Jean.Nさんがいいね!した日記/コメント page.21
Jean.Nさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Kei | |
| 2024/02/29 00:20[web全体で公開] |
| LeTS | |
| 2024/02/28 15:03[web全体で公開] |
😶 サタスペ失敗の理由検討 あくまで自分に限定した話。 ・ルールについて舐めてかかっていた のだけど、それにしたって情報収集の時点でまったく訳分らん状態になったのはなんでだ?と思った。 で、もっかいちょっと読み直して頭に入れる為に書き出してってしてたけど、 これ、情報収集だけでサブゲームになってんだ。なるほど。 全て表示するあくまで自分に限定した話。 ・ルールについて舐めてかかっていた のだけど、それにしたって情報収集の時点でまったく訳分らん状態になったのはなんでだ?と思った。 で、もっかいちょっと読み直して頭に入れる為に書き出してってしてたけど、 これ、情報収集だけでサブゲームになってんだ。なるほど。 これまでプレイしてきたシステムは、 基本ルール └戦闘(サブゲーム) 程度だったけど、サタスペは 基本ルール ├情報収集(サブゲーム) ├血戦(サブゲーム) └ケチャップ(サブゲーム) かな。まだちゃんと読めてないけど。 ただ、全体的に流し読みした時に記述は分かり易くページ分けされてる割にあんまり頭に入ってこなかったのは、この観点が無かったからじゃないかな? どうだろね?
| LeTS | |
| 2024/02/28 13:52[web全体で公開] |
😶 サタスペのオンセンルーム用マクロを登録した。 https://trpgsession.com/character-detail.php?c=170718629855leafwoodts00&s=leafwoodts00 そもそもマクロが何があるのか、と言うか判定がどんなもんなのかほとんど分かってなかったので、 ルールを読み直してbotの情報全て表示するhttps://trpgsession.com/character-detail.php?c=170718629855leafwoodts00&s=leafwoodts00 そもそもマクロが何があるのか、と言うか判定がどんなもんなのかほとんど分かってなかったので、 ルールを読み直してbotの情報を確認して、マクロを登録しましたよ。 またこれだけでキャラシでは?みたくなりかけた。 追記 あ、気づいた。マクロの末尾の数字は記載しなければ、発言時に自由入力できるじゃん。 マクロが 犯罪|#犯罪R>=7 で難易度7の犯罪ロールだけど、 生活|#生活R>= こんな感じでマクロ登録して、発言時に $生活7 って末尾に難易度の数字を付加しても動くじゃん。 ただまぁ、構成上「難易度の後に来るオプション指定」はできないね。 なんとかロール ってシステム発言に組み込むのもできないか。 オンセンの特性上、性業値とかも変更があっても ロビーでキャラシ修正→ルームでキャラ情報の再取得 ってしないと反映されないね。 その辺はあれば便利かもしれないけど、作るのも使うのも面倒が増えるなぁ・・・ 現状のマクロ登録が タイトル|値1 ってなってて、発言時に $タイトル として発言。末尾に何か付加しても発言可能で $タイトル7 とかが可能なんだけど、 これを タイトル|値1|値2 で、$タイトル7 の時に 値1&7&値2 みたいになるようにすれば解決する? ・・・まぁいいか。手で打て。
| けいさん | |
| 2024/02/28 12:56[web全体で公開] |
😶 こんなロボットアクションTRPGないかな ロボットアクションTRPGはガンダム0079ぐらいしかやってないのですが、 ・多数の敵にミサイル全弾発射 ・フルアーマー状態から、装甲をパージして突撃 ・武装を使い尽くしての殴り合い ・パイルバンカーや溜め撃ちビームなど浪漫武器(威力が強すぎて自機が破損したりするとグッド) ・頭部や左腕を失った状態での最後の一撃 などができるシステムはないもんですかね。主張をぶつけ合いながら戦う哲学戦闘は基本として。
| わっか | |
| 2024/02/26 18:24[web全体で公開] |
😶 続けて朝卓もセッション募集中! 以前の日記で言っていたセッションの件です。 朝卓も立てました。 日程は候補のうち2日(または3日)、どの日がいいか相談の上決定します。詳細は募集ページをご覧ください。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170893910709wakkacha 日程次第ではゆっくりスパンになるかもしれませんが、(おもに)土日の朝開いている方、ご一緒しませんか?
