FLOWERさんがいいね!した日記/コメント page.17
FLOWERさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ササミ | |
| 2025/06/29 10:06[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2025/06/28 00:17[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】7/11(金) & 7/12(土):2600光年のラブレター ―君は、2600年の時を越えた“愛の詩”を、受け取ることができるだろうか? おっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ この夏、七夕をテーマにした新作シナリオをお届けしちゃいます! 全て表示する―君は、2600年の時を越えた“愛の詩”を、受け取ることができるだろうか? おっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ この夏、七夕をテーマにした新作シナリオをお届けしちゃいます! https://trpgsession.com/session/175103735342Harurun031215 テーマは「夏 × 七夕 × マクロス」! “星に願いを”じゃ物足りないキミへ贈る、ロマンチックでスペースな物語。 七夕の夜、星空の下で出会ったのは──ひとつの“願い”と、ひとりの“少女”でした。 🌠 どんなお話? 魔法学園《七色のマナ》の演劇同好会《虹色華劇団》のメンバーである君たちは、願いを書いた短冊を飾り、団子を頬張りながら天の川を見上げていた。 そんな、学園の夏祭《長月祭》の夜に── 宇宙の彼方、2600光年を越えて届いた“謎の旋律”に導かれ、古代遺跡へと迷い込む。 浮かび上がる忘れられた記憶。 たったひとつの詩が、星を越え、今ふたたび歌われる── これは、2600年の時を越えて 「宙(そら)に綴られた愛の詩(ラブレター)」── 🎶このラブレターを、キミに届けたい ・感情を紡ぐロールプレイが好きな人 ・“余韻”のある物語が好きな人 ・詩・音楽・宇宙・星空にロマンを感じる人 ・「ラブソングで宇宙と戦う」ってワードにビビッと来た人! ✨GMはるるんより 春のシナリオ『千年桜と百年の恋』に続く、季節シナリオ第2弾! 「夏」「七夕」「2600光年」「マクロス」という連想ゲームから生まれた、星と想いが交差するセッションです。 七夕の夜、ひとつの“ラブレター”を、君と一緒に。 星空の下で、君を待ってます。
| ミドリガニ | |
| 2025/06/27 19:09[web全体で公開] |
😊 【雑記】おもひでぽろぽろ【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)本日、予定通り車を修理の方に届けたのですが、その帰り道で思わぬものを目にしました。 それはとある陸上競技場。 わたしが高校生の頃に部活で度々訪れては走った場所でした。 そんなことをお袋に話すと、何と驚きの追加情報が。 わたしが未だゾエア幼生だった頃、水遊びに連れてきたこともあるのだとか。 人にゆかりがあるように、甲殻類にも縁や歴史が在るようです。 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ササミ | |
| 2025/06/27 18:09[web全体で公開] |
😶 気がついたら、もう今年の半分来てる!? もう6月末ですよ。 新手のスタンド攻撃か!? そうだろ? 今月デスクに座って仕事ができたの3日だけで、仙台、郡山、水戸、つくば、宇都宮、前橋、高崎、長野、諏訪、大宮、浦和、池袋、渋谷、八王子、横浜、静岡など色々行きました。 まぁ、出歩くのは苦じゃないし、外でも仕事がこなせるのは便利なのですが、外食ばかりで生活費がピンチですwww 御当地の美味しいもの食べるのとハードオフ巡りをやめれば、かなり違うと思いますが、少しぐらい楽しみがないとね〜
| ミドリガニ | |
| 2025/06/27 09:27[web全体で公開] |
😊 【雑記】車の修理【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)義兄の伝を頼り、車の修理をお願いして約半月。 多忙な工場の準備が整ったとの報を聞き、本日修理にお邪魔する予定です。 序でに衝撃感知機能の在るドライブレコーダーも密林で購入し、付けて貰うことにしました。 工期は凡そ1週間。 完成が待ち遠しいです。(* ’ᵕ’ ) 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| はるるん | |
| 2025/06/27 10:42[web全体で公開] |
