エルトンさんがいいね!した日記/コメント
エルトンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
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| トホク | |
| 2023/11/25 23:27[web全体で公開] |
| めん | |
| 2023/08/02 01:05[web全体で公開] |
😆 AIってたのしいな~! 最近、AIにPCの立ち絵を描いてもらうのにハマっている。 今までは基本的にPicrewのメーカーで立ち絵を作ることが多かったけど、Picrewにあるメーカーのなかから自分のイメージにあったものを探すのってなかなか骨が折れるんだよねえ……。 Picrewのメーカーはほとんどが童顔だし、筋肉のつ全て表示する最近、AIにPCの立ち絵を描いてもらうのにハマっている。 今までは基本的にPicrewのメーカーで立ち絵を作ることが多かったけど、Picrewにあるメーカーのなかから自分のイメージにあったものを探すのってなかなか骨が折れるんだよねえ……。 Picrewのメーカーはほとんどが童顔だし、筋肉のついたお姉様が作れるメーカーなんて1つか2つくらいしかない! さらに、SW2.5をやることが多いから、人間以外の種族を作りたいと思うともう。 そんなこんなでBingのImage Creatorでよく生成してるんだけど、とっても楽しい!! イメージ通りとはいかないしなんか変な風になることも多いけど、少なくともかっこいい筋肉お姉様はけっこう作れる!! ここに登録してるキャラシだと「パラ・ラスティコ」(SW2.5、メリアのファイター)の立ち絵にすでに使ってるね。 でもって、少しは呪文のコツもわかってきたかも? SW2.5の立ち絵なら基本的に「Fantsy」と「Portrait」はつけておくといいみたい。そうすると立ち絵っぽいバストアップくらいのレイアウトで、服や背景もなんかそれっぽいカンジにしてくれる。 あと、ドワーフやエルフなんかの他作品でもおなじみな種族なら種族名でそのまま出てくるね。 ちなみに「Muscular」と「Massive」って似たような字面だけど、かなり違うカンジに出力されるみたい。 「Muscular」は筋肉質で引き締まった体型に、一方「Massive」だと筋肉っていうよりは脂肪の多いぼよんとした体型になる。 自分はどっちもとっても大好きだけど、イメージはかなり違うから使い分けが要るね。 また、おそらく学習元が少ないとか学習元での表現のされ方に偏りがあるとかの関係なんだろうけど、人種によってもまあまあコツがいるみたい。自分のPCだとアフリカ系の姿のキャラが多いから「Black」とか「African」と指定するけど、この時「Beautiful」って入れてないと、かなり顔がデッサン的に崩れた絵が出来上がることが多い……このあたりはセンシティブだしちゃんと改善してほしいなあ。 さて最後に、SW2.5のサプリメントであるアーケインレリックを買ったってことでフロウライトを作ろうとしてなかなか苦労した! でもその末になんとかそれっぽいワードを発見したよってお話を! 最初は「Her body is made of transparent crystal wholly」とかなんとかで身体が水晶のような透明であることを表現しようとしてたんだけど、それだとなかなかうまくいかない。 そして最終的に、いっそ「身体が水晶で出来た人」を描かせようとするんじゃなくて「水晶で出来た人型の彫刻」を描かせてみたら、かなりそれっぽいのが出来た!! やったあ!! イメージを伝えるにもなかなか工夫が要るんだなあ……もっと頭がやわらかくなりたい。
| みやこ | |
| 2023/07/17 00:41[web全体で公開] |
🤔 2ページ目 実は以前にも青い鳥の方でこのことについて考えていたのだが、途中であやふやになりやめてしまった。 なので、今度こそ理解しようと、こうして自分の考えについて日記を書いている。 さて、2ページ目は...”強さと正しさの欠点”について。 CoCにおいて生還しやすい探索者とはなんだろうか? そ全て表示する実は以前にも青い鳥の方でこのことについて考えていたのだが、途中であやふやになりやめてしまった。 なので、今度こそ理解しようと、こうして自分の考えについて日記を書いている。 さて、2ページ目は...”強さと正しさの欠点”について。 CoCにおいて生還しやすい探索者とはなんだろうか? それは、どんなことでも乗り越えるほど強く...人の道を外れた者や、過ちを絶対に許さない。 まるで、ヒーローみたいな...そんな感じだろうか。 