れすぽんさんがいいね!した日記/コメント page.60
れすぽんさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Mch | |
| 2023/10/17 21:09[web全体で公開] |
| お賽銭入れ | |
| 2023/10/17 20:36[web全体で公開] |
😶 優しい人の堪忍袋の緒が切れる時 それは、相当なことをしているということです。 その時に語気が強くなるのは、それだけのことをした以上、仕方がないことです。 まあ堪忍袋の緒が切れたのは私なんですが。 その人とはみっちりお話をしてきました。 結果、ご自身のやったことがどれだけいけないことであったかをご理解されているようで、反省しておられる様子でした。 ひとまずは解決の方向に向かったと言えるでしょう。 ご心配してくださった皆様、ありがとうございます。
| 晴瑠 | |
| 2023/10/17 19:25[web全体で公開] |
😶 約1年振りの… 微熱&喉がやられた。 インフルエンザでもコロナでもないが、身体がだるい、頭が痛い、喉が痛い、声がガッサガサ、少しの寒気、鼻水、鼻づまり…。 完璧、風邪引ました。季節の変わり目…気をつけようね…。 声出ないの辛い…。
| Gilt Lily | |
| 2023/10/17 01:38[web全体で公開] |
😶 【テストプレイ】Crumble Days 途中まで その1 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あ、これ2回で終わるな……。 PL(敬称略):晴瑠、どうじょう、瑞香、白樺、かみきた 【所感】 ・オープニングから処理でゴタゴタ……やはり慣れないシステムは色々大変です。 ・PC1がPC1してる……! 甘酸っぱい青春像で観覧席もほのぼの ・PC5のOP、もうちょっと演出ちゃんとせんとだめやな ・ミドルフェイズ、PC1に説明をする場面に全員出てきたせいでなかなかカオスな様相に。 ・そして来たミドル戦闘、オフセでPC2に上からぶっ叩かれて終了の悪夢がよみがえるもイージスが仕事してくれた……! ・と思ったら回避キャラでもないキャラにあっさり爪を回避されるというw 春日は春日でした。 ・しかし、春日さんが攻撃の機会を得たことでPC1がハッスルw いやあCrumble Daysだなあ(ほのぼの) ・あとはクライマックスのみというところでいったん終了 ・そして終了後に居残りして、ヒロインを差し置いてイチャイチャするPC1とPC2w
| wpeke | |
| 2023/10/16 20:54[web全体で公開] |
😶 私は十代の変異亀忍者だった・・ 『ミュータント・タートルズ:ミュータントパニック』という映画を見て来ました! 最近乱発される映画&ドラマのせいか ヒーロー映画疲れ、なるものが言われており興行成績も落ち気味らしいけどこれは爽やかな青春ヒーロー作品でした! アニメとしての表現も素晴らしくオススメできる作品です!! さてちょい全て表示する『ミュータント・タートルズ:ミュータントパニック』という映画を見て来ました! 最近乱発される映画&ドラマのせいか ヒーロー映画疲れ、なるものが言われており興行成績も落ち気味らしいけどこれは爽やかな青春ヒーロー作品でした! アニメとしての表現も素晴らしくオススメできる作品です!! さてちょい個人的オハナシなのですが・・。 私がTRPGに触れだしたころ、あるサークルで『THE PALLADIUM:RPG』という作品を遊ばせていただいておりました。正直 駆け出しの私には非常に骨のある作品に感じていたのですが、ある日 輸入ゲームを扱うショップで同じメーカーから出版されている、なんとも不思議なゲームを見つけました。 その名も『TEENAGE MUTANNT NINJA TURTLES RPG』! 表紙にカワイイとも思えない覆面をし、刀をもったキャラが書いてあるわけわからん作品です。 さきのゲームに手を焼いていた私は どうやら互換性があるらしいそのゲームを生来のゲテモノ好きも手伝って購入。しかしさっぱり世界観がわからずそのまま押入れで眠らせていたのですが・・その後なんと日本でもアニメ放映 さらには映画化まで! しかもなんかキャラ かわいくなってる!? またたくまにメジャーになっていくTMNTを見て、「わたしの目利きもたいしたものだ」と思いつつ周りに賛同してくれる方もおらず押入放置は継続。 2023年のいまになって「TMNT って面白いじゃん」とハマりかけております。 すっかり乗り遅れたのですが、世代的に好きなファンも多いらしくできたら「TMNT RPG」チャレンジしてみたい気もするのですが・・。好きな方いらっしゃいますでしょうか・・・。