🤔 チェーホフの銃 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか〜♪はるるんだよん♪ 水木と、わっかGMの卓にPLとして参加させてもらったよ〜! いつもながら、わっかさんの優しい雰囲気と卓運びのおかげで、セッション全体がとっても和やかで、安心感のある空気に包まれてました✨ GMのわっかさん、そしてご一緒いただいた皆さん、本当にありがとうございました! 🌫それでもちょっぴり“霧”が残った話 楽しかったはずなのに、セッションが終わってもなんとなく胸の奥がもやもやしていて。 「これ、なんだったんだろう……」って思いながら、後から公開シナリオを読んでみたら―― ……あぁ、なるほど、そういう構造だったのか、と納得できました。 ◆良かったところ 導線が綺麗で、聞き込み→探索→戦闘への流れがとてもスムーズ。 サブ依頼のオチにはちょっとした“クスッ”と笑える小ネタもあり、全体的に遊びやすい設計だったと思います。 ◆心に霧がかかったポイント ・敵の目的が描写されず、核心に触れづらかった ・聞き込み情報が伏線に見えて、実は使われなかった ・オチのギャグがやや引き伸ばし気味で、テンポに影響 【敵の目的が不明】 シナリオ内にはちゃんと敵の行動動機が記載されていたけど、「残虐な内容なので周辺の描写はすべて省略しています」とのことで、匂わせすらほぼゼロ。 結果として、「あれ?なんでこの敵と戦ったんだっけ?」と、少し気持ちが置き去りにされてしまった印象があったかな。 【伏線になりそうな要素が未回収】 「チェーホフの銃」という言葉があるよね。 「第1幕で壁にかけた銃は、第2幕で発砲されなければならない」 ──伏線は、後で必ず意味を持つべきだという物語構造の原則。 今回、セッション中に出てきた聞き込み情報の一部(たとえば“西の海賊艦隊”)が意味深だったにも関わらず、最後まで何も関係しなかったのが個人的に気になっちゃって。 後からシナリオを読んだら「雰囲気作りのための存在です」と書いてあったけど、だったら出さない方が良かったのでは?という気持ちも残っちゃったな…。 【オチがくどく感じた】 クスッと笑える演出は良かったけど、「勘違い→チケット間違い→食事会」と、やや“ボケ足しすぎ”感があって、テンポがだれてしまった印象も。 ◆でもやっぱり、TRPGは楽しむのがいちばん! たぶん今回は、PLとしての自分より、GM脳が前に出すぎちゃったんだと思う💦 細かいところが気になりすぎて、少し「遊び」の感覚を損ねちゃったのかも。 PLとして、もっと気軽に目の前の物語に身を委ねる―― そんな楽しみ方も大切にしたいな、って改めて思ったよ。 それでも、良い空気と優しい卓に包まれた素敵なセッションでした! 改めて、GMのわっかさん&ご一緒いただいた皆さん、ありがとうございました! またどこかで一緒に冒険できますように✨
| どうじょう | |
| 2025/06/27 04:03[web全体で公開] |
😶 言いたいだけ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)繋がりはオンラインだけしかないが、それでも感情で切れることはありない相手だから、こうなる時は腹をくくるしかない。 悲しいという気持ちが沸き上がるようでわかない。 もしかしたらのかけらの希望があるからだろうか。 君のようになりたかったが、自分はまだまだ足りなくて、星より遠いと今でも思う。 短気な自分が多少なりとも深呼吸ができるようになったのは君と何度も言い合ったから。 親しい友人相手でも、言うべきことに一切の手を抜かない厳しさは君は群を抜いている。 何時間言い合いしても逃げない優しさは君が群を抜いていた。 まだ、もうちょっと。 君からの連絡を多分自分は待っている。
| こわがり | |
| 2025/06/26 23:53[web全体で公開] |
😢 満足いくロスト ロールプレイ的にとても満足いく…必然の死というか、このキャラならこう動くし、その結果死ぬのは避けられなかったなというロスト。 満足感があると同時に、そこまでロールプレイに拘りを持てる思い入れを持っているキャラがロストする事に悲しみも感じている。 理想の死という感じで、満足感と悲しみが同居している。
| はるるん | |
| 2025/06/26 10:50[web全体で公開] |