それを踏まえたうえで...自分はこう思っている。 「そんなキャラが、好きじゃない」と。 「なぜ?生還しやすいし、強くて正しい」 「そんなキャラが活躍するのは、いいことじゃないか」 確かに、そうかもしれない。 その強さで、その正しさで、多くの人を救うことができるかもしれない。 だが、そんな彼らにも致命的ともいえる欠点がある。 それは...強いがゆえに、人の弱さが分からない。正しいがゆえに、過ちを犯した人の気持ちが分からない。 つまり「その人の痛みを、本当の意味で理解できない」ということなのだ。 考えすぎかもしれない、極論なのかもしれない。 しかし、あくまで自分はそう感じたのだ。 一つ、どうしても思うのは... 例えば、そんな”強くて正しい”彼にとっての大切な人が...傷を負い、過ちを犯したとしても 「(正しさと、上辺だけの同情心)」 そんな、薄っぺらい”きれいごと”しか吐けないのというのは ...本当に滑稽で。 どれだけ残酷な言葉になるのだろう、と。
| ぱむだ | |
| 2023/07/16 23:53[web全体で公開] |
😶 Carta SRD トランプでマップを作ってそれをめくることで旅や冒険や探索をするゲームを作るための基本ルール集、「Carta SRD」というものを見つけまして。https://peachgardengames.itch.io/carta-srd どんな内容なのか知りたいなと読みながらメモを取っていたら最終的に翻訳版全て表示するトランプでマップを作ってそれをめくることで旅や冒険や探索をするゲームを作るための基本ルール集、「Carta SRD」というものを見つけまして。https://peachgardengames.itch.io/carta-srd どんな内容なのか知りたいなと読みながらメモを取っていたら最終的に翻訳版が出来てしまいました。 CC3.0なので翻訳も問題ないコンテンツだし、なによりこれで作られたゲーム遊びたい!ということで、一応公開できる形にまとめてみました。 https://writening.net/page?4dnRcp しかしここに貼っただけじゃこれでゲーム作ってくれる人が見つかるとも思えないわけで……うーん。 とりあえず楽しそうなシステムなので、ざっと見ていってくれると嬉しいです。そして楽しそうだなと思ったら広めてほしい。
| とまと | |
| 2023/07/08 12:51[web全体で公開] |
🤔 やりてぇな…って思ったこと 私、年始年末休みが取れたら、やりたいと常日頃から思っていることがあります。 12月30日21時~1月1日21時を期間として定めて、TRPG祭がしたいですね。自分がディスコのサーバー用意をして、上記の時間内に卓を回せるGMさんを募集。GMさんは、どんなシステムのTRPGでも可能。ただ上記の日程内全て表示する私、年始年末休みが取れたら、やりたいと常日頃から思っていることがあります。 12月30日21時~1月1日21時を期間として定めて、TRPG祭がしたいですね。自分がディスコのサーバー用意をして、上記の時間内に卓を回せるGMさんを募集。GMさんは、どんなシステムのTRPGでも可能。ただ上記の日程内で必ず終わらせることが出来ること、また見学可能であることが条件。 参加が決まったGMは卓の募集をかける。参加者は前もって申請して貰うけど、見学したい人は自由に覗けるようにしたい。これをすることによって、馴染みのないシステムの見学を大々的に行える!主に私が!!! また雑談部屋やら、GM部屋、PL部屋等を作ったりして、各々話をする場所も確保。あれですね。ボードゲーム喫茶やらbarで各自色んなゲームをしている感じのアレ…アレを、オンラインで再現したいなぁ。この時はボイセ、完テキ、半テキの人でも参加してもいいよーって感じのものにしてぇ。 とか言いながらも、やりたい!って方がいないと、なんにも始まらない訳ですが!!!あと私の休みが取れないと成り立たねぇっ…。いや誰かが上記の内容みたいなものを企画してくれたら、私は颯爽と参加するのになぁ。 去年も、そんな欲望に溢れつつも…出来なくてハンカチを噛み締めていました。まあ、そんな事を考えるぐらいにはお祭り好きなんですよね私。
| fenrir | |
| 2023/06/10 21:20[web全体で公開] |
