imoさんがいいね!した日記/コメント page.7
imoさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| マット | |
| 2025/10/29 08:21[web全体で公開] |
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| はるるん | |
| 2025/10/28 10:22[web全体で公開] |
😭 【SW2.5】銀の卵が孵るとき (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)◆全米が泣いた 「最高エモでした」「浴びすぎた…」「脳みそ動かねぇ」 全員のテンションと感情が完全に同期していた。 ここまで“言葉を選ばずに感動を分かち合っている”アフターを、僕は初めて体感した。 他の卓でもエモいシーンは多いけれど、たいていは「いやー良かったね!」で終わる。 けれど今回は違った。 みんなが「泣いた」「背負った」「ありがとう」「出し切った」と、 それぞれの立場で感情を言葉にし、共有していた。 ――この卓は、間違いなく“奇跡の一夜”だった。 ◆キーキャラクター GM曰く、当初の構想は「度し難い=救いの乏しい結末を想定した」もの。 しかし、「ヒカリ率いる某軍団が希望を氾濫させた場合、シナリオが壊れるかもしれません」との一文が。 そして―― 「ブレイクした場合のエモシルートの筆が乗ってしまいましたので、よりRP中心な卓に舵を切ってもよろしいでしょうか?」 という経緯を経て、物語を導くキーキャラクターが指名されることになった。 今回のキーキャラクター:絶望に沈み、歌うことをやめた少女に、“友達”として希望を与える存在。 選ばれたのは――ヒカリ。 ◆舞台は魔域、ヒロインは魔動天使 SW2.0時代に生み出された“魔動天使”を飲み込んだ魔域。 そこに眠るのは、天使が忘れてしまった記憶と祈りの残滓。 メダル、リュート、歌、そして愛。 終焉の太陽《ソラーレ=ラフィーネ》と名付けられ、絶望した天使の壮絶な過去が紐解かれていく。 サリーナ:「魔動天使は希望と絶望を背負い、強くなるって聞いたわ…でも絶望に染まると、心が壊れ――」 ヒカリ:「殺戮人形になってしまう…」 それでもヒカリは言う。 「奇跡は起きるんじゃない、起こすんだよ。希望を届けるのが、私たち魔法少女だからね!」 ヒカリはどんな絶望の中でも希望を見つける少女。 「どんな絶望の中でも希望を捨てない。それが私たち、魔法少女だよ。」 “光”は照らすだけじゃない。 見失った誰かの心を、もう一度温めるためにあるんだ。 ◆RPとダイスの女神 特にマットさん卓では、RPとダイスの出目が不思議とリンクする。 まるで、ダイスの女神がこの物語を見守っているみたいに。 たとえば―― 戦いたくないと願ったミドル戦闘では、出目が冴えず。 ヒカリ : k40[(10)]+14+1+0+0 ダメージ/真、第八階位の攻…閃光、瞬閃、熱線---光槍(ヴォルハスタ)! KeyNo.40c[10]+15 > 2D:[2,1]=3 > 4+15 > 19 祈りの歌を放った時は、見事な出目で成功。 ヒカリ : 2d+9+4+3 冒険者+精神+歌手 (2D6+9+4+3) > 10[5,5]+9+4+3 > 26 ヒカリが“心から信じた瞬間”だけ、女神は微笑む。 そんなダイス運が物語と完全に噛み合っていた。 ◆クライマックス ソラーレ → フィーネ → ネーヴェ…… そして本当の名前「ユキ」に辿り着いたとき、希望は 0 から 1 へと跳ね上がった。 ユキ:「私と…契約を結んでくれませんか?」 ヒカリ:「ユキちゃん、私たちと契約して友だちになってくれる?」 ユキ:「誰かが言っていました。雪風が訪れれば、必ず無事に帰れると。私は雪……それに風が吹いています。」 この瞬間、もう勝負は決まっていた。 「炎のような荒々しいステップで魔法陣を描く!」 ヒカリ : k40[(10)]+14+1+0+0+3 ダメージ/真、第八階位の攻…閃光、瞬閃、熱線---光槍(ヴォルハスタ)! KeyNo.40c[10]+18 > 2D:[5,5 5,6 3,6]=10,11,9 > 11,12,11+18 > 2回転 > 52 「これが――希望の歌だ!」 命を削る戦場の中で、彼女は歌で戦った。 ヒカリにとっての勝利条件は“敵を倒すこと”ではなく、“希望を響かせること”だった。 ◆最終幕「帰還の時 ― 銀の卵が孵るとき」 ユキ:「私が顕現したら、すぐに黒く濁ってしまうでしょう。」 ユキ:「役目を終えた天使は、天に帰ります。」 ユキ:「きっと…また戻ってきます…。」 ヒカリ:「それじゃ、命令だよ。必ず戻ってきてね。未来で再会しようね。」 ヒカリ:「それまで、私は歌い続ける。」 ◆最終エピローグ「風が運ぶ、二人の歌」 グランゼールへ帰るはずが、暴風に導かれて花畑へ。 それ自体がル=ロウド(自由と風の神)の導きだったのかもしれない。 「彼女にそっくりな女の子が、花畑の中で楽しそうに歌っている。」 ヒカリが駆け寄ると、少女は微笑んで消える。 それでも、歌だけは風に乗って響き続けた。 「うん…またね♪ 一緒に歌うよ。」 花畑には、確かに二人分の歌声があった。 ヒカリが照らし、ユキは風に還り、仲間たちは笑いながら未来へ進む。 旅の余韻はまだ消えない。 だって今も―― みんなの胸の中で「希望の歌」が流れているから。 ◆最後に 久しぶりに燃え尽きるほどRPしたセッションだった。 セッションが終わっても、全員が心から「よかった」と言い合える。 「感動の嵐」という言葉がこれほど似合うアフターは、ほんとうに初めてだ。 素晴らしい卓を用意してくれたマットGM。 そして共に旅した仲間たち。 本当に、ありがとう。 ――これは、まぎれもなく“奇跡の一夜”だった。
| パスタ | |
| 2025/10/26 16:13[web全体で公開] |
