ほしさんがいいね!した日記/コメント page.4
ほしさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はるるん | |
| 2024/02/27 21:13[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2024/02/26 21:34[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】満員御礼!チケット完売!魔法少女リリカル☆マギカ GM冒険記録① (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 今回は2/23(土)に公開された「魔法少女リリカル☆マギカ」のGM冒険記録だよ~ん♪ このセッション… 以前の日記で「RPと魔法少女好きが集まる単発セッション…」と書いていたセッションで 文字通り高カロリーなセッションになったんだよ~ん♪ --- ①このセッションを作ろうと思ったきっかけ そもそもは…伊吹GMの「回収屋の物語」に”無敵に変身ベルト”を持ち込んだ際の雑談で ”無敵に変身ベルト”所有者限定卓がどーこーという話があり、 だったら…変身アイテム所有者限定の魔法少女セッションもいけるんじゃね?と… ついでに、以前の日記でRP出来る時間を削っちゃって悶々してたので、思いっきりRPに振ったセッションを作りたかったからかな? --- ②どんなセッション? やったことなかったけど(参加者マットさん曰く…)「銀剣のステラナイツ」をSW2.5に持ち込んだ感じ? 調べてみたら確かに、シナリオの流れが「プロローグ→日常パート→第2幕→日常パート→最終章→カーテンコール」だったので「銀剣のステラナイツ」ですね! ※本当はビギドルの構成をパクっただけ… --- ③色々なギミック 思いっきりRPを楽しんでもらうために用意したギミックはこちら! ・物語は舞台上でのお話:裏切り、自己犠牲、PvP、闇落ち…全ては劇内での出来事!なので…普段はできない、あーんなことや、こーんなこともできちゃったり? ・「いいね」をためて盛り上げよう!:経験点やお金は出てこず、劇中や日常パートで何かが起きたら「いいね」がたまります。「いいね」は最後に経験値や報酬になりました ・「そうだ!温泉にいこう!」:日常パートに何個か新イベントを追加!目玉イベントはもちろん…「そうだ!温泉にいこう!」 --- ④ぶっちゃけ面白い? どーだろー? やりながら色々と課題が見つかったのも事実だし、正直、万人に刺さるとはとても思えないセッションじゃないかな? まぁ…はっきりと「RPと魔法少女好きが集まる単発セッション」と謳っているので、楽しんでもらえる人には楽しんでもらえると思います♪ --- そんなわけで…今回の「RPと魔法少女好き」の愛すべきメンバーはこちら♪ ●PC1:エイト・ドール(さちさん) いの一番に申し込んできて、限定1名様の”男の娘”を希望した愛すべきメンバー その気概が団長に伝わり、今回の主役に抜擢された! 通称「女の子より女の子」※僕的にはプリパラのレオナだけど… 「メイン技能:アルケミスト」という公式リプレイでしか見たことのないキャラで新鮮でした ●PC2:ミーティ(刺身サメさん) 団長、はるるんと同学年の先輩ポジのライダー戦士 困っている人を放っておけない性格で、勢いだけで突っ走る団長と副団長をサポートしてくれる劇団の大黒柱! 戦闘面でも前衛で奮闘する先輩戦士!エイトちゃんが主人公なら、ミーティはエースだったと思う♪ ●PC3:フォルカ (ほしさん) 唯一の持ち込みキャラだったけど…全然違和感なく溶け込んでいた守銭奴フロウライトの神官(ほめ言葉 貧乳しかいない団員の中で唯一のナイズバディ…だがフロウライトだ← PC3ポジらしく自由気ままに良きアクセントとして活躍してくれた、一家に一台ほしいキャラ♪ ●PC4:メテル (マットさん) 「ダイス神は私に純粋無垢な乙女をするなど許さんと仰しております」からはじまった今回のMVP 大惨事表 ・大きな失敗をしたことがある ・自殺を試みたことがある ・伴侶がいる(いた) 冒険に出た理由 ・破産した 正直…勝ちを確信しましたw PC紹介しただけで、めちゃくちゃ長文になっちゃったので…後編に続く!