| Kei | |
| 2024/02/25 04:45[web全体で公開] |
😶 CoC を作った会社のお話 ご機嫌よう。 Chaosium の話は他所でも散々語らえれているようですし、敢えてする必要もないかと思っていたのですが、どうやら「現存する最古の TRPG の会社!」の候補だということが分かり、語らいたくなってしまいましたの。 さて。Chaosium はもともと、グレッグ・スタッフォード全て表示するご機嫌よう。 Chaosium の話は他所でも散々語らえれているようですし、敢えてする必要もないかと思っていたのですが、どうやら「現存する最古の TRPG の会社!」の候補だということが分かり、語らいたくなってしまいましたの。 さて。Chaosium はもともと、グレッグ・スタッフォードが作った白い狼と赤い月(第2版がドラゴン・パスというタイトルで日本語訳も出ていました)というファンタジー・ストラテジーゲームがどのゲーム会社からも出版を断られたので、自ら出版するために立ち上げた会社でした。またグレッグおじさまは D&D の最初の購入者でもあり(この時購入した D&D はその後借りパクされたようです)、D&D からヒントを得て作った TRPG が RuneQuest(以下RQ)です。以降 Chaosium は RQ を製品ラインの中心に据えていくことになります。 RQ は CoC でも採用されている Basic Roleplaying の元になったゲームで、第二版になるとグローランサという背景世界設定をますます充実させ、設定深掘り系のサプリメントは大好評となりました。ファンタジー TRPG ではありますが、倒すべきモンスターのような概念よりも神々や神話と人間との関わり、信仰の違いによる人間同士の争いといったテーマを掘り下げ、他のファンタジー TRPG とは一線を画すものとなりました。 ですが、Chaosium の経営自体は安泰だったわけではありません。当時の Chaosium にとっての懸案は出版に関する事業でした。ゲームの在庫を持つということがリスクでしたし、出版に関する費用を抑えたかったのです。ちょうど良いことに、Chaosium にとってうってつけの相手がありました。それが Avalon Hill(以下AH)です。AH はボードゲーム/ストラテジーゲームの分野で大きな成功を収めていましたが、それが仇となって TRPG の領域には完全に出遅れていました。AH にとっても RQ の権利は魅力的でした。こうして、Chaosium はデザインの会社、AH は出版社という関係が築かれました(権利的には、システムと出版に関しては AH が権利を持ち、Chaosium はグローランサ世界についての権利を保持していました。AH は RQ のシステムを使い、他の世界設定を展開することもできましたし、実際そうして Fantasy Europe 設定が生まれました。でも、これは思ったように売れませんでした。この展開の中で生まれたのが Land of Ninja ですが、日本の歴史についての必要以上のリサーチとゲームへの盛り込みが仇となり、日本語版は出版されませんでした)。 また一方で、RQ のみに依存している状態もリスクと見做されました。そうして幾つかの候補を検討した後、実際に製品化されたのが CoC になります。RQ で養われたシステムをベースにしてクトゥルフをテーマにするという案を現実のものにしたのは、サンディ・ピーターセンです。当時サンディおじさま自身もクトゥルフをテーマにしたゲームの構想を持っていて幾つかのゲーム会社と交渉し、最終的に Chaosium を選びました。とはいえ、元々のサンディおじさまのデザインはものすごくデッドリーで、社内の企画は相当紛糾したのだとか。 ちょっと脱線しますが、グレッグおじさまとサンディおじさまについて補足しておきましょう。二人とも天才で、この二人が出会ったことは TRPG 業界の奇跡ではないかしら。とにかく、グレッグおじさまは RQ を作っただけでなく、Pendragon(感情システムなど後の TRPG に影響を与えました)、Prince Valiant(ナラティブ系の始祖の一つであり、その後の TRPG に影響を与えました)、Hero Wars(Chaosium を離れた後に RQ 世界の再現のために作られたナラティブ系システムで、その後の TRPG に大きな影響を与えました)など、TRPG に関する多くの発明をしました。サンディおじさまは CoC を生み出しただけでなく、Chaosium を去った後はコンピューターゲーム業界に身を置き、DOOM や Quake といった黎明期の FPS だけでなく、Age of Empires のような現代的なコンピューター・ストラテジー・ゲームにも関わっています。元々は生物学畑の出身で、RQ に関していえばトロールパックのような傑作サプリにバックグラウンドを遺憾無く活かしています。 話を戻しまして。AH との提携や CoC といった製品ラインの拡張で安泰と思われた Chaosium ですが、実際はそうなりませんでした。まず、AH との提携で改版された RQ は旧版の方が良かったという評価を受けます。Chaosium は RQ ルネッサンスとして設定を整理・拡充する道を模索し、こちらはそこそこ受け入れられました。ですが、そこに、以前別の会社のお話でも触れた MtG がやってきます。以前にもお話したように、MtG の影響は TRPG 会社を直撃しました。Chaosium も例外ではありません。そうしてお定まりのコース。Chaosium も Mythos という TCG をリリースすることになります。これがどんな出来だったのかは分からないのですが、結果としてもたらされたものは大きすぎました。RQ の生みの親だったグレッグおじさまは RQ に集中できないならと会社を去り、またサンディおじさまも会社を去りました。この時、Chaosium の収益の要は CoC ではなく RQ でした。けれど、システムの権利は AH が持っていて、世界設定の権利はグレッグおじさまが新しく作った会社に移り、Chaosium には RQ の資産は残りませんでした。 