😶 魔法少女希望譚製作記-第三週目その① (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは毎度fenrirと申します。前週申し上げた通り今回の製作記は二日に分けて公開します。本日は前週完成予定であったプレイヤーのルールについてです。概要は完成しました。やっとです。一部共有致します。 [キャラクターの作成] ①能力値 「速度」「耐久」「筋力」「根性」「知識」という5つのステータスに6を割り振るという形にしました。一つの能力値の初期制作での最大値は3です。これらはPCの使用可能な奇跡に影響します。 ②奇跡の取得 初期制作では5つ取得できることにしました。奇跡は他で言う魔術や魔法と同じと考えてください。 ③パーソナルデータ 年齢を11~18の範囲、性別を女性、大切なものを決めること以外は比較的自由です。あでも、種族は人間(魔法少女)に固定してもらいます。人外はもう勘弁です。いや魔法少女も不老不死な時点で人外ですけどね。 [シナリオ進行] 「スタートシーン」「アクションシーン」「イベントシーン」「クライマックスシーン」「エンドシーン」の五つに別れています。順番は上記にあげた順通り…ですが、アクションシーンとイベントシーンは交互に一定回数繰り返します。 「スタートシーン」 他に合わせてますがまあ導入です。 「アクションシーン」 探索ですね、後述のアイテムが見つかったり戦闘があったりします。 「イベントシーン」 名前の通りです。が、タスクがあり、達成すると報酬、達成できないとペナルティが課せられます。 「クライマックスシーン」 名前の通りです。イベントシーン同様タスクがあり、達成すると報酬、達成できないとペナルティがあるのも同様です。が、エンドシーンの描写やRPに関わると思います。 「エンドシーン」 PC達にRPをさせる場所です。存分に。 「その他」 見送り休憩……休憩です。しかし、シーンをひとつ飛ばす必要があります。シナリオクリアが難しくなる可能性もあるので乱用しないようにしましょう。 シーンオーバー……戦闘敗北や見送り休憩でクライマックスシーンを飛ばさなければならない時、ペナルティとして経験点を-1します。クライマックスシーンは飛ばされず、その後クライマックスシーンが開始されます。 [戦闘] アクションシーン、クライマックスシーンなどで戦闘が発生する場合があります。戦闘は、「行動順の決定」「行動の決定」「行動の適応」「エンドターン」の4つのターンに分かれ、この順番に進行します。 敵か味方、どちらかに戦えるキャラクターがいなくなった場合、もしくはタスクの達成、未達成で終了します。 [アイテム] シナリオクリアを有利にしてくれます。探索やイベントシーンの報酬などに。 [判定] 2d6+使用する能力値の数値です。目標値が定められており、目標値未満の場合判定結果は「悪い」。目標値〜目標値+4までだったら「普通」それ以上は「良い」となっています。つまりは失敗がありません。(効果などで実質的な失敗はありますが) [PCの成長と継続] PCはシナリオを終えた際、3に報酬もしくはペナルティを課した経験点を得ます。その経験点を消費することでより強くなります。 5点消費:いずれかの能力値+1(上限値を超えることは出来ず、各能力値2回まで) 10点消費:いずれかの能力値の上限値+1(各能力値1回まで適応可能) 15点消費:奇跡の取得数+1(+4まで) 総合消費経験点50:希望の光(自動取得、経験点消費の効果いずれか1つを適応) 総合消費経験点100点:伝説級の魔法少女(自動取得、全ての能力値とその上限値+1、奇跡の取得数+1、HP+10、アイテム使用不可、今後、経験点の取得不可) 軽く一部を共有するとこのような感じ。まだ荒削りなので調整しつつゲームマスターのルールも調整していきます。次回の更新は明日6/11。ゲームマスターのルールの共有をしていきます。
| jet | |
| 2023/06/08 20:57[web全体で公開] |
😶 TRPGとAI 最近急に発達したAI…機械にTRPGの相手を担当してもらえるね…すごいね! 今そういったAIいくつかありますので、Chatgpt、Bing Copilot、Google Bard、AIのべりすとに TRPGのプレイヤーを担当してもらう場合の特徴や注意点を、AIごとに箇条書きで記述してください。(全て表示する最近急に発達したAI…機械にTRPGの相手を担当してもらえるね…すごいね! 今そういったAIいくつかありますので、Chatgpt、Bing Copilot、Google Bard、AIのべりすとに TRPGのプレイヤーを担当してもらう場合の特徴や注意点を、AIごとに箇条書きで記述してください。(プロンプト風) *Chatgpt(3.5) 充分な対話性能だけど、とにかく忘れっぽいアイツ。 セッション長くなってくると、最初のほうで言ったこととかはだいたい忘れています。 ゲームマスターはそれなりに可能ですが、プレイヤーはうまくいきません。 そのうち性能上がれば、このへんはうまくいくようになるかもしれません。 *Bing copilot 超かしこい。TRPGのプレイヤーを担当する能力は、たぶん現段階ですでに人間を超えています。 なのですが、応答回数30回制限っていう致命的すぎる弱点があります。 逆に言えば、この制限さえ解消できれば、もうそれで人類の役割は終わりを迎えるのかも。 実際、応答回数の制限は緩和されていく予定なようです。 *Google Bard 現状それほど能力は高くありません。 その上、会話の履歴を全く保存できないのです。 でも進化スピードはかなり速い。今後に期待。 *AIのべりすと プレイヤー可能なほどの能力はありません。ただし、機能面では最強です。 AIが苦手な記憶力をサポートする、メモリ・脚注・キャラクターとかは本当に超有用。 この機能、他のAIに使えればいいのに… *人間(おまけ) 普通の会話では創造的な内容が可能です。 ゲームの進行中におけるキャラクターの行動などはAIよりも機械的です(わりと衝撃の事実) 実際のところTRPGの分野では、すでに性能や技術的な部分は、AIは人間を超えておりますが、 その運用や機能においては未だ不充分です。要するに時間の問題。たぶんもうすぐ。
| べいろす | |
| 2023/05/20 16:08[web全体で公開] |
😶 【魔都東京200x】LawとかChaosの話 絶対に荒れる話題のヤツです。 あくまで自分的な見解ですが・・・ まず「個」というのがあります。「個人」とかですね。 全ての「個」は「実力」を持っています。「実力」には、肉体的な実力、精神的な実力、経済的な実力など様々ありますが、自分の思いのままなるパワーのことを指しています。幼児でも物を叩全て表示する絶対に荒れる話題のヤツです。 あくまで自分的な見解ですが・・・ まず「個」というのがあります。「個人」とかですね。 全ての「個」は「実力」を持っています。「実力」には、肉体的な実力、精神的な実力、経済的な実力など様々ありますが、自分の思いのままなるパワーのことを指しています。幼児でも物を叩いたりできるわけです。 全ての「個」は、自分の意のままに、自分の「利害」のために、「自由」に「実力」を行使することが可能です。 もし世界に「個」がそれひとつしかなければ、何も問題がありません。完全な自由です。 しかし世界には「個」は複数存在するわけですね。 実力と利害を伴った個が複数存在するので、 「個A」の振るう実力/利益/自由と、「個B」の振るう実力/利益/自由の衝突が発生します。 このとき、「個A」と「個B」の間に社会的関係が構築されるわけです。 実力を持った個の利害の間に存在するもの。それが法であり、契約であり、約束です。 当事者同士が自分の自由/利害を制限して、実力の行使を控えるわけです。 >「個A」実力/利害/自由|法/契約/約束|実力/利害/自由「個B」 こういう感じになります。 社会的関係によって当事者から認められた利害/自由は、「権利」と呼びます。 さてLawですが、Lawはこのような法/契約/約束によって、個々人の実力/利害/自由の衝突を抑えようという思想であると考えます。 Lawにとって、「法」に相対する語は、「不法」あるいは「非法」であって、自由ではないのです。 Lawは個々人の「権利」を重視します。権利は法によって定められたもので、自己あるいは他人の権利を尊重することは法を尊重することになります。Lawは「法律の範囲内の自由」を尊重します。 自分が同意していない、脅迫などで一方的に押し付けられた法/契約/約束については、「それは法と言えるのか?」という疑問が生じますので、Lawであっても遵守するかどうかは意見が別れるかと思います。 Chaosは自由を重視します。ここでいう自由とはLawが提唱する「法律の範囲内の自由」ではなく、原初の自由です。 法/契約/約束を踏み越えれば、当然、他人の利害/自由と衝突し、侵害することになります。 しかしChaosは自分の自由を重視しますが、他人の自由は重視しないのです。 >「個A」実力/利害/自由 vs 実力/利害/自由「個B」 こういう感じになります。 Law=社会契約論 Chaos=弱肉強食の自然の掟 こういうことでもあります。 しかしまあこんなのをTRPGでやることはできないので、なんかワルっぽい天使が聞いたことのない神の法を押し付けてきたり、処刑ライダーがヒャッハーしながらムラを焼いたりするわけです。
| fenrir | |
| 2023/05/19 23:06[web全体で公開] |