| Satoshi | |
| 2023/10/16 20:52[web全体で公開] |
😶 故きを温ねて新しきを知る ピクセルリマスター「ファイナルファンタジー6」をプレイ 全てが懐かしい。 ただプレイしていて自分のマニアックが出てしまう。 恐らくほぼレベル上げせずにクリア出来る位にはやり込んだし、自分好みの装備(最強ではない)にしている。 全て一緒ではないけどTPRGにも似たような状況を好む。 全て表示するピクセルリマスター「ファイナルファンタジー6」をプレイ 全てが懐かしい。 ただプレイしていて自分のマニアックが出てしまう。 恐らくほぼレベル上げせずにクリア出来る位にはやり込んだし、自分好みの装備(最強ではない)にしている。 全て一緒ではないけどTPRGにも似たような状況を好む。 最初に遊んだ頃はシステムの理解もゲームバランスも分かってなかったけれど、普通にクリア それこそ説明書なんて読まずにクリアしている。 勿論、最強の装備も最適な行動も出来ていない。 楽しくて、面白くて物語にのめり込んで行った。 今更ながらこれがセッションでの理想系なのかも知れない。 最適な行動をしなくてもクリア出来る。 それゆえに自由に遊べる。 物語に合う強さはそんなに要らない 強くなる楽しさはあったとしても・・・。 って事は、説明を減らせるように選択肢を減らしていく方が良い? そもそもゲームクリア出来なかった人もいたはず。 大勢が楽しめるセッション道を考えるなら、もっとロールに焦点を当てれるゲームにする。 そう考えると個人に情報を出すってのは本当に良いやり方。あんまり重要じゃなければNPCを振っても良いのかも? 良い学びだった。
| ROSE | |
| 2023/10/16 20:18[web全体で公開] |
😶 PLに回ると途端に道徳心が消え去るのはなぜ? PL参加させていく機会が増えて、余計に感じるようになったのですが、自分PLに回ると道徳心が消え去るのかな? という部分がありまして。 PC作成する段階では協力しやすい動機付けとか、RP方針も協力型として作成はしているんですよ。 でも ・発狂してNPC(人間、先輩)を焼き尽くす ・神話生物全て表示するPL参加させていく機会が増えて、余計に感じるようになったのですが、自分PLに回ると道徳心が消え去るのかな? という部分がありまして。 PC作成する段階では協力しやすい動機付けとか、RP方針も協力型として作成はしているんですよ。 でも ・発狂してNPC(人間、先輩)を焼き尽くす ・神話生物を目撃して正気度チェック成功→写真撮影して他PC(友人設定)に見せる(これは写真見ておけば本体見た時の正気度判定軽減されるかな? と思ったのもある) ・NPC(たぶんSTRが自探の倍ある)を敵組織に寄こせと言われたら「自力で戻って来れそうなので差し上げたらダメですか?」とPL発言。 などなど。 道徳どこ行った??? でも他人の日記を読むのはよくないよね。とか他人の荷物を漁るのはよくないよね。というどうでもいいところでの道徳心は働く(探索者的にはNG) でもHOには忠実なんだよなと思ったり ・発狂してるからアイドル(崇拝対象)を守る為にあのNPCが邪魔 とか PvPHO貰ったら全力で敵対相手を叩きに行きますし、ミッション系HOなら全力で達成を目指しますが奇行が目立つように見えるのは、HOを最優先しすぎなのかなと思ったり。 まあ、本人も家族が救急搬送された先で「本当にご家族なんですか?」と言われる人の心の無さを披露するタイプなんですけど。 プロがやってるから手を貸す必要ないだろうと考えるタイプです。 そう言えばビデオゲームでもわりと主人公以外の守る必要のないキャラを盾代わりに使ったり道徳心のないプレイしてるなーと思いました。まあ、自覚してるだけマシかな? 道徳心が消え去ってるだけで協力する気持ちはあるので、他PL、他PCから待ったが入れば止まりますがGMさんは胃がやられるだろうなぁと思うこの頃。 え? 自分がGM時に同じことされた場合? 笑ってしばらく動けなくなった直後に許可しますよ? PL時の自分の奇行内容はGM時に許可することの範囲です。当たり前じゃないですか。 これで自分GM時はダメとか論外なので、わたしGM時にされたことはあなたの卓でやります宣言を常にしています。 冷静に考えればキャラシ作る段階で面白がって鍵開け(STR)とか言ってる不法侵入者生み出してるのがアウトなんですよねぇ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/16 18:08[web全体で公開] |
