あすかさんがいいね!した日記/コメント page.59
あすかさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 伊吹 | |
| 2023/06/07 14:53[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2023/06/07 00:11[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】グリフォンロード 第1話 終わりました~。 オープニングを経たためか、みんなロールプレイがちょっとずつこなれてきた印象。 ちょっとした掛け合いをしてみたり、状況に合わせて描写を少し変えたりするのが楽しい。 しかしここまで休むことなく行軍してきたため、心労も合わせて疲労がマッハな主人公PCの明日はどっちだ。 次回はたぶんゆっくり休んでから挑めると思うから……!! 案外聞き込み判定って発想出ないものだね。(言うの忘れてた自分のせいではあるんだけど)
| はむかぜ | |
| 2023/06/06 19:20[web全体で公開] |
😶 弊FCも気づけば3年 皆様ごきげんよう。 フリーキャンペーンの「花園で子犬のように鳴け」が3年目を迎えました。 やりたいお話をやっていたら、かなり長くなりましたね。まあまだまだ続くのですが(なんなら花園2の構想もあり ここまで一緒にやってくれるPLがいたからこそ、やってこれたのだなと改めて感謝感激です。 さて全て表示する皆様ごきげんよう。 フリーキャンペーンの「花園で子犬のように鳴け」が3年目を迎えました。 やりたいお話をやっていたら、かなり長くなりましたね。まあまだまだ続くのですが(なんなら花園2の構想もあり ここまで一緒にやってくれるPLがいたからこそ、やってこれたのだなと改めて感謝感激です。 さてさて今回筆を執ったのは、周年のタイミングで募集システムをソードワールド2.0から2.5へと変更したからです。 とは言っても、プレイフィールはそのままに「2.0のデータも使用可能かつハウスルールでインフレした2.5」なので非常にニッチな環境ではあります。 お話もソドワっぽいかって言われると謎だし・・・・。 ま~~~~重めのデータゲーとしてありつつ、RPもたくさんやれる方なら楽しめるのではないかなと( 興味のある方は是非とも見学に来てくださいね! ついき: この卓を始めた頃はまだ2.5も出たばかりで、エピトレも出る前だったと記憶しています。 そのため2.0で募集を開始したのですが、月日が経つのは早いものです。 今ではすっかり2.5への移行が完了していて、SNE流石!!ですね。 ゲームのアプデ感覚でデータが増えて、少しずつ新しくなっていってるので今後の展開にも期待です。
| 大久野しぐれ | |
| 2023/06/06 01:50[web全体で公開] |
😶 それはきっと悲しみや後悔ばかりではなくて(SW2.5/雑記・感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)残念だった、楽しかったのに、だけではまるで悲劇のヒロインみたいですね。悲嘆に暮れるだけ、というのはよろしくない。 失ったものに目を向けるのもいいけれど、何が残って、何を得たのか。それを書き出してこその日記でしょう。 諸々振り返ってみることとしましょうか。後悔を断ち切るのではなく、受け入れるためにも。 ------ 今回私が参加させていただいた長期キャンペーン「魔導の探求者」は、ブルライト地方が東、魔導公国ユーシズの学園を舞台としたものです。 参加したのは2022年の3月ごろ。その前の年の12月にはユーシズのサプリが発刊されており、学園を舞台にしたセッションも活発に行われていたのではないかと思います。 ちょうど春ごろになって、仕事が落ち着いた私は、何かキャンペーンに参加したいと考えておりました。そこに渡りに船とばかりに張り出された卓募集に、私は飛びついたのです。 ------ 作成したPCは「トレモロ・コルタード」、4歳のオスタビット。一年目を終えた時の日記にも書いた通り、私はウサギが好きなのです。 