| 伊吹 | |
| 2024/01/12 04:28[web全体で公開] |
😆 夜明ける魔女へのプレリュード 序章 第2話「魔女の侍従長」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)魔女の奏でるロングキャンペーン、GMはほしさんです!! まずはマスターシーンにて、ランドール地方の謎の商会が悪巧み?している様子が描かれる。 本キャンペーンの舞台はドーデン地方だ。 だがウルシラ地方のスフバール聖鉄鎖公国やランドール地方が関わってくるとは、なかなかにワールドワイドである。 さてフレジア森林国にある冒険者ギルド〈ヘクセンハウス〉にやって来たPC一行。 同行していたギルドマスターのレフィはPCたちを歓迎する。 一方で友人(騎獣のダウレス)を失い探しているPCには、〈デ・モンドラゴン・ラインズ〉という商会?のドーデン支部長から話があり、騎獣を探してくれることになった。 代わりに騎獣契約証があるので相当するダウレスをレンタルすることに。なにせダウレスの専有証は4500Gするのだ。 結局、依頼主になろうとしていたこのPCもお金が必要とのことで、冒険者になることに。 これで無事にPCたちは全員がパーティを組んだことになる。 そしてリーダー役としてPCのひとりを選出した。このリーダー役は、特定の場面でRPを要求されたりするらしい。頑張ってね!!(他人事 さてヘクセンハウスの事務を一手に任せられている通称“侍従長”の青年と模擬戦をすることに。 PCたちの能力の把握が目的らしく、まずは魔動機4体と戦うことに。 ダウレスのテイルスイングとリーダーの薙ぎ払いにより前線を壊滅状態にして、打撃と魔法で削る。 前線にいた魔動機を破壊し尽くして、前衛のひとりがウォーハンマーを2回転させて後方の砲兵のHPを吹き飛ばした。 10分の休憩の後、侍従長との戦闘に。 回避は高め、魔法のレベルも高め、《マルチアクション》してくる、とあってかなりの強敵である。 ともあれ順当に削っていき、――自爆覚悟で前線にヴェノムブレスを自分ごと撃つ侍従長(ただのミス&時短)。 前線全員の抵抗を抜き、リーダーに1回転、自分に2回転して戦闘は終了した。 無事に侍従長から及第点の評価を貰い、ヘクセンハウス(hexenhaus=お菓子の家)の冒険者ギルド章を受け取る。 新米冒険者として認められたところで、序章はこれにて終了だ。 次回から第1章となるらしい。続きが非常に楽しみなキャンペーンである。
| Coボレッタ | |
| 2023/12/31 20:58[web全体で公開] |
😶 今年も大変だったなぁ 思い返せば激動の一年だったかもしれない。 精神面での不調や多くのキャンペーンのGM、よく今の今まで潰れなかったものだと感心している。 だからといって来年が無事だという保証もない。 だが、どうせなら楽しんでしまえ。それが人生だ。 という訳で、今年もお疲れ様でした!また来年も宜しくお願いします!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/12/28 19:43[web全体で公開] |
😶 SW2.5【ウサギ、大量発生】第二幕 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) さちさんGMのソード・ワールド2.5シナリオ【ウサギ、大量発生】の第二幕。全体でいうところの「起承転結」の「承転結」の部分が終了したので、ネタバレに配慮しつつ感想を述べていこうと思っているが、正直ここから何喋ってもネタバレな気がしてきた。なのでネタバレを全力で踏む代わりに閉じることにした。 今回のシナリオは二部作構成で、初めてのミニキャンペーンのようなものだったが、とても楽しかった。他のプレイヤーやGMも、同じように楽しんでいただけていたなら僥倖である。 ハーヴェス王国北部の町のギルドに立ち寄った、あるいは所属する冒険者(PC)たち。 この町のギルドに今日張り出されていた依頼は、近隣の森でなぜか大量発生しているウサギの幻獣〈アルミラージ〉を間引くというもの。原因の解明ができるとなお嬉しい。 遂行の末にアルミラージの大発生の原因を突き止めた冒険者たちだったが、彼らの行先には奇妙で危険な異界の空間“奈落の魔域”(シャロウ・アビス)が待ちかまえていた。