舞台は―― 《ユーシズ魔導公国》 魔法学園《七色のマナ》で始まる、新たな日々。 華やかな学園都市。 魔法と知識が集う学び舎。 これまでとは違う、新たな冒険が君たちを待ち受けている。 ◆もうちょっとだけ続くぞい 初心者応援キャンペーンとして、全2話の体験版を楽しんでもらうだけの卓が、全6話の第一部を完走してしまった。 僕は気分屋なので、続けたいと思わなければ、そのまま2話で終わっていた。 ここまで続いているのは、参加メンバーの雰囲気が抜群にいいから! ダイスの結果に対して「ナイス!」「どんまい!」「かっこいい!」と相づちが入り、雑談で発言しても、何かしらのレスが返ってくる。 実家のような雰囲気とは、こういうものなのかもしれない…。 「魔法学園編…やりたいかー?」 「やりたーい」 「やりたい!」 「やりたいです!!!」 「やりたーーーーーーーーーーい!!!!!!」 「やりたいぞー!」 即答。 「続きもこのメンバーで遊びたい」と全員が言ってくれた。 GMとして、こんなに嬉しい言葉はない。 第一部最終話として、これ以上ない最高の締めくくりだったと思うよ♪ これからもよろしく~~~♪
| はるるん | |
| 2026/07/13 09:52[web全体で公開] |
😆 先週の雑記 おっはるか~♪ はるるんだよ♪ 今回は7/7~7/10までの振り返り! ◆7/7~8:2600光年のラブレター第3陣 ソド楽鯖で開催した第3陣も楽しかったー! 初手から「図書館」へ行ってしまうという超展開もありつつ、織姫にめちゃくちゃ感情移入してくれたPCや、歌を歌えなくなったPCがいた全て表示するおっはるか~♪ はるるんだよ♪ 今回は7/7~7/10までの振り返り! ◆7/7~8:2600光年のラブレター第3陣 ソド楽鯖で開催した第3陣も楽しかったー! 初手から「図書館」へ行ってしまうという超展開もありつつ、織姫にめちゃくちゃ感情移入してくれたPCや、歌を歌えなくなったPCがいたりして、RPも大盛り上がり! 歌を歌うシーンでは「ここでRPしないでどーする!」とうっかり促してしまった💦 別れのシーンも、よりエモくなるようにちょくちょくアドリブを入れた結果、楽しんでもらえたみたいでよかったよー! ◆7/9:通院(最終回)とルルブⅢ公式シナリオ 長かった通院もようやく最終回! 12時に予約して13時半まで待たされた結果、診察は5分で終了……💦 推しの握手会かな? 夜はルルブⅢ公式シナリオ「天を仰ぐ巨人」のGM。 このシナリオ、ダンジョンのギミックが満載で、僕なら絶対に作らないタイプのシナリオ。 それだけに、逆にGMしていて面白かった……かも💦 3年くらい前にGMしたときは3日かかったけど、今回は1日半。 あの頃より、少しだけマスタリングが上手くなったのかもしれない。 ◆7/10:トイ・ストーリー5と野球観戦 所用で銀行の手続きを済ませた後、サイゼで昼飲みをしつつ『トイ・ストーリー5』を観に行くことに! もともとトイ・ストーリーにそこまで興味はなかったけど、それなりに面白かった……気もするし、途中で居眠りしていた気もする💦 その後はZOZOマリンスタジアムへ野球観戦! この日から「BLACK SUMMER WEEK 2026」が始まり、演出もいつも以上に派手に! 5回には花火も上がって大盛り上がり! 試合は序盤からシーソーゲームで、ビールも進む進む(笑) 最後は一気に逆転して勝利! これで2023年7月から現地観戦負けなしの13連勝! 楽しい夜を過ごせました!