😶 まずは「いいね👍️」から始めてみない? おっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ 7月の予定も見えてきたので、まずは宣伝から! ---------- 🌠『2600光年のラブレター』開催決定! 七夕の夜、願いが時空を越えて届く──星空と歌がテーマの、感情×宇宙ファンタジー卓! ソード・ワールド2.5/RP多め/戦闘あり(ラス全て表示するおっはるか~♪ はるるんだよ~ん♪ 7月の予定も見えてきたので、まずは宣伝から! ---------- 🌠『2600光年のラブレター』開催決定! 七夕の夜、願いが時空を越えて届く──星空と歌がテーマの、感情×宇宙ファンタジー卓! ソード・ワールド2.5/RP多め/戦闘あり(ラスボス戦は熱唱バトル…かも?!) 🌈虹色華劇団の仲間たちと、不思議な旅へ出発! 📅日程:7/11(金)、12(土)開演予定! 「華劇団に入団してみたい!」って方、ちょっとだけ待っててね♪ ---------- さて、本題! 🎤『Dワード』使ってない?──会話を止める魔法の三文字 セッション中の雑談や作戦会議、つい口をついて出ちゃうこの言葉── 「でも」「だって」「だけど」 いわゆる『Dワード』 実はこれ、相手のテンションを急降下させる“会話クラッシャー”だったりするんだよね。 🎲『Dワード』から入る例 ~TRPGあるある会話集~ ・「このNPC、助けてあげたいな」→「でも、裏切ったらどうする?信用できなくね?」 ・「それは難しいなぁ…」→「だって、ルルブに出来ないなんて書いてないじゃん」 ・「このスキル使いたいなぁ」→「だけど、そのスキル弱くね?」 こんなやりとり、身に覚えない? 楽しかった妄想タイムや議論が、一言でピタッと止まる。それ、Dワードの力かもしれない。 😵💫否定は、無自覚な「癖」 実は『Dワード』を無意識に多用している人、けっこう多いんだって。 自分では“ただの意見”のつもりでも、聞いてる側には「なんか否定された気がする…」って不快感を残しちゃう。 しかも、Dワードが多くなると── ・上から目線に聞こえる ・「価値観を押しつけられた」感を持たれる ・会話のキャッチボールじゃなく、壁打ちになる TRPGって、キャラだけじゃなく、プレイヤー同士の“空気”もめっちゃ大事だよね。 だからこそ、言葉の選び方ってすごく影響力があるんだ。 🧠じゃあ、どうすればいいの? 💡『イエス・アンド(Yes, and)』を使おう! これは演劇やビジネスでも活用されてる対話術。 まず相手を肯定(Yes)して、そこに自分の意見を追加(And)することで、会話の“ノリ”を壊さずに展開できるんだ! 例: ❌「でも、裏切ったらどうする? 信用できなくね?」 ✅「いいね👍️ 助けたいって気持ち、わかるな~!ただ、一応裏切ってくる可能性もあるかも? ちょっと警戒はしておこうか!」 📝今日からできるアクションプラン 「Dワード(でも・だって・だけど)」を封印して、「いいね👍️」から入ってみよう! まずは「いいね👍️」から始めてみない? 僕もGMのときは意識できてるけど、PLになるとついついDワード出ちゃうんだよね💦 だからこの日記は、自分へのリマインダーでもあるんだ! まずは「いいね」から入る習慣、PLとしても実践していきたいなって思ってる! 僕もまだまだ修行中だけど、一緒に“Dワード封印チャレンジ”やってこっ! せーの…いいね👍️
| フルフル | |
| 2025/06/26 00:27[web全体で公開] |
😆 クトゥルフ神話TRPG七版【君の気持ちなんて知りたくなかった微改】2日目 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)探索者は無事に生還しました!!!! やったね!と、喜びに浸る前に反省のお時間です。 【反省】 ・シナリオテキストやスクリーンや、マイキャラクターにテキストをバラバラに移しすぎて途中わけがわからなくなった。 ・シナリオで誘導のついていない箇所があってそれにセッション中気づいた。 ・処理で迷ったところがあった。 と、まあKPのミスによる反省はこのぐらいですね。 1番目の反省点はシナリオを読み込む&分割したテキストをもう少し統合しよう 2番目は…『次に活かせばええんや!』と、言うのだとまた同じミスを繰り返しますね。というわけで、【シナリオ 読み方】で検索しました。すると、結構いいことが出ます。(これは別の日記でまとめよう) 3番目は『ルルブ読め!』そして、『ハウスルールに書け!』という話です。はい それから、これは反省?というよりはフルフルが『これがあったら良いな』と思ったことです。 ・前日譚的なシナリオあったほうがいいよね この【きみもしり】にでてくるKPCとの出会いのシナリオあったほうがよりいいのではないかという案です。フルフル持ってるんですよね、ちょうどいいシナリオ。まあ、修正入れないといけないんですけど。(…めんどくさい) まあ、何はともあれ無事に生還できてよかったです。途中、【100】【96】が出たときは不穏な雰囲気を感じましたが。 とりあえず、KPやりたくないのでしばらくはPLで卓へ参加しよう。(KPだと、セッション前に体調がなぜか悪くなるんですよ。基本、頭がぐるぐるします。) いやぁ…PLの方が良い人で良かった。
| imo | |