引き続き、発見した魔域の破壊を依頼された冒険者たちは、休息と準備を経て突入する。 ◆ロウェル・フォルミード・アレイウス PL:ほし 大型草食獣リカントのウォーリーダー/レンジャー。今回は安定して敵に連撃をぶつけ、最終戦では綺麗にメイスでの攻撃でクリティカルをたたき出し、1残ったボスのHPを再び頭突きでフィニッシュ。可愛くない敵に見事に引導を叩きつけていた。 道中ではもちろんレンジャー技能でパーティーの回復役をしっかりと担う。魔域の破壊という、イーヴ神官としての本懐をとげて喜んでいるアレクサンダーにお祝いのタバコを送り、罪の味を教えた。アレクはタバコで盛大にむせた。 ◆アレクサンダー・グリュンヴァルト PL:おかゆ リルドラケンの前衛プリースト。最後まで前線を背負いきったイーヴ神官。隣に立っていた前衛のロウェルが、結果的に無傷で戦闘を終えることができた分だけ、今回も働いた。 ゾンビと化したアルミラージに攻撃した際にダメージロールで1ゾロをたたき出してしまい、動く屍骸のおぞましさに神官的にも個人的にもキャーキャー言ってるなぜか一番乙女なリルドラケン(男)を全うしてしまった。ダイスがギャルになれと言っているようなので、彼はどうやらこのままギャルドラケンイーヴ神官として、属性過多のイロモノキャラを担っていくだろう。 ◆フチナ PL:くにはた 短命種メリアのソーサラー/セージ。道中では彼女の【アンロック】の魔法が火を噴いて、ありとあらゆるものを開錠していった。本物のスカウトはスカウトちゃうかもしれへんな。暗闇の中へ足を踏み入れた時も、【ライト】の魔法で光源を作り、パーティーの安定した冒険に一役買う。ソーサラーレベルが3になったので、強力な魔法【リープ・スラッシュ】で敵を一気に焼き払う。序盤の戦闘にて、オリザンドと彼女の魔法によって敵の戦線が完全に瓦解していた。文字通りレベルの違いを見せつけたわけである。 ◆オリザンド PL:伊黒楊常 ティエンス魔解種のデーモンルーラー/セージ/スカウト。スカウトは相変わらず探索で非常に忙しい。強力な【アベンジャー】の魔法や、召喚するインプの強力な攻撃もさることながら、彼女の存在はあらゆる面で大きかっただろう。しかし、最後の最後でインプを異界に送還する判定に失敗し、大ダメージを負ってしまう。そのせいで最終的にアレクサンダーよりもHPが少なくなっていた。魔神の力と、その制御の難しさを見せてくれた。道中ではとある罠にかかって眠り込んでしまい、うわごとに冒険者であった父を呼ぶなど、ロールプレイもしっかりと映えていた。彼女の哀しき過去が気になる所である。 最後の最後には、感情表現が乏しい彼女も未成年らしいあどけない笑顔を見せた。そういうのはズルいと思う。拙者、感情表現の乏しいキャラが感情を会得していくシーン大好き侍と申す。
| さち | |
| 2023/12/27 17:41[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】GM3回目! タイトルの通り、3回目のGMやりましたー 今回はウサギ、大量発生とのことで、アルミラージだらけのお話でした。 とりあえず最大の反省点は、時間感覚が全然違ったことです。もともと前後半に分けて2日の予定だったのですが、後半だけで2日かかったので合わせて3日になっちゃいました。 今回の後半部は建全て表示するタイトルの通り、3回目のGMやりましたー 今回はウサギ、大量発生とのことで、アルミラージだらけのお話でした。 とりあえず最大の反省点は、時間感覚が全然違ったことです。もともと前後半に分けて2日の予定だったのですが、後半だけで2日かかったので合わせて3日になっちゃいました。 今回の後半部は建物の中を自由に探索してもらう感じだったのですが、めっちゃ時間かかりましたね・・・ ちょっとこういう系のものやった時の部屋数とかとかかる時間の感覚が全然わからなくって、今後はその辺ちゃんとしたいですね。 ただ、セッションじたいは楽しかったと言って頂けたので良かったです。GMも楽しかったので大満足です。
| 伊吹 | |
| 2023/12/22 04:30[web全体で公開] |