| ササミ | |
| 2026/07/10 11:15[web全体で公開] |
😶 ココフォリアの実店舗に行ってきました 仕事で池袋に行ったので、せっかくだから『ココフォリアの実店舗に行ってみよう!!』ということで、休憩時間に行ってきました。 JR池袋駅の西口(南)出口から徒歩4分も掛からない好立地です。 駅出て斜め向かいのビルの2階ですwww 近いッッ!! 書店と言うには、かなりおしゃれな雰囲気で最近発全て表示する仕事で池袋に行ったので、せっかくだから『ココフォリアの実店舗に行ってみよう!!』ということで、休憩時間に行ってきました。 JR池袋駅の西口(南)出口から徒歩4分も掛からない好立地です。 駅出て斜め向かいのビルの2階ですwww 近いッッ!! 書店と言うには、かなりおしゃれな雰囲気で最近発売されたルールブックとサプリメント、オンセでよく遊ばれている定番ルルブが置かれています。 それとダイストレイ、ココフォリアのオリジナルグッズなどもあって、オンセで遊ぶ人には良い本屋かと思います。 せっかくだから『ココフォリアのキーホルダー』を買いました!! 海外モノのTRPGやボードゲームはほぼ無いので、マニア・ベテラン勢はイエローサブマリン秋葉原店まで行ったほうがいいかと思いますwww ココフォリアの実店舗に行ったことがない人は、池袋駅の西口(南)でちょっと降りて行ってみてください。 かなり狭いけど綺麗に整理整頓されていて、良い雰囲気ですよ~
| 三連単 | |
| 2026/07/10 06:50[web全体で公開] |
😶 使いたいキャラの案が溜まって行く 最近人間種族ばかり使っているので、 いつか使おうと思っているキャラ案が溜まって行きます。 メガネエルフ女子の重装鎧の子とか、 メガネエルフ女子の斥候の子とか、 メガネエルフ女子の神官の子とか、 メガネエルフ女子の魔法使い系の子とか その他諸々が溜まっています。 全て表示する最近人間種族ばかり使っているので、 いつか使おうと思っているキャラ案が溜まって行きます。 メガネエルフ女子の重装鎧の子とか、 メガネエルフ女子の斥候の子とか、 メガネエルフ女子の神官の子とか、 メガネエルフ女子の魔法使い系の子とか その他諸々が溜まっています。 メガネエルフ女子ばかりだと思いましたね? 大丈夫です、眼帯エルフ女子の案もありますよ!( エルフ女子(特にメガネ着用)はいいぞ…まだガンには効かないがそのうち効くようになる…。 そんな事を言いつつ今日もお仕事がんばります。
| はるるん | |
| 2026/07/08 09:01[web全体で公開] |
😶 【あと1名募集中】SW2.5 シティ・アドベンチャー卓 おっはるか~♪ はるるんだよ♪ 7/14(火)・7/21(火)開催のSW2.5卓、あと1名募集中! 🔽募集ページはこちら! https://trpgsession.com/session/178329549760Harurun031215 ◆舞台は犯罪都市 ブルライト地方一の犯全て表示するおっはるか~♪ はるるんだよ♪ 7/14(火)・7/21(火)開催のSW2.5卓、あと1名募集中! 🔽募集ページはこちら! https://trpgsession.com/session/178329549760Harurun031215 ◆舞台は犯罪都市 ブルライト地方一の犯罪都市――”はきだめ”の魔動死骸区。 殺人、クスリ、強盗、人身売買。 欲望と暴力が渦巻き、人の尊厳でさえ値札を付けられる街。 法も正義も機能しないこの街で、君たちはティダン神殿特殊任務団の支援要請を受け、事件の調査に乗り出す。 ■1日目「”はきだめ”の洗礼」 PCたちは犯罪都市”はきだめ”を訪れ、ティダン神殿特殊任務団の支援任務に就くことに。 