😶 シナリオのリドル(謎解き)について 最近、リドル(謎解き)が含まれた自作シナリオを回したのだが、そこそこ好感触だったようで胸をなでおろしている。 言ってしまうと私は正直、謎解きはやるのも作るのもニガテな部類である。 ではなぜ自分のシナリオに含めたという話ではあるのだが、ちょっとしたスパイスとして「味付け」がしたかっただけであ全て表示する 最近、リドル(謎解き)が含まれた自作シナリオを回したのだが、そこそこ好感触だったようで胸をなでおろしている。 言ってしまうと私は正直、謎解きはやるのも作るのもニガテな部類である。 ではなぜ自分のシナリオに含めたという話ではあるのだが、ちょっとしたスパイスとして「味付け」がしたかっただけである。そう言った味付けがしたいのなら、軽いリドルは効果的な手法の一つになり得る。 ……だが、これにもある程度、落とし穴が存在している。 「PLのリアルアイデア、リアル知識に期待したリドルを作ったら見事にグダグダだった」とか。「難しいリドルを入れておいたらPLが考え込んで進まない」とか。こうまでなってしまうとGM側もPL側も多少ストレスを生じかねない。 こういった事故は、残念ながら多く聞く。 そう言う際にGM側からできる場当たり的対処は「PLに何が分からないか詳しく聞いて答えられる限り答える」「最悪リドルの特大ヒントまで言うつもりでぶっちゃける」である。 ……そんなことをしなくても済むようにする方法はいくつかある。シナリオにリドルを組み込む段階で、心得ておいた方が良いノウハウは、すでに先達がまとめてくれているのだ。では以下でいくつかご紹介しよう。 〇リドルのヒントは1から100までシナリオに組み込むつもりで どうせ入れるのなら、なるべく難しいリドルを入れてPLに沢山悩んでほしい……という気持ちは分かるがこれが事故のもとである。 「PLはGMが思っているほどGMが持っている情報を知らないし、シナリオ内で手に入る情報しか知らない前提で居た方が良い」のだ。 例えば有名な童話を元にした謎解きを入れるにしたって、その童話を知っているのはGMだけである、という可能性を考えた方が良いということだ。「PLのリアルINT、リアルアイデアに頼るな」というのはよく言われる警告である。「これくらい知っているだろう」は間違いだ。それくらい本来なら知っていても、あろうことかその時だけすっかり忘れていた、ということは往々にして有り得る事態である。 要するに、リドルをシナリオに組み込むのなら、そのリドルを解くために必要な「最低限の教養」の一つに至るまで、シナリオ内で入手できる情報に入れておくのがよい。技能を使って手に入れられる情報であれば、それ自体がシナリオの味付けの一つになり得るだろうし、謎解きひとつでグダグダするよりかは良いはずである。 〇捻くれたリドルは上級者向け 私は自作シナリオで、単純に証言から矛盾したことを発言している人物を導き出すリドルを入れていたのだが、それでも「嘘つきのパラドックス」はあるか、と聞かれた。証言者に質問ができない仕組みになっている、という描写を入れたから、そんな質問は出ないだろうと思っていたのだが、それでも疑われることはあるものだ。 嘘つきのパラドックスと言うのは、要するに、「私は嘘つきである」という発言はウソかまことか、と考えた時に、発言者本人が告げた「嘘つきである」という言及が果たして嘘なのか、本当なのか、が曖昧になってしまうというものだ。若干哲学的である。 嘘つきのパラドックスを利用したリドルなら、有名なものに「天国の門と地獄の門」の問題がある。 「天使は本当のことしか言わない。悪魔は嘘しか言わない。 あなたの前には、ふたつ門がある。 どちらかが天国に繋がる門で、どちらかが地獄に繋がる門のようだ。 門の前には天使が一人ずつ門番をしている様子だが、一人は天使の恰好をした悪魔だという。 あなたはどちらか一方に、一度だけ質問できる。 門番はその質問に、「はい」か「いいえ」でしか返事をしない。 天国の門に確実にたどり着くには、果たしてどのような質問をすればよいか」 というものだ。 これの回答は、門番が番をしている門を指定して「私が『これは天国に繋がる門ですか?』と聞いたら、あなたは『はい』と答えますか?」と言うものである。 それに対する答えが「はい」なら、天国の門であり、「いいえ」なら、地獄の門である。 悪魔は嘘しか言わないので、地獄の門を「これは天国に繋がる門ですか」と聞かれたならば必ず「はい」と答える。 そこで先ほどの言葉である。「『これは天国に繋がる門ですか?』と聞いたら、あなたは『はい』と答えますか?」と聞かれた場合、正直に答えるならここは「はい」とどちらも答えるわけだが、「悪魔は嘘をつかなければならない」という前提が存在する。つまり悪魔はここで「あなたは『はい』と答えますか?」という質問に「いいえ」と答えなければならなくなるため、パラドックスを利用して事実を聞き出せるという、なんとも捻くれた問題である。 ……まあこのリドルも考えようによっては「ウソを『相手にとって不利益になるような発言』と捉えるなら、とうぜん悪魔の頭がよければ『はい』と答えるだろう」……などというまたまた捻くれた見方もできるわけなので、シナリオにパラドックスを利用したリドルはあまり向かない、と私は考えている。 多角的な見方ができるリドルを組み込みたいのなら、シナリオ内の情報で、多角的な見方を一点に絞らせる工夫が必要になってくる。「前提として……とする」という情報をどこかに入れておくのである。 上記の問題を出すのであれば、「悪魔は頭が良いわけではない。聞かれた質問には必ず『ウソ』で答える」という明確なヒントを出しておくと親切であろう。 まあ、リドルに対してひねくれた見方をしはじめたら、いくらでもリドルの「回答が必ず存在する謎解き」としての前提を覆してしまえるわけだから、ここは単純にぶっちゃけが必要なところでもあるだろう。 ここまで述べ連ねてきたが「要するにシナリオに大ヒントを入れろってことかよ」と苦い顔をしたくなったことだろう。大いに共感する。せっかくリドルを楽しんでもらいたくて入れているのに、すぐに解けてしまうようなヒントを入れるのはナンセンス、と思う気持ちも分かる。元も子もない話だが、大きなヒントをシナリオ製作段階で組み込まなくてもなんとかできるので、必ずしも従う必要はない。 なにせ答えを知っているGMが卓に座っているのだから、いかようにも出来る。 「PLはGMが思ったほど、GMの頭の中は読んでくれない」ということは、シナリオでリドルを入れる際に心得ていて損はない。リドルが解けないまま時間だけが迫って雰囲気が腐っていくのは、誰しも不本意であろうから、リドルを出すときに最終手段として「ぶっちゃける」というカードがあるよ、ということが言いたいのである。 厳しいリドルを入れても、心は緩く楽しむことが大切だと思う。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/15 19:22[web全体で公開] |
😶 オフセ天下繚乱【ロシアから来た魔女ー復活、金色大明王!ー】 題名からして「なんて?」と思った人は大変すばらしい。きっと天下繚乱を楽しめる素質がある(妄言 奥州藤原の17万の黄金、切支丹の隠れ里に辿り着いたイエス・キリスト、まあなんかそんな感じ。 私はGMの語るそれらのお話を聞きながら、爆笑していた。まあこんな世迷言はいっそ真面目にネタにするくらいが全て表示する 題名からして「なんて?」と思った人は大変すばらしい。きっと天下繚乱を楽しめる素質がある(妄言 奥州藤原の17万の黄金、切支丹の隠れ里に辿り着いたイエス・キリスト、まあなんかそんな感じ。 私はGMの語るそれらのお話を聞きながら、爆笑していた。まあこんな世迷言はいっそ真面目にネタにするくらいが一番楽しいものだ。 さて、では何やらキャラクターレコードシートに「SNSなどで感想を発信した」の欄があるので、今回も感想をここにつらつら記していくこととする。 私自身天下繚乱は名前と「トンチキ江戸時代」くらいしか情報を知らない程度の知識量で、コンベンションでクイックスタートキャラクターでプレイした。まあ説明するほども知らないのでとりあえず「なんか江戸時代がえらい時代になってるんで悪意のカタマリみたいな奴らに対抗するために“英傑”とかいうヒーロー(プレイヤーキャラクター)が集結して大体上記のようなトンチキ世界史で戦う」……みたいなものなのではないだろうか。知らんけど。 江戸時代なのに未来からの転生者やら合法ロリの天狗やら、大きな秘密を持つ妖魔ホイホイのキリシタンとか(PC)ロシアからわざわざ来日した魔女とかローブを来た謎の魔術師のおじいさんとか出てくるから、世界観の滅茶苦茶さはお察しと言える。 PC1 未来から江戸時代ごろに“転生”してきた二刀流の剣客 唯一のアタッカーのため今回のMVPは文句なしで彼。 奪われた幼馴染のヒロインを取り戻すために旅に出た道すがら、かつて一宿一飯の恩を受けたPC2と出会い、目的の一致から協力することに。 エンディングでは諸国武者修行に出かけるが、救った幼馴染のヒロインが決死の覚悟でついて来たため、悩んだ末ともに旅に出る決意をした。 PC2 大きな秘密と使命を背負うキリシタン 弘前(ひろさき)藩の山村、蛇毘出(だびで)村にお住いの第一村人にして、最終村人。オープニングで村を焼かれたので、復讐のために魔女を追う。 昔から人の傷を癒す力を持ち、強力な補助の能力が使える。そのせいか、昔から奇妙なものに出会っては奇妙な目に遭いがちな「妖魔ホイホイ」。 PC3 テンションがおかしい合法ロリ天狗 PL:温森おかゆ 弘前藩に住まう天狗。