😆 夜明ける魔女へのプレリュード 序章 第1話「希望の方舟と怨嗟の魔笛」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)魔女の奏でるロングキャンペーン、GMはほしさんです!! キングスレイ行きの列車に乗り合わせたPCたち。目的は様々だけれど、偶然に食堂車で相席になったところからストーリーは始まる。 概ねPCたちは田舎から出てきた冒険者志望の若者たちだ。 そこを勧誘に訪れたのは、フロウライトの冒険者。冒険者ギルド〈ヘクセンハウス〉に来ないか、とPCたちを勧誘してきた。 ただし冒険者ギルド〈ヘクセンハウス〉はフレジア森林国にあるらしい。 これも何かの縁、PCたちは冒険者見習いとして勧誘を受けた。 突如、乗り合わせた鉄道は列車強盗に襲われる。 「お手並み拝見」と言ったばかりにフロウライトの冒険者は先頭車両の方へ向かった列車強盗をPCたちに追うことを指示。 自分は列車後方をなんとかする、と言って二手に分かれることに。 列車強盗はどうやらただの野盗ではなかったらしい。 列車強盗を仕掛けてきたのは、〈ユニオン〉と呼ばれる穢れをもった者で構成され、穢れを持った者の地位向上を謳う組織だという。 ナイトメアとアルヴのPCは一等客車の乗客から「連中の仲間ではないか?!」と差別されることになったりするのだが、なんとかなだめて先頭車両へ。 ボス戦は〈ユニオン〉幹部が敵の防護点を徐々に上昇させていくバフを撒いてくるギミック付きの戦闘だった。 しかし順調に兵士と魔術師を倒し、勝利する。 幹部のリカントは10レベルということで、初期作成のPCたちには荷が重い相手。 そこへ後方列車を制圧したフロウライトの冒険者が戻ってきて、幹部と対峙する。 スフバール、魔女、……幾つかのキーワードが飛び交うが、PCたちには何のことか分からないまま、幹部は倒れた仲間たちを連れて列車から降りる。 フロウライトの冒険者こそ冒険者ギルド〈ヘクセンハウス〉のギルドマスターであり、PCたちはこの列車強盗たちを鎮圧したことで冒険者見習いから正式に冒険者へと認められた。 ――かくしてロングキャンペーンの幕が上がった。 初期作成から始めるキャンペーンは久々ですね。 穢れ持ちがシナリオ中に差別されるというのも、普段スルーされがちな部分を丁寧にやっているところや〈ユニオン〉の存在からして今後、重要なファクターになりそうです。 約1名、まだ冒険者ではないPCもいますが、今後のストーリー展開に大いに期待できます。 続きが楽しみですね!!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/12/20 11:00[web全体で公開] |
😶 SW2.5【ウサギ、大量発生】第一幕 題して、【前衛プリーストでギャルなリルドラケン(男)は好きですか?】 今年の最後の月は、ソード・ワールド2.5体験で幕を閉じそうだ。 さちさんGMのソード・ワールドシナリオ【ウサギ、大量発生】の第1幕となる「起承転結」の「起承転」のあたりの1シナリオが終了したため、幕間の成長を行いつつ、い全て表示する 題して、【前衛プリーストでギャルなリルドラケン(男)は好きですか?】 今年の最後の月は、ソード・ワールド2.5体験で幕を閉じそうだ。 さちさんGMのソード・ワールドシナリオ【ウサギ、大量発生】の第1幕となる「起承転結」の「起承転」のあたりの1シナリオが終了したため、幕間の成長を行いつつ、いったん記録に残すこととする。 ハーヴェス王国北部の町のギルドに立ち寄った、あるいは所属する冒険者(PC)たち。 この町のギルドに今日張り出されていた依頼は、近隣の森でなぜか大量発生しているウサギの幻獣〈アルミラージ〉を間引くというもの。原因の解明ができるとなお嬉しい。 路銀やら生活費に困窮していた冒険者たちは、そこで出会った同じ目的を持つ者同士でパーティーを組み、〈アルミラージ〉の討伐に赴く。 今回はダイスがひどく荒れてしまい、前衛の攻撃は当たらない、魔法職はガス欠を起こし、前衛プリーストが四方八方からボコスカ殴られているスキにみんなでとにかく殴りまくる、という、非常に泥臭い戦いになってしまい、時間も超過してしまった。 ただ、非常にヒリつく戦いの中、みんなで協力してなんとか戦い抜いた達成感と一体感でとても楽しかったのは覚えている。 あれだけダイスが荒れてもなんとか1時間超過で抑え込んだGMの手腕と、努力に最大限の拍手を送りたい。 ◆ロウェル・フォルミード・アレイウス PL:ほし 大型草食獣リカントのウォーリーダー/レンジャー。前衛アタッカーとして《斬り返しⅠ》による連撃、《獣変貌》後の必中頭突きによる確実なダメージ稼ぎで前線を預かる。