😶 サブパソコンが欲しい!けど…! 現在、独学でプログラミングの勉強をしています。 HTMLとCSSの入門書を読み終え簡単なウェブサイトの模写も済ませました。今はjavascriptの入門書を読みながらテキストのコードを自分で真似して打ち込んでいます。同時並行でRubyやPHP、Pythonの入門書もちょっとずつ読んでおり、毎日全て表示する 現在、独学でプログラミングの勉強をしています。 HTMLとCSSの入門書を読み終え簡単なウェブサイトの模写も済ませました。今はjavascriptの入門書を読みながらテキストのコードを自分で真似して打ち込んでいます。同時並行でRubyやPHP、Pythonの入門書もちょっとずつ読んでおり、毎日ほんの少しずつですが勉強を続けています。 ゆくゆくはクラウドソーシングサイトなどで小遣い稼ぎをしたいと思っており、そのためのポートフォリオを作りたいのですが、Rubyのテキストを読んでいると、linux環境を推奨されました。linuxとはmacとwindowsと同じOSの一種(厳密にはちょっと違いますが)で、linuxには色々な種類(ディストリビューションと言います)があり、その多くが無料で手に入るオープンソースソフトウェアとなっております。実は世界中で動いているサーバー(インターネットを通してウェブサービスを提供する側のコンピュータのこと。私たちが普段使うパソコンはクライアントと言われています。)の多くがこのlinuxがOSとして入っているのです。そしてサーバー側でよく使われているプログラミング言語のひとつとしてRubyがあるわけで、その為linux環境で学んだ方がより実践的というわけです。 私が今使っているパソコンはwindowsの入ったゲーミングパソコンですが、一応windowsパソコン内でもlinuxを再現するソフトがwindowsから提供されているので、別のパソコンが絶対に必要!というわけではありません。 しかし、linuxについての解説動画などをネットで調べていくうちに「linux用のパソコンも使ってみたい!」という欲がむくむくと湧いてきたのです。linuxのディストリビューションの多くはwindowsよりも動作が軽く、windowsのサポートが切れたけどアップデート条件にも届かない古いパソコンに入れても、linuxならちゃんと動くと言われています。 私の家にも、今は使っていない古いパソコンがあるので、それにlinuxを入れようと思い、引っ張り出して中身を掃除してみました。しかし、古いパソコンをつけてみるとcpuファンが検知されない、という表示がでました。パソコンケースの中を見ましたがケーブルはしっかり接続されています。BIOSなどのソフト面の問題もありうる、とgeminiは言ってましたがここでさらにもう一つ気付いたことがありました。ストレージがHDDだったのです。起動したときはHDD特有のカリカリ音が聞こえなかったのでSATA接続のSSDだろうと勝手に思い込んでいましたが、seagateのHDDとパーツに書かれていました。簡単なウェブブラウジング位な問題はないでしょうが、プログラミングなどをするならSSDにした方がいい、と私が見聞きした解説動画や解説記事が口を揃えていました。これはちょっと雲行きが怪しくなりましたね。 プログラミングを学ぶ環境も作れて古いパソコンも再利用できる!みたいな都合のいい期待をしていましたが、ちょっと欲張り過ぎていたようです。 素直に現在使っているパソコンにlinux環境を作るか、プログラミング&linux用のパソコンを別途買うかにした方がよさそうです。 どちらにせよ、古いパソコンは処分した方がいいかもしれません。HDDは抜いて壊してから業者を探して引き取ってもらおうと思います。 でもlinuxに未練が無いと言えば嘘になるんですよね。ゲーミングパソコンでお金を使ったんですぐに次の大きな買い物はしづらいですが、いつかチャレンジしてみたいと思います。
| ササミ | |
| 2025/10/25 23:07[web全体で公開] |
😶 雨の中サッカー観戦してきました【栃木シティの劇的ゴール】 今日はJ3の首位攻防戦だったので、雨の中サッカー観戦に行ってきました。 寒いのでダイソーの雨ガッパ2枚重ねです。 試合ですが、マジで凄かった!! アディショナルタイムでのスーパーゴールにスタジアムが揺れました!! スタジアムに居た全員が立ち上がって叫んでたよwww 全て表示する今日はJ3の首位攻防戦だったので、雨の中サッカー観戦に行ってきました。 寒いのでダイソーの雨ガッパ2枚重ねです。 試合ですが、マジで凄かった!! アディショナルタイムでのスーパーゴールにスタジアムが揺れました!! スタジアムに居た全員が立ち上がって叫んでたよwww (ササミも観客席でちょっと映ってましたwww) 試合終わっても興奮が止まらなくて、タオル回しながら歌って跳ねて、サポーター同士でハイタッチしていて訳わからなくなっていましたwww 選手インタビューと監督インタビューを聞いて、現地で知り合った人達と飯食ってサッカー談義してきたらこの時間です。 残り5試合、このままJ2に上がれるといいな~ こういったお祭り騒ぎには、TRPGで手に入れたコミュ力が活きてきます。 あ、喋りすぎと歌いすぎて喉がとんだので、声がガラガラです…
| はるるん | |
