笹パンダさんがいいね!した日記/コメント page.91
笹パンダさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| アーリング | |
| 2023/01/22 13:45[web全体で公開] |
| クリフ | |
| 2023/01/22 13:18[web全体で公開] |
😆 CoCに嵌り中 先日2回目のCoCのセッションに逝ってきましたが、楽しかった!! まだまだ自分は経験を積んでいきたいと思ったのだ。 一人発狂して、中の人がなんとも言えない表情になっていましたが・・・・・・ これも、またCoCってことだよねっ!!!!(自己暗示
| 人参 | |
| 2023/01/22 06:06[web全体で公開] |
😰 シナリオを一晩中 考えた結果… 一晩中 考えたけども思いつかないうむむ…前はアイデアが溜まってたのに…うっぐ…これが年か…(´ω‘) うーむ…普通に死者の電車 を少し改造して出すしかないかな…
| 人参 | |
| 2023/01/21 21:51[web全体で公開] |
😶 妖霊物trpgを考えた中 前の垢で、仲間と共に妖霊物trpgを作ってましたー 一年半ぐらいやってないせいか忘れてしまったアイタタ… 少し学習中の毎日です。 また新しいシナリオをやるので、もし興味がある方は参加してくださいませ…
| あぐぐ | |
| 2023/01/21 17:30[web全体で公開] |
😶 DX3rd新規CP よし、切り替えて土曜募集でCP募集するか…。募集する瞬間がどうしても不安になっちゃうなぁ。こういうのって。異色の卓だけど、人が集まりますよーに!。
| チャのん | |
| 2023/01/21 16:44[web全体で公開] |
😆 テストプレイ(2回目)感想 昨日、オリジナルシナリオのテストプレイが終わりました。 PLの皆さんの行動が本当に、よかった……。考察もかなり良いところをついていましたし、RPも、面白いながらもシナリオに真剣に向き合ってくださっていることが伝わりました。後半なんかはGMとしてではなく、普通にリプレイ見ている感覚で楽しんでいました全て表示する昨日、オリジナルシナリオのテストプレイが終わりました。 PLの皆さんの行動が本当に、よかった……。考察もかなり良いところをついていましたし、RPも、面白いながらもシナリオに真剣に向き合ってくださっていることが伝わりました。後半なんかはGMとしてではなく、普通にリプレイ見ている感覚で楽しんでいました。本当にありがとうございました……。 また個人的には、前回のセッションを踏まえて足りない点をかなり補完したのですが、そのおかげでかなり完成度が上がったと思いました。あとは今回のセッションで困ったところや、予想外だったところを改善していけば、完成度はさらに高まりそうだなあ……と。 といったところですかね。実は新しいシナリオのプロットが少しづつ出来ているのですが、とりあえず創作活動はこのシナリオに集中したいと思います。 というわけで、また機会がありましたら皆さん、ご参加いただけたらと思います〜。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2023/01/21 12:02[web全体で公開] |
😆 【CoC7】ダイスは裏切るが筋肉が裏切らない【その1】 探索も割と緩めな裁定なおかげで戦闘時が余計強調される。 最初に受動的なアイデアを振る救済措置ありかどうか求められ、 三名ともとる形になりました。 探索者はミュージシャン、アメリカ軍人、ハッカーの三名。 一人を除いて英語も日本語も使える探索者達。 意識が途切れたら見知らぬ場所。 全て表示する探索も割と緩めな裁定なおかげで戦闘時が余計強調される。 最初に受動的なアイデアを振る救済措置ありかどうか求められ、 三名ともとる形になりました。 探索者はミュージシャン、アメリカ軍人、ハッカーの三名。 一人を除いて英語も日本語も使える探索者達。 意識が途切れたら見知らぬ場所。 なんやかんやで化物との鬼ごっことなりました。 ハッカーが奇襲を提案して逃げ腰ながら初期値振り、 ミュージシャンは拾った獲物で投擲、 アメリカ軍人はサルト付きの近接戦闘(格闘)。 なんやかんやで化物は三回くらい投げ飛ばされながら気になるところは探索。 探索自体は失敗やファンブルでごたつきこそすれ緊張感は大分薄れてました。 無事脱出したらまた別の場所と幾つもの扉。 続きはまた次回。
