蝉丸さんがいいね!した日記/コメント page.96
蝉丸さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| COBRA | |
| 2019/07/03 19:42[web全体で公開] |
| 神無月 | |
| 2019/07/03 16:20[web全体で公開] |
😆 新しいルルブをポチったぞ~! デッドラインヒーローズの基本をポチったぞ~! ニチアサ系のヒーローもいいけど、アメコミ系のヒーローも中々格好いいよね。
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/07/02 02:35[web全体で公開] |
😶 わたしがどんな悪いことをしたのか考える 件のドラグーン問題である。 この件だが、どうも、深刻な誤解があるようだ。誤解というよりは、「思い込み」である。 まずはいっておくが、「ドラグーン」とは、「銃を持った騎兵」ではない。英語版ウィキペディアでも何でも読めば書いてあることだが、ドラグーンとは、銃を所持し、馬で移動する「歩兵」であ全て表示する件のドラグーン問題である。 この件だが、どうも、深刻な誤解があるようだ。誤解というよりは、「思い込み」である。 まずはいっておくが、「ドラグーン」とは、「銃を持った騎兵」ではない。英語版ウィキペディアでも何でも読めば書いてあることだが、ドラグーンとは、銃を所持し、馬で移動する「歩兵」である。馬に乗って突撃する「騎兵」ではないのだ。わたしが「ドラグーンは下馬して戦った」というのはこれがゆえである。歩兵なんだから。ドラグーンとは、騎兵を育成するのは訓練費用が掛かってたいへんだから、兵隊に移動力を与えるだけなら馬の簡単な乗り方だけ教えとけば安上がりでいいだろう、という発想のもと作られた兵科なのだ。 つまり、「騎乗戦闘ルールの話をしているときにドラグーンを持ち出すのは、同じ空を飛ぶからという理由で、ジェット戦闘機の話をしているときにヘリコプターの話をするのと同じように場違い」だとわたしはいったのである。 誰も、馬に乗って銃を撃つことについて文句などつけていない。撃ちたかったらバンバン撃てばいいのだ。わたしが騎乗して銃を撃つことについてはなにもいっていないのは、記録を読めばわかることである。 それに対して、「いや、18世紀半ばでは、ドラグーンは下馬することはほとんどなかったですよ」といってくる人がいた。 18世紀半ば。ドラグーンが史実に現れてから100年以上が過ぎてからの話である。つまり、いいかえれば、「最近ではジェットヘリというものがあるからジェット戦闘機の話題のときにヘリコプターの話題を出しても間違いではありませんよ」といわれたようなものだ。 それに対して「ああ、18世紀中ごろのテクノロジーの話なんですか」とわたしはいった。そのころには、ドラグーンという兵種そのものが、名前だけは残したまま、軽騎兵や重騎兵に発展的解消を遂げていっていたので、100年前とは時代背景がまったく異なるのである。なるほど、とわたしは思った。それならば話の筋道が通る。わたしは礼を述べた。 そうすると、なぜかそれが「皮肉」ととられた。なんで意見に納得し、不明を恥じると皮肉になるのかわたしには皆目見当がつかない。 つらつら考えるに、この問題の責任は、用語に対して無知なまま「ドラグーン」という言葉を勝手な思い込みのもと安易に使った側の方に多であるのではないのか。いくら闇が深かろうと、「ドラグーンは騎兵ではない」ということは「ヘリコプターはジェット戦闘機ではない」ことと同様、動かない事実である。深いのはむしろ、闇よりも蒙昧なのではないのか、と考える次第である。 識者の意見を待つ。
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/07/01 21:17[web全体で公開] |
😶 まあいろいろあるだろうが 「弓を使って敵を斬ります」 というレベルのことを言われたら、 「いや、弓とは矢を射るための武器です」 と訂正するのが普通の人間だと思う、と答えておきたい。 さらにそれに対して、「いや、ある時代では、弓に刃がついていて、弓で斬るのが普通なんですよ」 といわれたら、 「ああ、そういう時代のゲームだったんですか。失礼しました」 以外にどういう言葉が返せるのかがまったくわからない。
| たぬき | |
| 2019/07/01 12:23[web全体で公開] |
