にわとりさんがいいね!した日記/コメント page.7
にわとりさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| シンカ | |
| 2025/06/28 15:14[web全体で公開] |
| イサエギン | |
| 2025/06/27 23:57[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第21回マスターズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第21回マスターズカップ、無事終了しました。 参加PLのワトソンさん、藤木ナギサさん、ノラ田さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session/175050150962Isaegintrpg コース:シアンリンク 1st:マラカイト・ライナー/セラフ・ポルナー(ノラ田) 2nd:ラッキーナンバー7/リサ・ハイランド(ワトソン) 3rd:Lucky Cat/藤木レイナ(藤木ナギサ) ■主な登場人物 □リサ・ハイランド 賞金・店の宣伝・純粋な興味など様々な理由でレースに参加する、カジノ「スペード7」の売れっ子ディーラー。AGSマシン「ラッキーナンバー7」は立ち上がり加速が優秀だが、その他の領域もバランス良く仕上がっている。レストランでレイナと遭遇し、ギャンブルではない純粋なゲームとしてプレイングカードを楽しんでいた。 □三柴レイナ レティクルプロダクションの方針により、「走りに行けるアイドル」として強制的にAGSレースへ出場することになったアイドル兼クラスSライセンシー。「Lucky Cat」はバトル向きのセッティングが特徴で、ダメージシールド出力が非常に高いほか、安定性にも秀でている。練習走行の休憩時間に同じくクラスSのセラフへ声をかけ、レースやお互いの状況などについてとりとめのない雑談をしていた。 □セラフ・ボルナー ボルナー家が取り組む惑星開拓事業に必要な資金のために、賞金目当てでレースに参加するクラスSライセンシー。「マラカイト・ライナー」は先行逃げ切りに向いたマシンで、一気にライバルを引き離せる圧倒的な立ち上がり加速を武器とするが、スラスターの出力は最低レベルとなっている。かつて友人が悪徳カジノクラブに騙された経験から同業者のリサに嫌悪感を抱いており、彼女のカジノが同じことをしていないかどうか聞き出していた。 ■レース スタートダッシュはマラカイト・ライナーとラッキーナンバー7が好調だったが、すぐにDCムスケテールが追い付くとライナーに渾身のプッシュを仕掛け、バトルで相手のダメージシールドを削ることで首位争いに食い込む。さらに、後半からはLucky Catが怒涛の追い上げを見せると、こちらもラッキーナンバーを攻撃し、トップ2がそれぞれに後ろから狙われる形となる。しかし、ムスケテールが途中でミスを出してペースを失い、またCatも続けてライナーへの攻撃を成功させるも自身の調子が上がらず、辛うじてシールドのバッテリー残量を残したライナーが逃げ切り優勝を決めた。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| もみじ | |
| 2025/06/27 12:44[web全体で公開] |
😷 うちの子らの男女比と性癖←← (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はい、という訳で・・・。 突然ですが、わっちは戦う系女の子が好きでの。 古くは某セーラー服美少女戦士、 最新だと某人形起動戦士のパイロットかしら。 とゆーか、この日記見てる人で女性型PCを使う人ならば嫌いって人も少なそうぢゃな((( 好きなどとぬかしておきながら、 プリ○ュアシリーズは全くの無知ぢゃったり、 偏食がすごいのも、また事実。 キャラメイクでのポリシーは、データ面で重複する事自体は拘らない事。 ただ、ドラマ性に関しては全てのキャラクターに魂を込める事に拘っておりんす。 まぁ、同じキャラクター複製して同じセッションに参加してもダイス運や関わるキャラクターが異なれば、発言や湧く感情も変わるのであるが、ここでいうキャラクターの魂とは。 別のシナリオにゲスト出演させた際にも、 そのキャラクターの考え方や本質を要としたい、そういう意味合いでありんす。 従って、わっちが手掛けるシナリオは 使い回し・・・ではなかった、、、 いや、使い回しか??← 流用が多くなりがちでありんす。 シリーズ作品になりがちなのもあるあるぢゃの。 さて、このくらいにしておいて性癖語りか、、、 冒頭の通り、女性型PCが多くなりがちなり。 