たびがらすさんがいいね!した日記/コメント page.94
たびがらすさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 明地 | |
| 2024/01/09 02:36[web全体で公開] |
| 伊吹 | |
| 2024/01/08 23:39[web全体で公開] |
😟 リレーキャンペーン月曜日卓第29話「マットブラック」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄犯を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMは私です!! 港街セドにて非合法の闇オークションが開かれているので、それを叩き潰して欲しいという依頼を受けたPC一行。 オークションに潜入する手はずはクライアントによって整えられており、PCたちは苦手な情報収集などをせずにオークションが始まったら暴れるだけで良いという状況。 オークションが始まってから壇上に向かうPCたちの前に立ちはだかるのは、黒い錠剤を飲んで魔神と化した警備員だった。 12~13レベルパーティなので、相手は15レベル神聖魔法、つまり【ディバイン・ウォー】を使ってきます。 それなりに良い勝負になりましたが、やはり強いPCたち。 消耗しつつもなんとか勝利しました。回復処理をして、領主の館へ。 しかし領主の館の前にいた歩哨が死んでいました。 嫌な予感を抱えながら館に侵入して領主の部屋まで行くと、犯罪ギルド『闇夜の鴉』の幹部のひとり“マットブラック”ヨナス・ティンバーレインが待ち構えていたのでした。 さあボス戦です。 2体の取り巻き魔神はまた【ディバイン・ウォー】を使う構え。片方を処理したものの、さすがに2体は倒せない。 しかし私のPCが【バインド・オペレーション】と【チリングブレス】を通しており、さらにソレイユPCが輝く肉体を使用。また《シールドバッシュ》で転倒を叩き込みます。 ペナルティ修正が-8とかになりましたよ……。 取り巻きの魔神を倒した後は、【アナコンダコンストリクト】を入れて、毎ラウンド《シールドバッシュ》で転倒が入るという状態に。 攻撃は当たらない、回避できない、というわけで完全にサンドバックでしたよボス。 ヒーラーの妖精神官も攻撃に回るくらい余裕でした。 ……ほんと嫌なパーティに育ったものですね。
| 伊吹 | |
| 2024/01/08 10:41[web全体で公開] |
🤔 実は小説を書いているのだが (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)友人にバレた。 否、正確には自分からバラすことに決めたのだ。 今まで十年近くに渡り、私は「小説家になろう」(後に「カクヨム」も)でオーソドックスな転生転移もののライトファンタジーを書いてきたのだが、密やかな趣味としてリアルの自分と小説書きの自分との接点を友人たちには隠してきていたのだ。 私の一番の趣味はTRPGだが、TRPGは基本的にひとりで遊ぶものではない。 ソロ用のゲームブックサプリなどもあるが、どうしてもデータ管理が面倒などの理由で途中で飽きてしまう。 TRPGの醍醐味とは、GMとPLが同一のセッションを盛り上げて成功させることだと思っている。 故に友人たちや、ここオンセンSNSで遊んでいるわけだが、常に人が集まるわけでもないし、参加しようとして抽選に漏れて予定が空くということもある。 他人の時間的な制約に多分に影響を受けるわけだが、そこは楽しさとのトレードオフだと諦めている。 そこで空き時間に創作意欲を発散させるために小説を書き始めたわけだが、どうにも素人の域を出ない出来のものしか書けない。 それでもTRPGの次に読書が趣味でジャンルに拘らず多くの本を読んでいることもあってか、処女作は現時点でブックマーク400程度の評価を得ているし、たまたま人気を博したものはブックマーク7000を超える幸運な作品もある。 しかし書籍化するほどの突出したものは自分にはない。 だから密やかな楽しみとして、趣味の範囲で楽しんできた。 しかし最近はオンセンSNSで出会ったユーザーに執筆活動のツイートを含むX(旧ツイッター)アカウントを教える機会があったりして、少なからず私が小説を書く趣味を持っていることを知っている人が増えてきた。 