| 2025/06/25 16:48[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】ハンドアウト付きのシナリオに挑戦 次に立てようと思っているsw2.5の卓は、ハンドアウト付きのシナリオ。sw2.5では個人的に初の試みになります。 ハンドアウト付きといってもガッツリ組み込んでいるわけではなく、PC①とその他しかなく、誰もPC①選ばなくてもいいようにNPCも用意しているんですけどね。 PC①は事件の当事者かつ他P全て表示する次に立てようと思っているsw2.5の卓は、ハンドアウト付きのシナリオ。sw2.5では個人的に初の試みになります。 ハンドアウト付きといってもガッツリ組み込んでいるわけではなく、PC①とその他しかなく、誰もPC①選ばなくてもいいようにNPCも用意しているんですけどね。 PC①は事件の当事者かつ他PC冒険者へ依頼をもっていく役柄になります。 GMとしてはオープニングをPC①に丸投げできるのでらくちんですね。 あとはうまく回せるか祈るのみ。 7/6(日)の13時から4時間半ぐらいを考えています。もしご予定が合えばチェックしていただけると大変ありがたいです。
| ササミ | |
| 2025/06/25 18:52[web全体で公開] |
😶 ホントよく分かりますね〜 健康マジ大事です。 最近セッション数を減らしていますが、その理由が体調不良です。 コロナ罹患以降、ちょっと風邪をひくと肺炎みたいに咳が止まりません。なので『龍角散タブレット』が手放せません。 しかも喋るのが仕事なので、ちょっとでも無理をすると夜は声がほとんど出なくなります。 ボイ全て表示する健康マジ大事です。 最近セッション数を減らしていますが、その理由が体調不良です。 コロナ罹患以降、ちょっと風邪をひくと肺炎みたいに咳が止まりません。なので『龍角散タブレット』が手放せません。 しかも喋るのが仕事なので、ちょっとでも無理をすると夜は声がほとんど出なくなります。 ボイセGMとしては致命的ですね。 「じゃあテキセに移籍すればいいじゃん」ってなるかもしれませんが、オフセの軽快なテンポに慣れると、テキセって眠くなるんですよ…。 そんな訳で卓募集画面でレアキャラになっていますが、TRPGを辞めた訳ではないのでご安心を!! 心残りは初心者向けの【キャラ作成会】をやってくれる人が増えないかな~ぐらいですwww (コミュにノウハウ残してあるので、気になる人は探してみてね)
| はるるん | |
| 2025/06/25 11:45[web全体で公開] |
🤔 キャラは変わる、想いは変わらない おっはるか〜♪ はるるんだよ♪ 最近のセッションを振り返りながら、ふと思ったんだ。 「僕って、どんなキャラを演じても、最終的に“あれ”をやってるな」って── ◆どんなキャラでも、僕は── 『透明となった君へ』。 だらしなくて、過去の栄光にすがる男・真宮寺 司が、幽霊の少女・詩月と出会っ全て表示するおっはるか〜♪ はるるんだよ♪ 最近のセッションを振り返りながら、ふと思ったんだ。 「僕って、どんなキャラを演じても、最終的に“あれ”をやってるな」って── ◆どんなキャラでも、僕は── 『透明となった君へ』。 だらしなくて、過去の栄光にすがる男・真宮寺 司が、幽霊の少女・詩月と出会って変わっていく話。 最後の選択で、彼は叫んだ。 「ふざけんなよ!ここまで好きにさせて逝くんじゃねぇよ!」 「俺の健康管理……誰がするんだよ? 長生きしてほしいなら、最後まで面倒見やがれ!」 情けないくらい必死で、“好き”をさらけ出していた。 過去のセッションを振り返ってみると── ヒカリは、クライネやエリスの心を救おうとした。 アオイは孤独な魔動機に「一緒においで」と未来を語った。 レッカは「護るために強くなってきた」と叫んだ。 みんな、目の前の“誰かの心”を救おうとしていた。 ◆救いたい。それが、僕の核 よく言われるよね、「自分の価値観に、演じるキャラが引っ張られる」って。 僕もそうで、いろんな性格を試してみても、結局は「誰かを救いたい」に帰っていく。 冷酷な正義や、非情な判断。 そういうキャラも興味はあるけど── 僕は、その行動に共感できないから、言葉が出てこない。 だから無理はしない。 僕のロールプレイの根幹は、「救いたい」という本音。 それがあるなら、あとは仮面をかぶればいい。 ◆“仮面”を使いこなす ロールプレイって、“本音を仮面で飾る”ことだと思う。 熱血、無口、毒舌、ツンデレ。見た目も口調も属性も、全部が“仮面”。 たとえば…… ・一人称を「オイラ」「ワシ」に変えてみる ・喋り方や立ち振る舞いにキャラ性をのせる ・意図的に“ズレ”を演出して、ギャップを生み出す 仮面が違えば、物語も違う。 でもその奥にある「救いたい」が変わらないなら、どの仮面も、僕にとって“本物”なんだ。 ◆そして、また旅に出る TRPGって、「誰かになりきる遊び」って言われるけど── 僕にとってはむしろ、「なりたかったかもしれない自分」や「どこかで生きていたかもしれない自分」に出会う時間。 そのキャラは僕じゃない。 でも、どこかで僕と同じ想いを抱いている。 そしてまた──誰かの心を救おうとしている。 仮面の数だけ、物語がある。 そのどれもに、僕の“本音”が息づいている。 だから僕は、またキャラをつくって旅に出るんだ。
