ぎんじょーさんの過去のタイムライン
2026年06月
| ぎんじょー⇒アーシュ | |
| 2026/06/28 12:09[web全体で公開] |
| アーシュ⇒ぎんじょー | |
| 2026/06/28 02:01[web全体で公開] |
> 日記:RPの用法と用量(ぐるぐるにつきたたみ 他参加者様と歩調を合わせながらってのが難しいですよね〜 自分は、ラリーで相手が返せるギリギリの所に球を落としていくみたいなゲームだと思っています (ゆーて、相手のショットが素晴らしくて、返球できない時もままあるのですが) 個人的に、長台詞はポイントで使うようにしつつ、基本は短くてキレのあるショットを狙って行くのが好きですね でもでも、相手が予想外の球を返してくれるのを見るのが楽しみみたいな所もあるので、信頼しあって全力ぶっぱしていけるのが一番だとは思います 考えすぎると小さくまとまってしまったりするし、加減は本当に難しいと思います ※プレイスタイルは各々違うと思いますので、あくまで参考まで
| ぎんじょー | |
| 2026/06/27 21:45[web全体で公開] |
😶 RPの用法と用量(ぐるぐるにつきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)難しいですね ー…(´・ω・) テキセはRPを盛れて楽しいし、手癖で動かし易いPCの型らしきものはあるので この状況ならこいつはどう考えるか的な思考シミュレーション(?)はそんなに苦労しないけど その出力は難しいな、と。 いい感じに圧縮できればいいんだけど、何か色々考えてそうなPCは発言が多い。 逆に何も考えてなさそうなPCも頭に浮かんだことをぽんぽん口に出すので発言が多い。 GMの側に立ってみると時間管理と存分にRPをしていただきたいで板挟みになることが分かる。 また、行きすぎた長台詞や長描写は他の方はRPが差し込みにくくてやりづらいし退屈だよな… 一方で、クライマックス等ここは全員でRP盛っていく場面ですよ的なシーンもある…… 他参加者様と歩調を合わせながら程よくRPを出していく加減、難しいです。 (システムやルールで指定がない限りTRPGはRP描写がなくても遊べる派ですけども、 当エントリーに関しましてはRP寄りのシステムでの所感です
| ぎんじょー | |
| 2026/06/20 12:40[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ:揺り籠は甘き過日に満ちて完走感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)育児は……強敵でしたね…………_(´ཀ‘」 ∠)_ 以下、ネタバレにならない範囲で。 イントロ予言が割とおつらい方向なので、ははーんこれはPLは覆す為に奮闘してねな 方向性のシナリオだな! と目星をつける中の人たち。 ケダモノオペラ構文ってやつですね。 …というわけで、NPCこと「不幸な子」の人生が丁寧に描写されていきます。 疑似家族の節目節目がシーンになっていて、NPCの成長段階に合わせてシーンが進んでいく形。 GMさんが前景パネルをものすごく豊富に用意してくださっていて、学校の卒業式や 結婚式でのスライドショーのようでシチュエーションとマッチしているなあと思うことしきり。 「描写はないけど多分こんなことがあったよね」的な存在しない記憶も発生しそうです。 そして、はい。 「不幸な子」だしケダモノオペラなので…はい。 ですが、NPCの本当の不幸は出目が全体的に恵まれなかったこと…もありますが、 それ以上にシナリオが彼女をみっしみし圧しにかかっている構成だったのも、多分。 ネタバレは避けますが波乱予言を回避しづらい作りだよなあ、と…! 最後の最後、権能が一致した途端に出目が跳ねだしたのはダイスの女神の悪意を感じて たいへんおもしろかったです(白目 今回の群れの共連れは初めてお目にかかるメリッサさん。 女王蜂モチーフのケダモノ種で、蜂の社会構造から生まれる人類との価値観のずれが こわいい(怖い+可愛い)のでした。 ずれている、とは言っても好意はちゃんとあって、 面倒見のよさに「これはツンデレお嬢様ムーブだ…!!」となってました。 可愛い。 「お母様」のふんわりとした仕草も可愛らしくて、公式のイラストは少々おっかないのに 素敵な母娘像だったなあ…後で思ったのですが、蜂の世界は母系社会なので母娘モチーフは メリッサと相性抜群なんですね。 ご一緒していてとても楽しかったです! 当方からは疑似餌が聖職者なキツネヴィでしたが…はい…… うさんくさい系ステレオタイプの、聞こえのいい言葉で大量に弾幕を張るのと ぎんじょーの手癖の嚙み合わせが悪くて始終喋りっぱなしに。 こういうのは恐らく創作向けであってTRPGのセッションでやるこっちゃないよな… いくら煙に巻いてなんぼなキャラクター造形だとしても。 煙に巻くといえば、あの辺りの特技予言でRPを〆るつもりで残していたのでそこは少々心残り。 PC間でお互いの予言を使うことはままありますが、GM独断で予言をたたむのは…うーん。 とはいえ、自分が知らないだけでTRPG界隈では珍しくないことなのかも。 振り返るとあの予言を別の形で使っていたら「不幸な子」の人生はまた別のものになっていたかも、 という点は浮かびますが、そこも含めてセッションは一期一会。 とても濃厚な3日間で、遊んだな…!! という実感に浸かっています。 ご同卓有難うございました!