一方で、セッションを共にする仲間が女性1色の場合は男性を作りたくなってしまうよのぅ♪ ヒゲの似合う武人肌のおじーちゃん。 インテリ系学士風おじさん。 優男風たらし系男子。 引っ込み思案無口系男の娘。←こんな可愛い奴が男にカウントだと?? 激情化風狂戦士 反対に感情死滅系機械男子。 なんだよ・・・結構、いるんじゃねぇーか・・・。 団長!! 参謀みたいな、一歩引いたキャラも産んでみたいものぢゃな。 女子達と異なる面は、NPCが最初、きっかけでPCデビューをはたした男子等も多いかもしれぬ。 自身が使って扱いきれぬデータは好まぬし、ステータス被りは多いのぢゃが・・・その点は割り切って楽しんでおるよ♪ お後がよろしいようで・・・
| しらたま | |
| 2025/06/23 08:06[web全体で公開] |
😆 【PL感想】フタリソウサ『贖罪のリフレイン』※ネタバレなし なんとなくまとめたくなったのでメモメモ📝 せっかくなのでこれを機に今後も極力(×2)、感想アップできたらいいね……という願いも込めつつ。 ただ文章の出力と整理にとんでもなく手間がかる人間なため悩みどころ。 ◆シナリオ『贖罪のリフレイン』 GMさんのオリシテスプでした。 以前、同じGMさ全て表示するなんとなくまとめたくなったのでメモメモ📝 せっかくなのでこれを機に今後も極力(×2)、感想アップできたらいいね……という願いも込めつつ。 ただ文章の出力と整理にとんでもなく手間がかる人間なため悩みどころ。 ◆シナリオ『贖罪のリフレイン』 GMさんのオリシテスプでした。 以前、同じGMさん・別シナリオのセッションも見学させていただいた上での感想ですが、 この方の作風はガッツリ シリアスな傾向にある気がして好きですね。 (上記二作がたまたまってだけかもしれないけど!) ネタバレ防止のため詳細は伏せますが、たびたび心に染み入る描写があって、思わずぽけ~っとしちゃいました。 辛うじてがんばって受け答えしてた。 なんでだろう? いつかちゃんと言語化したいね。 ◆PCについて 助手PCを務めました。タイトル「贖罪」を意識し、“罪と罰・救い”らへんをテーマに作成。 信心深い家系で生まれ育ち、かつて親からとある事件の濡れ衣を着せられかけたところ、 探偵さんに助けられたので、以来神のように信仰している青年です。 お相手の探偵さんがね、とってもカッコよかったね……いろいろと。 少し本筋からは逸れますが、探偵PLさんとはこれまでも数度ご一緒し、 程度の微妙な差異はあれ「成熟・完成された人物」を描くのがお上手な方だなあという個人的な印象が。 (見当ちがいだったら土下座案件!) 私は、現在の私における中長期的な情緒や性質として、 なにかと未熟・未完成なキャラをつくることが多い気がするので、 そういうPLさんごとの傾向や個性をうっすら考えるのも大好きです。 探偵さんがお読みになっていた本、調べてみたけどおもしろそう。私も読んでみたいね。 ◆そのほか余談とか 以下はバチボコに余談ですが、助手PCの草案自体は別シナリオのものでした。 そのシナリオテーマが「箱詰め」→ 閉所・暗所が苦手なキャラとか? という流れなわけですが、経緯や設定がシリアス路線だったため一旦そっと封を。 これギャグシのテイストに合わなさそうだねって。 その後ちゃんと安心して(?)ポンやらかせるタイプに変更しました。 そちらのセッションもすごくたのしかったね。 フタリソウサたのしいね。もっとやりたいね。 ご一緒してくださったGM・PLのお二方、ここまで読んでくださった方、 本当にありがとうございました。
| Yanagi | |
| 2025/06/25 21:37[web全体で公開] |
😆 (SW2.5)セッション参加者募集中!(6/28朝昼) コンバンハ! 現在募集中の6/28のセッションですが、このまま開催できないのも忍びないと思い宣伝に参りました! 6/28 10時-18時(途中休憩1時間あり) LV5-6帯 白亜の狂気 全て表示するコンバンハ! 現在募集中の6/28のセッションですが、このまま開催できないのも忍びないと思い宣伝に参りました! 6/28 10時-18時(途中休憩1時間あり) LV5-6帯 白亜の狂気 https://trpgsession.com/session/175061244551Yanasoru0315 セッションとしては、元々とあるPC向けに作った企画もののセッションを一般向けに調整しなおしたものです。 基本的にはシティアド路線・・・のはず! ただ、内容がやや(?)ダーク路線のため、 R15指定だけ入れさせてもらっていますm(__)m 元ネタの「ノゾミノハテ」の方をクリアした方以外であれば基本的には気軽にどうぞー! 皆さまの参加申請、お待ちしてますぜ!