😶 卓の宣伝 SW2.5の卓を立てたのでお知らせします。 ■初心者用セッション■ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=156167371493TANUKI02 よろしくお願いします。
| サンダーソード | |
| 2019/07/01 00:12[web全体で公開] |
😶 開催したセッションが動画に 先日開催したトト様制作【不思議の国のアリス】。 なんと参加者の一人であるんしょぼさんが即行で動画にしてくれました。やったね。 【trpg】不思議の国のアリス part1 全て表示する先日開催したトト様制作【不思議の国のアリス】。 なんと参加者の一人であるんしょぼさんが即行で動画にしてくれました。やったね。 【trpg】不思議の国のアリス part1 自分のキーパリングをこういう形で見るのは初めての経験ですが、続きが楽しみで仕方ないですね。 というわけで良ければ見てみてください。 動画でネタバレやなのーって人もいるかもしれないんで、先に参加したい人のために卓も開いておきます。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=156190596914himeyuri35
| ゆめ | |
| 2019/06/30 21:12[web全体で公開] |
😶 「今日は思い出になりますか」(インセイン)遊ばせていただきました! GMあおい様主催の、同じ世界観、同一時間軸を辿っていくポストアポカリプスがテーマのインセインCP。 その第二話目、「今日は思い出になりますか」を遊ばせていただきました! 第一話「ホログラムの願い」から一年後にあたる話だそうです。 大災害に見舞われた後の世界を、それでも生存者はしぶとく生活し全て表示するGMあおい様主催の、同じ世界観、同一時間軸を辿っていくポストアポカリプスがテーマのインセインCP。 その第二話目、「今日は思い出になりますか」を遊ばせていただきました! 第一話「ホログラムの願い」から一年後にあたる話だそうです。 大災害に見舞われた後の世界を、それでも生存者はしぶとく生活しています。 PC1、2、NPCの幼馴染三人組も、多くを失いながらも生き残った側の人間です。 故郷は破壊され、残ったものはお互い同士だけ。 …そして、それすらも、零れ落ちようとしています。 私が操作しましたのはPC1・斎木涼。ちょっと魔法が使える青年。特技は花冠を編むこと。 奇病に侵されたNPCの願いをかなえるため、PC2・的場透さんと奔走しました。 妖精さんときゃっきゃうふふしつつ翻弄されたりしつつ、幼馴染にしてやれることを必死で探すプレイでした。 ずっとつらいせつないとPL同士で言い交わしながら頑張った…つらたん…。 最後に与えられた選択肢、正直なところを申し上げますとぐらんぐらん揺れてました。 でもやっぱり、「もうすぐ」は「今すぐ」じゃないし、あちら側には「これから」はないのですね。 ゆっくりと滅びて終わっていく後日談のような世界でも、続いていくものはあると信じたい。 相方をしてくださっている廻さんが、毎度毎度ほんとがんがん琴線にも涙腺にも響くRPしてくださって、 プレイ後にちょっと放心してしまいます…次で最終話なのが惜しい。 はーーーTRPGはたのしいーーーーーーーほんとたのしいーーーーーーーーーーーー
| ゆめ | |
| 2019/06/28 19:55[web全体で公開] |
😶 「マリッジナイツオーバーナイト」(ステラナイツ)遊ばせていただきました! GMトリスさんにお誘いいただきまして、銀剣のステラナイツをプレイしました! ずっと積んでたルルブなのでやっと遊べた感ある。ありがとうございます。 CoCで作成した探索者を紆余曲折の末にコンバートしてステラナイツに投げ込んだのですが、 楽しいですねステラナイツ。 RPめっちゃ捗る。 あと全て表示するGMトリスさんにお誘いいただきまして、銀剣のステラナイツをプレイしました! ずっと積んでたルルブなのでやっと遊べた感ある。ありがとうございます。 CoCで作成した探索者を紆余曲折の末にコンバートしてステラナイツに投げ込んだのですが、 楽しいですねステラナイツ。 RPめっちゃ捗る。 あと、戦闘がこれ奥が深いですね面白い! 相手に移動を強要できるスキルつよい。 青のヒルガオで行ったのですが、 物凄い奇跡のような条件がそろって。 私 「碧空の剣三連撃からの蒼天の架け橋が可能です」 GM「こわい」 私 「モンハンで双剣振ってるみたいなことになってますね」 GM「鬼人乱舞」 サブアタッカーのつもりで作成したのに、出目の爆発も相まって目を疑うような火力を叩きだしました。 7d6で出目5645664ってなんだ。相手白のアマランサスだから全弾通ってるじゃないか。 こう、やたらに出目が良かったです…こわい…。 RPも楽しかった(めちゃくちゃ堪能した)のですが、 戦闘がこれめちゃくちゃ面白いな!となってました。 位置取りとスキルの展開順番と、悩む悩む。これ極めると、すごいマンチ構成も可能なのでは…??? 初めてのシステムを触るときは、宝探しのような気分になります。 面白いとこ掘り尽くせ―!!! また遊びたいですステラナイツ。 TRPG、たのしーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