名前の由来は、音楽系の言葉と、食べ物系の言葉を組み合わせたかった、というだけです。過去に作成してみたPCの、私なりのリベンジ、でしょうか? (初めて作成したPCの名前の由来もそのような感じで、同じくタビットでした。悲しいかな、作られるだけ作られて、冒険に出したことはないのですが) ------ 一年目は過去に日記に書いた通り。とはいえあまりにも長いので簡単にまとめると、 「公国の地下が怪しい→探索を続けていたら激ヤバ魔動機が!→起動されたらユーシズはおしまいだ、阻止せよ!」 ……といった感じです。その魔動機の名前が面白かったですね、確か「超合金スーパーアルティメットイグニタイトドラゴンVer.3.421」、でしたっけ。 (セッション中では「SAID3」と略されていましたが、「アルティメット」の頭文字は「U」では……?と今更ながらツッコんでみます) ------ 二年目は、コロロポッカの森の様子がおかしく、妖精が何者かに襲われ実験台にされている、という話。 森の主のティタニアがガチギレ寸前で、黒幕は取り逃がすもどうにか計画は阻止し、怒りを鎮めることには成功、といったところでしたか。 今回のCPにおけるアーチエネミーと言える組織の存在が明示され、その闇の一端を知った……というところで、参加者の1人が離脱、となりました。 (それはそれとして、このあたりから1話にかかる時間が膨大になった印象が。1セッション3時間で進めるには、かなり壮大でしたものね) ------ 新たなメンバーを迎えた三年目、数々の冒険を乗り越えたPCたちは、公国側にも注目されることとなり。 この年は、主題となる冒険に合わせて、ダンスパーティーのお誘いや、所属する部活の予算折衝、といった変わり種もありました。 そんなさなか、霊廟から盗まれた禁断のスクロールと、古びた屋敷にて、死体の中佇む吸血鬼。 その吸血鬼もまた敵組織の一員で、禁断のスクロールを悪用しようとするのを阻止、取り逃がすもスクロールは再度封印し、めでたしめでたし。 ……そして次はどんな冒険になるのか、といったところで、今回のCPは打ち切りとなりました。 ------ 今回ご一緒したPC(PL)は以下の通り。 ◆ジョシュア・ジョンストン(ろっくさん) 女性好きのナンパ師エルフ。通称ジョジョ。妖精魔法と呪歌による援護が大変ありがたく、探索面でも大変助かりました。 情報収集面のRPについては、とても頼りになった覚えがあります。 ◆ガジェ・ベシュレル(旅野さん) 中性的なルーンフォーク。ゴーレムによる前線の援護とマモチキがとても頼もしかったです。 妖精やらゴーレムやらに興味津々な様子が、とても癒しになりました。 ◆イセン=チャッカ(arcさん) バジリスクのウィークリング。二年目まで一緒に参加となりました。後衛が主の本CPにおける前衛盾を張ってくださりました。 とても儚げで、名前の由来をOPBで知ったときは、本当にびっくりしてしまいました。本当に、とっても頼りになったのです。 ◆シード・ルルヴァドス(Mackintoshさん) 三年目にて中途での参加となりました、リルドラケンの料理士です。高体力で、前線の維持を非常に頼もしく感じておりました。 パーティにおける最年長として、それでいて新参者として、とてもユニークなRPをされておりました。 ------ 皆さん、本当に個性豊かな方ばかりで。これまでの日々が楽しかったから、今でもどこか、この物語の続きを待ちわびている自分がいる気がします。 とはいえここで一区切り、語られるお話はここまで。……彼らの旅は続くでしょう、きっと私が想像するよりも、ずっと輝かしい旅路へと。 今回のセッション群は、私にとって初めて参加したキャンペーンとなり、そして同時に、結末を見届けられなかったキャンペーンとなりました。 実際にプレイを進めるうえで様々な学びを得ました。例えばゴーレムの扱いについて、例えば形状:貫通について。そのほかにもたくさんの学びがありました。 何より、次のセッションに向けてどのように技能を伸ばすか、何を取得し、装備させるか。諸々相談しながらの準備は、とても楽しかったのです。 ……正直、もっと他の参加者の方々と話しておけばよかったな、と今更ながら思います。もっといろいろと、話を膨らませておきたかったというのが、心残りでしょうか。 ------ 遅ればせながら参加者の皆さま、そしてGMの白猫様。一年強にもわたる期間、お疲れ様でした。 そして美しい旅路を共に歩めたことに、心からの感謝を。 もしまたご一緒することがございましたら、その際はよろしくお願いいたします。 ……皆さまが、これからも楽しい時間を過ごし続けられるよう、心よりお祈りいたします。