ティダン神殿特殊任務団は、ティダン神殿公認で設立された自衛組織。 ……しかし現実には、五大ギルドへ正面から立ち向かう力はなく、街の”こぼれた問題”を拾い集める便利屋のような存在。 法も正義も思うように届かない街で、人々と出会い、この街の現実を知る――。 2日目へと続く導入編となります。 ■2日目「”はきだめ”のルーンフォークは魔動羊の夢を見るか?」 ルーンフォーク専門の館で起きた、一件の殺人事件。 被害者は貴族。 容疑者は、逃走したルーンフォークの娼婦。 追うほどに、事件の”真実”は姿を変えていく――。 迷ったら思い出せ―― お前たちが、何のために剣を振るってるのかを。 シティアドベンチャーが好きな方、犯罪都市モノや少し重めのテーマが好きな方はぜひ! あと1名、お待ちしています! https://trpgsession.com/session/178329549760Harurun031215
| ぱるみえ | |
| 2026/07/07 20:05[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】2600光年のラブレター 参加報告 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)6/29,7/6にはるるんさんGMの ”2600光年のラブレター” に参加させていただきました! 七夕にちなんだシナリオで季節の限定感のあるお得な内容でとても楽しかったです! 他の方も言われていると思いますがロールプレイの時間を多めに用意していただけているのでキャラクターのディテールがわかりとても面白かったです! そして舞台がユーシズ魔法学園ということで今回のメンバーは全員学園所属でした! 魔法学園のシナリオは良いですよね! 詳細なシナリオの内容は……ぜひ来年に参加してみてください!?(まだ今年の予定があるのかな? 今回のユーシズ魔法学園での頼もしい仲間たちの紹介を! 1人目は出自が魔神使いで少々?悲しい過去があるナイトメアのレーヌさん 引っ込み思案なところがある彼女ですがソーサラー(ライダー、レンジャー)を担当してくれました! 戦闘では強力な魔法攻撃とトカゲさんの範囲攻撃で活躍! 引っ込み思案な性格が徐々に改善していく姿が記憶に残っています! 2人目は猫系リカントで笑顔がとても似合うアニスさん 楽しいことが大好きでひまわりのような人といえる彼女はグラップラー(スカウト)を担当してくれました! 戦闘ではファストアクションからの鎧貫きの物理アタッカーとして活躍! 喜怒哀楽の表現がとても印象的でしたがやっぱり彼女には笑顔が似合いますね! 3人目はメリア短命種(カンナ)で品行方正なロッカー!?のハカンナさん 真面目で面倒見が良くかわいらしい赤いカンナの花を咲かせている彼女はバード(スカウト)を担当してくれました! 戦闘ではファストアクションからのスキルフルプレイ演奏による攻撃・支援で活躍! ロッカーで強気な口調の性格の彼女は窮地でも変わらずにいてくれたので我々は希望を持つことができたのではないかと思っています! 4人目は自身のキャラクターでスノウエルフのルナ 食べ物おバカ?でフェアリーテイマーで回復・バフを担当させてもらいました! 実際にはおバカ要素よりも先輩要素の方が大きくなってしまったかもしれませんね!? お団子やそうめんのシーンを用意してもらえたのが嬉しかったです! 今回はユーシズ魔法学園の虹色華劇団の所属ということでわちゃわちゃと楽しく遊べたのが本当に楽しかったです! またユーシズ魔法学園で会いたいですね! GMのはるるんさんと同卓者のみなさん本当にありがとうございました!