| しらたま | |
| 2025/06/25 07:44[web全体で公開] |
😷 【雑記】体は大切に (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近あまり喉の調子が優れず、ちょっとしょんぼりしています。 私は主に完テキ勢ゆえ、このくらいなら TRPG を遊ぶうえで全く支障ありませんが、 こういうときボイセ勢の方は一大事だろうなと。 しかしこちらもこちらで黙々と文字を打つ都合上、 指を壊してしまっては大変ですし、 なんであれ体を労わる必要があるのは変わりありませんね。 皆さまもどうかお体を大切に。
| あちち | |
| 2025/06/24 12:00[web全体で公開] |
😊 TRPGの棚卸し 〜今日で4年です〜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3,000文字以上ありますので、畳みます。 オンセンSNS様に登録してから、今日で4年が経ちます。振り返るには良い機会だと思い、日記として残しておこうと思います。 この日記が「4年目になると、こんな感じなんだな」と、誰かの参考や懐かしむきっかけになれば嬉しいです。…ちょっと偉そうでしたね。でも、そんな気持ちで書いてみました。 ■きっかけ(2021年6月) コロナ禍の真っ只中。外出が好きな私でしたが、家にいる時間が増え、「家で楽しめることはないかな」とネット検索をしていたところ、まとめサイトでTRPGという文字を目にしました。 名前は聞いたことがあるけれど、やったことはない…。けど思い切って始めてみよう! そして出会ったのがオンセンSNS様。ニックネームは「あちち」。決めた日が暑かったという理由でつけた名前でしたが、入力のしやすさという思わぬメリットがありました。 ■2021年6月〜12月:はじまりの冒険 初めてのセッションは『ソード・ワールド2.5』の「蛮族を駆逐せよ」というシナリオ。ルールブックをネットで購入し、ボイセで参加しました。 が、当時の私はこんな状態でした。 ・キャラ作成って何? ・通話が繋がらない ・ゲームの流れが全く分からない ・TRPG動画ってあるんだ… そんな状態でも、同卓の皆様が丁寧にフォローしてくださり、楽しいセッションとして終えることが出来ました。本当に感謝しかありません。 楽しかったので、すぐに次のセッションを探しました。時期にも恵まれていたと思います。初心者歓迎卓、キャラ作成会、チュートリアル卓など、多くのセッションで受け入れていただきました。 あのとき丁寧に教えてもらえたのもあり、私がセッションを開催するときには「はじめて歓迎」の文言を募集要項に入れるようにし、当日は説明を多めにすることを心がけています(出来ているかは分かりませんが…)。 また、ボイセ後の雑談で教えてもらった『歌舞伎町伝説RPG ナイトバタフライ』には衝撃を受けました。VIPに高額商品を注文させる華やかな世界観と、トイレで虹を放つというコミカル要素が最高です。 振り返ると、この時期も医療従事者をはじめ多くの方々が奔走されていたのだと思います。心から感謝申し上げます。 ■2022年:初GMと『ゆうやけこやけ』 同時期に始めた方々が次々とGMデビューしていく中、「すごいな」と感心していました。そして1月、私も挑戦することに。 ボイセかテキセかで迷いましたが、Discordのサーバーの作り方が分からなかったため、テキセを選択。結果として、テキセで良かったと思っています。ログが残るのは大きな利点で、反省がしやすいです。また、参加者の多くがボイセNGだったため、出会いの幅も広がりました。参加者の楽しい声で楽しくなれる理由で、ボイセも好きです。 システムはPL経験が多かったという理由で『ゆうやけこやけ』を選びました。 初めて募集をかけた時の緊張は今でも覚えています。「人が来なければ中止でいいかも…」なんて思っていたのに、募集開始から2時間で満員に。腹を括って開催し、周囲のサポートもあり無事に終了しました。 2月以降も月1で開催するように。 『ゆうやけこやけ』を通して季節の雰囲気を楽しみたくて、季節を感じられるシナリオを選びました。しかし3月には、遊びたいシナリオが見つからず…。