Chaosium は、CoC と 7th Sea でどうにか命脈を繋いでいました(Pendragon の権利も他の会社に売却されたりしていました)。そんな中 AH が経営難に陥り、Hasblo に買収されることになります。Hasblo は AH の名作ボードゲームの権利を手中に収めましたが、RQ には興味を示しませんでした。そんなわけで、RQ の権利は Chaosium に戻ります。けれど、この時点で Chaosium が取り戻したのはシステム部分の権利だけ。RQ の人気を支えていた世界設定の権利はいまだに別会社の元にあります。台所事情はいまだに火の車でした。 そんな事情の中で、CoC の改版(7版)はクラウドファンディングで資金を集めることになります。クラファン自体は成功しました。ですが、約束の期日に製品を完成させることができませんでした。プロジェクトは遅れに遅れ、あわや炎上、返金……。 グレッグおじさまもサンディおじさまもまだ Chaosium の株を持っていました。そして、見かねて帰ってきました。グレッグおじさまが会社の金庫(口座?)を確認すると、全然現金がなかったのだとか。それでも、クラファンの出資者にもう少し待ってくださいとごめんなさいして出版に漕ぎつけた CoC7 は大好評となりました。ともあれ、こうして RQ に関する権利一式は再び Chaosium の元に戻り、そこでクラファンで行けるならと(CoC7 をやっとのことで出版した Chaosium にはまだ資金がありませんでした)、これまでの RQ 設定の集大成も出資者を募り結果は成功、Guide to Glorantha として結実しました。この成功が、RQ の新版、RuneQuest: Glorantha に繋がることになります。 グレッグおじさまは RQ:G が出版された年、この成功を見届けるかのように他界しました。サンディおじさまは Chaosium の経営が再び軌道に乗ったのを見届けると、自身のプロジェクトのために再び会社を去りました。 現在の Chaosium では、CoC だけでなく RQ:G も精力的に出版が続いていますが(とはいえプロジェクトは遅れぎみな印象ですが)、現存する最古の TRPG の会社かもしれない会社の歴史はなかなか波瀾万丈ですし、まだ会社が残っていて製品展開を続けていることが嬉しく感じられたりしますわね。
| ヨッシー | |
| 2024/02/24 19:47[web全体で公開] |
😶 (D&D5e話)死亡セーヴィング・スロー D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意全て表示する D&D5eで自身に発動中の状態異常に抵抗する為に行うセーヴィング・スローは主に 「ターンの終了時」なのだが、 死亡セーヴィング・スローに関しては「ターンの開始時」なのだ。 これはとても大切なことで、何故なら死亡セーヴィング・スローの時に20の目が出れば そのPCは即座にHPが1になり、意識を取り戻せるからだ。 つまりターン開始時に死亡セーヴィング・スローの出目が20なら、 そのターンから行動可能ということだ。 これがターン終了時だと、そのターンは意識を取り戻しただけで終わってしまう。 大切なことなので、憶えておきましょう(稀にターン終了時だと言うDMがいますので注意)
| のあぼん | |
| 2024/02/23 16:21[web全体で公開] |
😢 (物理本が)絶版しそうなTRPG 海外ものは再販の可能性ないだろうから、 興味ある人は流通があるうちに購入しておいた方がいいと思う。 ・トンネル&トロールズ完全版 ・パグマイアTRPG シリーズ ・ウォーハンマーTRPG 近々、物理本の流通が終わりそうなものが他にあれば知りたいので教えてください!! 書いていて日記ではなくトピックで情報集めた方がいいような気もしてきた。。
| Mackintosh | |
| 2024/02/21 02:57[web全体で公開] |
🤔 〈sw2.5〉見聞録購入。(発売直後故一応閉じ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)アルフレイム見聞録購入。これまであまり触れられて来なかった国や、新しい国が追加され…進行中のキャンペーンの設定(国の形状や産業)との矛盾が生じてしまったぜ! まあ、辻褄合わせ等でなんとかなる範囲なのでセーフ…セーフか? 街のマップはめっちゃありがたい。シティアドが捗る。 ヤギライダーは採用したい
| ぱにき | |
| 2024/02/20 21:11[web全体で公開] |
😶 ブックウォーカーでダブルクロスが…? セールになってましたー! と言ってもあと10日程度ですが… これを機にダブルクロス始めてくれる人が増えるといいなーと思います。 買う順番わからないなーって人は、 基本1,2 上級、IC EA LM IA(セール対象外) HR、RW、CE、BC、UG RU 他サプリ 全て表示するセールになってましたー! と言ってもあと10日程度ですが… これを機にダブルクロス始めてくれる人が増えるといいなーと思います。 買う順番わからないなーって人は、 基本1,2 上級、IC EA LM IA(セール対象外) HR、RW、CE、BC、UG RU 他サプリ くらいの感覚でいいんじゃないですかね。 とりあえずLMまであれば困ることは無いんじゃないかな?IAもあると便利ですが安くないし。 とにかく数が多いので、購入される方は無理しない程度にダブクロライフを楽しんでいただきたいですね~
| わっか | |