| 2025/10/23 14:02[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】力求めよ、我が名は剣 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 10/22(水)は、某コミュニティで開催されたDagon先生の『力求めよ、我が名は剣』に参戦してきたよ~! 先生の卓にお邪魔するのは初めてだったけど、もうめちゃくちゃ楽しかった♪ ◆愉快な仲間たち ・ハルカ(はるるん):陽気で人懐っこいムードメーカー。ツッコミもボケも自然体でこなす。 ・フォンファン(トロさん):明るく勢い任せの森ガール。会話を加速させるエンジン役。 ・レイト(UNKNOWNさん):理知的でややツッコミ寄り。理屈で会話を支えるバランサー。 ・シェリン(スカイラブさん):常識人で、空気を整える優しい調整役。 全員が軽妙な掛け合いを続けながら、自然に仲間意識が高まっていく感じが最高だった! 「愛と勇気と根性!」「勇気の鈴がりんりんりーん!」「パワー・イズ・パワー!」など、ノリとテンポで状況を乗り切るスタイル。 危険よりも絆を、効率よりも空気を大事にする―― そんな“体温のある冒険”を一緒に楽しむ仲間たちだったよ。 ◆ヒロインとの交流 そんな絆重視のパーティだからこそ、今回のヒロイン――魔剣鍛冶を目指す少女・カテジナとの交流もとても熱かった。 カテジナ:「俺が作りたいのは、アンタたちみたいなやつのための剣だよ!」 ハルカ:「…ほぅ?」 彼女の真っ直ぐな言葉に、即座に反応が返る。 会話のテンポがそのまま心の交流になっていく瞬間だった。 カテジナ:「世界にはどうしても強いものと弱いものがいる。その英雄の助けになるような魔剣を打ちたいんだ。」 ハルカ:「まぁ…僕は弱いものを守りたいって思うけど、その考えもありだとは思うよ」 相手の信念を否定せず、“自分の視点”を添える。 これが、ハルカの対話の強さ。 ハルカ:「ハーゲンのおっちゃんにはおっちゃんの役割、カッテンにはカッテンの役割がある…それでいいって思うんだ」 カテジナ:「…でもな。内心やっぱり、じいちゃんには魔剣を打ってほしいよ。」 NPCが本音を語り出した瞬間。 “向き合ったからこそ、心が開く”――まさにRPの醍醐味だった。 「それにカッテンが魔剣を作れば火がつくよ! 鍛冶師だけにね!」 一見ただのダジャレ。 でもその実、「お前の情熱はまだ燃えてるよ」という温かい肯定のメッセージでもあったんだ。 ◆ハルカという少女 ハルカは、掃き溜めから生き残った少女。 痛みも喪失も知っている――それでも笑って立ち上がった“生存者” ハルカにとって“生きる”とは、綺麗なことじゃない。 泥をすすり、嘘を吐き、血を流して、それでも息をしていること。 それでもハルカは笑う。 「生きているうちが花なのさ。死んだら本当にそれまでよ」 酒場では冗談を飛ばし、初対面の相手にも「やっほ~♪きみ可愛いね♪」と笑いかける。 けれどその明るさは無邪気じゃない。 世界を受け入れるための“軽やかな強さ”だ。 周囲を和ませ、仲間を安心させ、時に敵すら油断させる―― “軽く笑うこと”で戦っている少女。 だからこそ、彼女がカテジナに贈った言葉が響く。 「夢ってのは…最後まで見続けた人間が叶えるんだよ…」 🌈 最後に このセッションは、戦闘よりも“言葉の力”で物語が動いた卓だった。 仲間との掛け合いが熱を生み、NPCが心を開き、ハルカ自身の「生きる哲学」まで浮かび上がった。 ただの冒険譚じゃなく――“心で戦った”冒険だったんだ♪
| ミドリガニ | |
| 2025/10/23 13:44[web全体で公開] |
😊 【雑記】イヤッフー!【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)契約取れました! 嬉しいぃいいいいいいー!!ヽ(*´▽)ノ♪
| はるるん | |
| 2025/10/22 08:51[web全体で公開] |
😍 🎤 GM=アイドル論 ― 推しがいれば、物語は輝く 「このシナリオ、ほんとに面白いのかな?」 GMをやっていると、ふと不安になる瞬間があるよね。 物語の構成、演出のバランス、NPCのセリフ…… 頭の中でぐるぐる回って、「これでいいのかな?」って。 でも、そんなときに思い出してほしい。 ――その卓に座ってくれているPLは、君の“推全て表示する「このシナリオ、ほんとに面白いのかな?」 GMをやっていると、ふと不安になる瞬間があるよね。 物語の構成、演出のバランス、NPCのセリフ…… 頭の中でぐるぐる回って、「これでいいのかな?」って。 でも、そんなときに思い出してほしい。 ――その卓に座ってくれているPLは、君の“推し”なんだよ。 PLは時間を作り、キャラを作り、君の物語を見に来てくれた。 まるで、大好きな“アイドル”のライブに足を運ぶみたいに。 それって、もう奇跡みたいなことじゃない? ----------- 🎶 第一章:GMは、ステージに立つアイドル GMって、ステージに立つ“アイドル”のような存在だと思うんだ。 シナリオはオリジナルの楽曲。 演出は振り付け。 BGMは照明。 NPCはバックダンサー。 何度もリハーサル(=準備)を重ねて、本番(=セッション)に臨む。 どんなに練習しても、本番はアドリブの連続。 泣きたいほど上手くいくときもあれば、思い通りにいかなくて泣きたくなることもある。 それでも僕たちGMがステージに立ち続ける理由は、たったひとつ。 ――「その世界が見たい」と言ってくれる推し(PL)が待っているから。 ----------- 💫 第二章:PLは、共演者であり“最前列のファン” PLは、ただの観客じゃない。 君の物語を一緒に奏でる共演者であり、一番前で応援してくれる最前列のファンでもある。 TRPGのステージは、客席と舞台が分かれていない。 君が世界を語れば、PLがそれに応えてくれる。 リアクションひとつで、セッションの熱量が一気に上がる。 セリフに「うわ、刺さる…」とつぶやいてくれたとき。 NPCに「それ、どんな想いで言ったの?」と拾ってくれたとき。 クライマックスで本気の涙を流してくれたとき。 そのすべてが、アイドルを輝かせる推し活なんだ。 ----------- 🌈 第三章:セッションが“ライブ”に変わる3つの瞬間 TRPGというライブが“本物”になるのは、PLの反応があってこそ。 