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/01/21 06:58[web全体で公開] |
😶 あ…そうか… ここって色々なコミュニティあるから参加した方がええよなw うっかり日記だけ書くところだったわw はっはっはw 参加しよ参加しよ まずはどんなのがよかござんしょねぇ
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/01/21 05:43[web全体で公開] |
😶 ギャングエイジとルールのお話 何気なく書いた日記が結構読まれていると気づき、調子に乗ってみようと第二弾を思いついた次第です。 今回はルールのお話です。 まずTRPGはシナリオがありそれに準じてプレイするとしても、前の日記のようにナラティブで参加者全員がストーリーを作るとしても、GMPL問わず対人コミュニケーションを用いて全て表示する何気なく書いた日記が結構読まれていると気づき、調子に乗ってみようと第二弾を思いついた次第です。 今回はルールのお話です。 まずTRPGはシナリオがありそれに準じてプレイするとしても、前の日記のようにナラティブで参加者全員がストーリーを作るとしても、GMPL問わず対人コミュニケーションを用いて物語に関わっていく遊びです。 TRPGの定義は色々あるでしょうが、今のところはそんなもんか程度にさせてください。 何故ならTRPGってコミュニケーションを通じて物語に関わる(物語の完成がゴールでありキャラの成長や面白さが報酬になる)のではなく、物語に関わることで対人コミュニケーションを行う(物語を共同で作っていくことによって参加者と通じ合うことがゴールであり報酬と考える)の方が案外正しいんじゃないかと思っていたりするので定義はブレブレなんです。 まぁそれは置いといてギャングエイジとルールの話です。 みなさんはルールは厳密に適用したい派でしょうか?それともハウスルール適用くらいでしょうか?それともルールどころか世界観までぶっ飛んだものが好きでしょうか? あたしゃTRPGの動画見てて思ったよ 「さすがにタ◯ンワークやキュ◯リの浅◯けをPCにしようとは思いつかないよ…w」 多分色々な視点ややり方があると思います。 それら全てが正しいとも間違っているとも思いません。 それはセッション参加者全員をコミュニティと捉えた場合に、コミュニティの総意的なものがルールや世界観設定を上回るであろうというのが肌感覚としてあるからです。 ギャングエイジという言葉があります。 クトゥルフに多そうなネーミングですよねエイジって。しかもギャングって言葉は1920年代っぽいし。 でも違います。 ギャングエイジは(ゆるく説明すると)幼稚園から小学校になっていくにつれ友達グループができはじめ、家族以外の新しい価値観の下で自分らしさを目指そうと動き始めるお年頃みたいな感じです。 「磯野野球しようぜ」のあれです。 そう考えると中島くんは磯野家よりも精神的独立が早いとも考えられます(たしか中島くんっておじいちゃんくらいしか家族出てなかったから家族に依存することが困難だったとも考えられますが、まぁそれは置いといて) つまり家族との関係から友達グループとの関係が主になっていく時代がギャングエイジってわけです。 さて、大人だろうと子供だろうと人間関係である以上、さまざまなな問題が出てきます。 それをギャングエイジの子供達は親に頼らず自らの知恵と努力と協力によって問題解決の糸口を探っていきます。 例えば中島が野球誘ってきてもカツオはサザエさんからタラちゃんのおもりを言いつけられているかもしれません。 中島の誘いを断るのもやぶさかではあるし、かと言ってタラちゃんを放っておくわけにもいかない。それに当然だけどタラちゃんは野球ができない。 それら問題に対して子供達は悩み考えて最善手かどうかはわからないが、決定を下し行動するのです。 それがギャングエイジです。 例えば野球のルールを簡略化したりプレイ方法を優しくしてタラちゃんも楽しめるものに作り上げるとかね。 あれ?それってTRPGのセッションと同じじゃないかしら? って気づくまでにかかった時間は0.3秒 それを言葉にするとここまで長くなるものか… 多分というか憶測ですが、もしかしたらTRPGというのはセッションを通じてコミュニティ内の紛争や問題解決に取り組むというコミュニケーション訓練の一形態というかギャングエイジを大人でもやろうぜみたいな話なのかもしれません。 まぁ難しい話になっちゃったけど、つまりは 「別にクトゥルフで戦車をポケットに入れててもみんなが良けりゃ良いのかもしれないよね。けどあんまりやりすぎるとそれもうクトゥルフじゃなくても良くね?って話になるからバランス大事よね。というかそういう共通認識の了解を取っていったりや問題解決を楽しみながらあれこれ試行錯誤していく過程って物凄く楽しいよね」 ってお話になるのかしらね ま、めんどくさくなったからもういっかww またいつものまとまらないから投げたってやつだw