昔、悪者との戦いの末に重傷を負った際にPC2にすくわれてから、PC2に懐き、たまに「PC2で遊びに」山村まで人の姿で降りてくる合法ロリ。世界観の説明を何も読んでいないから、普通天狗は里に下りないですとか言われても明後日を向いておくことにする。許せ。 村を焼かれたPC2が呆然としていたので首根っこ掴んで魔女を探す旅に出る。天狗として世界の均衡を守るという使命と、PC2への個人的愛着のために最後までタンカーとして共に戦い続けた。 え? 道中? 天狗が一番トンチキだったに決まっているじゃないですか。 エンディングではPC1のヒロインと同じような押しかけ女房ぶりを発揮し、故郷を失い旅に出るPC2を「なかまになりたそうに こちらを見ている!」で口説き落として一緒に諸国漫遊の旅に出ていった。
| どうじょう | |
| 2023/10/15 15:50[web全体で公開] |
😶 言霊 ――――効いたわぁああ!!!!!? たった今返信がきた!!!! メール送ってから受信ボックスをあほみたいに何度も覗いたけど返信はなく 「そりゃすぐにはこんよな」 と思いつつまた覗いたら、 き て た ! ! 向うもツールが死んだことに気づいて念のためにメールを確認してくれたみたいだ。 全て表示する――――効いたわぁああ!!!!!? たった今返信がきた!!!! メール送ってから受信ボックスをあほみたいに何度も覗いたけど返信はなく 「そりゃすぐにはこんよな」 と思いつつまた覗いたら、 き て た ! ! 向うもツールが死んだことに気づいて念のためにメールを確認してくれたみたいだ。 「メール復活させたらピンポイントにきていた」 と書いてあって笑うしかなかったよ!! 言霊ってあるんだな。 本気で思いたくなる。 まだ治療は続いていて以前のような付き合いの復活は今は無理だけど、君の言葉が聞けるだけで安心する。
| アーリング | |
| 2023/10/14 18:12[web全体で公開] |
😆 テーブルトークファンフェスタ2023秋祭、楽しかったー! 先週末は関西の一大TRPGイベント、テーブルトークファンフェスタ(以下、TGFF)2023秋祭! 前日のお仕事が、天気次第で延期になったらTGFF当日とダブルブッキングする可能性があったので、TRPG卓事前予約ができなかったのが、ぐぬぬ…って感じでしたが、「まあそれなら、ボドゲ楽しめばいいか!全て表示する 先週末は関西の一大TRPGイベント、テーブルトークファンフェスタ(以下、TGFF)2023秋祭! 前日のお仕事が、天気次第で延期になったらTGFF当日とダブルブッキングする可能性があったので、TRPG卓事前予約ができなかったのが、ぐぬぬ…って感じでしたが、「まあそれなら、ボドゲ楽しめばいいか!」と思い直してレッツゴー! ここら辺は今年春のTGFFでボードゲームが復活したのが大きいですね。これがなかったら行かなかったもんきっと。 結果として、TRPG卓1卓、ボドゲ5つを遊ぶという楽しいイベントでした。わはーい! ★TRPG 「プリンセスウイング」 ★ボドゲ 「ボブジテン」 「三千世界の烏を殺し、主と朝寝がしてみたい」 「音速飯店」 「即身仏になろう!」 「たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。」 詳しくはTwit…Xの方でまとめたので、興味あれば見てね! こうやって、色んな「楽しい」に触れられるから、ゲームって辞められないですね。
| Mch | |
| 2023/10/14 01:40[web全体で公開] |
😶 トラブルが多いのは、ロングスパンだから? そう思うことが度々ある 私がたてる卓は、毎週1回・全6回前後 というものが多い 開始から終了まで約1.5ヶ月 キャラ作成の時間も含めれば2ヶ月以上にもなる それだからなのか? 参加者の方とトラブルが発生する確率が高く感じることがある 毎週、決まった時間に開催 という約束なのに その時間全て表示するそう思うことが度々ある 私がたてる卓は、毎週1回・全6回前後 というものが多い 開始から終了まで約1.5ヶ月 キャラ作成の時間も含めれば2ヶ月以上にもなる それだからなのか? 参加者の方とトラブルが発生する確率が高く感じることがある 毎週、決まった時間に開催 という約束なのに その時間に別の卓を入れてすっぽかされたことがある 毎週、遅刻されたこともある 口論が発生し、卓が崩壊したこともある 1回で終了するようなシナリオであれば、そこまでこじれなかったのではないか そう思うことが多々ある しかし、自分はTRPGを楽しむのであれば 物語を楽しみたい そのためには、やはり それなりの時間を費やす必要がある そして、それを 「 楽しい 」 と言ってくれる人も一定数いる 悩ましくはあるが 「 楽しい 」 と言ってくれる人がいる限り 今のスタンスを貫いていきたい そう思う