| しらたま | |
| 2025/06/25 07:44[web全体で公開] |
😷 【雑記】体は大切に (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近あまり喉の調子が優れず、ちょっとしょんぼりしています。 私は主に完テキ勢ゆえ、このくらいなら TRPG を遊ぶうえで全く支障ありませんが、 こういうときボイセ勢の方は一大事だろうなと。 しかしこちらもこちらで黙々と文字を打つ都合上、 指を壊してしまっては大変ですし、 なんであれ体を労わる必要があるのは変わりありませんね。 皆さまもどうかお体を大切に。
| ナツル | |
| 2025/06/24 22:41[web全体で公開] |
😶 嬉しさ 現在、新しい卓の準備中なのですが、とてもPLさん達のレスポンスが早くまた打ち合わせや相談が活発でGMとしては嬉しい限りです。 レスポンスが早いのはシンプルに色んな作業に影響しますしなによりちゃんと応答をしていただけるんだな、前向きに参加しようとしてもらえているんだなという安心感につながります。全て表示する現在、新しい卓の準備中なのですが、とてもPLさん達のレスポンスが早くまた打ち合わせや相談が活発でGMとしては嬉しい限りです。 レスポンスが早いのはシンプルに色んな作業に影響しますしなによりちゃんと応答をしていただけるんだな、前向きに参加しようとしてもらえているんだなという安心感につながります。 勿論常に即レス完答を求めているというわけではなく、時間の空いた時に一旦スタンプで反応する、今忙しいので後程連絡しますと一言告げていただけたり、いつ頃分かる予定なのでまたそのころに連絡しますという意思表示があるだけでかなり違ういますしね。 正直ちゃんとレスポンスを返していただける方だなというだけで好感度と信頼度がぐんぐん上がってしまう。単純なので。 いや、過去に一週間以上何の反応もいただけず再度メッセージを送ってもリアクションがないということも何度かあったので… 勿論それぞれ都合や時間があるのは理解しているのでもし反応などに時間がかかる場合は最初に伝えていただけるとそうなんだなと安心できていいです。はい。 ただまあ事前にそういうのがない場合は一週間以内くらいの内には何かしら反応してもらえたら(私は)嬉しいです。急いでるときは言うので…。 まあそれはそれとして、今回相談もたくさんしていただいて何なら自分もたまに突っ込ませていただいたりとああ、卓を楽しみにしてもらえているんだなと思えてモチベーションも上がるというものですね。 ついでに色々あれをやりたいこれができたらいいねとお話していただいているのを見るとこちらも「お、ならこういうギミック入れてみるか」とか「ほなNPCはこういう感じで…」とか助かります。 特に今回は最初のテストプレイなのでこれでかなり方向性が決まってくるのでね。 わたしは大枠しか決まっていないあらすじをテストプレイと称して回して細かいところを詰めていくタイプのGM… 考えてみたらあのシナリオのあのNPCも最初の要望に合わせて生やしたしあのギミックも追加したしあのクエストもでっち上げたし… そして最終的に実装されるという( ˘ω˘ ) 取り合えず今回は弾薬庫周りに関する特殊ルールが搭載される見込みです。どうなるかな~、ちゃんと考えよ! 自分も今回らせていただく予定の卓があるので日程とか決まったらまた同卓者さんと打ち合わせさせてもらおうっと。 嫌がられない範囲で…… 自分もGMや同卓者さんに対していいPLでありたいなと思う卓への抱負です。 卓仲間を増やしたいとかそういう場合はしっかりレスポンスをする、お勧めです
| はるるん | |
| 2025/06/24 15:22[web全体で公開] |
😭 【COC】「透明となった君へ」完結! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよ♪ 今回は6/23(月)に完結した、FLOWERさんKPのセッション『透明となった君へ』のプレイレポートだよ! ◆あらすじ:幽霊と小説家の、すこし不思議な日常 僕のPCは、小説家・真宮寺 司(しんぐうじ つかさ)。 過去の栄光にしがみつきながら、だらしない生活を送っていた男。 そんな彼の前に現れたのが、幽霊の少女・星埜 詩月(ほしの しずく)。 出会いは唐突だったけど── 戸惑いながらも始まった日常の中で、彼女の存在は“ただの幽霊”から“気になる存在”へと変わっていった。 そして、詩月の死の真相を知ったとき司は決意する。 「彼女の人生を、小説として遺す」と。 