みんなの新着日記 page.250
みんなが書いた日記の新着一覧です。表示される日記は【web全体で公開】のものになります。
| るかなん | |
| 2025/11/09 21:06[web全体で公開] |
| 水無月彦丸 | |
| 2025/11/09 20:58[web全体で公開] |
😶 NPCの存在感 セッションでNPCをどこまで準備するか毎度迷います。 SRSやFEARだとトレーラーの時点で少なくても3人(ヒロイン=護る相手、ライバル=倒す相手、協力者)がいるのでそれほどむずかしくはないのです。 SW2.5も公式のNPC情報やエネミーデータがあるので用意しやすいです。 だいぶ前にしたベルフ全て表示するセッションでNPCをどこまで準備するか毎度迷います。 SRSやFEARだとトレーラーの時点で少なくても3人(ヒロイン=護る相手、ライバル=倒す相手、協力者)がいるのでそれほどむずかしくはないのです。 SW2.5も公式のNPC情報やエネミーデータがあるので用意しやすいです。 だいぶ前にしたベルファール魔法学園のセッションでNPC3人分がっつり考えたんですが、個性が強すぎてPCさんたちの出番食ってた気がして…と控えめにしようとして、画像も用意しなかったんですが。 やっぱりあったほうがいいんだろうなぁ。 ただ、オンセンルームでセッションするとき、NPC以外の自分のPCデータ分も載ってくるので発言時の誤爆が怖い☆ そのため自分のPCのキャラシートの整理したんですよね。 時間が合わなくてPC参加できないのは仕方がないと割り切ってます。 間違いは少ないほうがいいですが、ゼロにはできない、というのが持論でして。 それなら次からはどうするかを考えるほうがいいんですよね。 なので、文字NPCを用意しようかなと。 その場合でも、登場時にどんな容姿なのか書いたほうがわかりやすいからそこらへん準備しようと思いました。 イラストで探すのは難易度高いから。 かといって自分の描いた絵を生成AIにほうりこんでもいい結果が出ない気がするのです。 オンセンルームってスマホだと立ち絵が出ないのでキャラ画像は必須だなぁと痛感しました。
| マコト | |
| 2025/11/09 18:48[web全体で公開] |
😶 CoC 灰色の侵食遊びました。(ネタバレはないけど伏せておきます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 昨日は、1/10スケールクトゥルフ「灰色の侵食」を遊びました。 自分のキャラは生物学の研究者。生物の特殊酵素を医薬品にするための研究を行っているというキャラです。(教授ベース) 舞台となる地下研究所には就活にきていました。 ホラー映画でたまに出てくるパターンの登場人物を意識してます。株主「研究成果が出ないなら研究は打ち切りだ!」主人公「よし! 無茶なことして結果出すぞ」怪物「暴走シーます!!! 自分に実験を施す主人公じゃなくて、株主のほうも襲っておきますねー!!」 もっとも、今回の場合、自分は面接に来てるつもりなので、施設の研究内容なんて全く知らないわけですが。そして案の定、地下で事件が起きたので、同卓のみなさんとわいわいやりながら脱出を目指しました。 いったい、地下で何が起きているのかはよくわからないものの、なんとかクライマックスまでたどり着きます。クライマックスでごっそり正気度削るものが出てくるだろうなぁ今回はロスト行くかなぁとおもっていたところ、奇跡的に不定の狂気一歩手前で踏みとどまり、これはいけるか、と思ったのですが、次の判定で失敗。手痛いダメージを喰らってしまいます。あとは、「みんな生き残ってねー」と祈りつつ、フェードアウト。 ところが ここからが凄かったです。今回は。 実はクライマックス直前で、探索者内で行動が分れる結果になり、バラバラに動いていて自分のいるほうがクライマックスの怪物に当たってしまったのですが(一人だけ付き合ってくれた人がいて嬉しかった。いやその方がロストしないで良かったです)、自分の叫ぶ声を聞いて、こちらに駆けつけてくれたのです。 