| はるるん | |
| 2026/07/07 16:47[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】2600光年のラブレター (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回はオンセンで募集した「2600光年のラブレター」ふたつの卓の感想だよ♪ ※便宜上、7/3&4の卓を1陣、6/29&7/6の卓を2陣と呼ぶことにするね ◆同じシナリオでも全然違う物語 同じGM、同じシナリオ、同じNPC……。 それなのにふたつの卓を比較すると驚くほど別の物語になっていたんだよね♪ 結論から言うと…。 1陣は「織姫を救った冒険者たちの物語」 2陣は「織姫と友達になった学生たちの物語」だった。 ◆1陣:トリスタンとニース 1陣をリードしていったのはトリスタンとニース。 トリスタンは常に「俺が助ける」という姿勢だった。 織姫が恐れれば「俺がぶっ飛ばしてやる」 絶望の中では「まだ諦めない」 再会の時には「行ってきな」と背中を押す。 まさに冒険譚の主人公だった。 そして、感情面を支えたのはニース。 「…友達が欲しい」と願った彼女は、冒険の途中でみんなから友達と言われる。 「ホント!?友達なの!?」と驚いていた彼女も最後には「トリスタン先輩、なかなか素敵だったよ」となった。 1陣のテーマが最終的に「友情」に収束したのは、ニースの存在が大きかった。 そして「にゃぱぱぱ」のアルトと、終始意味深発言を繰り返すリオネッタが物語に明るさと深みを与えていた。 ◆2陣:アニスとレーヌ 一方の2陣は最初から最後まで織姫の気持ちに寄り添う卓だった。 織姫との友情を深めていったので、別れの時に「一緒に学校に行こう!」と泣きながら引き留めたのが印象的だった。 そして物語を前へ進めたのがレーヌ。 最初は引っ込み思案だった彼女が「大丈夫。連れて行くから」「このままじゃ終われないでしょ?」「歌おう」と次第に仲間を導く側になる。 2陣はアニスが感情を生み出し、レーヌが決意を示すことで進んでいった。 そして、ロックンローラーのハカンナが一緒に歌い、食のルナが作ったそうめんを一緒に食べた。 だから2陣の思い出は「エイリアンを倒したこと」ではなく、「一緒に歌ったこと」「一緒にそうめんを食べたこと」になった。 ◆どちらも素敵な物語でした 比較して思ったことは、どちらが良かったかという話ではなく、同じ曲を違う楽団が演奏したようなものに感じた。 1陣が奏でたのは、王道の冒険譚。 そして2陣が奏でたのは、青春と友情の物語。 そしてどちらも最後には同じ結論へたどり着く。 「当たり前のラブソング」が、世界を救った。 1陣ではその歌が友情を残し、2陣ではその歌が思い出を残した。 そしてそれは、織姫が2600年越しに託した「想い」が、確かに誰かへ受け継がれた証だったのかもしれない。 それが、この二つの卓の一番美しい違いだった。🎋✨
| ましろ | |
| 2026/07/07 13:55[web全体で公開] |
😍 2600光年のラブレター 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はるるんさんの「2600光年のラブレター」にアニスで参加させていただきました! はるるんさん、そしてご一緒してくださったルナ先輩、レーヌ先輩、ハカンナちゃん、本当にありがとうございました。 最初から最後まで「愛」と「歌」というテーマが大切に描かれていて、とても心に残る素敵なシナリオでした。 物語の中で交わされる言葉や歌、そのひとつひとつに込められた想いに何度も胸を打たれました。 特に、キャラクターたちの想いがひとつの歌になるクライマックスの演出に、気付けばモニターの前で涙がこぼれていました。 ここまで一緒に旅をしてきた時間があったからこそ、あの瞬間がより強く心に響いたのだと思います。 また、はるるんさんがRPの時間をたくさん取ってくださったことも、とても嬉しかったです。 一緒にそうめんをちゅるちゅるしたり、お喋りをしたり、何気ないやり取りを積み重ねたり。 そうした小さな思い出が、アニスにとってかけがえのない宝物になりました。 個人的に面白いと思ったのが、冒険者と学生のスタンスの違いです。 今回のキャラクターはあくまで冒険者の適性のある学生さんなので、感情表現や物事の捉え方がまた違った味付けになるなと思いました。 冒険をするのは収入を得るためではなく、仲間や日常を守るため。 だからアニスは、お別れがさびしかったら自然に涙を流すし、それを隠さない女の子になりました。 それは私にとっても新しい気付きで、とても幸せな発見でした。 ルナ先輩。 そうめん、とっても美味しかったです! そしてクライマックス戦での、仲間を回復しながらのトドメの一撃、本当に格好良かったです。あの姿はアニスの目にも、とても眩しく映っていたと思います。 レーヌ先輩。 キャンディーを受け取ってくれてありがとうございました! 最初は可愛くて、守ってあげたいと思っていたのに、旅をする中でどんどん成長して、格好良い姿を見せてくれるようになって……、その変化に何度も胸がときめきました。 トカゲさんはメインアタッカーです。 ハカンナちゃん。 最高にロックでカッコ可愛いメリアさんでした! 表情差分もすごく好きです。 ハカンナちゃんがツッコミを入れてくれるおかげで、アニスは安心してたくさんボケることができました(笑) 戦いでも頼もしい姿を見せてくれて、本当に助けられました。 こんなにも素敵な仲間たちと、素敵な物語を旅することができたことを幸せに思います。 「2600光年のラブレター」という物語に参加できたこと、そしてこの時間をご一緒できたことに心から感謝します。 本当にありがとうございました!