もちろんTRPGを介して出会ったユーザーが私の小説に興味を示すことは基本的にないし、私のリアルを知っているわけでもない。 だが見知らぬオンライン上の付き合いしかない人に自分の趣味を知らせているというのに、リアルで長い付き合いのある友人には知らせない理由はどこにあるのだろう、と思わなくもないわけだ。 リアルと結び付けられる、という一点の理由は確かにあるが、逆に言えばその程度しかない。 長い付き合いの友人に知られたからどうしたというのが正直なところで、昨晩のセッション終了後の雑談時に何気なく「小説家になろうとカクヨムで小説を連載している」と明かした。 友人は恐らく驚きつつも「嫌でなければ読ませて欲しい」と言ってくれた。 別に読まれるのは嫌じゃない、むしろ読んでもらうための小説だ。 なのでURLを教えたのである。 私の人生においてクローズな趣味をオープンにしたという一事は、己の未来から見ればひとつの転換点になると思われる。 それが良きにつけ悪しきにつけ、趣味のひとつが変質した。 何が言いたいかと言えば、友人が読んでいるというただひとつの事実により、私は思った以上に小説を書くことに力を入れることができるようになった気がするのだ。 見られている、と思えば頑張ろう、と考えるのは自然なことだ。 事前にある程度は想像がついていたとはいえ、やはり影響は小さくなかったということだろう。 特別なオチはない。 ただ今の心境を語る場がここくらいしかないので、日記としてしたためたのみである。 長文、失礼した。ただのオジサンの独り言に付き合ってくれてありがとう。 祝日のある日に。 イ尹口欠
| パスタ | |
| 2024/01/07 22:48[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】114回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その8感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回は、邪龍教団の首魁アルトゥナーガとの戦いの続きになります。 手下の魔神は今回スタートの2R表で倒しきり、アルトゥナーガに攻撃を集中します。アルトゥナーガもただやられっぱなしではなく、反撃でロランに一太刀浴びせ最大HPの半分以上をごっそり持っていきました。しかし、ヒールスプレーとリプロデューサーによってロランは全快。ミスティアも攻撃に加わりPC側は一気に攻めます!見事にアルトゥナーガのHPを削り切り、倒すことが出来ました。 しかし、ここで終わりかと思いきや、アルトゥナーガは倒れる間際に魔法を唱え、生贄として寝かされていたシータがむくりと起きます。そして、シータは魔神の姿へと変貌したのです!どうやらシータの体にアルトゥナーガが仕込みをしていたようで、魔神化したシータと戦闘になります。今度こそボス戦です! 魔神化シータはエゼルヴの改造版で、シータの真語魔法10レベルを覚えたエネミーです。アルトゥナーガ戦からの続きという体で、PC側から。PC側の猛攻は続きます。全体的に出目が上振れており、魔法の抵抗も抜き、まずはシータの尻尾部位を落としました。続いてシータのR。雷と呪い属性のブレスを後衛陣に吐きますがリリーとミスティアは抵抗。抵抗を抜かれたシィルに一番重いダメージが行きました。続いてシータ胴体部位の2連続攻撃がロランに。しかし、ロランの出目は高く攻撃をどちらも回避。 次R、PC達は敵胴体部位に攻撃しますが倒しきれずに敵手番。胴体の2連続攻撃が再びロランを襲いますが指輪を割ってこれもロランは全回避。頭部位はブレードネットを唱えますが、出目が低くPC側は全員抵抗。効果は短縮なので次動いたらダメージをもらうことになります。 ここで今回のセッションは終了。次回はシータ戦の続きになります。 ファイの妻シータと戦うことになり、RP的にも結構感情が揺さぶられる展開になったと思います。しかし、ムードメーカー的立ち位置のリリーに格好いいRPをさせてみても上手くいきませんでした。私のRP力の限界かもしれません。ごめんねリリー。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| 伊吹 | |