| 橋本 | |
| 2023/01/21 01:58[web全体で公開] |
😶 負けイベをどう演出するか 「TRPGにおいては”PL”にストレスを極力かけてはならない」という話をしていた中で「『勝てないデータ』ってストレスじゃないか?」という話題になり、じゃあTRPGで負けイベってできないの? と思いました。その時は「撤退戦にする(その場の目標を勝利以外に設定する)」「PLには早い段階で負けイベの存在を全て表示する「TRPGにおいては”PL”にストレスを極力かけてはならない」という話をしていた中で「『勝てないデータ』ってストレスじゃないか?」という話題になり、じゃあTRPGで負けイベってできないの? と思いました。その時は「撤退戦にする(その場の目標を勝利以外に設定する)」「PLには早い段階で負けイベの存在を明言しておく」「そこで切ったリソースは特例で回復・無かったことにする(データ的には一切損が無い)」「そもデータを作らない使わない(演出でやる)」など意見が出ましたが 他に何かないものだろうか……ということを考えている日記でした 日記ですがそれはそれとして意見が貰えると嬉しい 助けてーッ!
| 明日平 | |
| 2023/01/20 23:03[web全体で公開] |
😶 Boy meets girl ボーイ・ミーツ・ガール。それはありきたりな物語って意味もあるけど 超ありきたりなボーイ・ミーツ・ガールなキャンペーンシナリオ作りたい(前も書いた) 第1話、閉じた世界に住むPC1のもとに謎の女の子と追ってがやってくる 第2話 閉じた世界を飛び出し目的の地へ旅立つ 第3話 目的の地でラスボ全て表示するボーイ・ミーツ・ガール。それはありきたりな物語って意味もあるけど 超ありきたりなボーイ・ミーツ・ガールなキャンペーンシナリオ作りたい(前も書いた) 第1話、閉じた世界に住むPC1のもとに謎の女の子と追ってがやってくる 第2話 閉じた世界を飛び出し目的の地へ旅立つ 第3話 目的の地でラスボスと対決&ハッピーエンド 2話部分はいくらでも引き伸ばし可能 みたいなキャンペーン 流れは天空の城ラピュタとかそんな感じ、たぶん似た話は山ほどある あらすじはひねりも何にもない超ありきたりなボーイ・ミーツ・ガールなんで難しくないんですが ディテールというかテクスチャというかその部分を工夫しないとつまらないのは目に見えていてその部分が思いつかない 閉塞感のあるスタート地点とか 魅力的なヒロインとか 素敵な旅をする世界とか 悪そうなラスボスとか 世界の秘密とか そんなのをきちんと詰めて準備して作らないといけないタイプのシナリオで苦手なつくり オーソドックスというか王道っぽい話というかそういう話だから細部をきちんとつめないとまずい気がする キャンペーン作る前に習作として1話完結のシナリオを考えてみるか いつになるかは知らんけど
| 綾取カナメ | |
| 2023/01/20 22:18[web全体で公開] |
😶 1/20 ひとりごと 休暇が欲しい…… あと、ボイセに必要なものを調達しようとしたけど、ヘッドセット的な道具の良し悪しが分からない……
| LeTS | |
| 2023/01/20 18:20[web全体で公開] |
😶 気付き。 ロールプレイにあたり、 ・キャラクターを演技する人 と ・感情のやり取りを楽しむ人 で、結構温度差があるのでは?と、なんとなく思ったのでメモ。 自分は「演技」ありきだと考えてるけど、CoC勢はやり取りを楽しむ事が主に見える。 そのうち揉もう。 追記 自分は演技側となるので全て表示するロールプレイにあたり、 ・キャラクターを演技する人 と ・感情のやり取りを楽しむ人 で、結構温度差があるのでは?と、なんとなく思ったのでメモ。 自分は「演技」ありきだと考えてるけど、CoC勢はやり取りを楽しむ事が主に見える。 そのうち揉もう。 追記 自分は演技側となるのでその理由。 CoC勢のプロフィールでよく「通過したシナリオ」リストがあるのは、共感リストでは? ちなみに、どっちも別に良し悪しでは無い。そう言うプレイがあるよと言う立場は崩さない事。 マンチキン・データ勢などからプレイングに悩んでロールプレイできない、と言うつぶやき。 演技力のレベル向上を目的としている。 しかし、共感勢は当然共感を目的にしているので、アドバイスが成り立たない。 共感勢はナチュラルにプレイしてる。