図書館で絵本を読みあさり、なんとか自作シナリオで開催しました。今でもシナリオ作成は苦手ですが、「やりたいものがなければ作ればいい」という精神を得ることが出来ました。 また、PLとして『インセイン』のキャンペーンに参加し、他PCとの関係性の深まりに感動。システム自体も好きになり、現在も一番多くPL参加しているシステムです。 秋頃には「季節のゆうやけこやけ」の月1開催に限界を感じ、来年は別の方向性を模索するようになりました。 この時期に『ナイトバタフライ』以来の衝撃を受けました。『はちゃめちゃ!JK・TRPG あおはるばーんっ』というシステムです。心理テストでJKを作成し、ゆる〜い雰囲気に心惹かれました。 ■2023年前半:『ビギニングアイドル』への挑戦 語り手をしていて一番楽しかったことは「PCが輝く瞬間」だと気づいた私が、次に選んだのは『ビギニングアイドル』。『インセイン』と同じサイコロフィクションという点も、選んだ理由の一つです。 6月になってしまいましたが、サンプルシナリオ「モニターの向こうには」で開催しました。 終わったあと、どうしてもやりたくなったのが「アイドル部の物語」。高校の部活、笑いあり、涙あり、そして成長…。青春の王道が大好きです。 『ゆうやけこやけ』で得た「やりたいシナリオがなければ作ればいい」という精神で自作し、開催することが出来ました。 高校の青春ものという、今後もやっていきたいセッションの方向性が、明確になったように思います。 PLでは『ダブルクロス3rd』に多く参加しました。やっぱり面白い! ■2023年後半:戻る日常 コロナ禍が落ち着き、外出が増えてきました。 久しぶりに会う人たちとの会話で笑顔になり、外食では「他人が作るごはんって、なんておいしいんだ!」と感動し、海外へ遊びに行ったりもしました。 我慢していたことが出来るようになり、昔の自分に戻れる喜びを感じました。同時に、「家のパソコンでTRPGを遊ぶ日々は終わるのかも…」とも思いました。…と言いつつも、回数は減りましたが、今でも楽しく遊ばせてもらっています。 ■2024年:遂に参加者がゼロ! 2月、『あおはるばーんっ』のセッションを企画しましたが、流卓。悔しかったです。 その後も2回募集しましたが、成立したのは1回のみ。なんと、10月に募集したハロウィンのセッションでは参加者0人! いっそネタにしてしまおうと、ひとりで遊び、リプレイをオンセンSNS様に公開しました。 https://trpgsession.com/replay/topic173180520362/ 『ゆうやけこやけ』や『ビギニングアイドル』は無事開催。人が集まりにくいシステムについては、「ルールブックも準備も不要の手ぶらセッション」に可能性を感じ、見直しを始めました。 ■2025年:新しい方向性とやりたい世界観 2月、憧れの『ナイトバタフライ』をついに開催。 手ぶらで参加OKのセッションで実現しました。 3月・4月には『ストラトシャウト』『ビギニングアイドル』と、高校の卒業をテーマにしたセッションを開催。 この3セッションが、今後の方向性を決定づけたと思っています。 ■そして今(2025年6月) これからも、TRPGと実生活の両方をバランスよく楽しんでいきたいと思います。 今後の方針として、以下の2つを柱にしていきたいです。 ① 手ぶらセッションの拡充 知名度は低くても魅力のあるシステムを、準備なしで気軽に楽しめる場を作っていきたいです。ルールブック不要・事前準備なしのスタイルで、「まず触れてもらう」ことを重視したいと思います。 ② 青春体験のあるセッションを継続 『ビギニングアイドル』『ストラトシャウト』『あおはるばーんっ』など、青春を全力で味わえるセッションは今後も続けていきたいです。 ただ今は…準備が苦戦中です。 5月中に開催予定と日記で書きましたが、まだ出来ていません。準備が整い次第、また動き出したいと思います。 ■最後に この4年間、TRPGを通して多くのことを経験させていただきました。同卓してくださった皆様、ありがとうございました。そして、またいつか、どこかでお会い出来る日を楽しみにしています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 皆様に素敵なことがありますように!