| サンダーソード | |
| 2019/06/28 04:13[web全体で公開] |
😶 実に綺麗なバッドエンド (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)迎えました。シナリオはトト様制作【不思議の国のアリス】。 参加者は花丸元気印の女子大生、遅筆な女流作家、マッチョゴリラのオカマ、性同一障害の登山家という半数が性別迷子のパーティー。 導入から約一名が不定に入るホットスタートで、以降も尽く削れていく正気度。 それでも生き延びつつクライマックスの山を超えて、後はこのSANチェックに耐えたら全員生還できそうだなと思ったら3/4が一発不定。 引いた狂気がその後に配されているシナリオの救済措置を殺意に変えて探索者を襲い、それがきっかけとなって最後の一人もジャストで不定に突入し、最後は幸せな夢に包まれて終わりました。終わりました。 要素要素が絡み合って後の展開を作り上げ、乱数表に誤謬があるんじゃないかという出目に翻弄され、一言では述べ難い程に綺麗に収まりましたね。ええ、全滅ロストですとも。良いシナリオでした。 シナリオ:トト様制作【不思議の国のアリス】 KP:サンダーソード PL:pipe / PC:文宮 颯苗 PL:わるいこ@あくにん / PC:堂々 巡里 PL:ぬこ / PC:肩屋 キセン PL:んしょぼ / PC:田中 明子
| ゆめ | |
| 2019/06/24 13:40[web全体で公開] |
😶 「知を孕む母よ」(CoC)遊んでいただきました! 「知を孕む母よ」遊んでいただきました! このシナリオ、推しシナリオでして。 未通過のかたを見掛けるやいなや 「私KPします、来てください、ね?ね?」 と拉致してしまう癖があるのですが、PLさんはその被害に遭われたということですね… いつもいつも拉致されてくれてありがとうございます…よろしけ全て表示する「知を孕む母よ」遊んでいただきました! このシナリオ、推しシナリオでして。 未通過のかたを見掛けるやいなや 「私KPします、来てください、ね?ね?」 と拉致してしまう癖があるのですが、PLさんはその被害に遭われたということですね… いつもいつも拉致されてくれてありがとうございます…よろしければまた拉致させてくださいね。 おいでいただいたPC岸波ハル先生、刑事ドラマにはまった結果、探索とか追跡の訓練してるとかかわいいのかたまり。 勝ち気にもりもり探索してくださる探索者さんで、KPはにこにこと見守らせていただきました。 自分からがんがん動いてくれる方は、ぐいぐいもりもりシナリオを進行してくれるのでKPたのしい。 医学技能で出る情報が多いシナリオなので、<医学:70>をお持ちいただいたのですが。 (医学70さいころころころ→しっぱい) PCさん「ぐぬぬ」 (医学70さいころころころ→しっぱい) 私「出目が暴れている」 (医学70さいころころころ→しっぱい) PCさん「ひどくなぁい!?」 私「ダイスの女神がどSですね今日は」 (医学70さいころころころ→しっぱい) PCさん「まじで成功しないな???」 私「打率やばいですね…」 確率とは…期待値とは…うごご…。 ログとって計算してみたところ、セッション通しての医学成功率4割程度でした(’ω’) 技能値70とはいったい…TRPGあるあるですが。 ダイスの女神の仕打ちにも負けず、しっかりがっつり探索して情報を取っていってくださって、 見事ベストED到達していただきました。おめでとうございます。 PLさんに「楽しかった」と言っていただけてKPうれしい。 毎回GMとかKPするたびにPLさんたのしい?だいじょぶ?ってどきどきしている…。 PLさんの楽しかったのために頑張る生き物なので、楽しいをお届けできると私も楽しい。 7月からは長期卓KPを務めるので、気合い入れて初心忘れずがんばっていくぞ! TRPG、たーーーーーーーーーーのしーーーーーーーーーー!!!!!!!