ここでは、セッションが輝き出す3つの“推し活”の瞬間を紹介するわ。 🎉 ① GMの演出に“コール”が返るとき GMが魂を込めた描写に、PLの「ヤバい!」というリアクションが飛んできた瞬間。 そのたった一言が、GMのスイッチを入れる。 「届いた!」 そう確信できたとき、ステージの照明が一段明るくなる。 🌟 ② アドリブに“拾い”が入るとき セッション中に生まれた即興のセリフや展開を、PLがしっかり拾って、物語を広げてくれる。 「え、それって●●のこと?」 「ちょ、今の誰!? ウチが行くわ!」 そのやりとりは、物語に命を吹き込むリズムになる。 “独り語り”だった世界が、息づいたドラマに変わる。 🔥 ③ クライマックスで“感情がぶつかる”とき 戦いの決着、別れの言葉、愛の告白―― GMが用意したクライマックスに、PLが本気の感情で応えてくれる瞬間。 その涙、その叫び、その笑顔。 演出なんかよりずっと強く、世界を震わせる。 GMの仕掛け × PLのエモーション = 世界に一度きりの奇跡のライブ これこそが、推し活がセッションに起こす魔法の頂点。 ----------- 💖 終章:物語は、推されて輝く TRPGの素晴らしさは、「誰かと一緒に創る」こと。 GMがリードし、PLが反応する。 PLが動き、GMが支える。 この呼吸のハーモニーこそが、セッションという“ライブ”の醍醐味。 だから、どうか思い出して。 「このシナリオ、面白いかな?」と悩んだら―― 「君の推しが待っている」ってことを。 君がステージに立ってくれること自体が、PLにとっては最高のご褒美なんだから。 💫 そして、PLのみんなへ 推そう。 拍手しよう。 盛り上げよう。 推せば推すほど、セッションは最高になる。 TRPGはライブ。 GMはアイドル。 そして、君はその“推し”なんだ!
| けいさん | |
| 2025/10/20 12:51[web全体で公開] |
😶 「けいさん」が、サタスペのテキセを立てるよー 卓宣伝です。11/2(日)の21時からで、サタスペの卓を立てました。ご興味あれば、以下セッションページを見てくださいな。ホストクラブで、「君の瞳に、映った僕に乾杯」する展開です。 https://trpgsession.com/session/176088728161keisan1680 つ全て表示する卓宣伝です。11/2(日)の21時からで、サタスペの卓を立てました。ご興味あれば、以下セッションページを見てくださいな。ホストクラブで、「君の瞳に、映った僕に乾杯」する展開です。 https://trpgsession.com/session/176088728161keisan1680 ついにコレに、このカオスなシステムに手を出してしまったという感じです。私はGMとしては、アホ―な話作りもドラマチックな話作りもいたしますが、その両者を上手く悪魔合体させられればと思っています。 情報収集で間違って子供ができるようなシステムなので、何が起きても只受け入れて笑いましょうな心積もりですけどね! サタスペらしく癖のある(癖しかない)NPCズも、ヤンチャさせろと私の脳内で息巻いております。 よろしければどうぞ~。
| はるるん | |
| 2025/10/20 12:07[web全体で公開] |
😍 先週の雑記(10/15~19) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は先週(10/15~19)の出来事をダイジェストでお届け! ------ ◆10/15(水):魔動機マニアの蒐集品/ネコGM・ミラ・ドリア バット担いだヤンキー娘・ミラ=ドリア出陣! ココロポッカの森に逃げ込んだ魔動機をぶっ飛ばし、パーツを持ち帰るお話。 森に拠点を築こうとする蛮族、穢れ持ちを排除しようとする魔動機など、設定の密度が高くて「このネタでもう一作いける!」と思いながら参加してました。 ひさびさのユドナ卓だったけど……やっぱり2画面欲しくなるねw ------ ◆10/16(木):冥き繁栄の残滓/でぃんごGM・アリア カイラスの誠実さ、ララの明るい知性、フランネの軽妙さ、レプティアの静けさ。 そして、熱血少女アリアたちによる“文明の残滓”をめぐる冒険譚。 「観光資源にしたい」と調査を依頼された魔動機文明時代の鉱山―― その実態は、人を“金のマテリアルカード”に変えるトンデモ施設だった! 金Sカードを発見した瞬間の空気感は、もうこのセッションでしか味わえないと思う(笑) 犠牲者の魂を弔い、調査は無事に完了。 「さて…次の街ではどんな面白いことがあるのか楽しみだよ!」 1年にも及んだアリアたちのCPは、ここで一区切り。 でも彼女たちの冒険は、まだ続いていく――。 1年間、本当にありがとう! ------ ◆10/17(金):エレバスの墳墓/さちGM・トルテ 「盗掘の谷ソラーグ」を舞台にした3日卓! 久々にデーモンルーラーの魔法戦士・ザッハトルテで出陣! 初日の採掘シーンを抜けると、オーソドックスなダンジョン展開へ。 ……なんだけど、最近どうも「扉→探索→部屋→探索」のループに身体が拒否反応を起こすようで💦 自分がGMのときはもう少しリズムを意識した構成を研究したいなと思ったり。 イラチの限界で開けた棺だけピンポイントで罠があったのが、運がいいのか悪いのか(笑) 戦闘では初めて魔神召喚したけど、仕事しなかったなこいつ……650G返せw ラスボス戦は特殊攻撃+ファナで回避ペナ-7という未知の領域へ。 防護点とHPで耐えるスタイルだったけど、まさか全部魔法ダメージとは💦 “頑強”持っててよかった……! ------ ◆10/18(土):映画&ライブDay! ------ 🎬 【応援上映】アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-/新宿バルト9 応援上映の聖地・新宿バルト9へ! 解禁初日ということもあって、座席は満席。 