| ナツル | |
| 2025/06/24 22:41[web全体で公開] |
😶 嬉しさ 現在、新しい卓の準備中なのですが、とてもPLさん達のレスポンスが早くまた打ち合わせや相談が活発でGMとしては嬉しい限りです。 レスポンスが早いのはシンプルに色んな作業に影響しますしなによりちゃんと応答をしていただけるんだな、前向きに参加しようとしてもらえているんだなという安心感につながります。全て表示する現在、新しい卓の準備中なのですが、とてもPLさん達のレスポンスが早くまた打ち合わせや相談が活発でGMとしては嬉しい限りです。 レスポンスが早いのはシンプルに色んな作業に影響しますしなによりちゃんと応答をしていただけるんだな、前向きに参加しようとしてもらえているんだなという安心感につながります。 勿論常に即レス完答を求めているというわけではなく、時間の空いた時に一旦スタンプで反応する、今忙しいので後程連絡しますと一言告げていただけたり、いつ頃分かる予定なのでまたそのころに連絡しますという意思表示があるだけでかなり違ういますしね。 正直ちゃんとレスポンスを返していただける方だなというだけで好感度と信頼度がぐんぐん上がってしまう。単純なので。 いや、過去に一週間以上何の反応もいただけず再度メッセージを送ってもリアクションがないということも何度かあったので… 勿論それぞれ都合や時間があるのは理解しているのでもし反応などに時間がかかる場合は最初に伝えていただけるとそうなんだなと安心できていいです。はい。 ただまあ事前にそういうのがない場合は一週間以内くらいの内には何かしら反応してもらえたら(私は)嬉しいです。急いでるときは言うので…。 まあそれはそれとして、今回相談もたくさんしていただいて何なら自分もたまに突っ込ませていただいたりとああ、卓を楽しみにしてもらえているんだなと思えてモチベーションも上がるというものですね。 ついでに色々あれをやりたいこれができたらいいねとお話していただいているのを見るとこちらも「お、ならこういうギミック入れてみるか」とか「ほなNPCはこういう感じで…」とか助かります。 特に今回は最初のテストプレイなのでこれでかなり方向性が決まってくるのでね。 わたしは大枠しか決まっていないあらすじをテストプレイと称して回して細かいところを詰めていくタイプのGM… 考えてみたらあのシナリオのあのNPCも最初の要望に合わせて生やしたしあのギミックも追加したしあのクエストもでっち上げたし… そして最終的に実装されるという( ˘ω˘ ) 取り合えず今回は弾薬庫周りに関する特殊ルールが搭載される見込みです。どうなるかな~、ちゃんと考えよ! 自分も今回らせていただく予定の卓があるので日程とか決まったらまた同卓者さんと打ち合わせさせてもらおうっと。 嫌がられない範囲で…… 自分もGMや同卓者さんに対していいPLでありたいなと思う卓への抱負です。 卓仲間を増やしたいとかそういう場合はしっかりレスポンスをする、お勧めです
| しらたま | |
| 2025/06/24 18:53[web全体で公開] |
😆 【PL感想】フタリソウサ『怪奇! 俺ん家の庭に変な盛り塩』※ネタバレなし よしよし。この調子で感想日記を習慣化していきたいね。 遅筆極めし人間でもなんとかこうがんばって……。 ◆シナリオ『怪奇! 俺ん家の庭に変な盛り塩』 わちゃわちゃたのしいギャグシでした! 今回のGMさんは私がフタリソウサを初めてプレイした時と同じ方なのですが、その際もギャグシでした。 そ全て表示するよしよし。この調子で感想日記を習慣化していきたいね。 遅筆極めし人間でもなんとかこうがんばって……。 ◆シナリオ『怪奇! 俺ん家の庭に変な盛り塩』 わちゃわちゃたのしいギャグシでした! 今回のGMさんは私がフタリソウサを初めてプレイした時と同じ方なのですが、その際もギャグシでした。 そういうご縁(?)なのかもしれません。 ご近所さんの反応からして私のPCは「なんでもかんでも拾い食いする犬か何か」だと思われてるっぽいです。 実際そうだったんですけど。 途中、自PCとノリの合うNPCさんが共鳴してておもしろかった。 ◆PCについて 初めて探偵PCを務めました。“残念な男”が私の好みなので、正直それ以上でも以下でもないネ。 ただこのキャラ性は大判ルルブ表紙を目にし、読み始めた段階でふっと思い浮かんだ、 いわば私にとって「フタリソウサ探偵PCの最たる原型」でもあるため、 形そのままにRPできて感慨深くなるなど。 お相手の助手さんは、あらゆる意味で対照的な方でした。 どこまでも子どもっぽくて真っ直ぐな探偵と、常に周囲の顔色を窺って遠回しな物言いを好む助手さん。 