😶 オリジナルシステムを作る話 こんばんは、日記のタイトル通りTRPGのオリジナルシステムを作るのでその制作目標などを共有していきます。 ■制作目標 6月17日に行うテストプレイまでに、世界観、最低限のルール、シナリオを作成する。 ■ゲームの目的 悪魔が存在する世界で、魔法少女のPC達が希望を求めて戦う。 ■プレイヤ全て表示するこんばんは、日記のタイトル通りTRPGのオリジナルシステムを作るのでその制作目標などを共有していきます。 ■制作目標 6月17日に行うテストプレイまでに、世界観、最低限のルール、シナリオを作成する。 ■ゲームの目的 悪魔が存在する世界で、魔法少女のPC達が希望を求めて戦う。 ■プレイヤーの目的 魔法少女であるPCを演じ、日常に降りかかる絶望に対処する。 ■世界観 現代日本のダークファンタジー。人の弱みに付け込む悪魔と、人々の希望を糧に悪魔と戦う魔法少女がいる。 大雑把ですがこんな感じです。また、細かい制作スケジュールはこんな感じ ・第一週:世界観の構築(~5/27まで) ・第二週:ルールの制作、プレイヤー編(5/28〜6/3まで) ・第三週:ルールの制作、ゲームマスター編(6/4〜6/10まで) ・第四週:シナリオ制作(6/11〜6/16) 次回の更新は5/27です。それまでにシステムのタイトルを決めておきます。それでは
| ソディ | |
| 2023/05/17 00:37[web全体で公開] |
😶 注意喚起(注意して防げるものでもありませんが) https://trpgsession.com/session-detail.php?s=168423585498soddy0822 えー、立卓したらBOTにコメント連投及び多重申請で荒らされましたので注意しましょうというお話です。 とはいいつつ、どうやって注意すればいいかはわかりません。詳全て表示するhttps://trpgsession.com/session-detail.php?s=168423585498soddy0822 えー、立卓したらBOTにコメント連投及び多重申請で荒らされましたので注意しましょうというお話です。 とはいいつつ、どうやって注意すればいいかはわかりません。詳しい人教えて・・・ この件での問題は「退会したプレイヤー」に申請されると、GM側から「退会したプレイヤー」をキック出来ないせいで残り続けるのは仕様の穴かな、と思いました。綺麗にできへんから新しいページ作るしかないね・・・ あらされて泣き寝入りするのも癪なのでコレをネタに1個シナリオ作れないかなーって思ったりはしたり。 存在しないはずの誰か、名前も正体も明らかでない謎の存在Xから意味を持たない言葉の羅列が送りつけられる・・・そんな導入で1本作れそう
| Sohma | |
| 2023/05/07 23:57[web全体で公開] |
😶 海外ツール(FGUとFVTT)の比較考察について ※Roll20は比較していません 最近やっとオンセツール【FVTT】を購入したので、実際に使ってみるための準備などを開始した訳なのだが、それは別に話すとして、ここでは わたしが今まで使っていた似た様な海外ツールである【FantasyGroundsUnity】(以下FGU)とどの様に違うのかを両方所持してみて色々と分かったので、ここ全て表示する最近やっとオンセツール【FVTT】を購入したので、実際に使ってみるための準備などを開始した訳なのだが、それは別に話すとして、ここでは わたしが今まで使っていた似た様な海外ツールである【FantasyGroundsUnity】(以下FGU)とどの様に違うのかを両方所持してみて色々と分かったので、ここに書いてみる事にする。 まず価格だがFGUは皆んなと遊ぶにはプレイヤーが参加無料のUltimate版が必要で一度買えば永年利用可だが海外オンセツール最高峰で149ドルもする。一方FVTTは同じくプレイヤー参加無料の永年ライセンスが50ドルととってもお安くお得だ。サーバー利用料金はFGUは自分でサーバーを立てない限り常時接続は不可で使う時のみセッションルームを作るスタイルでプレイヤーはマスターが部屋を作らないとキャラ作成も出来ないがそれでも良いならサーバー利用は無料である。一方FVTTも使う時のみセッションを作る自己ホスト招待なら同じく基本無料だが、常時接続可能なサーバーを借りる事も出来、月4.49ドル〜(年間契約なら47.99ドル〜)と維持費が必要だがいつでもプレイヤーがキャラをいじったり出来る様になる(セットできる容量は決まっているが) またルールブック類はFGUは全て有料で1セット大体20〜30ドル位する。一方FVTTは全てのルールセットの利用が基本無料だ。 価格勝負ではFGUが×、FVTTは◎と言う感じだ 次に色々とルールセットをカスタマイズするMODと言うのがあるがFGUは基本的にカスタマイズは不可、FVTTはMODを使って自由にカスタマイズが出来る。