| 2024/01/07 02:24[web全体で公開] |
😊 【突発】回収屋の物語v1.01 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 記念すべき第1回目は、ボスが瞬殺されて歯ごたえがないわ、時間がだだ余りだわで、お世辞にも成功とは呼べませんでした。 そこでボス戦の調整を行いました。 そもそもボスは敵軍後方エリアからブレスを吐いてくるよいうにしておき、前線エリアの取り巻きを強化するパッシブ能力を持たせました。また取り巻き自身も多少の脅威になるべくHPを増やし2回攻撃を習得させました。 さて本日の夜はポッカリと予定が空いており、ちょうどいいやということで回収屋の物語v1.01を回すことにしたのです。 想定外と言えるのは第1回に参加したプレイヤーがふたり参加していることくらいでしょう。 本シナリオはボス戦のバランス調整だけでシナリオは完全に一緒なので、そのことを予め伝えておきました。 さあボス戦です!! 取り巻きが1R目の表で2体も落とされてしまいましたが、ボスは後方エリアからブレスを吐き、それなりの被害を与えます。 ただし生き残った取り巻きは、防護点22を誇るかばうリルドラケンに完封されてしまいました。 2R目の表で取り巻きが全滅。いよいよボスが前線エリアに移動しなければならなくなりました。 が、打撃で防護点22を抜くのは至難の業です。ブレスは連続した手番に使えないので、必然、打撃する必要があるのですが……。 結局、ブレス以外は始終かばうリルドラケンの防護点22を突破すること叶いませんでした。 まあブレスは十分な達成値と威力を出せていましたから十分だったかもしれません。 ボスすらも完封する防護点22ですが、逆に居なかったらどうなっていたのかちょっと興味はあります。 PCがGMPCを入れて5人もいるので、なんとかなった可能性もありますが、誰か気絶していた可能性もまたあるかな、と。 ともあれ終了時間もちょうどよく、v1.01の調整は上手くいったようです。 次の火曜日にはv4.00セッションを実施する予定です。それが終わると、経験点的にGMPCが持ち込みの範囲を超えることになるので、v5.00以降はレギュレーションを「冒険者レベル7~8→8~9」へと上昇させる必要がありそうですね。
| Kei | |
| 2024/01/07 01:24[web全体で公開] |
😶 ラクシアの大地に降り立ってみたのですわ ご機嫌よう。 まずは、先日のわたくしのしょうもない疑問にコメントくださった皆さま、ありがとう存じます。楽しく拝見させていただきましたわ。やっぱりエルフイメージって概ね綺麗な方向なのかしらん。私としては、もっとこう、出生率自体は人間と大差なく、だけど……という(エルフの綺麗イメージにはそぐわない全て表示するご機嫌よう。 まずは、先日のわたくしのしょうもない疑問にコメントくださった皆さま、ありがとう存じます。楽しく拝見させていただきましたわ。やっぱりエルフイメージって概ね綺麗な方向なのかしらん。私としては、もっとこう、出生率自体は人間と大差なく、だけど……という(エルフの綺麗イメージにはそぐわないかもしれない)説をこう、考えていたのですわ。魔法にケチをつけるなですって? ごもっともですわね。 さて、この先は老害昔話シリーズですのでご注意あそばせ。 皆さまご存知かと存じますが、わたくしたいへんなコミュ障で、高校に入学した最初の頃は友達を作れずクラスの端っこで休み時間に本を読んでるみたいな感じだったのですわ。ところが、ちょうど斜め前の席に、同じように休み時間に本を読んでいる方がいらっしゃいましたの。それで、あるとき気になってチラリと見てみたのですけれど。 リプレイ本を読んでらしたのですわ。 それで勇気を出して話しかけた結果、高校時代はソードワールドばっかり遊んでおりましたの。数えきれないほど冒険して、ダンジョンをハックして、アレクラスト大陸を踏破したものですわ。 その方とは進路は違いましたけれど、大学進学後もセッションは続けていて、けれど、当時のわたくしは他の世界に魅了されていましたし、その方も新しいコンテンツを見つけたりして、別のゲームで遊んでおりました。