| 2024/02/20 12:58[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]セッションしたい(21:55追記あり) (21:55 追記) めっちゃレスきてびっくりしてますw すり合わせといっておきながらあまり柔軟に対応できなさそうでスミマセン…m(__)m 後に募集ページを立てます! (16:30 追記) たくさんのお声がけありがとうございます✨ ・夜卓(20~1時くらい、2/27~からすり合全て表示する(21:55 追記) めっちゃレスきてびっくりしてますw すり合わせといっておきながらあまり柔軟に対応できなさそうでスミマセン…m(__)m 後に募集ページを立てます! (16:30 追記) たくさんのお声がけありがとうございます✨ ・夜卓(20~1時くらい、2/27~からすり合わせ) シナリオ「ファーベルトの織物職人」「手紙」のどちらか ・朝卓(多分8・9時くらいから?、日程相談中) シナリオ「不死の女王の眷属」「ファーベルトの織物職人」のどちらか の2つの卓が立ちそうです。 いけそう、という方、是非いかがでしょうか? (希望シナリオのレスなどください!) -------------------------------------------------------- 今日は暖かくてだいぶ元気。 でもまた寒くなるって…マジィ?🥶 さて、タイトル通り、なんかやりたいなーと。僕GMで。 ・不死の女王の眷属(ルルブⅡサンプルシナリオ、7レベル) ・ファーベルトの織物職人(自作、5レベル) ・手紙(自作、3レベル) 候補はこんなところ。 いずれも1日で終わらないので、日程はすり合わせで、2~3日に分けて。 ・不死の女王の眷属(ルルブⅡサンプルシナリオ、7レベル) ルルブⅡ339頁を参照 レギュレーションや難易度を多少いじるかも ・ファーベルトの織物職人(自作、5レベル) ブルライト地方の都市ハーヴェス。そこの冒険者ギルドに所属する貴方たちは、とある貴族の依頼を受けます。 貴族には恋焦がれる女性がおり、彼女に特別な贈り物をしようと考えているそうです。 それは、“黄色い絨毯”ファーベルト平原に住まう遊牧民が織る“パマナイエロー”の民族衣装。 衣装を貴族の元に届けるため、広大なファーベルト平原のどこかを旅する遊牧民を探し出す旅に出ることになります。 これは剣の世界で紡がれる、小さな冒険譚―― ・手紙(自作、3レベル) とある街に、一人の老婦人が居る。 彼女には、一人の古い友人が居る。 彼女は、今は遠く離れている友人と、半年に一度手紙を送りあっている。 会うことも叶わず、たった数枚の便せんのやり取りのみであるが、 彼女は、そのささやかなやり取りをとても大切にしている。 そんな友人からの手紙が、途切れた。 友人を案ずる老婦人は、あなたたち冒険者に一つの依頼をする― ご希望あればレスなどでお願いします! (希望が割れちゃったときは…そんときまた考えますw)
| りんりん丸 | |
| 2024/02/20 12:43[web全体で公開] |
😶 翻訳 卓の予定も特になく、初心者さんも増えてきたので、募集も遠慮がちで暇です。 暇と言ってもリアルではやることはあるので、セッションはしたいが…まあボチボチ過ごしてます。 1月から洋書のシナリオを少しづつ翻訳(自動翻訳機)したりしてました。単純にシナリオを読んでみたかったのです。 始めてみる全て表示する卓の予定も特になく、初心者さんも増えてきたので、募集も遠慮がちで暇です。 暇と言ってもリアルではやることはあるので、セッションはしたいが…まあボチボチ過ごしてます。 1月から洋書のシナリオを少しづつ翻訳(自動翻訳機)したりしてました。単純にシナリオを読んでみたかったのです。 始めてみると、最初は楽しかったわけですが…最後のほうはさすがにちょっと飽きてきました。 途中でやめると投げ出しそうなので、意地で頑張りました。あとは目次の設定のみ。 ということで、310ページほどの本が出来上がりました。 本を読むよりも翻訳しながらのほうが、内容は頭に入ってくる感じがしました。 で、これからどうすんの?と考えるわけですが…すごく面白いのでこのシナリオをやってみたい。 しかし、オンセでマスターをやるのがワシにはなかなかのハードルの高さです。 PLとしてはツールには慣れてきましたが、マスター目線ではツールの使い方がよくわからんです。 少し、ココフォリアとユドナリウムを触ってみましたが、ワシには難しいと感じました。 そもそもPCがないので、スマホとタブレットで出来るのか?という問題もあります。 PCくらい買えよ!という意見もありますが、稼いだ給料は自由にはならんのです…(T . T) (そのうちに買うつもり) とりあえず翻訳で疲れました。ちょっと休んで、今年はまだやってないイラストでも描こうかな。
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/02/19 19:38[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】忘れな島の秘宝3【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久しぶりの忘れな卓!! わくわくしながら参加してきました。 この卓はキャラ同士の掛け合いが完成の域に達しています。打てば響く感じで、毎回会話が凄く楽しいのです。DMのQuquさん操るNPCがみんな魅力的なおかげもあります! さて今回は、いよいよ忘れな島に上陸です。上陸地点の候補が二つありました。 一つは「揺れる浜」(激しく振動する砂浜)、もう一つは「沸騰の磯」(蒸気が沸き上がる磯)です。 最初に聞いたときには、「忘れな島は火山島なのだろうか?」と思ったんですよね。火山性微動と、間欠泉なのかと! ……実際は、もっと面白かったです!! 冒険者たちは先に「揺れる浜」を見に行ったのですが、そこでは原住民たちが恐竜に乗ってズンドコしてました。岩陰で隠れ身をしつつ、立ち去るのを待っていましたが、1時間経過すると交代要員が来てまたズンドコしている…… 一旦、磯の方も見てみることにします。 「沸騰の磯」ではシグリッドがウォーター・ウォークを掛けてくれました。これによって通常移動が可能になったので、一行は早足で浜に向かって移動します。 すると目の前で蒸気が噴き上がり、その隣接マスから(PLには凄く見覚えがある)フレイルスネイルが出現!! 次々に合計三体。 