| ミドリガニ | |
| 2026/07/05 22:22[web全体で公開] |
🤔 【雑記/徒然】読書が捗る【小説】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、甲殻類です。 お陰様で随分と回復しております。 点滴を待つ間や、寝ていても意識が覚醒している時は、久しぶりに読書時間を堪能しております。 こういう時、電子書籍は軽くて開閉が楽なので便利ですね。 通勤が車になって滞っていた『本好きの下克上』が、第五部十巻の終盤まで来ました。 明日はアニメの最新話も観る予定です。 ローゼマイン様のご活躍を楽しみにしつつ、今は就寝したいと思います。 お休みなさい、みなさま良い夜を。(*´∀`)ノ
| 樹之下 | |
| 2026/07/05 15:01[web全体で公開] |
😆 PCが変わると冒険も変わる! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「星空鉄道の夜(SW2.5)」の再放送を昨夜しまして! 同じシナリオ2回目のGMを初めてしたことで、またテキセGM経験点がひとつ増えたわけです そしてタイトルにもある通りの学びを得たわけです! このシナリオの中心は「進む列車の進路を、どちらが正解というわけでもない2択から選ぶ。それが何回かある」というもので、「一本道ではない、自分たちだけの冒険」をカジュアルに楽しんでもらおうというのがテーマでした。 なのでPCが変われば内容が変わるのは当然!…と言いたいところですが… なんと不思議なことに、列車の進路は2回とも全く同じルートを通りました!PC個々の意見はわりと五分五分だったので、ほんとに偶然! では何が違ったのかというと、RPです。 例えば、序盤の依頼人の説明のシーンを例にすると… <初回のパーティ> 依頼人 「『竜が出た』っていう通信を最後に消息不明になったっす」 ディエル「竜…………竜かあ…………あ~…………厭だ。とんでもない面倒事が待ってそうだぞ…………」 レイア 「ま、ここで話してても仕方ねぇだろ?」「ドラゴンでも狩ってステーキにしてえなぁ…」 グラス 「ふむ…魔域ならオーロラや黒って言葉が出そうだし、どうやら別件みたいさね」「調理なら任せな。腕によりをかけて作るからね」 ティルル「それにしてもドラゴンが近くにいるのなら噂ぐらいあるはずなんだけどねー」 ミリアン「亜竜くらいなら叩き落すのも楽なんだけど」「・・・うん。物資は問題なく」「いつでも行けるよー」 <再放送のパーティ> 依頼人 「最後に『竜が出た』っていう通信があったっす」 ブラウ 「ドラゴンが列車を運んでいったのでしょうか?生態的にはありえそうですが…それとも竜型の魔動機なのでしょうか…?」 ホーニィ「やったー! どの種類のドラゴンだろう、楽しみだなぁ!」 ティーダ「竜って…もうその存在がお金だよね!!!!」「鱗!牙!竜玉!」 アデル 「分かってるとは思うが、竜に突撃なんてするなよ・・・?」 ロイス 「ダメだコイツ。もう目の色が金になっとる……!?」 リカ (この前から喋り出していて)「つまり妖精はマナと愛情と美を融合、昇華させた存在ってこと!わかったか!?」「……って竜ってなんのこと?」 とまあ、初回のほうは、軽い冗談も交えつつ和気藹々と仕事を進めるパーティでしたが、 再放送のほうは、約数名の圧倒的ボケに絶叫ツッコミが響き渡るパーティでしたw 特に印象的だったのが、トロッコ問題をモチーフにしたシーンで、 <初回のパーティ> レイア 「魔域の敵だろ?多いほうを倒そうぜ!」 グラス 「ふむ…これ魔物だったらそのまま直行で良いと思うねえ…人族だったら考えものだけれど」 ディエル「まあどっちでもいいと思うが…………心が痛まない方を選ぶといい」 <再放送のパーティ> ブラウ 「本物の人…というわけでは無さそうですが」 ホーニィ「リルドラケンかな? レプラカーンかな? ティエンスかな? 