お別れの時もやって来ました。 その後いろいろな世界を旅する中で、再びアレクラスト大陸に戻ることも一度はございました。けれど、今度のメンバーはいわゆるデータッキーな方で(その割に戦術がなくパーティの状況を踏まえた解を考えない方で)、わたくしにはちょっと合いませんでたし、その後もう二度とソードワールドを遊ぶことはない、と思っておりましたの。事実、当時のソードワールドのルールブックはもはや手元にございません。 ところがソードワールドのような巨大コンテンツともなるとお呼ばれるすることもございますのね、というわけで慌てて2.5の基本ルルブ3冊を買い揃えて、セッションゼロでしたの。といっても満足に読む時間もないので、ルルブ I だけさらりと眺めてキャラクターを作りまして。 というわけで新しい「冒険」が始まるのですわ。楽しみですのっ♪
| はるるん | |
| 2024/01/06 21:18[web全体で公開] |
😶 宣伝と雑記 何度か一緒にご一緒させていただいた温森おかゆさんがGMをする「SW2.5【蛮族を駆逐せよ】」がPLさんを募集されているようです♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170410037395117okayu 僕はその日はキャンペーンのGM全て表示する何度か一緒にご一緒させていただいた温森おかゆさんがGMをする「SW2.5【蛮族を駆逐せよ】」がPLさんを募集されているようです♪ https://trpgsession.com/session-detail.php?s=170410037395117okayu 僕はその日はキャンペーンのGMをやっているので参加できないけど、興味がある方はぜひ! 何かキャラクター作成会も開催されるかも…みたいな雰囲気だったので、SW2.5に興味があるけど経験少ない…って方も覗いてみては??? 以下、雑記 (1)年末年始の進捗 冬休み?突入前にこれはやっておこう!と思った内容の進捗状況はこちら! 【必須】 1.お正月イラスト 〆12/31 → 未達 2.とある第5話完成 〆1/3 → 達成 3.貴婦人第5話完成 〆1/5 → 達成 4.動画:ヒカリノシズク12話 〆1/7 ※公開1/8 → 達成 【余裕があれば…】 単発:冒険者ギルドにようこそ完成 → 達成 動画:レアルン4-3 ← いまここ 単発:幽霊少女完成 動画:ビギドル1-1 単発:ビギドル お正月イラストは緊急だけど優先順位は低く、後述する年末年始のセッション参加で時間が足りなくなったのでいち早く諦めましたwww それ以外は、予定より早くUPできたのでヨシ! (2)年末年始のセッション参加 これまで限られたGMさんのセッションにしか参加してなかったので、見聞を広めるため、はじめてのGMさんのセッションに参加申請してみました♪ 結果、以下のセッションに参加させていただきました♪ 12/26 アキレウスさん チョコの祭典 12/28 わっかさん 霧の森 1/ 2 Yanagiさん 一狩りいこうぜ! 番外編:狩人の初夢2024 1/ 3 伊吹さん 回収屋の物語 1/ 4 肴 さん 銀の竜と年の瀬に 今まで敬遠気味だったユドナリウムリリィや上級戦闘卓も多く経験させてもらい、ちょっとずつPLとしての経験値が上がっている気がしてます 素人にお付き合いいただいたGM並びに参加者の皆さん、改めて、ありがとうございました♪ “光輝舞(ルミネット・ダンス)”レイア・グヴェンディスちゃんが、めちゃくちゃお気にキャラになったので、積極的に持ち込みたい♡ (3)使ってみたい新規作成キャラのその後… 12/4頃の日記で以下の種族を使いたい!とあったので、その後どうなったか? 【使ってみたい】 ハイマン ヒカリ・スターパレス ※デビュー ソレイユ ※デビュー(レイア) ルーンフォーク シズ ※デビュー ドワーフ ダーフ・ド・サカワール スプリガン メリア 【いまのところ、まだいいや…】 フロウライト ※デビュー(ラキシャ) そんなわけで…そろそろおっさんのドワーフとメリアあたりを作ろうかな??? (4)30年ぶりの身内卓??? 年末に高校時代からの友人と飲み会をして、その際にクリスマスプレゼントとして、SW2.5のルルブⅠを押し付けること半月? 強引にキャラクター作成会を開催しようと目論んでるなう← キャラクターさえ作っちゃえば、冒険に出たくなるであろう…という計画w OVA版ロードス島戦記やイースⅠ&ⅡのBGM多めにしたシナリオを用意して沼に引き摺る作成♪ と…ほんとに雑多すぎる日記でした(汗