幽霊の詩月は“生きていた” 人間の司は“死んでいた” そんなふたりが、心を重ねて「今を生き直す」物語だったんだ。 ◆文学か?ボケ合戦か?屈指の迷シーン セッション終盤、突然のプロポーズ(※なお、相手は中学生幽霊)── 「ここはひとつ⋯結婚してみないか?」 「いきなり何言ってるのさ!」 「相手は中学生だよ? さすがにアウトだよ!」 「幽霊に日本の法律は適用されない」 「そういう問題じゃない~!」 「じゃあ……2年頑張って生きろ」 「せんせぇって、結構束縛系?」 「現世に縛り付けておくという意味では……束縛系男子?」 「幽霊と付き合った経験がないんでな」 ──もはやロールプレイなのか、漫才なのか。 ボケとツッコミが交錯しすぎて、セッションのジャンルが分からなくなった瞬間だった(笑) それでも、ふたりだけの空気があった。 「月が綺麗ですね(※まだ昼)」なんて文学的セリフに、即「まだ昼間だけど……」と返してくる詩月の冷静な一撃。 “文学”と“笑い”の中間にこそ、ふたりの関係性があったのかもしれない。 ◆離れゆく手、それでも 「この数日間は、あたしにとってかけがえのない日々になったよ!」 その一言が出た瞬間──セッションの終章が始まったと分かってしまった。 「ふざけんなよ!ここまで好きにさせて逝くんじゃねぇよ!」 「俺の健康管理……誰がするんだよ? 長生きしてほしいなら、最後まで面倒見やがれ!」 「しょうがないせんせぇだなぁ。でも……それが、あたしの大好きなせんせぇなんだよね」 ぐしゃぐしゃで、情けなくて、でもすべてが本音。 格好つけるのも忘れるほどの愛。 これ以上に、どうやって「好き」を伝えればいいんだろう。 ◆別れではない、旅立ち 「必ず……還ってこいよ。何冊も本を書いて待っててやるから」 「……うん、約束する」 「詩月は……俺にとっての光だ」 「……ありがとう、せんせ!」 「……いってらっしゃい。元気でな」 「うん……いってきます!」 ──これは死別じゃない。 絶望じゃない。 まだ続いていく、ふたりの物語の“途中”なんだ。 ◆最後の一頁:鳥とクレープと原稿と ベンチに座る司の元に、1羽の鳥が舞い降りる。 「なんだ……ほしいのか?」 クレープを差し出せば、鳥はつついてから、空へと羽ばたいていった。 司はその姿を見上げ、そっと言う。 「原稿……たしかに届けたぞ」 「読みたくなったら、また来いよ? 面白い本、何百冊も書いて待っててやるからよ」 包み紙を捨て、司は歩き出す。 その背中に、風がやさしく吹き抜けた。 「少女は微笑みながら、朝日に溶けるようにして──消えていった。」 ◆エピローグ:透明となった君へ アフターセッションの場で、僕は言った。 「あと1週間くらい、日常会話が続いても全然楽しめる」 KPは苦笑しつつも確かに言った。 「もうほんと、行けるならどこにでも連れて行きたくなっちゃいますよね」 そう。 もし小説が書き終わるまで、詩月がずっと傍にいてくれるなら── 僕は、おじいちゃんになるまで小説を書いて…… そのまま二人で天国へ旅立ちましたとさ。 そんな“もうひとつのエンディング”が浮かぶほど── 僕は、幽霊に恋をしていたんだ。 ◆あとがき プレイヤーとして、僕は本来のシナリオを知らない。 でも、これが僕と詩月の「透明となった君へ」だった。 セッションが終わっても、気持ちは物語の中にいたままだった。 どのタイミングで司が僕を乗っ取ったのか、もう分からないくらいに。 詩月が言ってたように── 「人の心に残る」って、こういうことなのかもしれない。 これはもう、“TRPGの皮を被った純文学”だった。 本当に素晴らしいセッションをありがとう。
| ミミ子 | |
| 2025/06/24 11:16[web全体で公開] |
🤔 これはアリなのか 例えばですが、一か月先のセッションにキャラシを提出したとしますよね。あとから募集された明日始まるセッションに同じキャラシを提出するのはアリなのか。(後者の募集セッションは一日で終わるものとします) ステータスも成長で変わっちゃうかもしれないし、最悪ロストする危険があるのでダメなんじゃないか、と思うんですがどうなんでしょう…。
| あちち | |
| 2025/06/24 12:00[web全体で公開] |
😊 TRPGの棚卸し 〜今日で4年です〜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3,000文字以上ありますので、畳みます。 オンセンSNS様に登録してから、今日で4年が経ちます。振り返るには良い機会だと思い、日記として残しておこうと思います。 この日記が「4年目になると、こんな感じなんだな」と、誰かの参考や懐かしむきっかけになれば嬉しいです。…ちょっと偉そうでしたね。でも、そんな気持ちで書いてみました。 ■きっかけ(2021年6月) コロナ禍の真っ只中。外出が好きな私でしたが、家にいる時間が増え、「家で楽しめることはないかな」とネット検索をしていたところ、まとめサイトでTRPGという文字を目にしました。 