そんな彼の「秘めたる想い」とは……? 最初から最後まで本っ当に最高でしたね。 今回は手厚く面倒を見てもらうばっかでした。へへ。 ただ土壇場で私が犯人指定を間違えてしまってね!! 申し訳ない! 真のポンコツは誰か露呈したようだね。でもでも、これにめげず、もっと探偵をやりたくなりました。 何事も経験! 失敗はつきものと信じて。 ◆そのほか余談とか:相手の呼称について 私は「個人名以外の立場・要素」での呼び方が本当に大好きです。 この探偵は「助手クン」、別の助手PCでは「探偵様」と呼んでいました。 (他にも例を挙げれば「少年」「怪盗君」などでしょうか) ただ一方、名を呼ぶ行為には「個としての相手が宿る瞬間」という私見も持つので、 代名詞的な呼称を使う際は、地の文やPL発言での名前呼びをなんとなーく増やすようにしてます。 また、そういったキャラがふと個人名を呼んだ際の味わいも好ましく。 あくまで私が私だけに適用するちょっとしたポリシーでした。 ご一緒してくださったGM・PLのお二方、ここまで読んでくださった方、 本当にありがとうございました。
| けいさん | |
| 2025/06/23 10:08[web全体で公開] |
😶 ペルシアモチーフの自分のPCと、世界情勢 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※シリアスな現実の話は嫌に思う人もいるかな?と思い、畳んでみた つい先日、GURPS妖魔夜行というシステムで、ペルシアの霊鳥・シームルグが正体の自PC妖怪を作ったとこでした。その矢先、イラン(≒ペルシア)を巡る情勢が一段とヤバいことになってます。 作ってる最中は、自分の国際感覚であの辺りは認識が薄いから丁度いい、ぐらいの意識でしたね。 さてどうするか。一応、私はリアルでは、こういう現実のクソッッタレな部分に抗う術の一つであると言えなくもない仕事に就いているので。まず、リアルを精一杯生きます。 で、ここの日記で書く意味としては。上記キャラを演じるとき、ペルシアにルーツを持ち日本にいて、しかも永い時を生きていて死なない妖怪の心情を想像し、たくさん心を動かしていこうかと思っています。 実際のセッションに持ち込んだら政治色が強すぎるので、プレイ中は直接表現しませんが。 キャラ作成にあたり、ペルシアや日章丸事件についても検索レベルでは調べました。もう一段進めて、本でも読んでみようかな。 別の見方もあるのでは?といったバランス感覚を忘れなければ、想像力と識見は現実の理不尽に抗う強力な武器になると思います。 私にとってTRPGは娯楽なんで、それらを鍛えるために!とかは無粋ですけど、きっかけになるならそれはそれでいいでしょ。
| 藤木ナギサ | |
| 2025/06/22 23:52[web全体で公開] |
😶 本日のDouble Charger 44 入賞はのがしたものの、GMをして「強敵」と言わしめたことと、エンディングの演出で喜んでもらえたのは嬉しかった。 「Double Charger 44」は、未来の世界が舞台の対戦型SFレースTRPGです。 キャラクター設定は12の持ち点を4つのパラメータに割り振るだけ!判定は能力値より低い目全て表示する 入賞はのがしたものの、GMをして「強敵」と言わしめたことと、エンディングの演出で喜んでもらえたのは嬉しかった。 「Double Charger 44」は、未来の世界が舞台の対戦型SFレースTRPGです。 キャラクター設定は12の持ち点を4つのパラメータに割り振るだけ!判定は能力値より低い目を出すだけ! わかりやすいルールでスリリングな戦いを楽しめます。詳細は下記リンクへ↓。 https://trpgsession.com/rulebook-detail.php?i=both4556140
| ワトソン | |
| 2025/06/22 23:57[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】ヒルデガルドフェスティバル【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ヒルデガルドフェスティバル、無事終了しました。 参加PLのノラ田さん、藤木ナギサさん、対戦ありがとうございました! https://trpgsession.com/session/175047813947watson299 コース:ブラストフィールド 1st:メガ・ナイトエクスプローラー・X/クフォルタ・ニルギレズ(ノラ田) 2nd:メガ・ナイトエクスプローラー・X/アレスタ・ファラディ(ワトソン) 3rd:ナイトメア・アバドン/ヒルデガルド(ワトソンNPC) 4th:ブリッツビスマルク/フィデリオ・ジェルマン(藤木ナギサ) □クフォルタ・ニルギレズ 自領の人材難を解決するため、賞金を求めて出場したニルギレス領の若き領主。