殻を無傷で手に入れれば高額で売れるモンスターです。NPCのプッシュ(←お金大好き)が目の色を変えたのがたいへん可愛かったですね。 イニシアチブは自PCがトップを取り、プッシュの制止も聞かずに銃撃4連発。進路を塞いでいた一匹を葬り、次に近い一匹にもダメージを与えます。 その後、砂浜まで移動。ティアも早足で続きますが、プッシュが手傷を負ったフレイルスネイルに近づいて撫で撫でしてエンドするというハプニングw(おおい! そいつ5回攻撃ですけどーー!?) 幸い、シグリッドの神聖なる一撃LV4が炸裂して、二匹目も一刀両断!(ずごーん!! 大ダメージ) 残りの一体は、足が遅くてこちらに近づく前に余裕で逃げ切れそうなので、殻だけ持って立ち去ろうとしたが―― プッシューーー!!(さらに無傷のフレイルスネイルにも近づいたw)(五回攻撃を受けてぼこぼこにww)(ぷかぁと浮かんだところをシグリッドが回収……) DMの恩情で、殻に傷をつけずに倒せたかどうかをロールして良いことに。 2撃で倒せた方は難易度15、3撃の方は20。敏捷力能力値判定か<自然>とのことだったので、2撃の方は自PCがティアの予見を貰って確実に成功に! 3撃の方は難しいかと思いましたが(インスピ持ってなかった)、まさかのプッシュがインスピをくれて、さらに声援やガイダンスまで載せて良いという!(恩情その2) やったりゃーー!! と振ったら、出目20!(ガッツポーズ) 5000gp相当の殻×2をゲットです。ほくほく♪ 続いての移動先は「沈黙の森」と「人食いの村」の二択。 棒に縛られてBBQ状態になってみたいなぁ、と後者に大変心惹かれるものの(絵面が面白すぎるw)、一行は「沈黙の森」を選択します。 大変凝った立体マップの森ではトレントが大暴れしていました。入るときに判断力STがあり、自PCのみが失敗。このキャラ、ほんと戦闘以外は駄目駄目で実に美味しいです! 自PCは聴覚喪失&沈黙状態に。足音もしないのは便利ですね~ オフセ卓だったらPLによる変なパントマイムが始まって笑いを取れたとこ! オンセだと、パントマイムするPCを文字で表現することになるのですけれど、動きを考えてそれを文字で表現するって難しい! やったところで多分伝わらないし。早々に努力を放棄! ティアが羊皮紙に文字を書いて状況を教えてくれました(思いやりに大感謝祭!)。 1,暴れているトレントは分身で、交渉の余地がないこと、2,外皮が荒れていて、害虫にやられているらしいこと、が分かります(どちらもティア先生による)。 本体がどこかに居るはずですが、手がかりがないので冒険者たちは一旦、暴れるトレント分身から距離を取ります。 シグリッドがディヴィネーションを使用して、ターロスに伺いを立てます(使っている人を初めて見る呪文!)。 その結果、本体の位置が判明です。早速現場に向かうと、1時間ほど東に歩いたところで苦しんでいる木を発見。 エルフ語のわかるシグリッドが話しかけても、相手が沈黙状態で伝わらないようでした。そこで、ダムレイにタンズを掛けて、メッセージして貰うことに。 トレントは自分に範囲攻撃魔法を掛けて、くっついてしまった虫をやっつけて欲しい、という。 ダムレイがこれに応えてシャターを二連発し、その後でプラント・グロウスを掛けてトレントを元気にします。樹木医っぽい!(ドワーフなのに!) 自PCは元気になったトレントの肩(肩?)に乗せて貰い、そこから遠くまでを見通します(断捨離時にダムレイに貰った望遠鏡が役に立った)。(祝☆トレントの肩に乗る、実績解除です!) 山に丘に洞窟、湖に人食いの村……と行けそうな選択肢が色々ありました。それはまた次回! 果たして秘宝の発見はなるか!? それ以前に、プッシュに対していつまで隠し通せるのか…… 次の冒険も、楽しみに待っています~!!
| かもらいふ | |
| 2024/02/18 04:41[web全体で公開] |
😶 我流、D&D5eキャラ作成手順(長いので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近D&D5eのキャラ作成を練習しているのだが、とにかくデータが分かりづらい、というか参照しづらい。 「バルダーズゲート3」のおかげで基本的なシステムの勘所はだいぶ掴んでいるはずなのに、それでもなお分かりづらい、というか面倒くさい。 最初にルールブック読んだときから思っていたが、フレーバーとデータが同じレイヤーに書いてあるのがまずダメ。データも構造化されていたりされていなかったりする。そして種族、亜種属、クラス、サブクラス、背景…と、基本的なデータを作成するだけで参照頁があっちこっち飛びまくってるのもダメ。 キャラクターの作成手順はルールブックにも示されてるが、これ書いた人は実際に自分が書いたとおりにキャラ作成したんだろうかと疑問に思えるほどにやりづらい。 ……というのを踏まえて、我流ながら比較的マシなキャラ作成手順を考えてみた。 データの依存関係がテレコにならないこと、似たようなデータはなるべく同じタイミングで取り扱うことを最重要視した手順なので、ルールブックをめくる回数は多くなるが、分からないよりは遙かにマシかと。 推敲も兼ねて以下に投げておくので、この分野に興味があればツッコミやアドバイスを頂ければ幸い。 ----- ①クラスを決める 一番の拘束要素なので最初に決めるべき。 この時点では詳しいデータは無視して付箋を貼るだけで良い。 クレリックなど、Lv1でサブクラスを選ぶ必要がある場合は そちらのページも探して付箋を貼っておく。 ②種族を決める クラスと同様、この時点では詳しいデータは無視して付箋だけ。 「亜種族」がある場合は、そちらも併せて付箋を貼っておく。 ③背景を決める 迷ったらクラスのページの「簡易作成法」に オススメの背景が提示されているので参考に。 クラスや種族と同様、この時点では付箋だけ。 ④この時点で記入できることをキャラシに記入 種族(亜種属)、クラス(サブクラス)、 レベル(=1)、習熟ボーナス(=2) くらいか。 戦いはこれからだ。 ⑤能力値を決定する 方法はPHB-12頁「ステップ3.能力値の決定」を参照。 