| パスタ | |
| 2024/01/06 19:18[web全体で公開] |
🤔 交渉判定 sw2.5でキャンペーンをしようと企んでいるのですが、オリジナル要素として交渉判定なるものを用意しようと思っています。 これはNPCに何かしらの翻意を促そうと試みる時(戦うのをやめさせる、PC達に有利な判断をさせる、等々)にGMがPLに求める判定、という想定をしています。(基準能力値Bは交渉の内容全て表示するsw2.5でキャンペーンをしようと企んでいるのですが、オリジナル要素として交渉判定なるものを用意しようと思っています。 これはNPCに何かしらの翻意を促そうと試みる時(戦うのをやめさせる、PC達に有利な判断をさせる、等々)にGMがPLに求める判定、という想定をしています。(基準能力値Bは交渉の内容によって決めるつもり。論理的な説得なら知力、情に訴える交渉なら精神、力で脅すなら筋力、など) この交渉判定に成功すれば、本来戦う予定だったNPCと和解をして戦闘を避けられるなどの展開にしよう、と思っているのです。 私が考えている交渉判定の流れは、PC達に時間制限付きのNPCとのRPをさせて、その中でNPCの心を動かす話題やキーフレーズを言ったら交渉判定の目標値を増減させる、といった感じです。 こうすれば、RPの楽しさとダイスを振る楽しさ両方を味わえるかな、と思ってるのです。 ただ、ここで色々と懸念点が。 1.結構いい感じのRPをしても判定で失敗した時違和感が無いか? 2.交渉して戦闘を回避したら戦利品ははぎ取れないのではないか? 3.用意した、目標値を増減させる話題やキーフレーズ以外のRPをどう認めるのか? 4.戦闘を回避したら、セッション時間が思いっきり減ってしまうのではないか? 他にもあると思うのですが、私が今思いつくのは上記の点です。 1に関してはあくまでゲームとして割り切ってもらうしかないかな、と思ってます。 2は別途アイテムを手に入れる演出をすればいいかもしれません。 3はGMが判断して目標値を増減させる、といった柔軟さが求められるかも。 4は…、あらかじめPLにそういうものだと周知しておくのが落としどころかな、と。別のNPCとの戦闘を用意するのも手かもしれませんが、これだとGMの負担ががが。 自分で言っておいてなんですけど、戦闘メインのシステムでの交渉って難しいですね。 前後編に分けたテスト卓を実施して確認しようと思っています。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/06 09:25[web全体で公開] |
😊 【DX3】卓初め【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩は今年の卓初めだった。 普段は感想を書かずにそっと仕舞っている卓なのだが、今回は書かずには居られなかった。 それは、”魂の籠った演技”を見たからである。 展開についてはネタバレになるので差し控えるが、演者自身が泣いてしまってシーン後に暫く復帰できないと仰ったほどの熱の入れようで、本当に素晴らしい舞台だったのだ。 これを間近で、かぶり付きで観ていられることの至福……!! ロールプレイヤー冥利に尽きるというものであろう。 共にそのシーンを創り上げたGMさまは謙遜なさっていたが、あなたも神だ。 これが”尊い”という感情か!! わたしは恥ずかしながら大根役者で、それでも約25年続けてテキストチャットにおいてはそれなりに演じられるようになったと自負していたが、圧倒された。 まだまだ未熟であった。 素晴らしいものを魅せて頂いたのだ、ロールの礼はロールでせねば。 意気込んでそう直ぐに上達する訳でもないし、余計な力が入ると却ってしくじることもある。 だけど、それでも少しでも良い演技がしたいと思った昨晩であった。 最後までお読み頂きありがとうございました!