| 明日平 | |
| 2023/10/13 22:00[web全体で公開] |
😶 【新・天下繚乱】1日テキセキャンペーンのGMを終えて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、新・天下繚乱のキャンペーン【三十六歌仙】のGMを終えました 1日テキセ…1日3時間のテキセで1セッション これを5話繰り返すというちょっと変わったレギュレーションにもかかわらず3人のPLの皆さんに参加いただき大変楽しくGMさせていただきました 3時間でテキセ1セッションするので、駆け足になるにもかかわらず濃密なロールプレイを繰り広げてくださったPLの皆さんには感謝の言葉しかありません ありがとうございました とても素敵だったPCたちの紹介 PC1塩谷辰之介忠朝(遊び人の辰) 一見遊び人風の男だがその正体は北町奉行・塩谷辰之介忠朝 という時代劇のお約束通りのキャラをきちんとお約束通りやってくれました 「仁義を切る」というお約束再現シーンがあるのですが、毎回違う工夫があって格好いいんです 個人的には普段の遊び人キャラも良いんですが、時折見せる北町奉行という幕府高官としてのRPが好きでした GMとしてはお白州シーンを出せなかったのが申し訳ない PC2震電 天馬 江戸時代から見た未来(すなわち令和)から来た力士 セリフもすてきなんですが 作ると判定にボーナスがつく料理の描写をはじめ、セリフ以外の描写が格好いい 超高火力キャラでボスを粉砕してくださったのですが 2話3話と続けて接近戦効果力キャラ対策っぽいメタ環境が続いたのが申し訳なかった PC3おかよ 五島列島からやってきた切支丹の少女 パーティーの紅一点をかわいらしく演じてくださいました 男2人の渋い掛け合いをうまく引き立ててくださったと思います デバフ能力が強力で、敵ボスの行動値が(PC2より)下がるのがGMとしてはかなりつらい 最終話でのダイスコントロール能力(とPC1・PC2の特技とのシナジー)はすさまじかったし、最後にラスボスにとどめを刺したのも彼女の奇跡でした 父様の登場が唐突だったのは申し訳ない 反省点は上にあげた以外でもたくさんあって、言えばきりがないんですが それ以上に楽しかった オンセンでは次はダブルクロス3rdのSSS.Vol.1インビジブルファクトリーから何かやる予定…は未定 で1日テキセは多分今年はお休み でもまたどこかで、ショートシナリオのキャンペーンやりたいです 例えばオフセで1日で3話のキャンペーンとかになるかな 繰り返しになりますが参加してくださったPLの皆さんありがとうございました 22:07追記 Special Thanks イラストACのillustB様 今回のNPCのイラストはほとんどこの方のイラスト(AI使用)でした 素敵なイラストの数々ありがとうございました
| なぐい | |
| 2023/10/13 04:03[友達まで公開] |
😶 軽率な外国語技能の設定(DX3rd) 昨日参加させていただいた卓にて、Dロイス:戦闘用人格で「戦闘中に英語を話す」というPCで参加しました。 しかも部活はフェンシング部所属。 すると、どうでしょう。日常会話は日本語、戦闘中は英語、フェンシング関連の用語を言う際はフランス語という 突発トリリンガルが生まれてしまったのです! 自分の全て表示する昨日参加させていただいた卓にて、Dロイス:戦闘用人格で「戦闘中に英語を話す」というPCで参加しました。 しかも部活はフェンシング部所属。 すると、どうでしょう。日常会話は日本語、戦闘中は英語、フェンシング関連の用語を言う際はフランス語という 突発トリリンガルが生まれてしまったのです! 自分の考えた設定で、自分の首が締まるとは、まさにこのこと。 テキセだったため、文字だけで何とかなりましたが、これがボイセだったらと思うとゾッとします。(発音) 自分のセリフを事前に考えておくと、こんな恩恵があるんだなぁ…と実感させられた瞬間でした。 このセッションが終了するまで、私のセリフ集メモは火を噴き続けることでしょう。 …それでもサンスクリット語やギリシャ語よりは楽だったな、と思ったのは内緒です。
| ミドリガニ | |
| 2023/10/13 01:32[web全体で公開] |