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/01/20 15:45[web全体で公開] |
😶 少しだけツッコミを入れるお話 それにしても最近は多種多様な名称のTRPGが増えましたな まさに百花繚乱とはこのことですな おいら浦島太郎現象みたいというか、まるで異世界に放り込まれた気分ですわ… ほらね、これなんかナラティブTRPGだってさ … …… ………ナラティブやて!?!? するってぇとなにかい?全て表示するそれにしても最近は多種多様な名称のTRPGが増えましたな まさに百花繚乱とはこのことですな おいら浦島太郎現象みたいというか、まるで異世界に放り込まれた気分ですわ… ほらね、これなんかナラティブTRPGだってさ … …… ………ナラティブやて!?!? するってぇとなにかい? ナラティブTRPGがあるなら…オープンダイアローグTRPGやマインドフルネスTRPGやフォーカシング指向心理TRPGやら系統的脱感作TRPGとかもあるかもしれないってことですか!? うそうそ 冗談やってw さすがにそこまで誤解してませんがなw あれでしょ?自由に物語を話しながら作っていく系というかそんな感じでしょ? おいらが知ってるTRPGの中ではフィアスコとかが一番近いのかしらん 多分…そうよね?違うの!? 教えて偉い人!! 追記 そういや先日「信長の黒い城」ってのを買ったんすよ。 それはいいんすよ。 普通に面白いんすよ。簡単だし でもね、戦国ドゥーム・メタルファンタジーって銘打ってるわけですよ。 おいおい待たれよ待たれよ ドゥームメタルの何たるかをご存知か? あれはナパームデスの元ヴォーカルだったリー・ドリアンが作ったカテドラルってバンドが最初に言い出したスロウで重い音を基調としたヘヴィメタルのサブジャンルの一つであり、スロウと言っておきながら一番売れた曲は多分2ndアルバムのミッドナイトマウンテンだろうから結構軽快でポップな曲調じゃねぇかとどこがドゥームだとツッコミどころ満載なんだけども結局カッコいいから許す!! みたいなのがドゥームメタルであって、それを銘打ってる信長の黒い城もカッコいいから許す!!と思ってるし そうなると結局言ったもん勝ちな部分あるよなって気づいたので、ナラティブTRPGも全然ok!!ってことになる! 以上!!w
| ミドリガニ | |
| 2023/01/20 13:01[web全体で公開] |
😰 思わぬところで加害者に?【TRPG関係無いので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)本日は少し遠出をしたのだが、その際久しぶりに電車を使った。 音楽を聴こうとワイヤレスイヤホンをしたのだが、再生を押してまもなく、隣に座っていた白人さんにつつかれた。 アクティブノイズキャンセリングなのを忘れてイヤホンを外すと、英語で「あなた音漏れしてるよ」と教えてくれた。 そう、イヤホンとの接続はしてあったのだが、設定ミスで携帯本体から音楽が流れていたのだ。 慌てて音楽を止めて謝ると、微笑んでくれた。 下車する際に改めて「ありがとう」を伝えると、「いいよ」という風に手を挙げてくれた。 今回は幸い怖い方ではなかったが、今後気を付けたいと思ったのと、英語を少し学び直そうかと考えた今日この頃であった。 最後までお読みいただきありがとうございました。
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/01/20 03:28[web全体で公開] |
😶 少しだけ真面目なお話 言うて私は自分のTRPGを作るためにSNSに参加したわけですが、少しだけTRPG界隈に一抹の不安を持ってたりもしますのでそれを話してみたいと思います。 東畑開人という心理の先生がいらっしゃいます。 心理職と言ってもあまり一般的ではない経歴を踏んだ方で色々と活動されている方です。 その先生は全て表示する言うて私は自分のTRPGを作るためにSNSに参加したわけですが、少しだけTRPG界隈に一抹の不安を持ってたりもしますのでそれを話してみたいと思います。 東畑開人という心理の先生がいらっしゃいます。 心理職と言ってもあまり一般的ではない経歴を踏んだ方で色々と活動されている方です。 その先生は「聞く技術聞かれる技術」という本を出しました。 