| 伊吹 | |
| 2024/01/06 03:51[web全体で公開] |
😆 【7,8Lv】魔物くっきんぐ!①ヒドラ編【リクエストされたので】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)もはやタイトル通りとしか言いようがないね!?GMは木魚さんです!! 招待PLさんが希望したからこのシナリオを回すことになったそうです。 冒険者ギルドからヒドラの討伐依頼を受けるが、それは魔動機文明時代のレシピ通りに料理したいという依頼主の意向があった。依頼主は高レベルのコックであり、ヒドラを食することが可能かどうかを確かめたいのだそうだ。 というわけで事前準備で前衛にはベロニカファイアウェポン、後衛にはベロニカスペルエンハンスをかけて、いざボス戦。 相手は首9本の10部位ヒドラ。剣の欠片で強化されており、TPでも強化されている。 対する私のPCはキルヒアプリースト。ただしフロウライトである。 別に狙ったわけでもなんでもないが、経験点がちょうど良くてヒーラー枠が空いていたので、チョイスしたのである。 もちろんヒドラは毒のブレスを吐いてくるし、世界の汚染で周囲に毒ダメージを撒き散らすので、メタいのだが。 ただちょっと残念なのはタイトル通りヒドラを料理するのに、フロウライトだと食道楽でもない限り興味なしな点。 私のPCは一般技能でツアーガイドとペインターを持っていたうえに、知らないことを知るために世界中を冒険しているという設定なので、興味深く依頼を受けたわけですが。 まあともあれボス戦。もちろん相手は先述したようにヒドラだ。 景気よくファイアボールで焼きつつ、前衛たちがそれに続く。1R目の表で首が2本落とされ、胴体のHPは40点強となった。 はい、首を2本再生したら胴体が瀕死になったよ!! ブレイドスカートで復活した首があっという間にまたちょん切られた。 そしてやはりファイアボールの餌食となった胴体、HP1で復活した状態のブレスカで死ななかった方の首を落とす。 他に語るべきことはあまりない。 ヒドラの回避が割りと高く、ドルイドバフは射程10mゆえに後衛は近づけずにブレス:器用で誤魔化しつつ、命中を補填したこととか。 最後の首のHP12点を私のPCの抵抗半減ゴッドフィストで削りきったくらいか。 かくしてヒドラはレシピ通りに調理されて、蒲焼になったのである!!(大いなるネタバレ) ちゃんと依頼人の料理人はコック技能で振って、運命変転まで使って達成値25もの蒲焼を焼き上げた。 また毒抜きをすることで、ヒドラジャーキーを作成してPCたちに渡された。名前はともかく保存食1日分のアイテムだ。 シナリオ終了後の雑談では、やはりというかなんというか、『ダンジョン飯』の話題になったことをここに記す。
| ミドリガニ | |
| 2024/01/05 20:50[web全体で公開] |
😍 【愛犬】花京院ではないが…。【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日、愛犬の部屋を掃除ついでにリフォームした。 愛犬はまだ慣れてない様子だが、本日世話後に床にごろりと横になったところ、顔といわず瞼といわず髪といわずべろべろと舐めあげられてしまった。 飼い主冥利に尽きる。 えっ、花京院のはレロレロであって、べろりならブチャラティの方? 成る程、深い……。 Thanks for reading!
| パスタ | |
| 2024/01/05 18:36[web全体で公開] |
🤔 アイコン画像が第一印象と聞いて… 私のアイコンなんて、ものの数秒で描いた落書き白饅頭ですよ。 私のアイコン画像見た方たちは第一印象どう思ったのだろうか…?