……が、女性ゆえか、かわいいアルミラージのうるうるお目目のせいでなかなか攻撃が当たらなかったり、獣変貌するまではちょっと失速気味だった。しかし、最後の最後で攻撃がクリティカルし、アタッカーらしく2残った敵のHPを頭突きで見事フィニッシュ。綺麗な名誉挽回を成し遂げた。 レンジャーとして探索で活躍したり、ガス欠の魔法職たちの魔香草や、瀕死のプリーストの回復にも一役買っている。 ◆アレクサンダー・グリュンヴァルト PL:おかゆ リルドラケンの前衛プリースト。プリースト(回復職)と言えば後方で前衛に守られながら、とにかく回復とバフ(強化)を請け負いつづけるイメージしかなく、前衛に立って味方を守って立つイメージはなかったので、少々まともに活躍できるのか不安があったが、生命ボーナスが初期作成で「5」ある殺しても死なないガチガチドラケンが作れていたので、厳しい戦場で敵の猛攻を受け止めながら立ち続けるという、今回のMVP並みの活躍ができてとても満足だった。「こいつが居なかったらやられてた」枠に収まれるのは気分がいい…。 なお攻撃は当たらない。 いまさら気づいたのだが、男性なのはアレクだけだったため、黒一点でドラゴンハーレム状態だったのではなかろうか。 当時プレイヤーのテンションがちょっと変だったのもあって、怒ったり困惑したりすると素が出てギャル語を話し始めてしまう設定が後付けで着いてしまった。イーヴ神官として絶許レベルの出来事もあったので、後半は終始ギャルになった。ノリと脊髄反射でロールプレイしすぎてはいけない。 ◆フチナ PL:くにはた 好奇心の赴くままにふわふわ世界をめぐる、短命種メリアのソーサラー/セージ。我慢比べのワンドで自分をレアに、敵をミディアムにしていく戦場の料理人。前衛の攻撃が当たらない中、ガス欠になるまで順調に敵を燃やしてくれていたため、オリザンドと並んでなんとかダメージを稼いでいた。 たんぽぽの綿毛のようにふわふわした少女。 ◆オリザンド PL:伊黒楊常 ティエンス魔解種のデーモンルーラー/スカウト。口数すくない旅人。おそらく彼女も路銀に困っていたらしい。自身は強力な魔法で敵を焼き払い、フェロー(ランダム行動NPC)のように動く魔神も前衛で敵を殴ってくれるので、実質二人分の活躍をこなす。くにはたさんと並んでプレイヤーとしても豊富な知識でいろいろと教えていただき、二重の意味でパーティーを支えてもらった。
| さち | |
| 2023/11/12 14:48[web全体で公開] |
😶 初GMやりましたー タイトルどおり初GMやりました。 SW2.5ルルブⅠのサンプルシナリオだったのですが・・・ 圧倒的時間オーバー!前後半合わせて4時間ほどのオーバーでした。 私が慣れてないというのももちろんあるのですが、何よりもボスの出目が良すぎましたね。体力1のまま何ターン粘るんだお前は!って感じでしたね。 全て表示するタイトルどおり初GMやりました。 SW2.5ルルブⅠのサンプルシナリオだったのですが・・・ 圧倒的時間オーバー!前後半合わせて4時間ほどのオーバーでした。 私が慣れてないというのももちろんあるのですが、何よりもボスの出目が良すぎましたね。体力1のまま何ターン粘るんだお前は!って感じでしたね。 以下裏話 実は始める前は敵が弱すぎてぬるい難易度になっちゃうんじゃないかと思っていたのですが、蓋を開けて見ればPC一人生死判定に追い込みましたね。回避も命中も打撃点も負けてたはずなのにな・・・ 実は後半の登場キャラ一人減ってます。前半時間かかったので、時短のためにぶっ飛ばしました。なのに時間オーバーした・・・ ルール裁定について 今回PC側が奇襲したときも魔物の不意打ちに準じて、先制確定、行動判定+2で裁定しました。シナリオよく読むと先制判定+2になっていたのですが、不意打ってるのに先制される可能性があるのも変なのでまあいいかと。 また、気絶したキャラに攻撃するかどうか、今回ちょっと曖昧だったのでとりあえず攻撃しないでいったのですが、どうやら前線突破に必要な時に除外するというルールがあるだけで、他は特に書いてなさそうでした。まあ、攻撃しないのが普通かな?って感じがするので今後も気絶者には攻撃しないです。 以上、長々と書きましたが楽しかったのでまたやりたいですね。次はオリジナルストーリーに挑戦したいです。 最後に。参加してくれたプレイヤーの皆さん、ありがとうございました!