ノリはキンプリ寄り?でもコールはアイカツ勢が圧勝だった気がする♪ 映画の内容的にはキミプリの方が好みだけど、やっぱり奇跡のコラボ感は最高! ------ 🎤 キミとアイドルプリキュア♪LIVE2025 You&I=We’re IDOL PRECURE/パシフィコ横浜 アメリカンなハンバーガーを堪能した後、パシフィコ横浜へ! 久々のプリキュアライブ――めっちゃ楽しかった!! 今回のプリキュアがアイドルがテーマなので、コール&レスポンス等の現地の一体感がすごい。 キラキラった~♪ な一日でした✨ ……ダークランダーにされた気分になったのはナイショw 「HiBiKi Au Uta」で泣けるマン、ここに爆誕。 ★今後のTRPG予定 今週~来週にかけてもTRPG三昧! ・ハロウィン系シナリオ ×3 ・ロミシン&季節外れの桜シナリオ ・PLとしてハルカ&ヒカリが大暴れ! どれも楽しみすぎる…! そして12月には、いよいよ「はるるん生誕祭2025」も控えてる! 集大成に向けて、今週もがんばるぞー!
| ヲシダ | |
| 2025/10/20 12:23[web全体で公開] |
😆 火山の街ペイポンの冒険 昨日はソード・ワールド2.5にて、火山に埋まった街ポンペイ……ではなくペイポンに埋まる魔剣の迷宮の冒険に参加させていただきました。 先祖の遺した魔剣を手に入れたい依頼主のNPCさん(いわゆるフェロー……自動行動する簡易キャラでした)と同道してのダンジョンアタック。 休憩3時間を挟みつつも、1全て表示する昨日はソード・ワールド2.5にて、火山に埋まった街ポンペイ……ではなくペイポンに埋まる魔剣の迷宮の冒険に参加させていただきました。 先祖の遺した魔剣を手に入れたい依頼主のNPCさん(いわゆるフェロー……自動行動する簡易キャラでした)と同道してのダンジョンアタック。 休憩3時間を挟みつつも、13時~24時という、長丁場卓。 GM様、お疲れ様でございます。 とはいえ、GM様の手際のよさと皆様の進行速度の速さもありまして、実際には23時前に、余裕を持ってシナリオクリアとなりました。 バラエティに富んだイベントの数々を経ながら、途中で目先を変える要素もありの、楽しいダンジョン探検。 戦闘も、トータルではきつすぎずに各々がRPを挟む余裕がある、私にとってはやりやすいバランスでした。 最後は自動選択行動で「かばう」ばかり行っていたNPCさんがとうとう攻撃し、弱った敵にトドメを刺して、無事終幕の運びに。 「ずっとかばってばかりで戦わないので魔剣に認めてもらえないのでは」などとプレイヤーに言われていたNPCさん、一安心でしたw ……一番出目が酷かったのは、NPCさんではなく3回も1ゾロを出した私なのは秘密です。 大変楽しかったです! 一緒に遊んでいただいた皆様、ありがとうございました!
| ミドリガニ | |
| 2025/10/19 08:43[web全体で公開] |
🤔 【雑記】初めましてのその次は?【初心者さんへ】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)たまには未経験者・初心者さん向きの日記も。 挨拶板にご挨拶したは良いけど、その後が続かない方が少なからず見受けられます。 そんな方向けの日記です。 (大体何時もササミさんが書いていらっしゃいます) しておきたいのは主にこの5つ!! ☆画像アイコンを設定しよう ☆自己PRを書こう ☆百の質問を埋めよう ☆所持るるぶを登録しよう ☆コミュニティを探してみよう 1:画像アイコンの設定 初期アイコンのままだと、捨てアカウントを疑われます。まずは何かしらの画像を設定しましょう。景色とか、動物だとか、無料で公式に使用許諾の在るもの、はたまた生成AIによるものなど。但し著作権にはお気をつけて。 2:自己PRを書こう 簡単で良いので自己紹介を書きましょう。 得手不得手や主な活動時間、空き日程、セッションスタイル(テキストand/orボイス)など。 3:百の質問を埋めよう 書けるだけ書いてみて下さい。あなたの人となりを伝えるチャンスです。 4:所持るるぶを登録しよう TRPGオンセンにはお手持ちのルールブックを登録出来ます。TRPGはCoC6(いわゆるクトゥルフ神話RPG)やソードワールド2.5だけでなく、実は膨大な種類があります。お値段もジャンルも様々です。 5:コミュニティを探してみよう 『天は自ら助くる者を助く』ではないですが、自ら動いた方が絶対有利です。興味があるシステム(ルール)のコミュニティを探して、挨拶してみましょう。 これで遊ぶ準備は万端です。 これらをするかしないかで、今後の卓活動に大きな差が出てくるはず。 経験者の多くが、未経験者さんや初心者さん、出戻りさんを応援しております!! 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2025/10/18 08:48[web全体で公開] |
🤔 【雑記】最近のるるぶ傾向【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)割とぶっちゃけたお話を致しますのでご注意されたし。 『ハイスクール奇面組』のアニメがリメイクされるそうで。 これに限らず『YAIBA』然り、『らんま1/2』然り、最近のリメイクアニメは非常に出来が良いように感じます。 それで肝心のTRPG のお話ですが、こちらもリメイクの波が押し寄せている様に思うのです。 具体例を挙げますと、『ブレイドオブアルカナ(5版)』とか、『モノトーン・ミュージアムRPG改訂版』、『(新)天下繚乱』に『インセイン(大版)』、『ガーデンオーダー Re-Edit』などなど。 それと、基礎システムを『アリアンロッド2E改訂版』から伸長した『この素晴らしい世界に祝福を!TRPG』や『東京ダンジョン』もリメイク亜種と云ったら些か強引でしょうか? 