こちらもFVTTは無料だ。 ではFGUとFVTTを比較すると全てにおいてFVTTが優れているかと言うと実はそうでも無い。FVTTはルールセットやMODが基本的にMOD作成者による提供がベースのため、ベースの基本システムがVerアップするとその度にシステム上で動くルールセットやMODの作者が新たなアップデートをするまで動かなくなったり動作が不安定になったりする。このためある程度システムは最新では無く安定した古いVerに固定して遊ぶ必要があり多少システム面の知識が必要だ。一方FGUはシステムもルールセットも全て有料ではあるが、メーカー側が常に最新のアップデートを維持してくれる為、それらはお任せだ。私達はVerアップなど気にせず最新のルールセットでいつも動作するしシシステム面を気にせず、その辺りがよくわからなくても問題はない。 最後に日本語対応についてだがFGUは2バイト文字が非対応の為、日本語の利用は絶望的だ。メーカーもアジアの文化圏などへの対応などに興味も無さそうだw。一方FVTTは2バイト文字対応なので様々な方が日本語ルールセットやMODやパッチなどを用意してくれている。システム面に多少精通する必要があるのが厄介だが、慣れれば問題はなさそうだ。 結論として、お金に余裕があるブルジョワで英語もバリバリで無問題ならばFGUを選んで間違いない、だがお金をセーブしたい、または日本語対応したいなどであればVer管理やシステムに精通するのは少々面倒ではあるのだが圧倒的にコストパフォーマンスが良いFVTTはオススメだ。
| 闇に飲まれた | |
| 2023/01/06 05:18[web全体で公開] |
😲 バッドエンドしてしまったが… 1〜5日にかけてとあるシステムのキャンペーンシナリオを遊ばせていただいたのですが… 最終決戦目前まで行ったはいいもののその時思いついた案 (戦わずに終われるかも!と思ったもの)を実行したところものの見事に酷いことに()その内容として まずわたしが使っているキャラが 普段は周り(プレイヤー全て表示する1〜5日にかけてとあるシステムのキャンペーンシナリオを遊ばせていただいたのですが… 最終決戦目前まで行ったはいいもののその時思いついた案 (戦わずに終われるかも!と思ったもの)を実行したところものの見事に酷いことに()その内容として まずわたしが使っているキャラが 普段は周り(プレイヤーの皆さん)から変態扱い (他の多重人格が行う行動という名の中の人のふざけたギャグやら見た目やら) されてる悪の秘密組織に改造された改造人間フランケンシュタイン的な変身ヒーローを目指してるようなキャラ(物事には普通の反応を返す常識人)で 忘れているくらい昔に最初に書いた設定に これ以上無辜の民が異能による災害に巻き込まれないよう守る/敵を滅すなんてものを書いたキャラなのですが… 作中を通して接していた母娘npcたちが敵の親玉にとある術で弱っている娘の命を助けたければ母親の命を捧げるのだーとした時 ↓ じゃあ俺の命使えば親の負担を少なくして死なせずに済むのでは…!(助ける術はボスしか出来ないと思っていた)よし、立候補だ! ↓ ボスも「おーそれなら確かに助かるかもなあ」ですってよ、それに新しいシーンも今の提案で増やされた、やるっきゃねえな! ↓ あ、他のプレイヤーの皆さんはボスと戦うか何かするかは任せるね…ではいざ! という感じで臨んだエンディングは… 母娘両方のの生命力、運命力があまりにも強すぎるプレイヤーキャラにすわれてしまった!(npcとプレイヤーキャラならプレイヤーキャラのが強いんだよ!とのこと) 母親は死亡、娘は命が尽きそう… ボス「かわいそ、約束もあるし娘は生かすね!」(ゾンビ化 尚残された操作キャラは二人の生命力を受けて経験点上昇! へぇ、君は最終章前のシナリオでレベルアップもしたのにその力を使わず親しく話しかけてた(親子からは引かれてた、いつも通りに)人たちを守れず、自分に誓った約束も守れず… というあまりにも決めてた設定にクリティカルな戦犯をかまして見事な闇落ちを見せてくれました…本当に偶然全ての条件に当てはまりながらバットエンドに進んで (なんならボスの真の狙いもこのキャラが見抜いて、キャンペーンなので普段のふざけた態度ではなく真面目にロールプレイし、ボスの作中言われてなかった名前すら当てている) とんでもなくお労しいことになったので生存エンドを逃した悲しみよりもギャグキャラで楽しんでいたキャラが本来の悲しい設定を背負ったやさぐれた性格に大変身を遂げたことに驚きと喜びが勝ってる… そんなキャンペーンシナリオを遊べた秘密結社アールズエージェントは完全無料の異界問題解決trpgです!興味を持ってくれた方がいれば是非是非遊んでみてください! https://arldsagent.com/