前提の話ですが心理職は「聞く」ではなく「聴く」と言います。 積極的傾聴とかも言われますが、だいたいの心理の方は聴くプロです。 話のききかたが既に違うのですね。 でもこの本のタイトルは聴くではなく聞くです。 つまり話の聴き方講座や相談者の話の聴き方のコツとかではなく 「昨今は(プロのように)人の話を聴くどころか、一般的な人間関係の交流の中で普通に人の話を聞いてもらうことすらままならないじゃないか」 という危惧感から始まります。 さらには聞いてもらえないから、どうにかして話を聞いてもらおうっていう小手先テクニックまで紹介しています。 心理系の本はジェンドリンから始まりそこそこ持っていますが、これはかなり異質な本といわざるを得ません。 それくらい東畑先生は対人コミュニケーションが円滑に行われていないと思っているのでしょう。 これは私も激しく同意します。 昔よりかなり難しくなっていると思いますし、言葉使いもかなり慎重に選ばないとならなくなりました。 そこでのTRPGです。 みなさんオンセオフセ問わず困ったことや問題があったり、色々障害があった経験があると思います。 例えば初心者やルルブ未所持等の方が来た場合 例えば問題行動や他者を不快にさせる言動 ハウスルール適応やらルール逸脱をどこまで許容するかとか それを防ぐために条件が高くなり参加の敷居が高くなるとか そりゃもう色々あると思います。 多分これらの問題は対人関係で遊ぶゲームである以上避けては通れない話です。 それら問題に対して私達は情報を共有し いかに問題を防ぎ、問題を解決していくか に注力してきたと思います。 でも、それを極端に突き詰めた先はそもそもプレイしないことが最善手となり得ます。 それは仕事でミスをしない最善の方法はいかに仕事をしないで他者に仕事を回すかみたいな話で身も蓋もない話なのですが、そうなってもおかしくありません。 対人関係で傷つかない最善手は他者と交流しないことだからです。 これは間違いないです。 もちろん喜びもないですが。 中には気心の知れた友人達のようにプレイする方に恵まれてる方もいるでしょう。 でもそうではない方もいるでしょうし、社会の変化や環境の変化はそれすら奪ってしまう可能性があります。 だからこそオンラインセッションが誕生し交流の場としてこのようなSNSが誕生したのでしょう。 しかし東畑先生が危惧感を持っているように、人の話を聞くことができない風潮はジワジワとTRPGの世界にも侵食しているのかもしれません。 私はTRPGという文化がこれからも続いていくことを願ってやみません。 だからこそ みなさんは誰かにお話を聞いてもらっていますか? みなさんは誰かのお話を聞いていますか? ふーむ まとまらんな まぁいっかw 以上!
| 明日平 | |
| 2023/01/19 20:05[web全体で公開] |
😶 GMはどこに座るか(オフセの話) ちょっと前にTwitterで話題になってたオフセの時GMはどこに座るかというお話 明日平はどこに座るかと言ったら、身内オフセの時はいわゆる「お誕生日席」 2つ並べた長机の短辺側です。 これには単純な理由があって 身内オフセが使う会場の机が長辺に2人しか座れないタイプなので いわゆる全て表示するちょっと前にTwitterで話題になってたオフセの時GMはどこに座るかというお話 明日平はどこに座るかと言ったら、身内オフセの時はいわゆる「お誕生日席」 2つ並べた長机の短辺側です。 これには単純な理由があって 身内オフセが使う会場の机が長辺に2人しか座れないタイプなので いわゆるFEAR推奨の「長辺の真ん中席」が存在しないためです 身内サークルはクトゥルフ神話RPGやソード・ワールド2.5などパーティ単位で行動するシステムをよく遊ぶからというのも理由の一つだと思います このGM席の話、なんか数年前にも話題になってたような気がしたので探してみたら 「TRPGの流派(マスタリングスタイル)は机のどの位置にどういう姿勢で座る/立つかで、ある程度わかる」というまとめがありました https://togetter.com/li/1311756 私は完全に内家タイプ かなり前のめりに座るし、手をよく動かして手に注目を与えるタイプ (顔をじっと見られるのはちょっと苦手) 大体GMしててもPLと一緒に方針を話し合ってます これを考えたら今度FRARゲーをやる時は長辺側に座ってGMしてみるのも手だな それにしても、オンセのGMの時(PLの時もだけど)手を使えないというのは個人的にはかなりのハンデです←わかる人いるかな?