AGSマシン「メガ・ナイトエクスプローラー・X」は、ある人物の愛車を元にサンダーインダストリアルにて新規に開発した大型マシンでバトルを得意とする。以前喧嘩で負け、危機に陥ったところをフィデリオさんに救われ、なぜ自分なんかを気にかけるのかとフィデリオさんに尋ねた。 □アレスタ・ファラディ テクノラボで製造されたものの、自ら脱走した後にサンダーインダストリアルを立ち上げたある人物のクローン。AGSマシン「メガ・ナイトエクスプローラー・X」は、ある人物の愛車を元にサンダーインダストリアルにて新規に開発した大型マシンでバトルを得意とする。 領主であり、レーサーでもあるクフォルタに走る覚悟があるかと尋ね、 自社のマシンを乗りこなせるか、試させてもらうと宣言した。 □フィデリオ・ジェルマン アパレルブランド「サンジェルマン」を主宰する社長兼デザイナーだが、スポンサーでありながら自ら参戦することになった人物。 クワガタのような奇妙な外観の「ブリッツビスマルク」は軍用AGSを改造したもので、優秀な安定性を活かして積極的なバトルを仕掛ける。アレスタから今回のレースは危険だと警告されたが戦う覚悟があることを強く示した。 □ヒルデガルド(NPC) 生の実感を得るために危険なAGSレースへ参加し、今回のレースの主催者でもある元軍人の人造人間の少女。 悪夢の蝗をモチーフにしたという「ナイトメア・アバドン」は非常に小柄ながらも、頑丈なボディと高い加速性能を誇る。 ■レース 序盤はナイトメアとブリッツビスマルクとクフォルタが乗るメガナイトが好調で、アレスタのメガナイトが一歩遅れる形となった。 レース中盤、ビスマルクのアバドンに対するプッシュから激しいバトルとなり、プッシュとブロックの応酬が始まる中、虎視眈々と2台のメガナイトがチャンスをうかがった。 そしてレース後半、クフォルタのメガナイトが大きくオーバーテイクし、さらに追い上げたアレスタのメガナイトがブロックを決めたことにより、メガナイトの1、2フィニッシュ、シールドもマニューバーも限界の中逃げ切ったアバドンが3位、ビスマルクが4位という結果となった 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| ミドリガニ | |
| 2025/06/21 08:17[web全体で公開] |
😲 【SW2.5】深夜の決死圏【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:くまくじらさんの卓感想です。 早速頼れる仲間達のご紹介から参ります! カナミ@華泉さん ミノリン女性のファイター/レンジャー。 ぶっきらぼうなようでそこここに見え隠れする優しさと卓抜した戦闘技術の持ち主。 シモン@にわとりさん スノウエルフ男性のアビスゲイザー/シューター/スカウト。 種族のイメージに囚われない修造さん並みの熱血漢。 燃費が良く、拡張魔法でのダブル回復や攻撃もこなす達人。 カーシャ@木魚さん エルフ女性のコンジャラー/セージ/ドルイド。 優しくて冷静。 カンタマから回復、ウイングフライヤーまで、攻防に於ける要。 テレ@くまくじらさん タンノズウィークリング男性のプリースト/レンジャー。 ハルーラ様の使徒で、今回はフェローでの参加。 要所要所での回復と攻撃や支援には助けられました。 ゲオルク@わたし 有毛種リルドラケン男性のファイター/ダークハンター。 試してみたかった前衛の投擲ダークハンター。 敵の親玉を先んじて倒せたものの、色々と苦いものも残る結果となった。 《あらすじ》 体長1メートルを越えるスネイル(巨大ナメクジ)の大量発生。 その原因は固有種である、蛮族と魔神の融合体であるスケルトンでした。 魔物をアンデッド化させては使役していたのです。 それによって操られたフォルミカ=ヴァルブレバースは3部位に真語魔法、蟻酸、連続攻撃に双撃までをも詰め込んだボスでした。 行動はランダム決定な筈が、まるで知性を持つかのごとく的確で、カナミさんが2度も気絶させられる程。 リソースを悉く使っての消耗戦でありました。 しかも、シナリオで得た一時的な運命変転をパーティーの全員が使いきってなお、あちらこちらで1ゾロが乱舞する始末。 そりゃないぜダイスの女神様!! あわや全滅か、はたまた前衛が棄てがまって後衛を逃がすかまで追い詰められましたが、本当にギリギリのところで討伐に成功しました。 GMを勤められましたくまくじらさん、並びにプレイヤーの皆様に感謝を。 そして、最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ササ | |