名前は聞いたことがあるけれど、やったことはない…。けど思い切って始めてみよう! そして出会ったのがオンセンSNS様。ニックネームは「あちち」。決めた日が暑かったという理由でつけた名前でしたが、入力のしやすさという思わぬメリットがありました。 ■2021年6月〜12月:はじまりの冒険 初めてのセッションは『ソード・ワールド2.5』の「蛮族を駆逐せよ」というシナリオ。ルールブックをネットで購入し、ボイセで参加しました。 が、当時の私はこんな状態でした。 ・キャラ作成って何? ・通話が繋がらない ・ゲームの流れが全く分からない ・TRPG動画ってあるんだ… そんな状態でも、同卓の皆様が丁寧にフォローしてくださり、楽しいセッションとして終えることが出来ました。本当に感謝しかありません。 楽しかったので、すぐに次のセッションを探しました。時期にも恵まれていたと思います。初心者歓迎卓、キャラ作成会、チュートリアル卓など、多くのセッションで受け入れていただきました。 あのとき丁寧に教えてもらえたのもあり、私がセッションを開催するときには「はじめて歓迎」の文言を募集要項に入れるようにし、当日は説明を多めにすることを心がけています(出来ているかは分かりませんが…)。 また、ボイセ後の雑談で教えてもらった『歌舞伎町伝説RPG ナイトバタフライ』には衝撃を受けました。VIPに高額商品を注文させる華やかな世界観と、トイレで虹を放つというコミカル要素が最高です。 振り返ると、この時期も医療従事者をはじめ多くの方々が奔走されていたのだと思います。心から感謝申し上げます。 ■2022年:初GMと『ゆうやけこやけ』 同時期に始めた方々が次々とGMデビューしていく中、「すごいな」と感心していました。そして1月、私も挑戦することに。 ボイセかテキセかで迷いましたが、Discordのサーバーの作り方が分からなかったため、テキセを選択。結果として、テキセで良かったと思っています。ログが残るのは大きな利点で、反省がしやすいです。また、参加者の多くがボイセNGだったため、出会いの幅も広がりました。参加者の楽しい声で楽しくなれる理由で、ボイセも好きです。 システムはPL経験が多かったという理由で『ゆうやけこやけ』を選びました。 初めて募集をかけた時の緊張は今でも覚えています。「人が来なければ中止でいいかも…」なんて思っていたのに、募集開始から2時間で満員に。腹を括って開催し、周囲のサポートもあり無事に終了しました。 2月以降も月1で開催するように。 『ゆうやけこやけ』を通して季節の雰囲気を楽しみたくて、季節を感じられるシナリオを選びました。しかし3月には、遊びたいシナリオが見つからず…。図書館で絵本を読みあさり、なんとか自作シナリオで開催しました。今でもシナリオ作成は苦手ですが、「やりたいものがなければ作ればいい」という精神を得ることが出来ました。 また、PLとして『インセイン』のキャンペーンに参加し、他PCとの関係性の深まりに感動。システム自体も好きになり、現在も一番多くPL参加しているシステムです。 秋頃には「季節のゆうやけこやけ」の月1開催に限界を感じ、来年は別の方向性を模索するようになりました。 この時期に『ナイトバタフライ』以来の衝撃を受けました。『はちゃめちゃ!JK・TRPG あおはるばーんっ』というシステムです。心理テストでJKを作成し、ゆる〜い雰囲気に心惹かれました。 ■2023年前半:『ビギニングアイドル』への挑戦 語り手をしていて一番楽しかったことは「PCが輝く瞬間」だと気づいた私が、次に選んだのは『ビギニングアイドル』。『インセイン』と同じサイコロフィクションという点も、選んだ理由の一つです。 6月になってしまいましたが、サンプルシナリオ「モニターの向こうには」で開催しました。 終わったあと、どうしてもやりたくなったのが「アイドル部の物語」。高校の部活、笑いあり、涙あり、そして成長…。青春の王道が大好きです。 『ゆうやけこやけ』で得た「やりたいシナリオがなければ作ればいい」という精神で自作し、開催することが出来ました。 高校の青春ものという、今後もやっていきたいセッションの方向性が、明確になったように思います。 PLでは『ダブルクロス3rd』に多く参加しました。やっぱり面白い! ■2023年後半:戻る日常 コロナ禍が落ち着き、外出が増えてきました。 久しぶりに会う人たちとの会話で笑顔になり、外食では「他人が作るごはんって、なんておいしいんだ!」と感動し、海外へ遊びに行ったりもしました。 我慢していたことが出来るようになり、昔の自分に戻れる喜びを感じました。同時に、「家のパソコンでTRPGを遊ぶ日々は終わるのかも…」とも思いました。…と言いつつも、回数は減りましたが、今でも楽しく遊ばせてもらっています。 ■2024年:遂に参加者がゼロ! 2月、『あおはるばーんっ』のセッションを企画しましたが、流卓。