割り振りのセオリーはクラスの「簡易作成法」を参考に。 能力値修正は、まだ計算しなくて良い。 ⑥「能力値上昇」を確認する 種族と亜種族のページを確認して、 「能力値上昇」の効果を反映する。 慣れたら⑤⑥の順は逆の方が良いかも? ⑦「能力値修正」を計算する 能力値と能力値修正の対応表はPHB-13頁。 「能力値の半分(端数切捨)から5を引く」で自力計算も可能。 ⑧セーヴィングスローの習熟を確認する 「クラス」のページを確認し、 「セーヴィングスロー」への習熟を確認する。 各クラス、2種類あるはず。 ⑨セーヴィングスローの値を記入する 基本は「能力値修正」と同じ値。 前項で確認した「習熟」のついたものだけ「習熟ボーナス」を足す。 ⑩技能の習熟を確認する 種族・亜種族に「習熟追加」で技能が指定されているかチェック。 クラスで習熟の項目に「技能」。背景の「技能習熟」。 ダブった分は任意の技能習熟に振り替えてOK。 ローグは併せて「習熟強化」もチェック。 ⑪技能値を計算する 習熟が無い技能→対応する「能力値修正」と同じ値 習熟がある技能→対応する「能力値修正」の値に「+2(習熟ボーナス)」 習熟&習熟強化がある技能→対応する「能力値修正」の値に「+4(習熟ボーナスの2倍)」 ⑫HP周りのデータを確認する クラスの「ヒット・ダイス」を確認、記入。 (a)小休憩時専用のHP回復リソース (b)レベルアップ時のHP上昇幅 …を示すものである。 「1レベル時のヒット・ポイント」を確認、記入。 「以降のヒット・ポイント」はチラ見しておくだけで良い。 ⑬装備品関連の習熟を確認する 種族・亜種族によっては、「○○の習熟を有する」という記述の特徴。 クラスでは習熟の項目に「防具」「武器」「道具」。 サブクラスによっては、「習熟追加」がある。 背景は「道具習熟」。 道具習熟がダブったら他の任意の道具習熟に振替OK。 ⑭装備品を獲得 クラスと背景で「装備品」の項目がある。 基本的に書いてあるもの全部貰えるが、 (a)や(b)の選択肢がある部分だけ、項目毎にひとつずつ選択。 たとえばウィザードなら「(a)クォータースタッフ、(a)秘術構成要素ポーチ、(b)探検家パック、呪文書」といった具合。 ⑮その他の特徴をまとめてチェック 種族・亜種族の特徴は、ここまでで反映済みのものを除いてすべて確認。 クラス・サブクラスはレベル1の範囲のものだけ確認。 背景は「言語」と「特徴:●●●●」の項目の部分だけで良い。 ⑯呪文の習得と準備 呪文関連のルールを確認して記入。 クラスだけでなく、種族やサブクラスで習得する呪文もあるので忘れずに。 ⑰キャラクターの肉付けをする 年齢、身長、体重、肌や瞳や髪の色を考える。 「背景」の各種表を振る。人格的特徴は2つ選ぶのを忘れがちなので注意。 珍品奇品(PHB-160~161頁。ルールは159頁)を振っても良い。 これらの要素を踏まえたバックストーリーを考えても良い ……と、まあこんな感じでいかがでしょうか?
| imo | |
| 2024/02/14 17:16[web全体で公開] |
😊 【GURPS妖魔夜行】卓感想 GURPS妖魔夜行の卓を先日無事終わらすことができました。 作るシナリオは毎回難産なので、うまく回せると嬉しさもひとしおです。 今回のシナリオは、秘境駅近くの天竜川にかかる吊橋から身投げしようとした人間の女性が抱える問題を、川の主の龍神の依頼で解決してあげる…といった内容でした。 龍やカッパな全て表示するGURPS妖魔夜行の卓を先日無事終わらすことができました。 作るシナリオは毎回難産なので、うまく回せると嬉しさもひとしおです。 今回のシナリオは、秘境駅近くの天竜川にかかる吊橋から身投げしようとした人間の女性が抱える問題を、川の主の龍神の依頼で解決してあげる…といった内容でした。 龍やカッパなどのおなじみの定番妖怪を出し、シナリオの内容もあまり殺伐としないように組んだので、昔話のようなほんわかストーリーに仕上げられたとおもっています。 参加したPLの皆さんもそのような印象をもっていただけたら成功だったのかなとおもいます。その感想は聞きそびれましたがw 以前のシナリオは都市伝説を扱ったものが多かったので、それを避ける意味もありました。 実は次回のシナリオは7割ぐらい組み終わっています。今回はほんわかだったので次回はホラーものになる予定です。 妖魔夜行はPC自身が人間じゃないので怖がらせるシナリオは難しいのですが、CoCのSAN値のようなリソースを別途持たせることで、擬似的に恐怖を感じてもらうことが出来ます。 そこらへんの工夫もうまく回るといいなと思ってます。 今回のシナリオのリプレイもアップしましたのでリンク貼ります↓ https://trpgsession.com/topic-detail.php?i=topic170789649768
| ポメきち | |
| 2024/02/12 22:31[web全体で公開] |
😶 【D&D5版】「竜たちの島ストームレック」DM研修 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)※※本日記は自分用メモのため長文です。 読んでもためになりませんのであしからず※※ D&D5eで今年の目標をDMデビューと定着に掲げて春(3月末くらい)を目処に一回卓を立てるつもりで年明けから準備を進めてました。 ・単発シナリオの入手と構造の理解 ・ユドナリウムのルーム作り ・モンスターの駒の確保 ・ルールブック読み直し 取り敢えずリアル友人あたりにオンラインでお試し卓をお願いしようと思ってたところ、昨年末くらいに何度も卓に参加させて頂いたDMさまが「DM募集」のセッション募集を立てて下さった。まだ色々と準備不足は感じていたものの、熟練の先達が練習台になってくれる好機なので応募してみました。 お題: 竜たちの島ストームレック ==ネタバレがありますのでご注意を== お正月にDM学習用に買っておいたこのシナリオがまさかの役に立つとは。 