😍 【新・天下繚乱/1日テキセキャンペーン】三十六歌仙【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:明日平さん PC1:塩谷辰之介忠朝(遊び人の辰)さん@wpekeさん PC2:震電 天馬(しんでん・ぺがさす)@dsssさん PC3:おかよ@わたしによる卓感想である。 島原衆を束ねる長、森宗意軒(もり・そういけん)は、二刀流の男こと天下無双の剣豪、宮本武蔵を伴って、更に攫われたおかよの父やその他の切支丹も生贄に儀式の完遂とヒロイン、おみつ(その子孫が坂本龍馬説在り)の殺害を狙う。 最終戦闘は奥義や技を尽くしての壮絶な戦いとなった。 遊び人の辰さんの相手は出目の半分ほどがファンブルになる状況にもかかわらず、出目強者の宮本武蔵、何と一歩も引かず出目8以上を叩き出し、幾度かの振り直し強制特技の果てに一度だけ7を出したのみ。 森宗意軒が早めに沈んだこともあって、より宮本武蔵の恐ろしさが際立って見えた。 しかもこれ、『1判定1つまで』の限定ありとはいえ、奇蹟ダイスを味方に適用可能に成って尚ギリギリの戦いを強いられたのである。 素晴らしいバランス調整だったと感じたし、その後のエンディングも 大船・波奈之丸(なみなしまる)で、五島列島のかかさまの元へととさまたちと帰るおかよ →老中田沼意次へ、細川重賢を貧乏藩に押し込めておくのは勿体ないと推挙する辰さん →そして時は少し過ぎ、土俵の上で待つ雷電関の元へ向かう天馬さんという素晴らしいエンディングで幕を閉じたのでした。 DX3が地の文強者の国だというのは存じ上げておりましたが、新・天下繚乱もそうだったとは・・・。 紅葉の季節で、月の夜空にモミジが舞います 「ちはやふる かみよもきかず たつたがわ からくれないに みずくくるとは」 え、わたし? わたしは、相変わらず格好良い男衆の後ろでキャーキャー言ってました。’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、 濃密なロールプレイ、派手な戦闘、素敵なエンディングを迎えられて幸せです。 みなさま、新・天下繚乱は良いぞ!! 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/10/13 00:01[web全体で公開] |
😶 信頼を積み重ねるゲーム 私は、TRPGに至っては「信頼を積み重ね、守っていくゲーム」だと少々小難しく思っている節がある。 TRPGにおいて重要視されるのは、人と人との意思共有、対話、“コミュニケーション”である。“コミュニケーション”という手段が、人と人の間の「信頼」を形作っていくと私は考える。それならば、TRPGは全て表示する 私は、TRPGに至っては「信頼を積み重ね、守っていくゲーム」だと少々小難しく思っている節がある。 TRPGにおいて重要視されるのは、人と人との意思共有、対話、“コミュニケーション”である。“コミュニケーション”という手段が、人と人の間の「信頼」を形作っていくと私は考える。それならば、TRPGはつまり、長い目で見るならば、「人と人との信頼を構築するコミュニケーションを繰り返すゲーム」という私の考えも、あながち間違いではないのではないだろうか。 たとえば、個人のプレイングスタイルや同卓者への心配りと言った一つ一つの言動、“コミュニケーション”が、セッションの中で仲間同士の結束や、「信頼」感をゆっくりと育んでいく。その感覚は、TRPGをプレイする読者諸氏ならお分かりなのではなかろうか。もっと簡単に言うと、共にセッションを終えて、「楽しかった。また遊びましょう」と言われるとか、「お友達になってください」と申請を頂く。そんなようなことである。 TRPGを嗜む人の間には「繰り返し同卓し、互いのやり方や人となりを見知った仲のプレイヤー」を広義的に「身内」と言い表すこともある。オンラインセッションの場でもこの意味の言葉は時折見られ、信頼関係を構築したTRPGプレイヤー同士が個人的につながり、好んで繰り返しTRPGセッションを行うことは珍しくない。 この「身内」の状態は、上で述べたようにTRPGでの“コミュニケーション”で互いの「信頼」を積み重ねた末にできる特別な縁である。ありていに言うと、玉石混交の初見同士が集まる通常の応募形式よりも、1度2度同じ卓を囲んで互いに信頼できると感じた相手と卓を囲んだ方が安定して楽しめるからという理由でそう言った縁が結ばれることが多く、そこにはそれほど深い意味はないのだが。 ある程度の土台があるからこそ、少々扱いづらく感じてしまうような特殊な設定や、キャラクター、舞台の世界観などを提示しても「この人なら」とそれまで積み重ねた信頼で許容してもらうことだってあり得る。それは当人が、ゲームの経験とは別に相手と築いてきた親密度と信頼関係の報酬である。 だが、これも決して一筋縄で成り立つ幸運ではない。有名企業の不祥事、有名人のスキャンダルにも見るように、人から得た信頼と言うものは、その後の過ちひとつでカンタンに崩壊してしまうことは皆様もご存じであろう。 私は日記の冒頭にて「信頼を積み重ね、『守っていく』ゲーム」と言った。