沢山観察したいから沢山いるほうがいいなー」 ロイス 「いまそういう場合じゃねぇから!」 ティーダ「ん-、アタシはどっちでもいいかな。だってあれ金目の物じゃないしぃ~」 (その後) GM では列車は右に行きます 「ぎゃああああああ」 「うぎゃああああああ」 幻影はすり抜けながらも叫びます ホーニィ「おぉッ! 発声した♪」 ティーダ「おおう、幻影でも悲鳴上げるのか」5HIT COMBO! リカ 「へ~、リアル~」 GM サイコパスしかおらんのか! 同じシーンなのに、この違いよう!(初回は轢いた時の悲鳴上げるの忘れてたのもありますが) そして最終的に、この冒険についてきて終始を見届けた依頼人の反応は… <初回のパーティ> 「いやぁそれにしてもみなさんほんとすごかったっす!」みんなのかっこよかったところを褒め倒す 「お祝いもいっしょにさせてもらって、感激っす!」 「みなさんのおかげっす!また何かあったらお願いするっす!」 <再放送のパーティ> 「ひょっとして冒険者さんって、思った以上にやばい人の集まりなんすか…?」 「えっと、次もし何かあったときは、依頼を出すかどうかもう一度慎重に検討するよう上申するようにするっす」 「じゃあ、ありがとうございましたっす!おつかれっす!」ぱたぱたと帰る てなわけで、どちらも最高に楽しかったですし、こういう同じシナリオでのRPの違いを楽しめるのも、GMならでは、一般募集ならではですね! またこのギルドでの新しいシナリオを整えているので、その時も何回かやろうと思います!
| ミドリガニ | |
| 2026/07/02 18:55[web全体で公開] |
🤔 【雑記/徒然】果たしてこのネタは何処まで理解されるのだろうか【メンタル】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、少しばかりご無沙汰しておりました、甲殻類です。 資格試験の願書一式が届き、いよいよ緊張が高まって参りました。 色々と他にも平行して進めていることは順調な筈なのに、気分が優れないのでGeminiさんに尋ねてみたら、「モルダーあなた疲れてるのよ」「今日は休め」(意訳)と云われました。 そういえば、昨日は1日中トラクターで田んぼの草刈りをしておりましたのでさもありなん。 肉体疲労は心にも響きますから、十分な休養をとりたいものですね。 それは分かるが中々そうもいかない? それはそう。(´・ω・‘) 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2026/07/01 08:47[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】有限と微小のパイ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ♪ 今回は6/28にご招待いただき参加した芋煮会ことimoGMによる「有限と微小のパイ」に参加したお話! ◆予告 昨日、村に出没する蛮族の討伐依頼をこなしたばかりのルーンフォークの村に滞在していると、1年間の記憶を失ったルーンフォークが運び込まれてくる。 そのルーンフォークは君たちに忘れてしまった事柄を突き止めてほしいと依頼する。 ※ダンジョンシナリオです この時点では、「有限と微小のパイ」というタイトルと予告がまったく繋がらなかった。 でも、セッションを終えた瞬間――すべてが繋がった。 これは少しでもネタバレしてしまうと、後続で参加するPLの面白さが半減してしまう……。 