初心者用の薄いシナリオ全4章構成なのですが、モンスターがアンデッドやら麻痺持ちやらバリエーション多彩で、 2章と3章のどちらを先にやってもOKで、その場合の配置モンスターのPCレベルによる追加数の指針まで書いてある親切設計。 セッション応募から本番まで2週間しかないが、昨年夏にPLとして参加したシナリオなので理解も早いから間に合うはず。 テキストセッションにするかボイスセッションにするか迷ったが、自分はアドリブが苦手なので、理論上あらかじめ全部のテキストを用意するテキセを選択。 結論としては土壇場切迫進行、シナリオ全4章分の各シーン取捨やテキストの間引き、繋がりのおかしいところのチェックと直しが終わったのが連休を利して一晩作業した後の朝、家族からは絶賛白眼視。 ルームの各テーブルも美しさが足りてなくて、今までのマスター様方が盤面や背景を美しく仕上げてくるのは努力の賜物なのだと痛感しました。 また、リレー形式の前半戦をやってくださるもう一人のマスターのdiscord連絡に気付くのが1日遅れて本番当日朝から情報連携。本当にすみませんでした。(前半の方は立派なボイセ進行) 後半の私のDM番が始まり、引き継ぎを受けたのは最後の4章から。2時間の持ち時間では余りすぎるかと心配しながら始めたら、全くそんな事ありませんでした。 登場人物は全部で以下 ・PCファイター1名 ・NPCクレリック(相棒+進行係) ・ナレーター(実況と語り、戦闘コーラー) ・依頼主のお婆ちゃん ・敵ボスの兵隊 ・敵ボス ・囚われキャラ テキストをあらかじめ用意して、話す人の名前までタグ付けておいたけど、本来はキャラ駒のチャットパレットに仕込んでおきたかった。そこが仇になり、用意したセリフをそれぞれのキャラに正確に入力出来ず、入れ違いを多発。段々正確に割り振り通りにセリフを出せてたが、明確な反省材料。 シナリオのナレーション部分や解説部分もが頑張って事前に打ち込んでいたものの、PCキャラが返してくるセリフと擦り合わなかったり、キャッチボールにならなくなるので、リアルタイム入力も併用して違和感をギリギリ軽減。PCが反応多彩な場合も考慮すると、テキスト準備量を見直し、説明も長過ぎないようにさらなる要約、圧縮した方が柔軟な対応が出来ると考察。聞き手タイプのPLなら早くシナリオが終わるだけのことなので、タイムテーブル管理としても適切なテキスト量を見極めて行く必要がある。これはもっと他のテキセ卓に参加して勉強したいところ。 戦闘が始まると技量不足、ルール暗記不足が圧倒的に露呈する。 ・モンスター配置にもたつく(テーブルの超端っこに登場して見失う) ・PCの配置場所を指定しない ・イニシアティブの共用メモを作り直し ・同じ種類のモンスター(1〜6)を区別しての操作にもたつき ・敵ボスの立場、気持ちになってのPCをターゲットに選択する理由づけが曖昧 他にも数え上げたらキリがない。 モタついてたらNPC操作をPL様がやってくれたので戦闘を終了まで漕ぎ着けられましたが、完全に情報量がオーバーフローしてしまい、操作の手が止まりがちでした。 最後のエンディングは相手がこのシナリオを知ってるのに甘えて高速端折りしましたが、普通にやってたら、2時間枠には全く収まりませんでした。 DMの皆さんはこんなにもたくさんの色々な事を高速に処理して、想定外のことにもクールに対処してるのは、やってみて改めて驚愕します。今までありがとうございました。 今回は楽しく、充実してました。ですが、それよりも練習台になってもらって色々な粗を洗い出せて、本当に命拾いした思いです。リハーサルって本当に大事ですね。これをやらずに「初心者DMなのでグダグダはご容赦ください」とか甘え爆発で見ず知らずの方とセッションやってたら、酷い品質に絶対に怒られましたね。 自分のキャパシティ、処理速度、保有知識量のどれもが低いというか、現在地を理解しましたので、こらから卓を立てる際の俺向けレギュレーションとしてテキスト量、人物数、戦闘負荷の明確化をしておこうと思いました。 これから私の卓募集をご覧になった方、ぜひとも暖かい目でご参加頂けたらと思います。 初心者DMなのでグダグダはご容赦ください。
| Kei | |
| 2024/02/12 17:46[web全体で公開] |
😶 いろいろ遊んでおりますの ご機嫌よう。 はてさて、ソードワールドの続き、それについに始まりましたブルーシンガーなのですわ。加えて V:tM 5e のキャラクター作成なども。 ソードワールドは、(話の流れ的に)やっと憧れのマギテック技能を取りまして、まあシューター技能は持っていませんしガンなどの必要な装備も買ってい全て表示するご機嫌よう。 はてさて、ソードワールドの続き、それについに始まりましたブルーシンガーなのですわ。加えて V:tM 5e のキャラクター作成なども。 ソードワールドは、(話の流れ的に)やっと憧れのマギテック技能を取りまして、まあシューター技能は持っていませんしガンなどの必要な装備も買っていませんけれど、次回も楽しみなのですわ。まあね、PLとしてはやっぱりソーサラーを取った方が良いというか、そもそもコンジャラーを伸ばした方が……という気持ちもなくはないのですが、今回は最適を求められる卓ではございませんし。 ブルーシンガーはまだまだ不慣れですし、互いに様子をお見合いしている感がありますし、勇者らしいことができるか不安ですけれど、これからどうなるか楽しみっ。 そして、V5 なのですけれど。V5 は初めてですが、WoD のキャラクター作成は楽しいですの。トレアドールで捕食者タイプはオシリスの美少年ですわ。敵が多くて闇が垣間見える感じを意識しておりますが、まだまだ調整中ですので、こちらも楽しみ〜。
| セルクス | |
| 2024/02/10 08:29[web全体で公開] |
😊 ルルブが増えた ソドワのルルブⅢを買ったぞ!! 卓の機会がなくてⅡすらあんまり使えてないので、Ⅲはちょっとな……って思っていたのですが、「同卓した方のライダーとアルケミストが気になった」+「高レベルの初期作成をしたら、さらに高レベル用の魔法や武器のデータを見たくなった」 っていうのが重なって買ってしまいました。 基本ルルブが揃ったから……次はサプリが増えていくのか……?
