0-53さんがいいね!した日記/コメント page.23
0-53さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| レン | |
| 2018/01/18 15:07[web全体で公開] |
| kuro | |
| 2018/01/05 08:30[web全体で公開] |
😶 「アリアンロッド2E」紹介 おはようございます。 有名な部類のシステムなので必要なさそうですが紹介します。改訂版R1とR2のみでサプリは含みません。 ・ルールブック 電子書籍であります! 私が所持しているのは電子書籍(kindle)でしたが、ページ表記も含めて紙媒体との違いは無さそうでした。電子書籍でも問題なく紙媒全て表示するおはようございます。 有名な部類のシステムなので必要なさそうですが紹介します。改訂版R1とR2のみでサプリは含みません。 ・ルールブック 電子書籍であります! 私が所持しているのは電子書籍(kindle)でしたが、ページ表記も含めて紙媒体との違いは無さそうでした。電子書籍でも問題なく紙媒体に混ざれるでしょう。電子書籍関係ないのですが注意として、改訂前と改訂版で当然違いがあります。改訂版があれば問題ないと思いますが念のため、立卓や参加申請の前に、どちらなのか募集欄を良く見ておく必要があります。R1とR2の大きな違いは……、 改訂版ルールブック1(R1)、基本的な情報、レベル1~4の情報があります。 改訂版ルールブック2(R2)、追加のスキルやクラス、レベル5~10の情報があります。 ・世界観 剣と魔法のファンタジーものです。PCは冒険者として、日常・探検・依頼・事件・困難等に対処します。PC種族全ての敵である『魔族』の他に、魔族の瘴気によってPC種族も含めた生物が変異する『妖魔』なんてのもいます。知り合ったあの子がモンスターに……なんて暗い話にもなりえます。怖い。 そして、改訂版からの追加になりますが異世界人(PL世界の現代人)が存在します。召喚やら転生やらで世界に出現しており、自動二輪車やスマートフォン等が効果の記されたアイテムとしてあるのです。(アリアンロッド無印?や改訂前にあったわけではないので異世界人は世界を構築する重要なものでは無いと思われます) ・特徴的なルール 組み合わせによる行動。戦闘では習得スキルや所持アイテムを使用しますが、それぞれタイミングがあり、決められたタイミング『毎』に1つ使用出来ます。1ラウンド内で、回復するポーションを飲みながら攻撃したり、「対象を複数化するスキル」と「毒状態を付与スキル」を使用して敵複数を毒状態にしたりも出来るのです。 フェイトと言う運命を操作するような力。使用すれば、判定時のダイスを増やしたり、振りなおしたりできます。フェイトの使用回数は初期で5あり、スキル枠などを減らせば増やせます。アリアンロッド2Eは、このフェイトが大きいのです。通常の判定は6面ダイス2個に能力値ボーナス分なので、2d6+6ぐらいしかありません。ここにダイスを1個や2個追加したら……、能力値の差など覆すぐらいの効果になるのです。そう、戦闘を除くストーリー進行上の判定においては、決まったPCしか出来ないといったことが少ない! 「不幸にもシーフが亡くなってしまった。もう鍵のかかった箱を開けるのは無理なのか……」「まだフェイト5ある、私がやろう!」という事も可能なのです。 私の経験不足で、他のシステムにも多い特徴を挙げている可能性はあります。フェイトは大小あれど似たものは多いですし、ただ影響が大きいものをと思い書きました。なんと10レベルを超えれば1レベルごとにフェイト2増やしたりも出来るそうです。もはや運命(フェイト)に支配されたシステム、それはアリアンロッド2E! ほとんど私見ですし、間違っている点などがあったら指摘していただけると助かります。 以上、システム紹介でした。セッション日記もいずれ書きたい所です。
| おーじ | |
| 2018/01/04 04:04[web全体で公開] |
😶 アンデルセン 僕は物語の主人公にはなれない。だから憧れを抱く。参加してくれたPCのみんなに。 GMはどこまでいってもGMで・・・ PLはどこまでいってもPLだから。 セッションが終わった後。思うことがある。 GMとして ああーーー おもしろかったなぁ!!あのPCよかったなぁ!やってやったぞ!って思うのと同時全て表示する僕は物語の主人公にはなれない。だから憧れを抱く。参加してくれたPCのみんなに。 GMはどこまでいってもGMで・・・ PLはどこまでいってもPLだから。 セッションが終わった後。思うことがある。 GMとして ああーーー おもしろかったなぁ!!あのPCよかったなぁ!やってやったぞ!って思うのと同時に・・・ 僕はあの場所に一緒に立てなかったんだろうか・・・一緒に同じ場所に立っていたかった・・・って思うようになった。 アンデルセンも同じ気持ちだったのだろうか? 物語を自分の手の中で作る途中で・・・自分も物語の主人公になりたい!って思ったのかな? そんなこと出来るはずないのに。 でも僕はそれに似た葛藤を抱えてる気がする。物語を読み進めていくGMとしての役割とそれを乗り越えようとするPC 両方を共存したい。って思ってる。でもそれは僕のわがままでもある。 それゆえだろうか?1回だけやらせてもらったフィアスコ。GMがいらないというはとてもいい。 みな同じPLとして「同じ目線で楽しめるから」だ。 むしろこれが本当のTRPGのあるべき姿なのではないだろうか・・・? GMがPLがという壁が無ければ争う理由もない。それゆえにオモシロイ! そして・・・ ルーニーだのマンチだのいろいろPLの呼び方はあると思うがどんなにがんばってもGMにはなれない。 逆に・・・GMはいかなるNPCを出したとしてもルーニーだのマンチだのとはよばれない。 だから最近はGMの仕事を放棄しようと考えてる始末。物語の道筋は僕が示そうだけどルールはお互いに確認しよう。 っていうスタンスの考えが非常につよい。でもやっぱりGMが完全なPLには・・・ 「なれない」 みにくいアヒルの子は・・・みにくいだけで結局はアヒルの子なんだって思います。 みにくいからアヒルの子とは認めたくない。けどお前はアヒルなんだよ?って常にいわれているそんな気がします。 全てを捨てられたら楽になれるのかな。ああ・・・アンデルセンが辿った道だ。捨てれば楽になる。くるしいから捨てよう。でもきっと・・・それじゃなにも解決しないってわかってたんじゃないのかアンデルセン? だからあなたは死ぬまで物語を書き続けた。貴方のための物語を・・・ でも本当はそれ・・・自分に向けた物語じゃないのか? 未来の自分に向けた貴方のための物語。 それは・・・死ぬまで答えが見つからないこと。でもあがくのをやめないこと。くるしみぬいてまた未来の自分に繋げること。いつかはその答えが見つかると信じて・・・それを全部託したんじゃないのかな?物語という物を使って。 僕がこの名前を借りようと思った意味があるとするならば・・・ 僕もまたあなたに共感し、乗り越えたいものが同じなのかもしれない。
| K. | |
| 2017/12/30 17:18[web全体で公開] |
😶 sw2.0/年末の休み利用卓 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 自「あ、占ったら、想い人みつかる、焦らないが吉....ですって」 自「すきなひとでもいるんですか?」 相「いいえ、もう見つかったから大丈夫です」 自「えっ、そうなんですか?」 自「だれですか? わたしのしってるひと?」 相「ひ、ひみつですっ! (/// ///)」 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ なにこれ 萌え死ぬんだけど