『ソードワールド2.5DX版』はリメイクではないですが、さりとて例外とも云えず。 一昔前は新書サイズでお値段二千円前後、リプレイ付きだったものですが、最近のるるぶ・サプリメントは凡そ五千円前後とやや強気のお値段設定に見えます。 その代わり、旧版のサプリメントの内容を吸収したりしてボリュームもたっぷり、書籍のサイズも大版化しております。 勿論、ゲームを製作する側も食べないと生きていけませんし、そもそもわたしはちょっと気になるとホイホイるるぶを買ってしまう性質ですが、このところ買いすぎて生活苦なので暫く買い控えようと思っております。 『神我狩』の最終サプリメント『神化の誓約』は勿論買わせて頂きますが。 肝心の中身はと云いますと、これも旧版の不満点(ルール不備やバランス調整の不足)が解消されて大方は大満足だったりします。 出来が良いならお金出したいですよね。 とまぁ、そんな感想なのでした。 特に結論も出ず纏まりもせず終わります。(´・ω・‘) 最後までお読みいただきありがとうございました。
| けいさん | |
| 2025/10/17 20:27[web全体で公開] |
😶 GMをやることの唯一の欠点 仕事とプライベートの状況を鑑みて、泣く泣くプレイヤー(以下PL)参加を辞退したところです。 立ってる「これは?!」と思った卓も、月単位で続くのが多い…むり… PLやりてえええ! さいきょーのビルドを試したいとか、ぼくのかんがえたコンボで完封したいとか、そんなのは欠片もないんだ。 自分とは全て表示する仕事とプライベートの状況を鑑みて、泣く泣くプレイヤー(以下PL)参加を辞退したところです。 立ってる「これは?!」と思った卓も、月単位で続くのが多い…むり… PLやりてえええ! さいきょーのビルドを試したいとか、ぼくのかんがえたコンボで完封したいとか、そんなのは欠片もないんだ。 自分とはまったく違う背景・性格が導く、勝手に台詞が出てくるような感覚がまた欲しい! あー、どっかに1回か2回でサクっと終わる、表現力と没入感があってマンチがいなくてテキセなセッションがないかなあ… 自分でGMやって卓を立ててもいいのだけど。これまでもそうやってきて、結局GM寄りのTRPGライフになるのだけど。GMやるの好きだし。 ただ、GMをやることには、唯一にして最大の欠点がある。 「自分がGMの卓には、自分はPLで参加できない」 これはどうしようもないのだ。
| ミドリガニ | |
| 2025/10/17 15:39[web全体で公開] |
😊 【雑記】夢【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今朝方久し振りに夢を見ました。 2人の女性と戯れつつジェットではないコースター系乗り物に乗る(水も出てくるのでスプラッシュマウンテンか?)……みたいな夢で、かたや湿度高め、かたや天真爛漫でとても楽しかったです。 それは大学時代にお付き合いさせて頂いた女性(今は既婚者)から、教授の誕生会の件で先日連絡を頂いたからかも知れないし、そもそもわたしはハーレム願望などない”モテざるもの”なのだが、楽しかったのは事実なので、 『……これは夢……だったのか…… 悪い夢……いや……いい夢……だった』 みたいな気分です。 『せやけどそれはただの夢や』? それはそう。( ノД‘) 最後までお読みいただきありがとうございました。
| ミドリガニ | |
| 2025/10/15 21:16[web全体で公開] |
😊 【雑記】父蟹の続報【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日お医者様にかかって参りまして、お陰さまで薬の種類変更と分包化をして頂きました。 みなさまにはご心配とご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m これだけでは何なので、時事ネタなど。 アサヒホールディングスがクィリンというクラッカー集団にやられて多大な損害が出ているそうですが、小説『ニンジャスレイヤー』の第2部に登場するザイバツ・シテンノの師匠にトランスペアレント・クィリンというキャラクターがおりまして。 件の事件を聞いて初めて、『(取り替え子の)麒麟』なのだと理解した今日この頃です。
| たこ | |
| 2025/10/15 13:36[web全体で公開] |
😶 【SW2.5CP】ブロークンスピア完走【ネタバレなし感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あっしゅさん主催のショートCPブロークンスピアを1部、2部合わせて完走しました 『ショート』とは言いながら3月から10月まで基本的に毎週開催で約8ヶ月、1部終了時点で一人都合で抜けましたが、最後まで楽しかったです レベル2の初期作成から最終的にレベル13~14帯まで成長 途中キャラ変更もありましたが、ここまで成長を楽しめるのは貴重な体験でした 経験点が豊富なので、技能を横伸ばししようかな~、でも敵も順当に強くなるから主要技能は縦伸ばししたいな~、などと楽しい悩みどころも お金もたくさんあるので、装備や消耗品で工夫するのも楽しかったです シナリオは『ブロークンスピア』の名前のとおり槍にまつわるお話 槍に振り回されながら冒険を重ねて、街の英雄になっていく王道のお話でした 再演されるでしょうからネタバレなしということで、と話を振っておきましょうw 毎週火曜日の楽しみが終わってしまったのは寂しいですが、完走できた充実感もまた良いものですね とても楽しく、貴重な体験をともに歩んでくれた皆さんに感謝です あっしゅさん、Renさん、テトムさん、るんてぃーさん、しゅんたろーさん、ありがとう! また一緒に遊んで下さいね! ・・・え、第3部?14レベルから?ドラゴンっぽいものと戦う?ここまで来たらどこまでも着いていきますぜ!