なので、今回は、ほぼネタバレに関係ないところを使って感想を書いていくよ♪ ◆“放浪の魔術師”エリカ・シュティレンヒューゲル ナイトメアのウィザード。 幼少の頃に村を蛮族に滅ぼされたところ、人間の師匠に救われる。 それ以降、師匠の元で修行を積み、師匠が天寿を全うすると放浪の旅に。 100年間、旅を続ける中で、エリカの趣味は……魔物料理の食べ歩き♪ ◆imoGMによるアドリブが秀逸! ☆OP:サブクエスト開始 「昨日、村に出没する蛮族の討伐依頼をこなしたばかり」とあったので、さっそく、「蛮族の部位」を持っていき宿屋の女将さんに交渉開始! エリカ : 「のぅ…主人や? こいつ(ケパラウラ)をなんとか料理できないかのぅ?」 女将さん : 「え!いやいや蛮族なんて料理できませんよ(汗」 セッション最初の会話にしてはおかしすぎるが、この瞬間、本編とは別に「魔物料理サブクエスト」が始まったらしい。 ☆依頼条件 「ルーンフォークは君たちに忘れてしまった事柄を突き止めてほしいと依頼」 エリカの提示した条件はひとつ……。 エリカ : 「このへんで美味しい魔物を食える場所は知らんかのぅ?知っていれば、付き合ってやらんこともなくなないぞ?」 ルーンフォークから「ハーヴェスという街にそんなお店があった」ということで、交渉成立! ……もちろん、この時点でPLである僕はオチは分かっていたが() ☆ミドルフェイズ 図書館で文献検索した結果、エリカ様の出目は脅威の6ゾロ! GMのアドリブで『魔物の調理方法の本』を入手! ☆エンディング 「魔物の調理方法の本」と「蛮族の部位」を持っていき宿屋の女将さんに再交渉! エリカ : 「さぁ…誠意は言葉じゃなく食料じゃ」 最低の交渉文句www 根負けした女将さん「…仕方ありません。根負けしました。今回だけですよ」と魔物料理を作ってもらえることに! こうして、サブクエスト「魔物料理」をクリアしましたw ◆妾の予言は当たるのじゃ クライマックスの一幕 サマルドシャン : 止めお願いします~。 カペラ : 流石にとどめには多くないかなあ!?w エリカ : 5回転すれば… 結果…… カペラ : k20+9+2+2+2@8$+2#1 炎属性物理ダメージ(熊、クリレイA、必殺Ⅰ、弱点、炎剣) KeyNo.20c[8]m[+2]a[+1]+15 > 2D:[5,6 2,6 6,3 5,3 5,2 4,2]=12,9,10,9,8,7 > 10,7,8,7,6,5+15 > 5回転 > 58 フィリア : !? ボルグラウドコマンダー : ちょおおおおおおおおおホントに5回転するかよw エリカ : 「言ったじゃろ? 妾の予言は当たると…」 ◆まとめ ネタバレを回避したら、絶対に再現されないであろうサブクエストの話になっちゃったw 本編は……めっちゃ面白かった! エリカ : くっそ、うまいなこのシナリオ カペラ : だね、さすがはimoさんだぜ カペラ : それにしても仕掛けも何もかもよく出来てるお話でしたねえ エリカ : シナリオはすごかった。 そうきたかー!って思ったぜ こんな感じで、タイトルも伏線も最後に全部繋がる、すごく気持ちいいシナリオでした! GMのimoさん、同卓した皆さん、楽しい時間をありがとう! 芋煮会はいいぞ(芋煮会はいいぞ民 P.S. エリカ : 「そうじゃ! ハーヴェスにおいしいマモメシ屋があると言っておったじゃろ?」 依頼人 : 「あ、ああ。緑髭亭っていうところらしいが」 エリカ : 「なるほど…緑髭亭…って、それは妾達の冒険者ギルドじゃーーーーー!!!!」 おあとがよろしいようで
| はるるん | |