いくら信頼を上から積み上げようが、片端から壊していくようなことをしていては続かない。信頼とは砂上の城のようなものである。 親しき仲にも礼儀あり。いくら親しくなったと感じる仲でも、人間は至って薄情なものと思った方が良いのだ。誰一人として心を共有できる相手などいない。だからこそ、人は関係を守るため、信頼を地道に積み重ね続けなくてはならないのではないか。 その点に関しては、TRPGにおいても同じだ。 初心忘れるべからず──と言うし、私は相手と初めて出会った時の緊張や不安をたまには思い出して、セッション中にもこまめに「このようなシーンがしたいのだが可能だろうか」「このキャラクターはこのようなものなのだが、PLとしてはこのような対処をすることで不快にならないようにフォローするつもりだ」などコンセンサスを欠かさないように気を付けているし、日頃の会話にしても、相手に誠実で、また正直であるように尽力している。 そして時折は甘えすぎなくらいには甘えている。相手のご厚意を素直に受け取ることも、相手に自分の信頼を伝える立派な手段であることを知ったのは、つい最近である。卑屈なほどの謙虚と辞退は結局、厚意を向けてくれる相手への失礼なのかもしれない。 願わくば、多くの人にとって信頼に足るプレイヤーであることが、私の目標だ。 目標には、まだ遠い。
| つぎの | |
| 2023/10/12 23:30[web全体で公開] |
😶 人との棲み分けは、恋の駆引き 誰かの性癖は、私の地雷。 誰かの地雷は、私の性癖。 誰かにとって厭な人は、私にとってはいい人。 私にとって厭な人は、誰かにとってはいい人。 棲み分けの話を耳にする度、思い浮かぶ言葉だ。 他人の言動を変える権利は誰にもないけど 誰と付き合うか選ぶ権利はみんな持ってるから 全て表示する誰かの性癖は、私の地雷。 誰かの地雷は、私の性癖。 誰かにとって厭な人は、私にとってはいい人。 私にとって厭な人は、誰かにとってはいい人。 棲み分けの話を耳にする度、思い浮かぶ言葉だ。 他人の言動を変える権利は誰にもないけど 誰と付き合うか選ぶ権利はみんな持ってるから 各々がそれぞれ上手くやれる場所や人と 銘々で楽しくやればいいんだと思うんだ 聞き飽きた結末だって? まま、もうちょっと聞いておくれよ。 安心して遊べる場所や人を探す中でさ 価値観とか距離感とか言葉遣いとか 理由は、その時によって色々だけど なんか「合わなくて」ウッカリ相手と衝突! …な〜んて事も、 人ってお互いの相性があるからさ どうしても起こり得る事だよね。 理由は上手く言えないけど どうしても「合わない」とか「合わなくなっちゃった」とか そういう時だってあるしね。 私もひとりの人間ゆえに 相手の発言を否定したくなったり、 時には、傷つくこともあるんだけど 探している最中であるという点において その相手も私と同じなんだ お互い試行錯誤の段階にいるんだ …って、思う事にしてる。 それから、 どうしても相手と「合わない」時 相手と「合わなくなっちゃった」時 相手と離別する時は、いつも思う事にしてるんだ。 『貴方は私としあわせになれないけど、きっと貴方としあわせになれる人がいるよ』 『私は貴方としあわせになれないけど、きっと私としあわせになれる人がいるよ』 こう見ると、棲み分けって 恋の駆引きと 少し、似てるのかもしれないね。
| 雨路虫(辰之助) | |
| 2023/10/12 23:21[web全体で公開] |
😶 友達 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)かなり遅いのですが、何をするにも友達は大事だということに気付かされました。TRPGシナリオなら一人で書けるだろうと思っていたのですが、書けるだけでした。絵心に関しては絶望的なため、トレーラーやタイトルロゴは作れません。一人で作るために教えを乞うこともできません。 勿論、友人は何かを成し遂げる為に計画的に作るものではないと思うのですが、やはりいてくれれば心強いと思います。 ネットの友達あるいは知り合いは、リアルの友達や知り合いより仲良くしておいた方がいいと考えます。突然、ふらりとどこかへ行ってしまい戻って来ないことが往々にしてあるからです。そういった場合、リアルの友人であれば連絡の手段はいくらでもありますが、ネットではそうはいきません。電話番号や住所などの個人情報は余程仲が良くない限り教えないでしょうから。 私は人に対する依存性が強いので意図的に深くは関わらないようにしているのですが、そうなるともう本当にどうしようもありません。 帰ってくることをぼんやりと祈るくらいです。 皆さんに友達はいますか?私は片手で数える程度です。いなくても何とかなりますが、いた方が絶対に心強いことを最近になって切実に感じております💀