| MIYA | |
| 2019/06/24 08:35[web全体で公開] |
😶 スカイリムの様な自由度のあるTRPGシナリオ(箱庭シナリオ)について PCゲームのスカイリムのようなオープンフィールドのTRPGシナリオを作りたい。 という日記を読みました。 最近の日本のTRPGでは、あまり見かけないオープンフィールドタイプの シナリオですが、海外のTRPGにはこういうシナリオが結構あります。 限定された地域を詳細に設定して、そこにイ全て表示するPCゲームのスカイリムのようなオープンフィールドのTRPGシナリオを作りたい。 という日記を読みました。 最近の日本のTRPGでは、あまり見かけないオープンフィールドタイプの シナリオですが、海外のTRPGにはこういうシナリオが結構あります。 限定された地域を詳細に設定して、そこにイベントを沢山配置して、 自由に遊べるタイプのシナリオ、つまりスカイリムっぽいシナリオは、 日本では箱庭シナリオ、海外ではSandbox Adventureとか呼ばれます。 箱庭シナリオは字面通り、箱庭っぽい舞台が設定されているシナリオ。 SandboxアドベンチャーのSandboxも箱庭という言葉に近い意味あいです。 https://www.drivethrurpg.com/product/142507/The-Lost-City-of-BarakusPathfinder ↑はオンセンでもそこそこプレイされているパスファインダーRPGの、 ”The Lost City of Barakus”というSandbox Adventureです。つまり箱庭シナリオです。 凄く精密に設定された冒険の舞台は、数十キロ四方の広さで、 そこにかなり大きな冒険の主舞台となる街があり、周囲には小さな村落があり、 小さなダンジョンや、モンスターの住処、危険な地形、などが配置されていて、 隠されたとても巨大なダンジョンの奥底には、このシナリオ全体のラスボスが 住んでいる。といった塩梅です。 この舞台を自由に歩き回るだけでとても楽しそうですし、 このシナリオの各所のレビューを確認しても、評価が非常に高いので、 僕は今このシナリオを研究中です(エニー賞というTRPGマニア向けの賞も受賞しています) 一応もうちょっと規模の小さな箱庭シナリオはGMした事があって、 とても楽しかったのです。なので、より規模の大きなモノに挑戦してみようかなって。 さて、こういう箱庭シナリオの楽しさ・難しさをあげてみます。 ▼箱庭シナリオのたのしさ ・世界を自由に動き回っている楽しさが味わえる ・生活感や、異世界で生きている感覚を味わえる ▼むずかしさ ・PL達が主体性を持って遊ばないと、なんとなくプレイしている事になりやすく 面白くなくなる可能性が高い ・GMはシナリオに書かれていない対応を求められることが多く、マスタリングが大変。 ・オリジナルの箱庭シナリオを作るのは、さらに大変。 こんな所でしょうか。 人によるとは思うのですが、箱庭シナリオののように 箱庭の中なら何をしてもいいよといスタンスは、 自由度が高すぎて、PL/GM共に結構難しいのだ。という感想です。 でも、ほんととてもおもしろいのですよ。箱庭シナリオ。 箱庭シナリオにメインストーリーを配置して、遊ぶのが僕なりの遊び方ですね。
| たぬき | |
| 2019/06/24 05:29[web全体で公開] |