悔しかったです。 その後も2回募集しましたが、成立したのは1回のみ。なんと、10月に募集したハロウィンのセッションでは参加者0人! いっそネタにしてしまおうと、ひとりで遊び、リプレイをオンセンSNS様に公開しました。 https://trpgsession.com/replay/topic173180520362/ 『ゆうやけこやけ』や『ビギニングアイドル』は無事開催。人が集まりにくいシステムについては、「ルールブックも準備も不要の手ぶらセッション」に可能性を感じ、見直しを始めました。 ■2025年:新しい方向性とやりたい世界観 2月、憧れの『ナイトバタフライ』をついに開催。 手ぶらで参加OKのセッションで実現しました。 3月・4月には『ストラトシャウト』『ビギニングアイドル』と、高校の卒業をテーマにしたセッションを開催。 この3セッションが、今後の方向性を決定づけたと思っています。 ■そして今(2025年6月) これからも、TRPGと実生活の両方をバランスよく楽しんでいきたいと思います。 今後の方針として、以下の2つを柱にしていきたいです。 ① 手ぶらセッションの拡充 知名度は低くても魅力のあるシステムを、準備なしで気軽に楽しめる場を作っていきたいです。ルールブック不要・事前準備なしのスタイルで、「まず触れてもらう」ことを重視したいと思います。 ② 青春体験のあるセッションを継続 『ビギニングアイドル』『ストラトシャウト』『あおはるばーんっ』など、青春を全力で味わえるセッションは今後も続けていきたいです。 ただ今は…準備が苦戦中です。 5月中に開催予定と日記で書きましたが、まだ出来ていません。準備が整い次第、また動き出したいと思います。 ■最後に この4年間、TRPGを通して多くのことを経験させていただきました。同卓してくださった皆様、ありがとうございました。そして、またいつか、どこかでお会い出来る日を楽しみにしています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 皆様に素敵なことがありますように!
| しらたま | |
| 2025/06/23 08:06[web全体で公開] |
😆 【PL感想】フタリソウサ『贖罪のリフレイン』※ネタバレなし なんとなくまとめたくなったのでメモメモ📝 せっかくなのでこれを機に今後も極力(×2)、感想アップできたらいいね……という願いも込めつつ。 ただ文章の出力と整理にとんでもなく手間がかる人間なため悩みどころ。 ◆シナリオ『贖罪のリフレイン』 GMさんのオリシテスプでした。 以前、同じGMさ全て表示するなんとなくまとめたくなったのでメモメモ📝 せっかくなのでこれを機に今後も極力(×2)、感想アップできたらいいね……という願いも込めつつ。 ただ文章の出力と整理にとんでもなく手間がかる人間なため悩みどころ。 ◆シナリオ『贖罪のリフレイン』 GMさんのオリシテスプでした。 以前、同じGMさん・別シナリオのセッションも見学させていただいた上での感想ですが、 この方の作風はガッツリ シリアスな傾向にある気がして好きですね。 (上記二作がたまたまってだけかもしれないけど!) ネタバレ防止のため詳細は伏せますが、たびたび心に染み入る描写があって、思わずぽけ~っとしちゃいました。 辛うじてがんばって受け答えしてた。 なんでだろう? いつかちゃんと言語化したいね。 ◆PCについて 助手PCを務めました。タイトル「贖罪」を意識し、“罪と罰・救い”らへんをテーマに作成。 信心深い家系で生まれ育ち、かつて親からとある事件の濡れ衣を着せられかけたところ、 探偵さんに助けられたので、以来神のように信仰している青年です。 お相手の探偵さんがね、とってもカッコよかったね……いろいろと。 少し本筋からは逸れますが、探偵PLさんとはこれまでも数度ご一緒し、 程度の微妙な差異はあれ「成熟・完成された人物」を描くのがお上手な方だなあという個人的な印象が。 (見当ちがいだったら土下座案件!) 私は、現在の私における中長期的な情緒や性質として、 なにかと未熟・未完成なキャラをつくることが多い気がするので、 そういうPLさんごとの傾向や個性をうっすら考えるのも大好きです。 探偵さんがお読みになっていた本、調べてみたけどおもしろそう。私も読んでみたいね。 ◆そのほか余談とか 以下はバチボコに余談ですが、助手PCの草案自体は別シナリオのものでした。 そのシナリオテーマが「箱詰め」→ 閉所・暗所が苦手なキャラとか? という流れなわけですが、経緯や設定がシリアス路線だったため一旦そっと封を。 これギャグシのテイストに合わなさそうだねって。 その後ちゃんと安心して(?)ポンやらかせるタイプに変更しました。 そちらのセッションもすごくたのしかったね。 フタリソウサたのしいね。もっとやりたいね。 ご一緒してくださったGM・PLのお二方、ここまで読んでくださった方、 本当にありがとうございました。