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/12/15 20:32[web全体で公開] |
😶 呪いというか どんな妥当な分析を読んでも「それは完全に間違っているんじゃないか?」と脊髄反射で考えてしまう悪癖をなんとかしないといかんのかもしれん。どんな巧妙に作られたシステムのルルブを読んでも「このゲームは本当にうまく動くのか?」と脊髄反射で考えるせいでやりもしないルルブだけが山ほど積みあがっていく自分の部屋を見てそう思った。
| Kei | |
| 2022/06/16 00:45[web全体で公開] |
😶 ナラティブについてのお話 ご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉全て表示するご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉直人氏の記事だったかしら。氏の考え方は割と理想論ぽいところがあったと当時感じたように記憶しておりますし、その後「変異混成術師の夜」などにまとめられたルールも、結局のところリレーキャンペーンと何が違うのかよく分からなかったものですわ。 当時のわたくしは、リレーキャンペーンが「自分の思うようなお話にならない」ことについてたいへんな不満を感じておりましたし、それ以上に、他のGMがお話を放棄することに憤りを感じたりもしておりました(わたくしも若かったのですわ)。ですので、わたくしたちの卓と記事に書かれたことのギャップから、理想と現実は違う、と思ったりしたのでした。 その後ナラティブな文脈で語られることになるTRPG、たとえばWoDやHWといったシステムに触れても、その遊び方が分かりませんでしたし、その後登場したレディ・ブラックバードのようなシステムでさえ、初めて知った時には、こんなのセッションが滅茶苦茶になると思ったものです。もちろん、いまでは、こういったシステムでGMをすることができます。 実は、わたくしたちの卓の運営の方に問題があったのでした。 PLの発言に耳を傾けて、そこから物語を紡ぐということが、理解できていなかったのです。PLは物語を語らないと思っておりました。物語はGMの手中にあると信じて疑わずにおりました。けれど、そうではなかったのです。 こう言うと、同じシナリオでもPLによって違う物語になるって思われる方もいらっしゃるかと存じます。ですので、問いかけましょう。それは「物語を」語っているのかしら、それとも「細部を」語っているのかしら。CoCなどでメジャーな遊び方のほとんどでは、後者なのではないかと存じます。どなたとは言いませんが、有名な?シナリオ作者の方で複数のグループで同じシナリオを回していらっしゃるリプレイを拝見し、そのまとめ?で「PLごとに違う話になってTRPGは楽しい」みたいなことをおっしゃっておられましたが、わたくしは、そのリプレイ全て、全部同じお話だと思いました。違う話? 違う細部でしかないじゃない? それでは、違う話って? いまのわたくしでしたら、こう思います。PLを信頼することができる。PLは物語を語ることができる。PLが語る物語は、わたくしが語る物語よりも楽しい。そういった物語に触れるのがいっとう楽しみですし、だからこそナラティブはやめられません。 まあね。実は今でさえ、多くのPLは物語を語りたくないと感じておりますけれど。場面を演じたいのではなく物語を語りたいという方は、ぜひナラティブの世界にどうぞ。お声がけいただければ、わたくしもできるだけ手引きいたしますわ。
| KAL666 | |
| 2022/06/07 12:19[web全体で公開] |
😶 毎度お馴染みネタ探し みんなにネタ探しのアンケートだ。 貴方は今シナリオを書いている、あるいは近々セッションに参加したい。 書きたいシナリオ、やりたいシナリオは? 時期は6月末ごろ。 A やっぱり6月は梅雨だし、雨やじめじめをテーマにしてみるかな。そんなシナリオが遊んでみたいな。 B 6月と言えばジ全て表示するみんなにネタ探しのアンケートだ。 貴方は今シナリオを書いている、あるいは近々セッションに参加したい。 書きたいシナリオ、やりたいシナリオは? 時期は6月末ごろ。 A やっぱり6月は梅雨だし、雨やじめじめをテーマにしてみるかな。そんなシナリオが遊んでみたいな。 B 6月と言えばジューンブライド。結婚や花嫁をテーマにしてみるかな。(結婚式とかしなかったから知らんけど。) そんなシナリオが遊んでみたいな。 C 6月末なら、もう7月(世界観による)をテーマにしてみるかな。そんなシナリオが遊んでみたいな。 D 6月末なら、もう初夏だし夏をテーマにしてみるかな。(あ、俺南半球だったはなしね。)そんなシナリオが遊んでみたいな。 E 平常運行。季節とか時期とかいらん!そこまで考えて作るの大変だし。