| アレン | |
| 2023/06/05 06:19[web全体で公開] |
😶 ソドワ、BMの闘技場AL9帯準備完了 あんまりBM闘技場の卓が立ってなかったのは準備とかがめんどくさいからかなと思い、手軽に戦闘してみたい方や、やったことないから体験してみたい方、手持ちのキャラクターを成長させたい方なんかに需要はありそうだなと始めた闘技場の準備。 先月頭あたりからこっそり始めていたなんちゃって常設闘技場の準備が、とり全て表示するあんまりBM闘技場の卓が立ってなかったのは準備とかがめんどくさいからかなと思い、手軽に戦闘してみたい方や、やったことないから体験してみたい方、手持ちのキャラクターを成長させたい方なんかに需要はありそうだなと始めた闘技場の準備。 先月頭あたりからこっそり始めていたなんちゃって常設闘技場の準備が、とりあえずひと段落。 AL9帯で出てくる可能性のある全モンスターのデータ、画像。NPCの画像などなど全部ココフォリアにぶち込んだのでいつでも回す準備が整いました。 近々募集掛けるかと思います。 つかれたぁぁぁ………… これをあと8レベル分かぁ…… モンスターデータがあと128体分+同数の画像用意…… 闘技場支配人への道は険しく長い…………
| どうじょう | |
| 2023/06/04 11:33[web全体で公開] |
😶 量産できないCSの対処 ――――こんにちは。キャラを10人以上作れない人です。 いつも日記でほざいてるけど、とにかく自分はキャラを作るのが苦手です。 苦手っていうか、感情移入型なので「自分が演じて楽しいタイプ」しか動かしたくない病を患っているんですよな~(汗)。 とはいえ「継続PC使用不可」なんて卓はまずないけど、 全て表示する――――こんにちは。キャラを10人以上作れない人です。 いつも日記でほざいてるけど、とにかく自分はキャラを作るのが苦手です。 苦手っていうか、感情移入型なので「自分が演じて楽しいタイプ」しか動かしたくない病を患っているんですよな~(汗)。 とはいえ「継続PC使用不可」なんて卓はまずないけど、 卓に参加させていただく>経験値をもらう>キャラのレベルが上がる>参加出来る卓がどんどん減る こうなるのが何とも言えず苦しい。 SW2.5だと5レベル、7レベル、9レベル帯の募集が多く、10レベル超えになると正直自分が高レベル卓に対応できる脳みそじゃないので行けない……。 そんで少ないCSを睨んでふと思ったんですよ。 「もしかして横並びでスキルを取得していけばレベル維持ができる…!?」 泥 縄 発 想。 募集卓は「持ち込みの経験値取得上限」を記載しているから、横並びでスキルとって冒険者レベルは固定にできても意味ないわーい(/・ω・)/!! _(:3 」∠)」オチガツカナイママニッキハココデトダエタ。
| トパーズ | |
| 2023/06/04 00:46[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】思えば遠くへ来たもんだ。 モンストラスロアが発売されてから間もないころに始まったリレーキャンペーン。 参加者の日程(主に自分の)が合わなかったり、元主催が無言で参加者を全ブロックするという暴挙にでて自分が主催を引き継ぐことに相成ったりと、大きなハプニングがありつつも、ついにキャンペーンは第23話。 PCのレベルも1全て表示する モンストラスロアが発売されてから間もないころに始まったリレーキャンペーン。 参加者の日程(主に自分の)が合わなかったり、元主催が無言で参加者を全ブロックするという暴挙にでて自分が主催を引き継ぐことに相成ったりと、大きなハプニングがありつつも、ついにキャンペーンは第23話。 PCのレベルも14レベルとなりあと1回の成長でルルブⅢの高レベル作成表14~15レベルの経験点にも届こうという段階。そしてこの23話こそ、キャンペーンの大詰め。最終話後編となります。 リレーキャンペーン開始から実に約2年半以上。正直ここまで長いセッションに参加したのは、これが人生で最初の出来事。ひょっとしたらこれが最後になるかもしれない。 本当にここまで来たんだな…と感慨深さに浸りつつ、ゆっくりと迫ってくるキャンペーンの終わり。 参加者のみなさん、どうか最後までお付き合いお願いします。