| あもちん | |
| 2024/01/05 17:12[web全体で公開] |
😶 キャラクターの立ち絵を描いたり、GMをしてみたいと考えるなどした日記 オンセンに通い始めて早や、一月半。 参加させてもらったオンラインセッションの回数も2桁を超えました。 立卓してくださるGM、ご一緒してくださったPLの皆様、いつもありがとうございます。 また、使用したPCもそれに伴って増えつつあります。 今日も今日とてそれらの立ち絵を、相も変わらずちまち全て表示するオンセンに通い始めて早や、一月半。 参加させてもらったオンラインセッションの回数も2桁を超えました。 立卓してくださるGM、ご一緒してくださったPLの皆様、いつもありがとうございます。 また、使用したPCもそれに伴って増えつつあります。 今日も今日とてそれらの立ち絵を、相も変わらずちまちまと自作せんとしています。 「エルドレッド(ソード・ワールド2.5/人間/♂)」 「フリヤ(ソード・ワールド2.5/ハイマン/♀)」 「ルー(ソード・ワールド2.5/アビスボーン/♀)」※未完成 「レフェール・スープレフェルム(ソード・ワールド2.5/ルーンフォーク/♀)」 こうして並べてみると、なかなか圧巻ではないかとついつい自画自賛してしまいますが、 残念ながらまだ立ち絵を用意できていないPC、出来栄えに満足していない立ち絵が残っています。 一息つくにはもう少し時間が必要なようです。 ところで、PL経験の増加とともに、GMをしてみたいという気持ちがささやかながら生まれてきたように感じます。 いろんなGMの皆様の卓に参加させてもらったことで、なぜ楽しく感じるのか、といったある種のノウハウらしき共通点のようなものを、おぼろげながらも見て取れたように思います。 現在、そうして得られた共通点を洗い出し、ソード・ワールドのシステムへいかに反映させるかを検討している最中です。 まだまだ時間はかかりそうですが、一歩一歩準備を進めていきたいと思います。 オンセン及びラクシア世界において生後一月半の生まれたてではありますが、もしそんな赤ちゃんGMが卓を立てていたら、優しく見守る気分でご贔屓くださると嬉しいです。
| 伊吹 | |
| 2024/01/05 16:27[web全体で公開] |
😟 アイコンが厳ついと言われた タイトル通り。セッション後の雑談にて「伊吹さん、アイコンが厳ついので、怖い人かと思ったら、めちゃ優しかった…///」「GMのアイコン一回見たら忘れないよね。」「リアルだからかな?」「ライティングがなかなか威圧感を醸し出しているとは思います」「アメリカドラマに出てきそう」などなど言われて、そうだったの全て表示するタイトル通り。セッション後の雑談にて「伊吹さん、アイコンが厳ついので、怖い人かと思ったら、めちゃ優しかった…///」「GMのアイコン一回見たら忘れないよね。」「リアルだからかな?」「ライティングがなかなか威圧感を醸し出しているとは思います」「アメリカドラマに出てきそう」などなど言われて、そうだったのかと。 テキセである以上、GMの見た目はアイコン画像で決まります。人は見た目が九割なんて言葉も流行りましたね。 そう考えると、このアイコン画像って「厳つい人物である」なんて印象を与えるのかなあ、なんてことも考えてしまいました。 実際にはただ格好いいオジサン画像が良かったのでAIに生成させて、気に入って使っているだけなんですけど、そんな事情は誰も斟酌してくれないわけで。 中の人はアラフォーで仕事柄緩いから顎髭びっしり伸ばしているリアルにオジサンなんですよ。 それが可愛らしいイラストとか使うのダサくね?とか思ってこのアイコン画像に行き着いたわけなんですが。 個人的なスマホのラインのアイコンもこれだし、X(旧ツイッター)のアイコンもこれなんですよね。 ユドナリウムリリィやココフォリア用に、デスクトップにこのアイコン画像である「自画像.png」ファイルが常に用意されているくらい気に入って使っているんです。 でもGMやる際に「この人は厳しいマスタリングしそう」とか思われたら嫌ですね。 私は特技などの宣言ミスも取り返しつかないくらい遅くなければ宣言してたことにして通すし、予めキャラシを見てPCが活躍できるようにボスデータを調整することもあるし、マスタリングはプレイヤーフレンドリーを心がけているつもりなんですが。 それがアイコンの見た目で誤解を受ける可能性がある、という事実に気づいたのが冒頭の雑談で言われた昨晩のこと。 いや確かにアイコンの見た目、重要かも? 他人から見たときにどう思われているか、アイコン画像の柔和さでGMやるときのハードルが下がるという可能性に気づけたのは大きかったですね。 貴重な気づきを得ました。得ましたけど、画像は変えないからね!!これほんと気に入っているんだから!! とてもどうでもいい話でした。