🤔 今日、思う事(自由度を提供する難しさ) SWのTRPGセッションで、世界の主要な場所や冒険の舞台を複数用意し、PCに選択肢として提供する手法を試している。 「このマップ上のどこへ行ってもかまいません」 「どの依頼を受けてもかまいません」 「途中で寄り道してもかまいません」 そういった趣旨の言葉をPLに投げかけた。 想定し全て表示するSWのTRPGセッションで、世界の主要な場所や冒険の舞台を複数用意し、PCに選択肢として提供する手法を試している。 「このマップ上のどこへ行ってもかまいません」 「どの依頼を受けてもかまいません」 「途中で寄り道してもかまいません」 そういった趣旨の言葉をPLに投げかけた。 想定していたのはTRPGを使用しつつ、オープンワールドゲームの最高峰「スカイリム」のスタイル。 だが、大きな誤算があった。 TRPGとスカイリムなどのCRPGには決定的な違いがある。 それは「CRPGは一人でやるもの」であること。 一人なら本当の意味で、自分の勝手気ままにさすらってもゲーム内では誰の事も気にかける必要は無い。 比して、TRPGはほぼ基本的に複数人の参加によるチーム行動。 どれほど自由だと説いても、おそらくはPLの各人同士が「自分の独断や好みでルートを決定し、他のメンバーに迷惑をかけたくない」という躊躇の気持ちを抱いたのではと推測する。 結果、私の理想とした方向には進んでもらえなかったが、それはいわゆる他人に迷惑を掛けるべきではないという「日本人的道徳心」の顕われではなかろうか。 だから参加の皆さんに落ち度などは無い。 さて、自分なりの考察はしたが、やはりオープンワールドスタイルを実現したい気持ちは変わらない。 この先PLの皆さんが安心して寄り道したり、シナリオに二股かけたり、あるいは放棄したり。 そんなプレイをしてもらえるかどうかはGMである私の「もって行き方」しだいだろう。 難しいだろうが、楽しみでもある。
| ゆめ | |
| 2019/06/21 00:07[web全体で公開] |
😶 ドリームランドCP第二部、終了! KP蝉丸様主催の長期CP、ドリームランドCoC卓。 その第二部が終了いたしましたので区切りとして日記をば。 PCは前回から続投のケネス・マクミラン。先祖はケルトの騎士。 そしてどうもこいつ、ケルティックなメンタルをしている模様…そりゃ現世だとふわっとするわ。 知り合いが事故に遭ったら全て表示するKP蝉丸様主催の長期CP、ドリームランドCoC卓。 その第二部が終了いたしましたので区切りとして日記をば。 PCは前回から続投のケネス・マクミラン。先祖はケルトの騎士。 そしてどうもこいつ、ケルティックなメンタルをしている模様…そりゃ現世だとふわっとするわ。 知り合いが事故に遭ったらしいのでお見舞い行きましょ、から始まった今回のシナリオ、 まあただのお見舞いにはなりませんよねこれCoCだもの。 どったんばったん、現実世界と夢世界を行き来して駆け回ることに。 ダイス目の結果、魔法の絨毯ととても仲良くなったり グールさんたちと仲良くなったり キノコ学とか習得してみたり 猫語を習得してみたり(夢世界基準で7か月猫と遊んでいた模様。お前仲間がSAN値削れる魔導書読んでくれてるってのに) 色々ありましたが。 …まさか神格にばったり遭遇するとは思ってもいなかった…こわかった… ダイス目次第ではキノコに変身させられて準ロスト扱いだったそうで、ほんとケネスお前軽率に行動するのやめよ? どうもこのPC、フットワークが軽いというか… 同卓のPLさんに「英雄体質」と評されていました。 やべーとこ突いてやべー目には合うけどしっかり生還するあたりが。 …最後、解決の手段がちょっとこう、PC的に悲しくて怖いことだったので、ちょいとへこんで。 うじゅっとしてるところに、最後の最後で発生した事件に、ケネスは激発しておりました。 こいつよくわっかんねーな、と動かしてて思ってたんですが、やっとわかった。 やっぱね、戦士なんですねケネス。 彼は無辜の民が害される、ということに物凄く怒った。 一方で、平時だとのほほんとした末っ子気質のピーターパン。 面白い子だなあ。 長い付き合いになるPCなので、仲良く付き合っていきたい。 なんかこう、長期CPの醍醐味を味合わせてくれるいいPCになりそうです。 第三回も楽しみ。 セッションを調えてくれるKPさん、いつも遊んでくれているPL/PCさん方、ありがとうございます。 あああーーーーTRPG、たーーーのしーーーーーーーー!!!!!!!