| こたつ | |
| 2021/11/13 23:31[web全体で公開] |
😶 【異世界対策班アールズ・エージェント】を遊んできたよ! 先日はエルトンさんのオリジナルシステム【異世界対策班アールズ・エージェント】のテストプレイにお邪魔させていただきました。ざっくり申し上げますと、8つの中から1つ所属する組織を決め、突如出現した異界や敵対組織を倒すというシステムです。 やったことが無いのであっているかわかりませんが、ダブルクロス全て表示する先日はエルトンさんのオリジナルシステム【異世界対策班アールズ・エージェント】のテストプレイにお邪魔させていただきました。ざっくり申し上げますと、8つの中から1つ所属する組織を決め、突如出現した異界や敵対組織を倒すというシステムです。 やったことが無いのであっているかわかりませんが、ダブルクロスなんかが世界観やキャラビルドに近い感じでしょうか。魅力的なスキル5つを組み合わせていくのですが、面白いなあと思ったのは、それらを組み合わせて「コマンド」として設定するところです。「コマンド」は6つまで設定できるのですが、シナリオ中は変更することができないので、しっかり考えて設定しなくてはなりません。私は深く考えずに設定してしまったので一部のスキルは死んでいたのですが……orz 戦闘が始まると自分のコマンドをラウンド最初に決めるのですが、これは処理が始まる前に隠さなくてはなりません。(詳しくないけどマギカロギアのプロットみたいなイメージ)これがなかなか曲者で他PLが何をしようとしているのか分からないんですね。戦闘が始まる前にPL同士で作戦を相談できるのですが、戦闘が始まってしまうと相談ができないため、じっくり話し合う必要があると感じました。私は戦闘前の相談がTRPGで一二を争うほど好きなので最高ですね。 いざ、戦闘がはじまるとPCは毎ターン「コスト」を3点入手します。そのコストを消費してスキルを使っていくイメージですね。詳しくないですが、ネクロニカの「行動値」に近いと思います。(よく知らずに引用するシステム多すぎ問題)こういうシステムって処理が煩雑になりがちだと思うのですが、予めコマンドで使うスキルは限られており、わかりやすいと感じました。 スキルを使用すると、ダイスを1~3個(能力値によって変動)振って合計値を算出するのですが、スキルごとに数値が区切られており、実際に算出される数値は1~5くらいになっています。ソードワールドシリーズのレーティング表、威力表に近いですね。(やったぜ知っているシステムだ)これによって、扱う数値は全体に小さめに抑えられており、でかい数字が(派手という理由で)嫌いな私にはやっぱり最高でした。 セッション全体の構造としてはいくつかシーンが公開されており、登場するシーンを選ぶという方式です。一人で入っても、全員で入ってもいいのですが、シナリオのリミットがかなり厳しめになっているため、二手に分かれるのはほぼ必須と言えます。とは言え、シーンでは敵が出現したり、失敗すると遅延が発生してしまう判定が存在するため、分かれるメンバーはしっかり考えなくてはなりません。能力値が6つもあり、それぞれに必要な判定が対応しているのでパーティ内でしっかりとした構成を求められるシステムだと感じました。 難しいことはよくわかりませんが、ルルブを見てワクワクできるシステムですので、素晴らしいのは間違いないです。 まず、オリジナルシステムをテストプレイできるようにするということがすごいと思いました。 え?私の自作システム?なんですかそれ。知りませんねぇ。 さて、実際のセッションですが、私が選んだ組織は「ルクセ連合」。ロボットのおなごをやりました。役割としてはタンクです。初めてだったので、スキル構成、コマンド構成はなかなか壊滅的でしたが、途中でバーストガンなるものを手に入れ、しっかりと仲間を守り抜いた挙句に銃をぶっ放して死にました。とは言え、このシステムはHPが0になってもちゃんと復活するため、無事ハッピーエンドを迎えることができ、みんなですき焼を食べに行きました。ヤッタネ。 と、長くなりましたが、エルトン様、参加者の皆様、楽しかったです。ありがとうございましたm(__)m また機会がありましたら是非‥‥おっと火曜日か。ふむ。 次回は火曜日ということですが、私は参加できないのであった。チャンチャン
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