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/01/19 06:23[web全体で公開] |
😶 原点を見直そう 新年あけましておめでとうございます。 年始の挨拶が遅れてしまったのには理由が…特になく ちまちまと自作したいTRPGのシステムやデータ周りを考えてメモしながら仕事してただけだったりします。 とにかく明るくなく未来のないダークファンタジーなポストアポカリプスな世界でやろうと決めまして 独自全て表示する新年あけましておめでとうございます。 年始の挨拶が遅れてしまったのには理由が…特になく ちまちまと自作したいTRPGのシステムやデータ周りを考えてメモしながら仕事してただけだったりします。 とにかく明るくなく未来のないダークファンタジーなポストアポカリプスな世界でやろうと決めまして 独自ルールとかではなく汎用性が高いシステムでダイスの種類をD6だけにすると まぁそれは良いんです 問題はですね 魔法とかそれに類する存在をどうするかなのです 世界がポストアポカリプスなわけで世紀末覇者や地獄のデスロードがないくせに 化け物はベクシンスキーやギーガーが描きそうなやつらしかいない 退廃的な雰囲気を匂わせたウォーハンマーFRPなメイドインアビスなわけです。 何を言ってるかわかりませんね 私もわかりません。 本当のところをいうと ザ・スクリーマーとラストハルマゲドンとレリクスを足してウィザードリィーで割ったような世界なのですが まぁそれは置いといて魔法をどういう扱いにしようかって話です。 実はあっしはGM畑とはいえPLだと基本脳筋タイプ あんまり魔法ってピンとこないのです。 それに普通に魔法と言って攻撃ドーンみたいなのも面白くないし、それが超能力だって同じなわけです。 というか…なんかピンとこないのです… だからオリジナリティある魔法ってイメージができないのです。 さぁて困った…こういう時こそ原点に戻ろう! ってわけで新年早々に引っ張り出した本がルーンクエストのカルトブック やっぱ魔法はこれよね ってニンマリしながら久しぶりに読み出す ジオーラ・ウンバーの《擬娩》やゴゴーマの《第二の口》トリックスターの神々による《爆笑》とかね… 思い出したよ…それって何に使うの?って魔術がルーンクエストには結構多いことを 戦闘に役立つ云々より魔術が社会生活に浸透してる社会って普通そうなるよね とっても発想が自由で独特…いいなぁ〜 なんかこういうのでいいのかも… 例えばスパイダーマンが出す糸みたいな魔法があったとしてさ 使い方次第でビル街を飛び回ることもできれば敵を拘束したりもできる。 本来ハリトとマハリトは規模と威力が違うだけで同じ類の魔法なわけだし、何もわけることもないよね。 そう考えると…なんか気が楽かも よし もう少し練ろうっと… あ…ティルトウェイトかぁ…ニヤリ
| WAST@ルセラフィム推し | |
| 2023/01/19 03:48[web全体で公開] |
🤔 倫理的にはどうかと思うが、論理的には理にかなっている人材獲得方法 薬物で何回も逮捕されたタレントの告白によると売人は ・薬物との戦いを綴った本のサイン会で、アドレスを握らせてくる ・薬物更生施設にも潜り込んで誘惑してくる そうです。 そこで、戦地での体験で薬物に依存してしまった帰還兵の互助会に潜入し 薬物(+戦闘用ドラッグ)で人材をスカウトするというのはどうか