| エアー提督 | |
| 2019/06/19 00:17[web全体で公開] |
😶 初オンセに参加しました! オンセガチ初心者向けの解説及びクトゥルフ短編シナリオに参加させていただきました。 GMさんのご厚意により、オンセやる上での基礎の基礎みたいな内容から丁寧に解説していただけてホントありがたかったです。 というかクトゥルフルルブ持ってない時点で迷惑かけっぱなしですが・・・ 今回の経験をもとに、オンセの世界に繰り出していきたいっすー 次は生き残りたいし、クトゥルフのルルブ買わないとなぁ・・・
| シオリ | |
| 2019/06/15 18:11[web全体で公開] |
😶 オンセン3周年 なんやかんやで3周年来てた。 おめでとう、いつも使わせてもらってる側からおめでとう。 今後もよろしくお願いします。 TRPGをしたい者が辿り着きいくつも卓が広げられる事を 暇を潰す者も現れてはいろんな卓があっては乗り越えた。 3周年おめでとう。 ps.縦読み
| ゆめ | |
| 2019/06/13 13:29[web全体で公開] |
😶 ポストアポカリプスCoCというパワーワード KP蝉丸様主催の長期卓、その名も「ポストアポカリプスCoC」にご招待いただきました。 以前に日記でお話しされていた時に、元気に挙手していたおかげでお声掛けいただけたので、 皆KPさんが日記で面白そうなことおっしゃってたら「そのシナリオ気になります」って積極的に言うといいと思います。 元ネタ全て表示するKP蝉丸様主催の長期卓、その名も「ポストアポカリプスCoC」にご招待いただきました。 以前に日記でお話しされていた時に、元気に挙手していたおかげでお声掛けいただけたので、 皆KPさんが日記で面白そうなことおっしゃってたら「そのシナリオ気になります」って積極的に言うといいと思います。 元ネタがfallout4ということでHOが設定されていたのですが、 「メイドロボ」 「メイドロボやりたい」 「アンドロイドもある」 「犬もある」 と皆で人外に頭から突っ込んでいってメイドロボに至っては取り合いになり。 厳正なるダイス勝負の結果、私は犬をやることになりました(※比喩でも意味深でもない。マジでガチの犬)。 元ネタ知ってる方なら「あ、ドッグミートのポジションね」とご理解いただけるかと。 KPさんがHOを送付してくれたのですが、そのメッセージがこちら。原文ママ。 「あなたはレッドロケットトラックストップを根城にしている犬である、 いままで一犬で生きてきたけど、優しい飼い主に出会いたいワン。」 全力で真面目にふざけていいってことですねわかりましたわん。 というわけでアクセル踏んでみましたいぬですよろしくおねがいします。 ◇◇◇ 吾輩は犬である。名前はまだ無い。 どこで生まれたのかとんと見当がつかぬ。遠い昔には兄弟と母親がいた気がするのだが、気付いたらいなくなっていた。もしかするとミュータントにでも取られてしまったのやも知れぬ。 ふらふらと彷徨い歩いているうちに、やたらと油くさい冷たいコンクリート造りの建物を見つけた。やたらと頑丈で雨風を避けれる屋根もあり、身を潜めるための藪や物陰にも事欠かぬ。おまけに近くにはラットの巣もあるときた。生きる場としては理想的である。 しばらくはそこで悠々と暮らしていたが、どうにも何か物足らぬ。すうすうとした心地である。