| 2025/06/11 19:09[web全体で公開] |
😍 復旧のお慶びをもうしあげます (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ドメインが変わられたとのこと ご対応感謝もうしあげます🙌🙌🙌 ぜっさん冬ごもり準備中につき 卓につくよろこびを温めております 涼しい風が吹く季節になったら またたくさん遊びたいと思ってます そのときは、みなさま どうぞよろしくお願いいたします😌
| 藤木ナギサ | |
| 2025/06/15 15:14[web全体で公開] |
😶 キャンペーン完走! 3月から参加していた、ソードワールド2.5のキャンペーンシナリオが無事終了した。 私のキャラクターは「『かばう』を有効活用していた」「メイスで回る(クリティカルする)ことができた」とお褒めいただいた。 キャンペーンは一応終わったけど、またこのキャラクター使ってシナリオ参加してみたい。できれば今回のキャンペーンの仲間たちも一緒に。
| Kei | |
| 2025/06/15 21:10[web全体で公開] |
😶 ロックが淑女の嗜みになるお話 ハッピープライド! この週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊んで参りましたの。 わたくしのキャラクターの視点では、これまで従っていた権威から離れるにつれて隠していた気持ちや態度が表に出てくるというか、お嬢様がアナーキーなるという思ってもいなかった一面を発見全て表示するハッピープライド! この週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊んで参りましたの。 わたくしのキャラクターの視点では、これまで従っていた権威から離れるにつれて隠していた気持ちや態度が表に出てくるというか、お嬢様がアナーキーなるという思ってもいなかった一面を発見する旅でしたかしら。こうなったのはプレイブック(他の一般的な TRPG でいうクラス的なもの)の妙ですし、わたくしの至らなさもあって「成長」というよりは「タガが外れる」という感じになってしまいましたけれど。 ともあれ TSL ですから「敵」に対しても「理解し」「誘惑し」「夢中になり」「キッスする」みたいな感じで「キッス」を目指しておりましたが、実際にハグしてキッスするみたいなことにもなり楽しかったかしら。まあね、残念ながらその機会は他のキャラクターに奪われてしまいましたけれど。また、GM(余談ですが TSL では GM はゲイマスターの略です)さまは、わたくしだったらこうするだろうというのとは結構違う裁定をくださいまして(加えて、わたくしだったらしないような「決定的な」語りもくださいまして)、その点も楽しかったですわ。 因みに TSL には、お話が思っているのとは違う方向だと思った時にそう言って相談すると経験点が得られるという素敵なインセンティブ・システムがあり、最後に(キッスからのハッピーエンドにしたくて)ちょっと活用させていただきましたわ。 ともあれ、シナリオで提示された敵を「倒す」のではなく(もちろん倒すこともできるのですが)「手を取り合えるようにする」という過程がとても楽しかったですし、その過程を経てわたくしのキャラクターはギターに目覚めてゴスメタルバンドを始めることになったりと、非常に楽しめましたの。 ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| さち | |
| 2025/06/15 23:02[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】キャンペーン終了! 今日、参加していたキャンペーンがひとつ、終わりを迎えました。 もともと単発だったセッションに、GMが各キャラを主人公にした物語を描いてくれまして、全5回のキャンペーンとなりました。 私は記憶喪失の中二病キャラで遊んでいたのですが、GMが失った記憶をばっちり描いてくれましたね。うちの子にそんな秘密があったなんて・・・ 何はともあれ、楽しいセッションになりました。一緒に遊んでくれたPLの皆さん、そして何よりシナリオを描いてくれたGM、ありがとうございました!