| 木魚 | |
| 2023/06/02 19:26[web全体で公開] |
😶 誰か、遊んでください。 キャンペがお休みになったので…。 SW2.5で、22:00以降開始の5時間(以上?)卓でよければ立てられます。 遊んでもいいよって奇特な方がいらっしゃったら、 希望レギュを添えてコメントください。 追記: 奇特な方が来られたので9Lv帯の手持ちシナリオ漁ります。 22:00開始予定で。
| ロウブリ | |
| 2023/06/02 12:26[web全体で公開] |
😶 オリ要素卓(SW2.5) 投票の結果現状人気なのはソドワオリ要素アリ卓、多分これが決定かな。 追記:ブルアカが追い上げてきたので、隔週で交互にやる感じになるかも。 というわけで7月あたりから始めるので、ぼちぼちレギュというか詳細を詰めていこうか。 ・普段の話し合いはdiscordを使用 ・毎週もしくは隔週全て表示する投票の結果現状人気なのはソドワオリ要素アリ卓、多分これが決定かな。 追記:ブルアカが追い上げてきたので、隔週で交互にやる感じになるかも。 というわけで7月あたりから始めるので、ぼちぼちレギュというか詳細を詰めていこうか。 ・普段の話し合いはdiscordを使用 ・毎週もしくは隔週で同じ曜日、参加者の希望に応じて決定 ・使用するオリ要素は私が作成したものが基本、参加者の持ち込んだ要素は許可制 ・一人持ちキャラは3キャラ程度を推奨 ・なるべく何かしらのオリ要素を採用すること ・回復キャラがいない場合回復専門のNPCもしくはフェローが同行 ・できればGMは志願制、多分しばらくは私が回すことになるけど。 広告も兼ねて、採用予定のオリ要素を少し出していく。 ペルフェクタ(種族) 某メイドインアビスのそす姫に影響を受けた蛮族種族、生命が高く、タフい、フィジカルマスターで変身はできないが、魔装により、エネルギーの武器を作ったり、生来武器で楽素を獲得したりできる。 基本スペックは高いが、自らの肉体に対するプライドにより、防具を装備できない。 武器以外の道具と神々を嫌悪するため、プリースト、マギテック、アルケミストも習得できないなど制限も多め。 ムスント(種族) 某ウォーハンマーのスケイヴンに影響を受けた種族、リカントに似ているが、よりスカウト向き 目玉は尾を使用した三刀流と専用の神。 神紀文明時代に何かをやらかしたため、神々と始まりの剣に嫌われている。始まりの剣が砕けたことで生まれたマナにも嫌われており、魔法ダメージに弱く、マギテックと、専用の神による特殊神聖魔法以外の魔法を使用できない。 傭兵のように影で戦う派閥と、全てと敵対するヤバ目な派閥がある 死刃神(神) 某狭間の地のボスキャラに影響を受けた名前を捨てたアンデッド狩りの神 特殊神聖魔法で武器を作り、その武器を起点に魔法を発動する。 ウェポンマスター(技能) 武器を多数操るイメージのBテーブル技能、あくまで、ファイターやグラップラーと並行して習得するその他技能。使い勝手はウォーリーダーに近く、戦闘中の行動で貯まるリソースを元に本来使えない武装を使ったり、武器種ごとに違う技を使える。
| どうじょう | |
| 2023/06/02 10:32[web全体で公開] |