| あせんしょん@心のアレルギー | |
| 2024/01/05 10:37[web全体で公開] |
😊 3さいになります! ご無沙汰しております!メンタルよわよわなあせんしょんです。 新年あけましておめでとうございます。 タイトルの通り、2024年1月8日をもちまして、ここでの活動3周年を迎えることができました。 やった~~!!ばんざい! いつも応援してくださり、誠にありがとうございます!これからも『キャ全て表示する ご無沙汰しております!メンタルよわよわなあせんしょんです。 新年あけましておめでとうございます。 タイトルの通り、2024年1月8日をもちまして、ここでの活動3周年を迎えることができました。 やった~~!!ばんざい! いつも応援してくださり、誠にありがとうございます!これからも『キャラクターとの出会いを大切にしながら』『参加者全員』が楽しめるセッションをつくっていきたいです。 この日記を読んでくださった方々が少しでもハッピーになれますように・・! 今年もよろしくおねがいします。
| 伊吹 | |
| 2024/01/05 02:49[web全体で公開] |
😆 回収屋の物語 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 今回は成功者街に屋敷を構える元冒険者に仕える執事が依頼人だ。 話によれば日帰りの予定で大迷宮に潜った御曹司が今朝になっても帰ってこないので救出して欲しいとのことだ。 四人の腕利きの護衛を連れており、大迷宮の第三階層を冒険する予定だったとのこと。 PC一行は早速、第三階層へ向かった。そこで聞き込み判定を求められる。 結果、安全地帯で一緒になったという人間の戦士から証言を得られた。 御曹司は第三階層が余裕だったので、第五階層へと足を伸ばしたという証言が得られたのである。 第五階層は幻獣が住処にしている階層だ。それでも護衛がいれば無事でいると思われるのだが? PC一行は早速、第五階層へ向かった。すると何か違和感があるとGMPCが言う。 異常感知判定を行うと、死臭と腐臭が漂っていることに気づいた。どうやらアンデッドが徘徊しているようだ。 すると急いだ様子で第四階層へと向かう冒険者パーティを発見。話を聞くことにした。 エルフの神官が言うには、幻獣のアンデッドが跋扈しており、第五階層は危険な状態にあるらしい。 そして人相書きを見せると、御曹司は単身で何かから逃げるように走っていたとの証言が。 護衛とはぐれているなら危険だ。 PCたちが急いで探すと、御曹司を見つけることができた。 執事からの依頼で迎えに来たと告げると、御曹司は安心したのか、地上への護衛を所望してくる。 なお護衛は御曹司の盾になって全滅したとのこと。 しかし地上への帰還をしようとしたPCたちの周囲を、幻獣のアンデッドが囲む!! ボス戦だ。 PCたちは部位数にものを言わせて前線エリアに敵後方に陣取っているつもりだったボスを引っ張り出す。 そう、今回もグレートカルキノスがいるのである。前線に9部位も集められると、どうしようもない。 GMPCの[輝く肉体]から集中攻撃で魔法を使うボスの頭部を破壊。 しかし頭部を失っても、平然と動く幻獣のアンデッド。 恩寵を使いつつ、順番に削り、倒していく。 無事に勝利したPC一行は、御曹司を連れて地上へと帰還した。 執事と御曹司の感動の再会を見物して、ギルドマスターから報酬を受け取った。 GMとしてはここで終わりたかったのだが、PCたちは護衛たちの死体の回収を望んできた。 しかし第五階層はアンデッドだらけで、危険な状態にある。 しかも執事の冷淡な態度から死体を回収したところで、報酬は望めそうにない。 それでも第五階層の異変を収束させる依頼が出たらそれに乗じて遺体を探そうというPCたち。 ともあれシナリオとしてはここで終わりだ。 死臭と腐臭を落とすために公衆浴場へと向かった、という演出とともにシナリオ終了を宣言した。 今回は戦闘バランス、恩寵を使用させた、時間ちょうどで終わった、と完璧に近い内容。 もちろんPLとPCに恵まれたというのはあるだろう。 ボスを前線エリアに引きずり出さねば、もう少し時間がかかっていたかもしれない。 ともあれ大体、バランス感覚は掴めたと思う。 三回目の「回収屋の物語」はかくして幕を閉じたのであった――。