| はるるん | |
| 2025/10/15 10:36[web全体で公開] |
😶 🎲 卓の空気は、雑談から始まってる おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は――GMをしてて感じた「ポジティブの連鎖」の話。 TRPGって、セッション中のRPだけが楽しさを決める要素じゃないって思うんだ♪ もちろん、もっとも比重が置かれる要素だけど… 「この卓、居心地いいな」って感じる瞬間って、だいたい雑談中じゃない? 全て表示するおっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は――GMをしてて感じた「ポジティブの連鎖」の話。 TRPGって、セッション中のRPだけが楽しさを決める要素じゃないって思うんだ♪ もちろん、もっとも比重が置かれる要素だけど… 「この卓、居心地いいな」って感じる瞬間って、だいたい雑談中じゃない? 🌸 雑談の力って、思ってるより大きい 準備中に「今日もよろしく!」「この設定いいね!」って声をかけてくれる人がいるだけで、場の空気ってふっと明るくなるよね! 緊張してた人の肩が少し下りて、笑顔が増えて、「この卓、いい雰囲気だな」って思える――それだけで、もう勝ち決定♪ 逆に、開始前から重い話や返しに困る話題が続くと、「どう反応したらいいのかな……」って空気が流れてしまう。 悪意があるわけじゃないけど、“気を遣うエネルギー”が先に消耗しちゃうんだよね。 楽しく物語に集中するためには、やっぱり場の温度ってすごく大事。 🚂 主催者は「空気のナビゲーター」 GMって、シナリオを回すだけの人じゃなくて、“安心して遊べる空気”を整える人でもあるんだよ。 だからこそ、次の卓で「この人とまた遊びたいな」と感じた人を優先するのは、単なる好みじゃなくて、場を守るための選択。 お互いが安心して笑える空間を作ることが、良い物語を生むいちばんの近道だって思うんだ。 ☕ ポジティブは連鎖する 不思議なことに、ポジティブな言葉をよくくれる人がいると、その卓って最後までいい雰囲気で走り抜けられるんだよね! 「このRP最高!」「めっちゃ笑った!」「また一緒にやりたい!」 そんな一言が飛び交うだけで、卓全体がぐんと楽しくなる。 TRPGって、物語を体験するゲームであると同時に、気持ちのリレーでもあるんじゃないかな? 🎬 おわりに セッションの雰囲気は、シナリオじゃなくて“人”が作る。 だから僕は、ポジティブを振りまいてくれる人と一緒に遊びたい。 それは、誰かを排除するための線引きじゃなくて―― 「みんなで笑って帰れる卓」を増やすための選択。 場を明るくするのも、立派なスキルのひとつだって思うんだ♪
| 明日平 | |
| 2025/10/14 22:19[web全体で公開] |
😶 スカスカシナリオ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)明日平の書くシナリオは割とスカスカです 基本的にコピペでテキセできるようにはしてあるし、敵のデータなんかはきちんと書いてあるけど細かいところは決まってない ボスの動機くらいは考えてある(書いてないことは多い)けどボスの性格とか ヒロインの細かい設定とかそういう部分は書いてない 他にも背景の設定も考えることはあるけど書いてない エンディングはPL任せになるんでまったく書いてないことが多い 人様に見せたり発表したりするシナリオではないので「細かく書かなくてもいいかな」って感じでスカスカです それとは別に明日平は自認としては吟遊マスターなんだけど、PLからはそんなでもないって評価も聞く 明日平の進行は吟遊というか一本道ベース(FEARゲーのGMが多いからでしょう) それでも吟遊ではないってPLから言われるのは、シナリオがスカスカゆえにPLの想像する余地が大きいからかなと思ってます TRPGのシナリオって書いたもの全部が使えるわけじゃないですか しかも明日平の文章力じゃ伝えたい内容が書いた文章ですべて伝わるわけでもない となると、キチンとシナリオを書き込んでも明日平の伝えたいことはきちんと伝わらない それならいっそ、あえてスカスカにしてPLの想像力に細かいことはゆだねるほうがいいのかなと最近は思ってます それで誤解があったり、PL間で意識の齟齬が出たりしたら、最近はやりの話し合いで 何が言いたいかというと、「シナリオは別にスカスカでもいいよね」ってこと 人様に見せたり発表したりするシナリオはまた別でしょうけど
| ミドリガニ | |
| 2025/10/14 15:40[web全体で公開] |