上等な毛皮と食うに足りるだけの獲物、しっかりとした住まいを得て不自由なく暮らしておるというのに、これは如何なることか。縄張りの巡回や狩りの合間につらつらと思索に耽った末に至った結論は「犬という生き物は一匹で生きてゆくようにできていない」ということであった。己の属する犬という種族は、ボスを戴きその統率に従って生きていく、そういうふうにできている。そうと気付いてしまうと、なおさら孤独が沁みた。物理的に寒いならそこいらのぼろ布でも集めて蹲ればいいが、孤独というものはどう丸まってもやり過ごせぬ。 すうすうとした心地を持て余し、すんすんと鼻を鳴らしていると、くしゃくしゃになった紙切れが風に吹かれて転がってきた。転がるものは追いかけて捕まえたいという本能からの要請に従い、その紙切れを捕まえる。鼻先をつっこんでみると、もしゃもしゃとその紙切れが広がった。何とはなしに眺める。色褪せた多色刷りのチラシ、そこにはふかふかと艶のある長い毛を靡かせた犬と、その犬を笑顔で抱きしめるヒトの姿が刷られていた。 天啓を得た心地であった。 ヒトなるものとはいまだ深く関わったことはないが、ヒトとは犬とこのようにやっていける生き物なのか。無論、ヒトも犬同様、良きもの悪しきもの有能なもの無能なもの強きもの弱きもの様々であろうが、このように描かれる以上、情深く接してくるものなのだろう。それは素晴らしいことのように思えた。 もし。もし、いつか我が縄張りにヒトが来たなら、近寄っていってみよう。警戒は忘れてはならぬだろうが。悪しきものであるならそのまま得意の噛みつき三回捻りをお見舞いしてやればいいし、幸運が味方してくれて、良きものであったなら。 そのときは、そのヒトについていって、群れになれたら良いなと思う。 ◇◇◇ わんわん。
| たぬき | |
| 2019/06/07 15:22[web全体で公開] |
😊 今日、思う事(オンラインセッションが優れている点) GMの立場から、オフセよりオンセの方が優れているんじゃないかと最近思い始めてる。 GMのリアルの姿なんて無用な情報、それを晒す必要が無いのが大きい。 NPCの演じ分けの際に声色を使う必要も無い。 男の私としては特に女性NPCを扱う際に便利さを感じる。 GMの内部設定は気にしないでPLには全て表示するGMの立場から、オフセよりオンセの方が優れているんじゃないかと最近思い始めてる。 GMのリアルの姿なんて無用な情報、それを晒す必要が無いのが大きい。 NPCの演じ分けの際に声色を使う必要も無い。 男の私としては特に女性NPCを扱う際に便利さを感じる。 GMの内部設定は気にしないでPLには世界観に集中してもらいたいからね。 更には背景・NPC画像やBGMを任意に提供できる。 いずれCOCやSWでボイスセッションをする時は声を変えるツールを使えば面白い演出ができる気もする。 通説の通り、オフセに比べ2~3倍程度の所要時間が必要だけど、それはそれで楽しめる時間が長いんだと思えなくもない。 良いじゃないか、オンライン!
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/06/05 15:06[web全体で公開] |
😶 今日は大事なセッションの日なのに くっ……仕事がイライラする。 飲みたい。具体的にいえば近所のファミレス系そば屋でなにかつまみを見繕って日本酒を冷やで一合飲み、もりそばを食いたい。 どうしよう。