で、一生懸命(実際、応援に来た二人は不定に入った)、気絶してる自分を助けようとしたり、怪物と対峙したり、みんなの懸命な努力で、全員生還できました。ほんと、ありがとうございます。 感想戦やらなんやらが終わったのが、午前3時30分ぐらい。クライマックス入ってから3時間近く経過してました。昔、夜遅くまで遊んでいて雰囲気が悪くなったことがあり、夜遅くは避けてきましたが、みんな一生懸命だったんですね。無事に楽しくセッションを終わらすことが出来ました。 プレイヤーのみなさん、そして楽しいセッションの場を提供していただいたKP様には感謝の念が堪えません。 また、どこかでご一緒することがあれば、宜しくおねがいします。 夜遅くまでお疲れ様でした! 補記 名刺ないからって名乗るだけにとどまったけど、ちゃんと連絡先ぐらい渡しなさい。明日太(自キャラ)くん。
| グランドトライン0 | |
| 2025/11/09 17:55[web全体で公開] |
😍 光砕のリヴァルチャー「灰獄から翔ぶ」感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)参加セッションを一通り終えて、感想を書いている最中に、最新の募集セッションの中にリヴァルチャーの募集があるではないか! 既に2陣も参加者がいるとのことで、フレンドでもあるGMに直接お願いしたところ第3陣もやってもらえました。言ってみるものです。 そんな感じで久々のPL参加のリヴァルチャー。自分が以前から用意しておいた逆関節型「アレクソルニス」のサンプルをそのまま使用。このフレーム、敵のシールドを破壊すると自分のシールドの耐久力が増えるという面白い特性を持っており、それを活かすためにコストと条件は厳しめだが、その分攻撃回数が多く、シールド貫通効果もあるジアドマシンガン「ゲイボルグ」をメイン武器に使用。サブ武器として低コストでコストを問わずに命中率が一定のブレード「銀絢」を使用。 キャラクターは余裕でいつも得意げな元整備士の男性「ルテール・デイアノイア」。 そしてパートナーは真面目で心配性な元看護士な女性「シエル・ヌース」。 機体はアレクソルニスのカスタム機「レミニセンス」(想起改善、潜在的記憶という意味)。 オープニングで敵にやられて瀕死なところをシエルに助けられて、身体改造。リヴァルチャーを操作可能な状態に。 シエルは罪悪感を感じるも、ルテールはラッキーだなぁとお気楽モード。 シエル「なんで笑っていられるの!?・・私はね、何もしなかったら見捨てることに」 シエル「成功率が10%程度の手術で失敗したら私はルテールを死なすところだったのよ!」 ルテール「リヴァルチャーに押しつぶされた時点で死を覚悟していたから、その10%に成功したからいいじゃないか」 食糧プラントもありしばらく生活しているところで、前にやられた敵と遭遇。雪辱戦となる! …なのだが、ゲイボルグの火力とアレクソルニスの特性が物凄くマッチしており、どんどんシールド耐久力が増加! ジェノサイド(敵の必殺技)食らっても、バリア展開して問題なく防御!圧勝だった。 エンディングではとりあえず近くのフォートレスに向かおうということに。 設定で書かれたことをそのまま再現したような序章だった。まあそれはそれでエモいけど。 ルテール : 「それにここで一生過ごすというのも僕は悪くないよ」 ルテール「食糧プラントは十分に稼働しているし、そなえもある」 ルテール「何よりも美人で頼りになる君がいるのだから、何の問題もないよ、シエル♪」 シエル「っ・・・///」 シエル「はぁ・・・こんなお調子者と一緒で一生ここですか」 このやり取りお互いのキャラクター性が出ていてすごく好き♪ 今現在はオフ用のピーカーブー!の用意しつつも、ディバインチャージャーにPL参加予定。 でも手は何故かリヴァルチャーの最終シナリオ「エクトラ・マグメル」のルームを作っているという… 複製品をテーマにしたリヴァルチャー用シナリオの「Doubler Marcheur(ドゥブリマルシャー)」も開発中だというのに…