😢 【映画】この世でキミだけ大正解【感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)行き帰りに『IRIS OUT』と『JANE DOE』を繰り返し聴きながら、予告通り『劇場版チェンソーマン レゼ編』を観て参りました。 号泣はしなかったけれど、頬がしっとりしました。 ネタバレを含みます。 OK? わたしが心に残ったのは2つ。 レゼが、終盤取ったあの行動。 それはやっぱり、デンジを好きになっていたんじゃないか、ということ。 デンジはレゼがあれだけ人を〇した後でも、レゼを生かして返した。 ばかりか一緒に逃げようとさえ声を掛けた。 それは彼の生きてきた境遇を考えると致し方ないのかも知れないけれど、一般的なヒーローであれば正義感や倫理観の欠如である一方で、某国の実験に人らしい人生を奪われたレゼにとっては、極めて稀な『学校に行ったことがない』『人の生死とかあんまり気にかからない』『武器人間』という同じ境遇の持ち主であったからではないか。 そして、天使の悪魔が都会の鼠(物理)にかけた台詞。 『ねぇ、都会は楽しいかい?』 それは”田舎の鼠”であったレゼに対する、デンジの暗喩なのではないかと。 そんな感想を抱きました。 因みに劇場来場特典はとうの昔に無くなっていたとのこと。 むねーん!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2025/10/14 09:24[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】異界の狭間に眠る乙女 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 毎週月曜日は〈烈火なる貴婦人短編集CP〉! 今回は2日卓で開催された第10話「異界の狭間に眠る乙女」のセッションレポートをお届け♪ ◆新章・新舞台・新ヒロイン 第9話で移動式ギルド《烈火なる貴婦人》に置いていかれた冒険者たちは、フレジア森林国の冒険者ギルド〈妖精の輪舞曲〉で活動することに。 そんな折、フレジア大森林の方角で“オーロラが輝いた”という報告が届く。 その場所には、かつて妖精使いが研究に使っていた屋敷があるらしい――。 調査に向かった君たちは、屋敷の中でアルヴの少女・イリスと出会う。 気絶した彼女に応急手当を施したアッシュへ、突然の抱きつき。 「吸精…///」 ※MP3点吸収 登場わずか数秒でプレイヤーの記憶に刻まれるインパクト。 可憐さ・異質さ・危うさ――すべてを兼ね備えた“異界の少女”が幕を開けた。 ◆六つの鍵を求めて屋敷を巡る 「この扉をくぐる者、一切の希望を捨てよ」 意味深な言葉を掲げる扉を開くため、六つの鍵を探す探索パートが始まる。 🍲食堂 ― “森の恵み”シチュー事件 材料選択: ・イリス:「選ばないを選ぶ(哲学)」 ・ユリアン:にんじん・たまねぎ(常識人) ・アッシュ:シュールストレミング(地獄の缶) ・ポンポーノ:めんつゆ ・ニコ:ペナルティ-4で調理(修羅) 結果、「にんじん+たまねぎ+シュールストレミング+めんつゆ」という“食えるかもしれないカオス”が爆誕。 イリス:「こうして誰かと一緒にご飯を食べたのって…いつ以来だろうな…」 目の前で笑い合いながら囲む“ちょっとマズいシチュー”。 その味はきっと、イリスの孤独を溶かしていった。 ♨浴室 ― 心を溶かす温泉シーン はるるん名物・温泉での語らいタイム。 「湯着あり・直接描写なし」「会話中心」で、安心して“心の距離”を描く名場面に。 イリス:「みんないいなぁ…本当の家族みたいで」 ニコ:「イリスさんも、もう家族みたいなものなんだけどなぁ……」 イリス:「もし一緒に魔域を出られたら、冒険できたら楽しいかな?」 ユリアン:「行くアテがないなら冒険者になるのがいいかもね」 ここで交わした言葉と笑顔は、“一夜の幻”ではなく、心に残る確かな灯り。 ◆真実の部屋 ― 冥府の最下層にて 氷に覆われた「真実の部屋」で待っていたのは、もう一人のイリス――魔神。 闇イリス:「こっちで暮らしましょ♡ 向こうでは、貴女はもう死んでいるのよ♡」 ニコ:「ごはんを美味しいと言って食べて、お風呂を気持ち良く入れるんだ! お前にっ! 出来ないことだ!」 仲間たちの絆が、闇を照らす光となる。 イリス:「私は一緒に帰る。この人たちと、家族と一緒に!!」 ◆最終決戦 ― 絆の力で Lv6パーティー vs 魔神リエラム&ラグナカング(強化版) 猛毒と連撃によりアッシュが初の戦闘不能。 しかし生死判定で6ゾロ(奇跡のHP1)を叩き出し、立ち上がる。 そして妖精使いポンポーノの召喚したブラックハウンドが、 痛恨の連撃で闇イリスを撃破――! 🎉 闇イリス、討・伐・完・了! 🎉 ◆別れ ― “またね♡”という約束 イリス:「私は50年前の幽霊。氷の棺で眠る私は別人…」 それでも彼女は笑って言う。 「一緒に冒険してくれますか?」 「少しの間だったけど、楽しかった♡」 「あのシチューの味、絶対に忘れないから♡」 「じゃあ…またね♡」 “さよなら”じゃない。“忘れない”という最高の約束。 ◆再会 ― 「吸精…///」ふたたび 氷の棺から蘇る本物のイリス。 アッシュに抱きつき、耳元で囁く。 「吸精…///」 ※MP3点吸収 ――そう、彼女は覚えていた。 魔域での記憶も、仲間の笑顔も、あのシチューの味も。 「また会えた」んじゃない。 「ちゃんと帰ってきた」んだ。 ◆エピローグ ― ギルドの灯りの下で ギルド〈妖精の輪舞曲〉に帰還した一行を、アイ・ナナシスフィールが笑顔で出迎える。 「お帰りなさい♪ 無事に依頼を達成されたようですね」 ニコ:「仲間で、家族です」 アッシュ:「へへ、こいつもいっしょに厄介になっていいか?」 アイ:「それなら、皆さんと一緒に冒険をされてはいかがでしょうか?」 そして出される“精一杯頑張った戦士を労うハンバーグ”。 その味は、異界の記憶を溶かし、未来への一歩を照らしていた。 「異界の狭間に眠る乙女」 ――“またね♡”が、“いただきます”に変わるまでの物語。