😶 RPが大好きマン(SW2.5) ――――です。こんぬつわ。 昨日は休みだったんですが、予定が空いていた為、「どっかで突発卓はいねがぁああ」となまはげのごとく叫んでいたら、みかんおふぃしゃるさんがありがたくも突発卓を開いてくれまして! SW2.5テスト卓「過越祭を乗り切れ」に参加させていただきました! とある地方のお祭りに招待全て表示する――――です。こんぬつわ。 昨日は休みだったんですが、予定が空いていた為、「どっかで突発卓はいねがぁああ」となまはげのごとく叫んでいたら、みかんおふぃしゃるさんがありがたくも突発卓を開いてくれまして! SW2.5テスト卓「過越祭を乗り切れ」に参加させていただきました! とある地方のお祭りに招待されたのは、 「見た目は昼行燈美人!中身はサイコパス美人!デーモンルーラーな操霊術師ヨームテッサちゃん」 「見た目はミッフィー!中身は名探偵コナン!な森羅魔法使いエイヴァちゃん」 「見た目は役立たずナンパ野郎!中身も肝心なところで攻撃を外すダメ人間!な戦士フユ!」 ――――の三人! みかんさん操るNPCユーゲル君と一緒に彼の故郷の祭りを楽しんでいると、突然冒険者連続襲撃事件に巻き込まれてしまう!? 犯人は誰だ?そしてその目的は!? アップテンポで、用意された背景と共に物語に入り込みやすいシナリオでしたね~! 自分はRPが大好きなので、GMさんがぽんぽんフックを投げてくれるのがありがたかったなー! 参加したお二人も同じだったようで、テッサちゃんとエヴァちゃんの内面がどんどん出てくるのが面白かった(笑)。 テッサちゃんなんか最初は「お祭りなんて退屈~」なノリだったのが、事件が進むにつれて狂気顔になっていくし、エヴァちゃんも「優等生タイプなミッフィーちゃん」が最終的に「あっれれぇ~おっかしぃ~な~?」なセリフが似合う小悪魔キュートタビットになっていた! 光属性がNPCで三人の以前の冒険者仲間(設定)のユーゲルくんだけだったのってマ!? 他の卓でもそうですが、「またこの〇人でなにかしたいな」と思えるのが本当に楽しいし、ありがたいです。 戦闘よりRP展開が好きすぎて戦闘知識はなかなか増えないけど(汗)、戦闘がスムーズにできるようになれば、戦闘時でもRPを挟める余裕が出来るしその辺も今後の課題だなぁ…。 ねこさんの知識には要所でお世話になりもうした! 個人的にはこのシナリオのエピローグで、フユとエヴァちゃんが期間限定二人旅に出たのがお気に入り。 「今後どうする?」からの流れで、特に目的のない二人だったから(テッサちゃんは個人的にしたいことがあった)、 フユ/「暇だったらしばらく二人でぶらぶらする?」 エイヴァ/「そうね~」 となったわけです。 タビットと詐称人間ナイトメアの二人旅って、シルエットが凸凹でそういうノリが大好きなのだよ…!! まぁエヴァちゃんは婚活女子なので、しばらくしたら故郷に帰るだろうけどね(笑)! 半年くらいの冒険譚、もうこれだけでオリジナルストーリ―が作れそうだな~と妄想が滾ったぜ! というわけで、とても楽しい卓でございました。 GMさん、参加者の皆さん、ありがとうございました!
| 伊吹 | |
| 2023/06/02 05:50[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】透明の話 なんか盛り上がってますね。 蝙蝠の耳飾りは耳装飾品の中では最終装備だと思っているのですが、ルールテキストを丁寧にさらうと段々とドツボにはまっていく様は混沌としていて、私には議論を追うのも困難です。 SW2.5界隈だけでないかと思いますが、GMを頻繁に行う方々は自分のハウスルールをまとめてらっしゃ全て表示するなんか盛り上がってますね。 蝙蝠の耳飾りは耳装飾品の中では最終装備だと思っているのですが、ルールテキストを丁寧にさらうと段々とドツボにはまっていく様は混沌としていて、私には議論を追うのも困難です。 SW2.5界隈だけでないかと思いますが、GMを頻繁に行う方々は自分のハウスルールをまとめてらっしゃる方も多く、そこにはGMが強すぎると判断したデータをナーフしたり、FAQ的なよくある疑問の解答を載せたり、様々です。 というわけで私が蝙蝠の耳飾りや透明周りのFAQの解答を作成するなら、どうするかなあ、というのを仮にまとめてみました。 ①蝙蝠の耳飾りでできること ・透明のキャラクターを認識できる。 ・透明なキャラクターを透明でないかのように対象に取ることができる(-2ペナあり)。この際、乱戦の向こう側にいるなどの場合は通常通り《鷹の目》を必要とする。 ・射線の通らない死角にいる視認できないキャラクターもエコーロケーションで存在を感知できる。もちろん空間的に繋がりがある必要があり、扉越しなど完全遮蔽の向こう側を感知することはできない。 ②乱戦の向こう側にいるキャラクターは透明として扱われるか ・扱われない。 ・乱戦の向こう側は《鷹の目》がなければ対象に取れないが、視認はできているものとする。 ・乱戦の向こう側のキャラクターは視認できているため、魔物知識判定や終律、【テレポート】の対象に取ることができる。 ③どのような場合にキャラクターが透明として扱われるか ・キャラクターが透明になる特殊能力を持っていたり、魔法で透明になっている場合に透明になる。 ・キャラクターが盲目状態になった場合、そのキャラクターにとって他すべてのキャラクターを透明として扱う。 ・酷い砂嵐や不透明な水中など、GMが定めた特殊な環境下でキャラクターを透明として扱う。 ・ただしキャラクターの「知覚」によっては透明のキャラクターを問題なく知覚できることがある。 ……こんな感じでしょうかね。議論をちゃんと追えてないので漏れがあるかと思いますが、私の認識だとこうなります。
| 夏風 | |
| 2023/06/01 13:25[web全体で公開] |
😶 SW2.5『くず石』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)古木の枝は悪魔と踊るキャンペーン 第4話を終えました。 実は第3話を終えたところで PLさんがひとりテキセ長期キャンペーンが スケジュール的に負担だと申し出てくれました。 無理してやるものではないので 第4話で離脱する流れに再編していたところ…… もうひとり、病状悪化のために 6月以降難しくなるという申し出が。 これはまずいぞ、第4話を最終話にして 俺たちの戦いはこれからだしようかと そう思っていたのですが…… 途中参加で加わりたいと言っていた方が 是非ともやりたいとありがたいことを 言ってくれたので続行を決意しました。 第4話ではメリュジーヌがウィークリングだと バレてしまう回だったのですが ひとまずお話を巻く感じでふたり離脱を入れ込み。 各キャラの裏設定を元に組んでいたシナリオは 一度白紙に戻し、再編成して 7月から再開の予定となりました。 お話的に急激な展開となってしまったので メリュジーヌがトラウマ負うことになり このあとの物語の波乱が予測されます。 長期キャンペーンなのでどこかで 問題が発生するとは思っていたのですが 早い段階で特大のがきてしまいました。 さて、今後どう展開させるか、悩みどころです。
| パスタ | |
| 2023/05/30 22:45[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】89回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第6話卓その4感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回は前回からのボス戦の続きとなります。 順調にボスであるコランダムの取り巻きを撃破していくPC達。残す敵はコランダム1体のみとなったところで、コランダムは妖精を召喚、クーシーが現れました。クーシーは咆哮による状態異常で行為判定(精神抵抗等も含みます!)の達成値を下げてくる厄介な敵で、コランダム撃破に手こずりだします。クーシーの咆哮に対して剣の恩寵を駆使して1回2回は免れるも、3回目でほぼ全員が状態異常になったPC達。そこで、シィルは温存していた自分の恩寵を切ってカームを唱えます。一気に形勢を立て直し、コランダムに攻撃を集中します。これによってコランダムは撃破。PC達の勝利となりました。 実を言うとこの戦闘でリリーはコランダムに一度も攻撃を当てることはできませんでした。コランダムには全体で3回攻撃をしかけたのですが、うち2回はリリーのファンブル、最後の1回はコランダムのクリティカルで避けられたのです。今回のシナリオではリリーの出目は荒れ放題だったと思います。 コランダムが倒れる間際、アルトゥナーガという名前を呼びました。邪龍教団の首魁の名前かもしれません。 蛮族達を退け、ようやく邪龍殺しの妖精使いが使っていたアイテムを手に入れることが出来るPC達。妖精たちが改めて力を合わせ木の盾に力を注ぎ込むと、幻獣のレインボーバードに変身し、シィルの腕にとまり、マジックアイテム『虹輝盾プリズマーラ』に変わりました。