| はるるん | |
| 2023/09/25 17:39[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】オンセの時間管理は難しい 今回、一度回したシナリオを別のPLさんと回してみました。 前回は2日に分けて約7時間だったシナリオを RP少なめにすれば、半日5時間で終わるかな~って思ったけど、 結局、後半Bダッシュで駆け抜けて6時間かかっちゃいました(汗 時間管理で難しいなぁ~って思ったのは以下の2点かな? 1全て表示する今回、一度回したシナリオを別のPLさんと回してみました。 前回は2日に分けて約7時間だったシナリオを RP少なめにすれば、半日5時間で終わるかな~って思ったけど、 結局、後半Bダッシュで駆け抜けて6時間かかっちゃいました(汗 時間管理で難しいなぁ~って思ったのは以下の2点かな? 1.ロールプレイを切り上げるタイミング RPしてもらうのは好きなので、なるべく時間を取ってあげたいけど、 時間は大事だしね~(汗 「◯◯は入力中…」と出ているので、この入力が終わったら先に進もうとか思うと、 なかなか入力が終わらず、その間に「4人が入力中…」とかになっちゃって アワワ…ってなることも多く… 後半は「すまぬ!先に進むぞ!」とガンガン進めちゃいました(汗 他のGMさんはどう切り上げてるんだろ? 2.戦闘 これはもう…読めないねw ダイス運やパーティ構成に左右されまくる… あと、はじめて揃ったパーティーだと、当たり前だけど阿吽の呼吸が出来ておらず、 初戦闘時は「あれしたほうがいいですか?」(無言…)「動いていいですか?」(無言…)で止まっちゃうっぽいと…。 2回目以降はパパっと動けるようになるので、めちゃくちゃ弱いエネミーとの初戦闘を早めにやっておくのが良さげ? ※今回は初戦闘のモンスターが地味に強すぎたのかも??? そんな感じで、まだまだ勉強中の新米へっぽこGMはるるんでした♪ P.S.そもそも、最初からたっぷり時間取っておけ!という話ですが…w
| Coボレッタ | |
| 2023/09/24 19:10[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】魔域ステーション-参加感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はるるんさんがGMのSW2.5のシナリオ、【魔域ステーション】にてソローベルというPCで参加させていただきました。 結論から申し上げますと、終始ソローベルが活躍したものとなりました(もちろん味方の援護もありがたかったです)。 ソローベルがPTのまとめ役の立ち位置になり、頭脳を活かしたりギミックを解いたりと探索面でも活躍していたのですが、一番の活躍はやはり戦闘だと実感しました。 蹴りップラーということもありPTの中で一番火力を出すことが出来た上に、鎧貫きによって防護点半分での大ダメージでアタッカーとして大活躍を果たしました(出目が全体的におかしかったのもあるが) なにより最終盤でのRPや活躍はまさしく獅子奮迅というべきもので、アビスボーンという種族の良さを全面的に出せたのではないかと思ってます。 最後になりますが、GMのはるるんさん、同卓のほしさん、ownerさん、わさびさん、Shiotanさん。本日は本当にありがとうございました! また何処かでお会いできるのを楽しみにしております、それではシーユー。