| 2026/06/29 14:47[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】先週のお話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ♪ 今回は6/22~27のお話 ◆6/22(月) 仲良しCP 第3陣(GM:エナガさん) 仲良しCPもいよいよクライマックス! 過去改変が進み、都市そのものが消えかかる中、ミライたち一行は事件の鍵を握る屋敷へ向かう。 その道中で遭遇した蛮族たちとの戦闘がスタート! 確実化フィアーで前衛ふたりが恐怖のあまり後方へ逃げ出し、2R近く足止めされたり……。 アシッドクラウドが大回転して、PC4人中2人が瀕死になる大ピンチも💦 それでも何とか立て直し、ミライがようやくやりたかった「異貌→マルチアクション→ファナティシズム→近接攻撃」のコンボを決めたところで卓セーブ! 戦闘の途中で3週間空いてしまうので、細かい状況を忘れそうなのがちょっと不安だ💦 ◆6/26(金) 七色の軌跡CP 第5話『猫の軌跡 ―迷い猫と焦げたハム―』(GM:僕) 七色の軌跡CPも、ついに第5話! 今回は「なんちゃって本格ミステリー風シティ・アドベンチャー」。 推理している気分を味わいつつ、推理が苦手な人でもワイワイ楽しめるシティアドを目指した。 すでに何度か回しているシナリオなので安定感はあるものの、今回はエキセントリック不思議少女・ハルカの立ち位置を少し変更してみた。 1.冤罪の引き金となった「偽の依頼→衛兵への通報」を、犯人の仕業に改変。 2.情報と引き換えに下着を盗む展開をやめ、代わりにハトと一緒に下着をプレゼントする演出に変更(飛び出すことには変わりないけど……)。 2の改変は大成功だったかも。 まさか一番意外な人物のカバンからハトと下着が飛び出すとは思わず、一同大騒ぎ! 結果として、「美人ママエルフの下着を剥ぎ取って、褐色グラランのカバンへ入れた犯人」がハルカになってしまった。 違う、そんなことはしてない! 冤罪だーー!! 一方、1の改変はどうだっただろう。 プレイヤーにとっては、「全部ハルカの手の内だった」というモヤモヤ感は減ったと思う。 その反面、「実はあの依頼もハルカの仕込みだった」というオチがなくなったぶん、ラストの驚きは少し弱くなったかもしれない。 遊びやすさを取るか、どんでん返しを取るか。そのバランスはなかなか難しい。 ◆6/27(土) 碧(みどり)の魔域(GM:わっかさん) コンベンション前のテスト卓に参加! PC作成からセッション終了までをテキセ4時間で行うという制約の中、それを感じさせないくらい満足感のあるセッションだったよ♪ 僕が即興で作ったのは、リルドラケン・グラップラーの「モンブラン」 脳筋・猪突猛進・ボケ&ボケの三拍子そろった愛すべきアホの子! 魔域が発生すると―― モンブラン : 「とにかく…あたいは行くジャン!」と制止するふたりを筋力24で引きずりながら、そのまま魔域へ突撃! 入り口が強靭な木の幹で塞がれていれば、「バキィ!」と力ずくでこじ開けて侵入! さらに毒の木の実を発見すると…… クリーム♡ニャンシー : 「あンら、これは危ない果実のようねェ?」 ティ・フォズ : 「つまりこれは…アシッドボムみたいなものってことだね。」 モンブラン : 「なかなか美味しそうジャン? 食べてみていい?」 パオロ : 「話きいてた?」 ティ・フォズ : 「どう考えても危険だよ!?」 ……うん、平常運転(笑)。 エンディングでは勝手にBBQ会場を設営して、そのまま宴会へ! こういう「冒険の最後はみんなで飯!」って締め、大好きなんだよね♪ 探索では「とりあえず行くジャン!」、RPでは「宴会するジャン!」、戦闘では真っ先に前へ出る。 こういうノリと勢いで突進していくPC、大好き♪ 先週も楽しい時間を過ごすことができました! GMおよび同卓してくださった皆さま、本当にありがとうございました! 今週からは「2600光年のラブレター」週間! けっぱるべ!