データを見てみると、妖精の宝石をはめ込むことができ、使用すると、影走り等乱戦を無視して移動することが出来る能力を無効化する光を放つ、という面白いオリジナルアイテムでした。 妖精たちに礼を言いPC達はリノレン村へと帰還します。そこで森の騎士団のリチャード達に経緯を報告し今回のセッションは終了。次回から新しいシナリオに入り、ついにザガルド奪還が始まります。 今回も素晴らしいセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| ねこ | |
| 2023/05/30 15:35[web全体で公開] |
😆 「話題のルーキー」と書いて「ウマのホネ」と読む。(SW2.5) 昨日は「WTH!!~Case03~ from BURLIGHT」Show Again!!に参加させて頂きました。 WTHシリーズには第1回目、2回目と参加させて頂いていて、次も参加するぞー!と思っていたのですが、 Case03にスケジュールが合わず参加できなかったので、再演をお願いしていたん全て表示する昨日は「WTH!!~Case03~ from BURLIGHT」Show Again!!に参加させて頂きました。 WTHシリーズには第1回目、2回目と参加させて頂いていて、次も参加するぞー!と思っていたのですが、 Case03にスケジュールが合わず参加できなかったので、再演をお願いしていたんですね。 GMのあめふりさん、本当にありがとうございます! 今回のメンバーはPTの守護神ガルデロイ、踊り子で双剣使いのミレア、 彼女いない歴更新中でファイターのフユ、クールな神官のフェイロズ… どのPCさんも一癖あってRPがとても楽しかったです。 私はグラスランナーで死骸銃遊戯使いのマギシュー”話題のルーキー”アデルで参加したのですが PTの賑やかしに一役買えていれば幸いだったかな、と思います。 ただ、クライマックスの戦闘では持久戦に持ち込まれて大変でした。 アデルの銃のダメージダイスが3に固定されてですね… 自動失敗しないだけマシなのですが、豆鉄砲のファニングショットでボスを地道に削る何かになっていました。 アデル…やっぱ、ウマのホネなだけあるわ… ガルデロイが前線を死守してくれなかったらどうなっていたことか。 それはさておき、全員で無事に依頼を達成できたので、戦闘もRPも大満足なセッションになりました。 この面子でまた集まりたいですね。 機会がありましたらよろしくお願いします!
| 伊吹 | |
| 2023/05/29 05:43[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)グランゼールを舞台にしたダンジョン縛りの持ち回りキャンペーン、第12話です! 遺跡マニアのPCが楽しみにしていた未探索の遺跡が、既に探索された後で気落ちしながら街へ帰るところ。 蔦の生い茂る崖に違和感を覚えるPC一行。なんかこれ、まったく同じ生え方しているところがあるような……? 調べてみるとなんと幻影であり、扉が出てきた。 扉には、第1話で攻略した迷宮マニアの魔法王『迷宮王』からのメッセージが魔法文明語で刻まれていた。 曰くここは試練場である、と。己が一流の迷宮攻略者たらんとするならば、挑んでみよ、と。そう煽ってきていた。 遺跡マニアのPCはもちろん未探索の遺跡に大喜びし、名誉を求めて偉大な冒険者になろうとしているPCも共に熱くなる。 まあともかく、PC一行はこの迷宮――『迷宮王の試練場』に挑むことにしたのだった。 広大な迷宮は、大雑把に4つの大部屋と、4つの紋章を集めなければ開かない扉のあるボス部屋という分かりやすい構成。 試しにひとつめの大部屋へ向かうと、扉には「危険地帯」と魔法文明語で書かれている。 ひとまず開けてみると、毒の空気が充満した小部屋だった。ここでは1ラウンドに4点の毒属性魔法ダメージを受けるらしい。 シャドウのスカウトが単独で部屋に入り、探索をする。かのPCは6レベル以上あるので1点しかダメージを受けない。 そして時間と罠との勝負が始まった。入り口で待機しているPCたちに聞こえるのはスカウトの叫び声とか爆発音とかだった。 