| ぎんじょー | |
| 2026/06/13 11:31[web全体で公開] |
😶 (電子系ゲームの話)VtMの新作が開発中らしいとか https://www.gamereactor.jp/dd-got-its-disco-elysium-like-now-its-vampire-the-masquerades-turn-2139883/ 言うて、VtM(Vampire: The Masquerade)全然詳しくないんですけどもね。 ないんですけども知ってはいるし興味はあるし、ルールブックやADVゲーム (ARPGではない方)は買って所持していたりする。 そのVtMが「Disco Elysium」にそっくりなUIで開発中とのことで。 あまりに瓜二つなので賛否あるようですが、ディスコエリジウム面白かったので 個人的には超楽しみです。 日本語対応は……modが作られるといいなあ(遠い目
| ミドリガニ⇒ぎんじょー | |
| 2026/06/12 00:28[web全体で公開] |
ぎんじょーさん、こんばんは。 いつもお世話さまです。 そうですね、リュウが居ないとか、豪鬼に開幕ボコられていたのも今は昔。 新しい悪キャラ(JPやジュリ)もおりますが、矢張りベガ様の悪のカリスマぶりは健在という印象でした。
| ぎんじょー⇒ミドリガニ | |
| 2026/06/10 23:37[web全体で公開] |
> 日記:【雑記/徒然】ベガ様に学ぶ悪【スト6】 こんばんは。 ベガ様といえば、大昔律儀に表彰台に乗っかっていたり (しかも決勝で負けたので2位)唐突に現れた謎の豪鬼に一瞬でボコボコにされたりで ラスボスながら公式がネタキャラ扱いしていた感もありますが、今やそんなことに…! 明確なヴィランが思ったより少ないシリーズなので、悪役ポジションを一身に 担っているキャラクターなような気もします。
| ぎんじょー⇒ミドリガニ | |
| 2026/06/10 23:26[web全体で公開] |
コメント有難うございます! こんばんは。 カムイさん映像化は色々な意味で不安になりますねー。 漫画としてはすごく面白いのですが、色とか声がついちゃうと、こー… しかしながら、逆に声がつくことでよりコメディ感が増すという意見もあるのかも。 ダラさん(楽しみ)といい、今年の夏はキてますね!
| ミドリガニ⇒ぎんじょー | |
| 2026/06/10 08:52[web全体で公開] |
> 日記:ダラさんに色がついて動くって話ですが(TRPG外につきたたみ ぎんじょーさん、お早うございます。 いつもお世話さまです。 ダラさん楽しみですが、カムイさんも!? いや、両方好きですが、カムイさんは夜でも放送出来なさそうなのに!! ほんのり期待しつつ待ちます。
| ぎんじょー | |
| 2026/06/09 21:59[web全体で公開] |
😶 ダラさんに色がついて動くって話ですが(TRPG外につきたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)カムイさんも色ついて動くのまじか… いや漫画は面白いんですが、面白いんですがあんなん放送できるのか。 「ゴールデンカムイ」の姉畑先生回はアウトだったやん…こっちがアウトで あっちがセーフの線引きとは一体……うごご。 とか、年齢制限的なアレとは別にあちこちの元ネタありきは放送しちゃっていいのだろうか… でも多分見るんじゃないかと思います。 録画するだけしておいて結局見ないままとか、 サブスクで見るかと放置して気がついたら視聴期間が終わっていたとかやらかしそうですが。
| ぎんじょー | |
| 2026/06/06 16:05[web全体で公開] |
😆 ケダモノオペラ:ツークツワンクの成れの果て(GM) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)短めのシナリオではありましたが、予備日を設けておいて本当によかった…! ケダモノさんのRPから即興で練り上げられる物語の結末から、がっつり堪能させていただきました。 シナリオにある展開から大きく離れた、オリジナリティにあふれたお話が完成するのも ケダモノオペラの面白いところだなあ…その時、その卓のメンバーだけのワンオフ感。 楽しかったです。 今回の群れは自分でも好きなケダモノ種のひとつなドラゴンと、初遭遇となるベルセルク。 また『異説』採用のケダモノさんとの初顔合わせでもありまして、プレイヤーとして 経験値を積ませていただいたと思います。 そしてそして、ぎんじょーのケダモノ~プレイ歴の中ではこちらも珍しい【好敵手】の群れ! 必ずしも仲良しな間柄とは限らない、必ずしも意見が一致するとも限らない…という距離感で それぞれの視点からNPCの道行きを切り拓き、導いていってくれました。 そう告げてみたら、ドラゴンさんは「別に親切心じゃない」と返すかもしれませんし ベルセルクさんは狂戦士+戦乙女の設定を忠実に貫いた結果なのかもしれませんが、 エピローグを経てみるとおふたりともNPCの生涯を通して力を貸し続けたんだろうなあ。 やっぱり好敵手の群れなので、時にはガチでぶつかりながら。 …なんですが、ダイスの出目は不思議なほどに仲良しで。 全体的にめちゃくちゃ出目がよく、これはダイスの女神も頭を垂れたな…!! からの 最後の最後で出目が荒れて、TRPGならではのランダムなお楽しみ感も満載な卓でした。 そろって「父と娘」がキーワードな設定で、こちらからその辺りをもっと掘り下げる場が 提供できればよかったという後悔が自分の中にあるのですが (´・ω・) (GM描写中とPLがRPを入れるタイミングのベストな回答ってありませんか…… 是非またご一緒していただけたらと思います。 有難いことにすぐまた遊ぶんですけどもね! 予備日も含めまして計3日間、拙いGMにおつき合いいただき有難うございました! 圧倒的感謝ですー!