| アル | |
| 2024/02/10 07:42[web全体で公開] |
😶 どうしても参加して欲しい方を優先するのはGMとして普通説 要するに本物見たら今までの前提は息しなくなる話。 ベテランプレイヤーって概念あります。 初心者にも優しく対応力に優れて、何よりも楽しむ事が可能。 プレイヤーとして自分より明らかに格上の動きを見て感動。 今回の立卓、その方に合わせて時間設定。 先着順が良いのも時間帯悪いのも仕方ない。と、初PL温泉TRPGで拾えなそうなGMでした。
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/02/09 21:47[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ウィッチライトの心願宮3(16)・最終回【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ついに――! 長いようで短かったウィッチライトCP最終回です。 リドルを解いて開くようになった牡鹿の扉の部屋を、順に確認していきます。 目的は、ザビルナの本名を探ること(PLは多分、全員が知っていたが、PCとしては知らないていで)。 幾つかの部屋を回ってアイテムを手に入れるも、本名に繋がる手がかりは得られず。 今度は獅子の扉を開くべく、一旦庭園に出て、牡鹿から冠を借りて獅子の頭に載せる。 とある獅子扉の部屋にて、悪意の同盟のザルガシュと遭遇! いつものように「たのもー!」で入室したため、動かないふりをしたザルガシュから危うく不意打ちを受けるところでした(が、自PCが得意分野である知覚判定に成功して「そいつは止まっていない!」との警告が間に合った)。 珍しく、戦闘突入! 彼我の間には、大きなヘドロのプールがありました。戦闘前にザルガシュが話してくれたこと(イベント会話)によると、アビスからもたらされたヤバいヘドロらしい。 天井から吊り下げられた籠には、三人の実験対象が入っています。 イニシア一番手を取った自PCは、戦闘中に仲間がプールに落とされるといけないと思い、ウォーター・ウォークを掛ける。 しかしそんな危惧も不要で、プールを囲む狭い通路の上を凄い速さで近づいたロロの朦朧撃が決まり、ザルガシュは無力化されてしまったのでした。またもや一瞬!(ロロ強い!) 身ぐるみ剥いだザルガシュをどうするか、ちょっと迷ったあげくに、プールに落とす選択をする我々(犬神家ー! とか言いつつw)。 そうしたらザルガシュがマネス(最下級のデーモン)になってしまいました……あわわ。そんなつもりじゃなかったんだ!(でも因果応報なので諦めて下さい……) 図書館には入るなり、本を持った司書(ション)に「出てけ」と言われる。 ファイラが魅了をしてもなお、(幾分態度は軟化したものの)「出てけ」。ただし、「大事な本は小さい方の図書館にある」と教えてくれた。 おおっ!? そこに手がかりが!? 一行は教えられた場所へと急ぎます。 通路では、蓋を開くと生首が喋り掛けてくるイベントがありましたが、クヌートが次々に開いては閉じていく。その速度が段々速くなっていくのが凄く面白かったです。最後の首は何も言わせてもらえなかったww そして、途中にあったたまたま見ていなかった部屋。 スルーしそうだったけれど、好奇心から一応見てみようと入ってみて…… ……ザビルナの本名を発見! なんだってーーー!!? こんなところにあったのかーーーい!! (ちなみに大事な本があるという小さい図書館には何もなくて、冒険者たちは本を手にションの元へゆき、猛抗議しましたw) 条件が全て揃ったため、移動しておいたザビルナの元へと戻って、彼女を停止した時間から解き放つーーーーー!!! この良いシーンに、ファイラとレドリー以外はザビルナ(&っぽい)姿のままだよwww でもザビルナには、我々の変身などお見通しのようでした。ここでザビ家は終了して、PCたちは元の姿に戻ります。 宮殿にいた姉妹や悪意の同盟は、復活したザビルナに恐れをなして逃亡しました。 三姉妹によってねじ曲げられていたプリズミーアのあれこれは、ザビルナの釜の力で全て元通りになります。助けられず気になっていた、お面に姿を変えられた者たちも、元の姿を取り戻したようです。やったーーー!! よかった! ザビルナは冒険者たちに、お礼として一つだけなんでも願いを叶える、と言います。 残念ながら一人一つではなく、パーティで一つだけ。 その願いは、ファイラに譲ることにします。彼女は行方不明の弟を、ずっと探していたのです。 一番強い願いこそが、叶えられるべき願い! (クヌートが「ギャル(のパンティ)」まで言いかけましたけれどねw ←最後まで面白さを忘れない!) すぐに感動の再会シーンがあるのかと思いきやザビルナは、プリズミーアを自由に旅する権利と空飛ぶ馬車を与えることでこの願いを叶えます。 一行の旅は、まだまだ続くんだね! とりあえずはまだ見ぬ地、心願宮の北に広がる、雲にまかれた謎の地に行ってみようと言い合う冒険者たち。 もしかしたらそこでは、逃げた魔女たちとの再会もあるかもしれません。 キャンペーンは終了ですが、彼らの冒険はまだまだ続くようです――(完) 卓後は思い出深いシーンなどを和気藹々と振り返りました。 長い冒険の旅路。いろいろなことがあったなぁと懐かしく思い出されます。楽しいシーンが多かったですよね。笑いの絶えない卓でした。いつまでも心に残る、素敵な旅が出来たと思います。 DMのCOBRAさん、お疲れ様でした&ありがとうございました! 数多くのNPCを個性的に演じ分け、我々がどこに行って何をしても、温かく見守ってサラリと対応して下さる、素晴らしいマスタリングでした。 同卓PLの皆さんも、本当にありがとうございました! 皆さんと旅が出来て、私も自PCも幸せでした。 旅は続いていくようですので、これからもよろしくお願いしますー! 余談:探していたリンガルランの姿は心願宮のどこにもなく……? 終了後に、意外なところにいたことが判明しました。灯台もと暗しっ!