それもそのはず、扉に次ぐ扉、小さな部屋が幾つも並び、悠長に探索している暇はない。 ペナルティを受けつつ時間短縮で解除判定を試みたりしながらも、罠を踏み抜きながら部屋を進んでいたのである。 5分ほど待っていると、満身創痍になったスカウトが紋章を手にして戻ってきたのだった。 ふたつめの大部屋の扉には「走らされる」と魔法文明語で書かれていた。嫌な予感のするPCたち。 扉を開けると、西に向けて流れる床。そして無数に空いた深さ10mの穴。浮遊と飛行をする魔物たち。 1ラウンドに5m、西に向けて強制移動させられる床に余分に移動力を割きつつ、穴を避けながら魔物を倒す部屋だった。 なお熟練戦闘である。 ウィザードである私のPCはレビテーションしながら射程の長い魔法を撃つ。 他のPCたちも全力移動したりしながら、穴を避けつつ敵を殴ったり、支援したり。 苦戦はしなかったが、慣れない熟練戦闘に疲弊するPLたち。いつもは上級戦闘だからね。 魔物を撃破して、無事に2つ目の紋章を入手したのであった。 3つ目の大部屋の扉には「音楽は好きか?」と魔法文明語で書かれていた。どうせ【キュアリオスティ】だろ? 部屋に入ると、想像通り【キュアリオスティ】が聞こえてくる。部屋中に張り巡らされた射線の通る鉄格子。 電光(射程50m/貫通)を撃ってくるゴーレムが2体見えた。どうやら毎ラウンド呪歌に抵抗しながら電光を撃つゴーレムや音源である魔物を倒す部屋らしい。 もちろん熟練戦闘で、だ。鉄格子のせいで曲がりくねった部屋でちびちびと移動力の計算をするPLたち。 戦闘自体は余裕だったのだが、慣れない熟練戦闘に疲弊するPLたち。全力移動の移動力分だけチマチマとマス目を数えるの、ほんと大変なんすよ。 なにはともあれ、無事に3つ目の紋章を入手したのだった。 そして4つ目の大部屋の扉には「見えないものに注意」と魔法文明語で書かれていた。透明の敵でも出てくるのか? 部屋を開けると、真っ直ぐに伸びた細めの通路から広い部屋へと繋がっている。 通路から部屋に入ったところの左右の角は死角になっており、扉を開けたところからは見えない。 蝙蝠の耳飾りを持っていた私のPCがGMに魔物の有無を問うと、……やっぱりなんかいるらしい。 一旦、扉を閉めて【ライト】をかけた【フローティング・アイ】で死角に潜む魔物をまもちきすることに。 後衛殺しで有名なセラッサルーイがそれぞれの角に潜んでいた。 言うまでもなく熟練戦闘マップ。前衛は部屋に突入しつつ、PCのひとりがフラウを召喚して、【アイスウォール】を通路に張って後衛を守る作戦に。 問題なく勝利して、4つ目の紋章を入手したのだった。 そして4つの紋章を必要とするボス扉へ。 中は書庫のようになっており、これはイビルインデックスが出てくる奴、――と思ったら本当に出てきた。 同時に召喚される2体の魔神メルビズ。ボスの欠片入りイビルインデックスは格上なのでなかなかに強い。 もちろん熟練戦闘だ。乱戦を乱立させながら後衛を守る前衛たち。 範囲魔法で壊れる机や本棚。遠距離攻撃はさすがにどうにもならず、後衛にも届く。 時間はかかったものの、なんとか敵を全滅させると、最後の小部屋への扉が開いた。 小部屋には迷宮を攻略した者たちへの称賛の手紙と、一冊の書物、幾つかのチェックのついたブルライト地方の地図、宝箱があった。 書物と地図は遺跡マニアのPCに預けて解析を頼んだ。 宝箱は開けてみると、――宝箱の鍵が。宝物鑑定によると、装飾過多な宝箱自体が宝物であったらしく、高値で売れることが判明。 PCたちは満足して帰還したのだった――。 クッソ重いギミック付き熟練戦闘を4つも準備しやがってこのGMめ!!この身内卓では初の熟練戦闘にも関わらず、いきなり重たいものをぶっ込んできたわけですよ。ぷんすこ。 私は「熟練戦闘やるなら、せめてチュートリアルとギミック付きボス戦の2回くらいにせよ」という言葉を投げつけました。 GMもやたら時間かかる熟練戦闘に懲りたらしく、上級戦闘でギミック付きの戦闘ができないか模索するとのこと。 ギミックも凝ってて面白かったのは確かなんですが、さすがに熟練戦闘×4は大変すぎという意見の一致をみた身内卓。 なんにせよ何週間かに渡る長期戦は、ここに終幕したのでした。
